JPH0243506Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243506Y2 JPH0243506Y2 JP7278584U JP7278584U JPH0243506Y2 JP H0243506 Y2 JPH0243506 Y2 JP H0243506Y2 JP 7278584 U JP7278584 U JP 7278584U JP 7278584 U JP7278584 U JP 7278584U JP H0243506 Y2 JPH0243506 Y2 JP H0243506Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- truck
- loading platform
- cabin
- cart
- trolley
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 11
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 19
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 108010066278 cabin-4 Proteins 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 4
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007591 painting process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は車体の塗装および乾燥を行なう塗装ラ
インにおいて、キヤビンと荷台とに分割された車
体を載置する台車の構造に関するものである。
インにおいて、キヤビンと荷台とに分割された車
体を載置する台車の構造に関するものである。
(従来技術)
トラツクのように、車体が運転席部分を構成す
るキヤビンと荷台とに分かれて構成されている場
合において、これらの塗装を行なうには、従来で
は1つの台車上にキヤビンと荷台とを載置し、こ
の台車を例えばチエーンコンベア等により一定間
隔で塗装ラインに送り塗装を行なつていた。
るキヤビンと荷台とに分かれて構成されている場
合において、これらの塗装を行なうには、従来で
は1つの台車上にキヤビンと荷台とを載置し、こ
の台車を例えばチエーンコンベア等により一定間
隔で塗装ラインに送り塗装を行なつていた。
塗装ラインは、車体に塗料を吹き付ける吹き付
け工程とこれを炉内において乾燥させる乾燥工程
とからなる。乾燥工程においては高温になつた炉
内を、台車に載つた車体を通過させることによつ
て乾燥を行なうのであるが、炉内を高温に保つた
めに常に燃料を必要とし、このため炉内での台車
の間隔を狭くし、一度にできる限り多くの台車を
炉内に入れることができるようにするのが燃料消
費の低減から望ましい。
け工程とこれを炉内において乾燥させる乾燥工程
とからなる。乾燥工程においては高温になつた炉
内を、台車に載つた車体を通過させることによつ
て乾燥を行なうのであるが、炉内を高温に保つた
めに常に燃料を必要とし、このため炉内での台車
の間隔を狭くし、一度にできる限り多くの台車を
炉内に入れることができるようにするのが燃料消
費の低減から望ましい。
この点からすれば、台車上に載つたキヤビンと
荷台の間隔もできる限り狭くするのが好ましいの
であるが、これをあまり狭くすると吹付工程にお
いて両者の対向する部分への塗料吹付けが行なえ
なくなるため、キヤビンと荷台との間隔をあまり
狭くすることができないという問題がある。
荷台の間隔もできる限り狭くするのが好ましいの
であるが、これをあまり狭くすると吹付工程にお
いて両者の対向する部分への塗料吹付けが行なえ
なくなるため、キヤビンと荷台との間隔をあまり
狭くすることができないという問題がある。
(考案の目的)
本考案は上記事情に鑑み、キヤビンと荷台との
間隔が塗装工程では吹付けが行なえる程度で、乾
燥工程では、これを狭くできるようにした塗装ラ
インにおける台車構造を提供することを目的とす
るものである。
間隔が塗装工程では吹付けが行なえる程度で、乾
燥工程では、これを狭くできるようにした塗装ラ
インにおける台車構造を提供することを目的とす
るものである。
(考案の構成)
本考案の台車構造は、台車をキヤビンおよび荷
台のうちいずれか一方が載置される第1の台車と
他方が載置される第2の台車とから構成し、これ
に第1の台車に対して第2の台車の進行方向位置
