JPH0242274Y2 - - Google Patents
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- JPH0242274Y2 JPH0242274Y2 JP7415587U JP7415587U JPH0242274Y2 JP H0242274 Y2 JPH0242274 Y2 JP H0242274Y2 JP 7415587 U JP7415587 U JP 7415587U JP 7415587 U JP7415587 U JP 7415587U JP H0242274 Y2 JPH0242274 Y2 JP H0242274Y2
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- Japan
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- container
- guide rail
- stopper
- guide
- stopper member
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000035606 childbirth Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、分娩台、検診台等の医療用機器に用
いて最適な容器のガイド装置に関する。
いて最適な容器のガイド装置に関する。
本考案は、医療用機器本体に設けられたガイド
レールにより、使用位置と収納位置との間を移動
される容器のガイドを行うようにした医療用機器
の容器のガイド装置において、使用位置又は収納
位置まで移動されてきた容器の移動をストツパ部
材により規制するようになし、ガイドレールから
の容器の脱落を確実に防止できかつ装置の機構の
簡略化を図ることができるようにしたものであ
る。
レールにより、使用位置と収納位置との間を移動
される容器のガイドを行うようにした医療用機器
の容器のガイド装置において、使用位置又は収納
位置まで移動されてきた容器の移動をストツパ部
材により規制するようになし、ガイドレールから
の容器の脱落を確実に防止できかつ装置の機構の
簡略化を図ることができるようにしたものであ
る。
従来より、分娩台には分娩時に生ずる汚物を収
容するための容器が取付けられている。そしてこ
の容器のガイド装置は、例えば第5図に示すよう
に構成されている。
容するための容器が取付けられている。そしてこ
の容器のガイド装置は、例えば第5図に示すよう
に構成されている。
すなわち、分娩台40の下部には、左右一対の
ガイドレール41が配置され、このガイドレール
41には容器42を分娩台40に装着するための
装着部材43が取付けられている。
ガイドレール41が配置され、このガイドレール
41には容器42を分娩台40に装着するための
装着部材43が取付けられている。
この装着部材43は、内側に中空部44が形成
された枠体から成り、その嵌合部46にガイドレ
ール41が嵌合されて、ガイドレール41に沿つ
て矢印a,b方向に移動自在に構成されている。
された枠体から成り、その嵌合部46にガイドレ
ール41が嵌合されて、ガイドレール41に沿つ
て矢印a,b方向に移動自在に構成されている。
そしてこの装着部材43の中空部44に容器4
2を嵌合させて装着部材43を矢印a,b方向に
移動させることにより、容器42の第5図に示す
使用位置と分娩台40の下部に引き込まれた収納
位置との間の移動を行う。
2を嵌合させて装着部材43を矢印a,b方向に
移動させることにより、容器42の第5図に示す
使用位置と分娩台40の下部に引き込まれた収納
位置との間の移動を行う。
なお、ガイドレール41からの装着部材43の
抜け止めは、ガイドレール41の端部に設けられ
たストツパ部47により行つている。
抜け止めは、ガイドレール41の端部に設けられ
たストツパ部47により行つている。
上述の従来のガイド装置によれば、容器42の
分娩台40への装着に装着部材43が必要となつ
て装着装置が複雑化すると共に部品コストが高く
なるという欠点を有する。
分娩台40への装着に装着部材43が必要となつ
て装着装置が複雑化すると共に部品コストが高く
なるという欠点を有する。
そしてこの欠点を除去するために、容器42を
装着部材43を用いることなく直接ガイドレール
41に装着するように構成した場合には、容器4
2のガイドレール41からの脱落防止、及び容器
42の使用位置及び収納位置への容易かつ正確な
位置決めをどのようにして行うかが問題となる。
装着部材43を用いることなく直接ガイドレール
41に装着するように構成した場合には、容器4
2のガイドレール41からの脱落防止、及び容器
42の使用位置及び収納位置への容易かつ正確な
位置決めをどのようにして行うかが問題となる。
そこで本考案は、上述のような問題点を解決す
ることができる容器の装着装置を提供しようとす
るものである。
ることができる容器の装着装置を提供しようとす
るものである。
本考案は、医療用機器本体にガイドレールを設
け、使用位置と収納位置との間を移動される容器
