JPH0241034Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241034Y2 JPH0241034Y2 JP11728283U JP11728283U JPH0241034Y2 JP H0241034 Y2 JPH0241034 Y2 JP H0241034Y2 JP 11728283 U JP11728283 U JP 11728283U JP 11728283 U JP11728283 U JP 11728283U JP H0241034 Y2 JPH0241034 Y2 JP H0241034Y2
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- JP
- Japan
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- toy
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- Expired
Links
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 3
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、軍艦などの船舶形態となる玩具で、
展開状態にしてロボツト玩具形態へ変化できる形
象自在の玩具に関するものである。
展開状態にしてロボツト玩具形態へ変化できる形
象自在の玩具に関するものである。
従来形象玩具としてブロツク部材の組合せによ
つて異種形態に造形できるようにした玩具が知ら
れているが、特異性を楽しむ構造として構成を複
雑にすると幼児には取扱えなくなつて興味を惹起
することはできなく、また構成を簡単にすると単
調となつてこれまた興味を持たなくなるばかりか
ブロツク部材の紛失によつて所定の形象が不可能
となりその管理もやつかいであり、幼児用として
問題があつた。
つて異種形態に造形できるようにした玩具が知ら
れているが、特異性を楽しむ構造として構成を複
雑にすると幼児には取扱えなくなつて興味を惹起
することはできなく、また構成を簡単にすると単
調となつてこれまた興味を持たなくなるばかりか
ブロツク部材の紛失によつて所定の形象が不可能
となりその管理もやつかいであり、幼児用として
問題があつた。
本考案は、これら従来の欠点を除去しようとす
るもので、船舶玩具とロボツト玩具との間の可逆
的な変形を可能にし、簡単な構成であるにも拘ら
ず著しくその外観が変化し意外性が大きく幼児の
興趣を大幅に高められ、かつ取扱容易である可逆
的でしかもロボツト形態を多様に変化させて楽し
める変形可能な形象玩具を提供することを目的と
したものである。
るもので、船舶玩具とロボツト玩具との間の可逆
的な変形を可能にし、簡単な構成であるにも拘ら
ず著しくその外観が変化し意外性が大きく幼児の
興趣を大幅に高められ、かつ取扱容易である可逆
的でしかもロボツト形態を多様に変化させて楽し
める変形可能な形象玩具を提供することを目的と
したものである。
本考案は、折畳状態時に船舶形態を構成する各
部を持ち、選ばれた各部が展開乃至折畳可能に構
成され、各部の展開状態においては各部がそれぞ
れロボツトの外観に対応する形態になる形象玩具
において、船舶形態の船体を船首A、中央部B、
船尾Cに分割自在に形成して、該船首Aがロボツ
ト頭部6を有し、前方に屈折自在にロボツト胴部
となる中央部Bに連結され、しかも船首後部から
中央部にいたる側面部材1を外側に開縮自在に連
継部片2を介して連結してロボツト腕部3に形成
すると共に、前記船尾Cは船体長手方向に二分割
して側方に伸縮自在に連結して一対のロボツト脚
部4に形成し、かつ船尾後端を屈曲自在に設けて
ロボツト足部5を前記ロボツト脚部4に備えたこ
とを特徴とする船舶ロボツト玩具である。
部を持ち、選ばれた各部が展開乃至折畳可能に構
成され、各部の展開状態においては各部がそれぞ
れロボツトの外観に対応する形態になる形象玩具
において、船舶形態の船体を船首A、中央部B、
船尾Cに分割自在に形成して、該船首Aがロボツ
ト頭部6を有し、前方に屈折自在にロボツト胴部
となる中央部Bに連結され、しかも船首後部から
中央部にいたる側面部材1を外側に開縮自在に連
継部片2を介して連結してロボツト腕部3に形成
すると共に、前記船尾Cは船体長手方向に二分割
して側方に伸縮自在に連結して一対のロボツト脚
部4に形成し、かつ船尾後端を屈曲自在に設けて
ロボツト足部5を前記ロボツト脚部4に備えたこ
とを特徴とする船舶ロボツト玩具である。
本考案を戦艦−ロボツト玩具に適用した一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図に示すように折畳状態において、戦艦の
形態を呈する船舶は船首A、中央部B、船尾Cの
各部から成り、各部は離接面あるいは摺動面を介
して一体に連結形成されている。