を調整できるスライド装置を備えたことを特徴と
するものである。
台のうちいずれか一方が載置される第1の台車と
他方が載置される第2の台車とから構成し、これ
に第1の台車に対して第2の台車の進行方向位置
を調整できるスライド装置を備えたことを特徴と
するものである。
(実施例)
以下、図面により本考案の実施例について説明
する。
する。
第1図は、本考案の台車構造の一例を示す正面
図で、塗装ラインの路面1上に回転自在なローラ
2a,2bを介して第1の台車2が置かれてい
る。この第1の台車2の前部にはキヤビン4が載
置され、後部にはスライド装置としての回転自在
なローラ3a,3bを介して第2の台車3が置か
れ、第2の台車3は第1の台車2上を前後方向
(図中左右方向)に移動自在となつている。この
第2の台車3上には荷台5が載置され、吹付工程
においては実線で示す後方に位置してキヤビン4
と荷台5との間隔を両者の対向する面4a,5a
への吹付けが十分に行なえる間隔“A”を有し、
乾燥工程においては2点鎖線で示すように荷台5
を前方に移動させ“A”より小さい間隔“B”を
有する。なお、第1の荷台2は、後述のようにチ
エーンコンベアにより一定の間隔を置いて塗装ラ
イン上を移動される。
図で、塗装ラインの路面1上に回転自在なローラ
2a,2bを介して第1の台車2が置かれてい
る。この第1の台車2の前部にはキヤビン4が載
置され、後部にはスライド装置としての回転自在
なローラ3a,3bを介して第2の台車3が置か
れ、第2の台車3は第1の台車2上を前後方向
(図中左右方向)に移動自在となつている。この
第2の台車3上には荷台5が載置され、吹付工程
においては実線で示す後方に位置してキヤビン4
と荷台5との間隔を両者の対向する面4a,5a
への吹付けが十分に行なえる間隔“A”を有し、
乾燥工程においては2点鎖線で示すように荷台5
を前方に移動させ“A”より小さい間隔“B”を
有する。なお、第1の荷台2は、後述のようにチ
エーンコンベアにより一定の間隔を置いて塗装ラ
イン上を移動される。
第2A図から第2C図は、第1の台車2の後部
に載つた第2の台車3を詳細に示す平面図、正面
図および側面図である。
に載つた第2の台車3を詳細に示す平面図、正面
図および側面図である。
第1の荷台2の後部上面には、両側部に第2の
台車3のローラ3a,3bを案内するガイドレー
ル21a,21bが前後に延びて設けられ、中央
部には、第2の台車3の位置決め用のレバー31
の先端31aが案内されるロツク用レール22が
前後に延びて設けられている。このロツク用レー
ル22内には、前後に一対のロツクガイド23
a,23bが固定され、ロツクガイド23aの前
方およびロツクガイド23bの後方にそれぞれ所
定の間隔を有してストツパ24a,24bが固定
されている。一方、第2の台車3の下面には位置
決め用レバー31が一端を第2の台車3の側方に
突出させ、他端をロツク用レール22内に突出さ
せて配される。このレバー31のロツク用レール
22内に突出した端部31aがロツクガイド23
a,23bとストツパ24a,24bに挾まれた
所定の間隔内に入り込んだ状態で、第2の台車3
が吹付工程での位置もしくは乾燥工程での位置に
保持される。
台車3のローラ3a,3bを案内するガイドレー
ル21a,21bが前後に延びて設けられ、中央
部には、第2の台車3の位置決め用のレバー31
の先端31aが案内されるロツク用レール22が
前後に延びて設けられている。このロツク用レー
ル22内には、前後に一対のロツクガイド23
a,23bが固定され、ロツクガイド23aの前
方およびロツクガイド23bの後方にそれぞれ所
定の間隔を有してストツパ24a,24bが固定
されている。一方、第2の台車3の下面には位置
決め用レバー31が一端を第2の台車3の側方に
突出させ、他端をロツク用レール22内に突出さ
せて配される。このレバー31のロツク用レール
22内に突出した端部31aがロツクガイド23
a,23bとストツパ24a,24bに挾まれた
所定の間隔内に入り込んだ状態で、第2の台車3
が吹付工程での位置もしくは乾燥工程での位置に
保持される。
第2A図および第2B図は、第2の台車3が乾
燥工程での位置にある状態を示し、この時にはレ
バー31の端部31aはストツパ24aとロツク
ガイド23aとで挾まれる間隔内に入り込んで第
2の台車3が第1の台車2に対して固定される。
これを、吹付工程の位置に移動させるには、レバ
ー31の端部31aを持ち上げストツパ24aと
ロツクガイド23aの間からこれを外した後、第
2の台車3を後方(図中右方)へ移動させ、端部
