JPH0351436B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0351436B2 JPH0351436B2 JP21573290A JP21573290A JPH0351436B2 JP H0351436 B2 JPH0351436 B2 JP H0351436B2 JP 21573290 A JP21573290 A JP 21573290A JP 21573290 A JP21573290 A JP 21573290A JP H0351436 B2 JPH0351436 B2 JP H0351436B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- toy
- car
- automobile
- bonnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、折畳時においてミニカー、スポーツ
カーなどの自動車形態となる玩具で、分離組立て
ロボツト形態へ変化できる形象自在の玩具に関す
るものである。
カーなどの自動車形態となる玩具で、分離組立て
ロボツト形態へ変化できる形象自在の玩具に関す
るものである。
〔従来の技術〕
一般に、形象玩具として規則性ある部品の集合
で異種形態に造形できるものとして積木やブロツ
ク部材が知られているが、比較的単調な造形とな
つてリアル感がなく子供の興味を惹起し得ず短期
間にあきられてしまう結果となる。また組木も従
来パズル的要素のあるブロツク玩具として知られ
ているが、形態的には単一形態のみしか造形でき
ないわりには複雑な組み合せで幼児用としての遊
びに限界がある。殊に特異性を楽しむ構造として
構成を複雑にすると幼児には取扱えなくなつて結
局興味を持たなくなるばかりか、対象年齢も限定
されてしまうし、遊びとして広がりがなくおもし
ろさにも限界があつた。
で異種形態に造形できるものとして積木やブロツ
ク部材が知られているが、比較的単調な造形とな
つてリアル感がなく子供の興味を惹起し得ず短期
間にあきられてしまう結果となる。また組木も従
来パズル的要素のあるブロツク玩具として知られ
ているが、形態的には単一形態のみしか造形でき
ないわりには複雑な組み合せで幼児用としての遊
びに限界がある。殊に特異性を楽しむ構造として
構成を複雑にすると幼児には取扱えなくなつて結
局興味を持たなくなるばかりか、対象年齢も限定
されてしまうし、遊びとして広がりがなくおもし
ろさにも限界があつた。
本発明は、これら従来の問題点を解決し折畳時
と展開時とでリアル感のある自動車形態とロボツ
ト形態との間の可逆的な変形を可能にし簡単な構
成であるにも拘らず、著しくその外観が変化して
奇抜で意外性が大きく幼児の興味を大幅に高めら
れる取扱い容易な玩具として提供することを目的
としたものである。
と展開時とでリアル感のある自動車形態とロボツ
ト形態との間の可逆的な変形を可能にし簡単な構
成であるにも拘らず、著しくその外観が変化して
奇抜で意外性が大きく幼児の興味を大幅に高めら
れる取扱い容易な玩具として提供することを目的
としたものである。
また本発明の他の目的はブロツク遊び的な要素
を加味しさらに比較的簡単なパズル的な要素を持
ち合わせて対象年齢をも大幅に拡げられ、可逆的
でしかもロボツト形態も多様に変化させて楽しく
遊べる変形玩具を構成簡単で安価な形態で提供す
ることにある。
を加味しさらに比較的簡単なパズル的な要素を持
ち合わせて対象年齢をも大幅に拡げられ、可逆的
でしかもロボツト形態も多様に変化させて楽しく
遊べる変形玩具を構成簡単で安価な形態で提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、折畳時と展開時とで自動車形態とロ
ボツト形態とになるうる自動車ロボツト玩具にお
いて、前輪のある前部車体35を後輪のある後部
車体33にロボツト脚部となる連結杆34で屈折
自在に連結し、前記前部車体35に着脱自在に設
けたボンネツト30と内側にロボツト脚部32を
有し、後部車体33に跨つて一対のドア31,3
1と天蓋38とを備え、前記ボンネツト30の内
側にロボツト顔部18を設けてロボツト頭部とす
ると共に、前記ドア31をロボツト肩部にしてロ
ボツト腕部32を着脱し、かつ前記天蓋38をロ
ボツト背部に構成したことを特徴とする分解式の
自動車ロボツト玩具である。
ボツト形態とになるうる自動車ロボツト玩具にお
いて、前輪のある前部車体35を後輪のある後部
車体33にロボツト脚部となる連結杆34で屈折
自在に連結し、前記前部車体35に着脱自在に設
けたボンネツト30と内側にロボツト脚部32を
有し、後部車体33に跨つて一対のドア31,3
1と天蓋38とを備え、前記ボンネツト30の内
側にロボツト顔部18を設けてロボツト頭部とす
ると共に、前記ドア31をロボツト肩部にしてロ
ボツト腕部32を着脱し、かつ前記天蓋38をロ
ボツト背部に構成したことを特徴とする分解式の
自動車ロボツト玩具である。
本発明をミニカーに適用した一実施例について
説明すると、第1図〜第3図において、自動車形
