JPH0242718B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242718B2 JPH0242718B2 JP4346481A JP4346481A JPH0242718B2 JP H0242718 B2 JPH0242718 B2 JP H0242718B2 JP 4346481 A JP4346481 A JP 4346481A JP 4346481 A JP4346481 A JP 4346481A JP H0242718 B2 JPH0242718 B2 JP H0242718B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sub
- section
- main
- operation section
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H21/00—Use of propulsion power plant or units on vessels
- B63H21/21—Control means for engine or transmission, specially adapted for use on marine vessels
- B63H21/213—Levers or the like for controlling the engine or the transmission, e.g. single hand control levers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は船舶用機関のガバナおよびクラツチ
遠隔制御装置の改良に関するものである。
遠隔制御装置の改良に関するものである。
従来、船舶用機関のガバナおよびクラツチ遠隔
制御装置で主操作部と副操作部とを有するもので
は、副操作部で操船後に電源を切り、再び操船の
ために電源を入れると副操作部に通電される。操
船を再開する際には通常主操作部を利用するた
め、これでは不便である。また操船開始時にはま
ず空吹し運転が必要であるからクラツチ駆動手段
はオフにしておくことが望ましい。
制御装置で主操作部と副操作部とを有するもので
は、副操作部で操船後に電源を切り、再び操船の
ために電源を入れると副操作部に通電される。操
船を再開する際には通常主操作部を利用するた
め、これでは不便である。また操船開始時にはま
ず空吹し運転が必要であるからクラツチ駆動手段
はオフにしておくことが望ましい。
この発明はこのような従来の課題の解決のため
になされたものであり、電源スイツチをオンにす
ることによつて前の操作位置に関係なく主操作部
に通電されるように構成し、また電源投入時には
クラツチ駆動手段はオフになつているように構成
したものである。
になされたものであり、電源スイツチをオンにす
ることによつて前の操作位置に関係なく主操作部
に通電されるように構成し、また電源投入時には
クラツチ駆動手段はオフになつているように構成
したものである。
以下、この発明の実施例を図面によつて説明す
る。図面において、80は主操作部、50は副操
作部であり、主操作部80は電源スイツチ17、
主操作部ポテンシヨメ−タ1、主操作部スイツチ
8、副操作部切換スイツチ9および空吹し操作ス
イツチ10を有し、また副操作部50は副操作部
ポテンシヨメ−タ2および空吹し操作スイツチ4
3を有する。主操作部ポテンシヨメ−タ1はブリ
ツジに配置されて図示しない操作ハンドルに直結
され、副操作部ポテンシヨメ−タ2は例えばフラ
イングブリツジに配置されて操作ハンドルに直結
されている。主操作部ポテンシヨメ−タ1はアナ
ログスイツチ5を介してガバナ駆動用のアナログ
スイツチ38からガバナ駆動手段90に接続され
るとともにクラツチ駆動用アナログスイツチ30
からクラツチ駆動手段92に接続されている。副
操作部ポテンシヨメ−タ2もアナログスイツチ4
4を介してアナログスイツチ38,30に接続さ
れている。3,4,40,41はコンパレ−タ、
6,42,45,46はAND回路、7,11,
13はNAND回路、12はリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路、14,18はインバ−タ
ゲ−トである。
る。図面において、80は主操作部、50は副操
作部であり、主操作部80は電源スイツチ17、
主操作部ポテンシヨメ−タ1、主操作部スイツチ
8、副操作部切換スイツチ9および空吹し操作ス
イツチ10を有し、また副操作部50は副操作部
ポテンシヨメ−タ2および空吹し操作スイツチ4
