JPH0242412A - 内視鏡光源装置 - Google Patents
内視鏡光源装置Info
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- JPH0242412A JPH0242412A JP63193092A JP19309288A JPH0242412A JP H0242412 A JPH0242412 A JP H0242412A JP 63193092 A JP63193092 A JP 63193092A JP 19309288 A JP19309288 A JP 19309288A JP H0242412 A JPH0242412 A JP H0242412A
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- JP
- Japan
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- light
- light guide
- guide
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はライトガイドの入OA喘面に供給Jる照明光量
の調整手段を備えた内視鏡光源装置に関する。
の調整手段を備えた内視鏡光源装置に関する。
[従来の技術]
近年、医療用分野及び工業用分野等におい−C1内祝鏡
が広く用いられる様になった。
が広く用いられる様になった。
上記内視鏡は、体腔内とかボイラ内部等をlil!察で
きるJ、うに、内視鏡光源装置によって照明光が供給さ
れ、この供給された照明光をライトガイドによって伝送
し、出04端面からIM寮部位に向けて出射する。
きるJ、うに、内視鏡光源装置によって照明光が供給さ
れ、この供給された照明光をライトガイドによって伝送
し、出04端面からIM寮部位に向けて出射する。
ところで、従来の内視鏡光源装置における出04光5)
調整のための絞りとして、光源ランプから出された光束
がライトガイドファイバに入射するまでの間に、光束を
絞り板によって削る(遮光する)ことによって光量の調
整を行っていた。
調整のための絞りとして、光源ランプから出された光束
がライトガイドファイバに入射するまでの間に、光束を
絞り板によって削る(遮光する)ことによって光量の調
整を行っていた。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の光束を削る6式の絞りであると、光束の内部に光
量のむらが発生することになり、その為、ライトガイド
を経て内視鏡先端部側から出射される照明光に配光むら
を生じさUる事になる。その配光むらにより、内視鏡に
よる体腔内での観察。
量のむらが発生することになり、その為、ライトガイド
を経て内視鏡先端部側から出射される照明光に配光むら
を生じさUる事になる。その配光むらにより、内視鏡に
よる体腔内での観察。
写真1i+3影を行う場合、絞り早によって照明むらが
生じたりりる等の欠点があった。
生じたりりる等の欠点があった。
一方、上記配光むらを解Wjする絞りらあるが、複雑<
Z bT造にしなければならない場合が多いし、細い光
束に対しては配光むらを解消することが難しくなるとい
う問題がある。
Z bT造にしなければならない場合が多いし、細い光
束に対しては配光むらを解消することが難しくなるとい
う問題がある。
ところで、特願昭56−203637号ではランプとラ
イトガイド入射端との間に設けられている光学系(レン
ズ)を移動可能にしているが、これはランプから出射さ
れた光をライトガイドの入1>J端面に効率良く伝達す
るものであり、光量調整のためのものでない。
イトガイド入射端との間に設けられている光学系(レン
ズ)を移動可能にしているが、これはランプから出射さ
れた光をライトガイドの入1>J端面に効率良く伝達す
るものであり、光量調整のためのものでない。
本発明は上述した点にかんがみてなされたもので・、配
光むらを生じることなくライトガイドの入Q4端而に供
給される照明光量を調整することのできる内視鏡光源装
置を提供することを[1的とする。
光むらを生じることなくライトガイドの入Q4端而に供
給される照明光量を調整することのできる内視鏡光源装
置を提供することを[1的とする。
[問題点を解決する手段及び作用コ
本発明では第1図に示す概念図において、ランプ1と、
このランプ1で発光した光束を集光レンズ2でライトガ
イド3の入射端面に照射するもので、集光レンズ2又は
