JPH0242319B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242319B2 JPH0242319B2 JP3659386A JP3659386A JPH0242319B2 JP H0242319 B2 JPH0242319 B2 JP H0242319B2 JP 3659386 A JP3659386 A JP 3659386A JP 3659386 A JP3659386 A JP 3659386A JP H0242319 B2 JPH0242319 B2 JP H0242319B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- lower punch
- frame
- pipe
- punch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装
置に関するものである。
置に関するものである。
<従来の技術>
パイプ成形用の乾式冷間静水圧加圧装置(以下
乾式CIP装置と称する)は、成形容器の上下端を
閉塞する上下パンチ間に、成形ゴム型及びこれに
同心状のマンドレルを備え、これらの間に粉末材
を充填して超高圧で加圧し、パイプを成形するも
のであり、これは特開昭49−33273号公報によつ
て既に周知である。
乾式CIP装置と称する)は、成形容器の上下端を
閉塞する上下パンチ間に、成形ゴム型及びこれに
同心状のマンドレルを備え、これらの間に粉末材
を充填して超高圧で加圧し、パイプを成形するも
のであり、これは特開昭49−33273号公報によつ
て既に周知である。
<発明が解決しようとする問題点>
しかし、これは、パイプの成形後、下パンチで
パイプを成形容器より上方に持上げて、成形容器
の上方側からパイプを取出す上取出方式であるた
め、下パンチを成形容器の長さよりも大にする必
要がある。従つて、長尺物を成形する場合には、
下パンチの座屈応力等の点で制限があり、また成
形ゴム型のサイズ替え時には下パンチの全長を交
換しなければならないと云う欠点があつた。
パイプを成形容器より上方に持上げて、成形容器
の上方側からパイプを取出す上取出方式であるた
め、下パンチを成形容器の長さよりも大にする必
要がある。従つて、長尺物を成形する場合には、
下パンチの座屈応力等の点で制限があり、また成
形ゴム型のサイズ替え時には下パンチの全長を交
換しなければならないと云う欠点があつた。
<問題点を解決するための手段>
本発明は、このような従来の問題点を解決する
ものであり、そのための具体的手段として、成形
容器の上下端を閉塞する上下パンチ間に、成形ゴ
ム型内を上下に通るマンドレルが備えられたパイ
プ成形用乾式冷間静水圧加圧装置において、下パ
ンチを上下摺動自在に貫通するようにマンドレル
が設けられると共に、このマンドレルが下パンチ
の下側でマンドレル装置により支持され、前記下
パンチ及びマンドレル装置を独立して昇降させる
ための昇降駆動装置が夫々設けられ、下パンチに
加わる成形軸力をマンドレル装置を介してヨーク
フレームに伝達するように、該マンドレル装置に
バツクアツプシリンダが設けられたものである。
ものであり、そのための具体的手段として、成形
容器の上下端を閉塞する上下パンチ間に、成形ゴ
ム型内を上下に通るマンドレルが備えられたパイ
プ成形用乾式冷間静水圧加圧装置において、下パ
ンチを上下摺動自在に貫通するようにマンドレル
が設けられると共に、このマンドレルが下パンチ
の下側でマンドレル装置により支持され、前記下
パンチ及びマンドレル装置を独立して昇降させる
ための昇降駆動装置が夫々設けられ、下パンチに
加わる成形軸力をマンドレル装置を介してヨーク
フレームに伝達するように、該マンドレル装置に
バツクアツプシリンダが設けられたものである。
<作用>
加圧成形に際しては、第1図に示す状態で成形
容器1と加圧ゴム型8との間に圧媒を入れ、成形
ゴム型7を介して粉体19を全周から加圧する。
この時に上下パンチ9,11に作用する成形軸力
は、ヨークフレーム17に伝達して受担する。
容器1と加圧ゴム型8との間に圧媒を入れ、成形
ゴム型7を介して粉体19を全周から加圧する。