3を有する。主操作部ポテンシヨメ−タ1はブリ
ツジに配置されて図示しない操作ハンドルに直結
され、副操作部ポテンシヨメ−タ2は例えばフラ
イングブリツジに配置されて操作ハンドルに直結
されている。主操作部ポテンシヨメ−タ1はアナ
ログスイツチ5を介してガバナ駆動用のアナログ
スイツチ38からガバナ駆動手段90に接続され
るとともにクラツチ駆動用アナログスイツチ30
からクラツチ駆動手段92に接続されている。副
操作部ポテンシヨメ−タ2もアナログスイツチ4
4を介してアナログスイツチ38,30に接続さ
れている。3,4,40,41はコンパレ−タ、
6,42,45,46はAND回路、7,11,
13はNAND回路、12はリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路、14,18はインバ−タ
ゲ−トである。
この構成において、操作ハンドルが中立状態で
電源スイツチ17をオンにするとNAND回路1
1の前段にある抵抗とコンデンサにより入力は論
理的に“0”になり、他の入力条件に関係なく出
力側は“1”となる。また副操作部切換スイツチ
9はオフであるからNAND回路13の入力は
“0”、従つて他の入力条件に関係なく出力側は
“1”となり、インバ−タゲ−ト18を通して出
力は“0”になる。このためリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路12の入力はS=1、R=
0となり、Q=1、=0となるから主操作部系
統のアナログスイツチ5の制御端子Cに論理信号
で“1”が加わり、入力端子INと出力端子OUT
とは導通状態になり、主操作部ポテンシヨメ−タ
1によりガバナ駆動手段90およびクラツチ駆動
手段92の操作が可能な状態になる。なお、上記
制御端子Cに“0”が加わつたときは入力端子
INと出力端子OUTとは非導通状態になる。ま
た、この際には=0であるから、副操作部のア
ナログスイツチ44の制御端子Cには“0”が加
わり、アナログスイツチ44は非導通状態になつ
ており、副操作部ポテンシヨメ−タ2によつては
操作はできないようになつている。
電源スイツチ17をオンにするとNAND回路1
1の前段にある抵抗とコンデンサにより入力は論
理的に“0”になり、他の入力条件に関係なく出
力側は“1”となる。また副操作部切換スイツチ
9はオフであるからNAND回路13の入力は
“0”、従つて他の入力条件に関係なく出力側は
“1”となり、インバ−タゲ−ト18を通して出
力は“0”になる。このためリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路12の入力はS=1、R=
0となり、Q=1、=0となるから主操作部系
統のアナログスイツチ5の制御端子Cに論理信号
で“1”が加わり、入力端子INと出力端子OUT
とは導通状態になり、主操作部ポテンシヨメ−タ
1によりガバナ駆動手段90およびクラツチ駆動
手段92の操作が可能な状態になる。なお、上記
制御端子Cに“0”が加わつたときは入力端子
INと出力端子OUTとは非導通状態になる。ま
た、この際には=0であるから、副操作部のア
ナログスイツチ44の制御端子Cには“0”が加
わり、アナログスイツチ44は非導通状態になつ
ており、副操作部ポテンシヨメ−タ2によつては
操作はできないようになつている。
主操作部ポテンシヨメ−タ1および副操作部ポ
テンシヨメ−タ2を中立状態にして副操作部切換
えスイツチ9をオンにすると、コンパレ−タ4
0,41の出力はそれぞれ“1”、AND回路42
の出力は“1”であり、このためNAND回路1
3の入力はそれぞれ“1”、出力は“0”となつ
てインバ−タゲ−ト18を通してリセツト・セツ
ト・フリツプフロツプ回路12のRを“1”にす
る。一方、コンパレ−タ3、4の出力はそれぞれ
“1”、AND回路6の出力は“1”となる。従つ
てNAND回路7の入力は“1”、“0”、出力は
“1”となる。NAND回路11の入力の一方は抵
抗とコンデンサを通じているが電源を投入してか
ら時間を経て高電位となつているため“1”、出
力は“0”となり、このためリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路12はS=0、R=1、Q
=0、=1となつてアナログスイツチ5は非導
通状態、アナログスイツチ44は導通状態とな
り、副操作部が動作状態に切換わる。この状態で
操船を停止させ、電源スイツチ17をオフにする
とすべての信号はクリアされ、従つて再度電源ス
イツチ17をオンにした際には前述のように主操
作部が動作状態になる。なお、主操作部スイツチ
8および副操作部切換スイツチ9はボタンを押し
