JPH0243406A - スクリーン式夾雑物処理装置 - Google Patents
スクリーン式夾雑物処理装置Info
- Publication number
- JPH0243406A JPH0243406A JP19333388A JP19333388A JPH0243406A JP H0243406 A JPH0243406 A JP H0243406A JP 19333388 A JP19333388 A JP 19333388A JP 19333388 A JP19333388 A JP 19333388A JP H0243406 A JPH0243406 A JP H0243406A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- rake
- impurities
- fluid
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、流体流入の水路内に設けるスクリーン式夾雑
物処理装置に関し、具体的にはスクリーンの上流面を凹
凸に形成したスクリーン式夾雑物処理装置に関する。
物処理装置に関し、具体的にはスクリーンの上流面を凹
凸に形成したスクリーン式夾雑物処理装置に関する。
[従来の技術]
従来のスクリーン式夾雑物処理装置にあっては、スクリ
ーンの流体流入の上流面が平面状になっている。この為
に、ビニールフィルムや布のような比較的幅広の夾雑物
がスリットを通過せず、第4図に示すように、ぴったり
とスクリーン面を覆って目詰まりを生じ、流れを阻止す
ることがあった。
ーンの流体流入の上流面が平面状になっている。この為
に、ビニールフィルムや布のような比較的幅広の夾雑物
がスリットを通過せず、第4図に示すように、ぴったり
とスクリーン面を覆って目詰まりを生じ、流れを阻止す
ることがあった。
この為に、スクリーン部における流れの損失抵抗が大き
くなり、これらの夾雑物をレーキ等の手段で直ちに除去
しないと、上流側の水位が異常に上昇し、水路より水が
溢れる原因となったり、夾雑物がスクリーン式夾雑物処
理装置の背後に流出することがあり、後の処理の妨げに
もなっていた。
くなり、これらの夾雑物をレーキ等の手段で直ちに除去
しないと、上流側の水位が異常に上昇し、水路より水が
溢れる原因となったり、夾雑物がスクリーン式夾雑物処
理装置の背後に流出することがあり、後の処理の妨げに
もなっていた。
しかも、フィルム状や幅広い布状の夾雑物がスクリーン
面にびりなりとくっついた場合、レーキ等の手段で除去
しようとしても、引き剥がすのが大変困難で、大きな力
が必要な時もあり、レーキの破損、故障の原因にもなっ
ていた。
面にびりなりとくっついた場合、レーキ等の手段で除去
しようとしても、引き剥がすのが大変困難で、大きな力
が必要な時もあり、レーキの破損、故障の原因にもなっ
ていた。
[発明の目的]
本発明は、夾雑物によるスクリーンの目詰まりが極力少
じないようにしたスクリーン式夾雑物処理装置を提供す
ることを目的としている。
じないようにしたスクリーン式夾雑物処理装置を提供す
ることを目的としている。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明のスクリーン式夾雑
物処理装置においては、水路を流れる流体から夾雑物を
除去するために、流体流入側から流体流出側に向けてス
リットを形成するように相互に間隔をおいて配置された
多数の板状部材でスクリーンを楕成し、しかもスクリー
ン上流面に凹凸が形成されるように複数の板状部材を配
列しなので、流体が前記スリットを通過して流出すると
共に流体中の夾雑物がスクリーン上流面の凸部に残るよ
うになる。そして、レーキの先端がスクリーン上流面の
凸部に残る夾雑物を掻き上げることになる。このように
、スクリーン上流面の凸部が夾雑物で覆われても、第3
図で示すようにスクリーン凸部に残る夾雑物とスクリー
ン凹部との間に隙間ができるようにした。
物処理装置においては、水路を流れる流体から夾雑物を
除去するために、流体流入側から流体流出側に向けてス
リットを形成するように相互に間隔をおいて配置された
多数の板状部材でスクリーンを楕成し、しかもスクリー
ン上流面に凹凸が形成されるように複数の板状部材を配
列しなので、流体が前記スリットを通過して流出すると
共に流体中の夾雑物がスクリーン上流面の凸部に残るよ
うになる。そして、レーキの先端がスクリーン上流面の
凸部に残る夾雑物を掻き上げることになる。このように
、スクリーン上流面の凸部が夾雑物で覆われても、第3
図で示すようにスクリーン凸部に残る夾雑物とスクリー
ン凹部との間に隙間ができるようにした。
[作用]
上記のように構成されたスクリーンを有する夾雑物処理
装置では、流体中の夾雑物がスクリーン上流面の凸部に
引っ掛かっても、スクリーン凹部と夾雑物との間に空隙
