JPH0243476A - 鍵及び鍵の製造方法 - Google Patents
鍵及び鍵の製造方法Info
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- JPH0243476A JPH0243476A JP19515988A JP19515988A JPH0243476A JP H0243476 A JPH0243476 A JP H0243476A JP 19515988 A JP19515988 A JP 19515988A JP 19515988 A JP19515988 A JP 19515988A JP H0243476 A JPH0243476 A JP H0243476A
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Landscapes
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、合成樹脂を用いた鍵及びその製造方法に関す
る。
る。
従来の鍵は殆どは真鍮、鉄、ステンレス等の金属材料か
らなり、鍵穴に挿入する鍵部と該鍵に一体として連結す
る頭部とからなっていた。
らなり、鍵穴に挿入する鍵部と該鍵に一体として連結す
る頭部とからなっていた。
しかしながら、全体が金属でできているので重量が重い
という問題点があった。
という問題点があった。
そこで、該鍵を合成樹脂によって製造することが考えら
れるが、合成樹脂で鍵を作ると、強度が不足し、鍵が使
用中あるいは保管中に折れる心配があるという問題点が
あった。
れるが、合成樹脂で鍵を作ると、強度が不足し、鍵が使
用中あるいは保管中に折れる心配があるという問題点が
あった。
また、鍵自体は小型であるので紛失し易く、−全体が金
属によって構成されているので、ファション性にも乏し
いという問題点もあった。
属によって構成されているので、ファション性にも乏し
いという問題点もあった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、強度
を有し、しかも軽量で取扱い易く、色彩の選択を自由に
行える鍵及びその製造方法を提供することを目的とする
。
を有し、しかも軽量で取扱い易く、色彩の選択を自由に
行える鍵及びその製造方法を提供することを目的とする
。
上記目的に沿う本発明に係る鍵は、鍵穴に挿入する鍵部
の断面凹凸に合わせて屈曲させた金属芯材を非鍵山部に
配置し、全体が硬質の合成樹脂材から構成されている。
の断面凹凸に合わせて屈曲させた金属芯材を非鍵山部に
配置し、全体が硬質の合成樹脂材から構成されている。
ここで、鍵はカードの内側に一体成形されて、しかも鍵
頭部の先端で上記カードに接続され、その接続部が回動
自在となっているもの、及びその接続部に布、グラスフ
ァイバー等の屈曲性補強部材が配置されているものであ
っても本発明は適用される。
頭部の先端で上記カードに接続され、その接続部が回動
自在となっているもの、及びその接続部に布、グラスフ
ァイバー等の屈曲性補強部材が配置されているものであ
っても本発明は適用される。
そして、上記目的に沿う本発明に係る鍵の製造方法は、
先端部にホルダー片が設けられて、鍵部に埋設される部
分は該鍵部の断面凹凸に合わせて屈曲成形した金属芯材
を作り、しかる後該金属芯材を長手方向に保持し、該金
属芯材が中央に位置させて外側に合成樹脂成形を行い、
上記ホルダー片鍵部先端から切り離すようにして構成さ
れている。
先端部にホルダー片が設けられて、鍵部に埋設される部
分は該鍵部の断面凹凸に合わせて屈曲成形した金属芯材
を作り、しかる後該金属芯材を長手方向に保持し、該金
属芯材が中央に位置させて外側に合成樹脂成形を行い、
上記ホルダー片鍵部先端から切り離すようにして構成さ
れている。
本発明に係る鍵においては、鍵部の断面凹凸に合わせて
屈曲させた金属芯材が非鍵山部に配置されているので、
鍵部の断面係数の向上を図ることができる。
屈曲させた金属芯材が非鍵山部に配置されているので、
鍵部の断面係数の向上を図ることができる。
また、材料の主要部が合成樹脂からなっているので、色
彩の選択が自由とあり、更には成形加工も容易となり、
