JPH01130372A - テープリール - Google Patents
テープリールInfo
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- JPH01130372A JPH01130372A JP28973487A JP28973487A JPH01130372A JP H01130372 A JPH01130372 A JP H01130372A JP 28973487 A JP28973487 A JP 28973487A JP 28973487 A JP28973487 A JP 28973487A JP H01130372 A JPH01130372 A JP H01130372A
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Landscapes
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
本発明はテープリールに関するものである。
口、従来技術
例えばビデオテープレコーダ用のテープカセットは、第
6図及び第7図に示すように、磁気テープ31を巻回し
た左右一対のリールハブ15及び45を容した下ハーフ
32と、各リールハブを押圧保持するリーフスプリング
33を固定した上ハーフ34とが接合された構造になっ
ている。リールハブ15.45、リールフランジ1.4
1.ピボット25.28により各リール構造が形成され
ている。図中、35.36は左右一対の透明窓である。
6図及び第7図に示すように、磁気テープ31を巻回し
た左右一対のリールハブ15及び45を容した下ハーフ
32と、各リールハブを押圧保持するリーフスプリング
33を固定した上ハーフ34とが接合された構造になっ
ている。リールハブ15.45、リールフランジ1.4
1.ピボット25.28により各リール構造が形成され
ている。図中、35.36は左右一対の透明窓である。
こうしたテープカセット30においては、リールハブ1
5.45のある下フランジ42.43と上フランジ1.
41とを別個に形成し、次いでこれらを一体化せしめ、
各リールハブに磁気テープ31を巻回せしめる。例えば
下フランジ42については(43も同様)、第8図に明
示するように、そのハブ15は内筒部46と外筒部4T
とからなり、このうち内筒部46の外周面には凸部48
と凹部49との繰り返しパターンが形成されている。
5.45のある下フランジ42.43と上フランジ1.
41とを別個に形成し、次いでこれらを一体化せしめ、
各リールハブに磁気テープ31を巻回せしめる。例えば
下フランジ42については(43も同様)、第8図に明
示するように、そのハブ15は内筒部46と外筒部4T
とからなり、このうち内筒部46の外周面には凸部48
と凹部49との繰り返しパターンが形成されている。
そして、両筒部46−47間は、上記凸部4Bの位置に
設けた細いリプ50によって放射状に連結、補強されて
いる。なお、内筒部46の上面には、上7ランジを融着
固定するための円環状の融着用台座部17が設けられ、
その内側にはリング状の突起18を介してピボット載置
部20が設けられている。なお、リールフランジ420
周縁には、図示しないカセットハーフに収容した際にス
トッパと嵌合する[66が設けられている。また、上記
壁部47には、巻回されるテープの端部を挟着具(図示
せず)で嵌合固定するための嵌合溝47aが形成されて
いる。
設けた細いリプ50によって放射状に連結、補強されて
いる。なお、内筒部46の上面には、上7ランジを融着
固定するための円環状の融着用台座部17が設けられ、
その内側にはリング状の突起18を介してピボット載置
部20が設けられている。なお、リールフランジ420
周縁には、図示しないカセットハーフに収容した際にス
トッパと嵌合する[66が設けられている。また、上記
壁部47には、巻回されるテープの端部を挟着具(図示
せず)で嵌合固定するための嵌合溝47aが形成されて
いる。
上記フランジ42を成形するには、第8図に示した形状
とは逆パターンの金型な使用する。このような金型とし
ては、第9図〜第11図に示すように、上記内筒部46
と外筒部47との間の間隙51に相当する壁部52を設
け、かつこの壁部内面に設けられた凸部53(上記の凹
部49と逆パターン)と凹部54(上記の凸部48と逆
パターン)とのうち、凹部54において上記のリプ50
に対応したスリット55を形成した金を56を使用する
。第11図には、−点鎖線57.58.59によって、
金型56と組み合せる金型を夫々示しているが、成形に
際しては、樹脂60を金型57のゲート61を通して注
入する。なお、図中の62は突き出しピン挿入用の孔で
ある。
