JPH0238677A - ショーケース - Google Patents
ショーケースInfo
- Publication number
- JPH0238677A JPH0238677A JP18772688A JP18772688A JPH0238677A JP H0238677 A JPH0238677 A JP H0238677A JP 18772688 A JP18772688 A JP 18772688A JP 18772688 A JP18772688 A JP 18772688A JP H0238677 A JPH0238677 A JP H0238677A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- fitted
- hole
- lock
- stockroom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
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- 210000004916 vomit Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は引違扉を有するショーケースの施錠装置に関す
る。
る。
従来の技術
前面又は後面に開口を形成し、この開口にレールを介し
て引違扉を配設し、引違扉を移動或いは外して開口から
商品を出し入れするようにしたショーケースが知られて
おり、夜間や定休日等の非営業時にはショーケースの引
違扉に施錠をするようにして、いる、この施錠の方法に
あっては、扉全体を覆い隠し固定する所謂ナイトカバー
を施すものや、施錠機構を具備して扉が動かないように
するものがよく知られていた。中でも後者の例として実
公昭42−3676号公報があり、ロック板とシリンダ
ー錠により引違扉の開閉を行なえないようにしている。
て引違扉を配設し、引違扉を移動或いは外して開口から
商品を出し入れするようにしたショーケースが知られて
おり、夜間や定休日等の非営業時にはショーケースの引
違扉に施錠をするようにして、いる、この施錠の方法に
あっては、扉全体を覆い隠し固定する所謂ナイトカバー
を施すものや、施錠機構を具備して扉が動かないように
するものがよく知られていた。中でも後者の例として実
公昭42−3676号公報があり、ロック板とシリンダ
ー錠により引違扉の開閉を行なえないようにしている。
発明が解決しようとする゛課題
施錠方法としてナイトカバーを使用する場合には、外部
負荷の軽減を図ることができるもののナイトカバーの非
使用時の保管場所を確保しなげればならず、このカバー
が大きい場合には保管場所の確保が難しくまたその施錠
作業は大変やっかいなものとなるという問題があった。
負荷の軽減を図ることができるもののナイトカバーの非
使用時の保管場所を確保しなげればならず、このカバー
が大きい場合には保管場所の確保が難しくまたその施錠
作業は大変やっかいなものとなるという問題があった。
一方、実公昭42−3676号公報に開示される施錠装
置はショーケースに組み込まれたものであり、非使用時
の保管・管理は不要である。ただし、ショーケース内に
収納させる以上施錠装置の収納スペースを特別に区画形
成しなれけばならないことと、非使用時には扉の開閉作
業に対して何ら役割を持たないため収納スペースの/J
%型化が望まれていた。
置はショーケースに組み込まれたものであり、非使用時
の保管・管理は不要である。ただし、ショーケース内に
収納させる以上施錠装置の収納スペースを特別に区画形
成しなれけばならないことと、非使用時には扉の開閉作
業に対して何ら役割を持たないため収納スペースの/J
%型化が望まれていた。
そこで本発明は施錠装置の設置スペースを小さくし、施
錠作業を容易にした施錠装置を備えたショーケースを提
供することをその課題とする。
錠作業を容易にした施錠装置を備えたショーケースを提
供することをその課題とする。
課題を解決するための手段
本発明は、レールにて引違い可能に保持されその周縁に
枠材を配設した扉を有するショーケースにあって、扉閉
塞時庫内側扉と重なり合う庫外側扉の枠材に外方へ突出
して設けられ孔を形成した固定体と、庫外側扉の摺動方
向と直交する面に軸体にて保持され軸体に対して回動自
在かつ摺動可能となす長孔を有するとともに施錠時固定
体の孔と対峙する錠穴を一端側に形成した嵌合体と、庫
内側扉の庫外面適所に形成され施錠時に嵌合体の他端側
を庫外面より内方に臨ませる嵌合凹所と、嵌合凹所に嵌
合体の他端側を臨ませたとき対峙する錠穴及び孔に挿入
され嵌合体の動きを規制する錠前とから成る施錠装置を
