JPH0241760A - 鋳型の冷却装置 - Google Patents
鋳型の冷却装置Info
- Publication number
- JPH0241760A JPH0241760A JP19145588A JP19145588A JPH0241760A JP H0241760 A JPH0241760 A JP H0241760A JP 19145588 A JP19145588 A JP 19145588A JP 19145588 A JP19145588 A JP 19145588A JP H0241760 A JPH0241760 A JP H0241760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling
- cooling member
- thermal conductivity
- mold body
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005266 casting Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 85
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 10
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 abstract description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 101100384819 Caenorhabditis elegans cope-1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100468543 Caenorhabditis elegans drag-1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 229910001296 Malleable iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は鋳型を局部的に冷却する冷却装置に関する。
鋳物を鋳造する際に、その鋳物製品の用途上局部的に優
れた強度を必要とする場合がある。
れた強度を必要とする場合がある。
このような場合、従来においては、注湯後の冷却におい
て、当該局部をスポット冷却等によって他の部分よりも
強冷却し、鋳物組織を密にしていた。
て、当該局部をスポット冷却等によって他の部分よりも
強冷却し、鋳物組織を密にしていた。
しかしながら、従来におけるこの種の冷却装置にあって
は、冷却部材が金型と同一材質であったため、冷却部材
によって当該局部を他の部分に比し、より効果的に冷却
できないという不都合を有した。
は、冷却部材が金型と同一材質であったため、冷却部材
によって当該局部を他の部分に比し、より効果的に冷却
できないという不都合を有した。
この発明の課題は、かかる不都合を解消することである
。
。
前記課題を達成するために、この発明の鋳型の冷却装置
においては、鋳型本体に冷却部材を設置するとともにこ
の冷却部材か前記鋳型本体における鋳造空間の壁面の一
部を構成する鋳型において、前記冷却部材の熱伝導率を
前記鋳型本体の熱伝導率よりも高くするとともに前記冷
却部材に冷却手段を設置したものである。
においては、鋳型本体に冷却部材を設置するとともにこ
の冷却部材か前記鋳型本体における鋳造空間の壁面の一
部を構成する鋳型において、前記冷却部材の熱伝導率を
前記鋳型本体の熱伝導率よりも高くするとともに前記冷
却部材に冷却手段を設置したものである。
また、前記冷却手段を冷却流体噴出ノズルによって構成
することができる。
することができる。
また、前記冷却部材に外側から未貫通孔を形成し、この
未貫通孔に冷却流体噴出ノズルを設置することもてきる
。
未貫通孔に冷却流体噴出ノズルを設置することもてきる
。
上記のように構成された鋳型の冷却装置にあっては、前
記冷却部材が鋳型よりも熱伝導率が高いため、注湯後に
この冷却部材を冷却手段によって冷却すれば、前記冷却
部材が接触する溶湯部は他の部分よりも冷却されやすい
ものである。
記冷却部材が鋳型よりも熱伝導率が高いため、注湯後に
この冷却部材を冷却手段によって冷却すれば、前記冷却
部材が接触する溶湯部は他の部分よりも冷却されやすい
ものである。
なお、前記冷却手段を冷却流体噴出ノズルによって構成
ずれは、前記冷却をより効率的にてきる。
ずれは、前記冷却をより効率的にてきる。
更に、前記冷却部材に外側から未貫jm孔を形成し、こ
の未貫j重孔に冷却流体噴出ノズルを設置すれば、前記
冷却をより一層効率的に行うことができる。
