JPH0242272A - トランスミッションコントロール装置 - Google Patents

トランスミッションコントロール装置

Info

Publication number
JPH0242272A
JPH0242272A JP19068788A JP19068788A JPH0242272A JP H0242272 A JPH0242272 A JP H0242272A JP 19068788 A JP19068788 A JP 19068788A JP 19068788 A JP19068788 A JP 19068788A JP H0242272 A JPH0242272 A JP H0242272A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotating body
axis
lever
rotor
rotation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19068788A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Yamamuro
康一 山室
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NHK Spring Co Ltd
Original Assignee
NHK Spring Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NHK Spring Co Ltd filed Critical NHK Spring Co Ltd
Priority to JP19068788A priority Critical patent/JPH0242272A/ja
Publication of JPH0242272A publication Critical patent/JPH0242272A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、自動車等のマニュアル式トランスミッション
の遠隔操作に使用されるトランスミッションコントロー
ル装置に関する。
[従来の技術] 従来より、プッシュプルケーブルを用いてトランスミッ
ションのセレクト・シフト操作を行なう装置が知られて
いる。この種の従来装置は、例えば特公昭5B−231
69号公報や特公昭80−49327号公報などに開示
されている。また第3図および第4図に示された従来装
置は、固定ベース】−Olと、この固定ベース101に
第1の軸102を中心に回動自在に支持された第1回動
体103と、この第1回動体103に対し第1の軸10
2の軸回りにそれぞれ別個に相対回動自在に設けられか
つ各々一端側にケーブル接続部104 、105を有す
る左右一対のベルクランク106 、107と、第1の
軸102と直交する方向の第2の軸108の軸回りに回
動自在に設けられかつ操作レバー109を有した第2回
動体110と、この第2回動体110に上記第1の+I
ll 102と平行な方向に突設されたポールスタッド
I11 、112と、このポールスタッドIll 、 
112に回転自在に嵌合する合成樹脂ブツシュ113 
、114とを具備し、ブツシュ113 、 114はベ
ルクランク108 、107の作動端に設けられたコ字
形のブツシュ受は部115 。
116にスライド自在に保持されるようになっている。
第2回動体110はリターンばね117によって第2の
軸108の軸回り中立位置に付勢されている。
この従来装置は、レバー109を左右方向(図示X方向
)に動かすと、第2回動体110が第2の軸108を中
心に回動するためポールスタッド111゜11、2が第
2の軸108を中心に回動変位し、ベルクランク106
 、107が互いに逆方向に回動することによってプッ
シュプルケーブル120 、121が互いに逆向きに同
量だけ動く。そしてケーブル120゜121の移動方向
に応じてトランスミッション内においてギヤのセレクト