ライトガイド3を光軸方向に沿って移動す°ることによ
り、ライトガイド3に供給づる照明光の光9を調整する
ものである。例えば第1図(a)にJ3いて、集光レン
ズ2とライトガイド3との+![1浬がdlの場合には
、(b)に示すようにライトガイド3に供給される光束
の密度は最大となり、最大光けとなる。一方、点線で示
づように距11JId2の場合には、光束の内側にライ
トガイド3の入射端面が存在づる状態となるため、ライ
トガイド3での光束の密度は減少し、ライトガイド3に
供給する光量を減少できる。つまり、距1i1dlから
の移#Jfiに応じて光量を小さく調整でき、光束の径
が小さい場合にb光量を調整ぐきる。又、この調整によ
って配光むらは殆んど生じない。尚、ランプ1を移すJ
させてb良い。
このランプ1で発光した光束を集光レンズ2でライトガ
イド3の入射端面に照射するもので、集光レンズ2又は
ライトガイド3を光軸方向に沿って移動す°ることによ
り、ライトガイド3に供給づる照明光の光9を調整する
ものである。例えば第1図(a)にJ3いて、集光レン
ズ2とライトガイド3との+![1浬がdlの場合には
、(b)に示すようにライトガイド3に供給される光束
の密度は最大となり、最大光けとなる。一方、点線で示
づように距11JId2の場合には、光束の内側にライ
トガイド3の入射端面が存在づる状態となるため、ライ
トガイド3での光束の密度は減少し、ライトガイド3に
供給する光量を減少できる。つまり、距1i1dlから
の移#Jfiに応じて光量を小さく調整でき、光束の径
が小さい場合にb光量を調整ぐきる。又、この調整によ
って配光むらは殆んど生じない。尚、ランプ1を移すJ
させてb良い。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明を具体的に説明づ−る。
第2図及び第3図は本発明の第1実施例に係り、第2図
は第1実施例を備えた内視鏡光源装置の構成を示し、第
3図はプロセス回路の構成を示す。
は第1実施例を備えた内視鏡光源装置の構成を示し、第
3図はプロセス回路の構成を示す。
第2図に示す内視鏡装置11は、電子内視鏡(以下、電
子スコープと記す。)12と、この電子ス]−112に
照明光を供給づる第1実施例の(内視鏡)光源装置13
と、前記電子スコープ12に対する15号処理を行う信
号処理装置14と、この信号処理装置14により信号処
理された所定の映像信号をカラー表示するカラーモニタ
15とから((■成される。
子スコープと記す。)12と、この電子ス]−112に
照明光を供給づる第1実施例の(内視鏡)光源装置13
と、前記電子スコープ12に対する15号処理を行う信
号処理装置14と、この信号処理装置14により信号処
理された所定の映像信号をカラー表示するカラーモニタ
15とから((■成される。
上記電子ス]−ブ12は、細長の挿入部17を右し、こ
の挿入部17内に4,1照明光を伝送7るライ1〜ガイ
ド18が挿通され、このライトガイド18の後端側は操
作部19から外部に延出されたユニバーリールコード2
1内を挿通されており、この二1−ド21の端部に取付
けられたライトガイドコネクタ22を光源装置13に装
着することにより、この光源装置13から照明光が供給
さ′れる。この供給された照明光は、ライトガイド18
で伝送され、挿入部17の先端部に固6°された出射端
面から、この挿入部17が挿入された体腔23内のl1
lJ察部位に向けて出射される。この出射された照明光
で照明された観察部位は、先端部に取付けた対物レンズ
24によって、その焦点面に配設されたCCD25のJ
fil+面に結像される。この躍像面には、例えばモリ
“イクフィルタ26が取付()てあり、各画素毎にR,
G、Bに色分離りる。このCCD25により光電変換さ
れた電荷として蓄積された電荷信号は、信号処理装置1
4内のドライバ27から出力されるドライブ信号の印加
により読出され、プロセス回路28に入力される。尚、
CCD25は挿入部17内及びユニバーサルコード21
内を挿通した信号ケーブル29を経で、ライ]・ガイド
コネクタ22のつまみ部の図示しないコネクク受けと接
続され、この」ネクタ受げに着脱自在で装着される信号
コネクタ31により接続コード32を経てこの接続コー
ド32の他端に取f寸けられた信号コネクタ33を介し
て信号処理装v314と接続される。
の挿入部17内に4,1照明光を伝送7るライ1〜ガイ
ド18が挿通され、このライトガイド18の後端側は操
作部19から外部に延出されたユニバーリールコード2