例えば、カード等の内部に鍵の形を成形することも可能
となる。
彩の選択が自由とあり、更には成形加工も容易となり、
例えば、カード等の内部に鍵の形を成形することも可能
となる。
鍵の製造方法においては、鍵部に配置される金属芯材に
ホルダー片を設け、このホルダー片と鍵の頭部に対応す
る部分とを保持して、全体を直線状となし、しかる後、
該金属芯材が中央に配置するよう合成樹脂成形を行って
いるので、金属芯材が鍵部の所定位置に配置され、これ
によって金属芯材が表面から露出することなく成形が行
える。
ホルダー片を設け、このホルダー片と鍵の頭部に対応す
る部分とを保持して、全体を直線状となし、しかる後、
該金属芯材が中央に配置するよう合成樹脂成形を行って
いるので、金属芯材が鍵部の所定位置に配置され、これ
によって金属芯材が表面から露出することなく成形が行
える。
続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明を具体化し
た実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
た実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
ここに、第1図は本発明の一実施例に係る鍵の正面図、
第2図は該鍵の一部省略側面図、第3図は本発明の鍵の
製造方法を示す鍵の正面図、第4図は鍵の変形例を示す
断面図、第5図及び第6図はカード化された鍵の正面図
、第7図、第8図及び第9図は鍵とカードの接続状態を
示す部分構成図である。
第2図は該鍵の一部省略側面図、第3図は本発明の鍵の
製造方法を示す鍵の正面図、第4図は鍵の変形例を示す
断面図、第5図及び第6図はカード化された鍵の正面図
、第7図、第8図及び第9図は鍵とカードの接続状態を
示す部分構成図である。
第1図、第2図に示すように、本発明の一実施例に係る
鍵lOは、全体が硬質の合成樹脂からなって、内部に第
1図に点斜線で示すように金属芯材11が配置されてい
る。上記硬質の合成樹脂は、例えば、ポリエーテルイミ
ド樹脂、ポリカーボネイト樹脂、ポリエーテルサルフオ
ン樹脂、ポリブチレンテレフタレート樹脂、ポリフェニ
レンサルファイド樹脂、ポリサンフオン樹脂、ポリエチ
レンテレフタレート樹脂、ポリアセタール樹脂、ポリア
ミド樹脂、ポリプロピレン樹脂、メタクリル樹脂、変成
PPE樹脂、ABS樹脂、AS樹脂等からなっており、
上記金属芯材の材料は、ステンレス板、真鍮板、メツキ
仕上げ鉄板等の如く比較的粘りがあって腐蝕しにくい金
属からなっている。
鍵lOは、全体が硬質の合成樹脂からなって、内部に第
1図に点斜線で示すように金属芯材11が配置されてい
る。上記硬質の合成樹脂は、例えば、ポリエーテルイミ
ド樹脂、ポリカーボネイト樹脂、ポリエーテルサルフオ
ン樹脂、ポリブチレンテレフタレート樹脂、ポリフェニ
レンサルファイド樹脂、ポリサンフオン樹脂、ポリエチ
レンテレフタレート樹脂、ポリアセタール樹脂、ポリア
ミド樹脂、ポリプロピレン樹脂、メタクリル樹脂、変成
PPE樹脂、ABS樹脂、AS樹脂等からなっており、
上記金属芯材の材料は、ステンレス板、真鍮板、メツキ
仕上げ鉄板等の如く比較的粘りがあって腐蝕しにくい金
属からなっている。
鍵穴に挿入される鍵部12は予め所定の鍵山13.14
が形成される部分と、中央の鍵山が形成されない非鍵山
部15とを有し、該非鍵山部15に連接される頭部(ホ
ルダ一部)16には、該鍵10をキーホルダー等に連結
する為の開口部17が形成されている。
が形成される部分と、中央の鍵山が形成されない非鍵山
部15とを有し、該非鍵山部15に連接される頭部(ホ
ルダ一部)16には、該鍵10をキーホルダー等に連結
する為の開口部17が形成されている。
上記鍵部15には、長手方向に2本(1本あるいは3本
以上であることもある)の溝18.19が形成されて断
面凹凸を形成しているが、内部の金属芯材11もこの凹
凸に合わせて成形され、丁度鍵部12の中央に板厚方向
中央に配置されるようになって、鍵部の補強を図ってい
る。
以上であることもある)の溝18.19が形成されて断
面凹凸を形成しているが、内部の金属芯材11もこの凹
凸に合わせて成形され、丁度鍵部12の中央に板厚方向
中央に配置されるようになって、鍵部の補強を図ってい
る。
ここで、金属芯材11は頭部16まで広がって全体を補
強しているが、外側の合成樹脂との馴染みを良くする為
表面に適当な凹凸を形成することが好ましく、該凹凸は
プレス加工による内被、プレス加工による物理的凹凸、
サンドブラスト加工等によって行うことが可能である。
強しているが、外側の合成樹脂との馴染みを良くする為
表面に適当な凹凸を形成することが好ましく、該凹凸は
プレス加工による内被、プレス加工による物理的凹凸、
サンドブラスト加工等によって行うことが可能である。
この1110を使用する場合には、鍵山13.14の部
分を所定の形状に成形するすることによって行うが、こ
の部分には金属芯材11が無いので成形は容易に行え、
この成形は予め射出成形によるもの、合鍵複製機による
加工であっても良い。
分を所定の形状に成形するすることによって行うが、こ
の部分には金属芯材11が無いので成形は容易に行え、
この成形は予め射出成形によるもの、合鍵複製機による
加工であっても良い。
次に、第3図に示す鍵20の製造方法について説明する
と、まず、ステンレス板等の金属芯材21を所定の形状
に成形するが、この場合取扱いが容易であるよう鍵部2
2の先端に相当する部分にホルダー片23を連接してお
き、所定の溝24を設けるプレス加工を行う。
と、まず、ステンレス板等の金属芯材21を所定の形状
に成形するが、この場合取扱いが容易であるよう鍵部2
2の先端に相当する部分にホルダー片23を連接してお
き、所定の溝24を設けるプレス加工を行う。
次に、ハンドリングマシンによって該金属芯材21のホ
ルダー片23の部分と該ホルダー片23とは反対位置と
なる頭部(1!のホルダ一部に相当する部分)25とを
掴んで直線状となした後、金型の中に入れて射出成形を
行う。
ルダー片23の部分と該ホルダー片23とは反対位置と
なる頭部(1!のホルダ一部に相当する部分)25とを
掴んで直線状となした後、金型の中に入れて射出成形を
行う。
ここで、金属心材21はハンドリングマシンによって直
線状に保持されているので、確実に所定の位置に保持で
きて、I!20の厚み方向中心に配置されることになる
。
線状に保持されているので、確実に所定の位置に保持で
きて、I!20の厚み方向中心に配置されることになる
。
所定の成形を終わった後、鍵部22の先端25aにて金
属芯材21を切り離し、先端の仕上げ加工を行うことに
よってi!20が製造される。
属芯材21を切り離し、先端の仕上げ加工を行うことに
よってi!20が製造される。
第4図(A) 、 (B) 、 (C) 、 (D)に
種々の鍵の鍵穴に挿入する鍵部を断面形状を示すが図の
斜線部26〜30は鍵山を示しており、更に断面凹凸が
形成された非鍵山部31〜34に所定の形状に成形され
た金属芯材35〜38が配置されている状態を示す、こ
のように屈曲した金属心材35〜38が一体成形されて
配置されているので、鍵の強度が増し、通常の繰り返し
使用にも耐え得ることになるなお、金属芯材は上記実施
例においては、板厚方向中央に配置したが、片側に寄せ
て配置することも可能であり、この場合には金属と合成
樹脂の接着性を増すため金属に適当に凹凸を形成し、更
には熱膨張係数のできるだけ近い材料を採用することが
好ましい。
種々の鍵の鍵穴に挿入する鍵部を断面形状を示すが図の
斜線部26〜30は鍵山を示しており、更に断面凹凸が
形成された非鍵山部31〜34に所定の形状に成形され
た金属芯材35〜38が配置されている状態を示す、こ
のように屈曲した金属心材35〜38が一体成形されて
配置されているので、鍵の強度が増し、通常の繰り返し
使用にも耐え得ることになるなお、金属芯材は上記実施
例においては、板厚方向中央に配置したが、片側に寄せ
て配置することも可能であり、この場合には金属と合成
樹脂の接着性を増すため金属に適当に凹凸を形成し、更
には熱膨張係数のできるだけ近い材料を採用することが
好ましい。
第5図には、合成樹脂からなる鍵39を合成樹脂からな
るカード40と一体成形した場合を示すが、これによっ
て該カード40を定期入れ等に収゛納することによって
鍵の保管ができる。また、図に示すように1!39とカ