態を構成する各部として前輪が着脱自在に備えら
れる前部車体35と、ボンネツト30と両サイド
のドア31及び天蓋38と、後輪が着脱自在に備
えられる後部車体33とが独立した構成部材から
成つていて各部は分割される分離面を有していて
相互に分離自在の連結部例えば凹部42、凸部4
0,41を有する嵌合部或いは嵌合穴と該嵌合穴
に嵌挿保持される突起状のボス39とが各部にそ
れぞれ相対的に配備されている。
説明すると、第1図〜第3図において、自動車形
態を構成する各部として前輪が着脱自在に備えら
れる前部車体35と、ボンネツト30と両サイド
のドア31及び天蓋38と、後輪が着脱自在に備
えられる後部車体33とが独立した構成部材から
成つていて各部は分割される分離面を有していて
相互に分離自在の連結部例えば凹部42、凸部4
0,41を有する嵌合部或いは嵌合穴と該嵌合穴
に嵌挿保持される突起状のボス39とが各部にそ
れぞれ相対的に配備されている。
さらに前記天蓋38は内面側に嵌合用の凸部3
9,40が形成され、この凸部が前記車体35に
設けた凹部42に嵌合してロボツト頭部及びロボ
ツト肩部となるように構成されている。この場合
ドア31の内側にロボツト腕部32を揺動自在に
枢着し、それぞれのボスが前部車体35にある嵌
合穴42に嵌挿されて自動車形態及びロボツト形
態に対応できるようにしてある。
9,40が形成され、この凸部が前記車体35に
設けた凹部42に嵌合してロボツト頭部及びロボ
ツト肩部となるように構成されている。この場合
ドア31の内側にロボツト腕部32を揺動自在に
枢着し、それぞれのボスが前部車体35にある嵌
合穴42に嵌挿されて自動車形態及びロボツト形
態に対応できるようにしてある。
なお、これら各部には付属部品の一つとして装
飾部材44をボスを介して前部車体35の嵌合穴
42或いは他の部材の嵌合穴に嵌着できるように
して自動車形態或いはロボツト形態のリアル感を
増すようにしてある。この場合装飾部材44は両
形態に共用できるようにすることが考慮され、ま
た連結部とある嵌合穴も各部に形成されたものを
併用又は専用して用いることも選んでできる。
飾部材44をボスを介して前部車体35の嵌合穴
42或いは他の部材の嵌合穴に嵌着できるように
して自動車形態或いはロボツト形態のリアル感を
増すようにしてある。この場合装飾部材44は両
形態に共用できるようにすることが考慮され、ま
た連結部とある嵌合穴も各部に形成されたものを
併用又は専用して用いることも選んでできる。
また前部車体35及び後部車体33は外観を持
つていて自動車形態、ロボツト形態に対応できる
ようにして外観的に両形態に併用できるようにし
てあるが、他の構成各部のように両方の形態専用
の外観を一面又は他面に形成するようにすること
もできる。さらに連結部となる凹凸面は前部車体
35に形成した凹部42のように異方向に嵌着で
きるようにすることも同一方向嵌着することも自
由に選べるし、ボス、嵌合穴の形成も適宜選んで
設けられうる。
つていて自動車形態、ロボツト形態に対応できる
ようにして外観的に両形態に併用できるようにし
てあるが、他の構成各部のように両方の形態専用
の外観を一面又は他面に形成するようにすること
もできる。さらに連結部となる凹凸面は前部車体
35に形成した凹部42のように異方向に嵌着で
きるようにすることも同一方向嵌着することも自
由に選べるし、ボス、嵌合穴の形成も適宜選んで
設けられうる。
前記各部はそれぞれ独立したブロツクとなつて
いるようにゴム又は合成樹脂の可撓性材から構成
され少なくとも一つ以上の連結部を備えて各部が
分離されたり、結合組立てられるようになつてい
る。
いるようにゴム又は合成樹脂の可撓性材から構成
され少なくとも一つ以上の連結部を備えて各部が
分離されたり、結合組立てられるようになつてい
る。
図中32はロボツト腕部で独立した付属部品と
して付帯させるか、車体又はシヤシイ部の一部を
嵌合部材若しくは収容部材として備え、両形態又
は専用形態に用いられるように構成されており、
一体又は分割連結部材のもので形成されロボツト
本体となる部材に選んで脱着自在に結合される。
して付帯させるか、車体又はシヤシイ部の一部を
嵌合部材若しくは収容部材として備え、両形態又
は専用形態に用いられるように構成されており、
一体又は分割連結部材のもので形成されロボツト
本体となる部材に選んで脱着自在に結合される。
このように構成され、分割された各部材は第3
図に示す自動車形態に結合することができ、該自
動車形態時から各部を分離して第1図に示すロボ
ツト形態に結合変換することができ、またロボツ
ト自動車へパズル的要素を持つて変換しなおすこ
とができるものである。
図に示す自動車形態に結合することができ、該自
動車形態時から各部を分離して第1図に示すロボ
ツト形態に結合変換することができ、またロボツ
ト自動車へパズル的要素を持つて変換しなおすこ
とができるものである。
この実施例では、各部の選ばれた一部における
連結部を変位自在に枢着されたヒンジ部例えば一
対のアームを形成し、これにボス又は嵌合穴を設
け、これに対応する嵌合穴又はボスを設けた他の
