JPH0239039B2 - - Google Patents

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JPH0239039B2
JPH0239039B2 JP55169189A JP16918980A JPH0239039B2 JP H0239039 B2 JPH0239039 B2 JP H0239039B2 JP 55169189 A JP55169189 A JP 55169189A JP 16918980 A JP16918980 A JP 16918980A JP H0239039 B2 JPH0239039 B2 JP H0239039B2
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Reetoritsuhi Horusuto
Kurauze Furantsuueeberuharuto
Harutoman Uerutaa
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TEREFUNKEN FUERUNZEE UNTO RUNTOFUNKU GmbH
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TEREFUNKEN FUERUNZEE UNTO RUNTOFUNKU GmbH
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    • G11B27/10Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
    • G11B27/11Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier
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    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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    • G11B2220/2587Laser Discs; Optical disc using analog recording
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    • G11B2220/65Solid state media wherein solid state memory is used for storing indexing information or metadata

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  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
  • Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
  • Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 シート状又は剛性のデイスクのスパイラル状ト
ラツクに沿つて電気信号を記録することが公知で
ある。このようにして例えば画像信号を、搬送波
の周波数変調によつて、また、音響信号をPCM
技術で記録することができる。公知の圧力再生方
式(西独特許第1574489号)では、信号がレリー
フ状隆起体の形態でトラツク(溝)に沿つて記録
されており、当該隆起体を押圧する圧力走査子に
よつて再生される。
例えばこの種のLPデイスクの場合、一般的に
1枚の盤に複数のタイトルが記録されている。こ
の際、使用者は所定のタイトルを可能な限り早く
見付けたいと願う。というのは使用者はすべての
演奏を聴きたいと願うことは稀だからである。
レコードデイスクの場合、個々のタイトル間に
可視の中間空間部を設けることが公知である。し
かしこのような解決策では、記録可能な面積が失
われ、記録面積の小さな記録担体では不利であ
る。
また、トラツクのそれぞれの個所に対する絶対
的な情報を含む付加的アドレスを記録トラツクに
設けることも公知である。その際操作者は所望の
タイトルの始端とそこに記録されたアドレスとの
対応を知りさえすればよくその場合再生走査体を
そのアドレスのところまで動かし、次いで再生過
程を開始するのである。而して、テレビ信号の場
合それぞれの画像に連続的に所定のコードで番号
を付することが公知である。この手段の欠点とな
るのは再生走査体が捜査過程に対して記録担体と
接精し、限られた速度に基づき所望の個所を見付
けるのに比較的多くの時間がかかることである。
また、再生走査体を半径方向に移動する滑り台
に取付け、この滑り台は強制送り機構を成し他方
では手動で記録面のそれぞれの任意の個所に載置
可能にすることも公知である(ドイツ特許
2029909号)。このようにして著しく迅速に所望の
個所を見出すことができる。この手段は殊に厚膜
技術では不精確すぎる。それは、その場合、記録
が、400/mmのオーダの溝密度で行なわれるから
である。10分の数mmの半径方向での載置誤差があ
るだけで載置個所から、所望の個所までの演奏再
生時間が可成りな大きさとなる。
次に本発明の説明に供する再生装置について説
明する。
第1図の装置において、、記録面2を有するデ
イスク1はモータ3により軸4と連行体5とを介
