JPH0242020Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242020Y2 JPH0242020Y2 JP16953784U JP16953784U JPH0242020Y2 JP H0242020 Y2 JPH0242020 Y2 JP H0242020Y2 JP 16953784 U JP16953784 U JP 16953784U JP 16953784 U JP16953784 U JP 16953784U JP H0242020 Y2 JPH0242020 Y2 JP H0242020Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- power distribution
- pair
- bolts
- nuts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 12
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 12
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 23
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
(産業上の利用分野)
この考案は電線ヒユーズやケツチヒユーズを内
装した低圧分岐箱などの配電機器を電柱の腕金等
に取付けるために利用される取付金具に関するも
のである。
装した低圧分岐箱などの配電機器を電柱の腕金等
に取付けるために利用される取付金具に関するも
のである。
(従来の技術及び考案が解決しようとする問題
点) 従来、この種の取付金具として、例えば実公昭
54−17838号公報に記載のものがある。この取付
金具は一つの配電機器だけを取付けることができ
るようになつているため、各配電機器ごとに取付
金具を必要とし、スペースの有効利用の点で問題
があつた。そこで、取付金具に複数の配電機器を
取付けることも考えられるが、前記公報記載の取
付金具ではまず配電機器に取付金具を固定した
後、この配電機器を持ち上げて取付金具を腕金に
取付けるようになつているため、複数の配電機器
を取付金具とともに同時に持ち上げる必要があ
り、取付作業性の点で問題がある。
点) 従来、この種の取付金具として、例えば実公昭
54−17838号公報に記載のものがある。この取付
金具は一つの配電機器だけを取付けることができ
るようになつているため、各配電機器ごとに取付
金具を必要とし、スペースの有効利用の点で問題
があつた。そこで、取付金具に複数の配電機器を
取付けることも考えられるが、前記公報記載の取
付金具ではまず配電機器に取付金具を固定した
後、この配電機器を持ち上げて取付金具を腕金に
取付けるようになつているため、複数の配電機器
を取付金具とともに同時に持ち上げる必要があ
り、取付作業性の点で問題がある。
考案の構成
(問題点を解決するための手段)
本考案はこの問題点に鑑みてなされたものであ
り、後記する実施例の図面に示すように、互いに
対峙する一対の脚板1,2をそれらの対向面間に
おいて支持板3で連結し、この支持板3の下側に
おいてこの一対の脚板1,2間に腕金Aを挿入し
て同腕金A上に支持板3を載せたとき、同腕金A
の下側において一対の脚板1,2を締結するボル
ト5a及びナツト5bを設け、前記一対の脚板
1,2の上部には配電機器Bの背面上部にボルト
13a及びナツト13bで固定された取付板12
が上方から重合される受板6を形成するととも
に、この受板6と同受板6から垂下するボルト保
持板7とにまたがつて形成した挿通溝8と、前記
配電機器Bの背面の取付板12に形成した切欠溝
16とを通して前記受板6に対し取付板12を締
結するボルト9a及びナツト9bを設け、又前記
一対の脚板1,2の下部には配電機器Bの背面下
部にボルト15a及びナツト15bで固定された
間隔保持板14を締結するボルト11a及びナツ
ト11bを設けたものである。
り、後記する実施例の図面に示すように、互いに
対峙する一対の脚板1,2をそれらの対向面間に
おいて支持板3で連結し、この支持板3の下側に
おいてこの一対の脚板1,2間に腕金Aを挿入し
て同腕金A上に支持板3を載せたとき、同腕金A
の下側において一対の脚板1,2を締結するボル
