JPH0242518A - 非同期信号同期化回路 - Google Patents
非同期信号同期化回路Info
- Publication number
- JPH0242518A JPH0242518A JP63194156A JP19415688A JPH0242518A JP H0242518 A JPH0242518 A JP H0242518A JP 63194156 A JP63194156 A JP 63194156A JP 19415688 A JP19415688 A JP 19415688A JP H0242518 A JPH0242518 A JP H0242518A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- asynchronous
- flip
- output
- clock pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
扶1υ辷団
本発明は非同期信号同期化回路に関し、特にクロックパ
ルスとは非同期の非同期信号を入力とし、そのクロック
パルスに同期した同期信号を出力する非同期信号同期化
回路に関する。
ルスとは非同期の非同期信号を入力とし、そのクロック
パルスに同期した同期信号を出力する非同期信号同期化
回路に関する。
藍惠弦亘
従来この種の非同期信号同期化回路は2つのフリップフ
ロップから構成されていた。その従来の非同期信号同期
化回路°について第3図を用いて説明する。
ロップから構成されていた。その従来の非同期信号同期
化回路°について第3図を用いて説明する。
第3図は従来の非同期信号同期化回路の構成を示すブロ
ック図である0図において、従来の非同期信号同期化回
路はフリップフロップ4及び5と、インバータ6とから
構成されており、非同期入力信号41を入力し、クロッ
クパルス100に同期した同期化出力信号50を出力す
るものである。
ック図である0図において、従来の非同期信号同期化回
路はフリップフロップ4及び5と、インバータ6とから
構成されており、非同期入力信号41を入力し、クロッ
クパルス100に同期した同期化出力信号50を出力す
るものである。
フリップフロップ4および5はともにDフリップフロッ
プである。また、フリップフロップ4のDlll予には
非同期入力信号41が入力され、クロツク入力端子(C
P)にはインバータ6の出力(クロックパルス100の
反転値)が入力されている。さらにまた、フリップフロ
ップ5のDQ子にはフリップフロップ4のF端子からの
出力40が入力され、クロック入力端子(CP)にはク
ロックパルス100が入力されている。
プである。また、フリップフロップ4のDlll予には
非同期入力信号41が入力され、クロツク入力端子(C
P)にはインバータ6の出力(クロックパルス100の
反転値)が入力されている。さらにまた、フリップフロ
ップ5のDQ子にはフリップフロップ4のF端子からの
出力40が入力され、クロック入力端子(CP)にはク
ロックパルス100が入力されている。
なお、フリップフロップが2段構成となっているのはフ
リップフロップのセットアツプタイム内で非同期信号が
変化するとそのフリップフロップの出力状態が不確定と
なるので、それを防ぐためである。
リップフロップのセットアツプタイム内で非同期信号が
変化するとそのフリップフロップの出力状態が不確定と
なるので、それを防ぐためである。
かかる構成からなる従来の非同期信号同期化回路の動作
について第4図を用いて説明する。第4図は第3図の非
同期信号同期化回路の各部の動作を示すタイムチャート
である0図においては、クロックパルス100とインバ
ータ6の出力200と、非同期入力信号41と、同期化
出力信号50とが示されている。
について第4図を用いて説明する。第4図は第3図の非
同期信号同期化回路の各部の動作を示すタイムチャート
である0図においては、クロックパルス100とインバ
ータ6の出力200と、非同期入力信号41と、同期化
出力信号50とが示されている。
また、図においては非同期入力信号41がフリップフロ
ップ4のセットアツプタイムTSの期間より前に立上っ
た場合(■)と、非同期入力信号41がフリップフロッ
プ4のセットアツプタイムTsの期間内において立上っ
た場合(■)とが示されている。
ップ4のセットアツプタイムTSの期間より前に立上っ
た場合(■)と、非同期入力信号41がフリップフロッ
プ4のセットアツプタイムTsの期間内において立上っ
た場合(■)とが示されている。
まず、非同期入力信号41がフリップフロップ4のセッ
トアツプタイムTsより前に論理値「0」から「1」に
変化した場合く■)には、時刻T1においてインバータ
6の出力200の立上りでフリップフロップ4に論理値
「1」が保持され、その出力40が論理値「1」となる
。
トアツプタイムTsより前に論理値「0」から「1」に
変化した場合く■)には、時刻T1においてインバータ
6の出力200の立上りでフリップフロップ4に論理値
「1」が保持され、その出力40が論理値「1」となる
。
そして、時刻T2において、クロックパルス100の立
上りでフリップフロップ5に論理値「1」が保持され、
その出力すなわち同期化出力信号50が論理値「1」と
