JPH024030A - キーボード装置 - Google Patents

キーボード装置

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JPH024030A
JPH024030A JP63150323A JP15032388A JPH024030A JP H024030 A JPH024030 A JP H024030A JP 63150323 A JP63150323 A JP 63150323A JP 15032388 A JP15032388 A JP 15032388A JP H024030 A JPH024030 A JP H024030A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
keyboard
key
matrix
keyboards
sense
Prior art date
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Pending
Application number
JP63150323A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunihiko Nagai
長井 圀彦
Kazuhisa Nishimoto
西本 和久
Tetsuya Suzuki
哲也 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Video Engineering Co Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Video Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Publication of JPH024030A publication Critical patent/JPH024030A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、1つの端末装置に複数のキーボード装置を差
し替え5あるいは、同じに接続可能なシステム用として
のキーボード装置に関する。
〔従来の技術〕
キーボードはJIS規格のJISキーボードやかなキー
が50音配列になっているキーボード。
または前記配列以外のキーボード等、多種類のキーボー
ドがあり、近年、これら多種類の異なるキーボードを同
一の端末装置に接続して使用するようになってきた。こ
の場合、使用するキーボードにより、キー配列及びキー
スイッチに表示したキー名が異なるため、キーボードが
端末装置に出力するキーコードは各キーボードにより異
なっていた。このため、端末装置側では、全てのキーボ
ードを同一の処理プログラムで処理できない。そこで、
キーボードおよび端末装置にキーボードを識別する手段
を設けた特開昭59−16326号公報の様なキーボー
ド装置があった。
従来技術を第2図を用いて説明する。27は第1のキー
ボードのブロック図であり、21は第1のキーボードで
あることを識別するための識別装置、22はセンス装置
、23はスキャン装置、24はキーボードマトリクス、
25はキースイッチである。また、200はキースイッ
チの拡大図であり、スキャンラインとセンスラインの交
差する所に位置し、キー押下により、スキャンラインと
センスラインが短絡する様になっている。また、28は
第2のキーボードのブロック図であり、26は第2のキ
ーボードであることを識別するための識別装置、29は
キースイッチである。第1のキーボードと同じものには
番号を付した。そして、20は第1のキーボード、第2
のキーボードの両方のキーボードと接続可能な端末装置
である。
説明するに当たり、スキャン装置に接続しているスキャ
ンラインにはそれぞれX。−Xnの番号を付した。そし
て、センス装置に接続しているセンスラインにはY0〜
Ynの番号を付した。また、第1のキーボード27のキ
ースイッチ2−5には英字の“A I+が、第2のキー
ボード28のキースイッチ29には数字の“1″が割り
付けられているとする。
電源ONと同時に端末装置2oは、どの種類のキーボー
ドが接続されているかを認識するため、キーボードへ識
別要求信号を端子Rより出力する。
その時、端末装置に接続されているキーボード(例えば
第1のキーボード27)は識別要求信号を受は取り、ど
のキーボードが接続されているかを示す識別信号を識別
装置21(または26)で作成し、端子りを通じ端末装
置20へ出力する。
識別装置としては、第1のキーボード27には識別装置
