JPH0244308A - プロジエクシヨンレンズ - Google Patents
プロジエクシヨンレンズInfo
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- JPH0244308A JPH0244308A JP19439688A JP19439688A JPH0244308A JP H0244308 A JPH0244308 A JP H0244308A JP 19439688 A JP19439688 A JP 19439688A JP 19439688 A JP19439688 A JP 19439688A JP H0244308 A JPH0244308 A JP H0244308A
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- Japan
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- lens
- lens group
- positive
- group
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B9/00—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or -
- G02B9/34—Optical objectives characterised both by the number of the components and their arrangements according to their sign, i.e. + or - having four components only
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はFナンバーが1:2.1〜1:4.0と明るく
、且画角が77″〜44′と広角でしかも物体側の瞳位
置までの距離が比較的長いスライド等のプロジェクショ
ンレンズに関するものである。
、且画角が77″〜44′と広角でしかも物体側の瞳位
置までの距離が比較的長いスライド等のプロジェクショ
ンレンズに関するものである。
(従来の技術)
舞台やスタジオにおけるスライド投影用のプロジェクシ
ョンレンズが舞台やスタジオにおける効果上の要求から
近年益々その利用度が増しており、かかる目的用のレン
ズとして種々のレンズが提供されている。
ョンレンズが舞台やスタジオにおける効果上の要求から
近年益々その利用度が増しており、かかる目的用のレン
ズとして種々のレンズが提供されている。
かかるレンズとして、例えば、大口径平凸レンズの2枚
構成によるいわゆるエフェクトレンズやその他のプロジ
ェクションレンズ(松材社製、POL−4,6,8,1
0等)がある。
構成によるいわゆるエフェクトレンズやその他のプロジ
ェクションレンズ(松材社製、POL−4,6,8,1
0等)がある。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、前記したエフェクトレンズにあっては、収差
の発生、とりわけ球面収差、色収差あるいは歪曲収差に
より、像がぼけたり、色のニジミが発生したり、投影さ
れる像の歪が大きくなったりするという問題がある。一
方、前記したプロジェクションレンズにあっては、物体
側の瞳位置までの距離が短いため照明光学系とのマツチ
ングにおいて照明光学系が大型化したり、あるいは、投
影される画面周辺部の照射効率が低下し、画面周辺部が
暗くなったりする。しかも、かかる不都合に加^、光学
性能の面から見ると、投影される画面に球面収差やコマ
収差が若干発生し、なおプロジェクションレンズとして
は十分でないという問題がある。
の発生、とりわけ球面収差、色収差あるいは歪曲収差に
より、像がぼけたり、色のニジミが発生したり、投影さ
れる像の歪が大きくなったりするという問題がある。一
方、前記したプロジェクションレンズにあっては、物体
側の瞳位置までの距離が短いため照明光学系とのマツチ
ングにおいて照明光学系が大型化したり、あるいは、投
影される画面周辺部の照射効率が低下し、画面周辺部が
暗くなったりする。しかも、かかる不都合に加^、光学
性能の面から見ると、投影される画面に球面収差やコマ
収差が若干発生し、なおプロジェクションレンズとして
は十分でないという問題がある。
本発明は、上記問題点を解決すべくなされたもので物体
側の瞳位置までの距離が長く、かつ、充分な光学性能を
有するスライド等に用いるプロジェクションレンズを提
供することを目的とする。
側の瞳位置までの距離が長く、かつ、充分な光学性能を
有するスライド等に用いるプロジェクションレンズを提
