JPH024031A - 無線中継局 - Google Patents

無線中継局

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JPH024031A
JPH024031A JP15259688A JP15259688A JPH024031A JP H024031 A JPH024031 A JP H024031A JP 15259688 A JP15259688 A JP 15259688A JP 15259688 A JP15259688 A JP 15259688A JP H024031 A JPH024031 A JP H024031A
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JP
Japan
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station
subscriber
relay
slave
master station
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JP15259688A
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English (en)
Inventor
Toshimitsu Shimizu
俊光 清水
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、多元接続の無線通信システムにおける無線中
継局に係り、特に同一無線中継局の下流に位置する2つ
の子局同士が相互通話を行っている場合のその無線中継
局の制御方式に関する。
(従来の技術) 周知のように、多元接続の方式には時分割方式や周波数
分割方式等各種のものがある。このような多元接続の無
線通信システムは、例えば第5図に示すように、図外の
交換機と有線接続される親局401と、1または多数の
無線中継局(以下、単に「中継局J)402と、親局4
01と直接的に無線接続される1または複数の子局40
3と、中継局402を介して親局401と無線接続され
る複数の子局(404,405,・・・)とで構成され
、各子局は電話機やファクシミリ等の加入者端末(a、
b、c)がそれぞれ接続される複数の加入者線を収容し
ている。
この種の無線通信システムでは、親局401がシステム
の中枢にあって回線接続制御や課金管理等を行うように
しているので、例えば子局404の加入者端末すと子局
405の加入者端末Cが通話を行う場合でも、子局40
4−中継局402−親局401−中継局402−子局4
05なる無線回線が形成される。中継局402は上流側
の親局401と下流側の子局404、同405間の中継
接続動作のみを行う、そして、親局401と子局403
間では通話チャネルに空きがあれば中継局402を介さ
ずに直接無線回線が設定される。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記例で言えば、親局401と子局40
3間では通話チャネルに空きがなければ、子局403の
加入者端末aの発呼または例えば交換機側からの加入者
端末aへの着呼は待たされることになる。この場合、加
入者端末すと同Cは同一の中継局402が中継動作をす
る2つの子局(404,405)に属するものであるか
ら、子局404と同405間の相互通話は中継局402
が自局的交換にて処理できるならば、中継局402と親
局401間で使用していた通話チャネルを子局403は
使用できることになり、通話チャネルの有効利用が図れ
システム運用上大変好都合である。また、中継局402
は親局401へ無線送信しなくて済むので、電源の使用
効率を向上させることができる。
本発明は、このような問題に鑑みなされたもので、その
目的は、相互通話を行っている子局同士が自局が中継動
作をする子局同士であるときはその相互通話を自局的交
換にて処理できるようにし、以て通話チャネルの有効利
用等を図り得る無線中継局を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、本発明の無線中継局は次の
如き構成を有する。
即ち、本発明の無線中継局は、親局と1または多数の無
線中継局とこの無線中継局を介して親局と無線接続され
る複数の子局とで少なくとも構成され、ある子局と他の
子局のそれぞれに属する加入者端末同士が無線回線を介
して相互通話を行っている際に両子局のそれぞれは自局
の番号に加えてその相互通話を行っている両加入者端末
の加入者番号(以下、「加入者番号対」)とその使用中
の通話チャネル番号とを上りコントロールチャネルにて
親局へ向けて無線送信するようにした多元接続の無線通
信システムにおいて; 前記無線中継局は、自局が中継
動作をする各子局が無線送信する前記上りコントロール
チャネルの信号を親局へ無線中継する際に2つの上りコ
ントロールチャネルにおける前記加入者番号対同士の一
致不一致を判定する手段と; 前記判定の結果一致した
加入者番号対が異なる2つの子局に属する加入者端末の
