JPH024497Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024497Y2 JPH024497Y2 JP1982003104U JP310482U JPH024497Y2 JP H024497 Y2 JPH024497 Y2 JP H024497Y2 JP 1982003104 U JP1982003104 U JP 1982003104U JP 310482 U JP310482 U JP 310482U JP H024497 Y2 JPH024497 Y2 JP H024497Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- capacitor
- circuit
- resistor
- time
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、本来のミユート信号入力時のみなら
ず、電源スイツチのオン、オフ時にも同一時定数
回路を用いてミユーテイングをかけるようにした
ミユーテイング回路に関するものである。
ず、電源スイツチのオン、オフ時にも同一時定数
回路を用いてミユーテイングをかけるようにした
ミユーテイング回路に関するものである。
従来よりシンセサイザーチユーナにおいては、
プリセツトメモリの切換とか、バンド切換えのと
きの本来のミユート信号入力時のみならず、電源
スイツチのオン、オフ時にもミユーテイングをか
け音声出力を遮断するようにしたミユーテイング
回路は既に種々存在していた。しかし、いずれも
回路構成が複雑で高価であつた。
プリセツトメモリの切換とか、バンド切換えのと
きの本来のミユート信号入力時のみならず、電源
スイツチのオン、オフ時にもミユーテイングをか
け音声出力を遮断するようにしたミユーテイング
回路は既に種々存在していた。しかし、いずれも
回路構成が複雑で高価であつた。
本考案は、このような従来の問題点を解決する
ためになされたもので、同一時定数回路を用いて
本来のミユート信号入力時のみならず、電源スイ
ツチのオン、オフ時にもミユーテイングをかける
ことができ、かつこの電源スイツチのオン、オフ
時のミユーテイング時間を、ミユート信号入力時
のそれより長くなるように設定できるようにした
ものである。
ためになされたもので、同一時定数回路を用いて
本来のミユート信号入力時のみならず、電源スイ
ツチのオン、オフ時にもミユーテイングをかける
ことができ、かつこの電源スイツチのオン、オフ
時のミユーテイング時間を、ミユート信号入力時
のそれより長くなるように設定できるようにした
ものである。
以下、本考案の一実施例を第1図に基いて説明
する。
する。
1は、交流商用電源で、電源スイツチ2を介し
てトランス3の1次巻線4に結合されている。こ
のトランス3には2個の2次巻線5,6を有し、
一方の2次巻線5には全波整流器7、平滑用コン
デンサ8、電圧安定化回路9を経て、例えばシン
セサイザーチユーナへの+B電源出力端子10が
接続されるとともに、ダイオード11を介してミ
ユーテイング回路12へ結合されている。このミ
ユーテイング回路12は、電源スイツチ2のオン
の後、一定時間後にオンし、電源スイツチ2のオ
フの後、急激にオフする第1のスイツチング回路
13、この第1のスイツチング回路13のオン、
オフと後述するミユート信号とにより異なる時定
数で充放電する時定数回路14、この時定数回路
14の出力でオン、オフ制御されてオーデイオ出
力を遮断する第2スイツチング回路15からなつ
ている。
てトランス3の1次巻線4に結合されている。こ
のトランス3には2個の2次巻線5,6を有し、
一方の2次巻線5には全波整流器7、平滑用コン
デンサ8、電圧安定化回路9を経て、例えばシン
セサイザーチユーナへの+B電源出力端子10が
接続されるとともに、ダイオード11を介してミ
ユーテイング回路12へ結合されている。このミ
ユーテイング回路12は、電源スイツチ2のオン
の後、一定時間後にオンし、電源スイツチ2のオ
フの後、急激にオフする第1のスイツチング回路
13、この第1のスイツチング回路13のオン、
オフと後述するミユート信号とにより異なる時定
数で充放電する時定数回路14、この時定数回路
14の出力でオン、オフ制御されてオーデイオ出
力を遮断する第2スイツチング回路15からなつ
ている。
前記第1のスイツチング回路13は、前記トラ
ンス3の他方の2次巻線6、ダイオード16、抵
抗17、充放電用コンデンサ18と抵抗19、抵
抗20およびトランジスタ21からなつている。
ンス3の他方の2次巻線6、ダイオード16、抵
抗17、充放電用コンデンサ18と抵抗19、抵
抗20およびトランジスタ21からなつている。
前記第2のスイツチング回路15は、制御トラ
ンジスタ22、主トランジスタ23、2個のトラ
ンジスタ24,25の他に、さらに4個の抵抗2
6,27,28,29からなり、前記トランジス
タ24,25のエミツタはオーデイオ入力端子3
0,31に抵抗32,33を介して接続されると
ともに、オーデイオ出力端子34,35と直結さ
れ、また、コレクタは接地されている。
ンジスタ22、主トランジスタ23、2個のトラ
ンジスタ24,25の他に、さらに4個の抵抗2
6,27,28,29からなり、前記トランジス
タ24,25のエミツタはオーデイオ入力端子3
0,31に抵抗32,33を介して接続されると
ともに、オーデイオ出力端子34,35と直結さ
れ、また、コレクタは接地されている。
前記時定数回路14は充放電用の1個のコンデ
ンサ36、1個のダイオード37および4個の第
1、第2、第3、第4抵抗38,39,40,4
1からなり、第3、第4抵抗40,41の接続点
にはミユート信号入力端子42がダイオード43
を介して結合されている。このうち、第2抵抗3
9は主に電源オン時のミユーテイング時間の設定
に寄与し、また、第3抵抗40は主にミユート信
号入力時の放電時間の設定に寄与する。なお、前
記ミユート信号入力端子42には、シンセサイザ
ーチユーナのICからプリセツトメモリ切換時お
よび/またはバンド切換時にミユート信号として
パルス信号が印加されるものとする。なお、44
は電源オフ時の電圧変化を緩やかにするためのコ
ンデンサである。
ンサ36、1個のダイオード37および4個の第
1、第2、第3、第4抵抗38,39,40,4
1からなり、第3、第4抵抗40,41の接続点
にはミユート信号入力端子42がダイオード43
を介して結合されている。このうち、第2抵抗3
9は主に電源オン時のミユーテイング時間の設定
に寄与し、また、第3抵抗40は主にミユート信
号入力時の放電時間の設定に寄与する。なお、前
記ミユート信号入力端子42には、シンセサイザ
ーチユーナのICからプリセツトメモリ切換時お
よび/またはバンド切換時にミユート信号として
パルス信号が印加されるものとする。なお、44
は電源オフ時の電圧変化を緩やかにするためのコ
ンデンサである。
つぎに、本考案による回路の作用を第2図に基
いて説明する。
いて説明する。
t1時に電源スイツチ2を投入すると、第1のス
イツチング回路13のコンデンサ18がまだ充分
に充電していないので、トランジスタ21はオフ
している。そのため、前記電源スイツチ2の投入
と略同時に、抵抗38、ダイオード38、抵抗4
0,41を介して第2のスイツチング回路15の
制御トランジスタ22にベース電流を流し、この
制御トランジスタ22をオンし、さらに、主トラ
ンジスタ23をオンさせる。この主トランジスタ
23のオンで、トランジスタ24,25もオンし
て、オーデイオ入力端子30,31は接地され、
オーデイオ信号は出力端子34,35へ送られ
ず、ミユーテイング状態となる。
イツチング回路13のコンデンサ18がまだ充分
に充電していないので、トランジスタ21はオフ
している。そのため、前記電源スイツチ2の投入
と略同時に、抵抗38、ダイオード38、抵抗4
0,41を介して第2のスイツチング回路15の
制御トランジスタ22にベース電流を流し、この
制御トランジスタ22をオンし、さらに、主トラ
ンジスタ23をオンさせる。この主トランジスタ
23のオンで、トランジスタ24,25もオンし
て、オーデイオ入力端子30,31は接地され、
オーデイオ信号は出力端子34,35へ送られ
ず、ミユーテイング状態となる。
前記コンデンサ18が徐々に充電して、例えば
約1.5秒後のt2時にトランジスタ21がオンする。
このトランジスタ21のオンで抵抗38が接地さ
れるが、今までこの抵抗38を通して流れていた
電流に代つて、コンデンサ36の充電電流が制御
トランジスタ22のベースに流れてトランジスタ
22はオンを持続し、トランジスタ23,24,
25もオンを持続し、ミユーテイングを続ける。
約1.5秒後のt2時にトランジスタ21がオンする。
このトランジスタ21のオンで抵抗38が接地さ
れるが、今までこの抵抗38を通して流れていた
電流に代つて、コンデンサ36の充電電流が制御
トランジスタ22のベースに流れてトランジスタ
22はオンを持続し、トランジスタ23,24,
25もオンを持続し、ミユーテイングを続ける。
コンデンサ36がt3時に充電を完了するとトラ
ンジスタ22がオフとなるので、トランジスタ2
3,24,25もオフとなつてミユーテイングが
解除され、オーデイオ信号は出力端子34,35
へ送られる。このときのミユーテイング時間T1
は、t1からt2までの時間に、コンデンサ36の充
電時間(C36×〔R39(R40+R41)〕)を加えたt1
からt3までの時間となる。
ンジスタ22がオフとなるので、トランジスタ2
3,24,25もオフとなつてミユーテイングが
解除され、オーデイオ信号は出力端子34,35
へ送られる。このときのミユーテイング時間T1
は、t1からt2までの時間に、コンデンサ36の充
電時間(C36×〔R39(R40+R41)〕)を加えたt1
からt3までの時間となる。
つぎに、t4に至り、チユーナにおいてプリセツ
トメモリの切換えまたはバンドの切換えが行なわ
れたものとすると、ミユート信号が入力端子42
から入力する。このミユート信号のパルス電圧を
V、パルス巾をT2(例えば0.5秒)とすれば、T2
>C36×R40と認定されることにより、コンデンサ
36の両端の電圧V36は、V×R39/(R39+R40)
だけ低下する。すなわち、パルス信号T2の期間
この電圧分V36だけコンデンサ36が放電する。
この放電時間T2の間は、パルス信号が抵抗41
を介してトランジスタ22へも供給されるので、
トランジスタ22もオンしている。t5時にパルス
信号がなくなると、再びコンデンサ36を通して
抵抗39,40,41に充電電流が流れ、トラン
ジスタ22はオンを継続し、t6時にコンデンサ3
6の充電が完了するまでミユーテイングが継続す
る。このときのt4からt6までのミユーテイング時
間T3は、コンデンサ36と抵抗39,40,4
1の値によつて定められる。
トメモリの切換えまたはバンドの切換えが行なわ
れたものとすると、ミユート信号が入力端子42
から入力する。このミユート信号のパルス電圧を
V、パルス巾をT2(例えば0.5秒)とすれば、T2
>C36×R40と認定されることにより、コンデンサ
36の両端の電圧V36は、V×R39/(R39+R40)
だけ低下する。すなわち、パルス信号T2の期間
この電圧分V36だけコンデンサ36が放電する。
この放電時間T2の間は、パルス信号が抵抗41
を介してトランジスタ22へも供給されるので、
トランジスタ22もオンしている。t5時にパルス
信号がなくなると、再びコンデンサ36を通して
抵抗39,40,41に充電電流が流れ、トラン
ジスタ22はオンを継続し、t6時にコンデンサ3
6の充電が完了するまでミユーテイングが継続す
る。このときのt4からt6までのミユーテイング時
間T3は、コンデンサ36と抵抗39,40,4
1の値によつて定められる。
つぎに、t7時に電源スイツチ2を開くと、第1
のスイツチング回路13のコンデンサ18は抵抗
19との時定数による時間T4で急激に放電する。
ここで電源周波数50Hzのとき、トランジスタ2
1が15〜20msec以内でオフするように、時定数
を設定する。このトランジスタ21のt8時のオフ
で、コンデンサ44やチユーナからの放電電荷が
抵抗38,40,41を通して流れ、t8時にトラ
ンジスタ22をオンし、さらにトランジスタ2
3,24,25をオンするので、このt8時にミユ
ーテイングが開始する。同時にコンデンサ36の
両端の電圧は抵抗38の両端の電圧まで低下す
る。人間が電源スイツチ2をオン、オフする時間
をT5とした場合において、C36×R38<T5で、か
つR38≪R39、R38≪(R40+R41)を設定すると、
電源スイツチ2を何回かオン、オフ繰返してもミ
ユーテイング時間はほとんど変化しない。ミユー
テイングの開始したt8時後も、コンデンサ44が
放電を続けるので、そのときの放電電荷でトラン
ジスタ22のオン状態を継続させる。なお、ダイ
オード11がないと、コンデンサ44はチユーナ
端子10へも放電して急激な電圧変化が生じ、こ
れがミユーテイング解除のときにオーデイオ出力
端子34,35に直流のレベルシフトを生じ、ホ
ツプ音の発生原因となる。そこで、ダイオード1
1を挿入してチユーナ端子10への逆流を防止す
るとともに、むしろチユーナ側からの放電電流を
流し込んで、コンデンサ44の電圧変化をゆるや
かにする。そして、t9時に至り、制御トランジス
タ22がオフすると、トランジスタ23、24,
25も次々とオフしミユーテイングを停止させ
る。
のスイツチング回路13のコンデンサ18は抵抗
19との時定数による時間T4で急激に放電する。
ここで電源周波数50Hzのとき、トランジスタ2
1が15〜20msec以内でオフするように、時定数
を設定する。このトランジスタ21のt8時のオフ
で、コンデンサ44やチユーナからの放電電荷が
抵抗38,40,41を通して流れ、t8時にトラ
ンジスタ22をオンし、さらにトランジスタ2
3,24,25をオンするので、このt8時にミユ
ーテイングが開始する。同時にコンデンサ36の
両端の電圧は抵抗38の両端の電圧まで低下す
る。人間が電源スイツチ2をオン、オフする時間
をT5とした場合において、C36×R38<T5で、か
つR38≪R39、R38≪(R40+R41)を設定すると、
電源スイツチ2を何回かオン、オフ繰返してもミ
ユーテイング時間はほとんど変化しない。ミユー
テイングの開始したt8時後も、コンデンサ44が
放電を続けるので、そのときの放電電荷でトラン
ジスタ22のオン状態を継続させる。なお、ダイ
オード11がないと、コンデンサ44はチユーナ
端子10へも放電して急激な電圧変化が生じ、こ
れがミユーテイング解除のときにオーデイオ出力
端子34,35に直流のレベルシフトを生じ、ホ
ツプ音の発生原因となる。そこで、ダイオード1
1を挿入してチユーナ端子10への逆流を防止す
るとともに、むしろチユーナ側からの放電電流を
流し込んで、コンデンサ44の電圧変化をゆるや
かにする。そして、t9時に至り、制御トランジス
タ22がオフすると、トランジスタ23、24,
25も次々とオフしミユーテイングを停止させ
る。
本考案は上述のように構成したので、特に電源
スイツチのオン、オフ時にも充分なミユーテイン
グがかけられ、電源スイツチのオン、オフ時のノ
イズを充分除去できる。また、電源スイツチのオ
ン、オフを短時間で繰返してもその都度コンデン
サを放電せしめることによりミユーテイング時間
はほとんど変化がない。しかも、ミユート信号に
よるミユーテイング時間よりも電源スイツチのオ