1内を挿通されており、この二1−ド21の端部に取付
けられたライトガイドコネクタ22を光源装置13に装
着することにより、この光源装置13から照明光が供給
さ′れる。この供給された照明光は、ライトガイド18
で伝送され、挿入部17の先端部に固6°された出射端
面から、この挿入部17が挿入された体腔23内のl1
lJ察部位に向けて出射される。この出射された照明光
で照明された観察部位は、先端部に取付けた対物レンズ
24によって、その焦点面に配設されたCCD25のJ
fil+面に結像される。この躍像面には、例えばモリ
“イクフィルタ26が取付()てあり、各画素毎にR,
G、Bに色分離りる。このCCD25により光電変換さ
れた電荷として蓄積された電荷信号は、信号処理装置1
4内のドライバ27から出力されるドライブ信号の印加
により読出され、プロセス回路28に入力される。尚、
CCD25は挿入部17内及びユニバーサルコード21
内を挿通した信号ケーブル29を経で、ライ]・ガイド
コネクタ22のつまみ部の図示しないコネクク受けと接
続され、この」ネクタ受げに着脱自在で装着される信号
コネクタ31により接続コード32を経てこの接続コー
ド32の他端に取f寸けられた信号コネクタ33を介し
て信号処理装v314と接続される。
上記プロセス回路28は、入力信号に対し、信号処理し
て第1の出力端から所定の映像信号を出力し、カラーモ
ニタ15に観察部位の像をカラー表示する。又、このプ
ロセス回路28は、第2の出力端から輝度信号を出力し
、この畦面信号は接続コード32を介して光源装置13
側に伝送され、この畦面信号によりライトガイド18に
供給される照明光量を制御する様にしている。
て第1の出力端から所定の映像信号を出力し、カラーモ
ニタ15に観察部位の像をカラー表示する。又、このプ
ロセス回路28は、第2の出力端から輝度信号を出力し
、この畦面信号は接続コード32を介して光源装置13
側に伝送され、この畦面信号によりライトガイド18に
供給される照明光量を制御する様にしている。
上記プロセス回路28の構成を第2図に示す。
C0D25の出力信号はプリアンプ35で増幅された後
、輝度信号処理回路36を経て輝度信号Yが生成される
。また、信号再生回路37に入力され、色差信g[−Y
、B−Yが1水平ラインごとに時系列的に生成され、ホ
ワイトバランス回路38でホワイトバランス補償され、
−1)はアナログスイッチ39に直接、もう一方は1H
デイレイライン41で1水平ライン遅延されてアナログ
スイッチ42に入力され、図示しないタイミングジェネ
レータからの切換信号によって、色差信号RY、B−Y
が得られる。
、輝度信号処理回路36を経て輝度信号Yが生成される
。また、信号再生回路37に入力され、色差信g[−Y
、B−Yが1水平ラインごとに時系列的に生成され、ホ
ワイトバランス回路38でホワイトバランス補償され、
−1)はアナログスイッチ39に直接、もう一方は1H
デイレイライン41で1水平ライン遅延されてアナログ
スイッチ42に入力され、図示しないタイミングジェネ
レータからの切換信号によって、色差信号RY、B−Y
が得られる。
上記輝疫信月Y、色差信号R−Y、13−Yは、NTS
Cエンコーダ43に入力され、色差信号RY、B−Yが
サブギヤリアで直交変調され、図示し/1い同明信号と
混合されて複合映像信号が生成され、第1の出力端から
カラーモニタ15側に出力される。また、上記輝痕信8
Yは積分回路44ににり例えば1フレ一ム期間積分され
て1フレ一ム期間での輝度信号Yの平均値が求められ、
被写体輝度信号Yaとして第2の出力端から光源装置1
3側に伝送される。
Cエンコーダ43に入力され、色差信号RY、B−Yが
サブギヤリアで直交変調され、図示し/1い同明信号と
混合されて複合映像信号が生成され、第1の出力端から
カラーモニタ15側に出力される。また、上記輝痕信8
Yは積分回路44ににり例えば1フレ一ム期間積分され
て1フレ一ム期間での輝度信号Yの平均値が求められ、
被写体輝度信号Yaとして第2の出力端から光源装置1
3側に伝送される。
ところで、この第1実施例の光源装置13は、白色光を
出力覆るランプ45の光束を集光レンズ4(3にJ、り
集光して、ライトガイドコネクタ22の入用端面に照0
4−!Iる。
出力覆るランプ45の光束を集光レンズ4(3にJ、り
集光して、ライトガイドコネクタ22の入用端面に照0
4−!Iる。
上記集光レンズ46は、リニアモータ47にょっ(光軸
○方向に矢印Δで承りように前1す動可能である。この
リニアモータ47は、し−タ]ン1〜11−ラ48から