が存在するので、従来型に比べ、流れの損失抵抗が少な
くなる。従って、流体がスクリーンのスリットを滑らか
に通過すると共に、スクリーンの上流面に溜まった夾雑
物のレーキ等による掻取り除去が容易となるので、破損
等による故障も少なくなる。
装置では、流体中の夾雑物がスクリーン上流面の凸部に
引っ掛かっても、スクリーン凹部と夾雑物との間に空隙
が存在するので、従来型に比べ、流れの損失抵抗が少な
くなる。従って、流体がスクリーンのスリットを滑らか
に通過すると共に、スクリーンの上流面に溜まった夾雑
物のレーキ等による掻取り除去が容易となるので、破損
等による故障も少なくなる。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明すると、第1図は、
水路の一部を示してあり、水路中では夾雑物を含む流体
が矢印Aの方向に流れるようになっている。
水路の一部を示してあり、水路中では夾雑物を含む流体
が矢印Aの方向に流れるようになっている。
第1図には、水路中を流れる流体から夾雑物を除去する
ためのスクリーン式夾雑物処理装置が示されている。該
スクリーン式夾雑物処理装置は、回転式レーキ装置10
とスクリーン12からなり、レーキ10aでスクリーン
12の上流面の夾雑物が掻き上げられるようになってい
る6 スクリーン12は、第2図に示すように固定配置された
複数の板状部材12aから構成されたバースクリーン型
で、これらの板状部材12aは、スクリーン12の上流
面に凹凸が形成されるように配列されており、相互に間
隔(例えば、5〜50mmの間隔)をおいてスリットを
形成するように上端部と下端部で互に固定されている。
ためのスクリーン式夾雑物処理装置が示されている。該
スクリーン式夾雑物処理装置は、回転式レーキ装置10
とスクリーン12からなり、レーキ10aでスクリーン
12の上流面の夾雑物が掻き上げられるようになってい
る6 スクリーン12は、第2図に示すように固定配置された
複数の板状部材12aから構成されたバースクリーン型
で、これらの板状部材12aは、スクリーン12の上流
面に凹凸が形成されるように配列されており、相互に間
隔(例えば、5〜50mmの間隔)をおいてスリットを
形成するように上端部と下端部で互に固定されている。
このスクリーン式夾雑物処理装置には、スクリーン12
と回転式レーキ装置10と並んでスクレーバ装置14を
設けである。スクレーパ装置14は、ホッパー18のシ
ュート18aの上方に配置され、回転式レーキ装置10
のレーキ10aが駆動用スプロケット16aおよび従動
スプロケット16bで順次上方へ移動されるとき、レー
キ10a上のし渣(流体から引き上げられた夾雑物)を
掻き落とすようになっている。レーキ10aは櫛歯状部
材を有し、この櫛歯状部材がスクリーン12のスリット
中に少なくとも一部が係合し、これによりし渣の掻取り
効率が改善される。
と回転式レーキ装置10と並んでスクレーバ装置14を
設けである。スクレーパ装置14は、ホッパー18のシ
ュート18aの上方に配置され、回転式レーキ装置10
のレーキ10aが駆動用スプロケット16aおよび従動
スプロケット16bで順次上方へ移動されるとき、レー
キ10a上のし渣(流体から引き上げられた夾雑物)を
掻き落とすようになっている。レーキ10aは櫛歯状部
材を有し、この櫛歯状部材がスクリーン12のスリット
中に少なくとも一部が係合し、これによりし渣の掻取り
効率が改善される。
第2図(a)、(b)に、本実施例にかがるスクリーン
12の板状部材12aの配置を示す0図から明らかなよ
うに、スクリーンの上流面に凹凸が形成されるように複
数の板状部材12aかく例えば、約20mmの段差を設
けて)配列されている。スクリーン12の上流面をこの
様な凹凸状に形成することにより、フィルム状のビニー
ルや布等の比較的幅広い夾雑物が、スクリーン凸部の板
状部材12aの上流面に付着しても、第3図に示すよう
に夾雑物はスクリーン凹部の板状部材12aから浮き上
がっていることになる。即ち、スクリーン凸部の板状部
材12aの上流面に引っ掛かった夾雑物とスクリーン凹
部の板状部材12aの上流面には空隙が生じる。従って
、板状部材12aの間のスリットが夾雑物で完全に塞が
れることが無くなり、スクリーン12と夾雑物の間は、
どこかで隙間が設けられているようになる。
12の板状部材12aの配置を示す0図から明らかなよ
うに、スクリーンの上流面に凹凸が形成されるように複
数の板状部材12aかく例えば、約20mmの段差を設
けて)配列されている。スクリーン12の上流面をこの
様な凹凸状に形成することにより、フィルム状のビニー
ルや布等の比較的幅広い夾雑物が、スクリーン凸部の板
状部材12aの上流面に付着しても、第3図に示すよう
に夾雑物はスクリーン凹部の板状部材12aから浮き上