供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段及び作用)上記課題を解決
するため、本発明のプロジェクションレンズにおいては
、スクリーン側より順に、1枚または2枚の正レンズよ
りなる第1121群、1枚の負レンズよりなる第2レン
ズ群、少なくとも1枚の正レンズを有する第3レンズ群
、これら第1、第2、第3レンズ群より離して配置され
る大口径の1枚の正レンズよりなる第4レンズ群よりな
り、かつ1次の条件を満足することを特徴とする。
するため、本発明のプロジェクションレンズにおいては
、スクリーン側より順に、1枚または2枚の正レンズよ
りなる第1121群、1枚の負レンズよりなる第2レン
ズ群、少なくとも1枚の正レンズを有する第3レンズ群
、これら第1、第2、第3レンズ群より離して配置され
る大口径の1枚の正レンズよりなる第4レンズ群よりな
り、かつ1次の条件を満足することを特徴とする。
(10、38<’7’−< 1 、 7(210,45
<早く1.8 (3) 0.7<早く2.2 (40,17<−)− (550<ν4 (6LL 〈1 at ただし、 f :全系の焦点距離 fl:第1121群の焦点距離 f、・第3レンズ群の焦点距離 f4:第4レンズ群の焦点距離 S ・第3レンズ群と第4レンズ群の間隔シイ:第4レ
ンズ群のアツベ数 r3t 第3レンズ群のスクリーン側に配置される正
レンズのスクリーン側面の曲率半径である。
<早く1.8 (3) 0.7<早く2.2 (40,17<−)− (550<ν4 (6LL 〈1 at ただし、 f :全系の焦点距離 fl:第1121群の焦点距離 f、・第3レンズ群の焦点距離 f4:第4レンズ群の焦点距離 S ・第3レンズ群と第4レンズ群の間隔シイ:第4レ
ンズ群のアツベ数 r3t 第3レンズ群のスクリーン側に配置される正
レンズのスクリーン側面の曲率半径である。
以下、上記各条件について説明する。
条件(1)は第1121群で発生する収差に関連して第
1121群の焦点距離を規制する条件である。即ち条件
(1)において、下限の値を超えると、第1121群の
パワーが強くなり、第1121群による球面収差、コマ
収差及び非点収差の発生が大きくなり後のレンズでの補
正が困難となる。
1121群の焦点距離を規制する条件である。即ち条件
(1)において、下限の値を超えると、第1121群の
パワーが強くなり、第1121群による球面収差、コマ
収差及び非点収差の発生が大きくなり後のレンズでの補
正が困難となる。
逆に上限を越えると、所望の仕様を満足するためには必
然的に第ルンズ群〜第3レンズ群間の間隔が大きくなる
。このため、必要とする周辺光量を確保するためには第
1121群もしくは第3レンズ群のレンズ径を大きくし
なければならず、レンズコストの増大を招く。
然的に第ルンズ群〜第3レンズ群間の間隔が大きくなる
。このため、必要とする周辺光量を確保するためには第
1121群もしくは第3レンズ群のレンズ径を大きくし
なければならず、レンズコストの増大を招く。
条件(2)は第3レンズ群で発生する収差に関連して第
3レンズ群の焦点距離を規制するものである。即ち、条
件(2)で、下限を超えると、パワーの増大により球面
収差、コマ収差及び非点収差が増大する。逆に、上限を
超えると、レンズ系の全長が長くなり、条件(1)同様
第1121群〜第3レンズ群のレンズ径を小さくして周
辺光量を確保することが困難となる。
3レンズ群の焦点距離を規制するものである。即ち、条
件(2)で、下限を超えると、パワーの増大により球面
収差、コマ収差及び非点収差が増大する。逆に、上限を
超えると、レンズ系の全長が長くなり、条件(1)同様
第1121群〜第3レンズ群のレンズ径を小さくして周
辺光量を確保することが困難となる。
条件(3)は物体側の瞳位置までの距離を長くするため
に必要な大口径の第4レンズ群の焦点距離を規制するも
のである1条件(3)で、下限を超えると、第4レンズ
群のパワーが強くなり諸収差、特に歪曲収差及び倍率の
色収差が増大する。
に必要な大口径の第4レンズ群の焦点距離を規制するも
のである1条件(3)で、下限を超えると、第4レンズ
群のパワーが強くなり諸収差、特に歪曲収差及び倍率の
色収差が増大する。
逆に、上限を超えると、物体側の瞳位置までの距離を充
分長くすることができない。
分長くすることができない。
条件(4)は条件(3)と関連して必要となる条件であ
るが、第1121群〜第3レンズ群までと第4レンズ群
との間隔に間して条件式の下限値を超えると1条件(3
)のもとでは充分な瞳位置までの距離を確保することが
出来ない、また、第4レンズ群のアツベ数についていう
と、現存するガラス素材では倍率による色収差の発生が
大きくなる。
るが、第1121群〜第3レンズ群までと第4レンズ群
との間隔に間して条件式の下限値を超えると1条件(3