の駆動制御信号によ−)′C、ライ1〜ガイド]ネクタ
22側又はランプ45側に移動される。尚、この第′1
実施例では集光レンズ46はL G ]ネクタ22の手
前のフォーカス位置を経て拡開する光束となり、この拡
開づる光束がL Gコネクタ22の入射端面に供給され
る。
○方向に矢印Δで承りように前1す動可能である。この
リニアモータ47は、し−タ]ン1〜11−ラ48から
の駆動制御信号によ−)′C、ライ1〜ガイド]ネクタ
22側又はランプ45側に移動される。尚、この第′1
実施例では集光レンズ46はL G ]ネクタ22の手
前のフォーカス位置を経て拡開する光束となり、この拡
開づる光束がL Gコネクタ22の入射端面に供給され
る。
この光源装置13の例えば前面には、光量設定パネル5
1が設けてあり、この光に設定パネル51の光量アップ
ボタン53又はダウンボタン54を押して肢写体輝度レ
ベルを増加(高り)シ!こり、減少(低り)シたり1−
る制御を行えるようにしである。つまり、」二記ボタン
53又は54によってCP Ll 55を介して光量設
定値信号Lsの信号レベルをステップ状に変化できる。
1が設けてあり、この光に設定パネル51の光量アップ
ボタン53又はダウンボタン54を押して肢写体輝度レ
ベルを増加(高り)シ!こり、減少(低り)シたり1−
る制御を行えるようにしである。つまり、」二記ボタン
53又は54によってCP Ll 55を介して光量設
定値信号Lsの信号レベルをステップ状に変化できる。
ぞのレベル(よCP LJ 55によって読み取られる
と」(に、そのレベルに対応したLED56a、56b
、・・・が点灯りる。
と」(に、そのレベルに対応したLED56a、56b
、・・・が点灯りる。
上記CPLJ55で読み取られた光量設定値信号LSの
レベルは、比較器57の一方の入力端に印加され、他方
の入力端に印加される被写体輝麿信号Yaと比較され、
その比較結果が1又(まSl (あるいは゛トビ°又は
“’L”)に応じてモータコントローラ48はリニアし
一夕4.6を移動し、比較器57に入力される両信号の
レベルが一致J−る位置まで移’l1jJ rJ’る。
レベルは、比較器57の一方の入力端に印加され、他方
の入力端に印加される被写体輝麿信号Yaと比較され、
その比較結果が1又(まSl (あるいは゛トビ°又は
“’L”)に応じてモータコントローラ48はリニアし
一夕4.6を移動し、比較器57に入力される両信号の
レベルが一致J−る位置まで移’l1jJ rJ’る。
例えば、被写体輝度信号Yaが光!1設定(!11信号
LSのレベルより大きいどさ・には、集光レンズ46は
光へ)が減少りる方向(第2図ではランプ45側)に移
動され、逆に被写体輝度信号Yaが光量設定(ピ1伯号
j sのレベルより小さいとさ′には集光レンズ46を
光量が増大づる方向に移動させ、両信j;Ya、Isが
等しくなった位置で集光レンズ46の移動が停止される
。
LSのレベルより大きいどさ・には、集光レンズ46は
光へ)が減少りる方向(第2図ではランプ45側)に移
動され、逆に被写体輝度信号Yaが光量設定(ピ1伯号
j sのレベルより小さいとさ′には集光レンズ46を
光量が増大づる方向に移動させ、両信j;Ya、Isが
等しくなった位置で集光レンズ46の移動が停止される
。
この第1実施例に1、れぼ、操作には光1d設定パネル
51のボタン53又は54を操作して所望とりる光量設
定値レベルに設定すれば、電子スコープ12のC0D2
5及びプロレス回路28を経て被写体輝麿信号’1/a
がこの光量設定1j+ (:号l−sレベルに一致する
位置まで集光レンズ46が光軸Oプノ向に移動される。
51のボタン53又は54を操作して所望とりる光量設
定値レベルに設定すれば、電子スコープ12のC0D2
5及びプロレス回路28を経て被写体輝麿信号’1/a
がこの光量設定1j+ (:号l−sレベルに一致する
位置まで集光レンズ46が光軸Oプノ向に移動される。
この移動により、第1図(L+1. (c)に示すよう
にライi・ガイド18の人!、!]端面に供給される光
量を調整でき、このライトガイド18の出Q・I 端か
ら観察部位に向けて出射される照明光ωを調整できる。
にライi・ガイド18の人!、!]端面に供給される光
量を調整でき、このライトガイド18の出Q・I 端か
ら観察部位に向けて出射される照明光ωを調整できる。
つまり、第2図に示す状態は、第1図(a)の実線で示
づ状態に相当し、ライ[へガイド=」ネクタ22の入射
端面では第1図(b)に示すようにこの入射端面の直径