ン、オフ時のミユーテイング時間を長く設定する
ことも簡単に可能である。さらに回路も簡単に構
成できるものである。
スイツチのオン、オフ時にも充分なミユーテイン
グがかけられ、電源スイツチのオン、オフ時のノ
イズを充分除去できる。また、電源スイツチのオ
ン、オフを短時間で繰返してもその都度コンデン
サを放電せしめることによりミユーテイング時間
はほとんど変化がない。しかも、ミユート信号に
よるミユーテイング時間よりも電源スイツチのオ
ン、オフ時のミユーテイング時間を長く設定する
ことも簡単に可能である。さらに回路も簡単に構
成できるものである。
第1図は本考案によるミユーテイング回路の一
実施例を示す電気回路図、第2図は各部の出力波
形図である。 2……電源スイツチ、13……第1のスイツチ
ング回路、14……時定数回路、15……第2の
スイツチング回路、18……コンデンサ、19…
…抵抗、21……トランジスタ、22……制御ト
ランジスタ、23……主トランジスタ、24,2
5……トランジスタ、30,31……オーデイオ
入力端子、34,35……オーデイオ出力端子、
36……コンデンサ、37……ダイオード、3
8,39,40,41……第1、第2、第3、第
4抵抗、42……ミユート信号入力端子。
実施例を示す電気回路図、第2図は各部の出力波
形図である。 2……電源スイツチ、13……第1のスイツチ
ング回路、14……時定数回路、15……第2の
スイツチング回路、18……コンデンサ、19…
…抵抗、21……トランジスタ、22……制御ト
ランジスタ、23……主トランジスタ、24,2
5……トランジスタ、30,31……オーデイオ
入力端子、34,35……オーデイオ出力端子、
36……コンデンサ、37……ダイオード、3
8,39,40,41……第1、第2、第3、第
4抵抗、42……ミユート信号入力端子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電源スイツチのオン時には所定時間で充電し、
オフ時には抵抗を介して急激に放電する充放電回
路と、この充放電回路でオン、オフ制御されるト
ランジスタとからなる第1のスイツチング回路
と、 1つのコンデンサと4つの抵抗と1つのダイオ
ードからなり、コンデンサと第2の抵抗とを電源
とアース間に直列の挿入し、コンデンサと並列に
第1抵抗とダイオードの直列回路を接続し、この
第1抵抗とダイオードの接続点に第1スイツチン
グ回路を接続し、前記コンデンサと第2抵抗の接
続点に第3、第4抵抗の直列回路を介して第2ス
イツチング回路を接続し、これら第3、第4抵抗
の接続点にミユート入力端子を接続してなる時定
数回路と、 前記時定数回路の出力でオン、オフ制御される
制御トランジスタと、この制御トランジスタでオ
ン、オフ制御される主トランジスタと、この主ト
ランジスタでオン、オフ制御されて、オーデイオ
入力端子を接地か出力端子かのいずれかに結合す
るトランジスタとからなる第2のスイツチング回
路とを具備してなることを特徴とするミユーテイ
ング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP310482U JPS58107608U (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | ミユ−テイング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP310482U JPS58107608U (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | ミユ−テイング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58107608U JPS58107608U (ja) | 1983-07-22 |
| JPH024497Y2 true JPH024497Y2 (ja) | 1990-02-02 |
Family
ID=30016055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP310482U Granted JPS58107608U (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | ミユ−テイング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58107608U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5837211U (ja) * | 1981-08-31 | 1983-03-10 | 三洋電機株式会社 | ミユ−テイング回路 |
-
1982
- 1982-01-13 JP JP310482U patent/JPS58107608U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58107608U (ja) | 1983-07-22 |
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