)のもとでは充分な瞳位置までの距離を確保することが
出来ない、また、第4レンズ群のアツベ数についていう
と、現存するガラス素材では倍率による色収差の発生が
大きくなる。
条件(5)は大口径の第4レンズ群の分散に関する条件
で、アツベ数が50より大きなガラス素材を使用しない
と倍率の色収差による色のニジミが致命的となる。
で、アツベ数が50より大きなガラス素材を使用しない
と倍率の色収差による色のニジミが致命的となる。
条件(6)は第3レンズ群の最もスクリーンに近い正レ
ンズのスクリーン側面の曲率半径に対する条件であり、
この曲率半径が平面に近い値、もしくは負となる条件で
ある。即ち、条件(6)を超λてこの曲率半径が正の値
になると歪曲収差の補正が困難となる。
ンズのスクリーン側面の曲率半径に対する条件であり、
この曲率半径が平面に近い値、もしくは負となる条件で
ある。即ち、条件(6)を超λてこの曲率半径が正の値
になると歪曲収差の補正が困難となる。
更に、画角の広い光学系においては請求項2の条件のよ
うに、第3レンズ群が正レンズと負レンズより構成され
、(7)、(8)の条件となることが好ましい。
うに、第3レンズ群が正レンズと負レンズより構成され
、(7)、(8)の条件となることが好ましい。
条件(7)は第3レンズ群を構成する正レンズ、負レン
ズの分散値に対する条件である。広角レンズにおいては
光束の入射角度が増大するにつれて倍率の色収差の発生
が特に大きくなるため、第3レンズ群を正・負2枚のレ
ンズ構成として色収差補正を行う、即ち、このとき正・
負各レンズのアツベ数に関して条件(7)が満足されな
いと、画面周辺部の倍率の色収差の発生が大きくなる。
ズの分散値に対する条件である。広角レンズにおいては
光束の入射角度が増大するにつれて倍率の色収差の発生
が特に大きくなるため、第3レンズ群を正・負2枚のレ
ンズ構成として色収差補正を行う、即ち、このとき正・
負各レンズのアツベ数に関して条件(7)が満足されな
いと、画面周辺部の倍率の色収差の発生が大きくなる。
条件(8)は条件(7)と同様に広角レンズにおける収
差補正に関するものである0条件(8)が満足されない
と諸収差、特に像面わん曲が発生して画面周辺部の性能
が低下する。
差補正に関するものである0条件(8)が満足されない
と諸収差、特に像面わん曲が発生して画面周辺部の性能
が低下する。
(実施例)
以下本発明の実施例を示す。
ここで、r、(i=1.2.・・・・・・)は各レンズ
のスクリーン側から順に測った各面の曲率半径、dはレ
ンズ厚又はレンズ間隔、n6は各レンズのフラウンホー
ファー線のd@に対する屈折率、シロは同じくd線に対
する各レンズのアラへ数であ実施例1 f=200.0.Fナンバー1:4.0.画角2W=4
4゜LL= (1,6g 早=1.08 早= 1.11 += 0 、26 1−= + 7.53 at 実施例2 実施例3 f=200.0 Fナンバー 1:4.0 画角 2W=44゜ f=201.1.Fナンバー ト4.0゜ 画角 2W=44” 早= 0.47 午=1.07 早=1.32 +=0.29 1←=0.59 早= 1.14 il= IO,66 xt ≠=1 1=0.24 実施例4 f = 105.2. Fナンバー 1:2.t。
のスクリーン側から順に測った各面の曲率半径、dはレ
ンズ厚又はレンズ間隔、n6は各レンズのフラウンホー
ファー線のd@に対する屈折率、シロは同じくd線に対
する各レンズのアラへ数であ実施例1 f=200.0.Fナンバー1:4.0.画角2W=4
4゜LL= (1,6g 早=1.08 早= 1.11 += 0 、26 1−= + 7.53 at 実施例2 実施例3 f=200.0 Fナンバー 1:4.0 画角 2W=44゜ f=201.1.Fナンバー ト4.0゜ 画角 2W=44” 早= 0.47 午=1.07 早=1.32 +=0.29 1←=0.59 早= 1.14 il= IO,66 xt ≠=1 1=0.24 実施例4 f = 105.2. Fナンバー 1:2.t。
画角
2W=77゜
実施例5
f = 105.0. Fナンバー
1:2.1
画角
2W=77”
早=1.13
早=1.74
1、+o、64
sr
≠= o、 7t
+= 0.42
シ、t−ν3L= 13.31
早= 1.01
午= 1.85
iL= 0.23
st
午=1.08
+= 0 、37
シ、t−νxL=31.74
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のプロジェクションレンズ
は、従来のものに比べて諸収差が充分に補正されて良好
な光学性能を有すると共に、射出瞳が充分長いので照明
光学系に対する負担も少なく、良好なプロジェクション
レンズである。
は、従来のものに比べて諸収差が充分に補正されて良好
な光学性能を有すると共に、射出瞳が充分長いので照明
