JPH0243439Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0243439Y2 JPH0243439Y2 JP1983135629U JP13562983U JPH0243439Y2 JP H0243439 Y2 JPH0243439 Y2 JP H0243439Y2 JP 1983135629 U JP1983135629 U JP 1983135629U JP 13562983 U JP13562983 U JP 13562983U JP H0243439 Y2 JPH0243439 Y2 JP H0243439Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- unfolded
- folded
- hinge
- accessories
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
この考案は、乗物の形態から遊戯施設の形態に
又はその逆に変化する変形玩具に関するものであ
る。
又はその逆に変化する変形玩具に関するものであ
る。
【従来技術】
経済性と娯楽性の多様性を狙つて、一つの形態
から全く異なつた他の形態に変化させて遊べるよ
うにした変形玩具は種々提案されているが、人形
が使用し得る乗物の形態から遊戯施設の形態に変
化するものは知られていない。
から全く異なつた他の形態に変化させて遊べるよ
うにした変形玩具は種々提案されているが、人形
が使用し得る乗物の形態から遊戯施設の形態に変
化するものは知られていない。
この考案は、各構成部材の構造とヒンジによる
結合状態を工夫することにより、容易に人形が使
用し得る乗物の形態から遊戯施設の形態に、又は
その逆に変化させることができるようにした変形
玩具を提供することを目的とする。
結合状態を工夫することにより、容易に人形が使
用し得る乗物の形態から遊戯施設の形態に、又は
その逆に変化させることができるようにした変形
玩具を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するため、この考案に係る変
形玩具は、本体と、付属物とからなること、
前記本体は、上下又は左右に二分割された部材
を、それらの部材の長手方向端部においてヒンジ
により、突合わせた状態から展開した状態へ、又
はその逆にできるように回転自在に結合してな
り、両部材の間又は一方の部材の中に人形を収容
しうる空間を有すること、前記付属物は、展
開・折畳み可能にするヒンジを有して、前記本体
に対して枢着され、又は取り外し自在に結合され
ていること、前記本体の各部材を突き合わせ、
かつ、前記付属物を折畳み状態又は展開状態で前
記本体に取付けた場合は、前記本体と付属物とで
中に人形を収容できる乗物の形態を呈すること、
前記本体の各部材を展開し、かつ、付属物を展
開状態又は折畳み状態で前記本体に取付けた場合
は、前記本体と付属物とで、人形が使用できる滑
り台やシーソーなどの遊戯施設の形態を呈するこ
と、を特徴とする。
形玩具は、本体と、付属物とからなること、
前記本体は、上下又は左右に二分割された部材
を、それらの部材の長手方向端部においてヒンジ
により、突合わせた状態から展開した状態へ、又
はその逆にできるように回転自在に結合してな
り、両部材の間又は一方の部材の中に人形を収容
しうる空間を有すること、前記付属物は、展
開・折畳み可能にするヒンジを有して、前記本体
に対して枢着され、又は取り外し自在に結合され
ていること、前記本体の各部材を突き合わせ、
かつ、前記付属物を折畳み状態又は展開状態で前
記本体に取付けた場合は、前記本体と付属物とで
中に人形を収容できる乗物の形態を呈すること、
前記本体の各部材を展開し、かつ、付属物を展
開状態又は折畳み状態で前記本体に取付けた場合
は、前記本体と付属物とで、人形が使用できる滑
り台やシーソーなどの遊戯施設の形態を呈するこ
と、を特徴とする。
本体の各部材を突き合わせ、かつ、付属物を折
畳み状態又は展開状態で前記本体に取付けた場合
は、本体と付属物とで中に人形を収容できる乗物
の形態を呈する。 前記本体の各部材を展開し、かつ、付属物を展
開状態又は折畳み状態で前記本体に取付けた場合
は、本体と付属物とで、人形が使用できる滑り台
やシーソーなどの遊戯施設の形態を呈する。
畳み状態又は展開状態で前記本体に取付けた場合
は、本体と付属物とで中に人形を収容できる乗物
の形態を呈する。 前記本体の各部材を展開し、かつ、付属物を展
開状態又は折畳み状態で前記本体に取付けた場合
は、本体と付属物とで、人形が使用できる滑り台
やシーソーなどの遊戯施設の形態を呈する。
次に、この考案の実施例を図面に基いて説明す
る。 第1図ないし第3図は、乗物玩具の一種である
トラツクから人形用遊戯施設玩具の一種であるす
べり台に変化するようにした実施例である。 この変形玩具は、本体であるトラツクのボデイ
1を前方上部から後方下部まで延びる分割面に沿
つて上部本体2と下部本体3とに上下に分割する
とともに、下部本体の前記分割面の頂部に当る位
置において設けたヒンジ4により上部本体を下部
本体に対して展開可能に結合してある。ボデイ1