この時に上下パンチ9,11に作用する成形軸力
は、ヨークフレーム17に伝達して受担する。
成形後は、第2図の如く下パンチ11、マンド
レル13を下降させて、パイプ20を成形ゴム型
7から下方に抜き取つた後、更にマンドレル13
を下降させて第3図の如くパイプ20から下方に
抜き取り、然る後に下パンチ11上のパイプ20
を外部に取出す。
レル13を下降させて、パイプ20を成形ゴム型
7から下方に抜き取つた後、更にマンドレル13
を下降させて第3図の如くパイプ20から下方に
抜き取り、然る後に下パンチ11上のパイプ20
を外部に取出す。
<実施例>
以下、図示の実施例について本発明を詳述する
と、図において、1は成形容器で、容器フレーム
2を介してベースフレーム3の縦フレーム4に固
定支持されている。成形容器1内にはその両端の
上下外蓋5,6により成形ゴム型7と加圧ゴム型
8とが取付けられている。9は上パンチで、縦フ
レーム4により昇降自在に支持された上パンチフ
レーム10に取付けられており、成形容器1の上
外蓋5に対して上方から嵌脱自在に挿入されてい
る。11は下パンチで、縦フレーム4により昇降
自在に支持された下パンチフレーム12に取付け
られており、成形容器1の下外蓋6に対して下方
から嵌脱自在に挿入されている。13はマンドレ
ルで、下パンチ11に上下摺動自在に貫通状に挿
入されると共に、下パンチフレーム12の下側で
マンドレルフレーム(マンドレル装置)14に取
付けられている。マンドレルフレーム14は縦フ
レーム4に沿つて昇降自在である。縦フレーム4
側には、下パンチフレーム12を介して下パンチ
11を昇降させるための下パンチ昇降シリンダ1
5と、マンドレルフレーム14を介してマンドレ
ル13を昇降させるためのマンドレル昇降シリン
ダ16とが、これら下パンチ11とマンドレル1
3とを夫々独立して昇降させ得るように取付けら
れている。17は矩形枠状等に構成されるヨーク
フレーム、18はバツクアツプシリンダで、マン
ドレルフレーム14の下側に取付けられており、
下パンチ11に加わる成形軸力をマンドレルフレ
ーム14を介してヨークフレーム17に伝達する
ようになつている。19は粉体、20はこれを成
形した成形体たるパイプ、21は給粉管である。
と、図において、1は成形容器で、容器フレーム
2を介してベースフレーム3の縦フレーム4に固
定支持されている。成形容器1内にはその両端の
上下外蓋5,6により成形ゴム型7と加圧ゴム型
8とが取付けられている。9は上パンチで、縦フ
レーム4により昇降自在に支持された上パンチフ
レーム10に取付けられており、成形容器1の上
外蓋5に対して上方から嵌脱自在に挿入されてい
る。11は下パンチで、縦フレーム4により昇降
自在に支持された下パンチフレーム12に取付け
られており、成形容器1の下外蓋6に対して下方
から嵌脱自在に挿入されている。13はマンドレ
ルで、下パンチ11に上下摺動自在に貫通状に挿
入されると共に、下パンチフレーム12の下側で
マンドレルフレーム(マンドレル装置)14に取
付けられている。マンドレルフレーム14は縦フ
レーム4に沿つて昇降自在である。縦フレーム4
側には、下パンチフレーム12を介して下パンチ
11を昇降させるための下パンチ昇降シリンダ1
5と、マンドレルフレーム14を介してマンドレ
ル13を昇降させるためのマンドレル昇降シリン
ダ16とが、これら下パンチ11とマンドレル1
3とを夫々独立して昇降させ得るように取付けら
れている。17は矩形枠状等に構成されるヨーク
フレーム、18はバツクアツプシリンダで、マン
ドレルフレーム14の下側に取付けられており、
下パンチ11に加わる成形軸力をマンドレルフレ
ーム14を介してヨークフレーム17に伝達する
ようになつている。19は粉体、20はこれを成
形した成形体たるパイプ、21は給粉管である。
上記構成の乾式CIP装置において、パイプ20
を成形する際には、次のように行なう。第1図は
成形(昇圧)前の状態を示し、粉体19は成形ゴ
ム型7内に収納され、加圧ゴム型8と成形容器1
との隙間に導かれた圧媒(図外の増圧機にて昇
圧)により加圧成形される。この時に上パンチ9
に加わる成形軸力は上側のヨークフレーム17
に、下パンチ11に加わる成形軸力はマンドレル
