JPH0242482B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242482B2 JPH0242482B2 JP20375286A JP20375286A JPH0242482B2 JP H0242482 B2 JPH0242482 B2 JP H0242482B2 JP 20375286 A JP20375286 A JP 20375286A JP 20375286 A JP20375286 A JP 20375286A JP H0242482 B2 JPH0242482 B2 JP H0242482B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- main body
- chair
- plate
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 15
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は高さ及び方向が自由に変換できる合せ
鏡を装備した合せ鏡付椅子に関するものである。
鏡を装備した合せ鏡付椅子に関するものである。
従来合せ鏡を所望の位置に安定させるには他人
の手をかりねばならず、自身で鏡を操作すれば片
手はふさがり、両手を自由に使うことはできな
い。
の手をかりねばならず、自身で鏡を操作すれば片
手はふさがり、両手を自由に使うことはできな
い。
本発明の目的は、スイツチを操作するだけで合
せ鏡の向き、高さを自在な位置に変更することが
できる合せ鏡付椅子を提供することにある。
せ鏡の向き、高さを自在な位置に変更することが
できる合せ鏡付椅子を提供することにある。
又他の一つの目的は鏡を支持した支柱が屈伸可
能で椅子内の巻取り機構に自由に巻取られ、専有
面積が少なく不使用時は邪魔にならず比較的簡単
な構成により所期の目的を達成できる合せ鏡付椅
子を得ることにある。
能で椅子内の巻取り機構に自由に巻取られ、専有
面積が少なく不使用時は邪魔にならず比較的簡単
な構成により所期の目的を達成できる合せ鏡付椅
子を得ることにある。
そのため本発明は次のように構成したものであ
る。
る。
即ち、本発明は硬質の板体をコ形に折曲して設
けた主体と、主体の開放端部に枢支されてばねを
作用させた止着鈑とから成る多数の構成駒をピン
により順次接続し、各構成駒を接続するため主体
に形成した重合段部に隆起部を設け、隆起部が嵌
まる切欠と前記止着鈑が嵌まる接合切欠と、伸長
時に爪車に係合する凹部を設けた巻取り可能な伸
縮支柱を椅子本体に内装した水平回転盤上の巻取
り機構に巻付け、伸縮支柱の先端に連結した回転
軸に鏡体を俯仰可能に枢着し、前記水平回転盤
と、巻取り機構と回転軸との回転原動機並びに鏡
体を俯仰運動させる原動機を設置した調節自在の
合せ鏡付椅子である。
けた主体と、主体の開放端部に枢支されてばねを
作用させた止着鈑とから成る多数の構成駒をピン
により順次接続し、各構成駒を接続するため主体
に形成した重合段部に隆起部を設け、隆起部が嵌
まる切欠と前記止着鈑が嵌まる接合切欠と、伸長
時に爪車に係合する凹部を設けた巻取り可能な伸
縮支柱を椅子本体に内装した水平回転盤上の巻取
り機構に巻付け、伸縮支柱の先端に連結した回転
軸に鏡体を俯仰可能に枢着し、前記水平回転盤
と、巻取り機構と回転軸との回転原動機並びに鏡
体を俯仰運動させる原動機を設置した調節自在の
合せ鏡付椅子である。
第1図、第2図A及び第2図Bにおいて符号A
は椅子本体を示し、第1図の場合は座盤を省略し
て内部機構を示してあり、第2図A及び第2図B
では略示してある。
は椅子本体を示し、第1図の場合は座盤を省略し
て内部機構を示してあり、第2図A及び第2図B
では略示してある。
本体Aの内部に合せ鏡昇降機構を内装してあ
り、その支承台5は第2図A及び第2図Bに示す
如く、回転部5′を支点に回動できるように底板
A′に取付ける。
り、その支承台5は第2図A及び第2図Bに示す
如く、回転部5′を支点に回動できるように底板
A′に取付ける。
支承台5に支持された鏡昇降機構は、第7図乃
至第11図に示す接続した構成駒2からなる巻取
可能な支柱と、構成駒の巻取り胴1とこれを回転
させ、連続構成駒を巻取り胴に螺旋状に巻取るた
めの巻取り機構から構成される。
至第11図に示す接続した構成駒2からなる巻取
可能な支柱と、構成駒の巻取り胴1とこれを回転
