JPH0243881A - カラー画像撮像装置 - Google Patents
カラー画像撮像装置Info
- Publication number
- JPH0243881A JPH0243881A JP63194873A JP19487388A JPH0243881A JP H0243881 A JPH0243881 A JP H0243881A JP 63194873 A JP63194873 A JP 63194873A JP 19487388 A JP19487388 A JP 19487388A JP H0243881 A JPH0243881 A JP H0243881A
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- JP
- Japan
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- color
- image pickup
- solid
- signal
- circuit
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- Pending
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 6
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 7
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 5
- 101000623895 Bos taurus Mucin-15 Proteins 0.000 description 1
- 206010041349 Somnolence Diseases 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カラー画像撮像装置にかかるものであり、特
にハイビジョンにおけるカラー撮像に好適なカラー画像
撮像装置に関するものである。
にハイビジョンにおけるカラー撮像に好適なカラー画像
撮像装置に関するものである。
[従来の技術]
従来のハイビジョンカラーカメラとしては、例えば第7
図に示す玉管方式ものがある。同図において、レンズ1
00を透過した撮像対象(被写体)からの光は、三色分
解プリズム102に入射し、ここでR(赤)、G(緑)
、B(青)の3色に分解される。
図に示す玉管方式ものがある。同図において、レンズ1
00を透過した撮像対象(被写体)からの光は、三色分
解プリズム102に入射し、ここでR(赤)、G(緑)
、B(青)の3色に分解される。
そして、これらの6光は、各々撮像管104゜106.
108に入射し、そこで光学像か各々形成されるととも
に電気信号に光電変換される。撮像管104,106,
108から各々出力された・眠気信号は、カメラ回路1
10に人力され、ここで種/Zの信号処理を受けて、例
えばNTSC方式などの所定のテレビ信号、すなわち色
差信号R−Y、B−Y、輝度信号Yが各々出力される。
108に入射し、そこで光学像か各々形成されるととも
に電気信号に光電変換される。撮像管104,106,
108から各々出力された・眠気信号は、カメラ回路1
10に人力され、ここで種/Zの信号処理を受けて、例
えばNTSC方式などの所定のテレビ信号、すなわち色
差信号R−Y、B−Y、輝度信号Yが各々出力される。
一方、固体撮fil装置としては、1035(垂直方向
)x1920(垂直方向)画素のものも試作されている
。なお、500(垂直方向)×700(垂直方向)画素
程度のものは、量産に移行しており、これは色フィルタ
をオンチップしてカラー化して単板カラーカメラとなっ
ている。
)x1920(垂直方向)画素のものも試作されている
。なお、500(垂直方向)×700(垂直方向)画素
程度のものは、量産に移行しており、これは色フィルタ
をオンチップしてカラー化して単板カラーカメラとなっ
ている。
[発明か解決しようとする課題]
以上のような一ハイビジョンカラーカメラにおいては、
次のような問題点かある、 ます、3管力式のものにおいては、通常のものと比較し
てより高性能の信号処理回路が要求され、特にR,G、
Bの各画像間の幾何学的なずれや歪であるレジストレー
ションずれに対する補正ないし合わせ精度は、現行テレ
ビカメラよりも厳しくなって高性能なものか要求される
。従って、安価て高性能なハイビジョンカラーカメラは
また提供されていない。
次のような問題点かある、 ます、3管力式のものにおいては、通常のものと比較し
てより高性能の信号処理回路が要求され、特にR,G、
Bの各画像間の幾何学的なずれや歪であるレジストレー
ションずれに対する補正ないし合わせ精度は、現行テレ
ビカメラよりも厳しくなって高性能なものか要求される
。従って、安価て高性能なハイビジョンカラーカメラは
また提供されていない。
固体撮像装置においても、安定高性能なものは、同様に
提供困難な状況にある。
提供困難な状況にある。
以上のように、撮像管においては解像度やS/Nはよい
もののカラーで3資力式を採用するとレジストレーショ
ン合せか困難となり、固体撮像素子ては高画素化か困難
である。