を前記ガイドレールを用いてガイドするように構
成した医療用機器の容器のガイド装置において、
前記容器に設けられかつ前記ガイドレールと係合
して前記容器を前記ガイドレールに装着する係合
部と、上下に回動自在のストツパ部材であつて、
前記容器が前記ガイドレールに装着された時に下
方に回動された前記容器の内部に配置されるスト
ツパ部材と、前記ストツパ部材の両端部に設けら
れた一対のストツパ部であつて、前記容器の使用
位置及び収納位置において前記一対のストツパ部
のうちの一方のストツパ部が前記容器の内面に当
接して前記容器の移動を規制する一対のストツパ
部とを設けたものである。
け、使用位置と収納位置との間を移動される容器
を前記ガイドレールを用いてガイドするように構
成した医療用機器の容器のガイド装置において、
前記容器に設けられかつ前記ガイドレールと係合
して前記容器を前記ガイドレールに装着する係合
部と、上下に回動自在のストツパ部材であつて、
前記容器が前記ガイドレールに装着された時に下
方に回動された前記容器の内部に配置されるスト
ツパ部材と、前記ストツパ部材の両端部に設けら
れた一対のストツパ部であつて、前記容器の使用
位置及び収納位置において前記一対のストツパ部
のうちの一方のストツパ部が前記容器の内面に当
接して前記容器の移動を規制する一対のストツパ
部とを設けたものである。
本考案によれば、容器の係合部をガイドレール
に係合させることによつて容器をガイドレールに
装着し、その後、ストツパ部材を下方に回動させ
てこのストツパ部材を容器の内部に配置する。そ
してこの状態で容器をガイドレールによりガイド
して使用位置又は収納位置まで移動させると、前
記ストツパ部材の両端部に設けられた一対のスト
ツパ部のうち一方のストツパ部が容器の内面に当
接し、容器の移動を規制する。
に係合させることによつて容器をガイドレールに
装着し、その後、ストツパ部材を下方に回動させ
てこのストツパ部材を容器の内部に配置する。そ
してこの状態で容器をガイドレールによりガイド
して使用位置又は収納位置まで移動させると、前
記ストツパ部材の両端部に設けられた一対のスト
ツパ部のうち一方のストツパ部が容器の内面に当
接し、容器の移動を規制する。
以下、本考案を分娩台の容器のガイド装置に適
用した一実施例を図面に基づき説明する。
用した一実施例を図面に基づき説明する。
第1図に示すように、分娩台1の下部には、分
娩時に生ずる汚物を収容する容器30のガイドを
行う左右一対のガイドレール2,3が略水平に取
付けられている。
娩時に生ずる汚物を収容する容器30のガイドを
行う左右一対のガイドレール2,3が略水平に取
付けられている。
ガイドレール2,3には、第2図、第4図に示
すように、ガイドレール2,3の長手方向に沿つ
て隙間4が形成され、この隙間4内に容器30の
上縁に設けられた鍔部31が係合されるように構
成されている。
すように、ガイドレール2,3の長手方向に沿つ
て隙間4が形成され、この隙間4内に容器30の
上縁に設けられた鍔部31が係合されるように構
成されている。
ガイドレール2,3上面には、左右一対のスト
ツパ部材10,11がヒンジ20を介して上下に
回動自在に取付けられており、このストツパ部材
10,11が第2図に一点鎖線で示すように下方
に回動された時には、第3図、第4図に示すよう
にストツパ部材10,11の全体が容器30の内
部に配置されるように構成されている。そしてス
トツパ部材10,11のガイドレール2,3の長
手方向の両端部には、ゴム等の弾性部材から成る
一対のストツパ部12a,12bが設けられてい
る。
ツパ部材10,11がヒンジ20を介して上下に
回動自在に取付けられており、このストツパ部材
10,11が第2図に一点鎖線で示すように下方
に回動された時には、第3図、第4図に示すよう
にストツパ部材10,11の全体が容器30の内
部に配置されるように構成されている。そしてス
トツパ部材10,11のガイドレール2,3の長
手方向の両端部には、ゴム等の弾性部材から成る
一対のストツパ部12a,12bが設けられてい
る。
次に、ガイドレール2,3への容器30の着脱
動作につき説明する。
動作につき説明する。
まずガイドレール2,3に容器30を装着する
際には、装着の邪魔にならないようにストツパ部
材10,11を第2図に実線で示すように上方に
回動させた後、容器30の鍔部31をガイドレー
ル2,3の端部2a,3a側からガイドレール
2,3の隙間4内に挿入して鍔部31をガイドレ
ール2,3に係合させる。
際には、装着の邪魔にならないようにストツパ部
材10,11を第2図に実線で示すように上方に
回動させた後、容器30の鍔部31をガイドレー
ル2,3の端部2a,3a側からガイドレール
2,3の隙間4内に挿入して鍔部31をガイドレ
ール2,3に係合させる。
次にストツパ部材10,11を第2図に一点鎖
線で示すように回動させて、ストツパ部材10,
11を第3図、第4図に示すように容器30の内
部に配置する。そしてこの状態で容器30を第3
図に一点鎖線で示す使用位置から実線で示す収納
位置まで矢印c方向にガイドレール2,3に沿つ
て移動させると、容器30の内面壁部32がスト