ード40との接続部41は屈曲自在に形成しておくこと
が好ましい、繰り返し曲げによる破断を防止するため適
当な布あるいはグラスファイバー等の屈曲性補強部材4
2を挿入することも可能である。図中、43は金属芯材
を示す。
るカード40と一体成形した場合を示すが、これによっ
て該カード40を定期入れ等に収゛納することによって
鍵の保管ができる。また、図に示すように1!39とカ
ード40との接続部41は屈曲自在に形成しておくこと
が好ましい、繰り返し曲げによる破断を防止するため適
当な布あるいはグラスファイバー等の屈曲性補強部材4
2を挿入することも可能である。図中、43は金属芯材
を示す。
また、上記実施例において、該鍵39とカード40との
接続部の延長上のカード部44.45(図に2点鎖線で
示す)を屈曲自在としておくことも可能である。
接続部の延長上のカード部44.45(図に2点鎖線で
示す)を屈曲自在としておくことも可能である。
第6図には、複数の鍵46.47.48がカード49に
取付けられているが、該w146〜48の頭部端は蝶番
構造となって、ピン50によってカード49に回動自在
に取付けられている。このように鍵とカードを別々に製
造することによって鍵の色、カードの色を自由に選ぶこ
とができ、ファツシヨン性を向上を図ることができる。
取付けられているが、該w146〜48の頭部端は蝶番
構造となって、ピン50によってカード49に回動自在
に取付けられている。このように鍵とカードを別々に製
造することによって鍵の色、カードの色を自由に選ぶこ
とができ、ファツシヨン性を向上を図ることができる。
上記鍵46〜48の側部には鍵の用途を記載する名前欄
51〜53が設けられて、例えば事務所用、自動車用、
家用等に分けることができる。
51〜53が設けられて、例えば事務所用、自動車用、
家用等に分けることができる。
ここで、上記i!46〜48とカード49との結合を蝶
番結合とすることもあり、更には第7図に示すように、
鍵の頭部端に円柱状の丸み54を設け、カード端に該丸
み54に対応する窪み55を設けることによって鍵を取
り外し自在にカードに収納することも可能である。
番結合とすることもあり、更には第7図に示すように、
鍵の頭部端に円柱状の丸み54を設け、カード端に該丸
み54に対応する窪み55を設けることによって鍵を取
り外し自在にカードに収納することも可能である。
また、第8図に示すようにカード56に鍵部57が嵌入
する窪み58.59を設けることも可能であり、これに
よって鍵をカード56に保持することが可能であり、第
9図に示すように鍵の頭部端に蝶番60を取付は該蝶番
60の他端に回転する継手61を介してカードに連結し
たり、球面の自在継手を介してカードに鍵を連結するこ
とも可能であり、これによって鍵の方向性の自由度を増
すことができる。
する窪み58.59を設けることも可能であり、これに
よって鍵をカード56に保持することが可能であり、第
9図に示すように鍵の頭部端に蝶番60を取付は該蝶番
60の他端に回転する継手61を介してカードに連結し
たり、球面の自在継手を介してカードに鍵を連結するこ
とも可能であり、これによって鍵の方向性の自由度を増
すことができる。
請求の範囲第1項記載の発明によって、軽量の鍵を提供
できることなり、更には主要部が合成樹脂であるから自
由に色彩(透明も含む)を施すことが可能となり、ファ
ション性の高い鍵を提供できることなった。
できることなり、更には主要部が合成樹脂であるから自
由に色彩(透明も含む)を施すことが可能となり、ファ
ション性の高い鍵を提供できることなった。
また、鍵部には鍵の断面凹凸に合わせて屈曲せさた金属
芯材が配置されているので、断面係数も大きくなって強
度を増し、通常の使用にも耐え得る鍵を提供できること
となった。
芯材が配置されているので、断面係数も大きくなって強
度を増し、通常の使用にも耐え得る鍵を提供できること
となった。
請求の範囲第2項記載の鍵においては上記効果に加えて
、カード上に鍵を成形したので、鍵を紛失が無くなり、
更にはカードに適当な文字等を記載することによって鍵
の目的を用途等を合わせて記載できることとなった。
、カード上に鍵を成形したので、鍵を紛失が無くなり、