もののカラーで3資力式を採用するとレジストレーショ
ン合せか困難となり、固体撮像素子ては高画素化か困難
である。
本発明は、かかる点に鑑みてなされたもので、ハイビジ
ョンにおける高画質のカラー画像を、安価て良好に得る
ことかできる簡易な構成のカラー画像撮像装置を提供す
ることを、その目的とするものである。
ョンにおける高画質のカラー画像を、安価て良好に得る
ことかできる簡易な構成のカラー画像撮像装置を提供す
ることを、その目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明は1画像からの光信号を分割する光学手段と、こ
の光学手段の一方の光透過側に配置されて前記画像の輝
度信号を得る撮像管と、前記光学手段の他方の光透過側
に配置されて前記画像の色信号を得る固体撮像素子とを
備えたことを特徴とするものである。
の光学手段の一方の光透過側に配置されて前記画像の輝
度信号を得る撮像管と、前記光学手段の他方の光透過側
に配置されて前記画像の色信号を得る固体撮像素子とを
備えたことを特徴とするものである。
[作用]
本発明によれば、カメラの光入射側には、光信号を分割
する光学手段か設けられる。この光学手段の一方の光透
過側には、解像度特性のよい撮像管が配置され、これに
よって画像の輝度信号が得られる。
する光学手段か設けられる。この光学手段の一方の光透
過側には、解像度特性のよい撮像管が配置され、これに
よって画像の輝度信号が得られる。
光学手段の他方の光透過側には1色分離特性のよい単板
カラー固体撮像朱子か配置され、これによって画像の色
信号が得られる。
カラー固体撮像朱子か配置され、これによって画像の色
信号が得られる。
[実施例]
以下1本発明の一実施例について、添付図面を参照しな
がら説明する。まず、第1図を参照しなから、実施例の
構成について説明する。
がら説明する。まず、第1図を参照しなから、実施例の
構成について説明する。
同図において、撮像対象からの光入射側には、レンズl
Oが設けられており、これを透過した撮像光は、ハーフ
ミラ−プリズム12に入射するようになっている。そし
て、このハーフミラ−プリズム12の一方の光透過側に
は、撮像管14か配置されており、他方の光透過側には
、光学しPF(ローパスフィルタ)16を介して固体撮
像ぶ子18か配置されている。この固体撮像素子18に
は、色フィルタがオンチ・シブされている。
Oが設けられており、これを透過した撮像光は、ハーフ
ミラ−プリズム12に入射するようになっている。そし
て、このハーフミラ−プリズム12の一方の光透過側に
は、撮像管14か配置されており、他方の光透過側には
、光学しPF(ローパスフィルタ)16を介して固体撮
像ぶ子18か配置されている。この固体撮像素子18に
は、色フィルタがオンチ・シブされている。
すなわち、入射光は、ハーフミラ−プリズム12によっ
て2分割され、各々撮像管14.固体撮像朱子18に入
射するようになっている。これらのti像管14.固体
撮像素子18の出力側は、カラーカメラ回路20の入力
側に各々接続されており、このカラーカメラ回路20か
らは、色差信号R−Y、B−Yおよび輝度信号Yか各々
出力されるようになっている。
て2分割され、各々撮像管14.固体撮像朱子18に入
射するようになっている。これらのti像管14.固体
撮像素子18の出力側は、カラーカメラ回路20の入力
側に各々接続されており、このカラーカメラ回路20か
らは、色差信号R−Y、B−Yおよび輝度信号Yか各々
出力されるようになっている。
次に、第2UAを参照しながら、カラーカメラ回路20
の構成例について説明する。同図において、上述した固
体撮像素子18の出力側は1色分離回路22の入力側に
接続されている。そして。
の構成例について説明する。同図において、上述した固
体撮像素子18の出力側は1色分離回路22の入力側に
接続されている。そして。
この色分離回路22の出力側は1色補正回路24の入力
側に接続されている。
側に接続されている。
他方、上述した撮像管14の出力側は、アンプ26を介
して輝度成分II整回路28の入力側に接続されている
。この輝度成分調整回路28には。
して輝度成分II整回路28の入力側に接続されている
。この輝度成分調整回路28には。
前記色補正回路24から色信号R,G、Bか各々入力さ
れるようになっている。
れるようになっている。
次に1色補正回路24.輝度成分調整回路28の出力側
は、ガンマ回路(γ回路)30゜32の入力側に各々接
続されている。そして。
は、ガンマ回路(γ回路)30゜32の入力側に各々接
続されている。そして。
方のガンマ回路30の出力側は色差回路34の入力側に
、他方のガンマ回路32の出力側は、色差回路34.ア
パーチャ補償回路36の入力側に各々接続されている。
、他方のガンマ回路32の出力側は、色差回路34.ア
パーチャ補償回路36の入力側に各々接続されている。
これらの各部のうち、色分離回路221色補正回路、ガ
ンマ回路301色差回路34は1色信号から色差信号を
得る部分であり、アンプ26.輝度成分調整回路28.
ガンマ回路32.アパーチャ補償回路36は、輝度信号
を得るためのものである。
ンマ回路301色差回路34は1色信号から色差信号を
得る部分であり、アンプ26.輝度成分調整回路28.