備えたものである。
枠材を配設した扉を有するショーケースにあって、扉閉
塞時庫内側扉と重なり合う庫外側扉の枠材に外方へ突出
して設けられ孔を形成した固定体と、庫外側扉の摺動方
向と直交する面に軸体にて保持され軸体に対して回動自
在かつ摺動可能となす長孔を有するとともに施錠時固定
体の孔と対峙する錠穴を一端側に形成した嵌合体と、庫
内側扉の庫外面適所に形成され施錠時に嵌合体の他端側
を庫外面より内方に臨ませる嵌合凹所と、嵌合凹所に嵌
合体の他端側を臨ませたとき対峙する錠穴及び孔に挿入
され嵌合体の動きを規制する錠前とから成る施錠装置を
備えたものである。
作用;
庫外側扉の摺動方向と直交する面に保持された嵌合体を
軸体に対して長孔により回動操作及び摺動操作すること
で、その先端(−他端側)を嵌合凹所に臨ませて嵌合体
と嵌合凹所との嵌合を行ない庫内外両扉の摺動を規制す
る。このとき嵌合体の錠穴及び固定体の孔に錠前を挿入
して嵌合体と嵌合凹所との嵌合が外れないようにし、施
錠操作の簡易化及び施錠装置の簡素化を図っている。
軸体に対して長孔により回動操作及び摺動操作すること
で、その先端(−他端側)を嵌合凹所に臨ませて嵌合体
と嵌合凹所との嵌合を行ない庫内外両扉の摺動を規制す
る。このとき嵌合体の錠穴及び固定体の孔に錠前を挿入
して嵌合体と嵌合凹所との嵌合が外れないようにし、施
錠操作の簡易化及び施錠装置の簡素化を図っている。
実施例
以下本発明の実施例を第1図〜第6図を参照して説明す
る。
る。
(1)は下部に断熱壁にて仕切られた機械室(2)を形
成し、上部に冷却室と連通した貯蔵室(3)を形成した
冷蔵ショーケースであり、貯蔵室(3)の前面及び後面
には夫々レールにて案内され引速式の前扉(4)後扉(
5)を配設し、少なくとも前扉(4)を透明体で構成し
ておく。また貯蔵室(3)は着脱自在に配設される網棚
等の棚部材(6)にて上下複数段に仕切られて、冷却室
には空気循環用の送風機及び蒸発器が配設されている。
成し、上部に冷却室と連通した貯蔵室(3)を形成した
冷蔵ショーケースであり、貯蔵室(3)の前面及び後面
には夫々レールにて案内され引速式の前扉(4)後扉(
5)を配設し、少なくとも前扉(4)を透明体で構成し
ておく。また貯蔵室(3)は着脱自在に配設される網棚
等の棚部材(6)にて上下複数段に仕切られて、冷却室
には空気循環用の送風機及び蒸発器が配設されている。
前扉(4)及び後扉(5)はその四辺に夫々樹脂製の枠
部材(7)を配設しており、本例では四辺共に断面形成
が同一な枠部材を使用しているため、レールを臨ませる
凹溝(8)を備えている。
部材(7)を配設しており、本例では四辺共に断面形成
が同一な枠部材を使用しているため、レールを臨ませる
凹溝(8)を備えている。
次に施錠装置(11)について詳述するが、本例のショ
ーケース(1)は前後に扉を有するため後扉(5〉を例
にとり説明していく。
ーケース(1)は前後に扉を有するため後扉(5〉を例
にとり説明していく。
庫内側扉(12)における水平方向の枠部材(7)或い
は庫外面(13)の適所には、後述する嵌合体(21)
の先端を庫外面よりも内方に臨ませる嵌合凹所(14)
を設けている。
は庫外面(13)の適所には、後述する嵌合体(21)
の先端を庫外面よりも内方に臨ませる嵌合凹所(14)
を設けている。
庫外側扉(15)の摺動方向と直交する面即ち垂直方向
の一方の枠部材(7B)の奥行面の前記嵌合凹所(14
)と同じ高さ位置には、固定部材を兼用した軸体く16
)にて庫外面から外方に突出して固定され突出部分に孔
(18)を形成した固定体(17)と、軸体(16)に
対して回動自在かつ摺動可能となす長孔(19)を有す
るとともに孔(18)に対応させた鍵穴(20)を一端
側に形成し施錠にあたり他端側が嵌合凹所(14)に臨
みその幅が枠部材(7B)の奥行幅以下に設定された嵌
合体(21)とを設けている。この嵌合体(21)は一
端側端部を折曲形成して把手部(22)を構成するとと
もに固定体(17)の外側に配設され、非施錠時には枠
部材(7B)と同じ方向を向けて枠部材(7B)の内方
及び外方へはみ出さないように保持され、施錠時枠部材
(7B)に直交する方向に保持される。(23)は鍵穴
(20)及び孔(18)に嵌挿される錠腕を有した南京
錠等の錠前である。
の一方の枠部材(7B)の奥行面の前記嵌合凹所(14
)と同じ高さ位置には、固定部材を兼用した軸体く16
)にて庫外面から外方に突出して固定され突出部分に孔
(18)を形成した固定体(17)と、軸体(16)に
対して回動自在かつ摺動可能となす長孔(19)を有す
るとともに孔(18)に対応させた鍵穴(20)を一端
側に形成し施錠にあたり他端側が嵌合凹所(14)に臨
