JPH0241501Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241501Y2 JPH0241501Y2 JP1984199558U JP19955884U JPH0241501Y2 JP H0241501 Y2 JPH0241501 Y2 JP H0241501Y2 JP 1984199558 U JP1984199558 U JP 1984199558U JP 19955884 U JP19955884 U JP 19955884U JP H0241501 Y2 JPH0241501 Y2 JP H0241501Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- tube
- region
- dryness
- double
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、二重管式熱交換器に関するものであ
る。
る。
(従来の技術)
二重管式熱交換器は、第5図図示の如く、内管
1と外管2とからなり、これを蒸発器として使用
する場合には、内管1内に水W(熱媒体として作
用)を流通させる一方、内外管間の環状部3に冷
媒Xを前記水Wと向流する如く流通せしめて、両
者間で熱交換させ、入口側で液状の冷媒Xを蒸発
させ、出口側でガス状の冷媒Xとなすのである。
この過程における冷媒Xの乾き度xに対する冷媒
熱伝達率Kの変化は第9図の点線b1で示すように
なる。これによると、乾き度xの大きな領域(以
下、高乾き度領域という)Cにおいて冷媒側熱伝
達率Kが急激に低下している。
1と外管2とからなり、これを蒸発器として使用
する場合には、内管1内に水W(熱媒体として作
用)を流通させる一方、内外管間の環状部3に冷
媒Xを前記水Wと向流する如く流通せしめて、両
者間で熱交換させ、入口側で液状の冷媒Xを蒸発
させ、出口側でガス状の冷媒Xとなすのである。
この過程における冷媒Xの乾き度xに対する冷媒
熱伝達率Kの変化は第9図の点線b1で示すように
なる。これによると、乾き度xの大きな領域(以
下、高乾き度領域という)Cにおいて冷媒側熱伝
達率Kが急激に低下している。
一方、前記環状部3における冷媒(気液混合状
態にある)Xの二相流の流れ状態は、第6図イ,
ロおよびハに示すように、乾き度xの小さな領域
(以下低乾きいう)Aでは液冷媒XLが環状部3の
底に沿つて流れ、乾き度xが大きくなつて中乾き
度領域Bになると、液冷媒XLが内管1外壁と外
管2内壁とに付着する環状流れとなり、更に乾き
度xが大きくなつて高乾き度領域Cになると、内
管1外壁の液膜が切れて、所謂ドライアウトを生
じ外管2内壁には液冷媒XLが残存することとな
る。従つて、この高乾き度領域Cにおいて、前記
第9図点線b1で示す如く、冷媒側熱伝達率Kが急
激に低下するのである。
態にある)Xの二相流の流れ状態は、第6図イ,
ロおよびハに示すように、乾き度xの小さな領域
(以下低乾きいう)Aでは液冷媒XLが環状部3の
底に沿つて流れ、乾き度xが大きくなつて中乾き
度領域Bになると、液冷媒XLが内管1外壁と外
管2内壁とに付着する環状流れとなり、更に乾き
度xが大きくなつて高乾き度領域Cになると、内
管1外壁の液膜が切れて、所謂ドライアウトを生
じ外管2内壁には液冷媒XLが残存することとな
る。従つて、この高乾き度領域Cにおいて、前記
第9図点線b1で示す如く、冷媒側熱伝達率Kが急
激に低下するのである。
上記の如き高乾き度領域Cにおける冷媒側熱伝
達率Kの急激な低下に対処するために、第7図図
示の如く、外管2の内面に、管軸Oに対して傾斜
した多数の凹溝4,4…を形成して、該凹溝4,
4…に沿う冷媒流の中心方向成分によつて高乾き
度領域Cにおいて外管2内壁の液冷媒XLを内管
1外壁側へ供給し、前記ドライアウトの発生を防
止することが考えられる(第8図ハ参照)。
達率Kの急激な低下に対処するために、第7図図
示の如く、外管2の内面に、管軸Oに対して傾斜
した多数の凹溝4,4…を形成して、該凹溝4,
4…に沿う冷媒流の中心方向成分によつて高乾き
度領域Cにおいて外管2内壁の液冷媒XLを内管
1外壁側へ供給し、前記ドライアウトの発生を防
止することが考えられる(第8図ハ参照)。
なお、二重管式熱交換器において、外管2内面
に凹溝を形成することは、実開昭51−26553号公
報に見られる如く、既に知られている。
に凹溝を形成することは、実開昭51−26553号公
