JPH0243788Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243788Y2 JPH0243788Y2 JP3413683U JP3413683U JPH0243788Y2 JP H0243788 Y2 JPH0243788 Y2 JP H0243788Y2 JP 3413683 U JP3413683 U JP 3413683U JP 3413683 U JP3413683 U JP 3413683U JP H0243788 Y2 JPH0243788 Y2 JP H0243788Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pto
- switched
- switch
- power chamber
- vacuum source
- Prior art date
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- Expired
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- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 3
- 230000005347 demagnetization Effects 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Refuse-Collection Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は塵芥収集車のような自動車のP.T.O.
切換装置に関する。
切換装置に関する。
従来第1図に示すように荷箱13とこれへの塵
芥積込装置14を備える塵芥収集車では、塵芥の
積込、排出用アクチユエータを駆動する油圧ポン
プ15を、走行変速機に取付けたP.T.O.(動力取
出用歯車装置)1の動力取出軸16で駆動するの
を普通とするが、該P.T.O.の摺動歯車を入力歯
車に係脱させる切換レバーは、ボーデン索17や
リンク機構を介してキヤブ18内の操作レバー1
9により正逆回動させていたため、大きな手動操
作力を必要とするのみならず、ボーデン索或いは
リンクの配設に制約を生ずる。
芥積込装置14を備える塵芥収集車では、塵芥の
積込、排出用アクチユエータを駆動する油圧ポン
プ15を、走行変速機に取付けたP.T.O.(動力取
出用歯車装置)1の動力取出軸16で駆動するの
を普通とするが、該P.T.O.の摺動歯車を入力歯
車に係脱させる切換レバーは、ボーデン索17や
リンク機構を介してキヤブ18内の操作レバー1
9により正逆回動させていたため、大きな手動操
作力を必要とするのみならず、ボーデン索或いは
リンクの配設に制約を生ずる。
これを避けるためP.T.O.の切換レバーを油圧
シリンダで正逆回動させるようにすると共に、ク
ラツチを切らなければ該油圧シリンダを作動し得
ないようにして、P.T.O.の切換え時におけるク
ラツチの切り忘れをなくした考案が実開昭54−
166629号公報に示されているが、クラツチ係合時
に油圧シリンダを伸縮作動し得ないため、前記入
力歯車に対する摺動歯車の噛合わせに際し、該両
歯車歯の端面同志が当接する回転角度位置で歯車
が停止している場合は、油圧シリンダを作動させ
ても該両歯車を噛合わせることができず、一旦ク
ラツチを係合させて入力歯車の回転角度位置を変
えた後、再度P.T.O.接続操作を行わねばならな
い。又ポンプ吐出油圧が低い場合は入力歯車と摺
動歯車の噛合が不完全となる恐れがあり、両々相
俟つてP.T.O.の接続操作を難しくしている。
シリンダで正逆回動させるようにすると共に、ク
ラツチを切らなければ該油圧シリンダを作動し得
ないようにして、P.T.O.の切換え時におけるク
ラツチの切り忘れをなくした考案が実開昭54−
166629号公報に示されているが、クラツチ係合時
に油圧シリンダを伸縮作動し得ないため、前記入
力歯車に対する摺動歯車の噛合わせに際し、該両
歯車歯の端面同志が当接する回転角度位置で歯車
が停止している場合は、油圧シリンダを作動させ
ても該両歯車を噛合わせることができず、一旦ク
ラツチを係合させて入力歯車の回転角度位置を変
えた後、再度P.T.O.接続操作を行わねばならな
い。又ポンプ吐出油圧が低い場合は入力歯車と摺
動歯車の噛合が不完全となる恐れがあり、両々相
俟つてP.T.O.の接続操作を難しくしている。
本考案はこの問題に対処するもので、真空源を
備える自動車のP.T.O.において、復帰ばねによ
つてP.T.O.1の切換レバー2を常時断位置に復
帰賦勢する単動形パワーチヤンバ3と真空源4の
間の管路5中に、該単動形パワーチヤンバを外気
に連通する位置に常時復帰賦勢される電磁弁6を
挿入し、該電磁弁切換用のソレノイド6aの作動
回路中にキープリレー7の常開接点8を挿入し、
該キープリレーの励磁コイル9と消磁コイル10
の作動回路中に、クラツチ切断時に閉じるスイツ
チ11と、中立位置より接、断位置に夫々切換え
られる切換スイツチ12を直列に挿入して、該切
換スイツチの接側切換え時には励磁コイル9を、
又その断側切換え時には消磁コイル10を夫々導
通するようにしたことを特徴とする。
備える自動車のP.T.O.において、復帰ばねによ
つてP.T.O.1の切換レバー2を常時断位置に復
帰賦勢する単動形パワーチヤンバ3と真空源4の
間の管路5中に、該単動形パワーチヤンバを外気
に連通する位置に常時復帰賦勢される電磁弁6を
挿入し、該電磁弁切換用のソレノイド6aの作動
回路中にキープリレー7の常開接点8を挿入し、
該キープリレーの励磁コイル9と消磁コイル10
の作動回路中に、クラツチ切断時に閉じるスイツ
チ11と、中立位置より接、断位置に夫々切換え
られる切換スイツチ12を直列に挿入して、該切
換スイツチの接側切換え時には励磁コイル9を、
又その断側切換え時には消磁コイル10を夫々導
通するようにしたことを特徴とする。
以下本考案の一実施例を第2図〜第5図につい
て説明する。スイツチ11は第2図のようにキヤ
ブ18内のクラツチペダル20を踏み込んでクラ
ツチを切り終つた時に閉じるように該クラツチペ
ダルに連動し、切換スイツチ12と共に該キヤブ
内に取付けられる。同図中、第1図と同一符号を
附した部材は相対応する部材を示し、21は走行
変速機のシフトレバーである。
て説明する。スイツチ11は第2図のようにキヤ
ブ18内のクラツチペダル20を踏み込んでクラ
ツチを切り終つた時に閉じるように該クラツチペ
ダルに連動し、切換スイツチ12と共に該キヤブ
内に取付けられる。同図中、第1図と同一符号を
附した部材は相対応する部材を示し、21は走行
変速機のシフトレバーである。
22は塵芥収集車搭載の排気ブレーキ装置(第
3図)で、走行エンジンにより駆動される真空ポ
ンプ23によつて真空に維持される真空源(マス
タバツク)4と、エンジン排気管24中に設けた
排気ブレーキ弁25の開閉レバー26を図示の弁
開位置に常時復帰賦勢するばねを内蔵した単動形
パワーチヤンバ27と、該パワーチヤンバ27と
真空源4の間の管路28中に挿入した電磁弁29
を含み、電磁弁29,6は管路30,31とエア
ークリーナ32を介して対応パワーチヤンバを
夫々外気に連通する位置に常時復帰賦勢される。
電磁弁29の切換用ソレノイド29aの作動回路
33中には、スタータスイツチ34、排気ブレー
キ作動スイツチ35、リレー36、エンジンの加
速停止時に閉じるスイツチ37、クラツチ切換時
に閉じるスイツチ38が直列に挿入される。
3図)で、走行エンジンにより駆動される真空ポ
ンプ23によつて真空に維持される真空源(マス
タバツク)4と、エンジン排気管24中に設けた
排気ブレーキ弁25の開閉レバー26を図示の弁
開位置に常時復帰賦勢するばねを内蔵した単動形
パワーチヤンバ27と、該パワーチヤンバ27と
真空源4の間の管路28中に挿入した電磁弁29
を含み、電磁弁29,6は管路30,31とエア
ークリーナ32を介して対応パワーチヤンバを
夫々外気に連通する位置に常時復帰賦勢される。
電磁弁29の切換用ソレノイド29aの作動回路
33中には、スタータスイツチ34、排気ブレー
キ作動スイツチ35、リレー36、エンジンの加
速停止時に閉じるスイツチ37、クラツチ切換時
に閉じるスイツチ38が直列に挿入される。
39は真空源4と電磁弁29の間の管路28に
接続したリザーバタンクで、該リザーバタンク3
9に取付けたバキユームセンサ40は、ブレーキ
の作動可能な真空度の場合に信号を発してリレー
36の接点を閉じ、ソレノイド29aの導通を可
能とする。ソレノイド29aが導通した時は、電
磁弁29がパワーチヤンバ27を真空源4に連通
して、該パワーシリンダにより排気ブレーキ弁2
5が閉じ、排気ブレーキが作動する。尚41は電
源、42はチエツクスイツチ、43はブザーを示
し、電磁弁6の切換用ソレノイド6aの作動回路
44と、コイル9,10の作動回路45はスター
タスイツチ34を介して電源41に作動回路33
と並列に接続されている。
接続したリザーバタンクで、該リザーバタンク3
9に取付けたバキユームセンサ40は、ブレーキ
の作動可能な真空度の場合に信号を発してリレー
36の接点を閉じ、ソレノイド29aの導通を可
能とする。ソレノイド29aが導通した時は、電
磁弁29がパワーチヤンバ27を真空源4に連通
して、該パワーシリンダにより排気ブレーキ弁2
5が閉じ、排気ブレーキが作動する。尚41は電
源、42はチエツクスイツチ、43はブザーを示
し、電磁弁6の切換用ソレノイド6aの作動回路
44と、コイル9,10の作動回路45はスター
タスイツチ34を介して電源41に作動回路33
と並列に接続されている。
パワーチヤンバ3の作動連杆46は、第4図及
び第5図に示すように切換レバー2の下部にU字
状部材2aを介して溶着固定したL字状部材2b
の上端に連結して、該切換レバー2が同図鎖線示
の接位置に回動した時にU字状部材2aの下端部
が係合するストツパボルト47と、その際にL字
状部材2bの下端カム部分が係合して信号を発す
るリミツトスイツチ48をP.T.O.1の外筐に取
付け、該リミツトスイツチの発する信号によつて
キヤブ17内のパイロツトランプ(図示せず)を
点灯するようにしている。尚49はエンジン出力
軸にクラツチを介し連動連結された走行変速機を
示す。
び第5図に示すように切換レバー2の下部にU字
状部材2aを介して溶着固定したL字状部材2b
の上端に連結して、該切換レバー2が同図鎖線示
の接位置に回動した時にU字状部材2aの下端部
が係合するストツパボルト47と、その際にL字
状部材2bの下端カム部分が係合して信号を発す
るリミツトスイツチ48をP.T.O.1の外筐に取
付け、該リミツトスイツチの発する信号によつて
キヤブ17内のパイロツトランプ(図示せず)を
点灯するようにしている。尚49はエンジン出力
軸にクラツチを介し連動連結された走行変速機を
示す。
第3図は切換レバー2が第4図実線示の断位置
にあつてP.T.O.の摺動歯車が入力歯車より離脱
している状態を示し、この状態から予めスタータ
スイツチ34を閉じておいて、クラツチペダル2
0を踏み込んでスイツチ11を閉じ、切換スイツ
チ12を接側に閉じると、励磁コイル9が導通し
て常開接点8を閉じ、該接点は機械的に閉じた状
態に保持されて、スイツチ11,12が開いた後
もその状態を維持する。このためソレノイド6a
の作動回路44が導通して電磁弁6が切換えら
れ、パワーチヤンバ3を真空源4に連結するか
ら、該パワーチヤンバが作動連杆46を引き込ん
で、切換レバー2を第4図鎖線示の接位置に回動
し、摺動歯車を入力歯車に噛合わせると同時に、
リミツトスイツチ48が信号を発してキヤブ内の
パイロツトランプを点灯する。そこで切換スイツ
チ12を図示の中立位置に戻す。
にあつてP.T.O.の摺動歯車が入力歯車より離脱
している状態を示し、この状態から予めスタータ
スイツチ34を閉じておいて、クラツチペダル2
0を踏み込んでスイツチ11を閉じ、切換スイツ
チ12を接側に閉じると、励磁コイル9が導通し
て常開接点8を閉じ、該接点は機械的に閉じた状
態に保持されて、スイツチ11,12が開いた後
もその状態を維持する。このためソレノイド6a
の作動回路44が導通して電磁弁6が切換えら
れ、パワーチヤンバ3を真空源4に連結するか
ら、該パワーチヤンバが作動連杆46を引き込ん
で、切換レバー2を第4図鎖線示の接位置に回動
し、摺動歯車を入力歯車に噛合わせると同時に、
リミツトスイツチ48が信号を発してキヤブ内の
パイロツトランプを点灯する。そこで切換スイツ
チ12を図示の中立位置に戻す。
その際該両歯車歯の端面同志が当接する回転角
度位置に歯車が停止していてパイロツトランプが
点灯しない場合は、クラツチペダル20の踏み込
みを緩めてクラツチを徐々に係合させれば、摺動
歯車が噛合い得る位置に入力歯車が回動した時
に、真空圧が作用しているパワーチヤンバ3によ
つて切換レバー2が接位置に瞬時に回動し、該両
歯車が迅速に噛合つてパイロツトランプを点灯す
る。
度位置に歯車が停止していてパイロツトランプが
点灯しない場合は、クラツチペダル20の踏み込
みを緩めてクラツチを徐々に係合させれば、摺動
歯車が噛合い得る位置に入力歯車が回動した時
に、真空圧が作用しているパワーチヤンバ3によ
つて切換レバー2が接位置に瞬時に回動し、該両
歯車が迅速に噛合つてパイロツトランプを点灯す
る。
又P.T.O.の動力伝達を遮断する場合は、同様
にクラツチペダル20によつてスイツチ11を閉
じ、切換スイツチ12を断側に閉じると、消磁コ
イル10が導通して接点8を開くから、電磁弁6
が常時位置に戻つて、パワーチヤンバ3がエアー
クリーナ32を介して外気に連通し、該パワーチ
ヤンバは自己の復帰ばねによつて作動連杆46を
押出し、切換レバー2を第4図実線示の断位置に
回動させ、摺動歯車を入力歯車より離脱させる。
そこで切換スイツチ12を中立位置に戻し、クラ
