JPH0132682Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0132682Y2 JPH0132682Y2 JP14513784U JP14513784U JPH0132682Y2 JP H0132682 Y2 JPH0132682 Y2 JP H0132682Y2 JP 14513784 U JP14513784 U JP 14513784U JP 14513784 U JP14513784 U JP 14513784U JP H0132682 Y2 JPH0132682 Y2 JP H0132682Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- battery case
- lid
- cover
- bottom opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、電池を内蔵する電気かみそり、携
帯電灯その他の小型電気機器に関する。
帯電灯その他の小型電気機器に関する。
この種の小型電気機器は、例えば、実開昭58−
108571号公報などに示されているように、握り兼
用の筒状電池ケースを有し、該電池ケースはこの
底開口部を電池蓋で開閉自在として当該箇所から
電池を出し入れするようになつている。その電池
蓋の着脱はねじ込み手段でもつて行われる。
108571号公報などに示されているように、握り兼
用の筒状電池ケースを有し、該電池ケースはこの
底開口部を電池蓋で開閉自在として当該箇所から
電池を出し入れするようになつている。その電池
蓋の着脱はねじ込み手段でもつて行われる。
また、従来の電池蓋の着脱方式として、前記ね
じ込み式に代えて、電池蓋に一対のロツク爪を揺
動自在に一体的に備えて電池蓋の着脱に際しロツ
ク爪を電池ケースに対しワンタツチ操作で係脱す
るようにしたものがある(文献不詳)。
じ込み式に代えて、電池蓋に一対のロツク爪を揺
動自在に一体的に備えて電池蓋の着脱に際しロツ
ク爪を電池ケースに対しワンタツチ操作で係脱す
るようにしたものがある(文献不詳)。
しかし、上記した前者のねじ込み式電池蓋で
は、電池蓋の着脱に際し該蓋を回転操作しなけれ
ばならず、その操作が煩わしい。また、ねじ込み
形態では筒状電池ケースが断面円形のものにしか
適用できず、楕円形筒状や多角形筒状の電池ケー
スに対しては全く対応できないという不利不便が
あつた。
は、電池蓋の着脱に際し該蓋を回転操作しなけれ
ばならず、その操作が煩わしい。また、ねじ込み
形態では筒状電池ケースが断面円形のものにしか
適用できず、楕円形筒状や多角形筒状の電池ケー
スに対しては全く対応できないという不利不便が
あつた。
その点、上記した後者のもののようにロツク爪
をもつた電池蓋によれば、ワンタツチ操作で着脱
することができ、また電池ケースの断面形状いか
んを問うことなく適用できる利点を有するが、そ
の反面、揺動自在なロツク片を一体的に形成して
いる構造であるため、防水を施す上で難がある。
をもつた電池蓋によれば、ワンタツチ操作で着脱
することができ、また電池ケースの断面形状いか
んを問うことなく適用できる利点を有するが、そ
の反面、揺動自在なロツク片を一体的に形成して
いる構造であるため、防水を施す上で難がある。
この考案はかかる事実に着目して、電池ケース
の断面形状いかんを問わずワンタツチ操作で電池
蓋を着脱できるようにし、しかも防水の確実性を
期しうることを目的とする。
の断面形状いかんを問わずワンタツチ操作で電池
蓋を着脱できるようにし、しかも防水の確実性を
期しうることを目的とする。
上記目的を達成するために、この考案では第1
図に示すように電気かみそりその他の小型電気機
器の電池ケース1の底開口部7を開閉する電池蓋
8を、内外二重の蓋構造にする。その内蓋9は、
電池ケース1の底開口部7に挿脱可能に防水パツ
キン14を介して内嵌されて電池5を受止めうる
皿状に形成し、かつ、電池5を受ける内底面に電
極端子板11を装着するとともに、底開口部7に
内嵌される口縁部外周にパツキン押え段部13を
設ける。外蓋10は内蓋9の外底に外嵌し結合さ
れて一対のロツク片19を有し、該ロツク片19
はヒンジ部18を支点にして蓋内外方向に揺動可
能に設けられるとともに、ヒンジ部18より揺動
先端側に押圧部22を、ヒンジ部18より揺動先
端側に係合爪20を、それぞれ有してなり、該ロ
ツク片19を揺動させることにより係合爪20が
電池ケース1の外側面に設けられた係合凹部21
に対し係脱するものとしたものである。
図に示すように電気かみそりその他の小型電気機
器の電池ケース1の底開口部7を開閉する電池蓋
8を、内外二重の蓋構造にする。その内蓋9は、
電池ケース1の底開口部7に挿脱可能に防水パツ
キン14を介して内嵌されて電池5を受止めうる
皿状に形成し、かつ、電池5を受ける内底面に電
極端子板11を装着するとともに、底開口部7に
内嵌される口縁部外周にパツキン押え段部13を
設ける。外蓋10は内蓋9の外底に外嵌し結合さ
れて一対のロツク片19を有し、該ロツク片19
はヒンジ部18を支点にして蓋内外方向に揺動可
能に設けられるとともに、ヒンジ部18より揺動
先端側に押圧部22を、ヒンジ部18より揺動先
端側に係合爪20を、それぞれ有してなり、該ロ
ツク片19を揺動させることにより係合爪20が
電池ケース1の外側面に設けられた係合凹部21
に対し係脱するものとしたものである。
しかるときは、内蓋9は電池5を受け止め支持
する機能を発揮するばかりか、電池ケース1の底
開口部7を防水シールする機能を発揮し、これに
対し外蓋10は、ロツク片19の係合爪20が電
池ケース1の底開口部7の外側面上に係合するこ
とでもつて、内蓋9の前記した防水機能を確実に
維持することになる。つまり、電池蓋8の防水作
用と電池ケース1への係着作用とを内蓋9および
外蓋10でそれぞれ分担することになる。
する機能を発揮するばかりか、電池ケース1の底
開口部7を防水シールする機能を発揮し、これに
対し外蓋10は、ロツク片19の係合爪20が電
池ケース1の底開口部7の外側面上に係合するこ
とでもつて、内蓋9の前記した防水機能を確実に
維持することになる。つまり、電池蓋8の防水作
用と電池ケース1への係着作用とを内蓋9および
外蓋10でそれぞれ分担することになる。
以上のようにした本考案によれば、一対のロツ
ク片19を揺動させるワンタツチ操作で内外蓋
9・10を簡易迅速に着脱することができて使い
勝手が良く、また内蓋9を電池ケース1の断面形
状に合致する形状に形成することによりいかなる
断面形状の電池ケース1にも適用できて汎用性大
である。
ク片19を揺動させるワンタツチ操作で内外蓋
9・10を簡易迅速に着脱することができて使い
勝手が良く、また内蓋9を電池ケース1の断面形
状に合致する形状に形成することによりいかなる
断面形状の電池ケース1にも適用できて汎用性大
である。
とくに、本考案では内蓋9で防水作用を、外蓋
10で係着作用をそれぞれ分担せしめることによ
り防水性にきわめて優れる電池蓋を得ることがで
きる。
10で係着作用をそれぞれ分担せしめることによ
り防水性にきわめて優れる電池蓋を得ることがで
きる。
以下、この考案の一実施例を水洗い式電気かみ
そりに適用した場合について説明する。
そりに適用した場合について説明する。
この電気かみそりは、握り兼用の筒状の電池ケ
ース1に、内外刃2・3を有する球状の頭部4を
連設してなり、電池ケース1に内蔵された電池5
でモータ6を駆動し、そのモータ出力で内刃2を
回転させるものとなつている。
ース1に、内外刃2・3を有する球状の頭部4を
連設してなり、電池ケース1に内蔵された電池5
でモータ6を駆動し、そのモータ出力で内刃2を
回転させるものとなつている。
電池ケース1は2個の立姿勢の単三型電池5・
5を横に並べてコンパクトに収容できるよう断面
楕円形状に形成され、その底開口部7が電池蓋8
で開閉自在に閉塞される。
5を横に並べてコンパクトに収容できるよう断面
楕円形状に形成され、その底開口部7が電池蓋8
で開閉自在に閉塞される。
電池蓋8はプラスチツク製の内外二重蓋9・1
0からなり、内蓋9は、電池ケース1の内周形状
に略合致する楕円形の深い皿状に形成されて、電
池5・5の端子側端部を受け止める平坦な内底面
上に、該電池5・5を直列に接続する電極端子板
11を取りつける。その電極端子板11は一枚の
導電性を有する弾性板をプレス加工したものであ
る。そして、電池ケース1の底開口部7に挿脱可
能に内嵌される内蓋9の楕円状口縁部12の外周
には、底開口部7の端縁7aに下方から接当する
段部13を張り出し形成する。内蓋9が底開口部
7に嵌合されたとき該段部13はリング状の防水
パツキン14を嵌合状に常備していて該パツキン
14を底開口部7の端縁7aの内周に形成した段
部15に対し押えしけるようにしてある。
0からなり、内蓋9は、電池ケース1の内周形状
に略合致する楕円形の深い皿状に形成されて、電
池5・5の端子側端部を受け止める平坦な内底面
上に、該電池5・5を直列に接続する電極端子板
11を取りつける。その電極端子板11は一枚の
導電性を有する弾性板をプレス加工したものであ
る。そして、電池ケース1の底開口部7に挿脱可
能に内嵌される内蓋9の楕円状口縁部12の外周
には、底開口部7の端縁7aに下方から接当する
段部13を張り出し形成する。内蓋9が底開口部
7に嵌合されたとき該段部13はリング状の防水
パツキン14を嵌合状に常備していて該パツキン
14を底開口部7の端縁7aの内周に形成した段
部15に対し押えしけるようにしてある。
外蓋10は、電池ケース1の外径に合致しかつ
内蓋9の全体を覆いうる大きさの楕円形の深い皿
状に形成される。この外蓋10は平坦な内底面上
に内蓋9の外底面を重ね合わせるとともに、内蓋
9の外底面から突設したカシメピン16を外蓋1
0の底部に設けた孔17に挿入しカシメ付けて内
蓋9と一体的に結合される。
内蓋9の全体を覆いうる大きさの楕円形の深い皿
状に形成される。この外蓋10は平坦な内底面上
に内蓋9の外底面を重ね合わせるとともに、内蓋
9の外底面から突設したカシメピン16を外蓋1
0の底部に設けた孔17に挿入しカシメ付けて内
蓋9と一体的に結合される。
外蓋10の両側には一体成形ヒンジ部18を支
点にしてその弾性を利用して蓋内外方向に揺動可
能なロツク片19が切込み状に形成されて、該ロ
ツク片19のヒンジ部18より上方の揺動先端部
内面に形成した係合爪20が電池ケース1の外側
面に凹設した係合凹部21に係合されることで内
蓋9の底開口部7からの抜き出しが阻止されて底
開口部7の防水封口状態が維持される。そして、
ロツク片19のヒンジ部18より下方の揺動基端
側に形成した押圧部22を蓋内方に押し込み操作
することでロツク状態が解除され、この解除によ
り内外蓋9・10を底開口部7から下方へ抜き出
すことができる。なお、内蓋9の側壁部と、これ
に対向する外蓋10のロツク片19との間にはロ
ツク片19の押し込み揺動を許すための空間Sが
形成されている。また、内蓋9と外蓋10の両底
部間には板ばね23を介在させて、該板ばね23
の両端の起立部23a・23aをロツク片19の
下部内面側に弾性接当させることでロツク片19
の下部内面側に弾性接当させることでロツク片1
9がロツク作用方向に付勢されている。また、水
洗いするときに水がロツク片19から外蓋19の
内部に入つた場合もこれが底部に設けた水抜き孔
24から排出できるようにしてある。
点にしてその弾性を利用して蓋内外方向に揺動可
能なロツク片19が切込み状に形成されて、該ロ
ツク片19のヒンジ部18より上方の揺動先端部
内面に形成した係合爪20が電池ケース1の外側
面に凹設した係合凹部21に係合されることで内
蓋9の底開口部7からの抜き出しが阻止されて底
開口部7の防水封口状態が維持される。そして、
ロツク片19のヒンジ部18より下方の揺動基端
側に形成した押圧部22を蓋内方に押し込み操作
することでロツク状態が解除され、この解除によ
り内外蓋9・10を底開口部7から下方へ抜き出
すことができる。なお、内蓋9の側壁部と、これ
に対向する外蓋10のロツク片19との間にはロ
ツク片19の押し込み揺動を許すための空間Sが
形成されている。また、内蓋9と外蓋10の両底
部間には板ばね23を介在させて、該板ばね23
の両端の起立部23a・23aをロツク片19の
下部内面側に弾性接当させることでロツク片19
の下部内面側に弾性接当させることでロツク片1
9がロツク作用方向に付勢されている。また、水
洗いするときに水がロツク片19から外蓋19の
内部に入つた場合もこれが底部に設けた水抜き孔
24から排出できるようにしてある。
図面は本考案にかかる小型電気機器の一例であ
る電気かみそりを示しており、第1図は第3図に
おけるA−A線断面図、第2図は側面図、第3図
は縦断側面図、第4図は第2図におけるB−B線
拡大断面図である。 1……電池ケース、5……電池、7……底開口
部、8……電池蓋、9……内蓋、10……外蓋、
11……電極端子板、13……パツキン押え段
部、14……パツキン、18……ヒンジ部、19
……ロツク片、20……係合爪、21……係合凹
部、22……押圧部。
る電気かみそりを示しており、第1図は第3図に
おけるA−A線断面図、第2図は側面図、第3図
は縦断側面図、第4図は第2図におけるB−B線
拡大断面図である。 1……電池ケース、5……電池、7……底開口
部、8……電池蓋、9……内蓋、10……外蓋、
11……電極端子板、13……パツキン押え段
部、14……パツキン、18……ヒンジ部、19
……ロツク片、20……係合爪、21……係合凹
部、22……押圧部。
Claims (1)
- 電池ケース1を有する小型電気機器であつて、
電池ケース1の底開口部7を開閉する電池蓋8が
底開口部7に挿脱可能に防水パツキン14を介し
て内嵌されて電池5を受止める皿状に形成された
内蓋9と、該内蓋9に外嵌結合された外蓋10と
からなり、内蓋9の電池5を受ける内底面に電極
端子板11が備えられるとともに、底開口部7に
内嵌される内蓋9の口縁部外周にパツキン押え段
部13が設けられ、外蓋10の両側に一対のロツ
ク片19がヒンジ部18を支点にして蓋内外方向
に揺動可能に設けられ、該ロツク片19のヒンジ
部18より揺動基端側に押圧部22が、ヒンジ1
8より揺動先端側に係合爪20がそれぞれ設けら
れてロツク片19の揺動により係合爪20が電池
ケース1の外側面に設けられた係合凹部21に対
し係脱するようにしてあることを特徴とする小型
電気機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14513784U JPH0132682Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14513784U JPH0132682Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161754U JPS6161754U (ja) | 1986-04-25 |
| JPH0132682Y2 true JPH0132682Y2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=30703394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14513784U Expired JPH0132682Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0132682Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010509955A (ja) * | 2006-11-16 | 2010-04-02 | ブラウン ゲーエムベーハー | 個人用の洗える装置(特に除毛装置)と、そのような装置の構成部品を製造する方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4503943B2 (ja) * | 2003-06-23 | 2010-07-14 | オリンパス株式会社 | 防水機能を有する機器 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP14513784U patent/JPH0132682Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010509955A (ja) * | 2006-11-16 | 2010-04-02 | ブラウン ゲーエムベーハー | 個人用の洗える装置(特に除毛装置)と、そのような装置の構成部品を製造する方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6161754U (ja) | 1986-04-25 |
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