させ、連続構成駒を巻取り胴に螺旋状に巻取るた
めの巻取り機構から構成される。
巻取り胴1は第4図、第5図に示す如く、螺旋
形歯3を形成し、その間に巻取り部4を設け、支
承台5に支承された螺旋軸6に螺合し、巻取り胴
1は回転に伴ない、左右方向に移動する。7は構
成駒2の案内筒で、ここを出た構成駒2,2……
は1本の柱のように直立状態で順次進行する。8
は構成駒を送り出し、又は引込む動作をする送り
爪車を示し、モータ9の軸に固定した歯車10と
かみ合う歯車11をその軸に固着し、歯車10は
歯車12を介して螺旋形歯3とかみ合う歯車13
に連絡させる。
形歯3を形成し、その間に巻取り部4を設け、支
承台5に支承された螺旋軸6に螺合し、巻取り胴
1は回転に伴ない、左右方向に移動する。7は構
成駒2の案内筒で、ここを出た構成駒2,2……
は1本の柱のように直立状態で順次進行する。8
は構成駒を送り出し、又は引込む動作をする送り
爪車を示し、モータ9の軸に固定した歯車10と
かみ合う歯車11をその軸に固着し、歯車10は
歯車12を介して螺旋形歯3とかみ合う歯車13
に連絡させる。
構成駒2は第7図乃至第10図に示すように、
硬質の板体例えば厚さ2mmの金属板をコ形に屈曲
して設けた主体イと、主体イの開放端部間にわた
した屈曲細片ロに枢支されてばね線ハを圧接させ
た次位構成駒への止着鈑ニとから成り、止着鈑ニ
は屈曲細片ロを支点に回わるように半円形彎曲部
ルと先端係止部オと後端衝接部ワを有し、主体イ
は次位の主体イと屈曲部付近をピン14により枢
着するための重合段部ホと重合段部ホに形成され
た半円形隆起部ヘと、次位の駒の半円形隆起部ヘ
に嵌まる半円切欠トと、更に止着鈑ニが嵌まる角
形切欠チ,チ′,リ,リ′と、前記送り爪車8の係
合凹部ヌ(第9図参照)とを備えている。従つて
巻取り胴1の回転により構成駒2の多数接続構造
から成る支柱2Aは巻取り胴1から巻戻されて上
昇佇立し、又巻取られて収納される。
硬質の板体例えば厚さ2mmの金属板をコ形に屈曲
して設けた主体イと、主体イの開放端部間にわた
した屈曲細片ロに枢支されてばね線ハを圧接させ
た次位構成駒への止着鈑ニとから成り、止着鈑ニ
は屈曲細片ロを支点に回わるように半円形彎曲部
ルと先端係止部オと後端衝接部ワを有し、主体イ
は次位の主体イと屈曲部付近をピン14により枢
着するための重合段部ホと重合段部ホに形成され
た半円形隆起部ヘと、次位の駒の半円形隆起部ヘ
に嵌まる半円切欠トと、更に止着鈑ニが嵌まる角
形切欠チ,チ′,リ,リ′と、前記送り爪車8の係
合凹部ヌ(第9図参照)とを備えている。従つて
巻取り胴1の回転により構成駒2の多数接続構造
から成る支柱2Aは巻取り胴1から巻戻されて上
昇佇立し、又巻取られて収納される。
構成駒2には更に案内板15(第6図参照)に
設けた誘導溝16に入り込む突起カを設けると共
に案内板15には誘導溝16に沿つて止着鈑ニの
先端係止部オを重合段部ホの角形切欠チ,チ′よ
り一旦外して次位の駒の角形切欠リ,リ′にも一
緒に嵌めて接続するためばね線ハに抗して先端係
止部オを開かせる彎曲縁17が設けられている。
又重合段部ホの先端縁には止着鈑ニの後端衝接部
ワに接し動揺を防ぐ突片ヨを突設し、ピン14の
入る孔は重合段部ホにおいて長孔タとなし、主体
イは円孔レにして螺旋状の巻取り部3に巻取られ
るときのねじれ作用に対処してある。
設けた誘導溝16に入り込む突起カを設けると共
に案内板15には誘導溝16に沿つて止着鈑ニの
先端係止部オを重合段部ホの角形切欠チ,チ′よ
り一旦外して次位の駒の角形切欠リ,リ′にも一
緒に嵌めて接続するためばね線ハに抗して先端係
止部オを開かせる彎曲縁17が設けられている。
又重合段部ホの先端縁には止着鈑ニの後端衝接部
ワに接し動揺を防ぐ突片ヨを突設し、ピン14の
入る孔は重合段部ホにおいて長孔タとなし、主体
イは円孔レにして螺旋状の巻取り部3に巻取られ
るときのねじれ作用に対処してある。
構成駒2の接続から成る支柱2Aの上端には第
3図に示す鏡の回転堅軸20を取付け、その下端
のウオームギヤ21は堅軸20に固定したモータ
22の軸に固定したウオーム23とかみ合い、モ
ータ22の回転により、堅軸20を回わし、堅軸
20を支点に鏡24を左右に自転させる。
3図に示す鏡の回転堅軸20を取付け、その下端
のウオームギヤ21は堅軸20に固定したモータ
22の軸に固定したウオーム23とかみ合い、モ
ータ22の回転により、堅軸20を回わし、堅軸
20を支点に鏡24を左右に自転させる。