が行なわれる。
一方、レバー109を前後方向(図示y方向)に動かし
た時には、第1回動体103と第2回動体110が一体
となって第1の軸102を中心に前後方向に回動するた
め、ベルクランクioe 、 to’yは互いに同じ方
向にレバー109の傾きに応じて回動する。この時には
プッシュプルケーブル120 、121が互いに同じ方
向に動くことにより、ケーブル120 、1.21の移
動方向に応じてトランスミッション内においてギヤのシ
フトが行なわれる。
[発明が解決しようとする課題] 前述した従来のコントロール装置にはシフト方向のスト
ッパが設けられていないため、シフト方向の回動範囲を
規制するのにトランスミッション内部のストッパを利用
している。このため操作レバーに過負荷が加わるとプッ
シュプルケーブルに直接過負荷が加わり、ケーブルの寿
命に悪影響を及ぼすことが考えられる。
従って本発明の目的は、ケーブルに過負荷が加わること
を防止できるようなトランスミ・ンションコントロール
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を果たすために本発明では下記構成のトランス
ミッションコントロール装置を発明した。
すなわち、固定ベースと、この固定ベースに第1の軸を
中心に回動自在に支持された第1回動体と、この第1回
動体に対し上記第1の軸回りにそれぞれ別個に相対回動
自在に設けられかつ各々一端側にケーブル接続部を有す
る左右一対のベルクランクと、上記第1回動体に上記第
1の軸と直交する方向の第2の軸回りに回動自在に設け
られかつ操作レバーを有した第2回動体と、各ベルクラ
ンクの他端側と第2回動体側の部材との間に設けられて
第2回動体の動きを各ベルクランクに伝えるジヨイント
機構と、第2回動体を第2の軸回りの中立位置に保持す
るためのリターン用ばねと、第1回動体に設けられかつ
第2回動体が第2のjl111回りに所定の角度まで相
対的に傾いた状態において第2回動体側の部材と係合す
ることによって第2の軸回りの回動範囲を規制する第1
のストッパ手段と、上記固定ベースに設けられかつ第2
回動体が第1の軸回りに所定の角度まで相対的に傾いた
状態において第2回動体側の部材と係合することによっ
て第1の軸回りの回動範囲を規制する第2のストッパ手
段とを具備したものである。
[作用] 上記構成の本発明装置において、レバーをセレクト方向
に動かすと第2回動体が第2の軸を中心に回動し、この
方向への第2回動体の回動範囲は第1のストッパ手段に
よって規制される。第2回動体が第2の軸を中心に回動
すると、ジヨイント機構を介して左右一対のベルクラン
クが互いに逆方向に同量だけ回動し、ベルクランクに接
続されているケーブルが互いに逆向きに動くことにより
、トランスミッション内においてセレクト動作がなされ
る。
レバーをシフト方向に動かした時には、第2回動体が第
1の軸を中心に回動し、この方向への第2回動体の回動
範囲は第2のストッパ手段によって規制される。第2回
動体が第1の軸を中心に回動すると、ジヨイント機構を
介して左右一対のベルクランクが第1回動体と第2回動
体と一緒に第1の軸を中心に前後方向に回動するため、
各ケーブルは同一方向に動くことにより、トランスミッ
ション内においてシフト動作がなされる。この場合、第
1回動体と第2回動体が一体となって第1の軸を中心に
前後方向に回動するため、第1のストッパ手段における
摺動を生じることはない。
[実施例] 以下に本発明の一実施例を、第1図および第2図に示さ
れたトランスミッシジンコントロール装置10について
説明する。
固定ベース11は図示しない車体側の部材に固定される
。この固定ベース11に、ブラケット部12.13とケ
ーブル支持部14.15とが設けられている。第1の輔
Aとして使われる段付きのボルト16.17は、ナツト
18.19によってブラケット部12.13に固定され
る。
そして段付きボルト16.17によって第1回動体21
が第1の軸Aの軸回りに回動自在に支持される。22.
23はワッシャである。第1回動体21は、図示上面側
から見た形状が略コ字形をなしている。すなわちこの回
動体21は、主壁部25と、この主壁部25の左右両側
に連なって互いに対向する一対の側壁部26.27とか
らなる。
側壁部26.27に、上記ボルト16.17の中径部1
6a、17aが挿通される貫通孔28゜29が設けられ
ている。主壁部25の図示下端側には、後述する段付き
ボルト52の先端部52bが挿通される貫通孔30が設
けられているとともに、主壁部25の下端中央にばね受
は部31が突設されている。
また、第1回動体21の左右両側に位置して、ベルクラ
ンク35.36が第1の軸Aの軸回りに回動自在に設け
られている。すなわちベルクランク35.36に開設さ
れた貫通孔37.38に段付きボルト16.17の中径
部16a、  17aが相対回転自在に挿通されている
。環状のスペーサ39.40は、第1回動体21とブラ
ケット部12.13との間に介在される。
ベルクランク35.36の一端側にケーブル接続部43
.44が設けられており、各接続部43゜44にプッシ
ュプルケーブル45.46 (一部のみ図示)の一端側
が接続される。ケーブル45゜46の他端側は、図示し
ないトランスミッション側のコントロール装置に接続さ
れる。
操作レバー50を有する第2回動体51は、第2の軸B
としての段付きボルト52の軸回りに回動自在に設けら
れている。この段付きボルト52は第1の軸Aと直交す
る方向でかつ第1の軸Aと交叉するように設けられてお
り、このポルI・52の中径部52aが第2回動体5]
に開設された貫通孔53に軸回りに相対回転自在に挿通
させられる。ボルト52は、先端ねじ部52bに螺合さ
れたナツト54によって第1回動体21に固定される。
貫通孔53の開口部には環状のスペーサ55゜56が挿
着される。
また、第2回動体51の図示下面側に凸部6゜が突設さ
れている。この凸部60は、固定ベース11に設けられ
たシフト・セレクトガイド孔61に入り込む。このガイ
ド孔61は、操作レバー50のセレクトおよびシフト移
動方向と移動距離に応じた形状をなしている。レバー5
oのセンター01とガイド孔61のセンター02すなわ
ち後述する第2のストッパ壁82.83のセンターは、
第1の軸Aと第2の軸Bの交点から軸A、  Bに対し
垂直に延びる線上に位置している。
第1回動体21の図示後面側に、ばねホルダ63が段付
きボルト52とナツト54によって固定され、このばね
ホルダ63にリターン用ねじりばね64が回動可能に保
持されている。このばね64は一対のアーム部65.6
6を備えている。
アーム部65.66間には第1回動体21のばね受は部
31と第2回動体51の凸部60が挟まれるように位置
しており、ばね64の弾力によって第2回動体51が中
立位置、すなわちセンター02に復帰するよう付勢され
る。
第2回動体51の図示前面側に、作動機素70が固定さ
れる。この作動機素70の両端側に、ジヨイント機構7
1を構成するボールスタンド72゜73と、このボール
スタッド72.73のボール部に回転自在に嵌合される
合成樹脂製の線受はブツシュ75.76が設けられる。
ポールスタッド72.73は、第1の輔Aと平行でしか
も第2の軸Bと直交する方向に互いに等距離だけ突出し
ている。ブツシュ75.76は、ベルクランク35゜3
6の作動端に形成されたコ字形のブツシュ受は部77.
78に摺動自在に嵌合させられる。
そして第1回動体21の側壁部26.27の図示上端0
111に、第1のストッパ手段としての一対のストッパ
壁80.81が互いに向き合う方向に突設されている。
このストッパ壁80.81は、第2回動体51が第2の
軸Bの軸回りに所定の角度まで傾いた状態において操作
レバー50の下部と係合するようになっている。すなわ
ち第1のストッパ壁80.81によって、操作レバー5
0のセレクト方向の移動範囲が規制される。
また、固定ベース11のガイド孔61の前縁部と後縁部
に、第2のストッパ手段としてのストッパM82.83
が設けられている。これらストッパ壁82.83は、第
2回動体51が第1の軸Aの軸回りに所定の角度まで傾
いた状態において、第2回動体51の凸部60と係合す
るようになっている。すなわちストッパ壁82.83に
よって、操作レバー50のシフト方向の移動範囲が規制
される。一方のストッパ壁82から他方のストッパ壁8
3までの距離は、トランスミッションにおけるシフトス
トロークに応じた寸法としである。換言すると、これら
ストッパ壁82.83間の距離を変えることによって、
各セレクト位置ごとのシフトストロークを容易に調整す
ることが可能である。
次に上記実施例装置の作用について説明する。
操作レバー50を第2図中の図示X1方向に倒した場合
、第2回動体51はレバー50がストッパ壁80に当た
る角度まで傾くことにより、一方のベルクランク35が
第1の軸Aを中心に図示反時計回りに回動するとともに
、他方のベルクランク36が第1の輔Aを中心に図示時
計回りに回動する。このため、一方のケーブル45がプ
ル方向に動き、他方のケーブル46がブツシュ方向に動
く。これとは逆に、操作レバー50を図示x2方向に倒
した場合、第2回動体51はレバー50がストッパ壁8
1に当たる角度まで傾くことにより、一方のベルクラン
ク35が第1の軸Aを中心に図示時計回りに回動すると
ともに、他方のベルクランク36が図示反時計回りに回
動する。このため、一方のケーブル45がブツシュ方向
に動き、他方のケーブル46がプル方向に動く。こうし
てケーブル45.46互いに逆方向に動(ことによって
、トランスミッション内においてギヤのセレクト動作が
なされる。このセレクト操作時には、リターン用ばね6
4のアーム部65.66の開き角度が広がる方向にトル
ジョンが作用するため、レバー50から手を離せば、ば
ね64の弾力によって第2回動体51は元の中立位置に
復帰する。
i作しバー50を所望のセレクト位置にした状態で、レ
バー50を図示y1方向に傾けると、第1の軸Aを中心
に第1回動体21と第2回動体51が一体となってy1
方向に回動し、ガイド孔61における一方のストッパ壁
82に凸部60が当たるまでレバー50が傾く。この動
きに伴って作動機素70が回動降下するため、ベルクラ
ンク35.36がいずれもy1方向に回動する。このシ
フト操作時、ばね64は第1回動体21および第2回動
体51に伴って同じ方向に変位するため、シフト方向に
ばね64の反発力が作用することはない。
逆に操作レバー50を図示y2方向に傾けた場合、第1
の軸Aを中心に第1回動体21と第2回動体51が一体
となってy2方向に回動し、凸部60が他方のストッパ
壁83に当たるまでレバー50が傾く。こうすることに
より、ベルクランク35.36はいずれもX2方向に回
動゛する。この動きに伴って作動機素70が回動上昇す
るため、ケーブル45.46が互いに同方向に動き、ト
ランスミッション内においてシフト動作が完了する。
上記トランスミッションコントロール装置10において
は、レバー50をセレクト方向(xlまたはX2方向)
にいっばいに倒すとストッパ壁80(または81)にレ
バー50が接触するが、この状態でレバー50をシフト
方向(ytまたはX2方向)に動かす時には第1回動体
2】と第2回動体51が一緒に第1の軸Aの回りを回動
するため、レバー50がストッパ壁80.81に接した
ままシフト動作が行なわれても、レバー50とストッパ
壁80.81とが互いに摺動することはない。このため
レバー50をシフト方向にスムーズに回動させることが
できる。
そしてセレクト方向にレバー50を動かす時には第1回
動体21に設けられたストッパ壁80゜81によってレ
バー50の回動範囲を直接規制でき、レバー50をシフ
ト方向に動かす時には固定ベース11に設けられたスト
ッパ壁82.83によってレバー50の回動範囲を直接
規制できるから、レバー50に過大な力が入力されても
ケーブル45.46に過負荷が加わることを防止できる
また、互いに直交する2つの回転軸A、Bの交点にレバ
ー50の回転中心が位置するため、レバー50がセレク
ト方向およびシフI・方向とも同一点(A、Bの交点)
を中心とする円弧を描くようになる。このためレバー5
0の操作感が良い。
[発明の効果] 本発明によれば、レバーのセレクト方向の移動量とシフ
ト方向の移動量を、それぞれコントロール装置自体に設
けたストッパ手段によって直接規制することができるた
め、レバーの操作時に過大な力が入力されてもケーブル
に過負荷が加わることを防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すトランスミッションコ
ントロール装置の分解斜視図、第2図は第1図に示され
た装置を組立た状態の斜視図、第3図は従来装置を示す
斜視図、第4図は従来装置の分解斜視図である。 A・・・第1の軸、B・・・第2の軸、10・・・トラ
ンスミッションコントロール装置、11・・・固定ベー
ス、21・・・第1回動体、35.36・・・ベルクラ
ンク、43.44・・・ケーブル接続部、45.46・
・・ケブル、50・・・炭作レバー 51・・・第2回
動体、64・・・リターン用ばね、71・・・ジヨイン
ト機構、80.81・・・第1のストッパ壁、82.8
3・・・第2のストッパ壁。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 第 図 第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定ベースと、この固定ベースに第1の軸を中心
