JPH0245167Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0245167Y2 JPH0245167Y2 JP1984019619U JP1961984U JPH0245167Y2 JP H0245167 Y2 JPH0245167 Y2 JP H0245167Y2 JP 1984019619 U JP1984019619 U JP 1984019619U JP 1961984 U JP1961984 U JP 1961984U JP H0245167 Y2 JPH0245167 Y2 JP H0245167Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side members
- guide frame
- packaging
- food
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、主として、皿状部材に載置された肉
やケーキ等の食品を透明樹脂フイルムやアルミホ
イルなどの包装材料で包装して冷蔵庫や陳列ケー
ス等に保管する場合に、これら食品が包装材料に
接触して食品が変形したり商品価値を損なうのを
防止するために使用される食品用包装ガイド枠に
関する。
やケーキ等の食品を透明樹脂フイルムやアルミホ
イルなどの包装材料で包装して冷蔵庫や陳列ケー
ス等に保管する場合に、これら食品が包装材料に
接触して食品が変形したり商品価値を損なうのを
防止するために使用される食品用包装ガイド枠に
関する。
この種の食品用包装ガイド枠として、従来、帯
状板材をアーチ状に弾性変形させて、その下端部
を皿状部材の内周面側立上り部に嵌め込むように
構成したものがある(例えば実開昭58−79557号
公報参照)。
状板材をアーチ状に弾性変形させて、その下端部
を皿状部材の内周面側立上り部に嵌め込むように
構成したものがある(例えば実開昭58−79557号
公報参照)。
この従来の包装ガイド枠としてのアーチ状に弾
性変形させた帯状板材は、下端部を皿状部材の内
周面側立上り部に嵌め込んで固定する構造上、倒
れ易い欠点があり、包装材料を帯状板材に被せた
ときに、包装材料の張力が帯状板材に対して左右
均等に作用するようにして倒れにくくする為、ア
ーチ状の帯状板材を皿状部材の左右方向中央に装
着して、包装材料をアーチ状の帯状板材部分を頂
部とする屋根形に覆うようにする必要があつた。
性変形させた帯状板材は、下端部を皿状部材の内
周面側立上り部に嵌め込んで固定する構造上、倒
れ易い欠点があり、包装材料を帯状板材に被せた
ときに、包装材料の張力が帯状板材に対して左右
均等に作用するようにして倒れにくくする為、ア
ーチ状の帯状板材を皿状部材の左右方向中央に装
着して、包装材料をアーチ状の帯状板材部分を頂
部とする屋根形に覆うようにする必要があつた。
この為、包装材料で覆われる空間は皿状部材の
周縁側ほど上下高さが低い形状となつて、最大高
さの割には効率良く食品を包装できない問題があ
るとともに、包装材料を部分的にめくり上げて食
品の一部を取出したい場合には、帯状板材が倒れ
たり、包装材料にたるみが生じて食品に接触する
ことがないように帯状板材の長手方向に沿つてめ
くる必要があり、皿状部材の中央に位置する帯状
板材が邪魔になつて迅速に取出せない問題があつ
た。
周縁側ほど上下高さが低い形状となつて、最大高
さの割には効率良く食品を包装できない問題があ
るとともに、包装材料を部分的にめくり上げて食
品の一部を取出したい場合には、帯状板材が倒れ
たり、包装材料にたるみが生じて食品に接触する
ことがないように帯状板材の長手方向に沿つてめ
くる必要があり、皿状部材の中央に位置する帯状
板材が邪魔になつて迅速に取出せない問題があつ
た。
又、包装材料が皿状部材の中央に装着したアー
チ状の帯状板材部分を頂部とする屋根形に覆われ
るから、包装材料全体にしわ寄りが生じ易く、透
明樹脂フイルムの包装材料で覆つて陳列ケース等
に保管した場合に、このしわ寄りに起因し外部か
ら中の食品が見えにくい問題もあつた。
チ状の帯状板材部分を頂部とする屋根形に覆われ
るから、包装材料全体にしわ寄りが生じ易く、透
明樹脂フイルムの包装材料で覆つて陳列ケース等
に保管した場合に、このしわ寄りに起因し外部か
ら中の食品が見えにくい問題もあつた。
その上、皿状部材に対する帯状板材の嵌め込み
巾が変わると、屋根形空間の高さも変わつてしま
う欠点があり、皿状部材の寸法に応じて長さの異
なる多数種類の帯状板材を製造する必要があり、
製造コストの上昇を招く問題があつた。
巾が変わると、屋根形空間の高さも変わつてしま
う欠点があり、皿状部材の寸法に応じて長さの異
なる多数種類の帯状板材を製造する必要があり、
製造コストの上昇を招く問題があつた。
本考案は上記実状に鑑みて為されたものであつ