を運転室屋根5よりも高くし、屋根上面からボデ
イ上面までの高さの中間において分割線6を設け
ることにより、ヒンジ4の上側と下側にそれぞれ
当接面7,8を形成してある。 これにより、上部本体2を第2図及び第3図に
示すように、ヒンジ4を中心として回転して展開
したときは、第3図に示されているように、前記
当接面が互いに当接して、上部本体2を所定角度
で停止し、上部本体2及び下部本体3の分割面が
一平面上に連続して、第3図に示されているよう
に、平滑な滑降面9を形成する。 この滑降面の左右両側には、手摺部が10,1
1が設けられている。 また、本体1の付属物として、ヒンジ12によ
り二つ折りが可能とされた階段13が、上部本体
2の背後下部において、ヒンジ14により枢支さ
れている。ヒンジ12は、ボデイの上部本体2の
後部上方隅角部に対応する位置に設けてあるた
め、階段13は第1図に示すように、直角に曲げ
て、ボデイと外見上一体状となり、非展開状態で
トラツクの一部を構成する部材のような外観を有
している。 第1階段13aと第2階段13bの桁のヒンジ
12の対向端部は、第4図に示すように45度当接
面15と90度当接面16を有しているため、同図
イに示されているように、階段を直角に折り又は
ロに示すように、直線状に延ばすこともでき、直
線状に延ばしたときは直角当接面が当接してそれ
以上開くことができない。 こうして、上部本体2をヒンジ4により展開し
て滑降面9を形成するとともに、直角に折られて
いる階段13を、第3図に示すように展開して一
直線状に延ばし、その先端を床面に接することに
より、人形に使用し得りすべり台が完成する。 なお、ボデイの下部本体3には、第2図に示す
ように、左右方向に貫通する孔17が設けられ、
かつ、ボデイの左右両側面に前記孔を開閉するド
ア18がヒンジ19により開閉自在に取付けら
れ、通常はそのドア18を前記孔17の端面内部
に嵌合して、トラツクの外観を保持しているが、
ドアの摘み20を持つて引出すと、そのドアが開
いて床面に支持されて孔を開通するため、あたか
も、その孔17がこれに人形を収容し得るトラツ
クの室内の外観を呈し、また、前記すべり台の下
に形成されたトンネルのような外観を備え、か
つ、前記ドア18がそのトンネルに入るためのブ
リツジであるような外観を備える。 第3図のすべり台の階段13を展開時と逆に折
畳み、かつ、上部本体2と下部本体3を折畳ん
で、分割面を突き合わせることにより、再び第1
図のトラツクに復元することができる。 第5図ないし第9図は、この考案を乗物の一種
であるヘリコプターの形態から人形用遊戯施設の
一種であるシーソーの形態に変化できるようにし
た実施例である。 ヘリコプターの本体21は、中央を通る垂直面
に沿つて左右に二分割可能であり、左右両部材2
2,23は後尾部においてヒンジ24により分割
展開可能に連結されている。そして、両部材の対
向面には、収容空間が形成されていると共に、そ
の一方の部材22に突起25を他方の部材23に
その突起が嵌合しうる凹部26を設けることによ
り、両部材を第5,6図に示すように押し合せた
ときは、それらの突起及び凹部が嵌合して一体状
に結合された状態に保持され、中に人形を収容す
ることができる。 また、両部材22,23をヒンジ24を中心と
して、回転して分割展開すると、第8図に示すよ
うに、二部材22,23がヒンジ24の互いに反
対側に存する状態で各部材の尾翼部35,36が
当接して、ほぼ水平状態で保持される。この場
合、前記ヒンジ24の軸は左右両側に突出してい
る。 プロペラ27は、その中央に設けられた突起2
8を、前記各部材22,23の上部に形成された
挾持部29,30の間に差込むことにより、挾持
部されて、本体21に着脱自在である。また、こ
のプロペラは、中央に対して互いに反対側の翼片
31,32がその付け根の部分において、第8図
に示すように屈曲可能であり、かつ、その先端に
切欠き33,34を有している。 こうして、第8図のように展開されたヘリコプ
ター本体21は、前記ヒンジ24の左右に突出し
ている軸を、同図に示されているように展開され
たプロペラ27の前記翼片31,32の切欠き3
3,34に嵌合して支持させると、第9図に示さ
れているように、ヒンジ24の軸を支点として揺
動するシーソーが完成する。 ヘリコプター本体の分割面には、その中央に凹
部37,38が形成され、また、その中心に突起
39,40が設けられているので、その突起を図
示されていない人形の足に設けた孔などに差込ん
で、人形をこのシーソーに乗せることができる。
る。 第1図ないし第3図は、乗物玩具の一種である
トラツクから人形用遊戯施設玩具の一種であるす
べり台に変化するようにした実施例である。 この変形玩具は、本体であるトラツクのボデイ
1を前方上部から後方下部まで延びる分割面に沿
つて上部本体2と下部本体3とに上下に分割する
とともに、下部本体の前記分割面の頂部に当る位
置において設けたヒンジ4により上部本体を下部
本体に対して展開可能に結合してある。ボデイ1
を運転室屋根5よりも高くし、屋根上面からボデ
イ上面までの高さの中間において分割線6を設け
ることにより、ヒンジ4の上側と下側にそれぞれ
当接面7,8を形成してある。 これにより、上部本体2を第2図及び第3図に