加入者番号であるときその加入者番号対を親局へ通知す
る手段と; 前記通知に対する親局からの確認応答受信
後に前記加入者番号対の加入者端末同士の相互通話を自
局的交換にて行う手段と;前記自局内交換動作の期間内
においてその自局的交換で使用している通話チャネルの
中継動作を停止する手段と; を備えていることを特徴
とするものである。
(作 用) 次に、前記の如く構成される本発明の無線中継局の作用
を説明する。
本発明が対象とする多元接続の無線通信システムは、あ
る子局Aと他の子局Bのそれぞれに属する加入者端末同
士が無線回線を介して相互通話を行っている際に子局A
と同Bのそれぞれは自局の番号に加えてその相互通話を
行っている両加入者端末の加入者番号(以下、「加入者
番号対」)とその使用中の通話チャネル番号とを上りコ
ントロールチャネルにて親局へ向けて無線送信するよう
にしたシステムである。
このような多元接続の無線通信システムにおいて、本発
明の無線中継局は、自局が中継動作をする各子局が無線
送信する前記上りコントロールチャネルの信号を親局へ
無線中継する際に2つの上りコントロールチャネルにお
ける前記加入者番号対同士の一致不一致を判定し、その
判定の結果−致した加入者番号対が異なる2つの子局に
属する加入者端末の加入者番号であるときその加入者番
号対を親局へ通知する。そして、前記通知に対する親局
からの確認、応答受信後に前記加入者番号対の加入者端
末同士の相互通話を自局内交換にて行うとともに、前記
自局内交換動作の期間内においてその自局内交換で使用
している通話チャネルの中継動作を停止する。
これにより、自局が中継動作をする子局同士の相互通話
は親局で折り返されることなく当該無線中継局で折り返
されることとなり、親局と無線中継局間に設定してあっ
た通話チャネルを他局の使用に供することができる。こ
のとき、親局がその空きとなった通話チャネルを使用し
て当該無線中継局へ送信して来ても、当該無線中継−局
はそれを下流へ中継しないから自局内交換に係る子局同
士(つまり、加入者端末同士)の相互通話が阻害される
ことはない。
(実 施 例) 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る無線中継局(中継局)
の構成を示す、第1図において、101は親局側のアン
テナ共用器、102は受信機、103は再生回路、10
4は中継回路、105は親局からの同期信号を検出する
同期信号検出回路、106はタイミング発生回路、10
7は受信制御回路、108は中継局コントロール回路、
109は中継口f¥8104からの入力と記憶回路11
7からの入力のいずれかを選択するセレクタ回路、11
Oは送信機、111は子局側のアンテナ共用器、112
は受信機、113は再生回路、114は中継回路、11
5は子局からの同期信号を検出する同期信号検出回路、
116は受信制御回路、117は記憶回路、118は送
信制御回路、119は中継回路114からの出力を送信
するか否かを決めるアンド(AND)回路、120は送
信機である。
次に、本実施例に係る無線通信システムは時分割多元接
続方式に基づくものである。従って、時分割多重無線回
線におけるフレーム構成は、例えば第2図に示す如く、
(n+1)個のタイムスロソi・からなり、そのうちの
1つがコントロール−1−ヤネル(CHo)として使用
され、残りn個が通話チャネル(CH,〜CHn)とし
て使用される。
つまり、第5図は時分割多重無線通信システムの構成例
だとするのである。そうすると、子局404の加入者端
末すと子局405の加入者端末Cの相互通話に対し本発
明に係る中継局402は次の如くして自局内交換動作へ
移行する。
まず、親局401からの下りコントロールチャネルの信
号はアンテナ共用器101、受信機102、再生回路1
03、中継回路104を介してセレクタ回路109の一
方の入力端に至るが、同期信号検出回路105は再生回
路103の分岐出力を受けてそれから同期信号を検出し
それをタイミング発生回路106と受信制御回路107
へ出力する。タイミング発生回路106は下り送信用タ
イミング信号や上り送信用タイミング信号等各種のタイ
ミング信号を発生しそれを中継回路104や記憶回路1
17等へ供給する。また、受信制御回路107から指示
を受けた中継局コントロール回路108はセレクタ回路
109に対し中継回路104の出力を選択させる信号を
発する。その結果、下りコントロールチャネルの信号は
下り送信用タイミング信号に従って中継回路104から
送出され、セレクタ回路109、送信機110、アンテ
ナ共用器111を介して下流側の子局へ無線送信される
。これにより下流側の各子局はフレームの各チャネルの
時間基準を得、所定のタイミング信号を発生し得ること
になる。
今、子局404−中継局402−親局401−中継局4
02−子局405のルートで2つの通話チャネルからな
る無線回線が設定され、加入者端末すと同Cが相互通話
を開始したとする。この段階では、中継局402は親局
401と子局(404,405>間を単に中継接続する
だけであるが、加入者端末すと同Cは相互通話と並行し