がっていることになる。即ち、スクリーン凸部の板状部
材12aの上流面に引っ掛かった夾雑物とスクリーン凹
部の板状部材12aの上流面には空隙が生じる。従って
、板状部材12aの間のスリットが夾雑物で完全に塞が
れることが無くなり、スクリーン12と夾雑物の間は、
どこかで隙間が設けられているようになる。
このことにより、スクリーン部での流れの損失抵抗が少
なくなるので、流入流体の処理量も減少することなく、
水路の異常水位上昇もなくなる。
なくなるので、流入流体の処理量も減少することなく、
水路の異常水位上昇もなくなる。
さらに、レーキによる夾雑物の掻き取りも容易に、スム
ーズに行えることができるようになる。
ーズに行えることができるようになる。
この夾雑物処理装置の操作では、夾雑物処理量が少ない
場合には、通常はレーキ10aが時間間隔をおいて回転
駆動される。この場合、レーキ10aの静止期間には、
夾雑物がスクリーン12の上流面に滞積する。この滞積
した夾雑物で水路内の流体が部分的にせき止められた場
合、水路内のスクリーン部における損失抵抗が強まり、
その結果水位が上る。このとき、水路の壁における所定
水位箇所にまで水位が上がったことを水位計が検出する
と、駆動装置20が作動し、駆動用スプロケット16a
および従動スプロケット16bを介してレーキ10aを
回転駆動させることもできる。
場合には、通常はレーキ10aが時間間隔をおいて回転
駆動される。この場合、レーキ10aの静止期間には、
夾雑物がスクリーン12の上流面に滞積する。この滞積
した夾雑物で水路内の流体が部分的にせき止められた場
合、水路内のスクリーン部における損失抵抗が強まり、
その結果水位が上る。このとき、水路の壁における所定
水位箇所にまで水位が上がったことを水位計が検出する
と、駆動装置20が作動し、駆動用スプロケット16a
および従動スプロケット16bを介してレーキ10aを
回転駆動させることもできる。
また、流体流入量が極めて大きい場合は、レーキ10a
は連続して回転駆動されるので、夾雑物掻き上げ作用が
連続する。
は連続して回転駆動されるので、夾雑物掻き上げ作用が
連続する。
[発明の効果コ
本発明は、以上説明したように構成されているので、流
体がスクリーン部を滑らかに通過すると共に、スクリー
ンの上流側に溜まった夾雑物の除去が容易となり、処理
能力が著しく高まる効果を奏する。特に、スクリーンの
板状部材を流れに対して傾斜して配置した場合、レーキ
による夾雑物の掻き上げが容易となるので、本願発明は
有効である。尚、この夾雑物処理装置は、特に水路内に
浸漬されたものとして記載されたが、他の領域でも使用
できる。さらに、スクリーンの上流面に凹凸が形成され
るように複数の板状部材を配設したスクリーンは、水路
内に固定してもよく、また回転体スクリーンとして構成
し、夾雑物の掻取り装置と、スクリーン内部から延び、
流体の外側にある投棄位置までし渣を運ぶ搬送装置と、
これらを駆動させる駆動装置とを一体化して構成しても
よい
体がスクリーン部を滑らかに通過すると共に、スクリー
ンの上流側に溜まった夾雑物の除去が容易となり、処理
能力が著しく高まる効果を奏する。特に、スクリーンの
板状部材を流れに対して傾斜して配置した場合、レーキ
による夾雑物の掻き上げが容易となるので、本願発明は
有効である。尚、この夾雑物処理装置は、特に水路内に
浸漬されたものとして記載されたが、他の領域でも使用
できる。さらに、スクリーンの上流面に凹凸が形成され
るように複数の板状部材を配設したスクリーンは、水路
内に固定してもよく、また回転体スクリーンとして構成
し、夾雑物の掻取り装置と、スクリーン内部から延び、
流体の外側にある投棄位置までし渣を運ぶ搬送装置と、
これらを駆動させる駆動装置とを一体化して構成しても
よい
第1図は、本願発明の実施例にかかるスクリーン式夾雑
物処理装置全体の部分断面側面図である。 第2図(a)、(b)は、スクリーンを構成する板状部
材の配置の一部を示す断面図である。 第3図は、第2図(a)のスクリーンの上流面を覆った
夾雑物を示す断面図である。 第4図は、従来型のスクリーンの上流面を覆りた夾雑物
を示す第3図対応の断面図である。 10・・・回転式レーキ装置 12・・・スクリーン、 12a・・板状部材、 14・・・スクレーパ装置、 16a・・駆動用スプロケット、 16b・・従動スプロケット、 18・・・ホッパー 18a・・シュート、 20・・・駆動装置
物処理装置全体の部分断面側面図である。 第2図(a)、(b)は、スクリーンを構成する板状部
材の配置の一部を示す断面図である。 第3図は、第2図(a)のスクリーンの上流面を覆った
夾雑物を示す断面図である。 第4図は、従来型のスクリーンの上流面を覆りた夾雑物
を示す第3図対応の断面図である。 10・・・回転式レーキ装置 12・・・スクリーン、 12a・・板状部材、 14・・・スクレーパ装置、 16a・・駆動用スプロケット、 16b・・従動スプロケット、 18・・・ホッパー 18a・・シュート、 20・・・駆動装置
Claims (1)
- 夾雑物を流体から除去するために、流体流入側から流体
流出側に向けてスリットを形成するように相互に間隔を
おいて配置された多数の板状部材から構成され、流体が
前記スリットを通過して流出すると共に流体中の夾雑物
が板状部材の上流側に残るようにしたスクリーンと、該
スクリーンの板状部材の上流側に残る夾雑物を掻き上げ
るレーキとからなるスクリーン式夾雑物処理装置におい
て、前記スクリーンの上流面に凹凸が形成されるように
、前記複数の板状部材を配列することを特徴とするスク
リーン式夾雑物処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19333388A JPH0243406A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | スクリーン式夾雑物処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19333388A JPH0243406A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | スクリーン式夾雑物処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243406A true JPH0243406A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16306147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19333388A Pending JPH0243406A (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | スクリーン式夾雑物処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243406A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AP1493A (en) * | 2001-08-13 | 2005-11-11 | Weir Envirotech Pty Limited | A method of cooling a bearing by grease lubrication. |
| JP2010236185A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Hitachi Plant Technologies Ltd | バースクリーン式除塵機 |
| JP2010265861A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の流体通路構造 |
| JP2014156720A (ja) * | 2013-02-15 | 2014-08-28 | Ebata Kk | ごみ除去フィルター |
| JP7824475B1 (ja) * | 2025-08-12 | 2026-03-04 | 株式会社日立プラントサービス | バースクリーン式除塵機 |
-
1988
- 1988-08-02 JP JP19333388A patent/JPH0243406A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AP1493A (en) * | 2001-08-13 | 2005-11-11 | Weir Envirotech Pty Limited | A method of cooling a bearing by grease lubrication. |
| JP2010236185A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Hitachi Plant Technologies Ltd | バースクリーン式除塵機 |
| JP2010265861A (ja) * | 2009-05-18 | 2010-11-25 | Honda Motor Co Ltd | 内燃機関の流体通路構造 |
| JP2014156720A (ja) * | 2013-02-15 | 2014-08-28 | Ebata Kk | ごみ除去フィルター |
| JP7824475B1 (ja) * | 2025-08-12 | 2026-03-04 | 株式会社日立プラントサービス | バースクリーン式除塵機 |
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