とは逆パターンの金型な使用する。このような金型とし
ては、第9図〜第11図に示すように、上記内筒部46
と外筒部47との間の間隙51に相当する壁部52を設
け、かつこの壁部内面に設けられた凸部53(上記の凹
部49と逆パターン)と凹部54(上記の凸部48と逆
パターン)とのうち、凹部54において上記のリプ50
に対応したスリット55を形成した金を56を使用する
。第11図には、−点鎖線57.58.59によって、
金型56と組み合せる金型を夫々示しているが、成形に
際しては、樹脂60を金型57のゲート61を通して注
入する。なお、図中の62は突き出しピン挿入用の孔で
ある。
ところが、このときの注入圧力は数100に9にも達す
ると共に、ゲート61からの樹脂は金型間の空間63を
巡って流動して特にゲート61と反対側の位置にある金
臘壁部52aは両側から、流動して(る樹脂によって非
常に大きな圧力を受けることになる。この結果、第10
図に示すように、スリット55のある部分が凹部54で
ありてかなり肉薄であるために強度が小さく、この肉薄
部分(%にスリット55の最低部)において亀裂64が
入り、金型56が破損してしまう。場合によっては、壁
部52が折れてしまうこともある。
ると共に、ゲート61からの樹脂は金型間の空間63を
巡って流動して特にゲート61と反対側の位置にある金
臘壁部52aは両側から、流動して(る樹脂によって非
常に大きな圧力を受けることになる。この結果、第10
図に示すように、スリット55のある部分が凹部54で
ありてかなり肉薄であるために強度が小さく、この肉薄
部分(%にスリット55の最低部)において亀裂64が
入り、金型56が破損してしまう。場合によっては、壁
部52が折れてしまうこともある。
ハ0発明の目的
本発明の目的は、成形の歩留を向上させ、強度が十分で
量産に適したテープリールを提供することにある。
量産に適したテープリールを提供することにある。
面がその周方向に沿って凸部と凹部との繰り返し形状に
形成され、前記内筒部と前記外筒部とが前記凹部の位置
に設けられたリプによって互いに連結されていることを
特徴とするテープリールに係るものである。
形成され、前記内筒部と前記外筒部とが前記凹部の位置
に設けられたリプによって互いに連結されていることを
特徴とするテープリールに係るものである。
ホ、実施例
以下、本発明の実施例を図面について説明する。
但し、第6図〜第11図で述べた従来例と共通する部分
には共通符号を付して説明を省略することがある。
には共通符号を付して説明を省略することがある。
第1図〜第3図に示す本実施例のテープリール(下フラ
ンジ)72は、リールハブ75が内筒部46と外筒部4
7とからなってはいるが、両筒部46−47間を連結、
補強するリプ70が内筒部外周面の凹部49の位置に設
けられていることが極めて重要である。これは、他方の
下7ランジについても同様である。
ンジ)72は、リールハブ75が内筒部46と外筒部4
7とからなってはいるが、両筒部46−47間を連結、
補強するリプ70が内筒部外周面の凹部49の位置に設
けられていることが極めて重要である。これは、他方の
下7ランジについても同様である。
なお、リールハブ75のピボット載置部20内にはピボ
ット25が挿入され、収容される。この上にリール7ラ
ンジ1が載置されるのであるが、このとき、各部材の位
置関係は次のようになる。
ット25が挿入され、収容される。この上にリール7ラ
ンジ1が載置されるのであるが、このとき、各部材の位
置関係は次のようになる。
即ち、ピボット25の突起26は孔3を貫通して上に突
き出、その頂点は上側面1aよりも高い位置にまで突出
する。ここで、第3図中の一点鎖線はリーフスプリング
33を表している。ピボット25の基部27は載置部2
0内に挿入され、載置部20と凹部7とによりて位置決
めされる。リール7ランジ1の突起9は壁部47内に入
れられ、リールフランジ1は突起18上に載置されるこ
ととなる。このとき、融着用台座部17と融着用突起8
とが接触する。このようにして位置決めが終了すると、
超音波融着装置を用い、振動ホーンを融着用突起8上に
当てがって超音波エネルギーを与え、これによってフラ
ンジ1をハブT5に対して融着し、第3図に示したよう
な状態とする。
き出、その頂点は上側面1aよりも高い位置にまで突出
する。ここで、第3図中の一点鎖線はリーフスプリング
33を表している。ピボット25の基部27は載置部2
0内に挿入され、載置部20と凹部7とによりて位置決
めされる。リール7ランジ1の突起9は壁部47内に入
れられ、リールフランジ1は突起18上に載置されるこ
ととなる。このとき、融着用台座部17と融着用突起8
とが接触する。このようにして位置決めが終了すると、