と等しい直径の光束が集光照射され、ライトガイドコネ
クタ22(又はライトガイド18)には最大の照明光重
が供給される。この照明光重で照明を行った場合、被写
体輝度信号Yaが光量設定値信号Lsより大きいと、集
光レンズ46はランプI!′I5側に移動され、これら
両信号Ya、Lsが等しくなる位置まで移動される。こ
の移動により、第1図(a)の実線の状態から点線で示
す状態になり、ライトガイドコネクタ22の入)1端而
と光束の関係は第1図(C)に相当する。
づ状態に相当し、ライ[へガイド=」ネクタ22の入射
端面では第1図(b)に示すようにこの入射端面の直径
と等しい直径の光束が集光照射され、ライトガイドコネ
クタ22(又はライトガイド18)には最大の照明光重
が供給される。この照明光重で照明を行った場合、被写
体輝度信号Yaが光量設定値信号Lsより大きいと、集
光レンズ46はランプI!′I5側に移動され、これら
両信号Ya、Lsが等しくなる位置まで移動される。こ
の移動により、第1図(a)の実線の状態から点線で示
す状態になり、ライトガイドコネクタ22の入)1端而
と光束の関係は第1図(C)に相当する。
つまり光束の直径は入射端面の直径より大きくなり、ラ
イトガイドコネクタ22に供給される照明光は減少する
。
イトガイドコネクタ22に供給される照明光は減少する
。
この第1実施例によれば、ライトガイド18に入射され
る光束の入射角分布は集光レンズ46の移動によってあ
まり変化しないため、この移動による光量調整はライト
ガイド18を経て出射される照明光の配光分布を殆んど
変化させることがない。又、この実施例は光束が小さい
場合にも太きい場合にb同様に適用できるという利点を
右する。
る光束の入射角分布は集光レンズ46の移動によってあ
まり変化しないため、この移動による光量調整はライト
ガイド18を経て出射される照明光の配光分布を殆んど
変化させることがない。又、この実施例は光束が小さい
場合にも太きい場合にb同様に適用できるという利点を
右する。
尚、上記第1実施例において、被写体輝度信号Yaを用
いないで、光量設定値信号のみで集光レンズ46の位置
を制御することもできる。
いないで、光量設定値信号のみで集光レンズ46の位置
を制御することもできる。
第4図は本発明の第2実施例を備えた内視鏡装置61を
示寸。
示寸。
この第2実施例に係る装置61は光学式内視鏡(ファイ
バスコープ)62と、このファイバスコープ62の接眼
部63に装着したhタラ63と、光源装置13′とか、
ら構成される。
バスコープ)62と、このファイバスコープ62の接眼
部63に装着したhタラ63と、光源装置13′とか、
ら構成される。
上記ファイバスコープ62は、第2図に示す電子ス」−
112においで、C0D25の代りにイメージガイド6
5が設番ノられ、このイメージガイド65で伝送した光
学像は接眼部63側の出射端面に伝送される。
112においで、C0D25の代りにイメージガイド6
5が設番ノられ、このイメージガイド65で伝送した光
学像は接眼部63側の出射端面に伝送される。
この接眼部63にはカメラ63が装着され、レンズ66
を介してフィルム67面上に伝送された光学像を結ぶこ
とができるようにしである。
を介してフィルム67面上に伝送された光学像を結ぶこ
とができるようにしである。
尚、フィルム67面に結像される光学像のff度レベル
は測光丸子68によって測光され、被写体輝度信号Ya
として出力される。この測光素子68の被写体輝度信号
Yaは、ライトガイドケーブル21′内の信号伝送線(
図示せず)を経て光源装’R’ 1−3 ’内の比較器
57に入力される。又、カメラ63のレリーズスイッチ
69によるレリーズ信号らライトガイドクープル21′
を経て光源装置13′に入力され、モータコントローラ
48′に人力される。この実施例に□おけるモータコン
トローラ48′はレリーズ信号が入力されると、第5図
(a)に示すようにその立下がりエツジ(アクティブL
の場合)で現在のレンズ位置を記憶し、その後集光レン
ズ46を最大光量側へと移動させる駆動制御信号をリニ
アーE−夕47に出力し、ライトガイド18の出!l1
4喘而から出力され゛る出射光量を第5図(b)に示す
ように最大光量に設定する。
は測光丸子68によって測光され、被写体輝度信号Ya
として出力される。この測光素子68の被写体輝度信号
Yaは、ライトガイドケーブル21′内の信号伝送線(
図示せず)を経て光源装’R’ 1−3 ’内の比較器
57に入力される。又、カメラ63のレリーズスイッチ
