JPS62196304A - パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 - Google Patents
パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置Info
- Publication number
- JPS62196304A JPS62196304A JP3659386A JP3659386A JPS62196304A JP S62196304 A JPS62196304 A JP S62196304A JP 3659386 A JP3659386 A JP 3659386A JP 3659386 A JP3659386 A JP 3659386A JP S62196304 A JPS62196304 A JP S62196304A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mandrel
- forming
- punch
- frame
- lower punch
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 title 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 10
- 239000000843 powder Substances 0.000 abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010152 pollination Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置に関す
るものである。
るものである。
く従来の技術〉
パイプ成形用の乾式冷開静水圧加圧装rtx<以下乾式
CIP装置と称する)ニ、成形容器の上下端を閉塞する
上下パンチ間に、成形ゴム型及びこれに同・ひ状のマン
ドレル金偏え、これらの間に粉末材を充填して超高圧で
加圧し、パイプを成形するものであり、これは特開昭4
9−[273号公報によって既に周知である。
CIP装置と称する)ニ、成形容器の上下端を閉塞する
上下パンチ間に、成形ゴム型及びこれに同・ひ状のマン
ドレル金偏え、これらの間に粉末材を充填して超高圧で
加圧し、パイプを成形するものであり、これは特開昭4
9−[273号公報によって既に周知である。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、これは、パイプの成形後、下バンチ゛でパイプ
全成形容器より上方に持上げて、成形容器の上方側から
パイプ全収出下車収出方式である九め、下パンチを成形
容器の擾さよりも大てする必要がある@従って、長尺物
全成形する場合VCは。
全成形容器より上方に持上げて、成形容器の上方側から
パイプ全収出下車収出方式である九め、下パンチを成形
容器の擾さよりも大てする必要がある@従って、長尺物
全成形する場合VCは。
下ハンチの座屈応力等の点で制限があり、1之成形ゴム
型のサイズ替え時には下パンチの全長を交換しなければ
ならないと云り欠点があつ之。
型のサイズ替え時には下パンチの全長を交換しなければ
ならないと云り欠点があつ之。
く問題点全解決するための手段〉
零発8Aは、このような従来の問題点全解決するもので
あり、そのtめの具体的手段として、成形容器の上下端
を閉塞する上下パンチ間に2成形ゴム型内を上下に通る
マンドレルだ゛@エラれ次パイプ成形用乾式冷聞静水圧
加圧袋直において、下パンチ全上下宿動自在に貫通する
ようにマードレル7>iff汀られると共に、このマン
ドレルが丁バンチの1側でマンドレル装置により支持さ
れ、前記下パンチ及びマンドレル装置t独立して昇降さ
せるtめの昇降駆動装置が夫々設けられ、下パンチに加
わる成形軸刃金マンドレル装置i1に介してヨーク7レ
ームに伝達するように、該マンドレル装置I’mバック
アップシリンダが設けられ九ものである◇く乍 用〉 加圧成形に脈しては、第1図に示す状態で成形容器il
+と加圧ゴムt!i!t81との間に圧媒を入れ2成形
ゴム型(71を介して粉体α9)全全問から加圧する。
あり、そのtめの具体的手段として、成形容器の上下端
を閉塞する上下パンチ間に2成形ゴム型内を上下に通る
マンドレルだ゛@エラれ次パイプ成形用乾式冷聞静水圧
加圧袋直において、下パンチ全上下宿動自在に貫通する
ようにマードレル7>iff汀られると共に、このマン
ドレルが丁バンチの1側でマンドレル装置により支持さ
れ、前記下パンチ及びマンドレル装置t独立して昇降さ