部材を挾持して連結してあり、分離自在で且つ回
動自在に保持されるようにした部分を含ませたも
ので、ボンネツト30の内側にロボツト顔部18
を設けてロボツト頭部とし、ドア31をロボツト
肩部にしてロボツト腕部32を脱着しあり、かつ
後部車体33をロボツト足部としてロボツト脚部
34を内装できるようにし必要な中継部材(図示
せず)を介して前部車体35が連結したものであ
る。
連結部を変位自在に枢着されたヒンジ部例えば一
対のアームを形成し、これにボス又は嵌合穴を設
け、これに対応する嵌合穴又はボスを設けた他の
部材を挾持して連結してあり、分離自在で且つ回
動自在に保持されるようにした部分を含ませたも
ので、ボンネツト30の内側にロボツト顔部18
を設けてロボツト頭部とし、ドア31をロボツト
肩部にしてロボツト腕部32を脱着しあり、かつ
後部車体33をロボツト足部としてロボツト脚部
34を内装できるようにし必要な中継部材(図示
せず)を介して前部車体35が連結したものであ
る。
図中36,37はストツパ、43はヒンジ受
部、44は装飾部材である。
部、44は装飾部材である。
なお前記実施態様において、各部の連結状態を
保持したり、保形を強固とする手段・構成を付加
することもでき、また脚部の起立保形を側体部材
の分離による構成とするほかに一体に形成し、別
に起立支承を設けてもよい。さらに、各部の脱着
機構を凹凸部で形成する場合は、連結方向には容
易に挿入でき脱抜方向には一定の力以上でないと
脱抜しない係止面を形成するのがよい。
保持したり、保形を強固とする手段・構成を付加
することもでき、また脚部の起立保形を側体部材
の分離による構成とするほかに一体に形成し、別
に起立支承を設けてもよい。さらに、各部の脱着
機構を凹凸部で形成する場合は、連結方向には容
易に挿入でき脱抜方向には一定の力以上でないと
脱抜しない係止面を形成するのがよい。
いずれにしても、車体時及びロボツト時におい
て、一つのバリエイシヨン完成形態時において保
形性を維持する係止面や、態様変化時において理
想形象で変化を制限するストツパ面、変化を円滑
ならしめるガイド面などを、凸、凹、傾斜面で付
設するのが便利である。
て、一つのバリエイシヨン完成形態時において保
形性を維持する係止面や、態様変化時において理
想形象で変化を制限するストツパ面、変化を円滑
ならしめるガイド面などを、凸、凹、傾斜面で付
設するのが便利である。
また凸凹嵌合部としては単なる連結部材を付設
するほか、車体若しくはロボツト時における構成
部材を利用して嵌合部材とすることも構成によつ
ては可能であり、凸部と凹部との配設は連結部分
において相対的に選んで設けられる。
するほか、車体若しくはロボツト時における構成
部材を利用して嵌合部材とすることも構成によつ
ては可能であり、凸部と凹部との配設は連結部分
において相対的に選んで設けられる。
本発明は、折畳時と展開時とで自動車形態とロ
ボツト形態とになるうる自動車ロボツト玩具にお
いて、前輪のある前部車体を後輪のある後部車体
にロボツト脚部となる連結杆で屈折自在に連結
し、前記前部車体に着脱自在に設けたボンネツト
と内側にロボツト脚部を有し、後部車体に跨つて
一対のドアと天蓋とを備え、前記ボンネツトの内
側にロボツト顔部を設けてロボツト頭部とすると
共に、前記ドアをロボツト肩部にしてロボツト腕
部を脱着し、かつ前記天蓋をロボツト背部に構成
したことにより、折畳時には自動車玩具となつて
いる形態を展開状態においてはロボツトを構成す
る各部分となり、各部がそれぞれ車輪の各部の外
観に対応するようになつているので、折畳状態に
するとロボツト玩具から自動車玩具へ、またこの
逆に自動車玩具からロボツト玩具へと自在に変化
させることができ、前部車体と後部車体とが連結
部で接続され玩具として興味性並びに意外性が高
く、各部がブロツク化された状態で構成されてい
るので、パズル的な要素を持ち併せており対象年
齢を大幅に拡げられると共に、その取扱いも容易
であるし、自動車とロボツトの両方のリアル感の
大きな形態と動作を楽しめ、変化操作時には知的
能力を開発するとともに、遊び方を広め指先に訓
練にも貢献でき、幼児の興味も大幅に高められ経
済性は勿論のこと玩具として要望される多くの効
果を奏することができる。
ボツト形態とになるうる自動車ロボツト玩具にお
いて、前輪のある前部車体を後輪のある後部車体
にロボツト脚部となる連結杆で屈折自在に連結
し、前記前部車体に着脱自在に設けたボンネツト
と内側にロボツト脚部を有し、後部車体に跨つて
一対のドアと天蓋とを備え、前記ボンネツトの内
側にロボツト顔部を設けてロボツト頭部とすると
共に、前記ドアをロボツト肩部にしてロボツト腕
部を脱着し、かつ前記天蓋をロボツト背部に構成
したことにより、折畳時には自動車玩具となつて
いる形態を展開状態においてはロボツトを構成す
る各部分となり、各部がそれぞれ車輪の各部の外
観に対応するようになつているので、折畳状態に
するとロボツト玩具から自動車玩具へ、またこの
逆に自動車玩具からロボツト玩具へと自在に変化
させることができ、前部車体と後部車体とが連結