69によるレリーズ信号らライトガイドクープル21′
を経て光源装置13′に入力され、モータコントローラ
48′に人力される。この実施例に□おけるモータコン
トローラ48′はレリーズ信号が入力されると、第5図
(a)に示すようにその立下がりエツジ(アクティブL
の場合)で現在のレンズ位置を記憶し、その後集光レン
ズ46を最大光量側へと移動させる駆動制御信号をリニ
アーE−夕47に出力し、ライトガイド18の出!l1
4喘而から出力され゛る出射光量を第5図(b)に示す
ように最大光量に設定する。
次に、レリーズが終了して、レリーズ信号の立上がりエ
ツジで、モータコントローラ48′はレリーズ開始時に
記憶しておいた位置へと集光レンズ46を移動するよう
にリニアモータ47を1tI11111する。
ツジで、モータコントローラ48′はレリーズ開始時に
記憶しておいた位置へと集光レンズ46を移動するよう
にリニアモータ47を1tI11111する。
その他は、上記第1実施例と同様の作用効果である。
この第2実施例では、ファイバスコープ62の接眼部6
3にカメラ63を装着してレリーズ化F3を用いたが、
接眼部63に図示しないTVカメラを装着した場合のレ
リーズ信号とかフリーズ信号を用いることもできる。又
、電子スコープのレリーズ(、j””zとかフリーズ信
号を用いても良い。これは、上記TVカメラとか電子ス
コープが素子シャッタを使用する時に、光量を増大さゼ
るのに用いることができる。
3にカメラ63を装着してレリーズ化F3を用いたが、
接眼部63に図示しないTVカメラを装着した場合のレ
リーズ信号とかフリーズ信号を用いることもできる。又
、電子スコープのレリーズ(、j””zとかフリーズ信
号を用いても良い。これは、上記TVカメラとか電子ス
コープが素子シャッタを使用する時に、光量を増大さゼ
るのに用いることができる。
第6図は本発明の第3実施例の光源装置71の主要部を
示1゜ この実施例で□は、ランプ45′にJ3ける光の出射端
には集光レンズ72が取付けられ、細い光束を出射でき
るランプ装置73が用いであると共に、細径のライトガ
イド74を持つ内視鏡のライトガイドコネクタ75の入
射端面に光を供給するものである。又、この実施例では
ランプ装置73をリニアーし−976で光軸方向に移動
する構成にしている。
示1゜ この実施例で□は、ランプ45′にJ3ける光の出射端
には集光レンズ72が取付けられ、細い光束を出射でき
るランプ装置73が用いであると共に、細径のライトガ
イド74を持つ内視鏡のライトガイドコネクタ75の入
射端面に光を供給するものである。又、この実施例では
ランプ装置73をリニアーし−976で光軸方向に移動
する構成にしている。
従来例では、この様に細い光束の場合には絞り板を用い
て絞り込むと、ライトガイドの人!J・I 端面には絞
り板の影がはっきりと写ってしまい配光むらを生じたり
、また絞り板の位置のずれによっては正確に絞ることが
できない事があったが、この実施例ではランプ装置73
をi+Q後に移動することにJ:す、ライトガイドコネ
クタ75の入QJ 端面に入用ツる光束の密度を配光む
らを生じさせることなく変化させて、調光を行うことが
できる。つまり、この実施例によれば、細い光束でも正
確に調光を行う事ができる。
て絞り込むと、ライトガイドの人!J・I 端面には絞
り板の影がはっきりと写ってしまい配光むらを生じたり
、また絞り板の位置のずれによっては正確に絞ることが
できない事があったが、この実施例ではランプ装置73
をi+Q後に移動することにJ:す、ライトガイドコネ
クタ75の入QJ 端面に入用ツる光束の密度を配光む
らを生じさせることなく変化させて、調光を行うことが
できる。つまり、この実施例によれば、細い光束でも正
確に調光を行う事ができる。
第7図は本発明の第4実施例の光源装置81の1−要8
1(を示す。
1(を示す。
この第4実施例では集光レンズ82を格成するレンズ8
2a、82bの例えば′一部のレンズ82bを光軸0方
向に移動して、ライトガイドコネクタ22の入射端面に
供給される光束の(入射角に34 する)光量分布を一
定に保持J−るものである。
2a、82bの例えば′一部のレンズ82bを光軸0方
向に移動して、ライトガイドコネクタ22の入射端面に
供給される光束の(入射角に34 する)光量分布を一
定に保持J−るものである。
つまり、例えば第7図(a)の場合がライ1〜ガイド」
ネクタ22の人Q=1端而に供給される光束の密度は最
大と4jす、レンズ82bはこの位置より右側(ライ!