報に見られる如く、既に知られている。
(考案が解決しようとする問題点)
第7図図示の如く、外管2内面の全長に亘つ
て、同一ピツチで凹溝4,4…を形成すると、高
乾き度領域Cにおけるドライアウトの発生を防止
することができる反面、乾き度領域において、外
管2内壁側の液冷媒XLが内管1外壁側へ供給さ
れることとなり、内管1外壁側の液冷媒XLの膜
厚が厚くなる(第8図ロ図示)。て、冷媒側熱伝
達率Kが、第9図点線b2で示すように、中乾き度
領域Bにおいて第5図図示のものに比べて低下す
るという不都合が生ずる。
て、同一ピツチで凹溝4,4…を形成すると、高
乾き度領域Cにおけるドライアウトの発生を防止
することができる反面、乾き度領域において、外
管2内壁側の液冷媒XLが内管1外壁側へ供給さ
れることとなり、内管1外壁側の液冷媒XLの膜
厚が厚くなる(第8図ロ図示)。て、冷媒側熱伝
達率Kが、第9図点線b2で示すように、中乾き度
領域Bにおいて第5図図示のものに比べて低下す
るという不都合が生ずる。
本考案は、上記不都合を解消して、二重管式熱
交換器全長に亘つて、冷媒側熱伝達率を向上せし
めることを目的とするものである。
交換器全長に亘つて、冷媒側熱伝達率を向上せし
めることを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記問題点を解決するための手段と
して、第1図ないし第4図に示すように、外管2
の内周面において、冷媒流通経路中間部における
中乾き度領域Bとなる部位に平滑面6を形成する
とともに、冷媒出口側における高乾き度領域Cと
なる部位に管軸Oに対して傾斜する多数の凹溝
4,4…を小ピツチで形成している。
して、第1図ないし第4図に示すように、外管2
の内周面において、冷媒流通経路中間部における
中乾き度領域Bとなる部位に平滑面6を形成する
とともに、冷媒出口側における高乾き度領域Cと
なる部位に管軸Oに対して傾斜する多数の凹溝
4,4…を小ピツチで形成している。
(作用)
本考案では、上記手段によつて、中乾き度領域
Bでの冷媒側熱伝達率Kを低下させることなく、
高乾き度領域Cでの冷媒側熱伝達率Kを大巾に向
上せしめるという作用が得られる。
Bでの冷媒側熱伝達率Kを低下させることなく、
高乾き度領域Cでの冷媒側熱伝達率Kを大巾に向
上せしめるという作用が得られる。
(実施例)
以下、第1図ないし第4図を参照して、本考案
の幾つかの好適な実施例を説明する。
の幾つかの好適な実施例を説明する。
(実施例 1)
第1図に示す如く、この二重管式熱交換器は、
内管1と外管2とからなり、該外管2内面におい
て、冷媒出口側の高乾き度領域Cに、管軸Oに対
して角度θ1(以下傾斜角という)傾斜した多数の
凹溝4,4…を形成し、他の部分を平滑面6とし
て構成されており、内管1内に水W(熱媒体とし
て作用)を流通させ、内外管間の環状部3に冷媒
Xを前記水Wと向流する如く流通せしめて、蒸発
器として作用せしめるものである。
内管1と外管2とからなり、該外管2内面におい
て、冷媒出口側の高乾き度領域Cに、管軸Oに対
して角度θ1(以下傾斜角という)傾斜した多数の
凹溝4,4…を形成し、他の部分を平滑面6とし
て構成されており、内管1内に水W(熱媒体とし
て作用)を流通させ、内外管間の環状部3に冷媒
Xを前記水Wと向流する如く流通せしめて、蒸発
器として作用せしめるものである。
ここで、傾斜角θ1は70〜90゜の範囲とするのが
望ましく、凹溝4,4…のピツチP1は小さくす
るのが望ましい。
望ましく、凹溝4,4…のピツチP1は小さくす
るのが望ましい。
本実施例の二重管式熱交換器における環状部3
での冷媒Xの二相流の流れ状態は、第2図イ,
ロ,ハ図示の如くである。即ち、低乾き度領域A
では液冷媒XL状部3の底に沿つて流れ、中乾き
度領域Bおよび高乾き度領域Cでは、液冷媒XL
が内管1外壁と外管2内壁とに薄く付着する環状
流れとなつている。従つて、高乾き度領域Cにお
ける内管1外壁のドライアウト解消される。この
高乾き度領域Cにおいて、内管1外壁に液膜が形
成される理由は、凹溝4,4…に沿つて流れる液
冷媒XLの中心方向成分(第1図点線矢印)が冷
媒流速の増大に伴なつて大きくなり、液冷媒XL
の一部が谷部4aから山部4bへ向かつて凹溝4
をあふれ出し、これが内管1外壁へ供給され液膜
を形成することによるものと推論される。
での冷媒Xの二相流の流れ状態は、第2図イ,
ロ,ハ図示の如くである。即ち、低乾き度領域A
では液冷媒XL状部3の底に沿つて流れ、中乾き
