JPH0241058A - データ伝送システムの診断装置 - Google Patents
データ伝送システムの診断装置Info
- Publication number
- JPH0241058A JPH0241058A JP63192232A JP19223288A JPH0241058A JP H0241058 A JPH0241058 A JP H0241058A JP 63192232 A JP63192232 A JP 63192232A JP 19223288 A JP19223288 A JP 19223288A JP H0241058 A JPH0241058 A JP H0241058A
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- JP
- Japan
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- timer
- alarm
- signal
- section
- monitoring
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の概要〕
データ伝送システムの診断装置に関し、容易にハード、
ソフト両状態の異常が検出できる診断方式を提供するこ
とを目的とし、センタ装置と複数の端末装置が伝送線に
より接続されたデータ伝送システムの診断方式において
、装置電源が投入されて装置間で通信可能なときH2L
レベルの一方をとり、通信不可能なとき他方のレベルを
とる信号を監視して該信号が他方のレベルをとるとき警
報を出力する手段を備えると共に、伝送線上の送、受信
信号を検出する手段と、監視時間内に該手段が送、受信
信号を検出しないとき警報を出力する手段を備える簡易
型診断部を、端末装置に設けるよう構成する。
ソフト両状態の異常が検出できる診断方式を提供するこ
とを目的とし、センタ装置と複数の端末装置が伝送線に
より接続されたデータ伝送システムの診断方式において
、装置電源が投入されて装置間で通信可能なときH2L
レベルの一方をとり、通信不可能なとき他方のレベルを
とる信号を監視して該信号が他方のレベルをとるとき警
報を出力する手段を備えると共に、伝送線上の送、受信
信号を検出する手段と、監視時間内に該手段が送、受信
信号を検出しないとき警報を出力する手段を備える簡易
型診断部を、端末装置に設けるよう構成する。
本発明はデータ伝送システムの診断装置、特にデータ端
末とデータ端末との間のハード、ソフト双方を含む異常
の監視を同時にかつ簡易に行なうための診断装置に関す
る。
末とデータ端末との間のハード、ソフト双方を含む異常
の監視を同時にかつ簡易に行なうための診断装置に関す
る。
送信側と受信側との間の回線トラブル、または送信側装
置のトーラブルにより、受信側において受信が不可とな
った場合、速やかにこの状態を検出して復旧作業する必
要がある。
置のトーラブルにより、受信側において受信が不可とな
った場合、速やかにこの状態を検出して復旧作業する必
要がある。
第5図に示すようなセンタ装置とデータ端末装置(一般
には複数)を含むデータ伝送システムでは、データレデ
ィ(DR)線のH,Lをチエ、7りしてL(ロー)なら
警報灯を表示するようにしている。DRが装置電源が入
っていて交信可能であればH(ハイ)であり、これがL
になったということは装置電源が断または伝送線りが断
線等で通信不可能というハード障害を示している。なお
第5図はセンタから端末への一方的な送信の場合を示し
ており、伝送装置とは具体的にはモデムを示し、伝送線
りは専用線、公衆回線、またはこれらの組合せからなる
。
には複数)を含むデータ伝送システムでは、データレデ
ィ(DR)線のH,Lをチエ、7りしてL(ロー)なら
警報灯を表示するようにしている。DRが装置電源が入
っていて交信可能であればH(ハイ)であり、これがL
になったということは装置電源が断または伝送線りが断
線等で通信不可能というハード障害を示している。なお
第5図はセンタから端末への一方的な送信の場合を示し
ており、伝送装置とは具体的にはモデムを示し、伝送線
りは専用線、公衆回線、またはこれらの組合せからなる
。
データレディがHであっても、正常に通信されていると
は限らない。例えば電源が入っていても、何らかの障害
でアプリケーションソフトが走行しない場合は、通信は
行なわれない。このようなソフト異常に対処すべく、ヘ
ルスチェック(HealthCheck )が設けられ
ることがある。これは例えばポーリング信号が正常に到
来しているか、送信要求に対する応答が正常に来ている
か否かを常時チエツクするファームウェアである。
は限らない。例えば電源が入っていても、何らかの障害
でアプリケーションソフトが走行しない場合は、通信は
行なわれない。このようなソフト異常に対処すべく、ヘ
ルスチェック(HealthCheck )が設けられ
ることがある。これは例えばポーリング信号が正常に到
来しているか、送信要求に対する応答が正常に来ている
か否かを常時チエツクするファームウェアである。
〔発明が解決しようとする課題]
このように従来、相対する装置間の監視は主に伝送装置
を含むライン間の監視であり(DRによる方式)、装置
電源断などの異常を除くソフトトラブルから生じる処理
停止などの送出条件不備の検出を行なうためには、送信
側と情報受信を常に待機している受信側との間で伝送診
断手順を確立した専用ソフトウェア(ヘルスチェック)
の準備が必要であった。
を含むライン間の監視であり(DRによる方式)、装置
電源断などの異常を除くソフトトラブルから生じる処理
停止などの送出条件不備の検出を行なうためには、送信
側と情報受信を常に待機している受信側との間で伝送診
断手順を確立した専用ソフトウェア(ヘルスチェック)
の準備が必要であった。
ところが端末には数多くの種類があり、また既存の製品
もあり、従って全ての端末に自己診断機能(上記専用ソ
フトウェア)が付加されている訳ではなく、このため異
常時に通報(アナウンス)かない場合がある。これでは
障害箇所の特定が難しく、運用者の判断、試行錯誤的な
テストの結果にまつ他ないという問題がある。
もあり、従って全ての端末に自己診断機能(上記専用ソ
フトウェア)が付加されている訳ではなく、このため異
常時に通報(アナウンス)かない場合がある。これでは
障害箇所の特定が難しく、運用者の判断、試行錯誤的な
テストの結果にまつ他ないという問題がある。
従来の網管理を行なう際に用いられるエンドツーエンド
(END−TO−END)の確認、装置/回線の監視の
主体はライン的にトラブルが生じているか否かのチエツ
クに過ぎず、端末側々に自動診断機能が必ずしも付加さ
れているとは言えない状況下では、端末または親装置か
ら見た相対する装置のソフト処理を含むトラブル確認の
解析が容易に行なえる手法の開発が望まれる。
(END−TO−END)の確認、装置/回線の監視の
主体はライン的にトラブルが生じているか否かのチエツ
クに過ぎず、端末側々に自動診断機能が必ずしも付加さ
れているとは言えない状況下では、端末または親装置か
ら見た相対する装置のソフト処理を含むトラブル確認の
解析が容易に行なえる手法の開発が望まれる。
本発明は、特に端末側において、容易にハード、ソフト
両状態の異常が検出できる診断方式を提供することを目
的とするものである。
両状態の異常が検出できる診断方式を提供することを目
的とするものである。
第1図に示すように本発明では端末装置10に簡易型診
断部12を設ける。11はデータ端末で端末装置10の
本体部である。20はセンタ装置であり、一般には多数
の端末装置IOと伝送線りにより接続する。前記専用ソ
フトウェア(ヘルスチェック)はセンタ装置は備えてい
るのが普通で、従って簡易型診断部12はセンタ装置に
は設ける必要はない。
断部12を設ける。11はデータ端末で端末装置10の
本体部である。20はセンタ装置であり、一般には多数
の端末装置IOと伝送線りにより接続する。前記専用ソ
フトウェア(ヘルスチェック)はセンタ装置は備えてい
るのが普通で、従って簡易型診断部12はセンタ装置に
は設ける必要はない。
第2図に簡易型診断部12の構成を示す。13は直流分
岐部、14はH,Lレベル検出部、15は監視タイマで
ある。
岐部、14はH,Lレベル検出部、15は監視タイマで
ある。
簡易型診断部12の直流分岐部13は、伝送線上の信号
を分岐して検出部14へ送る。この信号は、詳しくは変
化するレベルで、受信信号(R5232Cの場合RD)
と応答信号(同SD)の他にノイズも含まれる。検出部
14は送られてきたレベルのH,Lをチエツクし、上記
信号またはノイズを検出すると監視タイマ15をスター
トさせる。監視タイマ15は所定時間例えば15秒を計
時するとタイムアウトとし、この15秒間にSDまたは
RDが検出されないと警報を出力する。
を分岐して検出部14へ送る。この信号は、詳しくは変
化するレベルで、受信信号(R5232Cの場合RD)
と応答信号(同SD)の他にノイズも含まれる。検出部
14は送られてきたレベルのH,Lをチエツクし、上記
信号またはノイズを検出すると監視タイマ15をスター
トさせる。監視タイマ15は所定時間例えば15秒を計
時するとタイムアウトとし、この15秒間にSDまたは
RDが検出されないと警報を出力する。