    に回動自在に支持された第1回動体と、この第1回動体
    に対し上記第1の軸回りにそれぞれ別個に相対回動自在
    に設けられかつ各々一端側にケーブル接続部を有する左
    右一対のベルクランクと、上記第1回動体に上記第1の
    軸と直交する方向の第2の軸回りに回動自在に設けられ
    かつ操作レバーを有した第2回動体と、各ベルクランク
    の他端側と第2回動体側の部材との間に設けられて第2
    回動体の動きを各ベルクランクに伝えるジョイント機構
    と、第2回動体を第2の軸回りの中立位置に保持するた
    めのリターン用ばねと、第1回動体に設けられかつ第2
    回動体が第2の軸回りに所定の角度まで相対的に傾いた
    状態において第2回動体側の部材と係合することによっ
    て第2の軸回りの回動範囲を規制する第1のストッパ手
    段と、上記固定ベースに設けられかつ第2回動体が第1
    の軸回りに所定の角度まで相対的に傾いた状態において
    第2回動体側の部材と係合することによって第1の軸回
    りの回動範囲を規制する第2のストッパ手段とを具備し
    たことを特徴とするトランスミッションコントロール装
    置。
  2. (2)上記第1の軸と第2の軸とが互いに直交・交叉し
    、かつこの交点からこれら両軸と垂直に延びる線上に上
    記レバーのセンターと第2のストッパ手段のセンターと
    が位置している請求項1記載のトランスミッションコン
    トロール装置。
JP19068788A 1988-08-01 1988-08-01 トランスミッションコントロール装置 Pending JPH0242272A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19068788A JPH0242272A (ja) 1988-08-01 1988-08-01 トランスミッションコントロール装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19068788A JPH0242272A (ja) 1988-08-01 1988-08-01 トランスミッションコントロール装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0242272A true JPH0242272A (ja) 1990-02-13

Family

ID=16262201

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19068788A Pending JPH0242272A (ja) 1988-08-01 1988-08-01 トランスミッションコントロール装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0242272A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4636045A (en) Manual adjusting device for tiltable outer mirror
US4018099A (en) Multispeed shift linkage control
US5078023A (en) Thumb-operated throttle control
US3269208A (en) Gearshift control linkage
JPH033092B2 (ja)
JP2563129Y2 (ja) 自動車用スイッチのレバー操作装置
JPH0242272A (ja) トランスミッションコントロール装置
JPH0581784B2 (ja)
JPH0242273A (ja) ベルクランク作動装置
JP3152611B2 (ja) 自動変速機操作装置のチェック機構
JP3142773B2 (ja) 自動変速機操作装置の枢軸構造
JPH0121375Y2 (ja)
JP7705374B2 (ja) 作業車両
JPH0761784B2 (ja) ターンオーバー式ドアミラー
JPS6222893Y2 (ja)
JP3449852B2 (ja) 自動変速機操作装置の切替レバー
JP2000318479A (ja) シフトレバー装置
JPS61262824A (ja) 変速機のコントロ−ル装置
JP2012099041A (ja) 左右連動操作装置
JP3152610B2 (ja) 自動変速機操作装置
JP6653975B2 (ja) Atシフトレバー装置
JPH0525947Y2 (ja)
JPS61180049A (ja) 手動変速操作装置
JPH0160852B2 (ja)
KR100236541B1 (ko) 차량의 2축 독립 수동기어 변속장치