ツパ部材10,11のストツパ部12aに弾性的
に当接する。これによつて容器30はその移動が
規制され、分娩台1の下部に引き込まれた所定の
収納位置で位置決めされて停止される。
線で示すように回動させて、ストツパ部材10,
11を第3図、第4図に示すように容器30の内
部に配置する。そしてこの状態で容器30を第3
図に一点鎖線で示す使用位置から実線で示す収納
位置まで矢印c方向にガイドレール2,3に沿つ
て移動させると、容器30の内面壁部32がスト
ツパ部材10,11のストツパ部12aに弾性的
に当接する。これによつて容器30はその移動が
規制され、分娩台1の下部に引き込まれた所定の
収納位置で位置決めされて停止される。
次に容器30の使用時には、容器30を第3図
の実線で示す収納位置から一点鎖線で示す使用位
置まで矢印d方向にガイドレール2,3に沿つて
引き出す。そして容器30が使用位置に到ると、
ストツパ部材10,11のストツパ部12bが容
器30の内面壁部33に弾性的に当接し、容器3
0のそれ以上の第3図の矢印d方向への移動を規
制する。これによつて容器30は第1図に実線、
第3図に一点鎖線で示す所定の使用位置に位置決
めされて停止されると共に、容器30が第1図、
第3図の矢印d方向に使用位置を通り超して必要
以外に移動されることによつて、容器30がガイ
ドレール2,3の端部2a,3aから不測に脱落
されてしまうのが防止される。
の実線で示す収納位置から一点鎖線で示す使用位
置まで矢印d方向にガイドレール2,3に沿つて
引き出す。そして容器30が使用位置に到ると、
ストツパ部材10,11のストツパ部12bが容
器30の内面壁部33に弾性的に当接し、容器3
0のそれ以上の第3図の矢印d方向への移動を規
制する。これによつて容器30は第1図に実線、
第3図に一点鎖線で示す所定の使用位置に位置決
めされて停止されると共に、容器30が第1図、
第3図の矢印d方向に使用位置を通り超して必要
以外に移動されることによつて、容器30がガイ
ドレール2,3の端部2a,3aから不測に脱落
されてしまうのが防止される。
次に分娩終了後、容器30の洗浄のために、容
器30をガイドレール2,3から脱着するには、
ストツパ部材10を第2図に実線で示すように上
方に回動させた後、容器30を第1図、第2図の
矢印d方向に引つ張つてガイドレール2,3の隙
間4内に挿入されている容器30の鍔部31をガ
イドレール2,3の端部2a,3a側より引き抜
けば良い。
器30をガイドレール2,3から脱着するには、
ストツパ部材10を第2図に実線で示すように上
方に回動させた後、容器30を第1図、第2図の
矢印d方向に引つ張つてガイドレール2,3の隙
間4内に挿入されている容器30の鍔部31をガ
イドレール2,3の端部2a,3a側より引き抜
けば良い。
以上のように上述の実施例によれば、ガイドレ
ール2,3にガイドされて移動される容器30
を、ストツパ部材10,11により容易かつ正確
にその使用位置と収納位置に位置決めして停止さ
せることができる。また容器30が使用位置又は
収納位置を通り超して必要以上に移動されること
によつて、容器30がガイドレール2,3の端部
2a,3aから不測に脱落されてしまうのを確実
に防止することができる。
ール2,3にガイドされて移動される容器30
を、ストツパ部材10,11により容易かつ正確
にその使用位置と収納位置に位置決めして停止さ
せることができる。また容器30が使用位置又は
収納位置を通り超して必要以上に移動されること
によつて、容器30がガイドレール2,3の端部
2a,3aから不測に脱落されてしまうのを確実
に防止することができる。
また、容器30を装着部材等を用いることなく
直接ガイドレール2,3に装着するように構成さ
れているので、容器30に排水口を設け、この排
水口にホースを接続して容器30内の汚物を排出
するように構成した場合でも、ガイドレール2,
3への容器30の着脱に際して、装着部材等への
ホースの引つ掛りを防止するために、容器30か
らホースをわざわざ取り外す必要がなく、容器3
0の着脱作業の容易化を図ることができる。
直接ガイドレール2,3に装着するように構成さ
れているので、容器30に排水口を設け、この排
水口にホースを接続して容器30内の汚物を排出
するように構成した場合でも、ガイドレール2,
3への容器30の着脱に際して、装着部材等への
ホースの引つ掛りを防止するために、容器30か
らホースをわざわざ取り外す必要がなく、容器3
0の着脱作業の容易化を図ることができる。
なお、本考案は上述の実施例に限定されること
なく、本考案の技術思想に基づき各種の有効な変
更があつて、例えばガイドレール2,3への容器
30の係合方法及びストツパ部材10,11の形
状、構造等は上述の実施例に開示されたものに限
定されるものではない。
なく、本考案の技術思想に基づき各種の有効な変
更があつて、例えばガイドレール2,3への容器
30の係合方法及びストツパ部材10,11の形
状、構造等は上述の実施例に開示されたものに限
定されるものではない。
また、本考案は分娩台の容器のガイド装置のみ
ではなく、検診台等の医療用機器における容器の
ガイド装置に広く適用可能である。
