JPH0241884Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241884Y2 JPH0241884Y2 JP5093187U JP5093187U JPH0241884Y2 JP H0241884 Y2 JPH0241884 Y2 JP H0241884Y2 JP 5093187 U JP5093187 U JP 5093187U JP 5093187 U JP5093187 U JP 5093187U JP H0241884 Y2 JPH0241884 Y2 JP H0241884Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- recess
- support means
- attachment device
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 12
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 4
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は蓋取付け装置に関し、さらに詳しく
言えば、電気測定器等の筐体に形成されている例
えば調整つまみ収納用の凹部に対してその蓋を着
脱自在に取付けるための蓋取付け装置に関するも
のである。
言えば、電気測定器等の筐体に形成されている例
えば調整つまみ収納用の凹部に対してその蓋を着
脱自在に取付けるための蓋取付け装置に関するも
のである。
例えば測定用の信号発生器等において、使用頻
度の少ない調整つまみ等は筐体に形成されている
凹部内に配置され、通常は蓋によつてカバーされ
るようになつている。その場合、蓋はその凹部に
対して着脱自在に取付けられるが、第6図および
第7図にはその従来装置の一例が示されている。
度の少ない調整つまみ等は筐体に形成されている
凹部内に配置され、通常は蓋によつてカバーされ
るようになつている。その場合、蓋はその凹部に
対して着脱自在に取付けられるが、第6図および
第7図にはその従来装置の一例が示されている。
すなわち第6図において、1は電気測定器等の
筐体であり、2はその筐体1の所定部位に形成さ
れた矩形状の開口面3を有する凹部で、図示され
ていないが、この凹部2内には調整つまみやスラ
イドスイツチ等が配置される。一方第7図におい
て、4はこの凹部2の開口面3に対して着脱自在
に取付けられる矩形状をなす蓋であり、この蓋4
には上記凹部2に対する第1および第2の係合要
素5,6が形成されている。この従来例におい
て、第1の係合要素5は凹部2側に形成されてい
る係合溝7に係合するように蓋4の一辺4aから
突設された係合片からなり、他方、第2の係合要
素6は上記蓋4の一辺と対向する他辺4b側に形
成された爪からなり、凹部2側にはこの爪6の係
合受け部材としての弾性変形可能な爪受け8が設
けられている。なお、9はこの爪受け8を弾性変
形可能とするためのスリツトである。また、凹部
2の両側部には蓋4の両側辺4c,4cを支承す
る支承部材10,10が設けられている。この支
承部材10は、蓋4を凹部2に取付ける際、それ
を筐体1の壁面と面一となるような高さ位置に保
持する平坦な支持部10aと、蓋4の一辺4a側
を凹部2内に落し込み可能とするテーパ面10b
とを有し、この支持部10aとテーパ面10bと
の交差部位が蓋4の回動支点10cとして作用す
るようになつている。
筐体であり、2はその筐体1の所定部位に形成さ
れた矩形状の開口面3を有する凹部で、図示され
ていないが、この凹部2内には調整つまみやスラ
イドスイツチ等が配置される。一方第7図におい
て、4はこの凹部2の開口面3に対して着脱自在
に取付けられる矩形状をなす蓋であり、この蓋4
には上記凹部2に対する第1および第2の係合要
素5,6が形成されている。この従来例におい
て、第1の係合要素5は凹部2側に形成されてい
る係合溝7に係合するように蓋4の一辺4aから
突設された係合片からなり、他方、第2の係合要
素6は上記蓋4の一辺と対向する他辺4b側に形
成された爪からなり、凹部2側にはこの爪6の係
合受け部材としての弾性変形可能な爪受け8が設
けられている。なお、9はこの爪受け8を弾性変
形可能とするためのスリツトである。また、凹部
2の両側部には蓋4の両側辺4c,4cを支承す
る支承部材10,10が設けられている。この支
承部材10は、蓋4を凹部2に取付ける際、それ
を筐体1の壁面と面一となるような高さ位置に保
持する平坦な支持部10aと、蓋4の一辺4a側
を凹部2内に落し込み可能とするテーパ面10b
とを有し、この支持部10aとテーパ面10bと
の交差部位が蓋4の回動支点10cとして作用す
るようになつている。
この従来例において、蓋4を取付けるには、同
蓋4の一辺4a側を前下り状態としてその係合片
5,5を凹部2側の係合溝7,7内に差込み、し
かるのち同蓋4の他辺4b側を押圧して爪6を爪
受け8に強制的に係合させればよい。これに対し
て蓋4を取外すには、蓋4の一辺4a側を押圧す
る。これにより、蓋4の他辺4b側には支承部材
10の回動支点10cを中心とする第7図b反時
計方向むきの力が加わつて爪6と爪受け8との係
合が解かれることになる。
蓋4の一辺4a側を前下り状態としてその係合片
5,5を凹部2側の係合溝7,7内に差込み、し
かるのち同蓋4の他辺4b側を押圧して爪6を爪
受け8に強制的に係合させればよい。これに対し
て蓋4を取外すには、蓋4の一辺4a側を押圧す
る。これにより、蓋4の他辺4b側には支承部材
10の回動支点10cを中心とする第7図b反時
計方向むきの力が加わつて爪6と爪受け8との係
合が解かれることになる。
上記従来例によると、ただ単に蓋4を押圧する
という簡単な操作にて同蓋4を着脱することがで
きるのであるが、蓋4には比較的高い剛性が要求
される。すなわち、蓋4の剛性が弱いと特に取外
す場合、同蓋4の一辺側4aを押圧しても同部位
周辺が撓むだけでその反力が爪6側に効果的に伝
達されず、その係合を解離し得ないことになるか
らである。このため、従来においては蓋4の肉厚
を厚くしてその剛性を高めるようにしているが、
これによるとコスト的に好ましくないとともに、
合成樹脂の射出成形による場合、所謂ヒケ等が生
じやすくなり不良発生率が高いという欠点があつ
た。
という簡単な操作にて同蓋4を着脱することがで
きるのであるが、蓋4には比較的高い剛性が要求
される。すなわち、蓋4の剛性が弱いと特に取外
す場合、同蓋4の一辺側4aを押圧しても同部位
周辺が撓むだけでその反力が爪6側に効果的に伝
達されず、その係合を解離し得ないことになるか
らである。このため、従来においては蓋4の肉厚
を厚くしてその剛性を高めるようにしているが、
これによるとコスト的に好ましくないとともに、
合成樹脂の射出成形による場合、所謂ヒケ等が生
じやすくなり不良発生率が高いという欠点があつ
た。
上記従来の欠点を解決するため、この考案にお
いては、電気測定等の筐体に形成されている矩形
状開口面を有する凹部に対してほぼ同形の蓋を着
脱自在に取付ける蓋取付け装置であつて、上記蓋
の一辺およびこれと対向する他辺の各々に上記凹
部側に形成されている係合受け部材に対して解離
可能に係合する第1および第2の係合要素をそれ
ぞれ設けるとともに、上記蓋の残された二辺と上
記凹部との間に該蓋を上記開口面内の所定高さ位
置に保持する支持部と該蓋の回動支点となる支点
部とを有する支承手段を設けてなるものにおい
て、 上記蓋のほぼ中央部と上記凹部との間に、上記
支承手段と同様な支持部と支点部とを有する補助
支承手段を設けるようにしている。
いては、電気測定等の筐体に形成されている矩形
状開口面を有する凹部に対してほぼ同形の蓋を着
脱自在に取付ける蓋取付け装置であつて、上記蓋
の一辺およびこれと対向する他辺の各々に上記凹
部側に形成されている係合受け部材に対して解離
可能に係合する第1および第2の係合要素をそれ
ぞれ設けるとともに、上記蓋の残された二辺と上
記凹部との間に該蓋を上記開口面内の所定高さ位
置に保持する支持部と該蓋の回動支点となる支点
部とを有する支承手段を設けてなるものにおい
て、 上記蓋のほぼ中央部と上記凹部との間に、上記
支承手段と同様な支持部と支点部とを有する補助
支承手段を設けるようにしている。
上記の如くこの考案によれば、蓋のほぼ中央部
にも補助支承部材が設けられているため、取外す
際の押圧力にて蓋が撓んでしまう虞れが殆どな
く、したがつて、蓋4を薄肉化することができ
る。
にも補助支承部材が設けられているため、取外す
際の押圧力にて蓋が撓んでしまう虞れが殆どな
く、したがつて、蓋4を薄肉化することができ
る。
以下、この考案の実施例を第1図ないし第5図
を参照しながら詳細に説明する。なお、これらの
図において、先に説明した第6図と第7図と同一
もしくは同一とみなされる部分には同一の参照符
号が付されている。
を参照しながら詳細に説明する。なお、これらの
図において、先に説明した第6図と第7図と同一
もしくは同一とみなされる部分には同一の参照符
号が付されている。
この蓋取付け装置においては第1図a,bに示
されているように、凹部2の両側に蓋4の両側辺
4c,4cを支承する支承部材10,10が設け
られるほかに、例えば凹部2のほぼ中央部には補
助支承部材20が設けられている。この補助支承
部材20は上記支承部材10と同様な支持部20
a、テーパ面20bおよびそれらの交差部位に形
成された回動支点20cを有している。なお、こ
の実施例においては、蓋4の他辺4b側には1対
の爪6,6が形成されており、これに伴つて凹部
2側には1対の爪受け8,8が設けられていて、
それらの係合をより強固なものとしている。
されているように、凹部2の両側に蓋4の両側辺
4c,4cを支承する支承部材10,10が設け
られるほかに、例えば凹部2のほぼ中央部には補
助支承部材20が設けられている。この補助支承
部材20は上記支承部材10と同様な支持部20
a、テーパ面20bおよびそれらの交差部位に形
成された回動支点20cを有している。なお、こ
の実施例においては、蓋4の他辺4b側には1対
の爪6,6が形成されており、これに伴つて凹部
2側には1対の爪受け8,8が設けられていて、
それらの係合をより強固なものとしている。
上記の構成によれば、蓋4の中央部は補助支承
部材20にて支持されることになるため、同蓋4
を取外す際その一辺4a側を押圧したとしても簡
単に撓むことはなく、爪6と爪受け8との係合が
確実に解離されることになる。
部材20にて支持されることになるため、同蓋4
を取外す際その一辺4a側を押圧したとしても簡
単に撓むことはなく、爪6と爪受け8との係合が
確実に解離されることになる。
第4図および第5図にはこの考案の変形例が示
されている。すなわち、第4図の変形例において
は第1図と同様凹部2側に1対の支承部材21,
21と補助支承部材22とが設けられているが、
この場合各支承部材21,22ともに、蓋4の他
辺4b側を支持する第1の柱状突起21a,22
aと、蓋4の回転支点位置に立設された第2の柱
状突起21b,22bとから構成されている。す
なわちこの変形例によると、蓋4は凹部2の開口
面3に取付けられる際、上記各柱状突起21a,
22a;21b,22bにて筐体1の壁面と面一
となるように保持されるとともに、取外す際には
第2の柱状突起21b,22bの角部を回動支点
として開けられることになる。
されている。すなわち、第4図の変形例において
は第1図と同様凹部2側に1対の支承部材21,
21と補助支承部材22とが設けられているが、
この場合各支承部材21,22ともに、蓋4の他
辺4b側を支持する第1の柱状突起21a,22
aと、蓋4の回転支点位置に立設された第2の柱
状突起21b,22bとから構成されている。す
なわちこの変形例によると、蓋4は凹部2の開口
面3に取付けられる際、上記各柱状突起21a,
22a;21b,22bにて筐体1の壁面と面一
となるように保持されるとともに、取外す際には
第2の柱状突起21b,22bの角部を回動支点
として開けられることになる。
一方、第5図の変形例においては、蓋4の裏面
側に各支承部材23,24が形成されている。す
なわち、蓋4の両側辺4c,4cに第1図におけ
る上記支承部材10,10に対応する1対の支承
部材23,23が形成されているとともに、同蓋
4のほぼ中央部には同じく第1図における上記補
助支承部材20に対応する補助支承部材24が設
けられている。これらの各支承部材23,24は
同一形状であるため、第5図bに示されている支
承部材23について説明すると、同支承部材23
は凹部2の底面に接触して蓋4を所定の高さ位
置、すなわち筐体1の壁面と面一となる高さに保
持する平坦な支持部23aと、同蓋4の1辺4a
側を凹部2内に落込み可能とするテーパ面23a
と、その交差部位に形成された回動支点23cと
を有するリブ状の突起から構成されている。な
お、このリブ状突起に代えて、第4図で説明した
第1および第2の柱状突起からなる支承部材を蓋
4の裏面側に形成してもよい。
側に各支承部材23,24が形成されている。す
なわち、蓋4の両側辺4c,4cに第1図におけ
る上記支承部材10,10に対応する1対の支承
部材23,23が形成されているとともに、同蓋
4のほぼ中央部には同じく第1図における上記補
助支承部材20に対応する補助支承部材24が設
けられている。これらの各支承部材23,24は
同一形状であるため、第5図bに示されている支
承部材23について説明すると、同支承部材23
は凹部2の底面に接触して蓋4を所定の高さ位
置、すなわち筐体1の壁面と面一となる高さに保
持する平坦な支持部23aと、同蓋4の1辺4a
側を凹部2内に落込み可能とするテーパ面23a
と、その交差部位に形成された回動支点23cと
を有するリブ状の突起から構成されている。な
お、このリブ状突起に代えて、第4図で説明した
第1および第2の柱状突起からなる支承部材を蓋
4の裏面側に形成してもよい。
上記した各実施例の説明から明らかなように、
この考案によれば、筐体の凹部もしくは同凹部に
取付けられる蓋のいずれか一方に、その蓋のほぼ
中央部を支持する補助支承部材を設けたことによ
り、蓋を開ける際の押圧力にてその中央部が撓ん
でしまう虞れがないため、蓋の肉厚を可及的に薄
くすることができ、これにより一層のコストダウ
ンと成形時における不良率発生の低下が達成され
る。
この考案によれば、筐体の凹部もしくは同凹部に
取付けられる蓋のいずれか一方に、その蓋のほぼ
中央部を支持する補助支承部材を設けたことによ
り、蓋を開ける際の押圧力にてその中央部が撓ん
でしまう虞れがないため、蓋の肉厚を可及的に薄
くすることができ、これにより一層のコストダウ
ンと成形時における不良率発生の低下が達成され
る。
第1図ないし第5図はこの考案の実施例に関す
るもので、第1図aは一実施例に係る筐体の凹部
を示した平面図、同図bは同図aのA−A線断面
図、第2図aは第1図aの凹部に取付けられる蓋
の平面図、同図bは同蓋の側面図、第3図は第1
図bと第2図bとを組合せた状態の断面図、第4
図aはこの考案の変形例に係る第1図aと同様な
平面図、同図bは同図aのB−B線断面図、第5
図aは支承部材を蓋側に設けた変形例を示す平面
図、同図bは同変形例に係る蓋の側面図、第6図
aは従来例に係る筐体の凹部を示した平面図、同
図bは同図aのC−C線断面図、第7図aは第6
図の凹部に被せられる蓋を示した平面図、同図b
は同蓋の側面図である。 図中、1は筐体、2は凹部、3は開口面、4は
蓋、5は係合片、6は爪、7は係合溝、8は爪受
け、10,21,23は支承部材、20,22,
24は補助支承部材である。
るもので、第1図aは一実施例に係る筐体の凹部
を示した平面図、同図bは同図aのA−A線断面
図、第2図aは第1図aの凹部に取付けられる蓋
の平面図、同図bは同蓋の側面図、第3図は第1
図bと第2図bとを組合せた状態の断面図、第4
図aはこの考案の変形例に係る第1図aと同様な
平面図、同図bは同図aのB−B線断面図、第5
図aは支承部材を蓋側に設けた変形例を示す平面
図、同図bは同変形例に係る蓋の側面図、第6図
aは従来例に係る筐体の凹部を示した平面図、同
図bは同図aのC−C線断面図、第7図aは第6
図の凹部に被せられる蓋を示した平面図、同図b
は同蓋の側面図である。 図中、1は筐体、2は凹部、3は開口面、4は
蓋、5は係合片、6は爪、7は係合溝、8は爪受
け、10,21,23は支承部材、20,22,
24は補助支承部材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 電気測定等の筐体に形成されている矩形状開
口面を有する凹部に対してほぼ同形の蓋を着脱
自在に取付ける蓋取付け装置であつて、上記蓋
の一辺およびこれと対向する他辺の各々に上記
凹部側に形成されている係合受け部材に対して
解離可能に係合する第1および第2の係合要素
をそれぞれ設けるとともに、上記蓋の残された
二辺と上記凹部との間に該蓋を上記開口面内の
所定高さ位置に保持する支持部と該蓋の回動支
点となる支点部とを有する支承手段を設けてな
るものにおいて、 上記蓋のほぼ中央部と上記凹部との間に、上
記支承手段と同様な支持部と支点部とを有する
補助支承手段を設けたことを特徴とする蓋取付
け装置。 (2) 実用新案登録請求の範囲(1)において、上記支
承手段と上記補助支承手段は、上記凹部側に設
けられている蓋取付け装置。 (3) 実用新案登録請求の範囲(1)において、上記支
承手段および上記補助支承手段の内少なくとも
上記補助支承手段は上記蓋側に設けられている
蓋取付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5093187U JPH0241884Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5093187U JPH0241884Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157984U JPS63157984U (ja) | 1988-10-17 |
| JPH0241884Y2 true JPH0241884Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30874739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5093187U Expired JPH0241884Y2 (ja) | 1987-04-03 | 1987-04-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241884Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-03 JP JP5093187U patent/JPH0241884Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63157984U (ja) | 1988-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0241884Y2 (ja) | ||
| JPH11185720A (ja) | 防水型電池蓋の取付構造 | |
| JPH0425736Y2 (ja) | ||
| JPH034065Y2 (ja) | ||
| JPS6223109Y2 (ja) | ||
| JPH0129717Y2 (ja) | ||
| JPH0223472Y2 (ja) | ||
| JP2500328Y2 (ja) | ヒュ―ズボックスの蓋取付装置 | |
| JPS6144224Y2 (ja) | ||
| JP2538539Y2 (ja) | パネルユニット取付構造 | |
| JP3589163B2 (ja) | 台ばかり | |
| JPS6128413Y2 (ja) | ||
| JPH0710525Y2 (ja) | 画像表示器の化粧枠 | |
| JPH0343739Y2 (ja) | ||
| JPH0340033Y2 (ja) | ||
| JPH0218503Y2 (ja) | ||
| JP2584171Y2 (ja) | 基板の保持装置 | |
| JPH0433611Y2 (ja) | ||
| JP3828668B2 (ja) | マーク付き蓋体 | |
| JP3094103U (ja) | 押しボタンの取付構造 | |
| JPH0125970Y2 (ja) | ||
| JPS6317270Y2 (ja) | ||
| JPH0222713Y2 (ja) | ||
| JPS5816206Y2 (ja) | プリント板保持装置 | |
| JPH018020Y2 (ja) |