JPH024124Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024124Y2 JPH024124Y2 JP1982151138U JP15113882U JPH024124Y2 JP H024124 Y2 JPH024124 Y2 JP H024124Y2 JP 1982151138 U JP1982151138 U JP 1982151138U JP 15113882 U JP15113882 U JP 15113882U JP H024124 Y2 JPH024124 Y2 JP H024124Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- target
- backing plate
- sputtered
- sputtering
- etching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Physical Vapour Deposition (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の技述分野
本考案はスパツタ用ターゲツトに係り、特にプ
ラズマエツチング装置等に用いる被エツチング材
を得るスパツタ用ターゲツトに関する。
ラズマエツチング装置等に用いる被エツチング材
を得るスパツタ用ターゲツトに関する。
(2) 技術の背景
半導体集積回路では微細マスクを用いて半導体
材料を1ミクロンから更にサブミクロン(10分の
数ミクロン)までのエツチング加工が必要となり
近時ドライエツチングと呼ばれるプラズマエツチ
ング装置等が開発されている。このようなエツチ
ング装置では従来の湿式のエツチング方法では問
題でなかつた種々の問題があり、その1つにスパ
ツタされた試料をドライエツチングする際の金属
汚染の問題が提示され、種々の解決方法が提案さ
ている。
材料を1ミクロンから更にサブミクロン(10分の
数ミクロン)までのエツチング加工が必要となり
近時ドライエツチングと呼ばれるプラズマエツチ
ング装置等が開発されている。このようなエツチ
ング装置では従来の湿式のエツチング方法では問
題でなかつた種々の問題があり、その1つにスパ
ツタされた試料をドライエツチングする際の金属
汚染の問題が提示され、種々の解決方法が提案さ
ている。
(3) 従来技術と問題点
上述の問題点を明確にするため第1図及至第3
図について従来のドライエツチング用の被エツチ
ング材を得るためのスパツタ装置及び該装置に用
いられるバツキングプレートとターゲツトについ
て説明する。
図について従来のドライエツチング用の被エツチ
ング材を得るためのスパツタ装置及び該装置に用
いられるバツキングプレートとターゲツトについ
て説明する。
第1図は従来のドライエツチング用の被エツチ
ング材を得るためのスパツタ装置の概念図であり
ベルジヤ1は上部に蓋2を有し、弁3を介して真
空ポンプに連通し、ベルジヤ1内を真空状態とす
るように排気4される。該ベルジヤ1内にはアル
ゴン(Ar)並びに酸素ガス(O2)等を弁5,6
を通して注入する。
ング材を得るためのスパツタ装置の概念図であり
ベルジヤ1は上部に蓋2を有し、弁3を介して真
空ポンプに連通し、ベルジヤ1内を真空状態とす
るように排気4される。該ベルジヤ1内にはアル
ゴン(Ar)並びに酸素ガス(O2)等を弁5,6
を通して注入する。
更に、ベルジヤ1内にはサブストレートホルダ
7が配設され、該サブストレートホルダは回転軸
8に固定され、ベルジヤ1外からモータ等で矢印
9で示すように一定に回転するようになされる。
該サブストレートホルダ7上にはガラス等よりな
る試料、すなわち被スパツタ材10が載置され、
バツキングプレート11上には被スパツタ材10
にスパツタすべき例えばクロム(Cr)等のター
ゲツト12を溶着させ、該バツキングプレートに
数100Vのマイナス電圧を電圧源13より印加す
る。なお、チヤンバー1は接地電位14に落され
た状態となす。
7が配設され、該サブストレートホルダは回転軸
8に固定され、ベルジヤ1外からモータ等で矢印
9で示すように一定に回転するようになされる。
該サブストレートホルダ7上にはガラス等よりな
る試料、すなわち被スパツタ材10が載置され、
バツキングプレート11上には被スパツタ材10
にスパツタすべき例えばクロム(Cr)等のター
ゲツト12を溶着させ、該バツキングプレートに
数100Vのマイナス電圧を電圧源13より印加す
る。なお、チヤンバー1は接地電位14に落され
た状態となす。
上記構造において、バツキングプレートにマイ
ナス電圧を印加するとボデー(チヤンバー)アー
ス間で放電が発生してチヤンバー内でプラズマ状
態となり、チヤンバーの雰囲気中に導入したアル
ゴンがイオン化され、マイナス電位に保持された
ターゲツト12に衝突したときのシヨツクによつ
てCrが放出されて被スパツタ材10にスパツタ
される。エツチング等の場合には被エツチング材
として利用する上述のような被スパツタ材10を
従来のウエツトエツチングのように酸の水溶液で
エツチングする場合は特に問題は生じないが最近
多く用いられるようになつたドライエツチング等
によるとエツチング時間が異常に長くなり、最悪
の場合はエツチングされない等の弊害を生じた。
ナス電圧を印加するとボデー(チヤンバー)アー
ス間で放電が発生してチヤンバー内でプラズマ状
態となり、チヤンバーの雰囲気中に導入したアル
ゴンがイオン化され、マイナス電位に保持された
ターゲツト12に衝突したときのシヨツクによつ
てCrが放出されて被スパツタ材10にスパツタ
される。エツチング等の場合には被エツチング材
として利用する上述のような被スパツタ材10を
従来のウエツトエツチングのように酸の水溶液で
エツチングする場合は特に問題は生じないが最近
多く用いられるようになつたドライエツチング等
によるとエツチング時間が異常に長くなり、最悪
の場合はエツチングされない等の弊害を生じた。
これらの問題を種々検討した結果、第2図及び
第3図に示す如き理由によるものと判明した。第
2図及び第3図は第1図に示すバツキングプレー
ト11とターゲツト材12の拡大側断面図であ
り、通常バツキングプレート11の形状は円盤状
で下面に冷却パイプ15をはわせてバツキングプ
レート11を冷却させ、更にターゲツト材12と
して例えばクロームを選択してインジエーム等の
金属16を用いてバツキングプレート11とター
ゲツト材12とを一体に溶着させた構造であり、
バツキングプレート11としては一般に銅等が用
いられている。第2図の場合、バツキングプレー
ト11とターゲツト材12の直径が同一径で溶着
されているためにイオン化したアルゴンがマイナ
ス電位のバツキングプレート11の周辺部17に
当つて銅の分子を放出させ被スパツタ材10中に
純粋なクロームだけがスパツタされず銅もスパツ
タされた試料10が得られる。第3図の場合は、
バツキングプレート11にターゲツト材12をイ
ンジウム等の金属16を用いて溶着させるときに
ずれて固定されて1mm程度のギヤツプGを生じた
ときの側断面図で、この場合はインジウム金属1
6にもすなわちギヤツプ部分18にイオン化され
たアルゴンが当つてインジウム分子を放出する。
この他、バツキングプレートは純粋な銅だけでな
く鉄等の不純物を含んでいるのでこれらの分子も
放出されて被スパツタ材にスパツタされることに
なる。
第3図に示す如き理由によるものと判明した。第
2図及び第3図は第1図に示すバツキングプレー
ト11とターゲツト材12の拡大側断面図であ
り、通常バツキングプレート11の形状は円盤状
で下面に冷却パイプ15をはわせてバツキングプ
レート11を冷却させ、更にターゲツト材12と
して例えばクロームを選択してインジエーム等の
金属16を用いてバツキングプレート11とター
ゲツト材12とを一体に溶着させた構造であり、
バツキングプレート11としては一般に銅等が用
いられている。第2図の場合、バツキングプレー
ト11とターゲツト材12の直径が同一径で溶着
されているためにイオン化したアルゴンがマイナ
ス電位のバツキングプレート11の周辺部17に
当つて銅の分子を放出させ被スパツタ材10中に
純粋なクロームだけがスパツタされず銅もスパツ
タされた試料10が得られる。第3図の場合は、
バツキングプレート11にターゲツト材12をイ
ンジウム等の金属16を用いて溶着させるときに
ずれて固定されて1mm程度のギヤツプGを生じた
ときの側断面図で、この場合はインジウム金属1
6にもすなわちギヤツプ部分18にイオン化され
たアルゴンが当つてインジウム分子を放出する。
この他、バツキングプレートは純粋な銅だけでな
く鉄等の不純物を含んでいるのでこれらの分子も
放出されて被スパツタ材にスパツタされることに
なる。
このような銅等の不純物を含んだものをエツチ
ングするとドライエツチングし難い欠点のあるこ
とが判明した。
ングするとドライエツチングし難い欠点のあるこ
とが判明した。
(4) 考案の目的
本考案は上記従来の欠点に鑑み、バツキングプ
レートの周辺部がスパツタされないようにしたス
パツタ用ターゲツトを得ることでドライエツチン
グし易い被スパツタ材を得ることを目的とするも
のである。
レートの周辺部がスパツタされないようにしたス
パツタ用ターゲツトを得ることでドライエツチン
グし易い被スパツタ材を得ることを目的とするも
のである。
(5) 考案の構成
本考案の特徴とするところは、バツキングプレ
ートに溶着させたスパツタ用ターゲツトに電圧を
加えて試料にターゲツト材を蒸着させるようにし
たスパツタ装置に用いられるスパツタ用ターゲツ
トであつて、該ターゲツトの直径を該バツキング
プレート直径より大きく選択して該バツキングプ
レートの上面及び外周部を覆つたことにある。
ートに溶着させたスパツタ用ターゲツトに電圧を
加えて試料にターゲツト材を蒸着させるようにし
たスパツタ装置に用いられるスパツタ用ターゲツ
トであつて、該ターゲツトの直径を該バツキング
プレート直径より大きく選択して該バツキングプ
レートの上面及び外周部を覆つたことにある。
(6) 考案の実施例
以下、本考案の実施例を第4図a,b及び第5
図について説明する。
図について説明する。
第4図aはバツキングプレート11とターゲツ
ト材12とを一体に溶着したスパツタ用ターゲツ
トの平面図、第4図bは側断面図を示すものであ
る。同図に明らかなように、本実施例では、ター
ゲツト12の直径をバツキングプレート11の直
径よりも大きくすると共に、バツキングプレート
11の外周部分のスパツタされる部分17を覆う
ようにターゲツト材12の外周部を2〜3mm突出
させて盆状のターゲツトを構成させる。突出部1
2aの高さhは2〜3mmでよく、厚みtは1.5〜
2mm程度でよいターゲツト12の厚さdは通常6
mm程度であるが、従来でも純粋なクロームのター
ゲツト12を得るには円柱状の不純物部分を含
む、上下を切り捨てて加工するために材料の増加
は無視できる程度である。
ト材12とを一体に溶着したスパツタ用ターゲツ
トの平面図、第4図bは側断面図を示すものであ
る。同図に明らかなように、本実施例では、ター
ゲツト12の直径をバツキングプレート11の直
径よりも大きくすると共に、バツキングプレート
11の外周部分のスパツタされる部分17を覆う
ようにターゲツト材12の外周部を2〜3mm突出
させて盆状のターゲツトを構成させる。突出部1
2aの高さhは2〜3mmでよく、厚みtは1.5〜
2mm程度でよいターゲツト12の厚さdは通常6
mm程度であるが、従来でも純粋なクロームのター
ゲツト12を得るには円柱状の不純物部分を含
む、上下を切り捨てて加工するために材料の増加
は無視できる程度である。
このように盆状に形成或いは加工したターゲツ
ト12をバツキングプレート11の上面に嵌着さ
せて溶着させればよい。
ト12をバツキングプレート11の上面に嵌着さ
せて溶着させればよい。
第5図は本考案の他の実施例を示す斜視図であ
り、ターゲツト12の直径φ1をバツキングプレ
ート11の直径φ2より大に選択してバツキング
プレートがスパツタされる部分17を上面より覆
つてイオン化されたアルゴンが当らないようにし
たものである。
り、ターゲツト12の直径φ1をバツキングプレ
ート11の直径φ2より大に選択してバツキング
プレートがスパツタされる部分17を上面より覆
つてイオン化されたアルゴンが当らないようにし
たものである。
第4図a,bではバツキングプレート11の外
周部分の上面のみを突出した縁部で覆つたが、バ
ツキングプレート11の高さHは10mm程度である
ので外周部すべてをターゲツト12の突部12a
で覆つてもよいことは明らかである。
周部分の上面のみを突出した縁部で覆つたが、バ
ツキングプレート11の高さHは10mm程度である
ので外周部すべてをターゲツト12の突部12a
で覆つてもよいことは明らかである。
(7) 考案の効果
以上、詳細に説明したように、本考案のスパツ
タ用ターゲツトによればバツキングプレートのス
パツタされる部分が完全に純粋なターゲツトで覆
れているために、不純物金属が放出されず試料へ
の金属汚染がないためにドライエツチングし易い
被スパツタ材を得ることができてその実用的効果
は大きい。
タ用ターゲツトによればバツキングプレートのス
パツタされる部分が完全に純粋なターゲツトで覆
れているために、不純物金属が放出されず試料へ
の金属汚染がないためにドライエツチングし易い
被スパツタ材を得ることができてその実用的効果
は大きい。
第1図は従来のスパツタ装置の概略図、第2図
及び第3図は第1図のスパツタ装置に用いられる
ターゲツトとバツキングプレートの側断面図、第
4図aは本考案のスパツタ用ターゲツトの平面
図、第4図bは第4図aの側断面図、第5図は本
考案のスパツタ用ターゲツトの他の実施例を示す
斜視図である。 1……チヤンバー、2……蓋、3,5,6……
弁、7……サブストレートホルダー、8……回転
軸、10……被スパツタ材、11……バツキング
プレート、12……ターゲツト、12a……突出
部、13……電圧源、15……冷却パイプ、16
……ボンデング用金属、17……外周部。
及び第3図は第1図のスパツタ装置に用いられる
ターゲツトとバツキングプレートの側断面図、第
4図aは本考案のスパツタ用ターゲツトの平面
図、第4図bは第4図aの側断面図、第5図は本
考案のスパツタ用ターゲツトの他の実施例を示す
斜視図である。 1……チヤンバー、2……蓋、3,5,6……
弁、7……サブストレートホルダー、8……回転
軸、10……被スパツタ材、11……バツキング
プレート、12……ターゲツト、12a……突出
部、13……電圧源、15……冷却パイプ、16
……ボンデング用金属、17……外周部。
Claims (1)
- バツキングプレートに溶着させたスパツタ用タ
ーゲツトに電圧を加えて試料にターゲツト材を蒸
着させるようにしたスパツタ装置に用いられるス
パツタ用ターゲツトであつて、該ターゲツトの直
径を該バツキングプレート直径より大きく選択し
て該バツキングプレートの上面及び外周部を覆つ
てなることを特徴とするスパツタ用ターゲツト。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15113882U JPS5956738U (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | スパツタ用タ−ゲツト |
| US06/539,180 US4569745A (en) | 1982-10-05 | 1983-10-05 | Sputtering apparatus |
| EP83306022A EP0106623B1 (en) | 1982-10-05 | 1983-10-05 | Sputtering apparatus |
| DE8383306022T DE3381593D1 (de) | 1982-10-05 | 1983-10-05 | Zerstaeubungsvorrichtung. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15113882U JPS5956738U (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | スパツタ用タ−ゲツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956738U JPS5956738U (ja) | 1984-04-13 |
| JPH024124Y2 true JPH024124Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30335006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15113882U Granted JPS5956738U (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | スパツタ用タ−ゲツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956738U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10325763B2 (en) * | 2017-01-20 | 2019-06-18 | Applied Materials, Inc. | Physical vapor deposition processing systems target cooling |
| US10685821B2 (en) | 2017-08-18 | 2020-06-16 | Applied Materials, Inc. | Physical vapor deposition processing systems target cooling |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5061382A (ja) * | 1973-10-02 | 1975-05-26 |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP15113882U patent/JPS5956738U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5956738U (ja) | 1984-04-13 |
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