ではなく、検診台等の医療用機器における容器の
ガイド装置に広く適用可能である。
本考案によれば、容器の係合部をガイドレール
に係合させるだけで容器をガイドレールに装着す
ることができる。従つてガイドレールへの容器の
装着に装着部材等を用いる必要がなく、装置の簡
略化及び部品コストの低減を図ることができる。
に係合させるだけで容器をガイドレールに装着す
ることができる。従つてガイドレールへの容器の
装着に装着部材等を用いる必要がなく、装置の簡
略化及び部品コストの低減を図ることができる。
また、容器は使用位置及び収納位置においてス
トツパ部材のストツパ部によりその移動が規制さ
れる。従つて容器が使用位置又は収納位置を通り
超して必要以上に移動され、容器がガイドレール
の端部から不測に脱落されてしまうのを確実に防
止できると共に、容器を容易かつ確実に使用位置
又は収納位置に位置決めして停止させることがで
きる。
トツパ部材のストツパ部によりその移動が規制さ
れる。従つて容器が使用位置又は収納位置を通り
超して必要以上に移動され、容器がガイドレール
の端部から不測に脱落されてしまうのを確実に防
止できると共に、容器を容易かつ確実に使用位置
又は収納位置に位置決めして停止させることがで
きる。
さらに、ガイドレールへの容器の着脱の際に
は、ストツパ部材を上方へ回動させておけば、ス
トツパ部材がガイドレールへの容器の着脱の邪魔
になることはない。
は、ストツパ部材を上方へ回動させておけば、ス
トツパ部材がガイドレールへの容器の着脱の邪魔
になることはない。
第1図〜第4図は本考案を分娩台の容器のガイ
ド装置に適用した一実施例を示すものであつて、
第1図は分娩台全体の斜視図、第2図は要部の斜
視図、第3図は第1図の−線縦断面図、第4
図は第1図の−線縦断面図である。また第5
図は従来の技術を示す要部の斜視図である。 なお図面に用いた符号において、1……分娩
台、2,3……ガイドレール、10,11……ス
トツパ部材、12a,12b……ストツパ部、3
0……容器、31……鍔部(係合部)、32,3
3……内面壁部である。
ド装置に適用した一実施例を示すものであつて、
第1図は分娩台全体の斜視図、第2図は要部の斜
視図、第3図は第1図の−線縦断面図、第4
図は第1図の−線縦断面図である。また第5
図は従来の技術を示す要部の斜視図である。 なお図面に用いた符号において、1……分娩
台、2,3……ガイドレール、10,11……ス
トツパ部材、12a,12b……ストツパ部、3
0……容器、31……鍔部(係合部)、32,3
3……内面壁部である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 医療用機器本体にガイドレールを設け、使用位
置と収納位置との間を移動される容器を前記ガイ
ドレールを用いてガイドするように構成した医療
用機器の容器のガイド装置において、 前記容器に設けられかつ前記ガイドレールと係
合して前記容器を前記ガイドレールに装着する係
合部と、 上下に回動自在のストツパ部材であつて、前記
容器が前記ガイドレールに装着された時に下方に
回動されて前記容器の内部に配置されるストツパ
部材と、 前記ストツパ部材の両端部に設けられた一対の
ストツパ部であつて、前記容器の使用位置及び収
納位置において前記一対のストツパ部のうちの一
方のストツパ部が前記容器の内面に当接して前記
容器の移動を規制する一対のストツパ部とを設け
たことを特徴とする医療用機器の容器のガイド装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7415587U JPH0242274Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7415587U JPH0242274Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184025U JPS63184025U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH0242274Y2 true JPH0242274Y2 (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=30919118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7415587U Expired JPH0242274Y2 (ja) | 1987-05-18 | 1987-05-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242274Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-18 JP JP7415587U patent/JPH0242274Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184025U (ja) | 1988-11-28 |
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