JPH0241893Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241893Y2 JPH0241893Y2 JP10215687U JP10215687U JPH0241893Y2 JP H0241893 Y2 JPH0241893 Y2 JP H0241893Y2 JP 10215687 U JP10215687 U JP 10215687U JP 10215687 U JP10215687 U JP 10215687U JP H0241893 Y2 JPH0241893 Y2 JP H0241893Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- engaging
- electrical equipment
- closed
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 13
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、基板に設けられた電装品が有する操
作部を蓋により覆うことによつてその電装品に対
する防水を図るようにした電装品の防水装置に関
する。
作部を蓋により覆うことによつてその電装品に対
する防水を図るようにした電装品の防水装置に関
する。
(従来の技術)
例えばコードリールにおいては、リールにおけ
る端板に操作部を有する電装品たる漏電しや断器
が設けられたものがある。而してこのものにおい
ては、上記端板の前面に、漏電しや断器の操作部
を覆う蓋がパツキンを介してねじ止めされ、以て
その蓋により漏電しや断器に対する防水を図るよ
うにしている。
る端板に操作部を有する電装品たる漏電しや断器
が設けられたものがある。而してこのものにおい
ては、上記端板の前面に、漏電しや断器の操作部
を覆う蓋がパツキンを介してねじ止めされ、以て
その蓋により漏電しや断器に対する防水を図るよ
うにしている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら上記構成のものでは、漏電しや断
器の操作部を操作する必要が生じた場合、逐一ね
じを緩めて蓋を開け、操作部の操作後に再び蓋を
閉じて逐一ねじ止めしなければならず、その蓋の
開閉が面倒であるという欠点がある。
器の操作部を操作する必要が生じた場合、逐一ね
じを緩めて蓋を開け、操作部の操作後に再び蓋を
閉じて逐一ねじ止めしなければならず、その蓋の
開閉が面倒であるという欠点がある。
従つて本考案の目的は、操作部を有する電装品
に対する防水を十分に図りながらも、その操作部
を覆う蓋の開閉を容易に行なうことができる電装
品の防水装置を提供するにある。
に対する防水を十分に図りながらも、その操作部
を覆う蓋の開閉を容易に行なうことができる電装
品の防水装置を提供するにある。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案の電装品の防水装置は、操作部を有する
電装品が設けられた基板に、一端部がこの基板に
枢支され前記電装品の操作部を開閉可能に覆う蓋
を設けると共に、この蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁
部が当接されるパツキンを設け、又、蓋の周縁部
に該蓋の閉鎖状態で前記パツキンに喰込むように
圧接する環状のリブを設け、更に前記基板に係合
部を設けると共に、蓋の他端部にその係合部に係
脱可能に係合してその係合により蓋を閉鎖状態に
保持する係合爪を設け、加えてこの蓋に手指によ
り操作されて前記係合爪の係合部に対する係合を
解除する指掛け部を設けた構成としたものであ
る。
電装品が設けられた基板に、一端部がこの基板に
枢支され前記電装品の操作部を開閉可能に覆う蓋
を設けると共に、この蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁
部が当接されるパツキンを設け、又、蓋の周縁部
に該蓋の閉鎖状態で前記パツキンに喰込むように
圧接する環状のリブを設け、更に前記基板に係合
部を設けると共に、蓋の他端部にその係合部に係
脱可能に係合してその係合により蓋を閉鎖状態に
保持する係合爪を設け、加えてこの蓋に手指によ
り操作されて前記係合爪の係合部に対する係合を
解除する指掛け部を設けた構成としたものであ
る。
(作用)
上記手段によれば、蓋の係合爪が基板の係合部
に係合することによつて蓋が基板に閉鎖状態に保
持され、且つこの蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁部に
設けられた環状のリブが基板に設けられた環状の
パツキンに喰込むように圧接するから、その蓋に
より電装品の操作部を水密に覆うことができ、以
て電装品に対する防水を確実に図ることができ
る。又、この場合、閉鎖状態にある蓋を開放する
には、蓋の指掛け部に指を掛け該指掛け部を操作
することにより上記係合爪の係合部に対する係合
を解除することによつて蓋を開放することがで
き、一方、開放状態の蓋を閉鎖するには、係合爪
を係合部に係合させることによつて蓋を閉鎖する
ことができる。
に係合することによつて蓋が基板に閉鎖状態に保
持され、且つこの蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁部に
設けられた環状のリブが基板に設けられた環状の
パツキンに喰込むように圧接するから、その蓋に
より電装品の操作部を水密に覆うことができ、以
て電装品に対する防水を確実に図ることができ
る。又、この場合、閉鎖状態にある蓋を開放する
には、蓋の指掛け部に指を掛け該指掛け部を操作
することにより上記係合爪の係合部に対する係合
を解除することによつて蓋を開放することがで
き、一方、開放状態の蓋を閉鎖するには、係合爪
を係合部に係合させることによつて蓋を閉鎖する
ことができる。
(実施例)
以下本考案をコードリールに適用した一実施例
につき図面を参照して説明する。
につき図面を参照して説明する。
まずコードリールの正面図を示す第2図におい
て、1はコード2を巻取るリールで、これは支持
体3の図示しない支軸に回転自在に設けられてい
る。4はこのリール1の前端板、5はこの前端板
4の中央部に設けられた基板たる合成樹脂製の円
形をなす支持板である。6は操作部を有する電装
品たる漏電しや断器で、これは第1図に示すよう
に支持板5の裏面にゴム製のベース7を介して固
定されており、これの前部の操作部6aが支持板
5に形成された開口部8を通して外方に臨むよう
になつている。9は漏電しや断器6の操作部6a
を開閉可能に覆う合成樹脂製の蓋で、これは一端
部の被枢支部10が第3図にも示すように支持板
5の前面に形成された枢支部11にピン12を介
して枢支されている。枢支部11には、板ばね1
3及び該板ばね13により付勢されて被枢支部1
0に当接するプレート14が設けられている。1
5は環状をなすパツキンで、これは支持板5の前
面において前記開口部8を囲繞するように形成さ
れた二重の環状壁16,17間に配設されてい
る。この環状壁16,17のうち外側の環状壁1
7には、枢支部11の反対側の部位に凸部からな
る係合部18が形成されている。これに対して、
蓋9には、これの周縁部に環状のリブ19が突設
されていると共に、被枢支部10の反対側の他端
部に前記係合部18に係脱可能に係合する弾性変
形可能な係合爪20が設けられている。又、係合
爪20の近傍部位には指掛け部21が側方へ突出
して設けられている。
て、1はコード2を巻取るリールで、これは支持
体3の図示しない支軸に回転自在に設けられてい
る。4はこのリール1の前端板、5はこの前端板
4の中央部に設けられた基板たる合成樹脂製の円
形をなす支持板である。6は操作部を有する電装
品たる漏電しや断器で、これは第1図に示すよう
に支持板5の裏面にゴム製のベース7を介して固
定されており、これの前部の操作部6aが支持板
5に形成された開口部8を通して外方に臨むよう
になつている。9は漏電しや断器6の操作部6a
を開閉可能に覆う合成樹脂製の蓋で、これは一端
部の被枢支部10が第3図にも示すように支持板
5の前面に形成された枢支部11にピン12を介
して枢支されている。枢支部11には、板ばね1
3及び該板ばね13により付勢されて被枢支部1
0に当接するプレート14が設けられている。1
5は環状をなすパツキンで、これは支持板5の前
面において前記開口部8を囲繞するように形成さ
れた二重の環状壁16,17間に配設されてい
る。この環状壁16,17のうち外側の環状壁1
7には、枢支部11の反対側の部位に凸部からな
る係合部18が形成されている。これに対して、
蓋9には、これの周縁部に環状のリブ19が突設
されていると共に、被枢支部10の反対側の他端
部に前記係合部18に係脱可能に係合する弾性変
形可能な係合爪20が設けられている。又、係合
爪20の近傍部位には指掛け部21が側方へ突出
して設けられている。
尚、第2図において、22は環状の取付部23
に3つのキヤツプ部24を一体に有して成るコン
セントキヤツプで、その取付部23が支持板5の
前面中心部に突設された筒部25に嵌合すること
によつて取付けられ、一方、各キヤツプ24が、
支持板5に設けられ夫々コード2に接続された図
示しない3つのコンセントを前方から着脱可能且
つ水密に覆つている。26は筒部25に設けられ
たパイロツトランプ、27は前端板4に回転自在
に設けられた摘みである。
に3つのキヤツプ部24を一体に有して成るコン
セントキヤツプで、その取付部23が支持板5の
前面中心部に突設された筒部25に嵌合すること
によつて取付けられ、一方、各キヤツプ24が、
支持板5に設けられ夫々コード2に接続された図
示しない3つのコンセントを前方から着脱可能且
つ水密に覆つている。26は筒部25に設けられ
たパイロツトランプ、27は前端板4に回転自在
に設けられた摘みである。
而して上記構成によれば、蓋9を閉鎖した状態
では、第1図に示すように係合爪20が係合部1
8に係合することによつて該蓋9の閉鎖状態が保
持され、且つこの蓋9の閉鎖状態で該蓋9の周縁
部の環状のリブ19が支持板5の環状のパツキン
15に喰込むように圧接するから、その蓋9によ
り漏電しや断器6の操作部6aを水密に覆うこと
ができ、以て漏電しや断器6に対する防水を十分
に図ることができる。又、このものにおいて、漏
電しや断器6の操作部6aを操作する必要が生じ
て蓋9を開放するには、蓋9の指掛け部21に手
指を掛けて該指掛け部21を蓋9の開放方向に引
き操作すると、係合爪20が弾性変形を伴つて係
合部18に対する係合が解除され、以て第3図に
示すように蓋9を開放することができる。そし
て、この状態で操作部6aを操作した後、蓋9を
閉鎖方向に回動させてこれを押圧すれば、係合爪
20が弾性変形を伴つて係合部18に係合し、以
て蓋9が閉鎖状態に保持される。従つてこのもの
によれば、蓋9により漏電しや断器6に対する防
水を十分に図りながらも、その蓋9の開閉を実に
容易に行なうことができる。
では、第1図に示すように係合爪20が係合部1
8に係合することによつて該蓋9の閉鎖状態が保
持され、且つこの蓋9の閉鎖状態で該蓋9の周縁
部の環状のリブ19が支持板5の環状のパツキン
15に喰込むように圧接するから、その蓋9によ
り漏電しや断器6の操作部6aを水密に覆うこと
ができ、以て漏電しや断器6に対する防水を十分
に図ることができる。又、このものにおいて、漏
電しや断器6の操作部6aを操作する必要が生じ
て蓋9を開放するには、蓋9の指掛け部21に手
指を掛けて該指掛け部21を蓋9の開放方向に引
き操作すると、係合爪20が弾性変形を伴つて係
合部18に対する係合が解除され、以て第3図に
示すように蓋9を開放することができる。そし
て、この状態で操作部6aを操作した後、蓋9を
閉鎖方向に回動させてこれを押圧すれば、係合爪
20が弾性変形を伴つて係合部18に係合し、以
て蓋9が閉鎖状態に保持される。従つてこのもの
によれば、蓋9により漏電しや断器6に対する防
水を十分に図りながらも、その蓋9の開閉を実に
容易に行なうことができる。
尚、上記実施例では電装品として漏電しや断器
6を例示したが、操作部を有した電装品であれば
漏電しや断器6以外のものでも良く、又、本考案
はコードリール以外のものにも適用できる等、要
旨を逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得
る。
6を例示したが、操作部を有した電装品であれば
漏電しや断器6以外のものでも良く、又、本考案
はコードリール以外のものにも適用できる等、要
旨を逸脱しない範囲内で適宜変形して実施し得
る。
[考案の効果]
以上の記述にて明らかなように、本考案の電装
品の防水装置によれば、蓋の係合爪が基板の係合
部に係合することによつて蓋が基板に閉鎖状態に
保持され、且つこの蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁部
に設けられた環状のリブが基板に設けられた環状
のパツキンに喰込むように圧接するから、その蓋
により電装品の操作部を水密に覆うことができ、
以て電装品に対する防水を十分に図ることができ
る。しかも、このように電装品に対する防水を十
分に図りながらも、閉鎖状態にある蓋を開放する
には、蓋の指掛け部に指を掛け該指掛け部を操作
することにより上記係合爪の係合部に対する係合
を解除することによつて蓋を開放することがで
き、一方、開放状態の蓋を閉鎖するには、係合爪
を係合部に係合させることによつて蓋を閉鎖する
ことができるから、電装品を覆う蓋をパツキンを
介してねじ止めしていた従来のものに比べて蓋の
開閉を実に容易に行なうことができる。
品の防水装置によれば、蓋の係合爪が基板の係合
部に係合することによつて蓋が基板に閉鎖状態に
保持され、且つこの蓋の閉鎖状態で該蓋の周縁部
に設けられた環状のリブが基板に設けられた環状
のパツキンに喰込むように圧接するから、その蓋
により電装品の操作部を水密に覆うことができ、
以て電装品に対する防水を十分に図ることができ
る。しかも、このように電装品に対する防水を十
分に図りながらも、閉鎖状態にある蓋を開放する
には、蓋の指掛け部に指を掛け該指掛け部を操作
することにより上記係合爪の係合部に対する係合
を解除することによつて蓋を開放することがで
き、一方、開放状態の蓋を閉鎖するには、係合爪
を係合部に係合させることによつて蓋を閉鎖する
ことができるから、電装品を覆う蓋をパツキンを
介してねじ止めしていた従来のものに比べて蓋の
開閉を実に容易に行なうことができる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は要部
の縦断側面図、第2図はコードリール全体の正面
図、第3図は蓋を開放させた状態の要部の斜視図
である。 図面中、5は支持板(基板)、6は漏電しや断
器(電装品)、6aは操作部、9は蓋、10は被
枢支部、11は枢支部、15はパツキン、18は
係合部、19はリブ、20は係合爪、21は指掛
け部を示す。
の縦断側面図、第2図はコードリール全体の正面
図、第3図は蓋を開放させた状態の要部の斜視図
である。 図面中、5は支持板(基板)、6は漏電しや断
器(電装品)、6aは操作部、9は蓋、10は被
枢支部、11は枢支部、15はパツキン、18は
係合部、19はリブ、20は係合爪、21は指掛
け部を示す。
Claims (1)
- 操作部を有する電装品が設けられた基板と、一
端部がこの基板に枢支され前記電装品の操作部を
開閉可能に覆う蓋と、前記基板に設けられ前記蓋
の閉鎖状態で該蓋の周縁部が当接される環状のパ
ツキンと、前記蓋の周縁部に設けられ該蓋の閉鎖
状態で前記パツキンに喰込むように圧接する環状
のリブと、前記基板に設けられた係合部と、前記
蓋の他端部に設けられ前記係合部に係脱可能に係
合してその係合により蓋を閉鎖状態に保持する係
合爪と、前記蓋に設けられ手指により操作されて
前記係合爪の係合部に対する係合を解除する指掛
け部とを具備して成る電装品の防水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10215687U JPH0241893Y2 (ja) | 1987-07-02 | 1987-07-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10215687U JPH0241893Y2 (ja) | 1987-07-02 | 1987-07-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS648784U JPS648784U (ja) | 1989-01-18 |
| JPH0241893Y2 true JPH0241893Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=31331802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10215687U Expired JPH0241893Y2 (ja) | 1987-07-02 | 1987-07-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241893Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2430888T3 (es) * | 2007-05-23 | 2013-11-22 | Nestec S.A. | Aparato para acondicionar un líquido basado en leche |
-
1987
- 1987-07-02 JP JP10215687U patent/JPH0241893Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS648784U (ja) | 1989-01-18 |
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