せるtめの昇降駆動装置が夫々設けられ、下パンチに加
わる成形軸刃金マンドレル装置i1に介してヨーク7レ
ームに伝達するように、該マンドレル装置I’mバック
アップシリンダが設けられ九ものである◇く乍 用〉 加圧成形に脈しては、第1図に示す状態で成形容器il
+と加圧ゴムt!i!t81との間に圧媒を入れ2成形
ゴム型(71を介して粉体α9)全全問から加圧する。
こり時に上下パンチ1911 vc乍用する成形軸力は
、ヨークフレーム07フに伝達して受担する。
、ヨークフレーム07フに伝達して受担する。
成形後は、第2図の如く下パンチ1l11.マンドレル
t+3?!−下降させて、パイプ1201全成形ゴム肇
(7)がら下方に抜き収つ之後、更にマンドレル峙を下
降させて第6図の如くパイプ1201から下方に抜き収
り。
t+3?!−下降させて、パイプ1201全成形ゴム肇
(7)がら下方に抜き収つ之後、更にマンドレル峙を下
降させて第6図の如くパイプ1201から下方に抜き収
り。
然る後Vc1パンチ(111上のパイプ馨0)全外部に
収出丁。
収出丁。
く実施例」〉
以下2図示の実施例について本発明全詳述すると、凶に
おいて%IIIは成形容器で、容器フレーム12)を介
してベースフレーム(3)の縦7レームt41VC固定
支持されている。成形容器(11内VCはその両端の上
下外蓋ill +61により成形ゴム型(71と加圧ゴ
ム型(8)とが収付けられている。(9)ハ上パンチで
、縦7レームf41によ0昇降自在に支持されt上パン
チフレーム1101 tIC取付けられており、成形容
器Il+の上容器161に対して上方から嵌脱自在に挿
入されている。
おいて%IIIは成形容器で、容器フレーム12)を介
してベースフレーム(3)の縦7レームt41VC固定
支持されている。成形容器(11内VCはその両端の上
下外蓋ill +61により成形ゴム型(71と加圧ゴ
ム型(8)とが収付けられている。(9)ハ上パンチで
、縦7レームf41によ0昇降自在に支持されt上パン
チフレーム1101 tIC取付けられており、成形容
器Il+の上容器161に対して上方から嵌脱自在に挿
入されている。
Hta 7パンチで、縦フレーム]4)により昇降自在
に支持され九下パンチフレームu2iK取付けられてお
り、成形容器(11の1外M(61に対して下方から奴
脱自在に挿入されている。1I3Ii’J:マンドレル
で、−rパンチ(11)に上下摺動自在VCXCX足状
入されると共vc、1パンチ7レームuりの下側でマン
ドレルフレーム(マンドレル装置)σ引に収付けられて
いる。
に支持され九下パンチフレームu2iK取付けられてお
り、成形容器(11の1外M(61に対して下方から奴
脱自在に挿入されている。1I3Ii’J:マンドレル
で、−rパンチ(11)に上下摺動自在VCXCX足状
入されると共vc、1パンチ7レームuりの下側でマン
ドレルフレーム(マンドレル装置)σ引に収付けられて
いる。
マンドレルフレームL141は縦フレーム(41に沿っ
テ昇降自在である。縦フレーム(41側には、下パンチ
フレームUり全弁して下パンチ(11jを昇降させるt
めのT ハ:/ チ*降シIJンタ(I51ト、マンド
レルフレームt141に介してマンドレルU3)t−昇
降させる之めのマンドレル昇降シリング用とが、こ九ら
下パンチ(11)とマンドレルa3と全夫々独立して昇
降させ得るように収付けられている。07ノは矩形枠状
等に構成されるヨークフレーム、u&li’tバックア
ップシリンクチ。
テ昇降自在である。縦フレーム(41側には、下パンチ
フレームUり全弁して下パンチ(11jを昇降させるt
めのT ハ:/ チ*降シIJンタ(I51ト、マンド
レルフレームt141に介してマンドレルU3)t−昇
降させる之めのマンドレル昇降シリング用とが、こ九ら
下パンチ(11)とマンドレルa3と全夫々独立して昇
降させ得るように収付けられている。07ノは矩形枠状
等に構成されるヨークフレーム、u&li’tバックア
ップシリンクチ。
マンドレル7レーム圓の下側に収付けられており。
下パンチ+l1lK加わる成形軸刃金マンドレル7レー
ムH’l介してヨークフレームu71に伝達するように
なっている。u91は粉体、(1)はこれ全成形し次成
形体友るパイプ、3υけ袷扮管である。
ムH’l介してヨークフレームu71に伝達するように
なっている。u91は粉体、(1)はこれ全成形し次成
形体友るパイプ、3υけ袷扮管である。
上記構成の乾式CIP装置において、パイプ剛全成形T
る際Vcは、次のように行なう。第1図は成形(!+圧
)前の状急全示し、扮体賭は成形ゴム型(71内に収納
され227D王ゴム型(8)と成形容器+11とり隙間
