JPH0241158Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241158Y2 JPH0241158Y2 JP1986026576U JP2657686U JPH0241158Y2 JP H0241158 Y2 JPH0241158 Y2 JP H0241158Y2 JP 1986026576 U JP1986026576 U JP 1986026576U JP 2657686 U JP2657686 U JP 2657686U JP H0241158 Y2 JPH0241158 Y2 JP H0241158Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- annular body
- plug
- top surface
- cooling
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Heat Treatment Of Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は環状体を焼入れする場合、環内径寸法
が所定に維持されるよう、加熱済み環状体の環内
に挿入し、急冷時の歪を拘束する環状体焼入れ冷
却用プラグに関する。
が所定に維持されるよう、加熱済み環状体の環内
に挿入し、急冷時の歪を拘束する環状体焼入れ冷
却用プラグに関する。
(従来の技術)
加熱済み環状体の環内に挿入し、急冷時の歪を
拘束する環状体焼入れ冷却用プラグには、割形形
式、外径拡大、縮小形式、強制引抜き形式等があ
る。
拘束する環状体焼入れ冷却用プラグには、割形形
式、外径拡大、縮小形式、強制引抜き形式等があ
る。
本考案にかかるプラグは強制引抜き形式に属す
るもので、例えば本出願人が特願昭56−133409号
をもつて特許出願し、特開昭58−37124号をもつ
て特許出願公開された発明〓環状体の定置焼入れ
冷却方法および装置〓等において使用される。使
用方法を第2図aおよびbに従つて以下に説明す
る。
るもので、例えば本出願人が特願昭56−133409号
をもつて特許出願し、特開昭58−37124号をもつ
て特許出願公開された発明〓環状体の定置焼入れ
冷却方法および装置〓等において使用される。使
用方法を第2図aおよびbに従つて以下に説明す
る。
加熱ステーシヨンで加熱された環状体は、QS
として示される冷却ステーシヨン移送され、載置
台Bに端面を当接する如く載置される。載置台B
は中央に貫通孔Hが孔設されており、載置台Bの
下方に配置されシリンダSにより上下変位可能な
プラグ1’が貫通孔Hを介して上昇し、載置台B
上の環状体Wの環内に挿入される。上記プラグ1
’は環状体Wの内径とほぼ等しい外径を具え、そ
の先端端面周縁は面取りcが施され、環状体Wの
環内への侵入を容易とさている。また、端面中央
には軸線添いに所定深さの盲穴hが孔設されてい
る。載置台Bの上方には、冷却ジヤケツトJおよ
び開口端面を下向きとしたカツプ状環状体端面押
さえ部材Pとが配置されていて、図示されない駆
動機構により同時に上下変位可能とされている。
上記冷却ジヤケツトJは下降時に載置台B上の環
状体W外周と所定間隔を隔てて囲繞する如く位置
する。上記環状体端面押え部材Pは冷却ジヤケツ
トJの内径より小径、かつ環状体Wの環径に適合
する如く設定され、その側周壁に広い隙間sを複
数具えており、下降時に載置台B上の環状体Wの
上方端面に上記開口端面周を当接させてこれを載
置台Bに押圧し、冷却ジヤケツトJから噴射され
る冷却流体は上記隙間sから環状体Wを射衝可能
である。さらに、環状体端面押さえ部材Pの底面
中央部には、底壁を貫通して軸線添いに前進・後
退可能なロツドRが配置され、前進時に前記プラ
グ1’の盲穴hに先端部を侵入させて環状体Wの
位置決めをする。
として示される冷却ステーシヨン移送され、載置
台Bに端面を当接する如く載置される。載置台B
は中央に貫通孔Hが孔設されており、載置台Bの
下方に配置されシリンダSにより上下変位可能な
プラグ1’が貫通孔Hを介して上昇し、載置台B
上の環状体Wの環内に挿入される。上記プラグ1
’は環状体Wの内径とほぼ等しい外径を具え、そ