フレーム12、バツクアツプシリンダ18を介し
て下側のヨークフレーム17により夫々伝達され
受担される。
を成形する際には、次のように行なう。第1図は
成形(昇圧)前の状態を示し、粉体19は成形ゴ
ム型7内に収納され、加圧ゴム型8と成形容器1
との隙間に導かれた圧媒(図外の増圧機にて昇
圧)により加圧成形される。この時に上パンチ9
に加わる成形軸力は上側のヨークフレーム17
に、下パンチ11に加わる成形軸力はマンドレル
フレーム12、バツクアツプシリンダ18を介し
て下側のヨークフレーム17により夫々伝達され
受担される。
粉体19の成形が終わると、第2図に示すよう
にヨークフレーム17を開放した後、昇降シリン
ダ15,16を伸長動作させて、縦フレーム4に
沿つて下パンチ11及びマンドレル13を下降さ
せることにより、成形体であるパイプ20を下パ
ンチ11上に載せた状態で成形容器1の成形ゴム
型7から下方に抜き取る。そして、パイプ20が
下外蓋6より下方に下がれば、昇降シリンダ15
による下パンチ11の下降を停止させ、マンドレ
ル13を下パンチ11に対して下方に摺動させる
ことにより、第3図に示すようにパイプ20から
下方に抜き取る。なお、これは、マンドレル13
の下降速度を下パンチ11のそれよりも大にする
ことによつて、昇降シリンダ15,16を同時に
作動させながら同時的に行なうこともできる。マ
ンドレル13がパイプ20から抜ければ、図外の
適宜ロボツト等により、下パンチ11上のパイプ
20を側方に取出す。
にヨークフレーム17を開放した後、昇降シリン
ダ15,16を伸長動作させて、縦フレーム4に
沿つて下パンチ11及びマンドレル13を下降さ
せることにより、成形体であるパイプ20を下パ
ンチ11上に載せた状態で成形容器1の成形ゴム
型7から下方に抜き取る。そして、パイプ20が
下外蓋6より下方に下がれば、昇降シリンダ15
による下パンチ11の下降を停止させ、マンドレ
ル13を下パンチ11に対して下方に摺動させる
ことにより、第3図に示すようにパイプ20から
下方に抜き取る。なお、これは、マンドレル13
の下降速度を下パンチ11のそれよりも大にする
ことによつて、昇降シリンダ15,16を同時に
作動させながら同時的に行なうこともできる。マ
ンドレル13がパイプ20から抜ければ、図外の
適宜ロボツト等により、下パンチ11上のパイプ
20を側方に取出す。
パイプ20を取出した後は、第4図に示すよう
に下パンチ11を上昇させて下外蓋6に嵌合させ
ると共に、マンドレル13の先端が下パンチ11
上面より若干上方に突出する状態にして、給粉管
21により成形ゴム型7内に粉体19を供給す
る。この場合、粉体19を供給しながら、マンド
レル13先端が成形ゴム型7のレベルと略合うよ
うにマンドレル13を上昇させることにより、成
形ゴム型7内に円環状に均一に粉体19を供給す
ることができ、ブリツジ現象の発生を防止でき
る。
に下パンチ11を上昇させて下外蓋6に嵌合させ
ると共に、マンドレル13の先端が下パンチ11
上面より若干上方に突出する状態にして、給粉管
21により成形ゴム型7内に粉体19を供給す
る。この場合、粉体19を供給しながら、マンド
レル13先端が成形ゴム型7のレベルと略合うよ
うにマンドレル13を上昇させることにより、成
形ゴム型7内に円環状に均一に粉体19を供給す
ることができ、ブリツジ現象の発生を防止でき
る。
なお、上パンチ9は図外の昇降駆動装置により
縦フレーム4に沿つて昇降できるようになつてい
る。
縦フレーム4に沿つて昇降できるようになつてい
る。
また実施例では、下パンチ11、マンドレル1
3の昇降駆動装置として昇降シリンダを例示した
が、これに限定されるものではなく、モータによ
つて作動するスクリユー機構等を用いても良い。
3の昇降駆動装置として昇降シリンダを例示した
が、これに限定されるものではなく、モータによ
つて作動するスクリユー機構等を用いても良い。
<発明の効果>
本発明によれば、実施例に詳述したように、下
パンチにマンドレルを上下摺動自在に貫通させ、
これら下パンチ及びマンドレルを夫々独立して昇
降させるようにしているため、成形後のパイプを
成形容器の下方側から取出すことができ、従つ
て、従来の上取出し式のものに比較して下パンチ