ガンマ回路32.アパーチャ補償回路36は、輝度信号
を得るためのものである。
次に、以上のように構成された実施例の動作について、
第3図ないし第5図を参照しながら説明する。なお、第
3図にはカラーカメラ回路20の入力信号波形か示され
ており、第4図にはそれらの入力信号の分光特性が示さ
れており、第5図には入力信号の周波数利得か示されて
いる。
第3図ないし第5図を参照しながら説明する。なお、第
3図にはカラーカメラ回路20の入力信号波形か示され
ており、第4図にはそれらの入力信号の分光特性が示さ
れており、第5図には入力信号の周波数利得か示されて
いる。
まず、レンズ10に撮像対象からの光が入射すると、ハ
ーフミラープソスム12によって2分割され、=一方は
撮像管14に他方は固体撮像素子18に各々入射する。
ーフミラープソスム12によって2分割され、=一方は
撮像管14に他方は固体撮像素子18に各々入射する。
そして、撮像管14.固体1M1!素子18によって、
入射光の電気信号に対する変換か行なわれ画像信号か出
力される。
入射光の電気信号に対する変換か行なわれ画像信号か出
力される。
これらのうち、撮像管14からは、第3図(A)に示す
ように輝度信号か出力され、固体撮像素子18からは同
図(8)に示すように色信号が出力される。なお、この
信号は、複数の色信号か多重されたちのである。
ように輝度信号か出力され、固体撮像素子18からは同
図(8)に示すように色信号が出力される。なお、この
信号は、複数の色信号か多重されたちのである。
また、これらの信号の分光特性を見ると、まず輝度信号
については、第4図(A)に示すように、400nmか
ら700nm程度まての成分を含み、500nmと60
0nmのほぼ中間てピークを有する。次に1色値号につ
いては、400nmから700nmまでの間において、
同図(B)に示すようにR,G、Hのピークを有し、い
ずれも、NTSC方式またはハイビジョンのマトリクス
係数と同一の分光特性となっている。
については、第4図(A)に示すように、400nmか
ら700nm程度まての成分を含み、500nmと60
0nmのほぼ中間てピークを有する。次に1色値号につ
いては、400nmから700nmまでの間において、
同図(B)に示すようにR,G、Hのピークを有し、い
ずれも、NTSC方式またはハイビジョンのマトリクス
係数と同一の分光特性となっている。
更に、これらの信号の周波数利得特性を見ると、まず、
輝度信号については第5図(A)に示すように30 M
Hzで一3dBとなっており、色信号については、R
,G、Bともに、同図(B)に矢印で示すように5MH
z以上で一3dBとなっている。なお、色信号の帯域は
、水平、!IF直共l/8以上を得ることとする(NT
SC方式における安価なシステムては、輝度5 M H
z 、色信号0゜5MHz程度である)。
輝度信号については第5図(A)に示すように30 M
Hzで一3dBとなっており、色信号については、R
,G、Bともに、同図(B)に矢印で示すように5MH
z以上で一3dBとなっている。なお、色信号の帯域は
、水平、!IF直共l/8以上を得ることとする(NT
SC方式における安価なシステムては、輝度5 M H
z 、色信号0゜5MHz程度である)。
以上のような分光特性および周波数特性の輝度信号およ
び色信号は、いずれもカラーカメラ回路20に入力され
る。これらのうち、まず色信号は1色分離回路22によ
ってR,G、Bの色分離が行なわれ、色信号R,G、B
か色補正回路24に出力される。そして、ここで色補正
の信号処理が行なわれ、補正後の色信号R,G、Bがガ
ンマ回路30.輝度成分調整回路28に各々出力される
。
び色信号は、いずれもカラーカメラ回路20に入力され
る。これらのうち、まず色信号は1色分離回路22によ
ってR,G、Bの色分離が行なわれ、色信号R,G、B
か色補正回路24に出力される。そして、ここで色補正
の信号処理が行なわれ、補正後の色信号R,G、Bがガ
ンマ回路30.輝度成分調整回路28に各々出力される
。
他方、輝度信号は、アンプ26によって増幅された後、
14度成分、W整回路28に入力される。そして、ここ
で色信号R,G、Bを利用し・てその成分調整か行なわ
れる。調整後の信号は、ガンマ回路32に出力される。
14度成分、W整回路28に入力される。そして、ここ
で色信号R,G、Bを利用し・てその成分調整か行なわ
れる。調整後の信号は、ガンマ回路32に出力される。
次に、ガンマ回路30.32で各々ガンマ補正か行なわ
れ、補正後の信号は1色差回路34.アパーチャ補償回
路36に各々入力される。そして、それぞれの帯域改善
などの信号処理か行なわれて、色差信号R−Y、B−Y
、輝度信号Yが各々出力されることとなる。
れ、補正後の信号は1色差回路34.アパーチャ補償回
路36に各々入力される。そして、それぞれの帯域改善
などの信号処理か行なわれて、色差信号R−Y、B−Y
、輝度信号Yが各々出力されることとなる。
以−ヒのように1本実施例によれば、撮像管によって輝
度信号を得ているので、解像度特性においてS/Nの良
好な信号が得られる。このため。
度信号を得ているので、解像度特性においてS/Nの良
好な信号が得られる。このため。
上述したレジストレーションずれの問題は生しない。
また、固体撮像素子によって色信号を得ているのて1色
分離特性の良好なR,G、Bの色信号を各々得ることが