、21を設けており、第2のキーボード28には、第1
のキーボード27とは異なった識別装置26を設けてい
る。また識別装置21.26は端末装置がどのキーボー
ドを接続しているかを認識できように、異なった識別信
号を作成する。
これにより、端末装置20は起動時に、どのキーボード
が接続されているかを認識するので、例えば、第1のキ
ーボード27が接続されており。
キーコードとして、スキャンラインX。とセンスライン
Y0が交差する位置を意味するキーコードを入力した時
、英字のA″が押下されたと認識できる。
また、第2のキーボード28が接続されている時は、前
記キーボードと同じキーコードを入力しても、英字の1
1 A I+ではなく、数字の“1″が押下されたと認
識できる。
この様にして、従来技術では、1つの端末装置に多種類
のキーボードを接続可能としていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記技術は、キーボードを差し替え可能とするために、
キーボードを識別する手段を設けている。
このため、このキーボードが接続される端末装置は、起
動時にどのキーボードが接続されているかを識別する処
理と共に、識別した結果により、そのキーボードに適し
た処理を行わなければならず、端末装置への負担が大き
いという問題点があった。
また、使用中にキーボードを差し替えた時の配慮がされ
ておらず、もう−度、起動しなければならないという問
題があった。
さらに、多種類のキーボードを1つの端末装置に接続し
、同時に使用することができないという問題点があった
本発明の目的は、接続したキーボードを識別することな
く、使用中でも多種類のキーボードを差し替え及び、同
時使用可能なキーボード装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、キーボード装置のキーボードマトリクスを
任意の少なくとも2つのブロックに分割し、各々にスキ
ャン装置およびセンス装置を具偏し、複数の分離したキ
ーボード装置を実現することにより、達成される。
〔作用〕 本発明は、1つのキーボード装置のキーボードマトリク
スを複数のブロックに分割し、その分割した1つのブロ
ックを1つのキーボード装置としたので、1つのスキャ
ンラインと1つのセンスラインが交差する位置には1つ
のキースイッチしか存在しない。これによって、各キー
ボード装置から出力される、キースイッチの位置を示す
コードは、すべて異なる。
このため、キーボード装置を識別する手段を有すること
なく、1つの端末装置で複数のキーボード装置を使用す
ることを可能とした。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例であるキーボード装置のブロ
ック図である。1はスキャン装置、2はセンス装置、3
は本発明で最も特徴的なキーボーヒマ1〜リクスであり
、31はキーボードのキーボードマトリクス、32は第
2のキーボードのキーボードマトリクスである。また、
第1図(b)は、第1図(a)のキーボードマトリクス
3を任意のブロックに分割し、前記分割したブロックの
1部をキーボードマトリクス31とし、このキーボーヒ
マ1〜リソクス31にスキャン装置1とセンス装置2を
具備し、1つのキーボード装置にしたものであり、以後
第1のキーボードと呼ぶ。また、第1図(c)も同様に
、前記分割したブロックの他の1部をキーボードマトリ
クス32とし、このキーボードマトリクス32にスキャ
ン装置1と、センス装置2を具備し、1つのキーボード
装置としたものであり、以後第2のキーボードと呼ぶ。
ま。
た33はキーボードマトリクスの拡大図であり、キーボ
ードマトリックスの、スキャンラインとセンスラインの
交点に配置したキースイッチ41゜42.43.44に
より、キー押下すると、スキャンラインとセンスライン
が短絡する様になっている。
この様に、第1図のキーボードのキーボードマトリクス
31と、第2のキーボードのキーボードマトリクス32
は、1つのキーボードマトリクスから分離したものであ
るため、1つのスキャンラインと1つのセンスラインが
交差する位置にキースイッチは1つしかない。例えば、
スキャンラインX。と、センスラインY。の交差する位
置のキースイッチは、第1のキーボードには存在するが
、第2のキーボードには存在しない。したがって、スキ
ャンラインX。とセンスラインY。の交差する位置のキ
ースイッチが押下されたことを意味する押下信号は第1
のキーボードから出方するが第2のキーボードからは出
力しない。
このため、キーボード装置から、端末装置へキーの押下