なる、これにより、クロックパルス100に同期した同
期化出力信号50が得られることになる。
上りでフリップフロップ5に論理値「1」が保持され、
その出力すなわち同期化出力信号50が論理値「1」と
なる、これにより、クロックパルス100に同期した同
期化出力信号50が得られることになる。
一方、非同期入力信号41がフリップフロップ4のセッ
トアツプタイムTs内において論理値「0」からrlj
に変化した場合(■)には、時刻T1においてフリップ
フロップ4にデータは同等取込まれず保持されることは
ない、この場合には時刻T3において、インバータ6の
出力200の立上りでフリップフロップ4に論理値「1
」が保持され、その出力が論理値rlJとなる。そして
、時刻T4において、クロックパルス100の立上りで
フリップフロップ5に論理値「1」か保持され。
トアツプタイムTs内において論理値「0」からrlj
に変化した場合(■)には、時刻T1においてフリップ
フロップ4にデータは同等取込まれず保持されることは
ない、この場合には時刻T3において、インバータ6の
出力200の立上りでフリップフロップ4に論理値「1
」が保持され、その出力が論理値rlJとなる。そして
、時刻T4において、クロックパルス100の立上りで
フリップフロップ5に論理値「1」か保持され。
その出力すなわち同期化出力信号50が論理値r1.と
なる。これにより、クロックパルス100に同期した同
期化出力信号50が得られることになる。
なる。これにより、クロックパルス100に同期した同
期化出力信号50が得られることになる。
以上のように従来の非同期信号同期化回路においては、
非同期入力信号が立上ってから同期化出力信号が立上る
まで時間がかかるという欠点があった。
非同期入力信号が立上ってから同期化出力信号が立上る
まで時間がかかるという欠点があった。
主1しとl煎
本発明の目的は、より早く同期化出力信号を送出するこ
とができる非同期信号同期化回路を提供することである
。
とができる非同期信号同期化回路を提供することである
。
丸肌Ω璽羞
本発明の非同期信号同期化回路は、クロックパルスが有
効となる前に所定のセットアツプタイムを有し、前記ク
ロックパルスとは非同期の非同期信号を入力とし、前記
クロックパルスに同期した同期信号を出力する非同期信
号同期化回路であって、前記非同期信号を入力とし、前
記セットアツプタイムに等しい時間だけ遅延させて送出
する遅延手段と、前記クロックパルスが有効となったと
き前記非同期信号の値を保持し、前記遅延手段の出力に
応じてその保持を禁止する第1の保持手段と、前記クロ
ックパルスが有効となったとき前記非同期信号の値を保
持し、前記第1の保持手段の出力に応じてその保持を禁
止する第2の保持手段とを有し、前記第2の保持手段の
出力を前記同期信号とすることを特徴とする。
効となる前に所定のセットアツプタイムを有し、前記ク
ロックパルスとは非同期の非同期信号を入力とし、前記
クロックパルスに同期した同期信号を出力する非同期信
号同期化回路であって、前記非同期信号を入力とし、前
記セットアツプタイムに等しい時間だけ遅延させて送出
する遅延手段と、前記クロックパルスが有効となったと
き前記非同期信号の値を保持し、前記遅延手段の出力に
応じてその保持を禁止する第1の保持手段と、前記クロ
ックパルスが有効となったとき前記非同期信号の値を保
持し、前記第1の保持手段の出力に応じてその保持を禁
止する第2の保持手段とを有し、前記第2の保持手段の
出力を前記同期信号とすることを特徴とする。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明による非同期信号同期化回路の構成を
示すブロック図である0図において、従来の非同期信号
同期化回路はフリップフロップ1及び2と、遅延回路3
とを含んで構成されており、非同期入力信号11を入力
し、クロックパルス100に同期した同期化出力信号1
0を出力するもの・である。
示すブロック図である0図において、従来の非同期信号
同期化回路はフリップフロップ1及び2と、遅延回路3
とを含んで構成されており、非同期入力信号11を入力
し、クロックパルス100に同期した同期化出力信号1
0を出力するもの・である。
フリップフロップ1及び2はともにマスタセット端子及
びマスクリセット端子を有するDフリップフロップであ
る。また、フリップフロッグ1及び2の入力端子D1及
びD2には非同期入力信号11が夫々人力されている。
びマスクリセット端子を有するDフリップフロップであ
る。また、フリップフロッグ1及び2の入力端子D1及
びD2には非同期入力信号11が夫々人力されている。
さらにまた、フリップフロップ1及び2のクロック入力
端子CPにはクロックパルス100が夫々入力されてい
る。なお、フリップフロップ1の出力10はフリップフ
ロップ2のマスタセット入力端子MS2に入力されてい
る。
端子CPにはクロックパルス100が夫々入力されてい
る。なお、フリップフロップ1の出力10はフリップフ
ロップ2のマスタセット入力端子MS2に入力されてい
る。
遅延回路3は非同期入力信号11を遅延させた後、フリ
ップフロップ1のマスタリセット端子MR1に入力する
ものである。本実施例においては、この遅延回路3によ
る遅延時間Tdはフリップフロップ1及び2のセットア