更にはカードに適当な文字等を記載することによって鍵
の目的を用途等を合わせて記載できることとなった。
請求の範囲第3項記載の鍵においては、上記効果の他、
繰り返し使用してもカードから離れない鍵を提供できる
こととなった。
繰り返し使用してもカードから離れない鍵を提供できる
こととなった。
請求の範囲第4項記載の鍵の製造方法によって、金属芯
材を鍵部の所定の位置に配置することが可能となり、こ
れによって製造不良等を極力減少することができること
となった。
材を鍵部の所定の位置に配置することが可能となり、こ
れによって製造不良等を極力減少することができること
となった。
第1図は本発明の一実施例に係る鍵の正面図、第2図は
該鍵の一部省略側面図、第3図は本発明の鍵の製造方法
を示す鍵の正面図、第4図は鍵の変形例を示す断面図、
第5図及び第6図はカード化された鍵の正面図、第7図
、第8図及び第9図は鍵とカードの接続状態を示す部分
構成図である〔符号の説明〕
該鍵の一部省略側面図、第3図は本発明の鍵の製造方法
を示す鍵の正面図、第4図は鍵の変形例を示す断面図、
第5図及び第6図はカード化された鍵の正面図、第7図
、第8図及び第9図は鍵とカードの接続状態を示す部分
構成図である〔符号の説明〕
Claims (4)
- (1)鍵穴に挿入する鍵部の断面凹凸に合わせて屈曲さ
せた金属芯材を少なくとも非鍵山部に配置し、全体が硬
質の合成樹脂材からなることを特徴とする鍵。 - (2)鍵はカードの内側に一体成形されて、しかも鍵頭
部の先端で上記カードに接続され、その接続部が回動自
在または取り外し自在となっている請求の範囲第1項記
載の鍵。 - (3)接続部が回動自在となって、該接続部には布、グ
ラスファイバー等の屈曲性補強部材が配置されている請
求の範囲第2項記載の鍵。 - (4)先端部にホルダー片が設けられて、鍵部に埋設さ
れる部分は該鍵部の断面凹凸に合わせて屈曲成形した金
属芯材を作り、しかる後該金属芯材を長手方向に保持し
、該金属芯材が中央に位置させて外側に合成樹脂成形を
行い、上記ホルダー片鍵部先端から切り離したことを特
徴とする鍵の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19515988A JPH0243476A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 鍵及び鍵の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19515988A JPH0243476A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 鍵及び鍵の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243476A true JPH0243476A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16336411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19515988A Pending JPH0243476A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 鍵及び鍵の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004509251A (ja) * | 2000-09-15 | 2004-03-25 | プレジャン ロナルド マーティン | キー製造方法 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP19515988A patent/JPH0243476A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004509251A (ja) * | 2000-09-15 | 2004-03-25 | プレジャン ロナルド マーティン | キー製造方法 |
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