位置を知らせるために出力する押下信号は、キーボード
によって異なる。したがって、同一の端末装置に第1の
キーボードと第2のキーボードを接続する場合でも、端
末装置は起動時はどちらのキーボード装置が接続されて
いるかを識別する必要がなく、キーボード装置を識別す
る手段は必要ない。
第3図に、前記実施例のキーボード装置を用いた端末装
置を示し、前記実施例の動作を説明する。
61は、第1のキーボードのブロック図であり、キーボ
ードマトリクスとして、前記実施例で用いたキーボード
マトリクス31を用いている。さらに、スキャン装置1
はカウンタ回路64とデコーダ回路66で構成しており
、センス装置2は、マルチプレクサ回路67を用いてい
る。そして。
62は第2のキーボードのブロック図であり、キーボー
ドマトリクスとして、前記実施例で用いた、キーボード
マトリクス32を用いている。さらに、スキャン装置1
、センス装置2は、第1のキーボード61と同様に、カ
ウンタ回路68、デコーダ回路69、及びマルチプレク
サ回路70で構成している。また、63は、前記、第1
、第2のキーボード61.62を接続可能な端末装置で
あり、前記カウンタ回路64及びカウンタ回路68と同
期のとれたカウンタ回路71と、クロック発生手段72
と、MPU65で構成している。
クロック発生手段72は、カウンタ回路71がカウント
を行うためのクロック信号を発生すると共に端子Cを通
じて、第1、第2のキーボードへ出力する。そして、第
1、第2のキーボードは、前記クロック信号をそれぞれ
内蔵しているカウンタ回路64.68へ入力し、カウン
タ回路64.68は前記クロック信号をカウントする。
そして、カウンタ回路71は、このカウント値を常にM
PU65に出力し、カウンタ回路64および68は、こ
のカウント値の一部をデコーダ回路66または69に、
他の一部をマルチプレクサ回路67または7φに出力す
る。そして、デコーダ回路66および69は、その出力
端子(X O〜Xzs)をスキャンライン(y a〜Y
1.)とし、入力したカウンタ値をデコードして、以下
の第1表に示す様に1つの出力端子に“L″、その他の
出力端子に11 HIIレベルの電圧を順次出力する。
そしてマルチプレクサ回路67および70の入力端子(
Yφ〜Y 5 )はセンスライン(Y0〜ys)と接続
していて、以下の第2表に示す様に、カウンタ値に伴い
、端子Y0〜Y5のうち、いずれか1つの端子をセレク
トし、セレクトした端子に印加された電圧レベルを出力
する。したがって、カウント値がφ〜15までは、セン
スラインYφのキースイッチ16コの押下状態を調べ、
16〜31まではセンスラインY1のキースイッチの押
下状態を順次、調べている。そして、φ〜95までカウ
ントした時、すべてのキーの押下状態を調べたことにな
る。そして、この出力レベル信号は、端子Wを通じて端
末装置に送出される。
第1表 今、第1のキーボード61のキースイッチとして、スキ
ャンラインX、とセンスラインY。が交差する位置のキ
ーのみ押下し、前記交差点が短絡していると、カウンタ
64がマルチプレクサ回路67にカウント値“0”を出
力し、さらに、デコーダ回路66にカウント値″′φ”
を出力している(カウンタ回路がφをカウントしている
)時のみ、第1のキーボード61の端子Wから“L”レ
ベルの信号(以下押下信号と呼ぶ)が送出される。しか
し、第2のキーボード62には、前記で述べた様に、ス
キャンラインX。と、センスラインY。が交差する位置
に、キースイッチは存在しないため。
同一のタイミングで、押下信号を2つのキーボードから
出力することはない。
また、端末装置63は、端子Wから押下信号を入力する
と、クロック発生手段72で発生しているクロック信号
を停止すると共に、MPU65は、この時カウンタ71
が出力したカウント値を読み取る。そして、カウンタ7
1は、第1、第2のキーボードに内蔵したカウンタ64
,68と常に同じ値をカウントしているので、MPU6
5は、このカウント値より、第1のキーボードのスキャ
ンラインX。と、センスラインY。の交点のキースイッ
チを押下していることを認識できる。そしてクロック発
生手段72からクロック信号の出力を再開する。
この様に、第1のキーボード61と第2のキーボード6
2のキーマトリクス31及び32は、もともと1つのキ
ーマトリクスから分離したので、1つのカウンタ値の時
に、2つのキーボードから押下信号を同時に出力するこ
とはない。したがって、本発明では、1つの端末装置に
2種類のキーボードを接続できるだけではなく、同時に
2種類のキーボードを接続し、使用することも可能であ
る。さらに、例えば、最終カウント値(本実施例では9
5)をカウントする度に、カウンタ回路71.64,6
8をクリアする信号を送出すれば、使用中に異なったキ
ーボードに差し換えることも可能である。
また本実施例では、1つのキーボードマトリクスを分割
し、分割したキーマトリッスにスキャン装置およびセン
ス装置を具備し、2つのキーボード装置にしたがって、
本発明は1つのキーボードマトリクスを多数のブロック
に分割すれば、3つでも4つでも、任意の数のキーボー
ド装置にすることが可能である。さらに、スキャン装置
に接続されているスキャンライン、センス装置に接続さ
れているセンスラインの数は、任意の数で良く、キーボ
ードマトリクスの大きさは制限されない。
次に本発明のもう1つの実施例を、第1図と第4図を用
いて説明する。第1図において、33は。
前記の如く、キーボードマトリクスの拡大図である。そ
して、スキャンラインとセンスラインの交点にキースイ
ッチ41,42,43,44を割り付けている。そして
、キースイッチを押下したことを前記の手順で認識でき
る。しかし、キースイッチを3つ押下した時、一般にイ
メージ現象と呼ばれる以下の様な問題がある。例えば、
キースイッチ41,42.43の3つのキーを押下した
とする。この時、押下した各キースイッチは前記手段に
より、押下したことを認識できる。しかし、スキャンラ
インX工、に印加した“L”レベルの電圧は、キースイ
ッチ43により、センスラインY4に伝わり、センスラ
インY4に伝わった電圧はキースイッチ41によりスキ
ャンラインX14に伝わる。またスキャンラインX14
に伝わった電圧は、キースイッチ42により、センスラ
インY、に伝わる。この様にして、スキャンラインX1
5に印加した“L I+レベルの電圧は、センスライン
Y5に伝わってしまう。このため、キースイッチ44は
押下していないものにもかかわらず、押下したと判断し
てしまう。この様な現象をイメージ現象と呼ぶ。
この様なイメージ現象の対策としてダイオ、−ドを用い
ることが一般的である。ただし、高価になること、ダイ
オード配置スペースが必要なこと、部品点数が多くなる
ことなど問題が多い。そこで本実施例では、3つのキー
を同時に操作していて、3つのキースイッチが同時にオ
ンする状態は、キーの高速入力時、特にシフトキーなど
の他のキーと併用して意味をもつキーを操作するときに
多く発生することに着目し、第4図の様にキーボードマ
トリクスを分割した。第4図(b)および第4図(Q)
は、前記実施例と同様に第4図(a)に示すキーボード
装置のキーボードマトリクスを分割し、分割したキーボ
ードマトリクスの各々にスキャン装置1およびセンス装
置2を具備したことにより、2つのキーボード装置とし
たものである。
以後第4図(b)のキーボード装置を第1図のキーボー
ド、第4図(c)のキーボード装置を第2のキーボード
と呼ぶ。第2のキーボードのキーボードマトリクス53
に、他のキーと併用して用いて意味を持つキー(シフト
キーなど)を配置している。このキーボードマトリクス
のキーの配置の方法を見るとわかる様に、他のキーと併
用して意味を持つキーと同じスキャンライン(Xa=X
x。
XZ)とセンスライン(Y4.Y5)には、物理的およ
び電気的に分離した第1のキーボードのキーを割り付け
ている。したがって、他のキーと併用して用いるキー(
キーマトリックス53のキー群)は、その他のキーと分
離しているため、どのその他の2キーと同時に押下して
も、前記イメージ現象が発生しない。
このように、他のキーと併用して用いるキーと同じスキ
ャンライン、同じセンスラインに、他のキーボードのキ
ーを割り付けて分割することにより、ダイオードを全く
用いずに前記イメージ現象を防+l した、これにより
、ダイオードを不要としたので、安価であり、ダイオー
ド配+y(スペースが不要となり、部品点数も少なくな
るという効果゛がある。
また本実施例では、1つのキーボードマトリクスを分割
し、2つのキーボード装置にしたが、分割する数は任意
であり、任意の数のキーボード装置にできる。また、複
数のキーボードの各々に、他のキーと併用して用いるキ
ーが存在しても、同様の方法でイメージ現象を防止でき
る。
また1本実施例では、スキャンライン16本。
センスライン6本のキーボードマトリクスについて説明
したが、キーボードマトリクスの大きさを制限するもの
ではない。
〔発明の効果〕
本発明によれば、多種類のキーボードを同一の端末装置
に接続しても、接続したキーボードを識別する手段を設
ける必要がないので、端末装置側が起動時にキーボード