できる。
分離特性の良好なR,G、Bの色信号を各々得ることが
できる。
更に、構成か簡易であるため、従来の3管方式に比べて
小型化、軽量化を図ることか可能となる。
小型化、軽量化を図ることか可能となる。
なお、本発明は、何ら上記実施例に限定されるものては
なく、種々設計変更可能である。
なく、種々設計変更可能である。
例えば、L記実施例では、第3図に示したように、撮像
管14と固体撮像素子18とを同時に駆動したか、これ
らを第6図に示すように、交〃に駆動しても良い、この
ようにlIi数の撮像手段の駆動周波数、駆動周期を変
えるようにすると、雑音の混入を避けることが町崩とな
る。なお、この場合には、色信号に対して時間変換を行
なう必要があるか、これはガンマ回路30による補正処
理後に行なうようにする。
管14と固体撮像素子18とを同時に駆動したか、これ
らを第6図に示すように、交〃に駆動しても良い、この
ようにlIi数の撮像手段の駆動周波数、駆動周期を変
えるようにすると、雑音の混入を避けることが町崩とな
る。なお、この場合には、色信号に対して時間変換を行
なう必要があるか、これはガンマ回路30による補正処
理後に行なうようにする。
[発明の効果]
以上説明したように1本発明によれば、撮像管と固体撮
像素子とを併用し、それぞれの撮像11段の特質を利用
することとしたので、解像度9色再現性に優れた高画質
のカラー画像を、簡易な構成て良好に得ることができる
という効果かある。
像素子とを併用し、それぞれの撮像11段の特質を利用
することとしたので、解像度9色再現性に優れた高画質
のカラー画像を、簡易な構成て良好に得ることができる
という効果かある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図はこの
実施例のカラーカメラ回路の構成例を示す回路ブロック
図、第3図はその実施例における撮像手段の出力波形例
を示す線区、第4図はそれらの撮像手段の出力の分光特
性を示す線図、第5[;/Iはそれらの撮像手段の出力
の周波数特性を示す線図、第6図は第1図の実施例の他
の駆動を行なった場合の撮像手段の出力波形例を示す線
図第7図は従来のカラー画像撮!装置例を示す構成1で
ある。 12・・・ハーフミラ−プリズム、14・・・撮像管、
18・・・固体tM像素子、20・・・カラーカメラ回
路。 特許出願人 日木ビクター株式会社 代表者 垣 木 邦 夫 図 (A) (B) 温良 第 図 手続補正書(自発) 平成元年1 O月ユ3日
実施例のカラーカメラ回路の構成例を示す回路ブロック
図、第3図はその実施例における撮像手段の出力波形例
を示す線区、第4図はそれらの撮像手段の出力の分光特
性を示す線図、第5[;/Iはそれらの撮像手段の出力
の周波数特性を示す線図、第6図は第1図の実施例の他
の駆動を行なった場合の撮像手段の出力波形例を示す線
図第7図は従来のカラー画像撮!装置例を示す構成1で
ある。 12・・・ハーフミラ−プリズム、14・・・撮像管、
18・・・固体tM像素子、20・・・カラーカメラ回
路。 特許出願人 日木ビクター株式会社 代表者 垣 木 邦 夫 図 (A) (B) 温良 第 図 手続補正書(自発) 平成元年1 O月ユ3日
Claims (1)
- 複数の撮像手段を利用して画像の輝度信号および色信号
を得るカラー画像撮像装置において、前記画像からの光
信号を分割する光学手段と、この光学手段の一方の光透
過側に配置されて前記画像の輝度信号を得る撮像管と、
前記光学手段の他方の光透過側に配置されて前記画像の
色信号を得る固体撮像素子とを備えたことを特徴とする
カラー画像撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194873A JPH0243881A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | カラー画像撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194873A JPH0243881A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | カラー画像撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243881A true JPH0243881A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16331728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63194873A Pending JPH0243881A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | カラー画像撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243881A (ja) |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63194873A patent/JPH0243881A/ja active Pending
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