・ガイドコネクタ22側)に移V」可能Cある。しかし
て、例えば第7図(b)に丞づようにレンズ82bが右
側に移動された場合、光束の密度は小さく<iるが、ラ
イトガイドコネクタ22の入I、)1喘面に入用される
光束の入射角の最大1i(i ’+よ、同図(a)と同
一となるJ:うにレンズ82a、82bが設定し−Cあ
る。従つで、この実施例によれば、調光によって配光む
らが生じることをより自効に防止℃・きる。
ネクタ22の人Q=1端而に供給される光束の密度は最
大と4jす、レンズ82bはこの位置より右側(ライ!
・ガイドコネクタ22側)に移V」可能Cある。しかし
て、例えば第7図(b)に丞づようにレンズ82bが右
側に移動された場合、光束の密度は小さく<iるが、ラ
イトガイドコネクタ22の入I、)1喘面に入用される
光束の入射角の最大1i(i ’+よ、同図(a)と同
一となるJ:うにレンズ82a、82bが設定し−Cあ
る。従つで、この実施例によれば、調光によって配光む
らが生じることをより自効に防止℃・きる。
尚、第8図に示づように、集光レンズ46と1−GX1
ネクタ22の入射端面との距離を、集光レンズ46の焦
点vl′I離以内に設定して光量ル制御を(1うにうに
しCも良い。例えば第8図ぐ示−JNu人照明光品供給
)状態から集光レンズ46をライ1へ力イドコネクタ2
2側(つまり矢印Bに示す方向)に移動りるようにして
調光を行うようにしくら良い。
ネクタ22の入射端面との距離を、集光レンズ46の焦
点vl′I離以内に設定して光量ル制御を(1うにうに
しCも良い。例えば第8図ぐ示−JNu人照明光品供給
)状態から集光レンズ46をライ1へ力イドコネクタ2
2側(つまり矢印Bに示す方向)に移動りるようにして
調光を行うようにしくら良い。
又、本発明はランプ又は集光レンズを移動づるものに限
らず、ライトガイドコネクタを光軸方向(こ移動づるも
のであってb良い。又、集光レンズに限らず光を拡開す
る凹レンズでも良い場合がある。
らず、ライトガイドコネクタを光軸方向(こ移動づるも
のであってb良い。又、集光レンズに限らず光を拡開す
る凹レンズでも良い場合がある。
又、ランプのず〜面側に配置した凹面状反射部月を光軸
方向に移動しCライトガイドに供給される照明光を調整
するものでも食い。
方向に移動しCライトガイドに供給される照明光を調整
するものでも食い。
叉、第4実施例あるい(よプリズムその他の光学部刊を
用いてライl−ガイドの入射※λ面に入部1する光の入
0=1角度を可変づるb(7)′C−あってb良い。
用いてライl−ガイドの入射※λ面に入部1する光の入
0=1角度を可変づるb(7)′C−あってb良い。
[発明の効果コ
以上述べたように本発明によれば、ランプ、ライ1ヘガ
イドの入用※η:、ランプの光をライトガイドに供給す
る光学系の少くとも1つを光軸方向に移動りる等しCラ
イl−ガイドの入射端面に供給される照明光量を調整寸
ろ手段を形成しているので、簡単な構造で配光むらの少
い光りd調整手段を実現できる。
イドの入用※η:、ランプの光をライトガイドに供給す
る光学系の少くとも1つを光軸方向に移動りる等しCラ
イl−ガイドの入射端面に供給される照明光量を調整寸
ろ手段を形成しているので、簡単な構造で配光むらの少
い光りd調整手段を実現できる。
第1図は本発明の概念を示すしので、第1図(a)は概
念的構成図、同図(b)は同図(a)の実線で示リライ
トガイドの入用端面でのライ1ヘカイドの外径と光束の
人ぎさとの関係を示す説明図、同図(C)(、(同図(
a)での熱線で示lライ1へ刀イドの入用)−“1;面
でのライ1〜ガイドの外径と光束の大きさとの関係を示
す31明図、第2図及び第3図は本発明の第1実施例に
係り、第2図は第1実施例を備えた内祝Gn装置の構成
図、第3図はブ1]ヒス回路の+I°11成図、第4図
(よ本発明の第2実施例を(1八えた内ン児鏡装置のh
″へ成因、第5図は第2実施(り1の動作1悦明図、第
6図は本発明の第3実施例の主要部を示’J−+M構成
図第7図は本発明の第11実/II!!例の主要部を示
りh’l’+成図、第成因は本発明の第5実施例の主要
部を示づ構成図ぐある。 1・・・ランプ 2・・・集光レンズ3・・
・ライ1ヘガイド 1コ・・・内視鏡装置12・・
・電子スコープ 13・・・光源装置1/l・・・仁
)〕処狸装首 10・・・カラーモニタ22・・・ラ
イトガイドコネクタ 45・・・ランプ 46・・・集光レンズ47
・・・リニアモータ 第 図
念的構成図、同図(b)は同図(a)の実線で示リライ
トガイドの入用端面でのライ1ヘカイドの外径と光束の
人ぎさとの関係を示す説明図、同図(C)(、(同図(
a)での熱線で示lライ1へ刀イドの入用)−“1;面
でのライ1〜ガイドの外径と光束の大きさとの関係を示
す31明図、第2図及び第3図は本発明の第1実施例に
係り、第2図は第1実施例を備えた内祝Gn装置の構成
図、第3図はブ1]ヒス回路の+I°11成図、第4図
(よ本発明の第2実施例を(1八えた内ン児鏡装置のh
″へ成因、第5図は第2実施(り1の動作1悦明図、第
6図は本発明の第3実施例の主要部を示’J−+M構成
図第7図は本発明の第11実/II!!例の主要部を示
りh’l’+成図、第成因は本発明の第5実施例の主要
部を示づ構成図ぐある。 1・・・ランプ 2・・・集光レンズ3・・
・ライ1ヘガイド 1コ・・・内視鏡装置12・・
・電子スコープ 13・・・光源装置1/l・・・仁
)〕処狸装首 10・・・カラーモニタ22・・・ラ
イトガイドコネクタ 45・・・ランプ 46・・・集光レンズ47
・・・リニアモータ 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内視鏡のライトガイドに供給するための光を出射するラ
ンプと、該ランプより出射された光を前記ライトガイド
の入射端面に照射する光学系とを備えた内視鏡光源装置
において、 前記光学系と、前記ランプと、前記ライトガイドの入射
端との少くとも1つを光軸方向に移動して、前記ライト
ガイドの入射端面での光束の直径を、前記入射端面の直
径ないしは該直径以上に設定可能とするか、若しくは前
記ライトガイドに入射する光の入射角度を可変可能とす
る光量調整手段を設けたことを特徴とする内視鏡光源装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193092A JPH0242412A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 内視鏡光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193092A JPH0242412A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 内視鏡光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242412A true JPH0242412A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=16302097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63193092A Pending JPH0242412A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 内視鏡光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242412A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007252492A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Pentax Corp | 内視鏡用光源装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784033A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-26 | Olympus Optical Co | Endoscope |
| JPS60230613A (ja) * | 1984-04-30 | 1985-11-16 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
| JPS61177419A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-09 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用光源の絞り装置 |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP63193092A patent/JPH0242412A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784033A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-26 | Olympus Optical Co | Endoscope |
| JPS60230613A (ja) * | 1984-04-30 | 1985-11-16 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡装置 |
| JPS61177419A (ja) * | 1985-02-01 | 1986-08-09 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用光源の絞り装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007252492A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Pentax Corp | 内視鏡用光源装置 |
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