を識別する処理を行わなくても良く、すべてのキーボー
ドに対して、同一の処理プログラムを用いる事ができる
という効果がある。
また、起動時にキーボードを識別する処理を行わないの
で、使用中に異なった種類のキーボードに差し替えても
、誤動作せず、信頼性および使い勝手の向上となる。
そして、同一の端末装置に多種類のキーボードを多数接
続し、同時にキー人力する事も可能としている。
さらに、例えばキーマトリクスとして、スキャンライン
8本、センスライン4本、32個のキーを有するキーボ
ードにおいて、他のキーと併用して意味を持つキーが2
個あるとすると、前記イメージ現象の対策にダイオード
が16個必要であるが、本発明によると、キーボードマ
トリクスの分割方法により、ダイオードを用いず前記イ
メージ現象を防止した。このため、安価であり、ダイオ
ード配置スペースが不要である。そして部品点数が少な
くなるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例のブロック図、第2図は、
従来技術のブロック図、第3図は、実施例を用いた端末
装置のブロック図、第4図は、もう1つの実施例のブロ
ック図である。 1・・・スキャン装置。 2・・・センス装置、 3・・・キーボードマトリクス。 31・・・第1のキーボードのキーボードマトリクス、
32・・・第2のキーボードのキーボードマトリクス、
33・・・キーボードマトリックスの拡大図。 う つ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、複数のスキャンラインと、それらと交差する複数の
    センスラインと、前記スキャンラインとセンスラインの
    交差点に配置したキースイッチとからなるキーボードマ
    トリクスにおいて、前記キースイッチを互いに重複しな
    いように複数のグループに分け、各グループ毎に、スキ
    ャンラインに順次電圧を印加するスキャン装置と、キー
    押下により交差点のスキャンラインとセンスラインを短
    絡することにより該キーの押下を認識するセンス装置と
    、を設け、全体として複数のキーボード装置としたこと
    を特徴とするキーボード装置。
JP63150323A 1988-06-20 1988-06-20 キーボード装置 Pending JPH024030A (ja)

Priority Applications (1)

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JP63150323A JPH024030A (ja) 1988-06-20 1988-06-20 キーボード装置

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JP63150323A JPH024030A (ja) 1988-06-20 1988-06-20 キーボード装置

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JPH024030A true JPH024030A (ja) 1990-01-09

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ID=15494510

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03296811A (ja) * 1990-04-16 1991-12-27 Sharp Corp キーマトリクス
EP0813137A1 (en) * 1996-06-13 1997-12-17 Sharp Kabushiki Kaisha Information processing apparatus connectable to different types of keyboards
US5758193A (en) * 1989-11-28 1998-05-26 Omron Corporation Interface for connecting terminal device mainframe to plural kinds of switch units having different numbers of switches therein
KR20030014800A (ko) * 2001-08-13 2003-02-20 현대자동차주식회사 자동차용 구동륜 앞차축 구조

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