光学系に対する負担も少なく、良好なプロジェクション
レンズである。
第1.第3.第5.第7.第9図はそれぞれ本発明の実
施例1,2,3.4.5のレンズ構成図、第2.第4.
第6.第8.第10図はそれぞれ実施例1,2.3.4
.5のスクリーンよりレンズ系前面までの距離3000
におけるスクリーン側より光を入れた縮小側の収差図で
ある。 第 F゛フ′ン八’ :4.0 Ff−ンへ’−:4.0 w=22゜ =1 球1欣差 色枢生 非本収羨 w=22゜ 5(%) 1曲)lス蔓 第 図 第 図 Frソバ゛−:4.0 Fjン八へ二4.0 図 w:22゜ W=22゜ F′jン・\’−:2.1 Fテンハーニ2.1 一 第 図 w = 38.5 w = 38.5
施例1,2,3.4.5のレンズ構成図、第2.第4.
第6.第8.第10図はそれぞれ実施例1,2.3.4
.5のスクリーンよりレンズ系前面までの距離3000
におけるスクリーン側より光を入れた縮小側の収差図で
ある。 第 F゛フ′ン八’ :4.0 Ff−ンへ’−:4.0 w=22゜ =1 球1欣差 色枢生 非本収羨 w=22゜ 5(%) 1曲)lス蔓 第 図 第 図 Frソバ゛−:4.0 Fjン八へ二4.0 図 w:22゜ W=22゜ F′jン・\’−:2.1 Fテンハーニ2.1 一 第 図 w = 38.5 w = 38.5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、スクリーン側より順に、1枚または2枚の正レンズ
よりなる第1レンズ群、1枚の負レンズよりなる第2レ
ンズ群、少なくとも1枚の正レンズを有する第3レンズ
群、これら第1、第2、第3レンズ群より離して配置さ
れる大口径の1枚の正レンズよりなる第4レンズ群より
なり、かつ、次の条件を満足するプロジェクションレン
ズ。 (1)0.38<f_1/f<1.7 (2)0.45<f_3/f<1.8 (3)0.7<f_4/f<2.2 (4)0.17<S/f (5)50<ν_4 (6)5f/r_3_f<1 ただし、 f:全系の焦点距離 f_1:第1レンズ群の焦点距離 f_3:第3レンズ群の焦点距離 f_4:第4レンズ群の焦点距離 S:第3レンズ群と第4レンズ群の間隔 ν_4:第4レンズ群のアッベ数 r_3_f;第3レンズ群のスクリーン側に配置される
正レンズのスクリーン側面の曲率半径 である。 2、前記第3レンズ群はスクリーン側より正レンズ、負
レンズの順に配置される2枚のレンズにて構成され、次
の条件を満足する請求項1記載のプロジェクションレン
ズ。 (7)ν_3_f−ν_3_L>8 (8)r_3_A<r_3_B<0 ただし、 ν_3_f:第3レンズ群の正レンズのアッベ数 ν_3_L:第3レンズ群の負レンズのアッベ数 r_3_A:第3レンズ群の正レンズの物体側面の曲率
半径 r_3_B:第3レンズ群の負レンズのスクリーン側面
の曲率半径 である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194396A JP2578481B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | プロジエクシヨンレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194396A JP2578481B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | プロジエクシヨンレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244308A true JPH0244308A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2578481B2 JP2578481B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=16323899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63194396A Expired - Lifetime JP2578481B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | プロジエクシヨンレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578481B2 (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09258100A (ja) * | 1996-03-19 | 1997-10-03 | Asahi Optical Co Ltd | 撮影レンズ系 |