度領域Bおよび高乾き度領域Cでは、液冷媒XL
が内管1外壁と外管2内壁とに薄く付着する環状
流れとなつている。従つて、高乾き度領域Cにお
ける内管1外壁のドライアウト解消される。この
高乾き度領域Cにおいて、内管1外壁に液膜が形
成される理由は、凹溝4,4…に沿つて流れる液
冷媒XLの中心方向成分(第1図点線矢印)が冷
媒流速の増大に伴なつて大きくなり、液冷媒XL
の一部が谷部4aから山部4bへ向かつて凹溝4
をあふれ出し、これが内管1外壁へ供給され液膜
を形成することによるものと推論される。
上記の如く、環状部3における二相流の流れ状
態が改善された結果、冷媒側熱伝達率Kの変化
は、第9図実線a1で示す如くになり、中乾き度領
域Bでの冷媒側熱伝達率Kの低下を招くことな
く、高乾き度領域Cでの冷媒側熱伝達率Kの向上
が図れるのである。
態が改善された結果、冷媒側熱伝達率Kの変化
は、第9図実線a1で示す如くになり、中乾き度領
域Bでの冷媒側熱伝達率Kの低下を招くことな
く、高乾き度領域Cでの冷媒側熱伝達率Kの向上
が図れるのである。
(実施例 2)
本実施例の二重管式熱交換器においては、第3
図図示の如く、外管2内面において、冷媒入口側
の低乾き度領域Aに、管軸Oに対する傾斜角θ2を
有する多数の凹溝5,5…を形成している。該凹
溝5,5…のピツチP2は、高乾き度領域Cの凹
溝4,4…のピツチP1より大きくされ、又、前
記傾斜角θ2は10〜40゜の範囲とされるのが望まし
い。
図図示の如く、外管2内面において、冷媒入口側
の低乾き度領域Aに、管軸Oに対する傾斜角θ2を
有する多数の凹溝5,5…を形成している。該凹
溝5,5…のピツチP2は、高乾き度領域Cの凹
溝4,4…のピツチP1より大きくされ、又、前
記傾斜角θ2は10〜40゜の範囲とされるのが望まし
い。
上記構成の二重管式熱交換器における環状部3
での冷媒Xの二相流の流れ状態は、第4図イ,
ロ,ハ図示の如くである。
での冷媒Xの二相流の流れ状態は、第4図イ,
ロ,ハ図示の如くである。
即ち、低乾き度領域Aにおいて、凹溝5,5…
に案内されて環状部3底部の液冷媒XLが管頂ま
でもち上げられ、内管1外壁上部に液冷媒XLの
薄膜が形成されることとなり、冷媒側熱伝達率K
が大巾に向上する。なお、中乾き度領域Bおよび
乾き度領域Cでは実施例1と同様の環状流れとな
つている。
に案内されて環状部3底部の液冷媒XLが管頂ま
でもち上げられ、内管1外壁上部に液冷媒XLの
薄膜が形成されることとなり、冷媒側熱伝達率K
が大巾に向上する。なお、中乾き度領域Bおよび
乾き度領域Cでは実施例1と同様の環状流れとな
つている。
本実施例における冷媒側熱伝達率Kの変化は、
第9図実線a2で示す如くになり、全領域において
冷媒側熱伝達率が向上する。
第9図実線a2で示す如くになり、全領域において
冷媒側熱伝達率が向上する。
なお、実施例2の二重管式熱交換器において、
低乾き度領域Aの凹溝5,5…を浅く形成する一
方、高乾き度領域Cの凹溝4,4…を深く形成す
るとより効果的である。
低乾き度領域Aの凹溝5,5…を浅く形成する一
方、高乾き度領域Cの凹溝4,4…を深く形成す
るとより効果的である。
(考案の効果)
叙上の如く、本考案によれば、蒸発器として作
用する二重管式熱交換器の外管2内面において、
冷媒流通経路中間部における中乾き度領域Bとな
る部位に平滑面6を形成するとともに、冷媒出口
側における高乾き度領域Cとなる部位に管軸Oに
対して傾斜する多数の凹溝4,4…を小ピツチで
形成して、高乾き度領域Cにおける外管2内壁側
の液冷媒XLを内管1外壁へ供給するようにした
ので、中乾き度領域Bでの冷媒側熱伝達率を低下
させることなく、高乾き度領域Cでの内管1外壁
のドライアウトが解消されることとなり、冷媒側
熱伝達率Kの向上を図ることができるという実用
的な効果がある。
用する二重管式熱交換器の外管2内面において、
冷媒流通経路中間部における中乾き度領域Bとな
る部位に平滑面6を形成するとともに、冷媒出口
側における高乾き度領域Cとなる部位に管軸Oに
対して傾斜する多数の凹溝4,4…を小ピツチで
形成して、高乾き度領域Cにおける外管2内壁側
の液冷媒XLを内管1外壁へ供給するようにした
ので、中乾き度領域Bでの冷媒側熱伝達率を低下
させることなく、高乾き度領域Cでの内管1外壁
のドライアウトが解消されることとなり、冷媒側
熱伝達率Kの向上を図ることができるという実用
的な効果がある。
又、外管2における高乾き度領域Cに凹溝4,
4…を加工するだけでよいので、低コストで製作