31aをストツパ24bとロツクガイド23bと
の間に入り込ませて行なう。なお、この時レバー
端部31aは常に持ち上げておく必要はなく、一
旦ストツパ24aとロツクガイド23aとの間か
ら外れた後は、第2の台車3を後方に移動させる
だけで、端部31aはロツクガイド23bの上部
斜面に沿つて持ち上げられストツパ24bとの間
に入り込む。なお、レバー端部31aの上下動操
作は手動によつても自動によつてもよいことは無
論である。
燥工程での位置にある状態を示し、この時にはレ
バー31の端部31aはストツパ24aとロツク
ガイド23aとで挾まれる間隔内に入り込んで第
2の台車3が第1の台車2に対して固定される。
これを、吹付工程の位置に移動させるには、レバ
ー31の端部31aを持ち上げストツパ24aと
ロツクガイド23aの間からこれを外した後、第
2の台車3を後方(図中右方)へ移動させ、端部
31aをストツパ24bとロツクガイド23bと
の間に入り込ませて行なう。なお、この時レバー
端部31aは常に持ち上げておく必要はなく、一
旦ストツパ24aとロツクガイド23aとの間か
ら外れた後は、第2の台車3を後方に移動させる
だけで、端部31aはロツクガイド23bの上部
斜面に沿つて持ち上げられストツパ24bとの間
に入り込む。なお、レバー端部31aの上下動操
作は手動によつても自動によつてもよいことは無
論である。
第3図は塗装ラインの吹付工程において複数の
台車が一定の間隔を有してラインの路面1上をチ
エーンコンベア等により送られる状態を示す正面
図、第4図は乾燥工程における搬送状態を示す正
面図である。
台車が一定の間隔を有してラインの路面1上をチ
エーンコンベア等により送られる状態を示す正面
図、第4図は乾燥工程における搬送状態を示す正
面図である。
吹付工程においては、第2の台車3を後方に位
置させキヤビン4と荷台5の間隔を吹付けに必要
な間隔“A”とし、両者の対向面4a,5aの吹
付けも可能とし、乾燥工程においては第2の台車
3を前方に位置させキヤビン4と荷台5の間隔を
上記間隔“A”よりも狭い間隔“B”としてい
る。各台車間の必要スペースは荷台5の後端とこ
れに隣り合うキヤビン4の前端との必要最小間隔
“C”を入れて、吹付け工程で“D”、乾燥工程で
“E”とすると、A>BなのでD>Eとなり、乾
燥工程での各台車の必要スペースを小さくするこ
とができる。
置させキヤビン4と荷台5の間隔を吹付けに必要
な間隔“A”とし、両者の対向面4a,5aの吹
付けも可能とし、乾燥工程においては第2の台車
3を前方に位置させキヤビン4と荷台5の間隔を
上記間隔“A”よりも狭い間隔“B”としてい
る。各台車間の必要スペースは荷台5の後端とこ
れに隣り合うキヤビン4の前端との必要最小間隔
“C”を入れて、吹付け工程で“D”、乾燥工程で
“E”とすると、A>BなのでD>Eとなり、乾
燥工程での各台車の必要スペースを小さくするこ
とができる。
具体的な例を挙げると、吹付工程における間隔
“A”は約0.6〜0.8m必要で、乾燥工程における
間隔“B”は約0.05mで良く、このため各台車の
必要スペースは約0.5m〜0.7m短くなる。これに
より、吹付工程の必要スペース“D”は5.5mで
あつたものが乾燥工程では必要スペース“E”は
約5mに短縮できる。従来においては、乾燥工程
でも5.5mのスペースを必要としたため、例えば
全長130mの乾燥炉内に従来では一度に22台しか
入らなかつたが、本考案の台車構造を用いれば25
台入れることができ、約10%の設備効率の改善を
図ることができる。
“A”は約0.6〜0.8m必要で、乾燥工程における
間隔“B”は約0.05mで良く、このため各台車の
必要スペースは約0.5m〜0.7m短くなる。これに
より、吹付工程の必要スペース“D”は5.5mで
あつたものが乾燥工程では必要スペース“E”は
約5mに短縮できる。従来においては、乾燥工程
でも5.5mのスペースを必要としたため、例えば
全長130mの乾燥炉内に従来では一度に22台しか
入らなかつたが、本考案の台車構造を用いれば25
台入れることができ、約10%の設備効率の改善を
図ることができる。
なお、以上の例ではキヤビンを載置した第1の
台車上にスライド装置としてのローラを介して第
2の台車を設け、この第2の台車上に荷台を載置
する例を示したが、塗装ラインの路面上をそれぞ
れ移動自在な第1の台車および第2の台車を両者
が前後に相対移動可能なようにスライド装置を介
して連結し、第1および第2の台車のそれぞれに
キヤビンと荷台を載置してもよい。
台車上にスライド装置としてのローラを介して第
2の台車を設け、この第2の台車上に荷台を載置