ツプタイムTsに等しい値とする。
ップフロップ1のマスタリセット端子MR1に入力する
ものである。本実施例においては、この遅延回路3によ
る遅延時間Tdはフリップフロップ1及び2のセットア
ツプタイムTsに等しい値とする。
なお、セット信号S及びリセット信号Rは回路動作時に
はネゲートしておく。
はネゲートしておく。
かかる構成からなる本実施例の非同期信号同期化回路の
動作について第2図を用いて説明する。
動作について第2図を用いて説明する。
第2図は第1図の非同期信号同期化回路の各部の動作を
示すタイムチャートである0図においては、クロックパ
ルス100と、非同期入力信号11と、フリップフロッ
プ1の出力10と、同期化信号20とが示されている。
示すタイムチャートである0図においては、クロックパ
ルス100と、非同期入力信号11と、フリップフロッ
プ1の出力10と、同期化信号20とが示されている。
また、図においては非同期入力信号11がフリップフロ
ップlのセットアツプタイムTSの期間より前に変化し
た場合(■)と、非同期入力信号11がフリップフロッ
プ1のセットアツプタイムTSの期間内において変化し
た場合(■)とが示されている。
ップlのセットアツプタイムTSの期間より前に変化し
た場合(■)と、非同期入力信号11がフリップフロッ
プ1のセットアツプタイムTSの期間内において変化し
た場合(■)とが示されている。
まず、非入力信号11がセットアツプタイムTSの期間
より前に論理値「0」から「1」に変化した場合には、
フリップフロップ1のマスタリセット端子MHIはクロ
ックパルス100の立上り(時刻TI )以前にネゲー
トされるため、非同期入力信号11は時刻T1において
サンプルされてフリップフロップ1及び2に論理値r1
.が保持され、フリップフロップ1の出力10及びフリ
ップ70ツブ2の出力すなわち同期化信号20が論理値
「1」となる。
より前に論理値「0」から「1」に変化した場合には、
フリップフロップ1のマスタリセット端子MHIはクロ
ックパルス100の立上り(時刻TI )以前にネゲー
トされるため、非同期入力信号11は時刻T1において
サンプルされてフリップフロップ1及び2に論理値r1
.が保持され、フリップフロップ1の出力10及びフリ
ップ70ツブ2の出力すなわち同期化信号20が論理値
「1」となる。
また、非同期入力信号11がセットアツプタイムTsの
期間より前に論理値「1」から「0」に変化した場合に
は、フリップフロップ2のマスタセット端子MS2はグ
ロックパルス100の立上り以前にネゲートされるため
、非同期入力信号11は時刻T3においてサンプルされ
てフリップフロップ1及び2に論理値「0」が保持され
、フリップフロップ1の出力10及びフリップフロッグ
2の出力すなわち同期化信号20が論理値「0」となる
。
期間より前に論理値「1」から「0」に変化した場合に
は、フリップフロップ2のマスタセット端子MS2はグ
ロックパルス100の立上り以前にネゲートされるため
、非同期入力信号11は時刻T3においてサンプルされ
てフリップフロップ1及び2に論理値「0」が保持され
、フリップフロップ1の出力10及びフリップフロッグ
2の出力すなわち同期化信号20が論理値「0」となる
。
以上により、クロックパルス100に同期した同期化信
号20が得られることになるのである。
号20が得られることになるのである。
一方、非同期入力信号11がセットアツプタイムTsの
期間内において論理値「0」から「1」に変化した場合
には、フリップフロップ1のマスタリセット端子MHI
はこの非周期入力信号11が変化した後も遅延回路3の
遅延時間Tdだけアサートされている。したがって、こ
の非同期入力信号11はクロックパルスの立上り(時刻
TI )でサンプルされない。
期間内において論理値「0」から「1」に変化した場合
には、フリップフロップ1のマスタリセット端子MHI
はこの非周期入力信号11が変化した後も遅延回路3の
遅延時間Tdだけアサートされている。したがって、こ
の非同期入力信号11はクロックパルスの立上り(時刻
TI )でサンプルされない。
この場合、時刻T2においてクロックパルス100の立
上りでサンプルされてフリップフロップ1の出力10は
論理値「0」となる、このとき、フリップフロップ2の
マスタセット端子MS2はこの出力10によりアサート
されるため、フリップフロップ2の出力すなわち同期化
信号2oが論理値「1」となる。
上りでサンプルされてフリップフロップ1の出力10は
論理値「0」となる、このとき、フリップフロップ2の
マスタセット端子MS2はこの出力10によりアサート
されるため、フリップフロップ2の出力すなわち同期化
信号2oが論理値「1」となる。
また、非同期入力信号11がセットアツプタイムTsの
期間内において論理値「1」から「0」に変化した場合
には、クロックパルスの立上り(時刻T3 )ではマス
タセット端子MS2はフリップフロップ1の出力10に
よりまだアサートされているため、サンプルされない。
期間内において論理値「1」から「0」に変化した場合
には、クロックパルスの立上り(時刻T3 )ではマス
タセット端子MS2はフリップフロップ1の出力10に
よりまだアサートされているため、サンプルされない。
この場合、時刻T4においてクロックパルス100の立