ツチペダル20の踏み込みを止めればよい。
にクラツチペダル20によつてスイツチ11を閉
じ、切換スイツチ12を断側に閉じると、消磁コ
イル10が導通して接点8を開くから、電磁弁6
が常時位置に戻つて、パワーチヤンバ3がエアー
クリーナ32を介して外気に連通し、該パワーチ
ヤンバは自己の復帰ばねによつて作動連杆46を
押出し、切換レバー2を第4図実線示の断位置に
回動させ、摺動歯車を入力歯車より離脱させる。
そこで切換スイツチ12を中立位置に戻し、クラ
ツチペダル20の踏み込みを止めればよい。
本考案によれば、P.T.O.の接断切換えを真空
圧により瞬時に行うことができるのと、その切換
え時におけるクラツチの切り忘れを無くして、し
かもクラツチの係合とパワーシリンダによるP.
T.O.の接続作動を同時に行い得るのとによつて、
入力歯車と摺動歯車の相対的停止角度位置の如何
に拘らずP.T.O.の接続を容易に行うことができ
る効果がある。
圧により瞬時に行うことができるのと、その切換
え時におけるクラツチの切り忘れを無くして、し
かもクラツチの係合とパワーシリンダによるP.
T.O.の接続作動を同時に行い得るのとによつて、
入力歯車と摺動歯車の相対的停止角度位置の如何
に拘らずP.T.O.の接続を容易に行うことができ
る効果がある。
第1図は従来型装置の縦断側面図、第2図は本
考案装置の概略を示す縦断側面図、第3図はその
回路図、第4図及び第5図は夫々P.T.O.の正面
図及び側面図である。 15……油圧ポンプ、16……動力取出軸、1
7……キヤブ、22……排気ブレーキ装置、23
……真空ポンプ、32……エアークリーナ。
考案装置の概略を示す縦断側面図、第3図はその
回路図、第4図及び第5図は夫々P.T.O.の正面
図及び側面図である。 15……油圧ポンプ、16……動力取出軸、1
7……キヤブ、22……排気ブレーキ装置、23
……真空ポンプ、32……エアークリーナ。
Claims (1)
- 真空源を備える自動車のP.T.O.において、復
帰ばねによつてP.T.O.1の切換レバー2を常時
断位置に復帰賦勢する単動形パワーチヤンバ3と
真空源4の間の管路5中に、該単動形パワーチヤ
ンバを外気に連通する位置に常時復帰賦勢される
電磁弁6を挿入し、該電磁弁切換用のソレノイド
6aの作動回路中にキープリレー7の常開接点8
を挿入し、該キープリレーの励磁コイル9と消磁
コイル10の作動回路中に、クラツチ切断時に閉
じるスイツチ11と、中立位置より接、断位置に
夫々切換えられる切換スイツチ12を直列に挿入
して、該切換スイツチの接側切換え時には励磁コ
イル9を、又その断側切換え時には消磁コイル1
0を夫々導通するようにしたことを特徴とする自
動車のP.T.O.切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3413683U JPS59140923U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車のp.t.o.切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3413683U JPS59140923U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車のp.t.o.切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140923U JPS59140923U (ja) | 1984-09-20 |
| JPH0243788Y2 true JPH0243788Y2 (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=30164907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3413683U Granted JPS59140923U (ja) | 1983-03-11 | 1983-03-11 | 自動車のp.t.o.切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140923U (ja) |
-
1983
- 1983-03-11 JP JP3413683U patent/JPS59140923U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59140923U (ja) | 1984-09-20 |
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