の長さが極く短かいものとなり、長尺物を成形す
る場合でも、非常に便利である。また下パンチが
短かくなるので、サイズ替えに際しても全体を交
換する必要がなく、パンチ先端部のみを変更する
だけで良いので作業が容易である。更に下パンチ
の成形軸力をマンドレル装置を介してヨークフレ
ームに伝達する構成であるから、下パンチ、マン
ドレルは成形時には一体関係にあり、成形上で支
障を来たすこともない。
パンチにマンドレルを上下摺動自在に貫通させ、
これら下パンチ及びマンドレルを夫々独立して昇
降させるようにしているため、成形後のパイプを
成形容器の下方側から取出すことができ、従つ
て、従来の上取出し式のものに比較して下パンチ
の長さが極く短かいものとなり、長尺物を成形す
る場合でも、非常に便利である。また下パンチが
短かくなるので、サイズ替えに際しても全体を交
換する必要がなく、パンチ先端部のみを変更する
だけで良いので作業が容易である。更に下パンチ
の成形軸力をマンドレル装置を介してヨークフレ
ームに伝達する構成であるから、下パンチ、マン
ドレルは成形時には一体関係にあり、成形上で支
障を来たすこともない。
第1図は本発明の一実施例を示す断面図、第2
図乃至第4図は同作業工程を示す断面図である。 1……成形容器、4……縦フレーム、7……成
形ゴム型、9……上パンチ、11……下パンチ、
12……下パンチフレーム、13……マンドレ
ル、14……マンドレルフレーム、15……下パ
ンチ昇降シリンダ、16……マンドレル昇降シリ
ンダ、17……ヨークフレーム、18……バツク
アツプシリンダ。
図乃至第4図は同作業工程を示す断面図である。 1……成形容器、4……縦フレーム、7……成
形ゴム型、9……上パンチ、11……下パンチ、
12……下パンチフレーム、13……マンドレ
ル、14……マンドレルフレーム、15……下パ
ンチ昇降シリンダ、16……マンドレル昇降シリ
ンダ、17……ヨークフレーム、18……バツク
アツプシリンダ。
Claims (1)
- 1 成形容器の上下端を閉塞する上下パンチ間
に、成形ゴム型内を上下に通るマンドレルが備え
られたパイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置にお
いて、下パンチを上下摺動自在に貫通するように
マンドレルが設けられると共に、このマンドレル
が下パンチの下側でマンドレル装置により支持さ
れ、前記下パンチ及びマンドレル装置を独立して
昇降させるための昇降駆動装置が夫々設けられ、
下パンチに加わる成形軸力をマンドレル装置を介
してヨークフレームに伝達するように、該マンド
レル装置にバツクアツプシリンダが設けられたこ
とを特徴とするパイプ成形用乾式冷間静水圧加圧
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3659386A JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3659386A JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196304A JPS62196304A (ja) | 1987-08-29 |
| JPH0242319B2 true JPH0242319B2 (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=12474077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3659386A Granted JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62196304A (ja) |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP3659386A patent/JPS62196304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62196304A (ja) | 1987-08-29 |
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