上りでサンプルされて、フリップフロップ1の出力10
は論理値「0」となる、このとき、フリップフロップ2
のマスタセット端子MS2はこの出力10によりアサー
トされるため、フリップフロップ2の出力すなわち同期
化信号20が論理値「0」となる。
上りでサンプルされて、フリップフロップ1の出力10
は論理値「0」となる、このとき、フリップフロップ2
のマスタセット端子MS2はこの出力10によりアサー
トされるため、フリップフロップ2の出力すなわち同期
化信号20が論理値「0」となる。
以上により、クロックパルス10Gに同期した同期化信
号20が得られることになるのである。
号20が得られることになるのである。
つまり、本発明によればフリップフロップのセットアツ
プタイムの範囲内若しくはそれより前に非同期入力信号
11が変化した場合において、クロックパルスに同期し
た出力信号を従来(第3図及び第4図参照)に比べて1
/2周期早く得ることができるのである。
プタイムの範囲内若しくはそれより前に非同期入力信号
11が変化した場合において、クロックパルスに同期し
た出力信号を従来(第3図及び第4図参照)に比べて1
/2周期早く得ることができるのである。
なお、本実施例においてはフリップ70ツブを用いて非
同期信号同期化回路を構成しているが、代りにJKフリ
ップフロップを用いて構成しても良いことは明らかであ
る。
同期信号同期化回路を構成しているが、代りにJKフリ
ップフロップを用いて構成しても良いことは明らかであ
る。
i匪立夏1
以上説明したように本発明は、マスタセット端子及びマ
スクリセット端子を有するDフリップ70ツブを2段用
いることにより、クロックパルスに同期した出力信号を
従来より早く得ることができるという効果がある。
スクリセット端子を有するDフリップ70ツブを2段用
いることにより、クロックパルスに同期した出力信号を
従来より早く得ることができるという効果がある。
第1図は本発明の実施例による非同期信号同期化回路の
構成を示すプロ2ツク図、第2図は第1図の各部の動作
を示すタイムチャート、第3図は従来のりト同期信号同
期化回路の構成を示すブロック図、第4図は第3図の各
部の動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・フリップ70ツブ 3・・・・・・遅延回路
構成を示すプロ2ツク図、第2図は第1図の各部の動作
を示すタイムチャート、第3図は従来のりト同期信号同
期化回路の構成を示すブロック図、第4図は第3図の各
部の動作を示すタイムチャートである。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・フリップ70ツブ 3・・・・・・遅延回路
Claims (1)
- (1)クロックパルスが有効となる前に所定のセットア
ップタイムを有し、前記クロックパルスとは非同期の非
同期信号を入力とし、前記クロックパルスに同期した同
期信号を出力する非同期信号同期化回路であって、前記
非同期信号を入力とし、前記セットアップタイムに等し
い時間だけ遅延させて送出する遅延手段と、前記クロッ
クパルスが有効となったとき前記非同期信号の値を保持
し、前記遅延手段の出力に応じてその保持を禁止する第
1の保持手段と、前記クロックパルスが有効となったと
き前記非同期信号の値を保持し、前記第1の保持手段の
出力に応じてその保持を禁止する第2の保持手段とを有
し、前記第2の保持手段の出力を前記同期信号とするこ
とを特徴とする非同期信号同期化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194156A JPH0242518A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 非同期信号同期化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194156A JPH0242518A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 非同期信号同期化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242518A true JPH0242518A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=16319853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63194156A Pending JPH0242518A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 非同期信号同期化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242518A (ja) |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP63194156A patent/JPH0242518A/ja active Pending
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