形態を呈する船舶は船首A、中央部B、船尾Cの
各部から成り、各部は離接面あるいは摺動面を介
して一体に連結形成されている。
船首Aは、船首Aに突設したピン10と中央部
Bに穿設したガイド溝9からなる連結部で離接・
回動自在に中央部Bと連結され、その両側部には
中央部Bの前部及び側部を構成する側面部材1を
連継部片2を介して備えている。連継部片2は枢
支部161,162で船首A及び側面部材1と連結
されており、側面部材1は開縮自在である。
Bに穿設したガイド溝9からなる連結部で離接・
回動自在に中央部Bと連結され、その両側部には
中央部Bの前部及び側部を構成する側面部材1を
連継部片2を介して備えている。連継部片2は枢
支部161,162で船首A及び側面部材1と連結
されており、側面部材1は開縮自在である。
側面部材1は中央部Bの前部本体を二分割され
た部分の肩部31と中央部Bの側面を構成する上
腕部32と下腕部33からなり、下腕部33は内部
に手部34を突没自在に収容している。肩部31と
上腕部32はロツドと摺動孔からなる連結部17
で突没・回動自在に連結され、上腕部32と下腕
部33は関節部12で回動自在に形成されている。
た部分の肩部31と中央部Bの側面を構成する上
腕部32と下腕部33からなり、下腕部33は内部
に手部34を突没自在に収容している。肩部31と
上腕部32はロツドと摺動孔からなる連結部17
で突没・回動自在に連結され、上腕部32と下腕
部33は関節部12で回動自在に形成されている。
船首Aの後部には後述するロボツトの顔面を収
容する空間を配備してある。中央部Bは砲塔7と
前記側面部材1と中央部本体26及び連結部材1
8からなる。
容する空間を配備してある。中央部Bは砲塔7と
前記側面部材1と中央部本体26及び連結部材1
8からなる。
砲塔7は本体26前部に回動連結部11を介し
て備えられ、二基の砲塔のうち前方の砲塔の下面
にはロボツトの顔面が設けられロボツト頭部6と
されている。
て備えられ、二基の砲塔のうち前方の砲塔の下面
にはロボツトの顔面が設けられロボツト頭部6と
されている。
中央部本体26の甲板には艦橋部8が配備され
るとともに前記下腕部33が嵌合される収容部を
両側面に備えている。
るとともに前記下腕部33が嵌合される収容部を
両側面に備えている。
本体26の後部には船尾Cとの連結部材18が
連結部19を介して回動可能に備えられ、該連結
部材18の船尾C側にはガイド13が突設されて
いる。
連結部19を介して回動可能に備えられ、該連結
部材18の船尾C側にはガイド13が突設されて
いる。
船尾Cは一対の、腰部14、脚部4及び足部5
からなり、腰部14は前記ガイド13の摺動孔を
有して摺動自在に中央部Bに連結され、両腰部1
4,14は離接自在である。各腰部14は腰部1
4に突設した中継片141を介して脚部4に連結
されていて、脚部4は中継片141を突没自在に
収容する摺動孔を有している。脚部4と足部5は
ガイド片15を介して離接・回動自在に連結さ
れ、足部4の上面即ちロボツト時の足底面は起立
支承可能面に形成されている。
からなり、腰部14は前記ガイド13の摺動孔を
有して摺動自在に中央部Bに連結され、両腰部1
4,14は離接自在である。各腰部14は腰部1
4に突設した中継片141を介して脚部4に連結
されていて、脚部4は中継片141を突没自在に
収容する摺動孔を有している。脚部4と足部5は
ガイド片15を介して離接・回動自在に連結さ
れ、足部4の上面即ちロボツト時の足底面は起立
支承可能面に形成されている。
船尾Cの甲板にも砲塔、レーダなどの戦艦とし
ての装飾が施されている。
ての装飾が施されている。
図中、20は船首Aと中央部Bのロツク部、2
1は手部34の操作片、22は操作片21摺動用
切欠、23はガイド溝、24はピン、25は枢支
部である。
1は手部34の操作片、22は操作片21摺動用
切欠、23はガイド溝、24はピン、25は枢支
部である。
また、各部の接離・回動範囲規制として適宜ス
トツパ部が付設されるし、船体及びロボツト形象
時の保形手段として適宜凸凹嵌合部などの係止
部、ロツク部が配備され、変化を円滑ならしめる
ガイド面が必要に応じ形成されている。
トツパ部が付設されるし、船体及びロボツト形象
時の保形手段として適宜凸凹嵌合部などの係止
部、ロツク部が配備され、変化を円滑ならしめる
ガイド面が必要に応じ形成されている。
しかして、船舶形態時(第1図)からロボツト
(第3図)に変換する場合は、船首Aと中央部B
間にロツク状態に介在する側面部材1を外方に旋
回させ、上腕部32を肩部31から脱出させるとと
もに手部34を下腕部33から引出して、ロボツト
腕部3を形成する。次に船首Aを中央部Bから離
隔した後、回動させてロボツト顔面を露出させ、
ロボツト頭部6を形成する。船首Aは胸部を、中
央部本体26は復部をそれぞれ形成し、艦橋部8
は背面に推進部形状に保持される。腰部14,1
4は離隔する一方、腰部14と脚部4を離隔せし
めて中継片141を露出させ、脚を形成する。そ
して足部5を脚部4から離隔させた後回動させ、
ロボツト形態とする。この時腕部3は屈伸・旋回
自在であり、腹部と頭部6(胸部を含む)は別個
に回動自在で、種々のポーズをとらせることがで
きる。ロボツトから船舶へはこの逆の手順により
変換される。上述の実施例のほかにも 船首、船尾とロボツト頭部、胸部の関係を逆
にすること ロボツト頭部を船首又は中央部に回動・摺動
構成で突没自在に設けること、 船首をロボツト背部に回動させること、 艦橋部を突没自在或いは折畳自在に設けるこ
と、 中継片41を脚部に突設し、中央部に収容・
突没自在に設けること 連結部材18を省いて本体26に直接ガイド
13を備えること 各部分の全部或いは一部を分離可能に形成す
ること等、枚挙不可能な程のバリエイシヨンが
可能である。
(第3図)に変換する場合は、船首Aと中央部B
間にロツク状態に介在する側面部材1を外方に旋
回させ、上腕部32を肩部31から脱出させるとと
もに手部34を下腕部33から引出して、ロボツト
腕部3を形成する。次に船首Aを中央部Bから離
隔した後、回動させてロボツト顔面を露出させ、
ロボツト頭部6を形成する。船首Aは胸部を、中
央部本体26は復部をそれぞれ形成し、艦橋部8
は背面に推進部形状に保持される。腰部14,1
4は離隔する一方、腰部14と脚部4を離隔せし
めて中継片141を露出させ、脚を形成する。そ
して足部5を脚部4から離隔させた後回動させ、
ロボツト形態とする。この時腕部3は屈伸・旋回
自在であり、腹部と頭部6(胸部を含む)は別個
に回動自在で、種々のポーズをとらせることがで
きる。ロボツトから船舶へはこの逆の手順により
変換される。上述の実施例のほかにも 船首、船尾とロボツト頭部、胸部の関係を逆
にすること ロボツト頭部を船首又は中央部に回動・摺動
構成で突没自在に設けること、 船首をロボツト背部に回動させること、 艦橋部を突没自在或いは折畳自在に設けるこ
と、 中継片41を脚部に突設し、中央部に収容・
突没自在に設けること 連結部材18を省いて本体26に直接ガイド
13を備えること 各部分の全部或いは一部を分離可能に形成す
ること等、枚挙不可能な程のバリエイシヨンが
可能である。
またピンとガイド溝などの凸凹部は連結部ある
いは嵌合部において相対的に選んで設けられる。
いは嵌合部において相対的に選んで設けられる。
本考案により、折畳時には船舶玩具となつてい
る形態を展開状態においてはロボツトを構成する
各部分となり、各部がそれぞれ船舶の各部の外観
に対応するようになつているので、折畳状態にす
るとロボツト玩具から船舶玩具へまたこの逆に船
舶玩具からロボツト玩具へと自在に変化させるこ
とができ、玩具として興味性並びに意外性が高
く、各部がつながつた状態で構成されているので
その取扱いも容易であるし、船舶とロボツトの両
方の形態を楽しめ、変化操作時には知的能力を開
発するとともに指先の訓練にも貢献でき、経済性
は勿論のこと玩具として要望される多くの効果を
奏するものである。
る形態を展開状態においてはロボツトを構成する
各部分となり、各部がそれぞれ船舶の各部の外観
に対応するようになつているので、折畳状態にす
るとロボツト玩具から船舶玩具へまたこの逆に船
舶玩具からロボツト玩具へと自在に変化させるこ
とができ、玩具として興味性並びに意外性が高
く、各部がつながつた状態で構成されているので
その取扱いも容易であるし、船舶とロボツトの両
方の形態を楽しめ、変化操作時には知的能力を開
発するとともに指先の訓練にも貢献でき、経済性
は勿論のこと玩具として要望される多くの効果を
奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は船舶
時の側面図、第2図は変換説明平面図、第3図は
ロボツト時の正面図、第4図はその一部の側面
図、第5図は別ポーズのロボツト時の平面図、第
6図は側面部材(ロボツト腕部)の説明図、第7
図は足部の説明図である。 A……船首、B……中央部、C……船尾、1…
…側面部材、2……連結部片、3……腕部、4…
…脚部、5……足部、6……頭部、7……砲塔、
8……艦橋部、9……ガイド溝、10……ピン、
11……回動連結部、12……関節部、13……
ガイド、14……腰部、15……ガイド片。
時の側面図、第2図は変換説明平面図、第3図は
ロボツト時の正面図、第4図はその一部の側面
図、第5図は別ポーズのロボツト時の平面図、第
6図は側面部材(ロボツト腕部)の説明図、第7
図は足部の説明図である。 A……船首、B……中央部、C……船尾、1…
…側面部材、2……連結部片、3……腕部、4…
…脚部、5……足部、6……頭部、7……砲塔、
8……艦橋部、9……ガイド溝、10……ピン、
11……回動連結部、12……関節部、13……
ガイド、14……腰部、15……ガイド片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 折畳状態時に船舶形態を構成する各部を持
ち、選ばれた各部が展開乃至折畳可能に構成さ
れ、各部の展開状態においては各部がそれぞれ
ロボツトの外観に対応する形態になる形象玩具
において、船舶形態の船体を船首A、中央部
B、船尾Cに分割自在に形成して、該船首Aが
ロボツト頭部6を有し、前方に屈折自在にロボ
ツト胴部となる中央部Bに連結され、しかも船
首後部から中央部にいたる側面部材1を外周に
開縮自在に連継部片2を介して連結してロボツ
ト腕部3に形成すると共に、前記船尾Cは船体
長手方向に二分割して側方に伸縮自在に連結し
て一対のロボツト脚部4に形成し、かつ船尾後
端を屈曲自在に設けてロボツト足部5を前記ロ
ボツト脚部4に備えたことを特徴とする船舶ロ
ボツト玩具。 (2) 前記船首Aが、ロボツト頭部6を有する砲塔
7を嵌装しうる収容部と嵌合口とを備えている
ものである実用新案登録請求の範囲第1項記載
の玩具。 (3) 前記中央部Bが、艦橋部8を有するものであ
つて、ロボツト頭部6のある砲塔7を備えてい
て、前記船首Aに対して中央部Bに折曲げた際
に、該ロボツト頭部6が露出されるように配備
されているものである実用新案登録請求の範囲
第1項又は第2項記載の玩具。 (4) 前記中央部Bが、その両側に形成されたガイ
ド溝9に突出ピン10を嵌合した状態に前記船
首Aを移動自在で回動可能に連結したものであ
る実用新案登録請求の範囲第1〜3項のいずれ
か一つの項記載の玩具。 (5) 前記中央部Bが、砲塔7を有するものであつ
て、該砲塔7を回動連結部11で回動自在に結
合されて備えられているものである実用新案登
録請求の範囲第1〜4項のいずれか一つの項記
載の玩具。 (6) 前記側面部材1が、屈折自在に関節部12で
連結されたロボツト肩部31とロボツト腕部3
とに分割されるものであつて、該ロボツト腕部
3に手部34を突没自在に備えているものであ
る実用新案登録請求の範囲第1〜5項のいずれ
か一つの項記載の玩具。 (7) 前記船尾Cが、前記中央部Bに形成されたガ
イド13に摺動自在に連結された分割部材から
成るものであつて、ロボツト腰部14とロボツ
ト脚部4とにさらに分割されて連結されている
ものである実用新案登録請求の範囲第1〜6項
のいずれか一つの項記載の玩具。 (8) 前記船尾Cが、船尾後端で形成されるロボツ
ト足部5を伸縮自在で回動可能にガイド片15
で連結したものである実用新案登録請求の範囲
第1〜7項のいずれか一つの項記載の玩具。 (9) 前記船尾Cが、ロボツト腰部14とロボツト
脚部4とロボツト足部5と分割された形態で連
結されたものから成り、該ロボツト脚部4をロ
ボツト腰部14に対して伸縮自在に中継片14
1を介して連結したものである実用新案登録請
求の範囲第7項又は第8項記載の玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728283U JPS6025688U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 船舶ロボツト玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728283U JPS6025688U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 船舶ロボツト玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6025688U JPS6025688U (ja) | 1985-02-21 |
| JPH0241034Y2 true JPH0241034Y2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=30270039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11728283U Granted JPS6025688U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 船舶ロボツト玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6025688U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0315106Y2 (ja) * | 1984-11-29 | 1991-04-03 |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP11728283U patent/JPS6025688U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6025688U (ja) | 1985-02-21 |
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