鏡24は背面に軸受片25を固定し、その堅軸
20に取付けた軸受片26に挿通した軸27を軸
受片25に固定すると共にウオームギヤ28を固
着し、堅軸20に取付けたモータ29の軸30に
はウオームギヤ28とかみ合うウオーム31を固
定しモータ29の回転によりウオームギヤ28を
介して鏡24を俯仰運動させる。
20に取付けた軸受片26に挿通した軸27を軸
受片25に固定すると共にウオームギヤ28を固
着し、堅軸20に取付けたモータ29の軸30に
はウオームギヤ28とかみ合うウオーム31を固
定しモータ29の回転によりウオームギヤ28を
介して鏡24を俯仰運動させる。
第12図Aは鏡を公転させて向きを変える機構
を示し、図中32は支承台5の端縁に固着したウ
オーム歯板でこれとかみ合うウオームギヤ33は
底板A′に枢支し、底板A′に装着したモータ34
の軸35にはウオームギヤ33とかみ合うウオー
ム36を取付け、ウオーム36の回転に伴ないウ
オームギヤ33、ウオーム歯板32を介して支承
台5を回動させ鏡の向きを変える。尚格納の際に
は支承台5の向きを定位置にもどすことが可能で
あるように対処してある。
を示し、図中32は支承台5の端縁に固着したウ
オーム歯板でこれとかみ合うウオームギヤ33は
底板A′に枢支し、底板A′に装着したモータ34
の軸35にはウオームギヤ33とかみ合うウオー
ム36を取付け、ウオーム36の回転に伴ないウ
オームギヤ33、ウオーム歯板32を介して支承
台5を回動させ鏡の向きを変える。尚格納の際に
は支承台5の向きを定位置にもどすことが可能で
あるように対処してある。
第12図Bは、鏡を公転させて向きを変える機
構の他の実施例を示したのであり、図中32は支
承台5の端縁に固着した歯板で、これと噛み合う
歯車33′は同一軸で底板Aに枢支されるウオー
ムギヤ33を有し、上記ウオームギヤ33はウオ
ーム36とかみ合う。上記ウオーム36は底板
A′に装着したモータ34の軸35にとりつけら
れ、ウオーム36の回転にともない、ウオームギ
ヤ33、歯車33、歯板32を介して支承台5を
回動させ鏡の向きを変える。尚格納の際には支承
台5の向きを定位置にもどすことが可能であるよ
うに対処してある。
構の他の実施例を示したのであり、図中32は支
承台5の端縁に固着した歯板で、これと噛み合う
歯車33′は同一軸で底板Aに枢支されるウオー
ムギヤ33を有し、上記ウオームギヤ33はウオ
ーム36とかみ合う。上記ウオーム36は底板
A′に装着したモータ34の軸35にとりつけら
れ、ウオーム36の回転にともない、ウオームギ
ヤ33、歯車33、歯板32を介して支承台5を
回動させ鏡の向きを変える。尚格納の際には支承
台5の向きを定位置にもどすことが可能であるよ
うに対処してある。
第13図に示すものは、鏡の格納位置を一定に
するために設けたもので、支柱が下降して鏡が格
納位置に近づくと、巻取り胴1の一端面に接する
ローラ37を有する操作腕38を彎曲腕39,4
0の一方39に固着し、両彎曲腕39,40は長
孔41を存してピン42で連絡させ、かつ腕40
はピン42により支承台5に固定した安定板43
を押圧するように支承台5に枢着し、操作腕38
が巻取り胴1で押される安定板43を押して定位
置に支承台5を強制的に定位置まで動かす。
するために設けたもので、支柱が下降して鏡が格
納位置に近づくと、巻取り胴1の一端面に接する
ローラ37を有する操作腕38を彎曲腕39,4
0の一方39に固着し、両彎曲腕39,40は長
孔41を存してピン42で連絡させ、かつ腕40
はピン42により支承台5に固定した安定板43
を押圧するように支承台5に枢着し、操作腕38
が巻取り胴1で押される安定板43を押して定位
置に支承台5を強制的に定位置まで動かす。
以上4個のモータ9,22,29,34は第1
図に示す操作スイツチ44,45,46,47に
より行なう。
図に示す操作スイツチ44,45,46,47に
より行なう。
操作スイツチ44は上下に操作してモータ9を
作動させ、支柱を上昇、下降させる。操作スイツ
チ45は同様上下に操作して鏡を左右に動かすモ
ータ22を作動させ、操作スイツチ46は鏡を俯
仰運動させるモータ29を動かす。又操作スイツ
チ47は支承台を左右に回動させるモータ34を
作動させるものである。
作動させ、支柱を上昇、下降させる。操作スイツ
チ45は同様上下に操作して鏡を左右に動かすモ
ータ22を作動させ、操作スイツチ46は鏡を俯