ト5a及びナツト5bを設け、前記一対の脚板
1,2の上部には配電機器Bの背面上部にボルト
13a及びナツト13bで固定された取付板12
が上方から重合される受板6を形成するととも
に、この受板6と同受板6から垂下するボルト保
持板7とにまたがつて形成した挿通溝8と、前記
配電機器Bの背面の取付板12に形成した切欠溝
16とを通して前記受板6に対し取付板12を締
結するボルト9a及びナツト9bを設け、又前記
一対の脚板1,2の下部には配電機器Bの背面下
部にボルト15a及びナツト15bで固定された
間隔保持板14を締結するボルト11a及びナツ
ト11bを設けたものである。
(作用)
そして、このように構成された取付金具を利用
して配電機器を電柱の腕金に取付ける際には、ま
ず第2図に示すようにボルト5a及びナツト5b
を締結して一対の脚板1,2を腕金Aの所望位置
に固定し、このとき第3図に示すようにボルト9
a及びナツト9bを保持板7側の挿通溝8に位置
させる。この固定とともに、第4図に示す一対の
配電機器Bの背面上部両側に取付板12を固定す
るとともに、その背面下部両側に間隔保持板14
を固定する。
して配電機器を電柱の腕金に取付ける際には、ま
ず第2図に示すようにボルト5a及びナツト5b
を締結して一対の脚板1,2を腕金Aの所望位置
に固定し、このとき第3図に示すようにボルト9
a及びナツト9bを保持板7側の挿通溝8に位置
させる。この固定とともに、第4図に示す一対の
配電機器Bの背面上部両側に取付板12を固定す
るとともに、その背面下部両側に間隔保持板14
を固定する。
次いで、第4図に示すように一方の配電機器B
の取付板12を一方の脚板1の受板6にその上方
から重合させるとともに、その間隔保持板14を
一方の脚板1の下部に当てがう。そして、第3図
の想像線で示すようにボルト9a及びナツト9b
を受板6側の挿通溝8へ移動させ、この挿通溝8
と前記取付板12の切欠溝16とを通してボルト
9a及びナツト9bで受板6に対し取付板12を
締結するとともに、ボルト11a及びナツト11
bで一方の脚板1の下部に対し前記間隔保持板1
4を締結する。
の取付板12を一方の脚板1の受板6にその上方
から重合させるとともに、その間隔保持板14を
一方の脚板1の下部に当てがう。そして、第3図
の想像線で示すようにボルト9a及びナツト9b
を受板6側の挿通溝8へ移動させ、この挿通溝8
と前記取付板12の切欠溝16とを通してボルト
9a及びナツト9bで受板6に対し取付板12を
締結するとともに、ボルト11a及びナツト11
bで一方の脚板1の下部に対し前記間隔保持板1
4を締結する。
その後、他方の配電機器Bを他方の脚板2側に
同様に取付け、両配電機器Bを互いに背中合わせ
にする。
同様に取付け、両配電機器Bを互いに背中合わせ
にする。
又、両配電機器Bを腕金Aから取外すには、前
述した取付け作業とは逆の作業をすればよい。
述した取付け作業とは逆の作業をすればよい。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
第1図に示すように、互いに対峙する一対の脚
板1,2を一組とする四隅の脚板1,2がそれら
の対向面間において支持板3で溶接され、この支
持板3の下方においてそれぞれ一対の脚板1,2
間には角根丸頭ボルト5a及び六角ナツト5bが
挿通孔4を通して取付けられるようになつてい
る。各一対の脚板1,2の上部には受板6が外方
へ折曲形成されるとともに、この受板6からボル
ト保持板7が垂下形成され、角根丸頭ボルト9a
及び六角ナツト9bがこの受板6と保持板7とに
またがつて形成された挿通溝8を通して取付けら
れるようになつている。又、各一対の脚板1,2
の下部には角根丸頭ボルト11a及び六角ナツト
11bが挿通孔10を通して取付けられるように
なつている。
板1,2を一組とする四隅の脚板1,2がそれら
の対向面間において支持板3で溶接され、この支
持板3の下方においてそれぞれ一対の脚板1,2
間には角根丸頭ボルト5a及び六角ナツト5bが
挿通孔4を通して取付けられるようになつてい
る。各一対の脚板1,2の上部には受板6が外方
へ折曲形成されるとともに、この受板6からボル
ト保持板7が垂下形成され、角根丸頭ボルト9a
及び六角ナツト9bがこの受板6と保持板7とに
またがつて形成された挿通溝8を通して取付けら
れるようになつている。又、各一対の脚板1,2