に導かれ次圧媒(図外の増圧機にて昇圧ンにより加圧成
形される。この時足止パンチ19:に加わる成形軸力は
上側のヨークフレームク力に、1パンチ曲VC加わる成
形軸力はマンドレルフレームリカ、バッファラグシリン
ダσ&を介して下側のヨーク7レームリηにより夫々伝
達され受担される。
る際Vcは、次のように行なう。第1図は成形(!+圧
)前の状急全示し、扮体賭は成形ゴム型(71内に収納
され227D王ゴム型(8)と成形容器+11とり隙間
に導かれ次圧媒(図外の増圧機にて昇圧ンにより加圧成
形される。この時足止パンチ19:に加わる成形軸力は
上側のヨークフレームク力に、1パンチ曲VC加わる成
形軸力はマンドレルフレームリカ、バッファラグシリン
ダσ&を介して下側のヨーク7レームリηにより夫々伝
達され受担される。
粉体■の成形が終わると、り62図に示すようにヨーク
フレームiηr開放し*v、 昇降シリンダ(lら1u
6It−仲良動作させて、縦フレーム+41VC沿って
1パンチ(11)及びマンドレル(嗜?下降させること
によつ、成形体であるパイプ(2))を下パンチ(11
)上に載せた状態で成形容器II+の成形ゴム型(7)
から下方に抜き収る。そして、パイプ可が工性蓋16(
より下方に下がれば、昇降シリン・X 1151による
下パンチ(111の下降?停止させ、マンドレル(1:
l (z−トバンチ(11)に対して下方に摺動させる
ことにより、第6図に示すようにパイ11時から下方に
抜き取る。、lなお、これ汀、マンドレル(l漕の下降
速度上下バンチ(11)のそれよりも大にすることによ
って、昇降シリンダu51J61’((同時VC作動さ
せなから同時的に行なうこともできる。
フレームiηr開放し*v、 昇降シリンダ(lら1u
6It−仲良動作させて、縦フレーム+41VC沿って
1パンチ(11)及びマンドレル(嗜?下降させること
によつ、成形体であるパイプ(2))を下パンチ(11
)上に載せた状態で成形容器II+の成形ゴム型(7)
から下方に抜き収る。そして、パイプ可が工性蓋16(
より下方に下がれば、昇降シリン・X 1151による
下パンチ(111の下降?停止させ、マンドレル(1:
l (z−トバンチ(11)に対して下方に摺動させる
ことにより、第6図に示すようにパイ11時から下方に
抜き取る。、lなお、これ汀、マンドレル(l漕の下降
速度上下バンチ(11)のそれよりも大にすることによ
って、昇降シリンダu51J61’((同時VC作動さ
せなから同時的に行なうこともできる。
マンドレル(13かパイプ馨0;から抜ければ1図外の
適宜ロボット等により、下パンチ(II)上のパイプM
t−何方に取出す。
適宜ロボット等により、下パンチ(II)上のパイプM
t−何方に取出す。
パイプ(20It−取出しt後は、第4図に示すよりに
1パンチ(111を上昇させて1外蓋(61に底台させ
ると共ニ、マンドレルa四の先端が下パンチ(11)上
面より若干上方に突出する状恵にして、給粉管&!ll
ICより成形ゴムfJ!171内に粉体−を供給する
。この場合、粉体用を供給しながら、マンドレル(I3
1先端が成形ゴムg 171のレベルとW&&うように
マンドレル1131i上昇させることにより、成形ゴム
tM 17+内に円環状に均一に粉体u司を供給するこ
とができ、フリツジ現象の発生を防止できる。
1パンチ(111を上昇させて1外蓋(61に底台させ
ると共ニ、マンドレルa四の先端が下パンチ(11)上
面より若干上方に突出する状恵にして、給粉管&!ll
ICより成形ゴムfJ!171内に粉体−を供給する
。この場合、粉体用を供給しながら、マンドレル(I3
1先端が成形ゴムg 171のレベルとW&&うように
マンドレル1131i上昇させることにより、成形ゴム
tM 17+内に円環状に均一に粉体u司を供給するこ
とができ、フリツジ現象の発生を防止できる。
なお、上パンチ(9)は図外の昇降駆動装置により縦フ
レーム(4)に沿って昇降できるようになっている。
レーム(4)に沿って昇降できるようになっている。
ま九実に例では、下バンチ(11八マンドレルOJの昇
降駆動装置として昇降シリンダを例示し九が、これに限
定されるものではなく、モーフによって作動するスクリ
ュー機構等を用いても良い。
降駆動装置として昇降シリンダを例示し九が、これに限
定されるものではなく、モーフによって作動するスクリ
ュー機構等を用いても良い。
〈発明の効果〉
本発明によれば、冥施例に詳述し友ように、下パンチに
マンドレルを上下摺動自在に貫通させ、これら下パンチ
及びマンドレル金夫々独立して昇降させるよ’)v?−
している念め、成形後りバイブ全成形容器の下方側から
取出丁ことができ、従って。