て第4図に示す手j[(1)〜同(2)を実行する。
第4図において、手順(1)では、着呼加入者端末Cが
自己の加入者番号Mをその通話信号に係る制御信号とし
て子局405の加入者線インターフェイス回路へ出力す
る。その結果、加入者番号Mは子局405→中継局40
2→親局401→中継局402→子局404なるルート
の通話チャネル(例えばCH,)における通話信号に含
まれて加入者端末すへ伝達される。
また、同様に手順(2)では、着呼加入者端末すが自己
の加入者番号Nをその通話信号に係る制御信号として子
局404の加入者線インターフェイス回路へ出力する。
その結果、加入者番号Nは子局404→中継局402→
親局401→中継局402→子局405なるルートの通
話チャネル(例えばCH2)における通話信号に含まれ
て加入者端末Cへ伝達される。
このように、加入者端末すと同Cは相互に加入者番号を
通知し合うようになっている。なお、以上の動作は子局
側において使用中加入者インターフェイス回路を検索す
る等によって該当加入者番号を得ることによっても可能
である。
次いで、手順(3)では、子局405が、着呼加入者端
末Cから送られて来た、あるいは自ら検索して取得した
加入者番号M、同Nと通話チャネル番号CH,および自
局の識別番号Rを第3図(a)に示す上りコントロール
チャネルの該当エリアに挿入して無線送信する。
すると、中継局402では、上りコントロールチャネル
の信号をアンテナ共用器111、受信機112、再生回
路113、中継回路114、AND回路119、送信機
120およびアンテナ共用器101のルートで親局40
1へ中継送出するとともに、この信号は再生回路113
から同期信号検出回路115へ分岐出力される。同期信
号検出回路115は同期信号エリアから同期信号を検出
して時間基準を得、これに基づき入力信号を受信制御回
路116へ出力する。受信制御回路116では、子局番
号エリアから子局405の識別番号Rを、2つの加入者
番号エリアから加入者番号Mと同Nを、通話チャネル番
号エリアから通話チャネル番号CH,をそれぞれ取り込
み、それらを中継局コントロール回路108へ送出する
また、同様に手順(4)では、子局404が、発呼加入
者端末すから送られて来た、あるいは自ら検索して取得
した加入者番号N、同Mと通話チャネル番号CH2およ
び自局の識別番号Sを第3図(a)に示す上りコントロ
ールチャネルの該当エリアに挿入して無線送信する。
そして、中継局402では、同様に、この上りコントロ
ールチャネルの信号を親局へ中継送出するとともに、子
局405の識別番号Rと加入者番号N、同Mと通話チャ
ネル番号CH,とを中継局コントロール回路108へ取
り込む。
すると、中継局コントロール回路108では、入力した
加入者番号対(M、N)、同(N、M)が一致し、かつ
識別番号Rと同Sが当該中継局402の下流に位置する
子局405と同404であることから、自局が中継動作
をする2つの子局にそれぞれ属する加入者端末同士が自
局を介して相互通話をしていることを知る。そして、送
信制御回路118へ指令を発し第3図(b)に示すコン
トロールチャネルの該当エリアに自中継局の番号および
加入者番号M、同Nを挿入させ、それを親局401へ送
信させる0以上が手I’@ (5)の動作である。
次に、手順(6)では、親局401は、加入者番号対(
M、N)を受付けると、図外の交換機に対し加入者番号
Mと同Nに係る加入者端末を通話状態に保持する処置を
し、中継局402に対し前記通知に対する確認応答(自
局内交換許可信号である)として中継局402からの通
知信号と同一のものく第3図(b))を中継局402へ
送出する。
斯くして、自局内交換の許可を受けた中継局402では
、次の各動作を行って自局内交換を実行する。
■:中継局コントロール回路108はAND回路119
を禁止状態に設定し、加入者端末すと同Cが使用中であ
る通話チャネルCHI、同CH2の通話信号の中継送出
を停止する。
■二通話チャネルCH1,同CH2の通話信号は再生回
路113で再生されそれが同期信号検出回路115を経
て受信制御回路116へ入力するので、受信制御回路1
16はその通話信号データを記憶回路117に書き込み
格納する。
■:記憶回路117の記憶内容はタイミング発生回路1
06で作られた下位局送信用タイミング信号に従って読
み出され、セレクタ回路109の他方の入力へ送出され
る。このとき、中継局コントロール回路108は、通話
チャネルCH,で受信した通話信号は通話チャネルCH
2で、また通話チャネルCH2で受信した通話信号は通
話チャネルCH,でそれぞれ送信されるように記憶回路
117の読出制御を行う。
■:中継局コントロール回路108はセレクタ回路10
9を制御して記憶回路117の出力を選択するようにす
る。その結果、記憶回路117から送られて来る通話チ
ャネルCH,,同CH,の通話信号は送信機110、ア
ンテナ共用器111を介して子局向けの無線回線へ送出
される。
このよう番こして、中継局402は、加入者端末すと同
C間の相互通話を自局内交換にて処理することを行う、
そして、セレクタ回路109は、この自局内交換の期間