の下部には角根丸頭ボルト11a及び六角ナツト
11bが挿通孔10を通して取付けられるように
なつている。
このように構成された取付金具を利用して配電
機器を電柱の腕金に取付ける際には、まず第2図
に示すように前記支持板3の下側において一対の
脚板1,2間に腕金Aを挿入して同腕金A上に支
持板3を載せた状態で、角根丸頭ボルト5a及び
六角ナツト5bを締結して一対の脚板1,2を腕
金Aの所望位置に固定する。このとき、第3図に
示すように角根丸頭ボルト9a及び六角ナツト9
bを保持板7側の挿通溝8に位置させる。この固
定とともに、第4図に示す一対の配電機器Bの背
面上部両側に取付板12を角根丸頭ボルト13a
及び六角ナツト13bで固定するとともに、その
背面下部両側に間隔保持板14を角根丸頭ボルト
15a及び六角ナツト15bで固定する。
機器を電柱の腕金に取付ける際には、まず第2図
に示すように前記支持板3の下側において一対の
脚板1,2間に腕金Aを挿入して同腕金A上に支
持板3を載せた状態で、角根丸頭ボルト5a及び
六角ナツト5bを締結して一対の脚板1,2を腕
金Aの所望位置に固定する。このとき、第3図に
示すように角根丸頭ボルト9a及び六角ナツト9
bを保持板7側の挿通溝8に位置させる。この固
定とともに、第4図に示す一対の配電機器Bの背
面上部両側に取付板12を角根丸頭ボルト13a
及び六角ナツト13bで固定するとともに、その
背面下部両側に間隔保持板14を角根丸頭ボルト
15a及び六角ナツト15bで固定する。
次いで、第4図に示すように一方の配電機器B
の取付板12を一方の脚板1の受板6にその上方
から重合させるとともに、その間隔保持板14を
一方の脚板1の下部に当てがう。このとき、取付
板12の先端から垂下形成された引掛部12aは
一方の脚板1の上部に係止される。そして、第3
図の想像線で示すように角根丸頭ボルト9a及び
六角ナツト9bを受板6側の挿通溝8へ移動さ
せ、この挿通溝8と前記取付板12に形成された
切欠溝16とを通して角根丸頭ボルト9a及び六
角ナツト9bで受板6に対し取付板12を締結す
るとともに、角根丸頭ボルト11a及び六角ナツ
ト11bで一方の脚板1の下部に対し前記間隔保
持板14を締結する。
の取付板12を一方の脚板1の受板6にその上方
から重合させるとともに、その間隔保持板14を
一方の脚板1の下部に当てがう。このとき、取付
板12の先端から垂下形成された引掛部12aは
一方の脚板1の上部に係止される。そして、第3
図の想像線で示すように角根丸頭ボルト9a及び
六角ナツト9bを受板6側の挿通溝8へ移動さ
せ、この挿通溝8と前記取付板12に形成された
切欠溝16とを通して角根丸頭ボルト9a及び六
角ナツト9bで受板6に対し取付板12を締結す
るとともに、角根丸頭ボルト11a及び六角ナツ
ト11bで一方の脚板1の下部に対し前記間隔保
持板14を締結する。
その後、他方の配電機器Bを他方の脚板2側に
同様に取付け、両配電機器Bを互いに背中合わせ
にする。
同様に取付け、両配電機器Bを互いに背中合わせ
にする。
又、両配電機器Bを腕金Aから取外すには、前
述した取付け作業とは逆の作業をすればよい。
述した取付け作業とは逆の作業をすればよい。
効 果
要するに本考案によれば、一つの腕金取付金具
に一対の配電機器Bを互いに背中合わせで取付け
ることができるので、スペースを有効に利用で
き、しかも一対の脚板1,2の上部の受板6及び
その下部に対し配電機器Bの背面を取付板12及
び間隔保持板14を介して固定することができる
ので、腕金Aにまず取付金具を固定した後に両配
電機器Bを一つずつ同取付金具に対し取付板12
及び間隔保持板14を介して取付けることができ
るとともに、取付作業時の安全性が向上し、取付
作業を能率良く行うことが可能となる。
に一対の配電機器Bを互いに背中合わせで取付け
ることができるので、スペースを有効に利用で
き、しかも一対の脚板1,2の上部の受板6及び
その下部に対し配電機器Bの背面を取付板12及
び間隔保持板14を介して固定することができる
ので、腕金Aにまず取付金具を固定した後に両配
電機器Bを一つずつ同取付金具に対し取付板12
及び間隔保持板14を介して取付けることができ
るとともに、取付作業時の安全性が向上し、取付
作業を能率良く行うことが可能となる。
第1図は本考案の一実施例に係る取付金具を示