示すように、ヒンジ4を中心として回転して展開
したときは、第3図に示されているように、前記
当接面が互いに当接して、上部本体2を所定角度
で停止し、上部本体2及び下部本体3の分割面が
一平面上に連続して、第3図に示されているよう
に、平滑な滑降面9を形成する。 この滑降面の左右両側には、手摺部が10,1
1が設けられている。 また、本体1の付属物として、ヒンジ12によ
り二つ折りが可能とされた階段13が、上部本体
2の背後下部において、ヒンジ14により枢支さ
れている。ヒンジ12は、ボデイの上部本体2の
後部上方隅角部に対応する位置に設けてあるた
め、階段13は第1図に示すように、直角に曲げ
て、ボデイと外見上一体状となり、非展開状態で
トラツクの一部を構成する部材のような外観を有
している。 第1階段13aと第2階段13bの桁のヒンジ
12の対向端部は、第4図に示すように45度当接
面15と90度当接面16を有しているため、同図
イに示されているように、階段を直角に折り又は
ロに示すように、直線状に延ばすこともでき、直
線状に延ばしたときは直角当接面が当接してそれ
以上開くことができない。 こうして、上部本体2をヒンジ4により展開し
て滑降面9を形成するとともに、直角に折られて
いる階段13を、第3図に示すように展開して一
直線状に延ばし、その先端を床面に接することに
より、人形に使用し得りすべり台が完成する。 なお、ボデイの下部本体3には、第2図に示す
ように、左右方向に貫通する孔17が設けられ、
かつ、ボデイの左右両側面に前記孔を開閉するド
ア18がヒンジ19により開閉自在に取付けら
れ、通常はそのドア18を前記孔17の端面内部
に嵌合して、トラツクの外観を保持しているが、
ドアの摘み20を持つて引出すと、そのドアが開
いて床面に支持されて孔を開通するため、あたか
も、その孔17がこれに人形を収容し得るトラツ
クの室内の外観を呈し、また、前記すべり台の下
に形成されたトンネルのような外観を備え、か
つ、前記ドア18がそのトンネルに入るためのブ
リツジであるような外観を備える。 第3図のすべり台の階段13を展開時と逆に折
畳み、かつ、上部本体2と下部本体3を折畳ん
で、分割面を突き合わせることにより、再び第1
図のトラツクに復元することができる。 第5図ないし第9図は、この考案を乗物の一種
であるヘリコプターの形態から人形用遊戯施設の
一種であるシーソーの形態に変化できるようにし
た実施例である。 ヘリコプターの本体21は、中央を通る垂直面
に沿つて左右に二分割可能であり、左右両部材2
2,23は後尾部においてヒンジ24により分割
展開可能に連結されている。そして、両部材の対
向面には、収容空間が形成されていると共に、そ
の一方の部材22に突起25を他方の部材23に
その突起が嵌合しうる凹部26を設けることによ
り、両部材を第5,6図に示すように押し合せた
ときは、それらの突起及び凹部が嵌合して一体状
に結合された状態に保持され、中に人形を収容す
ることができる。 また、両部材22,23をヒンジ24を中心と
して、回転して分割展開すると、第8図に示すよ
うに、二部材22,23がヒンジ24の互いに反
対側に存する状態で各部材の尾翼部35,36が
当接して、ほぼ水平状態で保持される。この場
合、前記ヒンジ24の軸は左右両側に突出してい
る。 プロペラ27は、その中央に設けられた突起2
8を、前記各部材22,23の上部に形成された
挾持部29,30の間に差込むことにより、挾持
部されて、本体21に着脱自在である。また、こ
のプロペラは、中央に対して互いに反対側の翼片
31,32がその付け根の部分において、第8図
に示すように屈曲可能であり、かつ、その先端に
切欠き33,34を有している。 こうして、第8図のように展開されたヘリコプ
ター本体21は、前記ヒンジ24の左右に突出し
ている軸を、同図に示されているように展開され
たプロペラ27の前記翼片31,32の切欠き3
3,34に嵌合して支持させると、第9図に示さ
れているように、ヒンジ24の軸を支点として揺
動するシーソーが完成する。 ヘリコプター本体の分割面には、その中央に凹
部37,38が形成され、また、その中心に突起
39,40が設けられているので、その突起を図
示されていない人形の足に設けた孔などに差込ん
で、人形をこのシーソーに乗せることができる。
上述のように、この考案による変形玩具は、上
記の課題解決手段の構成により、本体の構成部材
の分割面を突き合わせ、付属物を折畳み、又は展
開した状態では、一つの特定の乗物の形態を呈
し、かつ、本体を展開して付属物を展開し、又は
折畳んで本体と結合した場合は、乗物の形態から
予想できない遊戯施設の形態に変化させて、これ
を人形に使用させて遊ぶことができる。
記の課題解決手段の構成により、本体の構成部材
の分割面を突き合わせ、付属物を折畳み、又は展
開した状態では、一つの特定の乗物の形態を呈
し、かつ、本体を展開して付属物を展開し、又は
折畳んで本体と結合した場合は、乗物の形態から
予想できない遊戯施設の形態に変化させて、これ
を人形に使用させて遊ぶことができる。
図面はこの考案の実施例を示すものであり、第
1図ないし第4図はこの考案の第1実施例を示
し、第1図は非展開状態の斜視図、第2図は展開