マンドレルを上下摺動自在に貫通させ、これら下パンチ
及びマンドレル金夫々独立して昇降させるよ’)v?−
している念め、成形後りバイブ全成形容器の下方側から
取出丁ことができ、従って。
従来の上取出し式のものに比較して下パンチの長さが極
く短かいものとなり、長尺物勿成形丁々淘合でも、非常
に便利である。壕t1パンチが規かくなるので、サイズ
咎えに際しても全体を又換する必要がなく、パンチ先端
部のみを変更するだけで良いので作業が容易である。更
Vc丁パンチの成形軸力をマンドレル装置金倉してヨー
クフレームに伝達する構成であるから、下パンチ、マン
ドレルに成形時には一体関係にあり、成形上で支障を米
を丁ごともない。
く短かいものとなり、長尺物勿成形丁々淘合でも、非常
に便利である。壕t1パンチが規かくなるので、サイズ
咎えに際しても全体を又換する必要がなく、パンチ先端
部のみを変更するだけで良いので作業が容易である。更
Vc丁パンチの成形軸力をマンドレル装置金倉してヨー
クフレームに伝達する構成であるから、下パンチ、マン
ドレルに成形時には一体関係にあり、成形上で支障を米
を丁ごともない。
!181図は本発明の一実施例全示す断面図、第2図乃
至第4図は同乍業工程を示す断圓図である、+11・・
・成形容器、(41・・・縦フレーム、(71・・・成
形ゴム9、t9i・・・上バンチ、(111・・・下バ
ンチ、σり・・・下パンチフレーム、 lJ3・・・マ
ンドレル、す弔・・・マンドレルフレーム、 051・
・・1パンチ昇降シリンダ、tl[9・・・マンドレル
昇降シリンダ、++η・・・ヨークフレーム、 (18
1・・・バックアップシリンタ。 特許 出願人 株式会社神戸製鋼所 第 7図 第 2図7n 第3図 第4図
至第4図は同乍業工程を示す断圓図である、+11・・
・成形容器、(41・・・縦フレーム、(71・・・成
形ゴム9、t9i・・・上バンチ、(111・・・下バ
ンチ、σり・・・下パンチフレーム、 lJ3・・・マ
ンドレル、す弔・・・マンドレルフレーム、 051・
・・1パンチ昇降シリンダ、tl[9・・・マンドレル
昇降シリンダ、++η・・・ヨークフレーム、 (18
1・・・バックアップシリンタ。 特許 出願人 株式会社神戸製鋼所 第 7図 第 2図7n 第3図 第4図
Claims (1)
- 1、成形容器の上下端を閉塞する上下パンチ間に、成形
ゴム型内を上下に通るマンドレルが備えられたパイプ成
形用乾式冷間静水圧加圧装置において、下パンチを上下
摺動自在に貫通するようにマンドレルが設けられると共
に、このマンドレルが下パンチの下側でマンドレル装置
により支持され、前記下パンチ及びマンドレル装置を独
立して昇降させるための昇降駆動装置が夫々設けられ、
下パンチに加わる成形軸力をマンドレル装置を介してヨ
ークフレームに伝達するように、該マンドレル装置にバ
ックアップシリンダが設けられたことを特徴とするパイ
プ成形用乾式冷間静水圧加圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3659386A JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3659386A JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196304A true JPS62196304A (ja) | 1987-08-29 |
| JPH0242319B2 JPH0242319B2 (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=12474077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3659386A Granted JPS62196304A (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | パイプ成形用乾式冷間静水圧加圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62196304A (ja) |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP3659386A patent/JPS62196304A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0242319B2 (ja) | 1990-09-21 |
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