たときのみオンになつているが、それによつて発
生した信号は保持され、電源スイツチ17をオフ
にしたばあいのみクリアされる。
テンシヨメ−タ2を中立状態にして副操作部切換
えスイツチ9をオンにすると、コンパレ−タ4
0,41の出力はそれぞれ“1”、AND回路42
の出力は“1”であり、このためNAND回路1
3の入力はそれぞれ“1”、出力は“0”となつ
てインバ−タゲ−ト18を通してリセツト・セツ
ト・フリツプフロツプ回路12のRを“1”にす
る。一方、コンパレ−タ3、4の出力はそれぞれ
“1”、AND回路6の出力は“1”となる。従つ
てNAND回路7の入力は“1”、“0”、出力は
“1”となる。NAND回路11の入力の一方は抵
抗とコンデンサを通じているが電源を投入してか
ら時間を経て高電位となつているため“1”、出
力は“0”となり、このためリセツト・セツト・
フリツプフロツプ回路12はS=0、R=1、Q
=0、=1となつてアナログスイツチ5は非導
通状態、アナログスイツチ44は導通状態とな
り、副操作部が動作状態に切換わる。この状態で
操船を停止させ、電源スイツチ17をオフにする
とすべての信号はクリアされ、従つて再度電源ス
イツチ17をオンにした際には前述のように主操
作部が動作状態になる。なお、主操作部スイツチ
8および副操作部切換スイツチ9はボタンを押し
たときのみオンになつているが、それによつて発
生した信号は保持され、電源スイツチ17をオフ
にしたばあいのみクリアされる。
また、電源スイツチ17がオンの状態で、空吹
し操作スイツチ10は“0”であるからJ−Kフ
リツプフロツプ回路15のCP、CLは“0”、PR
は電源スイツチ17をオンにした瞬間はインバ−
タゲ−ト14の出力は“1”となつている(尚時
間経過後出力は“0”となる)から、出力はQ=
1、=0となり、アナログスイツチ38の制御
端子Cには論理信号で“1”が加わつて導通状態
となり、ガバナ駆動手段90は作動可能な状態に
なる。一方、アナログスイツチ30の制御端子C
には“0”が加わるためクラツチ駆動手段92は
作動できない状態となる。すなわち、電源の投入
時、再投入時にはクラツチ駆動手段には通電され
ず、まず空吹し運転が行なわれるようにしてい
る。そして空吹し操作スイツチ10をオンにする
と、J−Kフリツプフロツプ回路15は操作レバ
−が中立状態では操作レバ−の中立位置の検出回
路91から操作レバ−の中立位置の検出信号とし
てJKが“1”となり、操作スイツチ10を押し
た瞬間CPが“1”となり、Q、は反転してQ
=0、=1となつてアナログスイツチ30が働
きクラツチ駆動手段92にも通電されるようにな
る。空吹しは中立位置検出回路91からダイオ−
ド52を通じ“1”となりアナログスイツチ38
が働きガバナ駆動手段90に通電されるようにな
る。尚ダイオ−ド51,52はJ−Kフリツプフ
ロツプ回路15の信号が中立位置検出回路91
に、中立位置検出回路91がJ−Kフリツプフロ
ツプ回路15に流入しないようにしたものであ
る。
し操作スイツチ10は“0”であるからJ−Kフ
リツプフロツプ回路15のCP、CLは“0”、PR
は電源スイツチ17をオンにした瞬間はインバ−
タゲ−ト14の出力は“1”となつている(尚時
間経過後出力は“0”となる)から、出力はQ=
1、=0となり、アナログスイツチ38の制御
端子Cには論理信号で“1”が加わつて導通状態
となり、ガバナ駆動手段90は作動可能な状態に
なる。一方、アナログスイツチ30の制御端子C
には“0”が加わるためクラツチ駆動手段92は
作動できない状態となる。すなわち、電源の投入
時、再投入時にはクラツチ駆動手段には通電され
ず、まず空吹し運転が行なわれるようにしてい
る。そして空吹し操作スイツチ10をオンにする
と、J−Kフリツプフロツプ回路15は操作レバ
−が中立状態では操作レバ−の中立位置の検出回
路91から操作レバ−の中立位置の検出信号とし
てJKが“1”となり、操作スイツチ10を押し
た瞬間CPが“1”となり、Q、は反転してQ
=0、=1となつてアナログスイツチ30が働
きクラツチ駆動手段92にも通電されるようにな
る。空吹しは中立位置検出回路91からダイオ−
ド52を通じ“1”となりアナログスイツチ38
が働きガバナ駆動手段90に通電されるようにな
る。尚ダイオ−ド51,52はJ−Kフリツプフ
ロツプ回路15の信号が中立位置検出回路91
に、中立位置検出回路91がJ−Kフリツプフロ
ツプ回路15に流入しないようにしたものであ
る。
以上説明したように、この発明は電源の投入、
再投入によつて、かならず主操作部が動作状態に
なるようにしたものであり、また電源の投入時は
クラツチは作動しないようにしてまず空吹し運転