て、包装ガイド枠の形状、構造を工夫することに
よつて、効率良く包装でき、食品の取出しの邪魔
にならず、しかも、包装材料全体に亘るしわ寄り
が生じにくいものでありながら、比較的安価に製
造できて、非使用時での輸送や保管の占有スペー
スも少なくて済む食品用包装ガイド枠を提供する
ことを目的とする。
て、包装ガイド枠の形状、構造を工夫することに
よつて、効率良く包装でき、食品の取出しの邪魔
にならず、しかも、包装材料全体に亘るしわ寄り
が生じにくいものでありながら、比較的安価に製
造できて、非使用時での輸送や保管の占有スペー
スも少なくて済む食品用包装ガイド枠を提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成する為の本考案による食品用包
装ガイド枠の特徴構成は、平面視で矩形ループ状
で、かつ、矩形ループを構成する四辺のうちの相
対向する二辺が、他の相対向する二辺よりも上方
に位置するように、矩形ループの周方向で隣る辺
部材どうしの間を縦姿勢の繋ぎ部材で繋いで枠体
を構成し、この枠体を前記辺部材のうちの相対向
する辺の中間位置で各々分離して複数個に分割す
るとともに、前記分離された辺部材どうしを互い
にその長手方向に沿つて伸縮自在かつ分離自在に
保持して連結する連結具を設けてある点にあり、
かかる構成から次の作用効果を奏する。
装ガイド枠の特徴構成は、平面視で矩形ループ状
で、かつ、矩形ループを構成する四辺のうちの相
対向する二辺が、他の相対向する二辺よりも上方
に位置するように、矩形ループの周方向で隣る辺
部材どうしの間を縦姿勢の繋ぎ部材で繋いで枠体
を構成し、この枠体を前記辺部材のうちの相対向
する辺の中間位置で各々分離して複数個に分割す
るとともに、前記分離された辺部材どうしを互い
にその長手方向に沿つて伸縮自在かつ分離自在に
保持して連結する連結具を設けてある点にあり、
かかる構成から次の作用効果を奏する。
(イ) 左右に位置する一方の相対向する辺部材は、
これらの辺部材よりも低い位置の他方の相対向
する辺部材と繋ぎ部材を介して互いに連結され
ていて倒れにくく、この一方の相対向する辺部
材に亘つて包装材料を支持させることができる
から、高さが左右方向に沿つてほぼ一定の空間
を形成することができ、効率良く食品を包装で
きる。
これらの辺部材よりも低い位置の他方の相対向
する辺部材と繋ぎ部材を介して互いに連結され
ていて倒れにくく、この一方の相対向する辺部
材に亘つて包装材料を支持させることができる
から、高さが左右方向に沿つてほぼ一定の空間
を形成することができ、効率良く食品を包装で
きる。
(ロ) 包装材料を支持する辺部材を皿状部材の左右
両端側に位置させることができるから、包装材
料を支持する辺部材の方向に沿つて、この包装
材料をたるみが生じにくい状態でめくり上げて
食品の一部を取出す際でも、包装ガイド枠が邪
魔にならず、迅速に取出すことができる。
両端側に位置させることができるから、包装材
料を支持する辺部材の方向に沿つて、この包装
材料をたるみが生じにくい状態でめくり上げて
食品の一部を取出す際でも、包装ガイド枠が邪
魔にならず、迅速に取出すことができる。
(ハ) 包装材料を皿状部材の左右に位置させた両辺
部材に亘る半割り筒状に覆つて、皿状部材の左
右両端近くに包装材料のしわ寄りを生じさせる
ことができるから、透明樹脂フイルムの包装材
料で覆つて陳列ケースに保管する場合でも、容
易に中の食品を見ることができる。
部材に亘る半割り筒状に覆つて、皿状部材の左
右両端近くに包装材料のしわ寄りを生じさせる
ことができるから、透明樹脂フイルムの包装材
料で覆つて陳列ケースに保管する場合でも、容
易に中の食品を見ることができる。
(ニ) 包装ガイド枠全体を上下に反転させることに
よつて、包装材料を支持させるべき相対向する
辺部材を選択できるので、食品の収納或いは取
出し時に辺部材が邪魔にならない都合の良い姿
勢で装着でき、使い勝手が良い。
よつて、包装材料を支持させるべき相対向する
辺部材を選択できるので、食品の収納或いは取
出し時に辺部材が邪魔にならない都合の良い姿
勢で装着でき、使い勝手が良い。
(ホ) 包装ガイド枠を複数個に分解することができ
るから、非使用時における占有スペースを可及
的に小さくすることが可能で、包装ガイド枠の
輸送及び保管をスペース的に有利に行うことが
できる。
るから、非使用時における占有スペースを可及
的に小さくすることが可能で、包装ガイド枠の
輸送及び保管をスペース的に有利に行うことが
できる。
(ヘ) しかも、連結具での伸縮調節によつて上下高
さを格別変更することなく包装ガイド枠の寸法
を変更することができるから、一つの包装ガイ
ド枠をもつて複数種類の皿状部材に使用するこ
とができる。それ故に、少品種の多量生産が可
能となり、加えて、包装ガイド枠を複数個に分
割構成するから、各々の分割部分についての曲
げ加工時の取扱いが極めて容易となることも相