上記所定時間は、SDまたはRDの周期または間隔に適
当な余裕αを加えたもので、正常ならこの所定時間内に
最低1つのSDまたはRDがあるはずの期間である。従
って正常なら監視タイマ15がタイムアウトする前に最
低1つのSDまたはRDがあり、これによりタイマはリ
セットされて再び計時を始めるので、警報が出力される
ことはない。しかし前記のアプリケーションソフトの異
常などで送信が停止すると、それに対する応答もなく、
タイマ15はタイムアウトして警報がセンタ装置20な
どへアナウンスされる。
当な余裕αを加えたもので、正常ならこの所定時間内に
最低1つのSDまたはRDがあるはずの期間である。従
って正常なら監視タイマ15がタイムアウトする前に最
低1つのSDまたはRDがあり、これによりタイマはリ
セットされて再び計時を始めるので、警報が出力される
ことはない。しかし前記のアプリケーションソフトの異
常などで送信が停止すると、それに対する応答もなく、
タイマ15はタイムアウトして警報がセンタ装置20な
どへアナウンスされる。
このような簡易型診断部12を独立に設けておき、ヘル
スチェックのない端末へ付設すれば、当該端末の伝送線
上でソフトエラーが発生していることが分り、障害箇所
特定などに有効である。また、データレディDRのH,
Lによる異常警報機能は各端末にあるから、警報がDR
によるものか診断部12からのものかにより、ハード障
害かソフト障害かの切分けが可能である。
スチェックのない端末へ付設すれば、当該端末の伝送線
上でソフトエラーが発生していることが分り、障害箇所
特定などに有効である。また、データレディDRのH,
Lによる異常警報機能は各端末にあるから、警報がDR
によるものか診断部12からのものかにより、ハード障
害かソフト障害かの切分けが可能である。
第3図に本発明の実施例を示す。同図(a)で10は端
末装置、11はその本体部、12は簡易型診断部、18
はモデムである。また2oはセンタ装置、Lは伝送線で
ある。同図(b)は簡易型診断部12の構成を示し、1
3は分岐部、16は断検出部、14はレベル検出部、1
5は監視タイマである。
末装置、11はその本体部、12は簡易型診断部、18
はモデムである。また2oはセンタ装置、Lは伝送線で
ある。同図(b)は簡易型診断部12の構成を示し、1
3は分岐部、16は断検出部、14はレベル検出部、1
5は監視タイマである。
第4図のタイムチャートを参照しながら動作を説明する
と、分岐部13は伝送線り上のDR,SD/RD(これ
にはノイズも含まれる)を取込み、断検出部16はDR
がLになると出力を生じ、監視タイマ15からの警報出
力となる(事例1)。
と、分岐部13は伝送線り上のDR,SD/RD(これ
にはノイズも含まれる)を取込み、断検出部16はDR
がLになると出力を生じ、監視タイマ15からの警報出
力となる(事例1)。
従来装置ではこれはランプが点灯するだけであるが、本
発明ではセンタ装置などへアナウンスする。
発明ではセンタ装置などへアナウンスする。
次にレベル検出部14はS D/RDの有無を検出する
が、これは、タイマ15の監視時間(15秒)内の検出
結果がを効になる。時刻t0で端末の電源が投入される
と監視が始まるが、最初は不安定なので一定時間T、の
間はマスクする。タイマは電源投入後の最初のS D/
RDまたはノイズでスタートし、T、後がら監視期間に
入る。監視期間T2内にS D/RDがないと監視タイ
マ15は警報出力を生じ、センタ装置などへアナウンス
する(事例2)。
が、これは、タイマ15の監視時間(15秒)内の検出
結果がを効になる。時刻t0で端末の電源が投入される
と監視が始まるが、最初は不安定なので一定時間T、の
間はマスクする。タイマは電源投入後の最初のS D/
RDまたはノイズでスタートし、T、後がら監視期間に
入る。監視期間T2内にS D/RDがないと監視タイ
マ15は警報出力を生じ、センタ装置などへアナウンス
する(事例2)。
監視時間T2内にS D/RDがあればタイマ15はリ
セットされ、警報出力は生じない。タイマリセット(R
)後は再びセット(S)され、タイマは再び計時を開始
し、時間Tz内にS D/RDがあるか否かのチエツク
が再開される。以下同様である。
セットされ、警報出力は生じない。タイマリセット(R
)後は再びセット(S)され、タイマは再び計時を開始
し、時間Tz内にS D/RDがあるか否かのチエツク
が再開される。以下同様である。
監視期間T2内にSD/RDが有るが否がのチエツクは
、S D/RDに同期したクロックを用いて行なう。こ
のクロックの近傍以外はマスクし、クロック近傍のレベ
ルを監視してそれが闇値以上であればS D/RDであ