の未貫j重孔に冷却流体噴出ノズルを設置すれば、前記
冷却をより一層効率的に行うことができる。
以下、この発明の実施例として車両用ホイールの鋳型の
冷却装置を採り上げ、図面に基づいて説明する。
冷却装置を採り上げ、図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は第一実施例を示したものである。
第1図において、Mは車両用ホイールを成形するだめの
鉄製の鋳型本体(Slj型)であり、下型1と横型2,
2と上型3と入子4とを組み合わせることによって形成
される。5ば鋳造空間であり、前記鋳型本体Mに形成さ
れている。この鋳型空間5ば車両用ホイール状をしてお
り、ディスク成形空間部51とスポーク部成形空間部5
2とリム成形空間部53とから構成される。
鉄製の鋳型本体(Slj型)であり、下型1と横型2,
2と上型3と入子4とを組み合わせることによって形成
される。5ば鋳造空間であり、前記鋳型本体Mに形成さ
れている。この鋳型空間5ば車両用ホイール状をしてお
り、ディスク成形空間部51とスポーク部成形空間部5
2とリム成形空間部53とから構成される。
次ぎに、21は湯道であり、前記横型2および入子4に
形成されている。この湯道21は堰211を介して前記
り1、成形空間部53に連なっている。前記湯道21を
通過した溶湯は、この堰2〕1を介して前記鋳造空間5
に供給される。
形成されている。この湯道21は堰211を介して前記
り1、成形空間部53に連なっている。前記湯道21を
通過した溶湯は、この堰2〕1を介して前記鋳造空間5
に供給される。
また、6は銅製の冷却部材であり、前記下型1の一部に
嵌着されている。この冷却部材6の熱伝導率は前記鋳型
本体Mの熱伝導率よりも高く、その先端面は前記鋳型本
体Mにおける鋳造空間5の壁面の一部を構成している。
嵌着されている。この冷却部材6の熱伝導率は前記鋳型
本体Mの熱伝導率よりも高く、その先端面は前記鋳型本
体Mにおける鋳造空間5の壁面の一部を構成している。
次ぎに、この冷却部材6を第2図に基づいて説明する。
第2図において、61は冷却部材6の未貫通孔、62は
この未貫通孔61に余裕空間611を介して嵌挿された
冷却流体噴出ノズル62である。この冷却流体噴出ノズ
ル62から冷却空気、冷却ミスト等の冷却流体を噴出す
ることによって前記冷却部材を冷やすことができる。
この未貫通孔61に余裕空間611を介して嵌挿された
冷却流体噴出ノズル62である。この冷却流体噴出ノズ
ル62から冷却空気、冷却ミスト等の冷却流体を噴出す
ることによって前記冷却部材を冷やすことができる。
第3図は第二実施例を示したものであり、冷却部材6の
下端が蓋体63によって覆われているとともに冷却部十
26の側部に排出口64が形成されている。このため、
ノズル62から噴出された冷却流体は冷却部材6の未貫
通孔61内に貯留するため、冷却部材6の冷却効果は一
層高まる。また、前記冷却部材6の先端壁部65には所
要数の細孔651.651.・・・が形成されているた
め、この先端壁部65ば一層冷却されやすく、この結果
、溶湯(鋳造空間5内の)の局部的な冷却効果はより一
層高まる。
下端が蓋体63によって覆われているとともに冷却部十
26の側部に排出口64が形成されている。このため、
ノズル62から噴出された冷却流体は冷却部材6の未貫
通孔61内に貯留するため、冷却部材6の冷却効果は一
層高まる。また、前記冷却部材6の先端壁部65には所
要数の細孔651.651.・・・が形成されているた
め、この先端壁部65ば一層冷却されやすく、この結果
、溶湯(鋳造空間5内の)の局部的な冷却効果はより一
層高まる。
第4図は第三実施例を示したものである。この図におい
て、7は通風孔であり、前記下型1に形成されている。
て、7は通風孔であり、前記下型1に形成されている。
また、8は冷却フィンであり、前記冷却部材6に一体成
形されている。この冷却フィン8ば前記通風孔7に配置
されている。このため、通風孔8を冷却流体が流動(例
えば、矢印方向)すれば、前記冷却フィン8を介して前
記冷却部材6は冷却される。
形されている。この冷却フィン8ば前記通風孔7に配置
されている。このため、通風孔8を冷却流体が流動(例
えば、矢印方向)すれば、前記冷却フィン8を介して前
記冷却部材6は冷却される。
第5図は第四実施例を示したものである。この図におい
て、第一実施例における冷却部材6を横型2におけるス
ポーク部成形空間部52とリム成形空間部53との連設
部に設置したものである。
て、第一実施例における冷却部材6を横型2におけるス
ポーク部成形空間部52とリム成形空間部53との連設
部に設置したものである。
なお、この場合、第2実施例又は第三実施例に示すごと
き冷却部材6を設置することもできる。
き冷却部材6を設置することもできる。