す一部省略分解斜視図、第2図は同取付金具を腕
金へ取付けた状態を示す断面図、第3図は受板と
それに重合された取付板を示す部分拡大断面図、
第4図は第2図に示す取付金具に一対の配電機器
を取付けた状態を示す断面図である。 1,2……脚板、3……支持板、5a……ボル
ト、5b……ナツト、6……受板、7……ボルト
保持板、8……挿通溝、9a……ボルト、9b…
…ナツト、11a……ボルト、11b……ナツ
ト、12……取付板、12a……引掛部、14…
…間隔保持板、16……切欠溝。
す一部省略分解斜視図、第2図は同取付金具を腕
金へ取付けた状態を示す断面図、第3図は受板と
それに重合された取付板を示す部分拡大断面図、
第4図は第2図に示す取付金具に一対の配電機器
を取付けた状態を示す断面図である。 1,2……脚板、3……支持板、5a……ボル
ト、5b……ナツト、6……受板、7……ボルト
保持板、8……挿通溝、9a……ボルト、9b…
…ナツト、11a……ボルト、11b……ナツ
ト、12……取付板、12a……引掛部、14…
…間隔保持板、16……切欠溝。
Claims (1)
- 互いに対峙する一対の脚板をそれらの対向面間
において支持板で連結し、この支持板の下側にお
いてこの一対の脚板間に腕金を挿入して同腕金上
に支持板を載せたとき、同腕金の下側において一
対の脚板を締結するボルト及びナツトを設け、前
記一対の脚板の上部には配電機器の背面上部にボ
ルト及びナツトで固定された取付板が上方から重
合される受板を形成するとともに、この受板と同
受板から垂下するボルト保持板とにまたがつて形
成した挿通溝と、前記配電機器の背面の取付板に
形成した切欠溝とを通して前記受板に対し取付板
を締結するボルト及びナツトを設け、又前記一対
の脚板の下部には配電機器の背面下部にボルト及
びナツトで固定された間隔保持板を締結するボル
ト及びナツトを設けたことを特徴とする配電機器
用取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16953784U JPH0242020Y2 (ja) | 1984-11-08 | 1984-11-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16953784U JPH0242020Y2 (ja) | 1984-11-08 | 1984-11-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6184629U JPS6184629U (ja) | 1986-06-04 |
| JPH0242020Y2 true JPH0242020Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30727265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16953784U Expired JPH0242020Y2 (ja) | 1984-11-08 | 1984-11-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242020Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5838134B2 (ja) * | 2012-08-22 | 2015-12-24 | イワブチ株式会社 | 箱状機器取付金具 |
| JP5973947B2 (ja) * | 2013-03-28 | 2016-08-23 | イワブチ株式会社 | 箱状機器の装柱装置 |
| JP6255263B2 (ja) * | 2014-02-05 | 2017-12-27 | イワブチ株式会社 | 箱状機器取付け金具 |
| JP7214163B2 (ja) * | 2020-04-01 | 2023-01-30 | 株式会社関電工 | 筐体取付金具および筐体取付方法 |
-
1984
- 1984-11-08 JP JP16953784U patent/JPH0242020Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6184629U (ja) | 1986-06-04 |
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