できるという利点もある。
4…を加工するだけでよいので、低コストで製作
できるという利点もある。
第1図は本考案の実施例1にかかる二重管式熱
交換器の半縦断側面図、第2図イ,ロ及びハは第
1図のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面図、第3
図は本考案の実施例2にかかる二重管式熱交換器
の半縦断側面図、第4図イ,ロおよびハは第3図
のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面図、第5図は
従来例の二重管式熱交換器の半縦断側面図、第6
図イ,ロおよびハは第5図のイ−イ,ロ−ロ及び
ハーハ断面図、第7図はもう一つの従来例の二重
管式熱交換器の半縦断側面図、第8図イ,ロおよ
びハは第7図のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面
図、第9図は実施例1,2および従来例の二重管
式熱交換器を蒸発器として用いた場合における乾
き度xに対する冷媒側熱伝達率Kの変化を示す特
性図である。 1……内管、2……外管、3……環状部、4…
…凹溝、O……管軸。
交換器の半縦断側面図、第2図イ,ロ及びハは第
1図のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面図、第3
図は本考案の実施例2にかかる二重管式熱交換器
の半縦断側面図、第4図イ,ロおよびハは第3図
のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面図、第5図は
従来例の二重管式熱交換器の半縦断側面図、第6
図イ,ロおよびハは第5図のイ−イ,ロ−ロ及び
ハーハ断面図、第7図はもう一つの従来例の二重
管式熱交換器の半縦断側面図、第8図イ,ロおよ
びハは第7図のイ−イ,ロ−ロおよびハーハ断面
図、第9図は実施例1,2および従来例の二重管
式熱交換器を蒸発器として用いた場合における乾
き度xに対する冷媒側熱伝達率Kの変化を示す特
性図である。 1……内管、2……外管、3……環状部、4…
…凹溝、O……管軸。
Claims (1)
- 内管1と外管2との二重管構造を有し、内管1
内を流通する熱媒体と内外管間の環状部3を流通
する冷媒との間で熱交換を行わしめるように構成
した二重管式熱交換器において、前記外管2内周
面には、冷媒流通経路中間部における中間乾き度
領域Bとなる部位に平滑面6を形成し且つ冷媒出
口側における高乾き度領域Cとなる部位に管軸O
に対して傾斜した多数の凹溝4,4…を小ピツチ
で形成したことを特徴とする二重管式熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984199558U JPH0241501Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984199558U JPH0241501Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115864U JPS61115864U (ja) | 1986-07-22 |
| JPH0241501Y2 true JPH0241501Y2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=30759591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984199558U Expired JPH0241501Y2 (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241501Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923970U (ja) * | 1982-08-06 | 1984-02-14 | 中島 吉忠 | 投釣胴づき仕掛用天ビン具 |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP1984199558U patent/JPH0241501Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61115864U (ja) | 1986-07-22 |
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