みその幅が枠部材(7B)の奥行幅以下に設定された嵌
合体(21)とを設けている。この嵌合体(21)は一
端側端部を折曲形成して把手部(22)を構成するとと
もに固定体(17)の外側に配設され、非施錠時には枠
部材(7B)と同じ方向を向けて枠部材(7B)の内方
及び外方へはみ出さないように保持され、施錠時枠部材
(7B)に直交する方向に保持される。(23)は鍵穴
(20)及び孔(18)に嵌挿される錠腕を有した南京
錠等の錠前である。
以上の嵌合凹所(14〉、嵌合体(21)、固定体(1
7)、軸体(16)並びに錠前り23〉により施錠装置
(11)を構成している。(24)は軸体(16)が枠
部材(7B)へ固定されるときに嵌合体(21)を回動
させるための隙間(1)を確実に形成きせる間隔子であ
る。
7)、軸体(16)並びに錠前り23〉により施錠装置
(11)を構成している。(24)は軸体(16)が枠
部材(7B)へ固定されるときに嵌合体(21)を回動
させるための隙間(1)を確実に形成きせる間隔子であ
る。
この施錠装置(11)による施錠手順について説明する
と、後扉(5)にて後面開口を閉本した状態で、軸体く
16〉に対して長孔(19)により嵌合体(21)を回
動させて長孔(19)が水平となるようにしく第5図参
照)、長孔(19)に沿って嵌合体(21)を水平方向
に移動きせて他端が嵌合凹所(14)内に臨むように嵌
合体(21)をセットする(第6図参照)、そして、錠
前(23)の錠腕を鍵穴(20〉並びに孔(18)に嵌
挿させて固定する。この状態が施錠状態であり、庫内側
扉(12)及び庫外側JR(15)は嵌合凹所(14)
に嵌合体(21)が臨んでいることからお互いに移動が
規制されレールに沿って左右に摺動移動することができ
なくなる。
と、後扉(5)にて後面開口を閉本した状態で、軸体く
16〉に対して長孔(19)により嵌合体(21)を回
動させて長孔(19)が水平となるようにしく第5図参
照)、長孔(19)に沿って嵌合体(21)を水平方向
に移動きせて他端が嵌合凹所(14)内に臨むように嵌
合体(21)をセットする(第6図参照)、そして、錠
前(23)の錠腕を鍵穴(20〉並びに孔(18)に嵌
挿させて固定する。この状態が施錠状態であり、庫内側
扉(12)及び庫外側JR(15)は嵌合凹所(14)
に嵌合体(21)が臨んでいることからお互いに移動が
規制されレールに沿って左右に摺動移動することができ
なくなる。
尚、本例においては固定体(17)を枠部材(7B)に
対して別部材で構成したが、この枠部材の一部を外方へ
向けて延出しこの延出した部分に孔を形成するようにし
てもよいし、固定して保持きせず、例えば栓部材内部へ
挿入可能に保持させるようにしてもよい。一方、嵌合体
(21)にあっては、長孔(19)の形状及び形成位置
を工夫し、非施錠時には嵌合体(21)の自重により軸
体(16)に対して回動し所定位置(第4図参照)にて
保持されるようにしておけば、その施錠作業並びに解錠
作業が容易になる。
対して別部材で構成したが、この枠部材の一部を外方へ
向けて延出しこの延出した部分に孔を形成するようにし
てもよいし、固定して保持きせず、例えば栓部材内部へ
挿入可能に保持させるようにしてもよい。一方、嵌合体
(21)にあっては、長孔(19)の形状及び形成位置
を工夫し、非施錠時には嵌合体(21)の自重により軸
体(16)に対して回動し所定位置(第4図参照)にて
保持されるようにしておけば、その施錠作業並びに解錠
作業が容易になる。
以上詳述したように本発明によれば、施錠装置自体を収
納、させるスペースがほとんど必要なくなる。また、施
錠装置における嵌合体を庫外側扉の摺動方向と直交する
面に保持させたことで、非施錠時に庫外側扉より外方へ
突出しないようにでき、固定体を枠材に外方へ突出する
ように設けたことで非施錠時には扉の把手としての利用
も可能である。一方、嵌合体の先端(−他端側)を嵌合
凹所に臨ませたとき、錠穴が固定体の孔と対峙するよう
にしているため、施錠の際には車内外両扉を閉本状態と
し、嵌合凹所に嵌合体を臨ませることで施錠装置として
の固定位置が規定され、確実な施錠を行ないやすい。他
方、施錠装置としての簡素化及び施錠操作の簡易化が行
なえる。
納、させるスペースがほとんど必要なくなる。また、施
錠装置における嵌合体を庫外側扉の摺動方向と直交する
面に保持させたことで、非施錠時に庫外側扉より外方へ
突出しないようにでき、固定体を枠材に外方へ突出する
ように設けたことで非施錠時には扉の把手としての利用
も可能である。一方、嵌合体の先端(−他端側)を嵌合
凹所に臨ませたとき、錠穴が固定体の孔と対峙するよう
にしているため、施錠の際には車内外両扉を閉本状態と