する例を示したが、塗装ラインの路面上をそれぞ
れ移動自在な第1の台車および第2の台車を両者
が前後に相対移動可能なようにスライド装置を介
して連結し、第1および第2の台車のそれぞれに
キヤビンと荷台を載置してもよい。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案ではキヤビンが載
置された第1の台車に対し荷台が載置された第2
の台車が進行方向に相対移動自在で、キヤビンと
荷台との間隔を変化させることができるので、吹
付工程では両者の間隔を大きくし両者の対向面の
塗装も十分に行なえるようにするとともに、乾燥
工程では両者の間隔を小さくして、乾燥炉内へ一
度に入る台車の数を増し、乾燥炉設備の効率を向
上させることができる。
置された第1の台車に対し荷台が載置された第2
の台車が進行方向に相対移動自在で、キヤビンと
荷台との間隔を変化させることができるので、吹
付工程では両者の間隔を大きくし両者の対向面の
塗装も十分に行なえるようにするとともに、乾燥
工程では両者の間隔を小さくして、乾燥炉内へ一
度に入る台車の数を増し、乾燥炉設備の効率を向
上させることができる。
第1図は本考案の台車構造の一例を示す正面
図、第2A図から第2C図は第1図の台車構造の
後部を詳細に示す平面図、正面図および側面図、
第3図および第4図はそれぞれ吹付工程および乾
燥工程において本考案の台車による車体の搬送状
態を示す正面図である。 2……第1の台車、3……第2の台車、4……
キヤビン、5……荷台、21a,21b……ガイ
ドレール、22……ロツク用レール、31……位
置決め用レバー。
図、第2A図から第2C図は第1図の台車構造の
後部を詳細に示す平面図、正面図および側面図、
第3図および第4図はそれぞれ吹付工程および乾
燥工程において本考案の台車による車体の搬送状
態を示す正面図である。 2……第1の台車、3……第2の台車、4……
キヤビン、5……荷台、21a,21b……ガイ
ドレール、22……ロツク用レール、31……位
置決め用レバー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 塗装ラインにおいてキヤビンと荷台とに分割さ
れた車体を載置する台車の構造であつて、 該台車を、上記キヤビンおよび上記荷台のうち
いずれか一方を載置する第1の台車と、他方の載
置する第2の台車とから構成し、 該第1の台車に対する該第2の台車の進行方向
の位置調整を行なうためのスライド装置を有する
ことを特徴とする塗装ラインにおける台車構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7278584U JPS60186070U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 塗装ラインにおける台車構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7278584U JPS60186070U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 塗装ラインにおける台車構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186070U JPS60186070U (ja) | 1985-12-10 |
| JPH0243506Y2 true JPH0243506Y2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=30611519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7278584U Granted JPS60186070U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 塗装ラインにおける台車構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186070U (ja) |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP7278584U patent/JPS60186070U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60186070U (ja) | 1985-12-10 |
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