途中の斜視図、第3図は展開後の斜視図、第4図
は階段のヒンジ部の側面図である。第5図ないし
第9図はこの考案の第2実施例を示すもので、第
5図は非展開状態の斜視図、第6図は同じく正面
図、第7図は分解して一部を展開した斜視図、第
8図はさらに展開した状態の斜視図、第9図は組
合わせた状態の斜視図である。 1……本体(トラツクのボデイ)、2……上部
本体、3……下部本体、4……ヒンジ、6……分
割線、7,12,14……ヒンジ、13……階
段、9……すべり台の滑降面、21……本体(ヘ
リコプターの本体)、22,23……部材、24
……ヒンジ、27……プロペラ。
1図ないし第4図はこの考案の第1実施例を示
し、第1図は非展開状態の斜視図、第2図は展開
途中の斜視図、第3図は展開後の斜視図、第4図
は階段のヒンジ部の側面図である。第5図ないし
第9図はこの考案の第2実施例を示すもので、第
5図は非展開状態の斜視図、第6図は同じく正面
図、第7図は分解して一部を展開した斜視図、第
8図はさらに展開した状態の斜視図、第9図は組
合わせた状態の斜視図である。 1……本体(トラツクのボデイ)、2……上部
本体、3……下部本体、4……ヒンジ、6……分
割線、7,12,14……ヒンジ、13……階
段、9……すべり台の滑降面、21……本体(ヘ
リコプターの本体)、22,23……部材、24
……ヒンジ、27……プロペラ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ) 本体と、付属物とからなり、 (ロ) 前記本体は、上下又は左右に二分割された部
材を、それらの部材の長手方向端部においてヒ
ンジにより、突合わせた状態から展開した状態
へ、又はその逆にできるように回転自在に結合
してなり、両部材の間又は一方の部材の中に人
形を収容しうる空間を有し、 (ハ) 前記付属物は、展開・折畳み可能にするヒン
ジを有して、前記本体に対して枢着され、又は
取り外し自在に結合されており、 (ニ) 前記本体の各部材を突き合わせ、かつ、前記
付属物を折畳み状態又は展開状態で前記本体に
取付けた場合は、前記本体と付属物とで中に人
形を収容できる乗物の形態を呈し、 (ホ) 前記本体の各部材を展開し、かつ、付属物を
展開状態又は折畳み状態で前記本体に取付けた
場合は、前記本体と付属物とで、人形が使用で
きる滑り台やシーソーなどの遊戯施設の形態を
呈すること。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13562983U JPS6043399U (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 変形玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13562983U JPS6043399U (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 変形玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6043399U JPS6043399U (ja) | 1985-03-27 |
| JPH0243439Y2 true JPH0243439Y2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=30305219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13562983U Granted JPS6043399U (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 変形玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043399U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527993Y2 (ja) * | 1986-12-17 | 1993-07-16 | ||
| JP6021325B2 (ja) * | 2011-12-19 | 2016-11-09 | アイデス株式会社 | 乗用玩具 |
| KR101869343B1 (ko) * | 2016-10-12 | 2018-06-21 | (주)디자인스킨 | 다목적 놀이블록 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59225089A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | 小林 護 | 形態変化する組合せ玩具 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP13562983U patent/JPS6043399U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6043399U (ja) | 1985-03-27 |
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