が行なわれるようにしたものであり、操作の開始
に便利で確実な操作が行なえるものである。
再投入によつて、かならず主操作部が動作状態に
なるようにしたものであり、また電源の投入時は
クラツチは作動しないようにしてまず空吹し運転
が行なわれるようにしたものであり、操作の開始
に便利で確実な操作が行なえるものである。
図面はこの発明の実施例を示す回路図である。
1…主操作部ポテンシヨメ−タ、2…副操作部
ポテンシヨメ−タ、5,30,38,44…アナ
ログスイツチ、8…主操作部スイツチ、9…副操
作部切換えスイツチ、80…主操作部、50…副
操作部、90…ガバナ駆動手段、92…クラツチ
駆動手段。
ポテンシヨメ−タ、5,30,38,44…アナ
ログスイツチ、8…主操作部スイツチ、9…副操
作部切換えスイツチ、80…主操作部、50…副
操作部、90…ガバナ駆動手段、92…クラツチ
駆動手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 主操作部と副操作部と制御部とを有し、主操
作部は操作ハンドルに直結した主操作部ポテンシ
ヨメ−タと、主、副操作部間の操作位置切換用常
開手動操作自動復帰接点スイツチと、全体の系を
オン、オフする電源スイツチとを有し、副操作部
は操作ハンドルに直結した副操作部ポテンシヨメ
−タを有し、制御部は電源スイツチをオンした際
には主操作部のみを動作状態にするように構成し
たことを特徴とする船舶用機関のガバナおよびク
ラツチ遠隔制御装置。 2 主操作部と副操作部と制御部とを有し、主操
作部は操作ハンドルに直結した主操作部ポテンシ
ヨメ−タと主、副操作部間の操作位置常開手動操
作自動復帰接点スイツチと全体の系をオン、オフ
する電源スイツチと、空吹し操作用スイツチとを
有し、副操作部は操作ハンドルに直結した副操作
部ポテンシヨメ−タを有し、制御部は電源スイツ
チをオンにした際には主操作部のみを動作状態に
し、かつクラツチ駆動手段には通電させないよう
に構成したことを特徴とする船舶用機関のガバナ
およびクラツチ遠隔制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346481A JPS57158195A (en) | 1981-03-24 | 1981-03-24 | Remote control apparatus for governor and clutch of marine engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4346481A JPS57158195A (en) | 1981-03-24 | 1981-03-24 | Remote control apparatus for governor and clutch of marine engine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57158195A JPS57158195A (en) | 1982-09-29 |
| JPH0242718B2 true JPH0242718B2 (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=12664428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4346481A Granted JPS57158195A (en) | 1981-03-24 | 1981-03-24 | Remote control apparatus for governor and clutch of marine engine |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57158195A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102019127173A1 (de) * | 2019-10-09 | 2021-04-15 | Christoph Fromm | Steuervorrichtung für einen Elektrobootsmotor |
-
1981
- 1981-03-24 JP JP4346481A patent/JPS57158195A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57158195A (en) | 1982-09-29 |
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