俟つて、全体としての生産性を可及的に高める
ことができ、製造コストの低廉化を図ることが
できる。
さを格別変更することなく包装ガイド枠の寸法
を変更することができるから、一つの包装ガイ
ド枠をもつて複数種類の皿状部材に使用するこ
とができる。それ故に、少品種の多量生産が可
能となり、加えて、包装ガイド枠を複数個に分
割構成するから、各々の分割部分についての曲
げ加工時の取扱いが極めて容易となることも相
俟つて、全体としての生産性を可及的に高める
ことができ、製造コストの低廉化を図ることが
できる。
また、後述実施例でも示すように、前記繋ぎ
部材の長さを変更調節可能に構成してある場合
には、包装ガイド枠の適用範囲を更に広めるこ
とができる利点がある。
部材の長さを変更調節可能に構成してある場合
には、包装ガイド枠の適用範囲を更に広めるこ
とができる利点がある。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1実施例(第1図、第2図参照)。
棒状部材を平面視で矩形ループ状で、かつ、矩
形ループを構成する四辺のうちの相対向する二辺
が、他の相対向する二辺よりも上方に位置するよ
うに、矩形ループの周方向で隣る辺部材1C,1
Dどうしの間を縦姿勢の繋ぎ部材1Bで繋いで枠
体を構成し、この枠体を前記辺部材1C,1Dの
うちの相対向する辺の中間位置で各々分離して、
平面視において90度位相を異にする分割辺部材1
A,1Aとこれら両分割辺部材1A,1Aを繋ぐ
縦方向姿勢の繋ぎ部材1Bとを備えたコーナー部
材1に4分割し、そのうち、対角線方向で相対向
する一方のコーナー部材1,1を中空棒状に、他
方のコーナー部材1,1を中実棒状に夫々構成す
るとともに、前記コーナー部材1……の、側辺方
向で相対向する分割辺部材1A,1A……どうし
を互いに嵌合することによつて、その長手方向に
沿つて伸縮自在にかつ分離自在に摩擦保持して連
結する連結具2を設けて、食品用包装ガイド枠A
を構成してある。
形ループを構成する四辺のうちの相対向する二辺
が、他の相対向する二辺よりも上方に位置するよ
うに、矩形ループの周方向で隣る辺部材1C,1
Dどうしの間を縦姿勢の繋ぎ部材1Bで繋いで枠
体を構成し、この枠体を前記辺部材1C,1Dの
うちの相対向する辺の中間位置で各々分離して、
平面視において90度位相を異にする分割辺部材1
A,1Aとこれら両分割辺部材1A,1Aを繋ぐ
縦方向姿勢の繋ぎ部材1Bとを備えたコーナー部
材1に4分割し、そのうち、対角線方向で相対向
する一方のコーナー部材1,1を中空棒状に、他
方のコーナー部材1,1を中実棒状に夫々構成す
るとともに、前記コーナー部材1……の、側辺方
向で相対向する分割辺部材1A,1A……どうし
を互いに嵌合することによつて、その長手方向に
沿つて伸縮自在にかつ分離自在に摩擦保持して連
結する連結具2を設けて、食品用包装ガイド枠A
を構成してある。
そして、このように構成された包装ガイド枠A
を例えば第2図で示す如く皿状部材B内に載置
し、この状態で透明樹脂フイルムやアルミホイル
などで包装することにより、冷蔵庫等に保管する
必要のある皿状部材B内の食品Fを不当に圧迫す
ることなく包装することができる。
を例えば第2図で示す如く皿状部材B内に載置
し、この状態で透明樹脂フイルムやアルミホイル
などで包装することにより、冷蔵庫等に保管する
必要のある皿状部材B内の食品Fを不当に圧迫す
ることなく包装することができる。
また、この時、前記各コーナー部材1……の伸
縮調節により、包装ガイド枠Aの縦巾l1及び横巾
l2を皿状部材Bの大きさに対応した寸法に自由に
変更することができるのである。
縮調節により、包装ガイド枠Aの縦巾l1及び横巾
l2を皿状部材Bの大きさに対応した寸法に自由に
変更することができるのである。
尚、前記コーナー部材1……間の摩擦力は、包
装時に使用する種々の外力によつて簡単に寸法変
動しないだけの力に設定する。
装時に使用する種々の外力によつて簡単に寸法変
動しないだけの力に設定する。
第2実施例(第3図参照)
食品用包装ガイド枠Aを、分割辺部材1A,1
Aと繋ぎ部材1Bとを夫々備えた4つのコーナー
部材1……に分割し、これらのコーナー部材1…
…の分割辺部材1A……に対して伸縮を許容する
状態で嵌合ならびに分離自在で、かつ、任意の嵌
合状態で摩擦保持可能な中空棒状の連結具2……
を設ける。
Aと繋ぎ部材1Bとを夫々備えた4つのコーナー
部材1……に分割し、これらのコーナー部材1…
…の分割辺部材1A……に対して伸縮を許容する
状態で嵌合ならびに分離自在で、かつ、任意の嵌
合状態で摩擦保持可能な中空棒状の連結具2……
を設ける。
第3実施例(第4図参照)
前記コーナー部材1の繋ぎ部材1Bを、両分割
辺部材1A,1Aに連設された部分1b1,1b1と
これら両部分1b1,1b1に対して伸縮を許容する
状態で、かつ、任意の嵌合状態で摩擦保持可能な
中空棒状の中間部分1b2,1b2とから構成して、
コーナー部材1に高さ調節機能をもたせる。
辺部材1A,1Aに連設された部分1b1,1b1と
これら両部分1b1,1b1に対して伸縮を許容する
状態で、かつ、任意の嵌合状態で摩擦保持可能な
中空棒状の中間部分1b2,1b2とから構成して、
コーナー部材1に高さ調節機能をもたせる。
第4実施例(図示せず)
前記コーナー部材1に高さ調節機能を持たせる
他の手段として、前記繋ぎ部材1Bを少なくとも
一方の分割辺部材1Aを支点として揺動自在に構
成する。
他の手段として、前記繋ぎ部材1Bを少なくとも
一方の分割辺部材1Aを支点として揺動自在に構
成する。
第5実施例(第5図参照)
前記コーナー部材1又は連結具2にゴム等の騒
音防止及び傷付き防止用弾性部材3を外嵌する。
音防止及び傷付き防止用弾性部材3を外嵌する。
尚、前記コーナー部材1又は連結具2の材料と
してはステンレス、アルミ、合成樹脂などがあ
る。
してはステンレス、アルミ、合成樹脂などがあ
る。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
第1図、第2図は本考案に係る食品用包装ガイ
ド枠の実施例を示し、第1図は斜視図、第2図は
使用の一例を示す縦断正面図、第3図乃至第5図
は夫々別の実施例を示し、第3図、第4図は斜視
図、第5図は要部の断面図である。 1……コーナー部材、1A……分割辺部材、1
B……繋ぎ部材、1C,1D……辺部材。
ド枠の実施例を示し、第1図は斜視図、第2図は
使用の一例を示す縦断正面図、第3図乃至第5図
は夫々別の実施例を示し、第3図、第4図は斜視
図、第5図は要部の断面図である。 1……コーナー部材、1A……分割辺部材、1
B……繋ぎ部材、1C,1D……辺部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 平面視で矩形ループ状で、かつ、矩形ループ
を構成する四辺のうちの相対向する二辺が、他
の相対向する二辺よりも上方に位置するよう
に、矩形ループの周方向で隣る辺部材1C,1
Dどうしの間を縦姿勢の繋ぎ部材1Bで繋いで
枠体を構成し、この枠体を前記辺部材1C,1
Dのうちの相対向する辺の中間位置で各々分離
して複数個に分割するとともに、前記分離され
た辺部材1C,1Dどうしを互いにその長手方
向に沿つて伸縮自在かつ分離自在に保持して連
結する連結具2を設けてある食品用包装ガイド
枠。 2 前記繋ぎ部材1Bの長さを変更調節可能に構
成してある実用新案登録請求の範囲第1項に記
載の食品用包装ガイド枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1961984U JPS60131543U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 食品用包装ガイド枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1961984U JPS60131543U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 食品用包装ガイド枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60131543U JPS60131543U (ja) | 1985-09-03 |
| JPH0245167Y2 true JPH0245167Y2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=30509358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1961984U Granted JPS60131543U (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 食品用包装ガイド枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60131543U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5879557U (ja) * | 1981-11-26 | 1983-05-30 | 日本ザンパツク株式会社 | 包装容器用補助具 |
-
1984
- 1984-02-13 JP JP1961984U patent/JPS60131543U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60131543U (ja) | 1985-09-03 |
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