JPH0241932Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241932Y2 JPH0241932Y2 JP16095584U JP16095584U JPH0241932Y2 JP H0241932 Y2 JPH0241932 Y2 JP H0241932Y2 JP 16095584 U JP16095584 U JP 16095584U JP 16095584 U JP16095584 U JP 16095584U JP H0241932 Y2 JPH0241932 Y2 JP H0241932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- agc
- amplifier
- circuit
- transistor
- detection circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 9
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 2
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 238000005102 attenuated total reflection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、増幅器のAGC回路に係り、特にビ
デオテープレコーダ(VTR)又はオーデイオテ
ープレコーダ(ATR)において、再生状態から
記録(録音)状態に切換えたときに、大入力が増
幅器に印加された場合のAGCの応答速度改善回
路に関する。
デオテープレコーダ(VTR)又はオーデイオテ
ープレコーダ(ATR)において、再生状態から
記録(録音)状態に切換えたときに、大入力が増
幅器に印加された場合のAGCの応答速度改善回
路に関する。
(ロ) 従来の技術
一般にビデオテープレコーダ(VTR)又はオ
ーデイオテープレコーダ(ATR)においては、
記録(録画又は録音)時音声回路はAGC又は
ALC回路を呼ばれる帰還回路が設けられ、録音
レベルを所定のレベル内に抑制する。一方再生時
は磁気テープに記録された音声信号を再生する場
合、前記AGC(ALC)回路における検波回路の出
力を不動作状態に設定される。
ーデイオテープレコーダ(ATR)においては、
記録(録画又は録音)時音声回路はAGC又は
ALC回路を呼ばれる帰還回路が設けられ、録音
レベルを所定のレベル内に抑制する。一方再生時
は磁気テープに記録された音声信号を再生する場
合、前記AGC(ALC)回路における検波回路の出
力を不動作状態に設定される。
その一例として、東京三洋電機(株)半導体事業部
発行の「三洋半導体ニユーズ」No.1139Aに掲載さ
れているICLA7040の応用回路例が上げられ、こ
れを第2図に示す。第2図において、1,2は
各々入力端子及び出力端子、3,4は結合コンデ
ンサ、5は増幅器、6はコンデンサ7,8及びダ
イオード9,10より成るAGC検波回路、11
はAGC増幅トランジスタ、12はダイオード1
3及びトランジスタ14より成る電流ミラー回
路、15はAGC駆動トランジスタ、16は再生
時制御端子17をハイレベルに設定し、オンする
と共に記録時オフするスイツチングトランジス
タ、18は直流電源端子、19は前記増幅器5等
前述の所定素子が内蔵されたICを示す。
発行の「三洋半導体ニユーズ」No.1139Aに掲載さ
れているICLA7040の応用回路例が上げられ、こ
れを第2図に示す。第2図において、1,2は
各々入力端子及び出力端子、3,4は結合コンデ
ンサ、5は増幅器、6はコンデンサ7,8及びダ
イオード9,10より成るAGC検波回路、11
はAGC増幅トランジスタ、12はダイオード1
3及びトランジスタ14より成る電流ミラー回
路、15はAGC駆動トランジスタ、16は再生
時制御端子17をハイレベルに設定し、オンする
と共に記録時オフするスイツチングトランジス
タ、18は直流電源端子、19は前記増幅器5等
前述の所定素子が内蔵されたICを示す。
今再生モードに設定されているとき、端子17
はハイレベルになり、スイツチングトランジスタ
16はオンになつており、従つてAGC検波回路
6の出力側はアースされるので、これに伴つて
AGC増幅トランジスタ11はカツトオフになり、
帰還系は不動作即ちAGCループは働かない状態
になり、前記AGC検波回路6のコンデンサ8の
電荷は完全に放電状態にあり、ゼロである。この
とき入力端子1に加えられる音声信号は増幅器5
にて所定のゲインにて増幅され、出力端子2から
出力信号が得られる。
はハイレベルになり、スイツチングトランジスタ
16はオンになつており、従つてAGC検波回路
6の出力側はアースされるので、これに伴つて
AGC増幅トランジスタ11はカツトオフになり、
帰還系は不動作即ちAGCループは働かない状態
になり、前記AGC検波回路6のコンデンサ8の
電荷は完全に放電状態にあり、ゼロである。この
とき入力端子1に加えられる音声信号は増幅器5
にて所定のゲインにて増幅され、出力端子2から
出力信号が得られる。
ここで再生モードから記録モード(録画又は録
音モード)に切換え、端子17をローレベルに設
定すると、スイツチングトランジスタ16はオフ
となつて増幅器5の出力はAGC検波回路6に加
わり、コンデンサ7,8及びダイオード9,10
によつて倍圧整流された後、AGC増幅トランジ
スタ11にて直流増幅され、AGC駆動トランジ
スタ15にて増幅器5の入力側に負帰還される。
音モード)に切換え、端子17をローレベルに設
定すると、スイツチングトランジスタ16はオフ
となつて増幅器5の出力はAGC検波回路6に加
わり、コンデンサ7,8及びダイオード9,10
によつて倍圧整流された後、AGC増幅トランジ
スタ11にて直流増幅され、AGC駆動トランジ
スタ15にて増幅器5の入力側に負帰還される。
ところが前述の再生モードから記録モードに切
換えた直後に、入力端子1に大入力信号が加わつ
た場合(増幅器5の入力にAGCが効き始めるレ
ベルよりも例えば20dB高い信号レベルを加えた
とき)、増幅器5の出力は第3図イに示すような
波形が現われ、この入力信号のレベルによつて
は、前記増幅器5が飽和してしまう。
換えた直後に、入力端子1に大入力信号が加わつ
た場合(増幅器5の入力にAGCが効き始めるレ
ベルよりも例えば20dB高い信号レベルを加えた
とき)、増幅器5の出力は第3図イに示すような
波形が現われ、この入力信号のレベルによつて
は、前記増幅器5が飽和してしまう。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は、前述の様に再生から記録モードへの
切換え直後の大入力信号印加によるAGC回路の
応答が遅くなつてしまうことから、AGC(ALC)
機能が追随せず、増幅器の増幅特性として大振器
の信号が出力されたり、又該増幅器が飽和してし
まつて歪んだ信号が出力されてしまう欠点があつ
たのを、AGC検波回路に予め所定電圧を印加し
ておき、前記AGC回路の応答を改善するための
ものである。
切換え直後の大入力信号印加によるAGC回路の
応答が遅くなつてしまうことから、AGC(ALC)
機能が追随せず、増幅器の増幅特性として大振器
の信号が出力されたり、又該増幅器が飽和してし
まつて歪んだ信号が出力されてしまう欠点があつ
たのを、AGC検波回路に予め所定電圧を印加し
ておき、前記AGC回路の応答を改善するための
ものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案において、増幅器の出力端に接続した
AGC検波回路に再生モード時予めスイツチング
トランジスタを介して所定電圧を印加するための
シヨツトキーダイオードを該スイツチングトラン
ジスタに接続し、前記スイツチングトランジスタ
がオンの状態からオフの状態に切換わつたときの
障害を解決する。
AGC検波回路に再生モード時予めスイツチング
トランジスタを介して所定電圧を印加するための
シヨツトキーダイオードを該スイツチングトラン
ジスタに接続し、前記スイツチングトランジスタ
がオンの状態からオフの状態に切換わつたときの
障害を解決する。
(ホ) 作用
本考案における増幅器の出力端に接続した
AGC検波回路に、再生モードのときにオンに設
定されるスイツチングトランジスタのコレクタ・
エミツタ路に接続したシヨツトキーダイオードに
より、トランジスタのベース・エミツタ立上り電
圧よりは小さい例えば0.4V以下の電圧を印加て
おく構成であり、これによりスイツチングトラン
ジスタをオフになした状態即ち記録モード時、前
記増幅器の入力端子に大入力信号が印加されて
も、AGC回路は直ちに動作する。
AGC検波回路に、再生モードのときにオンに設
定されるスイツチングトランジスタのコレクタ・
エミツタ路に接続したシヨツトキーダイオードに
より、トランジスタのベース・エミツタ立上り電
圧よりは小さい例えば0.4V以下の電圧を印加て
おく構成であり、これによりスイツチングトラン
ジスタをオフになした状態即ち記録モード時、前
記増幅器の入力端子に大入力信号が印加されて
も、AGC回路は直ちに動作する。
(ヘ) 実施例
図面に従つて本考案を説明すると、第1図にお
いて、第2図と同一素子については同一図番を付
してあり、20はシヨツトキーダイオードを示
す。
いて、第2図と同一素子については同一図番を付
してあり、20はシヨツトキーダイオードを示
す。
次に本考案の動作について説明すると、先ず再
生時はスイツチングトランジスタ16のベースに
はハイレベルの電圧を印加し、オンとなし、
AGC検波回路6のコンデンサ8にはシヨツトキ
ーダイオード20の順方向電圧Vsfが加わる。こ
のときスイツチングトランジスタ16のコレク
タ・エミツタ間電圧VCEはほぼゼロと見なせるの
で、前記コンデンサ8の両端電圧VcはVsfに保た
れる。
生時はスイツチングトランジスタ16のベースに
はハイレベルの電圧を印加し、オンとなし、
AGC検波回路6のコンデンサ8にはシヨツトキ
ーダイオード20の順方向電圧Vsfが加わる。こ
のときスイツチングトランジスタ16のコレク
タ・エミツタ間電圧VCEはほぼゼロと見なせるの
で、前記コンデンサ8の両端電圧VcはVsfに保た
れる。
この状態で増幅器5へは端子1から結合コンデ
ンサ3を介して入力信号が加わり、出力端子2か
ら出力信号が得られる。
ンサ3を介して入力信号が加わり、出力端子2か
ら出力信号が得られる。
前記シヨツトキーダイオード20の順方向電圧
Vsfはトランジスタのベース・エミツタ立上り電
圧VBEより低い即ちVsf<VBEであり(一般にVBE
=0.7Vで、一例としてVsf=0.4Vとする)AGC増
幅トランジスタ11はオフ、これに伴つてダイオ
ード13及びトランジスタ14,15はオフとな
るので、AGCループは不動作に保持され、前記
増幅器5は所定の増幅度にて増幅を行なう。
Vsfはトランジスタのベース・エミツタ立上り電
圧VBEより低い即ちVsf<VBEであり(一般にVBE
=0.7Vで、一例としてVsf=0.4Vとする)AGC増
幅トランジスタ11はオフ、これに伴つてダイオ
ード13及びトランジスタ14,15はオフとな
るので、AGCループは不動作に保持され、前記
増幅器5は所定の増幅度にて増幅を行なう。
次に再生モードから記録モードに切換えて端子
17にローレベルの電圧を加えると、スイツチン
グトランジスタ16はカツトオフになり、AGC
検波回路6の出力電圧はAGC増幅トランジスタ
11に加わる。
17にローレベルの電圧を加えると、スイツチン
グトランジスタ16はカツトオフになり、AGC
検波回路6の出力電圧はAGC増幅トランジスタ
11に加わる。
そこで入力端子1に例えばAGCループが動作
するレベルよりも20dB高い大入力信号が増幅器
5に加わつた場合、AGC検波回路6のコンデン
サ8は前記電圧Vsfで充電された状態にあるので、
AGC増幅トランジスタ11がその立上り電圧VBE
に達する迄の時間が短縮されることになり、応答
速度の改善が図れる。
するレベルよりも20dB高い大入力信号が増幅器
5に加わつた場合、AGC検波回路6のコンデン
サ8は前記電圧Vsfで充電された状態にあるので、
AGC増幅トランジスタ11がその立上り電圧VBE
に達する迄の時間が短縮されることになり、応答
速度の改善が図れる。
この模様を測定波形で示すと第3図ロの様に、
増幅器5の入力信号としてAGCループが動作し
始めるレベルよりも20dB高い大入力を加えたと
きに従来の例である第3図イに比べて前記大入力
信号の最初の時点からAGCは動作状態に入るの
で、増幅器5の出力波形は僅か大となるだけで済
む。
増幅器5の入力信号としてAGCループが動作し
始めるレベルよりも20dB高い大入力を加えたと
きに従来の例である第3図イに比べて前記大入力
信号の最初の時点からAGCは動作状態に入るの
で、増幅器5の出力波形は僅か大となるだけで済
む。
前記増幅器5の出力信号はAGC検波回路6を
介してAGC増幅トランジスタ11のベースに加
わり、該AGC増幅トランジスタ11のコレクタ
側に現われるAGC電圧がダイオード13及びト
ランジスタ14を介してAGC駆動トランジスタ
15のベースに加わる。斯るAGCループによる
帰還により、増幅器5は一定振幅の出力を端子2
に発生する。
介してAGC増幅トランジスタ11のベースに加
わり、該AGC増幅トランジスタ11のコレクタ
側に現われるAGC電圧がダイオード13及びト
ランジスタ14を介してAGC駆動トランジスタ
15のベースに加わる。斯るAGCループによる
帰還により、増幅器5は一定振幅の出力を端子2
に発生する。
なお前記実施例では、シヨツトキーダイオード
をNPN型のスイツチングトランジスタ16のエ
ミツタに設けた場合について説明したが、前記ス
イツチングトランジスタ16のコレクタ・エミツ
タを逆接続して、そのコレクタとアース間にシヨ
ツトキーダイオードを接続しても良く、この場合
も制御端子17は再生モード時ハイレベル、記録
モード時ローレベルに設定し、スイツチングトラ
ンジスタを各々オン、オフに切換えれば前述の例
と同等の動作を行う。
をNPN型のスイツチングトランジスタ16のエ
ミツタに設けた場合について説明したが、前記ス
イツチングトランジスタ16のコレクタ・エミツ
タを逆接続して、そのコレクタとアース間にシヨ
ツトキーダイオードを接続しても良く、この場合
も制御端子17は再生モード時ハイレベル、記録
モード時ローレベルに設定し、スイツチングトラ
ンジスタを各々オン、オフに切換えれば前述の例
と同等の動作を行う。
(ト) 考案の効果
本考案のAGC回路のモード切換時の応答速度
改善回路によれば、従来生じていた前記モード切
換時の大入力信号が増幅器に印加されたときの障
害は除去され、即座にAGC動作が開始し(所謂
アタツク時間が短かくなり)、本考案回路は音声
信号の録再を行うVTR又はATRのいずれにも極
めて有用である。
改善回路によれば、従来生じていた前記モード切
換時の大入力信号が増幅器に印加されたときの障
害は除去され、即座にAGC動作が開始し(所謂
アタツク時間が短かくなり)、本考案回路は音声
信号の録再を行うVTR又はATRのいずれにも極
めて有用である。
第1図は本考案のAGC回路のモード切換時の
応答速度改善回路一実施例を示す回路図、第2図
は従来の同回路を示す回路図、第3図は第1図及
び第2図の説明波形図を示す。 主な図番の説明、1……入力端子、2……出力
端子、5……増幅器、6……AGC検波回路、1
1……AGC増幅トランジスタ、15……AGC駆
動トランジスタ、16……スイツチングトランジ
スタ、17……制御端子。
応答速度改善回路一実施例を示す回路図、第2図
は従来の同回路を示す回路図、第3図は第1図及
び第2図の説明波形図を示す。 主な図番の説明、1……入力端子、2……出力
端子、5……増幅器、6……AGC検波回路、1
1……AGC増幅トランジスタ、15……AGC駆
動トランジスタ、16……スイツチングトランジ
スタ、17……制御端子。
Claims (1)
- 増幅器の出力端に設けた出力端子にAGC検波
回路を接続し、該AGC検波回路の出力端にAGC
増幅トランジスタの入力端を接続し、該AGC増
幅トランジスタの出力側を前記増幅器の入力側に
帰還するAGC回路において、前記AGC増幅トラ
ンジスタの入力端とアース間に再生設定用のトラ
ンジスタのコレクタ・エミツタ路及びシヨツトキ
ーダイオードを直列接続し、再生時前記AGC検
波回路の平滑用コンデンサに前記シヨツトキーダ
イオードによるシヨツトキー電圧を加えておき、
記録状態への切換時前記再生設定用のトランジス
タのオフへの反転に伴つて前記増幅器に加わる大
入力信号印加の際に前記AGC増幅トランジスタ
をただちに動作せしめることを特徴としたAGC
回路のモード切換時の応答速度改善回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16095584U JPH0241932Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16095584U JPH0241932Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6175628U JPS6175628U (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0241932Y2 true JPH0241932Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30718867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16095584U Expired JPH0241932Y2 (ja) | 1984-10-23 | 1984-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241932Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-10-23 JP JP16095584U patent/JPH0241932Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6175628U (ja) | 1986-05-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0547026B2 (ja) | ||
| JPH0241932Y2 (ja) | ||
| JPH0119498Y2 (ja) | ||
| JPH0548293Y2 (ja) | ||
| JPH0538403Y2 (ja) | ||
| JPH0319108Y2 (ja) | ||
| JPS5814411Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−の消去装置 | |
| JPH039380Y2 (ja) | ||
| JPS6112582Y2 (ja) | ||
| JPS5822257Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−のミュ−ティング回路 | |
| JPH0316082Y2 (ja) | ||
| JPH0329761Y2 (ja) | ||
| JPS5822258Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−のミユ−テイング回路 | |
| JPH0341283Y2 (ja) | ||
| JPH079488Y2 (ja) | ヘッド切替装置 | |
| JPS647494Y2 (ja) | ||
| JPH0320892Y2 (ja) | ||
| JPS62153687U (ja) | ||
| KR200183501Y1 (ko) | 자동검색기능을 구비한 브티알 | |
| JPH05182425A (ja) | コントロール信号の再生回路 | |
| JPS624893Y2 (ja) | ||
| JPS6248953B2 (ja) | ||
| JPS5853690Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ− | |
| JPS6017045Y2 (ja) | テ−プレコ−ダ−のミユ−テイング回路 | |
| JPS60197904A (ja) | 磁気記録再生装置 |