し、嵌合凹所に嵌合体を臨ませることで施錠装置として
の固定位置が規定され、確実な施錠を行ないやすい。他
方、施錠装置としての簡素化及び施錠操作の簡易化が行
なえる。
【図面の簡単な説明】
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は施錠装置の施
錠状態における断面図、第2図及び第3図はそれぞれシ
ョーケースの前面及び後面からみた外観斜視図、第4図
〜第6図は施錠装置における嵌合体の操作を説明するた
めの説明図である。 (1)・・・ショーケース、 (4)・・・前扉、
り5)・・・後扉、 (7) 、 (7B)・・・枠部
材、 (11)・・・施錠装置、(12)・・・庫内側
扉、 (14)・・・嵌合凹所、 (15)庫外側扉、
(16)・・・軸体、 (17)・・・固定体、 (
18〉・・・孔、 (19)・・・長孔、 (20)・
・・鍵穴、 (21)・・・嵌合体、 (23)・・・
錠前。 f嘔14 C!ゴ
錠状態における断面図、第2図及び第3図はそれぞれシ
ョーケースの前面及び後面からみた外観斜視図、第4図
〜第6図は施錠装置における嵌合体の操作を説明するた
めの説明図である。 (1)・・・ショーケース、 (4)・・・前扉、
り5)・・・後扉、 (7) 、 (7B)・・・枠部
材、 (11)・・・施錠装置、(12)・・・庫内側
扉、 (14)・・・嵌合凹所、 (15)庫外側扉、
(16)・・・軸体、 (17)・・・固定体、 (
18〉・・・孔、 (19)・・・長孔、 (20)・
・・鍵穴、 (21)・・・嵌合体、 (23)・・・
錠前。 f嘔14 C!ゴ
Claims (1)
- 1、レールにて引違い可能に保持されその周縁に枠材を
配設した扉を有するショーケースにおいて、扉閉塞時庫
内側扉と重なり合う庫外側扉の枠材に外方へ突出して設
けられ孔を形成した固定体と、庫外側扉の摺動方向と直
交する面に軸体にて保持され前記軸体に対して回動自在
かつ摺動可能となす長孔を有するとともに施錠時前記固
定体の孔と対峙する錠穴を一端側に形成した嵌合体と、
庫内側扉の庫外面適所に形成され施錠時に前記嵌合体の
他端側を庫外面より内方に臨ませる嵌合凹所と、前記嵌
合凹所に前記嵌合体の他端側を臨ませたとき対峙する前
記錠穴及び孔に挿入され嵌合体の動きを規制する錠前と
から成る施錠装置を備えたショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18772688A JPH0238677A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18772688A JPH0238677A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ショーケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238677A true JPH0238677A (ja) | 1990-02-08 |
| JPH0569950B2 JPH0569950B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=16211106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18772688A Granted JPH0238677A (ja) | 1988-07-27 | 1988-07-27 | ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0238677A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011256584A (ja) * | 2010-06-08 | 2011-12-22 | Takigen Mfg Co Ltd | 引き戸式自動ドア装置のロック装置 |
-
1988
- 1988-07-27 JP JP18772688A patent/JPH0238677A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011256584A (ja) * | 2010-06-08 | 2011-12-22 | Takigen Mfg Co Ltd | 引き戸式自動ドア装置のロック装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0569950B2 (ja) | 1993-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |