JPH0241264A - サーマルヘッドの駆動装置 - Google Patents
サーマルヘッドの駆動装置Info
- Publication number
- JPH0241264A JPH0241264A JP63191619A JP19161988A JPH0241264A JP H0241264 A JPH0241264 A JP H0241264A JP 63191619 A JP63191619 A JP 63191619A JP 19161988 A JP19161988 A JP 19161988A JP H0241264 A JPH0241264 A JP H0241264A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- thermal head
- switching element
- drive device
- heating resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、主に印字用のサーマルヘッドに備えられた
発熱抵抗体を駆動する駆動装置に関する。
発熱抵抗体を駆動する駆動装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、この踵のサーマルヘッドの駆動装置は、例えば第
4図に示すように、サーマルヘッドが2048素子の発
熱抵抗体R1−R2Q48を備え、32#iの62ビツ
トドライバー(集積回路素子)ICI〜IC32によっ
て駆動される。(64ビツト×32=2048素子)。
4図に示すように、サーマルヘッドが2048素子の発
熱抵抗体R1−R2Q48を備え、32#iの62ビツ
トドライバー(集積回路素子)ICI〜IC32によっ
て駆動される。(64ビツト×32=2048素子)。
第5図はドライバーICIの詳細を示すもので、発熱抵
抗体R1〜R64の各端部が駆動トランジスタtrl〜
tr64を介して直流電源Eの一方の出力に接続され、
発熱抵抗体R1〜R64の他端は給電ラインCを介して
直流電源Eの他方の出力に接続されている。
抗体R1〜R64の各端部が駆動トランジスタtrl〜
tr64を介して直流電源Eの一方の出力に接続され、
発熱抵抗体R1〜R64の他端は給電ラインCを介して
直流電源Eの他方の出力に接続されている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、このような従来の駆動装置においては、
駆動する発熱抵抗体と同じ数の駆動トランジスタを必要
とするため、ドライバーの数が多くなりその構成が複雑
となるばかりでなくコスト高となるという問題点がある
。
駆動する発熱抵抗体と同じ数の駆動トランジスタを必要
とするため、ドライバーの数が多くなりその構成が複雑
となるばかりでなくコスト高となるという問題点がある
。
これに対して本願出願人は、特願昭63−99203
(昭和63年4月21日出願)において、上記ドライバ
ーを半減させたサーマルヘッドの駆動方式を提案したが
、その駆動方式においては、駆動しない発熱抵抗体にも
電流が流れて駆動装置の消費電力が大きくなるため、そ
の消費電力の節減が望まれていた。
(昭和63年4月21日出願)において、上記ドライバ
ーを半減させたサーマルヘッドの駆動方式を提案したが
、その駆動方式においては、駆動しない発熱抵抗体にも
電流が流れて駆動装置の消費電力が大きくなるため、そ
の消費電力の節減が望まれていた。
この発明はこのような事情を考慮してなされたもので、
ドライバーの数を低減させると共に消費電力を節減する
ことが可能なサーマルヘッドの駆動装置を提供するもの
である。
ドライバーの数を低減させると共に消費電力を節減する
ことが可能なサーマルヘッドの駆動装置を提供するもの
である。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明は、発熱抵抗体と整流素子とを直列に接続した
複数の直列回路と、前記直列回路を2個1組として各一
端が互いに接続される接続部と、各組の直列回路の各他
端がそれぞれ接続される第1及び第2給電ラインと、直
流電源の一方の出力に第1及び第2給電ラインを選択的
に接続する第1開閉素子と、直流電源の他方の出力に接
続される共通ラインと、前記接続部と共通ラインとの間
に接続される第2開閉素子とを備え、かつ、発熱抵抗体
には第1および第2開閉素子の導通時に一方向のみの電
流か通電されるよう整流素子の接続方向を設定したサー
マルヘッドの駆動装置である。
複数の直列回路と、前記直列回路を2個1組として各一
端が互いに接続される接続部と、各組の直列回路の各他
端がそれぞれ接続される第1及び第2給電ラインと、直
流電源の一方の出力に第1及び第2給電ラインを選択的
に接続する第1開閉素子と、直流電源の他方の出力に接
続される共通ラインと、前記接続部と共通ラインとの間
に接続される第2開閉素子とを備え、かつ、発熱抵抗体
には第1および第2開閉素子の導通時に一方向のみの電
流か通電されるよう整流素子の接続方向を設定したサー
マルヘッドの駆動装置である。
(ホ)作用
第1開閉素子によって直流電源の出力が第1給電ライン
に供給されている間に第2開閉素子が導通すると、第1
給電ラインに接続された発熱抵抗体が駆動する。
に供給されている間に第2開閉素子が導通すると、第1
給電ラインに接続された発熱抵抗体が駆動する。
次に、第1開閉素子によって直流電源の出力が第2給電
ラインに接続されている間に第2開閉素子か導通すると
、第2給電ラインに接続された発熱抵抗体が駆動する。
ラインに接続されている間に第2開閉素子か導通すると
、第2給電ラインに接続された発熱抵抗体が駆動する。
このように第!及び第2給電ラインを第1開閉素子によ
って選択的に電源に接続することにより各2個の発熱抵
抗体が共通の第2開閉素子によって駆動されることにな
るので、第2開閉素子の数は発熱抵抗体の数の2分の1
となる。また、発熱抵抗体に逆方向に流れようとする電
流は整流素子によって阻止され、発熱抵抗体は駆動時の
みに通電されるので、駆動しない発熱抵抗体に電流が流
れるということがなく、駆動装置の消費電力が大きく節
減される。
って選択的に電源に接続することにより各2個の発熱抵
抗体が共通の第2開閉素子によって駆動されることにな
るので、第2開閉素子の数は発熱抵抗体の数の2分の1
となる。また、発熱抵抗体に逆方向に流れようとする電
流は整流素子によって阻止され、発熱抵抗体は駆動時の
みに通電されるので、駆動しない発熱抵抗体に電流が流
れるということがなく、駆動装置の消費電力が大きく節
減される。
(へ)実施例
以下、図面に示す実施例に基づいて、この発明を詳述す
る。これによってこの発明か限定されるものではない。
る。これによってこの発明か限定されるものではない。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路ブロック図、第
2図は第1図の要部詳細図、第3図は第1図に示す実施
例の動作を説明するタイムチャートである。R1〜R2
04gは、例えば第4図と同様に設けrこ2048素子
の発熱抵抗体であり、ここでは共通給電ラインCを2つ
に分けて設け、給電ラインC2には奇数番目の発熱抵抗
体R1,R3,・・・R2047を接続し、給電ライン
C1には偶数番目の発熱抵抗体R2,R4,・・・、
R2048を接続している。
2図は第1図の要部詳細図、第3図は第1図に示す実施
例の動作を説明するタイムチャートである。R1〜R2
04gは、例えば第4図と同様に設けrこ2048素子
の発熱抵抗体であり、ここでは共通給電ラインCを2つ
に分けて設け、給電ラインC2には奇数番目の発熱抵抗
体R1,R3,・・・R2047を接続し、給電ライン
C1には偶数番目の発熱抵抗体R2,R4,・・・、
R2048を接続している。
そして、すべての発熱抵抗体R1−R2047にダイオ
ードD1〜D 2048のアノードを接続してそれぞれ
直列回路を構成し、奇数番目と偶数番目のダイオードD
1とD2.D3とD4. ・・・、 D2047とD
204gのカソードを互に接続し、2つの直列回路を
1組としてドライバICI〜IC16の各駆動トランジ
スタt r l= t r 1G24のコレクタに接続
している。
ードD1〜D 2048のアノードを接続してそれぞれ
直列回路を構成し、奇数番目と偶数番目のダイオードD
1とD2.D3とD4. ・・・、 D2047とD
204gのカソードを互に接続し、2つの直列回路を
1組としてドライバICI〜IC16の各駆動トランジ
スタt r l= t r 1G24のコレクタに接続
している。
さらに、トランジスタt r l= t r 1024
のエミッタは直流電源Eの負極に共通ラインC3を介し
て接続されている。
のエミッタは直流電源Eの負極に共通ラインC3を介し
て接続されている。
スイッチング回路SWI、SW2は、給電ラインC1,
C2に選択的に直流電源Eの正極を接続するもので、第
3図のタイミングチャートに示すような制御信号S1.
S2が入力されろ。
C2に選択的に直流電源Eの正極を接続するもので、第
3図のタイミングチャートに示すような制御信号S1.
S2が入力されろ。
今、制御信号Slが“し”レベル、S2が“H”レベル
、すなわち第3図のタイミングチャートの■の期間にあ
るとする。すなわち、トランジスタTR2のみがオンで
あるとき、給電ラインC2には電源Eから電圧が印加さ
れる。従って、例えば第2図における64ビツトドライ
バーrCIの任意の駆動トランジスタtri、tr2.
・・・、tr44がオンになっていれば、対応する奇数
番目の発熱抵抗体R1,R3,・・・、 R127に電
流が流れる。また、オンになっている駆動トランジスタ
trnに接続された偶数番目の発熱抵抗体R2nに電流
が流れようとしても、ダイオードD2nによって阻止さ
れる。
、すなわち第3図のタイミングチャートの■の期間にあ
るとする。すなわち、トランジスタTR2のみがオンで
あるとき、給電ラインC2には電源Eから電圧が印加さ
れる。従って、例えば第2図における64ビツトドライ
バーrCIの任意の駆動トランジスタtri、tr2.
・・・、tr44がオンになっていれば、対応する奇数
番目の発熱抵抗体R1,R3,・・・、 R127に電
流が流れる。また、オンになっている駆動トランジスタ
trnに接続された偶数番目の発熱抵抗体R2nに電流
が流れようとしても、ダイオードD2nによって阻止さ
れる。
次に制御信号がStが“H”レベル、S2が“L“レベ
ル、すなわち第3図のタイムチャートの■の期間にある
とする。このとき、トランジスタTR1のみがオンで、
給電ラインCIに電源Eから電圧が印加される。従って
、駆動トランジスタtrnのオンによって、対応する偶
数番目の発熱体R2nが選択され、電流が流れる。オン
している駆動トランジスタTrnに接続された奇数番目
の発熱抵抗体R2n−1に電流が流れようとしてもダイ
オードD 2n−1によって阻止されろ。
ル、すなわち第3図のタイムチャートの■の期間にある
とする。このとき、トランジスタTR1のみがオンで、
給電ラインCIに電源Eから電圧が印加される。従って
、駆動トランジスタtrnのオンによって、対応する偶
数番目の発熱体R2nが選択され、電流が流れる。オン
している駆動トランジスタTrnに接続された奇数番目
の発熱抵抗体R2n−1に電流が流れようとしてもダイ
オードD 2n−1によって阻止されろ。
タイミングチャートにおいて、制御信号S1と82のタ
イミングの変化点にそれぞれ時間的な遅れ(td)を持
たせたのは、スイッチング回路SWI、SW2において
トランジスタTRIとTR2が同時にオンすることを避
けるためである。
イミングの変化点にそれぞれ時間的な遅れ(td)を持
たせたのは、スイッチング回路SWI、SW2において
トランジスタTRIとTR2が同時にオンすることを避
けるためである。
なお、第3図のストローブ信号5TBI及至5TB4は
、発熱抵抗体R1〜R2048に流れる総和電流値を低
減させるもので、ドライバーICL〜IC16の駆動を
時間的に4分割して駆動している。
、発熱抵抗体R1〜R2048に流れる総和電流値を低
減させるもので、ドライバーICL〜IC16の駆動を
時間的に4分割して駆動している。
すなわち、例えばストローブ信号5TBIにドライバー
ICI〜IC4、ストローブ信号5TB2はドライバー
tCS、IC8、ストローブ信号5TB3はドライバー
IC9〜IC12、ストローブ信号5TB4はドライバ
ーICl3〜IC16に入力されて、それぞれの信号が
“L”レベルになったときのみアクティブとなる。この
駆動により、実際の総和電流は全素子を同時に駆動する
場合の1/4 X 1/2 =1/8以下に抑えること
ができる。
ICI〜IC4、ストローブ信号5TB2はドライバー
tCS、IC8、ストローブ信号5TB3はドライバー
IC9〜IC12、ストローブ信号5TB4はドライバ
ーICl3〜IC16に入力されて、それぞれの信号が
“L”レベルになったときのみアクティブとなる。この
駆動により、実際の総和電流は全素子を同時に駆動する
場合の1/4 X 1/2 =1/8以下に抑えること
ができる。
このようにしてサーマルヘッドの発熱抵抗体を駆動する
ドライバーの数が半減されると共に、発熱抵抗体には駆
動時にのみ通電されるので、電力が効率よく使用される
。
ドライバーの数が半減されると共に、発熱抵抗体には駆
動時にのみ通電されるので、電力が効率よく使用される
。
(ト)発明の効果
この発明によれば、サーマルヘッドの構成を簡単にして
、ドライバーICの数を低減しコストダウンを実現する
と共に、駆動電力のの節減を可能にする有用な駆動装置
が提供される。
、ドライバーICの数を低減しコストダウンを実現する
と共に、駆動電力のの節減を可能にする有用な駆動装置
が提供される。
第1図は本発明の一実施阿を示す回路ブロック図、第2
図は第1図の要部詳細図、第3図は第1図に示す実施例
の動作を説明するタイムチャート、第4図は従来例を示
す第1図対応図、第5図は第4図の要部詳細図である。 W 3 閃 R1〜R2048・・・・・・発熱抵抗体、ICI〜I
C16・・・・・・ドライバーtrl=tr64・・・
・・・駆動トランジスタ、C1,C2・・・・・・給電
ライン、C3・・・・・・共通ライン、SWI、SW2
・・・・・・スイッチング回路、D1〜D 128・・
・・・・ダイオード。
図は第1図の要部詳細図、第3図は第1図に示す実施例
の動作を説明するタイムチャート、第4図は従来例を示
す第1図対応図、第5図は第4図の要部詳細図である。 W 3 閃 R1〜R2048・・・・・・発熱抵抗体、ICI〜I
C16・・・・・・ドライバーtrl=tr64・・・
・・・駆動トランジスタ、C1,C2・・・・・・給電
ライン、C3・・・・・・共通ライン、SWI、SW2
・・・・・・スイッチング回路、D1〜D 128・・
・・・・ダイオード。
Claims (1)
- 1、発熱抵抗体と整流素子とを直列に接続した複数の直
列回路と、前記直列回路を2個1組として各一端が互い
に接続される接続部と、各組の直列回路の各他端がそれ
ぞれ接続される第1及び第2給電ラインと、直流電源の
一方の出力に第1及び第2給電ラインを選択的に接続す
る第1開閉素子と、直流電源の他方の出力に接続される
共通ラインと、前記接続部と共通ラインとの間に接続さ
れる第2開閉素子とを備え、かつ、発熱抵抗体には第1
および第2開閉素子の導通時に一方向のみの電流が通電
されるよう整流素子の接続方向を設定したサーマルヘッ
ドの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191619A JPH0241264A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | サーマルヘッドの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191619A JPH0241264A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | サーマルヘッドの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241264A true JPH0241264A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16277649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63191619A Pending JPH0241264A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | サーマルヘッドの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241264A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05212907A (ja) * | 1992-02-04 | 1993-08-24 | Kyocera Corp | 画像形成装置 |
-
1988
- 1988-07-30 JP JP63191619A patent/JPH0241264A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05212907A (ja) * | 1992-02-04 | 1993-08-24 | Kyocera Corp | 画像形成装置 |
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