して回転運動せしめられる。スパイラル状溝によ
り形成された記録担体2の再生走査が、再生走査
体6により行なわれ、この再生走査体は駆動装置
7によりデイスク1の半径方向に案内され、駆動
装置7によりデイスクからひき上げられ、デイス
ク1上に載置可能である。さらに、信号処理回路
8、ゲート10、スピーカ11、メモリ12、比
較器13、入力装置14が設けられている。記録
面2を形成しPCM音響信号の形成されているト
ラツクは所定の間隔をおいてアドレスを付されて
おり、これらのアドレスはスパイラル状トラツク
のそれぞれの個所に対する情報を成す。引上げら
れた再生走査体の位置定めに対する情報が駆動装
置7から線路21を介して比較段13へ供給され
る。
第2図を用いて、トラツクの所定個所、すなわ
ち例えば所望のタイトルの始端を見付ける動作に
ついて説明する。記録面2を形成するトラツク2
1は直線状に展開して示す。先ず第一に再生走査
体6はトラツク21の全く任意の個所でデイスク
21上に載置され、トラツクの再生走査を開始
し、その際ゲート10の阻止状態により信号再生
が行なわれない。非常に短い時間の後再生走査体
6はデイスク1上に記録されているアドレス、す
なわちチエツクアドレスP1を再生走査する。こ
のアドレスは線路15を介してメモリ12中に入
力される。このアドレスP1がメモリ12中に含
まれると直ちに、再生走査体6は線路16と駆動
装置7とを介してデイスクとの接触状態からひき
外される。入力装置14を介して、トラツクの所
望の個所を示すアドレスが既に入力されている。
この値Xは同じく比較段13に供給される。この
段においてP1とXの両値が相互に比較される、
即ち所望の位置を見出すには再生走査体6がどの
程度、またどの方向に半径方向運動する必要があ
るかが求められる。この区間はデイスク1の構成
と溝間隔とによつて定められる。差(X−P1
の極性は個所Xを見付けるため再生走査体6が動
くべき方向を表わす。すなわち、再生走査体6は
例えば相当中央に載置し、次いで半径方向外方に
向つて動く。再生走査体はまた外方に載置され、
個所Xを見付けるため内方に向つて走行すること
ができる。そこで、算出された差X−Pに相応し
てデイスク1との接触状態からひき外された再生
走査体6が、別個のモータを用いての駆動装置7
により方向18に、迅速に動かされる。高い記憶
密度と不可避のトレランス(誤差ないし偏差)の
ため再生走査体は所望の個所Xに、全くには精確
に載置できない。したがつて、操作者は走査再生
体を所望のタイトルの始端の少し前に載置するの
であり、その所望のタイトル内に載置しないのが
好適である。この目的のため再生走査体6は所望
の個所より所定の距離長だけ前に載置される。こ
のめに半径方向18に再生走査体6の辿るべき距
離Rの計算の際トレランスを考慮する一定値aが
導入される。すなわち半径方向に再生走査体6が
走行する距離Rは次の通りである。
R=X−P−a 比較器13により算出される距離Rの終りにお
いて再生走査体は再び方向19でデイスク1上に
載置され、そこでトラツクの走査再生を始める。
この個所は載置精度に応じて、またトレランスと
精度の悪さに相応して所望の個所Xより少し手前
にある。従つて再生走査器6はトラツクを再生走
査し、その際、記録されているアドレスを求め
る。このアドレスはそこで連続的に、比較段13
において、入力装置14を介して入力されたアド
レスXと比較される。走査再生されたアドレス
が、入力されたアドレスと一致すると、すなわち
P=Xになると直ちに、例えば所望のタイトルの
始端に達したのである。そこで、比較段13によ
り線路22を介してゲート10が導通制御され、
所望タイトルの再生が始まる。
今や再生されるタイトルの終りに、トラツク上
に終了識別数字20(第3図)が記録されてお
り、この数字はゲート10の阻止と再生走査体6
の接触状態からの引はずしにより信号再生を終了
させ、次の捜査過程を同じ手法にしたがつて開始
させる(入力装置14中にさらにアドレスが記憶
されている限り)。
再生中タイトルの再生を中断しようとする場合
計算過程をキーによつてトリガすることもでき
る。
その他、アドレスが設けられたデイスク状記録
担体(例えばビデオデイスク)用の再生装置にお
いて、記録担体の所望の個所、例えば所望のタイ
トル部の個所のアドレスを手動でメモリに入力す
ることが公知である(ドイツ連邦共和国特許出願
公告第2854280号公報)。さらにメモリには自動的
に記録担体のアドレスが入力され、このアドレス
を、記録担体上の任意の個所に載置された再生走
査体が読み出す。これら2つのアドレスからメモ
リにより、再生走査体のある個所と記録担体のそ
れぞれ所望の個所との差が量と方向に従つて算出
される。この差に相応して再生走査体は自動的に
半径方向に、場合によつては記録担体からひき外
された状態で移動し、入力されたアドレスに相応
する個所で走査を開始する、それにより所望の個
所で、例えば選択されたタイトル部の再生を開始
する。
これまで述べてきた手段では載置の際、捜査過
程の行なわれた後所定のトレランスを考慮し、そ
れにより再生走査体が、所望のタイトルのところ
でなく、所望のタイトルの少し手前のところで載
置されるようにする。その必要性は就中、デイス
クの回転中心点に対する実際上不可避の偏心性か
ら来ている。例えば毎分375回転、2.5μmの溝幅、
±25μm偏心度に基づく半径方向ぶれの場合3.2S
の付加的待ち時間となる。従つてそのような捜査
過程後の再生走査体の載置の精度が、前述の偏心
度により著しく低くなる、すなわち載置と所望タ
イトルの始端との間の待ち時間が高められる。
本発明の課題は、既述のデイスク状記録担体用
再生装置を、載置点位置の精度への溝の偏心度の
影響が低減されるよう改善することである。
載置点位置の精度への偏心度の影響が本発明に
より次のようにして低下される、即ちチエツクア
ドレスの再生走査のための載置過程と、捜査動作
後の載置過程が、再生走査体に対して相対的な記
録担体の同じ回転角度のもとで行なわれるように
するのである。
本発明は次のような認識に立脚する。即ちチエ
ツクアドレスの取出のための載置、および捜査の
行なわれた後の再生走査体の載置が、常に当該再
生走査体に対する、記録担体の同じ角度のもとで
行なわれるようにすれば捜査動作の精度に対した
溝の偏心度が、影響を与えないがわずかしか与え
ないという認識に立脚する。要するに、チエツク
アドレス取出のための載置と、捜査動作後の再生
走査体の載置の行なわれる記録担体上の各個所
が、当該記録担体が駆動台上に載せられた際、そ
の記録担体の同一半径方向線上にある。その場
合、円周にわたつて測定してその半径方向線がど
こにあるかは重要なことでない。要するに、記録
担体を多数回新たに駆動台上に載せる場合記録担
体上のその半径方向線はそれぞれ全く異なる個所
に位置していてよい。チエツクアドレスの取出及
び捜査動作後の再生走査体の載置が次のような際
のみそのつど行なわれる、即ち2つの基準ないし
条件、即ち1つは、チエツクアドレスの取出又は
捜査動作後の再生走査の命令、もう1つは記録担
体が所定の回転角度を有するという情報の2つの
基準ないし条件が充足された際のみそのつど行な
われる。これらの2つの基準ないし条件の命令な
いし情報はアンド段において処理すると好適であ
り、その際そのアンド段の出力によつて、チエツ
クアドレスの取出又は捜査動作後の載置がトリガ
されるようにするとよい。
第4〜6図を用いて本発明の実施例を説明す
る。その場合捜査動作および再生走査過程の際の
それぞれの過程について説明する。
チエツクアドレスの取出 再生走査体6は差当りデイスク1の半径方向上
の任意の個所にあり、デイスタ1との接触状態か
ら引外されている。デイスク1は既に回転してお
り、パルス成形回路25もパルス26をアンド段
31に送出している。しかし線路32からアンド
段31へは信号が供給されず、その結果アンド段
の出力側には差当り信号が現われない。
パルス成形回路25がパルス26を発生するの
は、デイスク1が任意であるが常に所定の回転角
度に在る時、すなわち例えば再生走査体6が第6
図の半径方向線33上に位置する時である。パル
ス26をパルス28とアンド段31で結合するこ
とにより、デイスク1のアドレスの評価処理が常
に、デイスク1の所定回転角度の下でのみ行われ
るようになる。これは第6図の半径方向線33に
よつて示されている。パルス26が存在しない場
合、すなわち半径方向線33以外のすべての通常
回転領域では、デイスク1のチエツクアドレスを
所望のように評価することはできない。チエツク
アドレスの評価処理を常に、デイスク1の同じ回
転角度の下でのみ行われるのである。
時点t1においてパルス28が線路32に現われ
る。このパルスによつてチエツクパルス取出のた
めに再生走査体6の載置が準備されるものであ
る。パルス28は手動操作又は自動化プロセスに
よつて発生させることができる。しかしこの時点
t1ではアンド段31の出力側にまだ信号が現われ
ず、従つて再生走査体6は差当り引外された状態
に保持される。時点t2において初めてパルス26
はパルス28と同時に現われる。これは、再生走
査体6が第6図に示す半径方向線33上に位置す
る時であり、デイスク1が所定の回転角度を取る
時点である。この時アンド段31の出力側にパル
ス29が現われる。このパルスが線路27を介し
てユニツト24に達し、このユニツトは再生走査
体6をデイスク1上に載置する。今や再生走査体
6はデイスク1の半径方向線33上でチエツクア
ドレスを取出しこれを線路15を介してメモリ1
2に供給する。そこから比較段13へアドレスが
供給される。さらに入力装置14から比較段13
へ所望のタイトルに対するアドレスが供給され
る。メモリ12から送出されるチエツクアドレス
と、入力装置14から到来するアドレスの比較に
よつて再生走査体6が半径方向に所望の個所へど
の位移動しなければならないかが求められる。再
生走査体6はチエツクアドレスの取出後デイスク
1との接触状態からひき外される。アンド段31
はさらに、保持回路、例えば後置接続の跳躍段を
有する。この跳躍段は再生走査体引外しの命令が
そのつど到来するまでパルス29を維持する。
捜査動作 線路30と駆動装置7とを介してチエツクアド
レスの蓄積後、ひき外された再生走査体6に対す
る半径方向送り動作が開始され、その結果その走
査体6は今や方向34に動く。この半径方向運動
は線路21を介してパルスの形で比較段13に伝
えられる。これらのパルスは例えば別個のモータ
から到来し、このモータによつて再生走査体6の
捜査動作が生ぜしめられる。比較段13において
今や、捜査動作の際の半径方向送りを表わす、線
路21のパルスが、所望のタイトルの発足に必要
な半径方向送り回路からの信号と比較される。半
径方向送り回路が所望の値に達すると、線路32
に再び第5図のパルス28が現われる。このパル
スは先ず線路30と駆動装置7とを介して、なお
ひき外された再生走査体6の半径方向送りを遮断
する。
捜査動作後の再生走査体の載置 前述の捜査動作を終了し、半径方向送りを遮断
した後でもデイスク1の回転角度は差当りまだ定
まつていない。したがつてアンド段31の出力側
に載置過程のためのパルスは差当り現われない。
デイスクの回転角度が所定の角度に達し、すなわ
ち再生走査体6がデイスク1の半径方向線33上
に位置し、パルス成形回路25からパルス26が
発生して初めて、アンド段31の出力側にパルス
29が現われる。このパルス29によつて線路2
7とユニツト24を介してデイスク1上への再生
走査体6の載置が行なわれる。すなわちこの載置
は、捜査動作の前にチエツクアドレス取出の行な
われたのと同じ半径方向線33上で行なわれるの
である。
再生(演奏)動作 異なるトレランスに基づき、捜査動作後所望の
タイトルの開始より少し前に、再生走査体の載置
が行なわれる。要するに、実際上、再生走査体6
の載置と、タイトルの開始との間で1〜2Sの短
い待ち時間が生じる。操作者が先行するタイトル
の残りを耳に入れないようにするために、有利に
再生チヤネル8,11が、先ず最初タイトルの始
めに特別の記録されたパルスによつて通過制御
(貫通接続)される。
第6図はスパイラル状溝の2つの偏心した溝部
分34,35(誇張して示す)を有する方向36
に回転するデイスク1を示す。チエツクアドレス
の取出が、溝部分34上の個所P1において行な
われる。次いで比較段13によりトリガされる中
心に向つての半径方向送り動作区間が区間aで示
されている。再生走査体の載置が行なわれるのは
個所P2においてである。その場合P1,P2は半径
方向線33上にある。上記各溝部分の偏心性が、
溝部分35に対して相対的な載置位置個所P2
対して影響を与えないことは明らかである。若
し、本発明の手段を講ずることなく、例えば再生
走査体6をチエツクアドレスの取出後個所P1
おいて距離区間aだけ半径方向に動かし再生走査
体の載置をデイスク1の180゜ずれた角度で行なう
ものとすると、再生走査体6は個所P3に載置さ
れることとなる。この載置個所が溝部分に対して
所望のように位置せずに、相当過度に早い位置に
あることは明らかである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を説明するための再生装置の原
理構成図、第2図は動作説明用ダイヤグラム、第
3図はタイトル表示用の特別なマーキングパル
ス、第4図は本発明の実施例の接続図、第5図は
捜査過程説明用の信号波形図、第6図は偏心度の
影響についての説明用の略線図である。 P1……チエツクアドレス、X……所望のアド
レス、1……デイスク、2……記録面、3……モ
ータ、4……軸、5……連行体、6……再生走査
体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 アドレスを有するトラツクの所定個所を自動
    的に見出すための装置を有するデイスク状記録担
    体用再生装置であつて、載置された再生走査体6
    から送出されるチエツクアドレスと入力される所
    望のアドレスとから差を求め、また再び記録担体
    1からひき外された再生走査体6を前記差に相応
    する区間だけ捜査動作のため半径方向で動かし、
    次いで再び載置するようにした再生装置におい
    て、チエツクアドレス走査のための載置過程と捜
    査動作後の載置過程とが、再生走査体6に対し記
    録担体1の相対的に同じ回転角度のもとで行なわ
    れるようにするため、載置に対する信号29が、
    アンド段31の出力側から取出され、該アンド段
    の入力側には載置命令パルス28と、記録担体1
    の所定回転角度の際ごとに生じるパルス26とが
    加えられるようにしたことを特徴とするデイスク
    状記録担体用再生装置。
JP16918980A 1979-12-06 1980-12-02 Disk-shaped recording carrier reproducer Granted JPS56159883A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19792949015 DE2949015A1 (de) 1979-12-06 1979-12-06 Abspielgeraet fuer einen scheibenfoermigen aufzeichnungstraeger, insbesondere bild-oder tonplatte

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56159883A JPS56159883A (en) 1981-12-09
JPH0239039B2 true JPH0239039B2 (ja) 1990-09-03

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ID=6087702

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16918980A Granted JPS56159883A (en) 1979-12-06 1980-12-02 Disk-shaped recording carrier reproducer

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DE (1) DE2949015A1 (ja)

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