| JP2007324433A (ja) * | 2006-06-02 | 2007-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気機器の制御基板 |
| JP2011237758A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-24 | E-Pin Optical Industry Co Ltd | 4枚式投影レンズシステム及びその投影装置 |
| WO2012144168A1 (ja) * | 2011-04-19 | 2012-10-26 | 富士フイルム株式会社 | 投写レンズおよびこれを用いた投射型表示装置 |
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| CN108802978A (zh) * | 2017-08-29 | 2018-11-13 | 成都理想境界科技有限公司 | 一种短焦投影物镜以及光纤扫描投影设备 |
| CN110346913A (zh) * | 2014-10-31 | 2019-10-18 | 三星电机株式会社 | 光学系统 |
| JP2020122829A (ja) * | 2019-01-29 | 2020-08-13 | エーエーシーアコースティックテクノロジーズ(シンセン)カンパニーリミテッドAAC Acoustic Technologies(Shenzhen)Co.,Ltd | 撮像レンズ |
| JP2021009285A (ja) * | 2019-06-30 | 2021-01-28 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| US10948690B2 (en) | 2018-12-03 | 2021-03-16 | Largan Precision Co., Ltd. | Photographing optical lens assembly, image capturing unit and electronic device |
| CN115480368A (zh) * | 2022-08-22 | 2022-12-16 | 舜宇光学(中山)有限公司 | 扫码镜头 |
| US12196927B2 (en) | 2012-10-22 | 2025-01-14 | Largan Precision Co., Ltd. | Image capturing optical lens system |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP63194396A patent/JP2578481B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US8947792B2 (en) | 2011-04-19 | 2015-02-03 | Fujifilm Corporation | Projection lens and projection-type display apparatus using the lens |
| US12196927B2 (en) | 2012-10-22 | 2025-01-14 | Largan Precision Co., Ltd. | Image capturing optical lens system |
| CN110346913B (zh) * | 2014-10-31 | 2021-12-14 | 三星电机株式会社 | 光学系统 |
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| US11314052B2 (en) | 2019-06-30 | 2022-04-26 | Aac Optics Solutions Pte. Ltd. | Camera optical lens |
| JP2021009285A (ja) * | 2019-06-30 | 2021-01-28 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN115480368A (zh) * | 2022-08-22 | 2022-12-16 | 舜宇光学(中山)有限公司 | 扫码镜头 |
| CN115480368B (zh) * | 2022-08-22 | 2024-10-15 | 舜宇光学(中山)有限公司 | 扫码镜头 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578481B2 (ja) | 1997-02-05 |
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