るとし、これによりノイズと信号とを分離する。タイマ
スタート用のレベル検出ではこのクロックを使用せず、
単純にレベルが閾値より高くなったら信号ありとする。
、S D/RDに同期したクロックを用いて行なう。こ
のクロックの近傍以外はマスクし、クロック近傍のレベ
ルを監視してそれが闇値以上であればS D/RDであ
るとし、これによりノイズと信号とを分離する。タイマ
スタート用のレベル検出ではこのクロックを使用せず、
単純にレベルが閾値より高くなったら信号ありとする。
従ってこの検出結果は、S D/RDまたはノイズを示
す。
す。
SD、RDの周期の最大値は本例では10秒であり、こ
れに許容値50%を付して15秒とし、これを監視時間
とする。
れに許容値50%を付して15秒とし、これを監視時間
とする。
以上説明゛したように本発明によれば、ネットワークに
おいて短時間間隔の多様な障害事象発生においても障害
の特定化が容易である他、ネットワーク構成管理、運転
管理の分野においても有効であり、ネットワーク管理業
務に寄与する所が大きい。
おいて短時間間隔の多様な障害事象発生においても障害
の特定化が容易である他、ネットワーク構成管理、運転
管理の分野においても有効であり、ネットワーク管理業
務に寄与する所が大きい。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は第1図の一部の詳細説明図、
第3図は本発明の実施例を示すブロック図、第4図は第
3図の動作説明用タイムチャート、第5図は従来例の説
明図である。 第1図、第2図で10は端末装置、12は簡易型診断部
、20はセンタ装置、Lは伝送線、14はレベル検出器
、15は監視タイマである。 本発明の原理説明図 第1図 第1図の一部の詳細説明図 従来例の説明図 第5図
3図の動作説明用タイムチャート、第5図は従来例の説
明図である。 第1図、第2図で10は端末装置、12は簡易型診断部
、20はセンタ装置、Lは伝送線、14はレベル検出器
、15は監視タイマである。 本発明の原理説明図 第1図 第1図の一部の詳細説明図 従来例の説明図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、センタ装置(20)と複数の端末装置(10)が伝
送線(L)により接続されたデータ伝送システムの診断
方式において、 装置電源が投入されて装置間で通信可能なときH、Lレ
ベルの一方をとり、通信不可能なとき他方のレベルをと
る信号(DR)を監視して該信号が他方のレベルをとる
とき警報を出力する手段(16、15)を備えると共に
、 伝送線上の送、受信信号(SD、RD)を検出する手段
(14)と、監視時間内に該手段(14)が送、受信信
号を検出しないとき警報を出力する手段(15)を備え
る簡易型診断部(12)を、端末装置(10)に設けた
ことを特徴とするデータ伝送システムの診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63192232A JPH0241058A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | データ伝送システムの診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63192232A JPH0241058A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | データ伝送システムの診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241058A true JPH0241058A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16287855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63192232A Pending JPH0241058A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | データ伝送システムの診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241058A (ja) |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP63192232A patent/JPH0241058A/ja active Pending
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