内では、通話チャネルCHI。
同CH,の時間位置で選択制御がなされているから、親
局401から通話チャネルCH,と同CH2にて信号が
送信されて来ても、それは下流側へ中断されない、つま
り、前記自局内交換に係る相互通話は支障なく行われる
なお、以上の説明から推察できるように、同一子局に属
する加入者端末同士が相互通話をすることが考えられる
。この場合には、その子局が自局内交換を行えば良い、
前記手順(1)〜同(4)によってその子局が加入者番
号の一致を確認するのである0本出願人は、子局が自局
内交換を行う方式等について各種技術を開発したが、手
順(1)〜同(4)はその技術を利用することができる
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の無線中継局によれば、自
局が中継動作をする子局同士の相互通話は当該無線中継
局の自局内交換にて処理できるようにしたので、親局と
無線中継局間に設定してあった通話チャネルを他局の使
用に供することができ、通話チャネルの有効利用を図る
ことができる。
また、無線中継局はその自局的交換時親局への送信機能
を停止させ得るので、電源の経済的な利用が可能となる
効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る無線中継局の構成ブロ
ック図、第2図は伝送フレームの構成例、第3図はコン
トロールチャネルの構成例、第4図は中継局が自局内交
換に至るまでのシーケンス図、第5図は多元接続の無線
通信システムの構成ブロック図である。 101・・・・・・アンテナ共用器、 102・・・・
・・受信機、 103・・・・・・再生回路、  10
4・・・・・・中継回路、 105・・・・・・同期信
号検出回路、 106・・・・・・タイミング発生回路
、  107・・・・・・受信制御回路、 108・・
・・・・中継局コントロール回路、109・・・・・・
セレクタ回路、 110・・・・・・送信機、111・
・・・・・アンテナ共用器、 112・・・・・・受信
機、113・・・・・・再生回路、  114・・・・
・・中継回路、115・・・・・・同期信号検出回路、
 116・・・・・・受信制御回路、 117・・・・
・・記憶回路、 118・・・・・・送信制御回路、 
119・・・・・・アンド(AND)四路、 120・
・・・・・送信機、 401・・・・・・親局、402
・・・・・・中継局、 403,404.405・・・
・・・子局、 a、b、c・・・・・・加入者端末。 代理人 弁理士  八 幡  義 博 ノド、標5I+月69り;;(jピす」ν【λつ(寸超
λb)ty+λ4m’イ夛l察 / 図 イ云狐フレーA/l橘へ゛ 卒 2 閃 コリトロールへキル0落承例 塾 、3 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 親局と1または多数の無線中継局とこの無線中継局を介
    して親局と無線接続される複数の子局とで少なくとも構
    成され、ある子局と他の子局のそれぞれに属する加入者
    端末同士が無線回線を介して相互通話を行っている際に
    両子局のそれぞれは自局の番号に加えてその相互通話を
    行っている両加入者端末の加入者番号(以下、「加入者
    番号対」)とその使用中の通話チャネル番号とを上りコ
    ントロールチャネルにて親局へ向けて無線送信するよう
    にした多元接続の無線通信システムにおいて;前記無線
    中継局は、自局が中継動作をする各子局が無線送信する
    前記上りコントロールチャネルの信号を親局へ無線中継
    する際に2つの上りコントロールチャネルにおける前記
    加入者番号対同士の一致不一致を判定する手段と;前記
    判定の結果一致した加入者番号対が異なる2つの子局に
    属する加入者端末の加入者番号であるときその加入者番
    号対を親局へ通知する手段と;前記通知に対する親局か
    らの確認応答受信後に前記加入者番号対の加入者端末同
    士の相互通話を自局内交換にて行う手段と;前記自局内
    交換動作の期間内においてその自局内交換で使用してい
    る通話チャネルの中継動作を停止する手段と;を備えて
    いることを特徴とする無線中継局。
JP15259688A 1988-06-21 1988-06-21 無線中継局 Pending JPH024031A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04304058A (ja) * 1991-03-30 1992-10-27 Nec Corp 無線中継装置
JPH04312053A (ja) * 1991-04-10 1992-11-04 Nec Corp 時分割多重多元接続通信方式
JP2001076278A (ja) * 1999-09-07 2001-03-23 Omron Corp 検針値送信方法、検針値送信システム及び検針値送信端局

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