の先端端面周縁は面取りcが施され、環状体Wの
環内への侵入を容易とさている。また、端面中央
には軸線添いに所定深さの盲穴hが孔設されてい
る。載置台Bの上方には、冷却ジヤケツトJおよ
び開口端面を下向きとしたカツプ状環状体端面押
さえ部材Pとが配置されていて、図示されない駆
動機構により同時に上下変位可能とされている。
上記冷却ジヤケツトJは下降時に載置台B上の環
状体W外周と所定間隔を隔てて囲繞する如く位置
する。上記環状体端面押え部材Pは冷却ジヤケツ
トJの内径より小径、かつ環状体Wの環径に適合
する如く設定され、その側周壁に広い隙間sを複
数具えており、下降時に載置台B上の環状体Wの
上方端面に上記開口端面周を当接させてこれを載
置台Bに押圧し、冷却ジヤケツトJから噴射され
る冷却流体は上記隙間sから環状体Wを射衝可能
である。さらに、環状体端面押さえ部材Pの底面
中央部には、底壁を貫通して軸線添いに前進・後
退可能なロツドRが配置され、前進時に前記プラ
グ1’の盲穴hに先端部を侵入させて環状体Wの
位置決めをする。
環状体Wは、環内径とほぼ同径のプラグ1’に
挿通されて内周方向を、また環状体端面押さえ部
材Pで載置台B上に押圧されて両端面方向を拘束
されつつ急冷・焼入れされる。焼入れ後の環状体
Wは、環状体端面押さえ部材Pで載置台Bに押圧
されたままの状態下でプラグ1’を下方変位させ
ることにより、内周方向の拘束から解除され、次
いで環状体端面押さえ部材Pの上方変位により、
両端面方向の拘束から解除された後、冷却ステー
シヨンQSから搬出される。
挿通されて内周方向を、また環状体端面押さえ部
材Pで載置台B上に押圧されて両端面方向を拘束
されつつ急冷・焼入れされる。焼入れ後の環状体
Wは、環状体端面押さえ部材Pで載置台Bに押圧
されたままの状態下でプラグ1’を下方変位させ
ることにより、内周方向の拘束から解除され、次
いで環状体端面押さえ部材Pの上方変位により、
両端面方向の拘束から解除された後、冷却ステー
シヨンQSから搬出される。
プラグ1’は上記の如く使用されるが、環状体
Wの環内壁が円周面を呈している場合には、プラ
グ1’の外周をその円周とほぼ同径の外周に設定
し、また環内壁全周に等しい高さの歯頂をもつ場
合には、プラグ1’の外周をその歯頂とほぼ同径
の外周に設定することで、端面方向は勿論のこ
と、環内径寸法を極めて高い精度の仕上がりとす
る拘束焼入れが高効率的に実施可能である。
Wの環内壁が円周面を呈している場合には、プラ
グ1’の外周をその円周とほぼ同径の外周に設定
し、また環内壁全周に等しい高さの歯頂をもつ場
合には、プラグ1’の外周をその歯頂とほぼ同径
の外周に設定することで、端面方向は勿論のこ
と、環内径寸法を極めて高い精度の仕上がりとす
る拘束焼入れが高効率的に実施可能である。
(従来技術に存する問題点)
ところが、環状体Wの環内壁に間欠的な凹部と
凸部とがあり、その間に凸部の頂面より低い頂面
の複数歯形が形成されている場合、プラグ1’の
外周を上記凸部の頂面とほぼ同径の外周に設定す
ると、内周方向へ向かう急冷時の収縮歪を拘束す
べきプラグ1’外周の当接部円孤長さが極めて短
小かつ部分的となるため、環状体W環内壁の非当
接部が、微少ではあるが、例えば内径方向へ張り
出したり、うねり状態となつたりして、精密な所
定内径寸法に仕上がらないという欠点があつた。
凸部とがあり、その間に凸部の頂面より低い頂面
の複数歯形が形成されている場合、プラグ1’の
外周を上記凸部の頂面とほぼ同径の外周に設定す
ると、内周方向へ向かう急冷時の収縮歪を拘束す
べきプラグ1’外周の当接部円孤長さが極めて短
小かつ部分的となるため、環状体W環内壁の非当
接部が、微少ではあるが、例えば内径方向へ張り
出したり、うねり状態となつたりして、精密な所
定内径寸法に仕上がらないという欠点があつた。
(考案の目的)
本考案は、内周壁に間欠的な凹部と凸部とがあ
り、その間に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が
形成されている加熱済み環状体を拘束焼入れする
場合の、従来のプラグに存する上述した問題点を
解決するためになされたもので、環状体の内径を
全周方向にわたり精密な所定内径寸法に仕上げる
ことが可能な環状体焼入れ冷却用プラグを提供す
ることを目的とする。
り、その間に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が
形成されている加熱済み環状体を拘束焼入れする
場合の、従来のプラグに存する上述した問題点を
解決するためになされたもので、環状体の内径を
全周方向にわたり精密な所定内径寸法に仕上げる
ことが可能な環状体焼入れ冷却用プラグを提供す
ることを目的とする。
(考案の構成)
本考案の構成は、
(1) 内周壁に間欠的な凹部と凸部とがあり、その
間に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が形成さ
れている加熱済み環状体を拘束焼入れする場合
の当該環状体環内に挿入するプラグが、 (2) 上記凸部と当接可能な外径の周面に上記凹部
の底面と当接可能な張出し部を長手方向沿いに
形成してなる ことを特徴とする環状体焼入れ冷却用プラグに
ある。
間に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が形成さ
れている加熱済み環状体を拘束焼入れする場合
の当該環状体環内に挿入するプラグが、 (2) 上記凸部と当接可能な外径の周面に上記凹部
の底面と当接可能な張出し部を長手方向沿いに
形成してなる ことを特徴とする環状体焼入れ冷却用プラグに
ある。
(実施例)
本考案を第1図に示す実施例に従つて以下に詳
述する。
述する。
第1図に示される環状体Wの環内壁には、間欠
的な凹部Wdと凸部Wcとがあり、その間に凸部
Wcの頂面t1より低い頂面t2の複数歯形Wsが
形成されている。1は上記環状体Wの環内に挿入
状態とした本考案実施例プラグであり、当該プラ
グ1の周面11は、凸部Wcの頂面t1に当接可
能な外径に設定された外周周面に、12として示
す張出し部が長手方向に沿つて複数箇所形成され
ている。当該張出し部12は複数の凹部Wdと対
向する周面位置にそれぞれ形成されており、凹部
Wdの低面uに当接可能な高さをもつているが、
その巾は凹部Wdの全巾より狭く形成してある。
的な凹部Wdと凸部Wcとがあり、その間に凸部
Wcの頂面t1より低い頂面t2の複数歯形Wsが
形成されている。1は上記環状体Wの環内に挿入
状態とした本考案実施例プラグであり、当該プラ
グ1の周面11は、凸部Wcの頂面t1に当接可
能な外径に設定された外周周面に、12として示
す張出し部が長手方向に沿つて複数箇所形成され
ている。当該張出し部12は複数の凹部Wdと対
向する周面位置にそれぞれ形成されており、凹部
Wdの低面uに当接可能な高さをもつているが、
その巾は凹部Wdの全巾より狭く形成してある。
実施例プラグ1は上記形状とされているので、
周面11は複数歯形Wsの頂面t2とは非接触を
維持することとなる。
周面11は複数歯形Wsの頂面t2とは非接触を
維持することとなる。
またプラグ1は、先端端面周縁に面取りcが施
されている点では、従来プラグ1’と同様であ
る。
されている点では、従来プラグ1’と同様であ
る。
尚、周面11の外周を凸部Wcの頂面t1に当
接可能とし、また張出し部12の高さを凹部Wd
の底面に当接可能と表現しているが、これを詳述
すれば、複数頂面t1および底面uそれぞれが形
成する、加熱状態で大となつているそれぞれの内
径より小径、常温時の内径と同一または微少大径
(0.10〜0.20%常温時の内径より大径)………こ
の点は前記特開昭58−37124号発明に開示してあ
る………に形成してあることを意味し、かかる寸
法とすれば、焼入れ後の環状体Wの環内からプラ
グ1を容易に引抜き可能である。
接可能とし、また張出し部12の高さを凹部Wd
の底面に当接可能と表現しているが、これを詳述
すれば、複数頂面t1および底面uそれぞれが形
成する、加熱状態で大となつているそれぞれの内
径より小径、常温時の内径と同一または微少大径
(0.10〜0.20%常温時の内径より大径)………こ
の点は前記特開昭58−37124号発明に開示してあ
る………に形成してあることを意味し、かかる寸
法とすれば、焼入れ後の環状体Wの環内からプラ
グ1を容易に引抜き可能である。
(考案の作用)