超音波融着装置を用い、振動ホーンを融着用突起8上に
当てがって超音波エネルギーを与え、これによってフラ
ンジ1をハブT5に対して融着し、第3図に示したよう
な状態とする。
上記において、ピボット25は耐摩耗性の高いポリオキ
シメチレン(ポリアセタール)で成形している。これに
対し、リーフスプリング33に直接に接することはない
リールハブ75はAB8樹脂(アクリロニトリル−ブタ
ジェン−スチレン共重合樹脂)Kより成形され、リール
フランジ1は人S樹脂(アクリロニトリル−スチレン共
重合樹脂)によりて成形されている。
シメチレン(ポリアセタール)で成形している。これに
対し、リーフスプリング33に直接に接することはない
リールハブ75はAB8樹脂(アクリロニトリル−ブタ
ジェン−スチレン共重合樹脂)Kより成形され、リール
フランジ1は人S樹脂(アクリロニトリル−スチレン共
重合樹脂)によりて成形されている。
本実施例によるテープカセットのテープリール(下フラ
ンジ)72を成形するには、第4図及び第5図に示した
如き金型86を使用する。この金M186は、既述の金
型56とは異なり、壁部82のうち肉厚の凸部53の位
置にスリット85を設げている。従って、第5図のよさ
にして樹脂60を注入する際、ゲート61と反対側の壁
部82aに注入圧力が作用しても、スリット85は肉厚
で強度の大きい凸部530部分に形成されているために
、スリット85の最底部(若しくはその近傍)では既述
した如き亀裂が生じることがなく、金型の耐久性が大き
く向上する。これkよりて、成形の歩留が大きく向上し
、量産性に優れたものとなる。
ンジ)72を成形するには、第4図及び第5図に示した
如き金型86を使用する。この金M186は、既述の金
型56とは異なり、壁部82のうち肉厚の凸部53の位
置にスリット85を設げている。従って、第5図のよさ
にして樹脂60を注入する際、ゲート61と反対側の壁
部82aに注入圧力が作用しても、スリット85は肉厚
で強度の大きい凸部530部分に形成されているために
、スリット85の最底部(若しくはその近傍)では既述
した如き亀裂が生じることがなく、金型の耐久性が大き
く向上する。これkよりて、成形の歩留が大きく向上し
、量産性に優れたものとなる。
以上、本発明を例示したが、上述の実施例は本発明の技
術的思想に基づいて更に変形が可能である。
術的思想に基づいて更に変形が可能である。
例えば、上述したリールハブの凹凸形状は他のパターン
としてよいし、リプの設ける位置やその形状、サイズも
様々でありてよい。また、上述の例では、金型のゲート
61をリールハブ周辺としたが、このときの本発明の効
果が大であることが理解されるであろう。但し、そのゲ
ートは勿論リールハブの中央部位置でも差支えない。な
お、上述の実施例において、ピボットをリールハブ側に
一体に設けてもよい。
としてよいし、リプの設ける位置やその形状、サイズも
様々でありてよい。また、上述の例では、金型のゲート
61をリールハブ周辺としたが、このときの本発明の効
果が大であることが理解されるであろう。但し、そのゲ
ートは勿論リールハブの中央部位置でも差支えない。な
お、上述の実施例において、ピボットをリールハブ側に
一体に設けてもよい。
へ0発明の作用効果
本発明は上述の如く、リールハブ内筒部外周面の凹部位
置にて外筒部と連結するリプな設けているので、リール
ハブ成形に用いる金型には凸状の肉厚の壁部に上記リプ
に対応したスリットを設けることができ、このために、
成形時の樹脂の圧力によりても上記スリットの最底部(
若しくはその近傍)では亀裂が生じることがなく、金型
の耐久性が大きく向上する。これによって、成形の歩留
が大きく向上し、量産性に優れたものとなる。
置にて外筒部と連結するリプな設けているので、リール
ハブ成形に用いる金型には凸状の肉厚の壁部に上記リプ
に対応したスリットを設けることができ、このために、
成形時の樹脂の圧力によりても上記スリットの最底部(
若しくはその近傍)では亀裂が生じることがなく、金型
の耐久性が大きく向上する。これによって、成形の歩留
が大きく向上し、量産性に優れたものとなる。
第1図〜第5図は本発明の実施例を示すものであって、
第1図は下7ランジの平面図、
第2図は上7う/ジがリールハブ側に固定された状態を
示す平面図、 第3図は第2図のm−m線断面図、 第4図は金型の平面図、 第5図は第4図のv−v線に浦う成形時の金型の断面図 である。 第6図〜第11図は従来例を示すものであって、第6図
はビデオテープレコーダ用のテープカセットの平面図、 第7図は第6図の■−■線断面図、 第8図は下フランジの平面図、 第9図は金型の平面図、 第10図は金型の側面図、 第11図は第9図のXI−XI線に沿う成形時の金型の