この発明に係る鋳型の冷却装置は、鋳型本体に冷却部材
を設置するとともにこの冷却部材が前記鋳型本体におけ
る鋳造空間の壁面の一部を構成する鋳型において、 前記冷却部材の熱伝導率を前記鋳型本体の熱伝導率より
も高くするとともに前記冷却部材に冷却手段を設置した
ため、 前記鋳造空間に注湯後、ごの冷却部材を前記冷却手段に
よって冷却すれば、前記冷却部材が接触する溶湯部は他
の部分よりも冷却されやすいものである。
を設置するとともにこの冷却部材が前記鋳型本体におけ
る鋳造空間の壁面の一部を構成する鋳型において、 前記冷却部材の熱伝導率を前記鋳型本体の熱伝導率より
も高くするとともに前記冷却部材に冷却手段を設置した
ため、 前記鋳造空間に注湯後、ごの冷却部材を前記冷却手段に
よって冷却すれば、前記冷却部材が接触する溶湯部は他
の部分よりも冷却されやすいものである。
よって、この冷却装置を使用すれば、溶湯を局部的に従
来よりも効率良く効率良く冷却できる。
来よりも効率良く効率良く冷却できる。
なお、前記冷却手段を冷却流体噴出ノズルによって構成
すれば、前記冷却をより効率的にできる。
すれば、前記冷却をより効率的にできる。
更に、前記冷却部材に外側から未貫通孔を形成し、この
未貫通孔に冷却流体噴出ノズルを設置すれば、前記冷却
をより一層効率的に行うことができる。
未貫通孔に冷却流体噴出ノズルを設置すれば、前記冷却
をより一層効率的に行うことができる。
図面はこの発明に係る鋳型の冷却装置の実施例を示すも
ので、 第1図は断面図、 第2図は第1図における■部拡大断面図である。 第3図は第二実施例の第2図に相当する図、第4図は第
三実施例の第2図に相当する図、第5図は第4実施例の
第1図に相当する図である。 M ・・・ 6 ・・・ 5 ・・・ 61 ・・・ 62・・・ 鋳型本体 冷却部材 鋳造空間 未貫通孔 冷却流体噴出ノズル 特 許 出 願 人 旭可鍛鉄株式会社 侮禁 西t 図
ので、 第1図は断面図、 第2図は第1図における■部拡大断面図である。 第3図は第二実施例の第2図に相当する図、第4図は第
三実施例の第2図に相当する図、第5図は第4実施例の
第1図に相当する図である。 M ・・・ 6 ・・・ 5 ・・・ 61 ・・・ 62・・・ 鋳型本体 冷却部材 鋳造空間 未貫通孔 冷却流体噴出ノズル 特 許 出 願 人 旭可鍛鉄株式会社 侮禁 西t 図
Claims (3)
- (1)、鋳型本体に冷却部材を設置するとともにこの冷
却部材が前記鋳型本体における鋳造空間の壁面の一部を
構成する鋳型において、 前記冷却部材の熱伝導率を前記鋳型本体の熱伝導率より
も高くするとともに前記冷却部材に冷却手段を設置した
ことを特徴とする鋳型の冷却装置。 - (2)、前記冷却手段を冷却流体噴出ノズルによって構
成することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の鋳
型の冷却装置。、 - (3)、前記冷却部材に外側から未貫通孔を形成し、こ
の未貫通孔に冷却流体噴出ノズルを設置したことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の鋳型の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19145588A JPH0241760A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 鋳型の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19145588A JPH0241760A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 鋳型の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241760A true JPH0241760A (ja) | 1990-02-09 |
Family
ID=16274920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19145588A Pending JPH0241760A (ja) | 1988-07-31 | 1988-07-31 | 鋳型の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241760A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5363900A (en) * | 1992-04-16 | 1994-11-15 | Thyssen Guss Ag | Steel mold especially for permanent mold casting of metal |
| JP2009136902A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 車両用ホイールの加圧鋳造方法および装置並びに車両用ホイール素材 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56114552A (en) * | 1980-02-13 | 1981-09-09 | Hitachi Metals Ltd | Metal mold for casting |
| JPS577652B2 (ja) * | 1975-02-17 | 1982-02-12 | ||
| JPS61108462A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-27 | Fuso Light Alloys Co Ltd | 金型の冷却方法 |
-
1988
- 1988-07-31 JP JP19145588A patent/JPH0241760A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS577652B2 (ja) * | 1975-02-17 | 1982-02-12 | ||
| JPS56114552A (en) * | 1980-02-13 | 1981-09-09 | Hitachi Metals Ltd | Metal mold for casting |
| JPS61108462A (ja) * | 1984-10-29 | 1986-05-27 | Fuso Light Alloys Co Ltd | 金型の冷却方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5363900A (en) * | 1992-04-16 | 1994-11-15 | Thyssen Guss Ag | Steel mold especially for permanent mold casting of metal |
| JP2009136902A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 車両用ホイールの加圧鋳造方法および装置並びに車両用ホイール素材 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0241760A (ja) | 鋳型の冷却装置 | |
| EP0083657B1 (en) | Mold and structure of vent part thereof | |
| CN106392011A (zh) | 一种预浇筑的初型模模具 | |
| JP4395818B2 (ja) | 車両用ホイールの低圧鋳造装置 | |
| JP2990445B2 (ja) | 車両用ホイールの鋳造用金型の冷却方法 | |
| JP2001071115A (ja) | 車両用ホイールの鋳型装置 | |
| CN207288813U (zh) | 具有螺栓孔预铸台的轮毂模具 | |
| JP2678468B2 (ja) | 車両用ホイールの鋳型の冷却装置 | |
| JP3215867B2 (ja) | 車両用ホイールにおける鋳型用冷却装置 | |
| JPH02151344A (ja) | 車両用ホイールの鋳造装置 | |
| JPH1147903A (ja) | ダイカスト金型のガス抜き構造 | |
| KR101989602B1 (ko) | 자동차용 휠 성형용 금형장치 | |
| JP2799449B2 (ja) | 車両用ホイールの鋳型構造 | |
| JP2632379B2 (ja) | 鋳型の冷却方法およびその装置 | |
| CN219648644U (zh) | 一种改善轮辋后轮缘机械性能的乘用车车轮铸造模具 | |
| JP2001030056A (ja) | 車両用ホイールの鋳造用金型 | |
| CN220311714U (zh) | 一种用于汽车音响散热件的压铸模 | |
| JPH04200966A (ja) | 車両用ホイールの鋳型構造 | |
| JP4391666B2 (ja) | 車両用ホイールの鋳型装置 | |
| JP4395819B2 (ja) | 車両用ホイール用低圧鋳造装置の注湯方法およびその装置 | |
| JPH08229638A (ja) | 車両用ホイールの鋳型 | |
| JPH0241734A (ja) | 車両用ホイールの鋳型 | |
| JPH08243720A (ja) | 車両用ホイールの低圧鋳造装置 | |
| JP2001071095A (ja) | 車両用ホイールの鋳型装置 | |
| KR200292627Y1 (ko) | 주형의 압탕구조 |