本考案は、環状体の内周壁と当接可能な円孤部
分長さが長くなり、かつ内周方向での内周壁と当
接可能な箇所が多くなるので、急冷・焼入れ時の
収縮歪を内径全周方向にわたり均一に規制する作
用がある。
分長さが長くなり、かつ内周方向での内周壁と当
接可能な箇所が多くなるので、急冷・焼入れ時の
収縮歪を内径全周方向にわたり均一に規制する作
用がある。
(考案の効果)
内周壁に間欠的な凹部と凸部とがあり、その間
に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が形成されて
いる環状体の焼入れ冷却に本考案にかかるプラグ
を使用することにより、当該環状体は全周方向に
わたり精密な所定内径寸法の焼入れ仕上げが得ら
れるので、顕著な効果を挙げ得るプラグとして賞
用される。
に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が形成されて
いる環状体の焼入れ冷却に本考案にかかるプラグ
を使用することにより、当該環状体は全周方向に
わたり精密な所定内径寸法の焼入れ仕上げが得ら
れるので、顕著な効果を挙げ得るプラグとして賞
用される。
第1図は本考案実施例プラグを環状体の環内に
挿入した状態を示す一部断面平面図、第2図aお
よびbはそれぞれ冷却ゾーン内で環状体を急冷・
焼入れする状態を示す一部断面正面図である。 W……環状体、Wc……凸部、Wd……凹部、
Ws……歯形、t1……凸部の頂面、t2……歯
形の頂面、u……凹部の底面、1……プラグ、1
1……周面、12……張出し部。
挿入した状態を示す一部断面平面図、第2図aお
よびbはそれぞれ冷却ゾーン内で環状体を急冷・
焼入れする状態を示す一部断面正面図である。 W……環状体、Wc……凸部、Wd……凹部、
Ws……歯形、t1……凸部の頂面、t2……歯
形の頂面、u……凹部の底面、1……プラグ、1
1……周面、12……張出し部。
Claims (1)
- 内周壁に間欠的な凹部と凸部とがあり、その間
に凸部頂面より低い頂面の複数歯形が形成されて
いる加熱済み環状体を拘束焼入れする場合の当該
環状体環内に挿入するプラグが、上記凸部と当接
可能な外径の周面に上記凹部の底面と当接可能な
張出し部を長手方向沿いに形成してなることを特
徴とする環状体焼入れ冷却用プラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986026576U JPH0241158Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986026576U JPH0241158Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62141054U JPS62141054U (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0241158Y2 true JPH0241158Y2 (ja) | 1990-11-01 |
Family
ID=30827786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986026576U Expired JPH0241158Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241158Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837124A (ja) * | 1981-08-27 | 1983-03-04 | High Frequency Heattreat Co Ltd | 環状体の定置焼入れ冷却方法および装置 |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP1986026576U patent/JPH0241158Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62141054U (ja) | 1987-09-05 |
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