仰運動させるモータ29を動かす。又操作スイツ
チ47は支承台を左右に回動させるモータ34を
作動させるものである。
本発明によれば、合せ鏡は椅子に座つた者の背
面の所望の位置に高さや向きを他人の手をかりず
に自動的に変えることができる。
面の所望の位置に高さや向きを他人の手をかりず
に自動的に変えることができる。
図面は本発明に係る調節自在の合せ鏡付椅子の
一実施例を示したもので、第1図は内部機構を示
す一部を省略した斜視図、第2図A及び第2図B
は略示側面図、第3図は枢軸を中心に鏡を左右に
回動させ、かつ俯仰運動させる機構の側面図、第
4図は鏡を上下運動させる機構の側面図、第5図
は正面図、第6図は一部の側面図、第7図は巻取
り可能な支柱の構成駒を示す側面図、第8図は正
面図、第9図は背面図、第10図は一個の構成駒
の分解斜視図、第11図は構成駒の屈伸状態を示
す側面図、第12図Aは支柱伸縮機構と共に支承
台を動かして鏡を公転させる機構の斜視図、第1
2図Bは支柱伸縮機構と共に支承台を動かして鏡
を公転させる機構の他の実施例の斜視図、第13
図は格納した鏡が常に定位置に納まるようにした
機構の平面図である。 A……椅子本体、A′……底板、1……巻取り
胴、2……構成駒、2A……支柱、5……支承
台、6……螺旋軸、20……堅軸。
一実施例を示したもので、第1図は内部機構を示
す一部を省略した斜視図、第2図A及び第2図B
は略示側面図、第3図は枢軸を中心に鏡を左右に
回動させ、かつ俯仰運動させる機構の側面図、第
4図は鏡を上下運動させる機構の側面図、第5図
は正面図、第6図は一部の側面図、第7図は巻取
り可能な支柱の構成駒を示す側面図、第8図は正
面図、第9図は背面図、第10図は一個の構成駒
の分解斜視図、第11図は構成駒の屈伸状態を示
す側面図、第12図Aは支柱伸縮機構と共に支承
台を動かして鏡を公転させる機構の斜視図、第1
2図Bは支柱伸縮機構と共に支承台を動かして鏡
を公転させる機構の他の実施例の斜視図、第13
図は格納した鏡が常に定位置に納まるようにした
機構の平面図である。 A……椅子本体、A′……底板、1……巻取り
胴、2……構成駒、2A……支柱、5……支承
台、6……螺旋軸、20……堅軸。
Claims (1)
- 1 硬質の板体をコ形に折曲して設けた主体と、
主体の開放端部に枢支されてばねを作用させた止
着鈑とから成る多数の構成駒をピンにより順次接
続し、各構成駒を接続するため主体に形成した重
合段部に隆起部を設け、隆起部が嵌まる切欠と前
記止着鈑が嵌まる接合切欠と、伸長時に爪車に係
合する凹部を設けた巻取り可能な伸縮支柱を椅子
本体に内装した水平回転盤上の巻取り機構に巻付
け、伸縮支柱の先端に連結した回転軸に鏡体を俯
仰可能に枢着し、前記水平回転盤と、巻取り機構
と、回転軸との回転原動機並びに鏡体を俯仰運動
させる原動機を設置した調節自在の合せ鏡付椅
子。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7541386 | 1986-04-03 | ||
| JP61-75413 | 1986-04-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6365822A JPS6365822A (ja) | 1988-03-24 |
| JPH0242482B2 true JPH0242482B2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=13575461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20375286A Granted JPS6365822A (ja) | 1986-04-03 | 1986-09-01 | 調節自在の合せ鏡付椅子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6365822A (ja) |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP20375286A patent/JPS6365822A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365822A (ja) | 1988-03-24 |
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