部で接続され玩具として興味性並びに意外性が高
く、各部がブロツク化された状態で構成されてい
るので、パズル的な要素を持ち併せており対象年
齢を大幅に拡げられると共に、その取扱いも容易
であるし、自動車とロボツトの両方のリアル感の
大きな形態と動作を楽しめ、変化操作時には知的
能力を開発するとともに、遊び方を広め指先に訓
練にも貢献でき、幼児の興味も大幅に高められ経
済性は勿論のこと玩具として要望される多くの効
果を奏することができる。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は組立前
の分離状態の斜視図、第2図は一部組立状態の斜
視図、第3図は自動車の形態とした分離斜視図で
ある。 30……ボンネツト、31……ドア、32……
ロボツト腕部、33……後部車体、34……連結
杆、35……前部車体、36,37……ストツ
パ、38……天蓋、39,40,41……凸部、
42……凹部。
の分離状態の斜視図、第2図は一部組立状態の斜
視図、第3図は自動車の形態とした分離斜視図で
ある。 30……ボンネツト、31……ドア、32……
ロボツト腕部、33……後部車体、34……連結
杆、35……前部車体、36,37……ストツ
パ、38……天蓋、39,40,41……凸部、
42……凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 折畳時と展開時とで自動車形態とロボツト形
態とになりうる自動車ロボツト玩具において、前
輪のある前部車体35を後輪のある後部車体33
にロボツト脚部となる連結杆34で屈折自在に連
結し、前記前部車体35に着脱自在に設けたボン
ネツト30と内側にロボツト腕部32を有し、後
部車体33に跨つて一対のドア31,31と天蓋
38とを備え、前記ボンネツト30の内側にロボ
ツト顔部18を設けてロボツト頭部とすると共
に、前記ドア31をロボツト肩部にしてロボツト
腕部32を脱着し、かつ前記天蓋38をロボツト
背部に構成したことを特徴とする自動車ロボツト
玩具。 2 前記各部が、ゴム又は合成樹脂の可撓性材か
ら構成され各部の分離面または嵌合用の凹凸面に
少なくとも一つ以上の連結部を備えていて、前記
自動車形態或いはロボツト形態のいずれか又はい
ずれにも用いられる構成となつている特許請求の
範囲第1項記載の玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21573290A JPH03114491A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 自動車ロボット玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21573290A JPH03114491A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 自動車ロボット玩具 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11692783A Division JPS6029177A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 自動車ロボツト玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03114491A JPH03114491A (ja) | 1991-05-15 |
| JPH0351436B2 true JPH0351436B2 (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=16677277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21573290A Granted JPH03114491A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 自動車ロボット玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03114491A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3584240B2 (ja) * | 2001-12-14 | 2004-11-04 | 株式会社タカラ | ロボット玩具における腕装置 |
| KR101635319B1 (ko) * | 2015-06-12 | 2016-06-30 | 최종일 | 변신 완구 |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP21573290A patent/JPH03114491A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03114491A (ja) | 1991-05-15 |
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