断面図 である。 なお、図面に示す符号において、 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・上フランジ2
5・・・・・・・・・・・・・・・ ピボット46・・
・・・・・・・・・・・・・ 内筒部47・・・・・・
・・・・・・・・・外筒部48.54・・・・・・ 凸
部 49.53・・・・・・ 凹部 57.58.59.86・・・・・・金型61・・・・
・・・・・・・・・・・ ケート62・・・・・・・・
・・・・・・・ 突き出しピン挿入孔TO・・・・・・
・・・・・・・・・ リプT2・・・・・・・・・・・
・・・・下7ランジ75・・・・・・・・・・・・・・
・ リールノ・フ82・・・・・・・・・・・・・・・
壁部85・・・・・・・・・・・・・・・ スリット
である。 代理人 弁理士 逢 坂 宏 −〜 転 ↓眼目−9 、」 じ」 第7図 第9図 第1o図 ヘス 鵠 第11図
示す平面図、 第3図は第2図のm−m線断面図、 第4図は金型の平面図、 第5図は第4図のv−v線に浦う成形時の金型の断面図 である。 第6図〜第11図は従来例を示すものであって、第6図
はビデオテープレコーダ用のテープカセットの平面図、 第7図は第6図の■−■線断面図、 第8図は下フランジの平面図、 第9図は金型の平面図、 第10図は金型の側面図、 第11図は第9図のXI−XI線に沿う成形時の金型の
断面図 である。 なお、図面に示す符号において、 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・上フランジ2
5・・・・・・・・・・・・・・・ ピボット46・・
・・・・・・・・・・・・・ 内筒部47・・・・・・
・・・・・・・・・外筒部48.54・・・・・・ 凸
部 49.53・・・・・・ 凹部 57.58.59.86・・・・・・金型61・・・・
・・・・・・・・・・・ ケート62・・・・・・・・
・・・・・・・ 突き出しピン挿入孔TO・・・・・・
・・・・・・・・・ リプT2・・・・・・・・・・・
・・・・下7ランジ75・・・・・・・・・・・・・・
・ リールノ・フ82・・・・・・・・・・・・・・・
壁部85・・・・・・・・・・・・・・・ スリット
である。 代理人 弁理士 逢 坂 宏 −〜 転 ↓眼目−9 、」 じ」 第7図 第9図 第1o図 ヘス 鵠 第11図
Claims (1)
- 1、テープを巻回するリールハブを設けたテープリール
において、前記リールハブが内筒部と外筒部とからなり
、前記内筒部の外周面がその周方向に沿って凸部と凹部
との繰り返し形状に形成され、前記内筒部と前記外筒部
とが前記凹部の位置に設けられたリブによって互いに連
結されていることを特徴とするテープリール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28973487A JPH0775114B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | テープリール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28973487A JPH0775114B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | テープリール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01130372A true JPH01130372A (ja) | 1989-05-23 |
| JPH0775114B2 JPH0775114B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=17747061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28973487A Expired - Fee Related JPH0775114B2 (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | テープリール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0775114B2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP28973487A patent/JPH0775114B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0775114B2 (ja) | 1995-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |