JPH0243807A - 予測装置 - Google Patents

予測装置

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JPH0243807A
JPH0243807A JP19487488A JP19487488A JPH0243807A JP H0243807 A JPH0243807 A JP H0243807A JP 19487488 A JP19487488 A JP 19487488A JP 19487488 A JP19487488 A JP 19487488A JP H0243807 A JPH0243807 A JP H0243807A
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恭一 清水
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、サンプリング信号列に信号補間を行なう予測
装置にかかるものてあり、特にビデオ信号の帯域拡張に
よる再生表示画像の高品位化に好適な予測装置に関する
ものである。
[従来の技術] 例えば、NTSC方式のテレビ放送用ビデオ信号におい
ては、その帯域幅か約4.2MHzに制限されている。
これは、テレビカメラなどの画像入力装置による制限で
はないため、伝送路の周波数帯域か拡張されれば品位の
高い画像か再生ないし表示されつる。
これを、ビデオ信号のディジタルサンプリング値て検討
すると、ナイキストの定理ないし標本化定理によれば、
4.2MHzの帯域幅の信号は8−4M5PS (メガ
サンプル7秒)以上でサンプリングを行なえば、原信号
の情報は保存される。しかし、伝送周波数帯域か制限さ
れている場合、受信信号のサンプリンタ密度をこれ以上
増加させても高品位化は不可能である。
そこて、サンプリング密度はその制限帯域に対応させる
こととし、各サンプリング値開において別の値を推定し
て補間することによって合計16.8M5PS以上の信
号列とする。すなわち、サンプリング密度の倍化な行な
ってこれを表示対象とすれば、再生画像の高品位化か可
能である。
従来、このようなサンプリング密度の倍化は、主として
推定すべきサンプルのイー測値を、その隣接サンプル値
または周囲のサンプル値の内挿補間によって求めること
により実施していた。
[発明か解決しようとする課題] しかしながら、このような従来の手段は、表示画像の信
号に新たな周波数帯域を発生させる形。
別言すれば原信号から失われた周波数帯域を復元するよ
うなものではなく、画像の高品位化といっても単に見易
さが増す程度の効果か期待されるに過ぎないものである
本発明は、かかる点に鑑みてなされたもので、従来の内
挿補間法のかわりに適応型の外挿補間法を用いて予測推
定を行なうことにより、失われた原信号の周波数帯域を
推定して復元して、原信号の良好な再生を行なうことが
てきる画像の高品位化に好適な予測装置を提供すること
を、目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、補間位置から第1の方向に存在する2実サン
プル値を用いてその補間位置に直線外挿した子側値AI
および外挿線の傾きαlを求めるallのy4算無処理
段と、補間位置から第1の方向の逆方向に存在する2実
サンプル値を用いてその補間位置に直線外挿した予測値
Blおよび外挿線の傾きβ1を求める第2の演算処理手
段と1重み付け係数γlを前記α1およびβlの値を考
慮して決定するとともに、その値からAIXγ1+B1
x(1−γ1)の演算を行なって第1の方向における予
測サンプル値を求める第3の演算処理手段と、補間位置
から第2の方向に存在する2実サンプルイメを用いてそ
の補間位置に直線外挿したT−測値A2および外挿線の
傾きα2を求める第4の演算処理手段と、補間位置から
第2の方向の逆方向に存在する2実サンプル値を用いて
その補間位置に直線外挿した予測値B2および外挿線の
傾きβ2を求めるff15の演算処理手段と、重み付け
係数γ2を前記α23よびβ2の値を考慮して決定する
とともに、その値からA2Xγ2+B2X (1−γ2
)の演算を行なって第2の方向における予測サンプル値
を求める第6の演算処理手段とを備えたことを特徴とす
るものである。
[作用] この発明によれば、データか配夕号される第1の方向と
第2の方向に対して、すなわち二次元方向に対して各々
予測サンプル値の補間か行なわれる。
補間の操作は、該当方向および逆方向に各々ある2実サ
ンプル値を用いて、補間位lに直線外挿した1m値とそ
の外挿線の傾きか各々求められる。次に、各傾きの値を
利用して重み付け係数か決定され、更にこれを利用した
演算により、補間位置の[サンプル値が求められる。
[実施例] 以下、本発明の実施例について、添付図面を参照しなか
ら説明する。最初に第1図(A)ないしくD)を参照し
ながら、本発明にかかる予測手法の基本的な原理につい
て説明する。
まず、第1図に示すように、撮像装置(図示せず)から
得られた原信号は、同図(A)に曲線LAで示すように
なっており、これか所定の帯域制限を受けた信号は、同
図(A)に曲線LBて示すようになっているものとする
。更に、この信号LBLのSL、S2.S3・・・は、
サンプリング信号である。
例えば、基準レベルないし「0」レベルか同図(8)に
示す位置であるとすると、実線て示す信号LBに対して
、サンプリング信号St、S2゜S3.・・・は同図に
示す大きさとなる。
ここては、同図(D)に示すように、実サンプル値S2
,33間にサンプル値SAを予測して挿入し、実サンプ
ル値S3,54間にサンプル値SBを予測して挿入する
場合を例として説明する。
子側サンプル値SAは、χサンプル値Sl。
S2の線形外挿または実サンプル値S3.S4の線形外
挿で推定し得る。したかって、予測サンプル値SAは、
これらの両者の重み付け平均値として定められる。
しかし5本発明では、予測誤りによるノイズ発生を低減
し、かつ欠落した周波数帯域を極力復元させる簡易な判
定方式を採用する必要性から、以下のように処理するこ
ととする。
すなわち、上述した再検定値に対する(γ)および(I
−γ)の重み算出の基準として、faサンプル値SAの
外挿推定を行なった前後各2サンプル偵Sl、S2方向
の外挿線、およびS3゜S4方向の外挿線が各々)&串
方向に対して作り出す傾き(ないし差分)α、β(同図
(C)参照)の絶対値を用いるものとする。
ここては、1α1.1β1のうち、小なる実サンプル値
の組による外挿点の虫み(γ)をrlJとする例を同図
(0)に示す。
予測サンプル値SAの場合を例として説明する。実サン
プル値SL、S2による傾きαと、実サンプル値S3.
S4による傾きβの絶対値を比較すると、1α1のほう
か1β1よりも小さい。
したかって、実サンプル値SL、S2側の直線外挿値か
採用され、その重み(γ)は「IJとなる。他力、実サ
ンプル値S3.S4側の重み(l−γ)は「0」となる
子側サンプル値SBの場合には、同様にして実サンプル
(tiS2.S3による傾きと、実サンプル(1’j5
4.S5による傾きの絶対値か各々比較される。この場
合の傾きの絶対値は、実サンプル値S4.SS側が小さ
いので、これによる外挿点が重く扱われる。
以上のような方法で採択された実サンプル値と子側サン
プル値との列は、同図(E)に示すようになる。このよ
うに、上述した手法によって得られた信号波形は、同図
(A)に曲線LBて示した帯域制限信号よりも高域の周
波数成分を含んでおり。
原信号LAに一層近似した波形となっている。
本発明は、以上の予測手法を二次元的に拡張することに
よって、サンブリンク密度を4倍化しようとするもので
ある。これを第2図を参照しながら説明すると、同図に
丸印て示すSlO〜18が実サンプル値を表わすものと
する。これらの実サンプル値SlO〜18は、二次元状
に交互に、別言すれば市松状の配置を有する画素ないし
絵素に各々相当する。
上述した手法によれば、実サンプル値S12〜S15か
ら’rmサンプル値Saを算出することかできる。同様
にして、実サンプル値S10゜S13.S16. S1
8から:?−測サンすル値sbを算出することかてきる
。更に、実サンプル値Sll、 S14. S16.S
17から予測サンプル(fiScを算出することかてき
る。
以1のようにな操作を行なうと、画面の水モ走査方向、
垂直走査方向ともにサンプル密度が倍化され、画像全体
としては画素の4倍化が行なわれることとなり、高品位
の画像を実現することかり壱となる9 次に、第3図ないし第51]e参照しながら、本発明に
かかる子δI11装置の一実施例について説明する。な
お、第3図にはデータシフト部、第41Aには子側サン
プル値の外挿推定部、第5UAにはデータ出力部が各々
示されている。
第3図において、入力端子lOは、シフトレシメ水平遅
延回路遅延回路14の入力側に各々接続されている。そ
して、シフトレジスタ12の出力側には、シフトレジス
タ16,18.20か各々直列に接続されCいる。更に
、水平遅延回路14の出力側には、シフトレジスタ22
,24゜26か各々直列に接続されており、他の水平遅
延回路28の入力側も接続されている。
この水平遅延回路28の出力側には、シフトレジスタ3
0〜40か各々直列に接続されており、他の水平d延回
路42の入力端も接続されている。そして、この水平遅
延回路42の出力側には、シフトレジスタ44〜52か
各々直列に接続されている。 これらのうち、シフトレ
ジスタ16.20,26,32,36,40,44゜5
2、水モ遅延回路28の出力SIO〜818(第2図参
照)か、第4図に示す外挿推定部に対する入力となり、
一部は第5図に示すデータ出力部に対する人力となる。
次に、第41″Aにおいて、外挿推定部60゜62.6
4は、同一の構成となっており、それらの入力側には、
上述した第3図の装置の出力側が各々接続されている。
これらのうち、外挿推定部60を例として説明すると、
実サンプル値SL2〜S15は、外挿推定値算出機66
゜68に各々入力されるようになっている。これらの外
挿推定値算出Ja66.68の出力側には、傾き比較@
70.推定値選択機72の入力側か各々接続されており
、更に傾き比較機70の出力側は推定値選択機72の他
の入力側に接続されている。これらの外挿推定部60,
62.64の出力側は、第5図に示すデータ出力部の入
力側に接続されている。
次に、第5図において、上述した第4図の外挿推定部6
0,62.64の出力側は、倍速ソフトレジスタ74,
76.78の入力側に各々接続されており、上述した第
3図のシフトレジスタ36の出力側は1倍速シフトレジ
スタ80の入力側に接続されている。倍速シフトレジス
タ80゜76の出力側は、切換機82.84の入力側に
各々接続されており、これらの切換4M482.84の
出力側には、ラインメモリ86〜92か各々二つづつ接
続されている。
そして、ラインメモリ86〜92の出力側は。
マルチプレクサ96の入力側に接続され、このマルチプ
レクサ96の出力側は、D/Aコンバータ98を介して
倍スキヤンモニタ100の入力側に接続されている。
これらのうち、まず第3図に示すJA置において 入力
端子10には、外部から帯域制限されて伝送された画像
信号のt二子化すンプル値列か入力されるようになって
いる。また、水平〃延回路14.28.42は、入力画
像信号に対し、■水平走査期量分′N:延させてその出
力を行なうものである。
次に、第41Aに示す装置において、外挿推定値算出機
66.68は、入力された2つの実サンプル値による傾
きの絶対イ1および外挿推定値を各々逆方向から算出し
て出力するもので、傾きの絶対値は傾き比較機70に入
力され、外挿推定値は推定値選択機72に入力されるよ
うになっている。
また、:55図に示す装置において、ラインメモリ86
〜92は、倍スキヤンモニタ100におけるl水平走査
分に相当する倍密度サンプルデータを保持するものであ
る。更に、これらのラインメモリ86〜92は交Wに駆
動され、例えば第2図のサンプル値S12. S13.
Sa、S14などか含まれる水モ走査ラインLの画像デ
ータがラインメモリ86に格納されたとすると、ライン
メモリ90にはサンプル値Sb、Scなどか含まれる木
モ走査ライン上の画像データか格納される。
そして、これらの画像データか読出されるときには1次
のラインの画像データかラインメモリ88.92に各々
格納されるようになっている。
これらのラインメモリに対する画像データの格納は切換
機82.84によって制御され、ラインメモリからの画
像データの読み出しはマルチプレクサ96によって制御
されるようになっている。
次に、以上のように構成された実施例の動作について、
上述した第2図の場合を例として説明する。
今、例えば8.4M5PSによる量子化サンプル値(た
とえば8ビツト)が、すなわち第2図の実サンプル値S
10.S12. S13.−・・・・・・・・か入力端
子lOに到来したとする。これらの実サンプル値は、シ
フトレジスタ12,16.18・・・・・・・・・ 水
平遅延回路14,28.42を、8゜4 M Hzのク
ロックで順にシフトする。すると、ある瞬間、第2図の
実サンプル値SIO。
S12.S13・・・・・・・・・が第3図のデータシ
フト部の出力側に各々表われ、更に第4図の外挿推定部
60.62.64に入力されることとなる。
この場合において、外挿推定部60を例として説11す
ると 外挿推定値算出機66には実サンプル(/4S1
2.S13か各々入力され、外挿推定値算出機68には
実サンプル値S14.S15か各々人力されることとな
る。したかつて、外挿推定値算出機66ては実サンプル
値S12.S13による傾きの絶対値および外挿推定値
か求められ、外挿推定値算出機68ては実サンプル値5
14゜S15による傾きの絶対値および外挿推定値か求
められる。
次に、これらのうち、傾きの絶対値は、傾き比較機70
に出力されて比較され、小さいほうの実サンプル値1の
組か推定値選択機72に出力通知されろ。
推定値選択機72では、かかる通知に基づいて内外挿推
定値のうち#、hする外挿推定値か予測サンプル値Sa
として選択され、これか倍速シフトレジスタ74に出力
されることとなる。同様に外挿推定部62.64からは
、予測サンプル値Sb、Scか各々出力され、倍速シフ
1−レジスタ76.78に各々出力される。他方、この
時1倍速シフトレジスタ80には、シフl−レジスタ3
6の出力である実サンプル値S13か入力されている。
これらの倍速シフトレジスタ74〜80の実サンプル値
および’FDサンプル値は、8゜4 M Hzの2倍の
16.8MHzのクロッつてシフトされ、切換機82.
84を介してラインメモリ86.90 (あるいは88
.92)に各々入力される。そして、ラインメモリ86
.90に各々1水平走査分ないし1ライン分のサンプル
値が倍市度で格納されると、マルチプレクサ96によっ
てそれらの読み出しか行なわれる。このデータの読み出
しは、更に倍速度で、すなわちラインメモリに対する1
ライン分のデータの格納期間に二つのラインメモリの2
ライン分のデータの読み出しが行なわれる。
読み出されたデータ、すなわち第2図に示したようにし
て:f−Jllサンプル値の補間か行なわれたデータは
、D/Aコンバータ98に1頓に入力されてアナロク信
号に変換され、更に倍スキヤンモニタlOOに入力され
ることとなる。他方、この間、ラインメモリ88.92
には、次の読み出し用のラインのデータが格納される。
このため1以上の動作か繰り返されると、倍スキヤンモ
ニタlOOには、実サンプル値と予測サンプル値とか二
次元的に交互に配列された画像データか入力されること
となるつしたかつて3倍スキャンモニタ100ては、よ
り原信号に忠実な広帯域の信号による表示か行な−われ
ることとなり、高品位の画像か再生されることとなる゛
なお1本発明は、何ら上記実施例に限定されるものては
なく、例えば、上記実施例てはtみづけ係数γをrlJ
とした場合であるか、それ以外の値に設定してもよい。
また、第3図〜第514に示した回路構成も、同様の作
用を奏するように、種/l設計変更可能である。
更に、上記実施例では、テレビ画面上における画素配夕
曙に鑑み、三角形の各辺を延長するようにして外挿補間
を行なうようにしたか、直行する方向に、すなわち格子
状の方向に行なうようにしてもよい。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、補間位置の第1
の方向に存在する2実サンプル値を用いてその補間位t
に直線外挿した値をA、外挿線の傾きをαとし、第2の
方向に存在する2実サンフル値を用いて補間位置に直線
外挿した値をB、外種線の傾きをβとし、また重みづけ
係数をγとし、前記α、βの値を考慮してγを決定する
とともにA×γ+BX (1−γ)として予測値を求め
、更にこれらの操作を二次元的に行なうこととしたので
、比較的簡易な構成で、伝送路の帯域制限によって欠落
した信号の周波数帯域を、少ない予a誤りによるノイズ
発生で良好に予測復元できるという効果がある7
【図面の簡単な説明】
:31図は本発明の基本原理の一次元的に示す説明図、
第2図は本発明の基本原理を示す説明図、第3図〜第5
図は本発明の一実施例を示す装置ブロック図である。 12 16.18・・・シフトレジスタ、14゜28.
42・・・木千〃延回路、60.62.64・・−外挿
推定部、66.68・・・外挿推定値算出機、70・・
・傾き比較機、72・・・推定値選択機、74゜76.
78.80・・・倍速シフトレジスタ、82゜84・・
・切換機、86.8B、90.92・・・ラインメモリ
、96・・・マルチプレクサ、Ioo・・・倍スキヤン
モニタ、St、S2.Sa−・・実サンプル値、Sa、
Sb、Sc・・・予測サンプル値。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 補間位置の周囲にある実サンプル値を利用して、補間位
    置の予測サンプル値を求める予測装置において、 補間位置から第1の方向に存在する2実サンプル値を用
    いてその補間位置に直線外挿した予測値A1および外挿
    線の傾きα1を求める第1の演算処理手段と、補間位置
    から第1の方向の逆方向に存在する2実サンプル値を用
    いてその補間位置に直線外挿した予測値B1および外挿
    線の傾きβ1を求める第2の演算処理手段と、重み付け
    係数γ1を前記α1およびβ1の値を考慮して決定する
    とともに、その値からA1×γ1+B1×(1−γ1)
    の演算を行なって第1の方向における予測サンプル値を
    求める第3の演算処理手段と、 補間位置から第2の方向に存在する2実サンプル値を用
    いてその補間位置に直線外挿した予測値A2および外挿
    線の傾きα2を求める第4の演算処理手段と、補間位置
    から第2の方向の逆方向に存在する2実サンプル値を用
    いてその補間位置に直線外挿した予測値B2および外挿
    線の傾きβ2を求める第5の演算処理手段と、重み付け
    係数γ2を前記α2およびβ2の値を考慮して決定する
    とともに、その値からA2×γ2+B2×(1−γ2)
    の演算を行なって第2の方向における予測サンプル値を
    求める第6の演算処理手段と、 を備えたことを特徴とする予測装置。
JP19487488A 1988-08-04 1988-08-04 予測装置 Granted JPH0243807A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0444425A (ja) * 1990-06-11 1992-02-14 Alpine Electron Inc Daコンバータ
JPH0461509A (ja) * 1990-06-29 1992-02-27 Alpine Electron Inc Daコンバータ
JP2005149488A (ja) * 2003-10-22 2005-06-09 Sony Corp データ処理装置およびデータ処理方法、プログラム、並びに記録媒体

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JP2005149488A (ja) * 2003-10-22 2005-06-09 Sony Corp データ処理装置およびデータ処理方法、プログラム、並びに記録媒体

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