JPH0245211B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0245211B2 JPH0245211B2 JP57045913A JP4591382A JPH0245211B2 JP H0245211 B2 JPH0245211 B2 JP H0245211B2 JP 57045913 A JP57045913 A JP 57045913A JP 4591382 A JP4591382 A JP 4591382A JP H0245211 B2 JPH0245211 B2 JP H0245211B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- input
- access
- output
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/14—Error detection or correction of the data by redundancy in operations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Retry When Errors Occur (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 発明の技術分野
本発明は、データ処理システムにおける入出力
エラー発生時のリトライ処理方式に関する。
エラー発生時のリトライ処理方式に関する。
(ロ) 従来技術と問題点
入出力装置、特に直接アクセス記憶装置
(DASD)は複数の処理装置(CPU)によつて共
用される形態で使用されることが多い。この場
合、ある1つの処理装置(CPU)が直接アクセ
ス記憶装置(DASD)への入出力(I/O)動作
を行なつた結果I/Oエラーが発生した場合当該
処理装置(CPU)はリトライ動作を試みるが、
該リトライ動作でもエラー回復がなされないと
き、当該処理装置(CPU)はダウン状態となる。
ところで、I/Oエラーには、入出力装置自体に
障害が存在するケースと、入出力装置自体には障
害が存在せず処理装置(CPU)と入出力装置間
に障害が存在するいわゆるパス障害のケースと存
在する。
(DASD)は複数の処理装置(CPU)によつて共
用される形態で使用されることが多い。この場
合、ある1つの処理装置(CPU)が直接アクセ
ス記憶装置(DASD)への入出力(I/O)動作
を行なつた結果I/Oエラーが発生した場合当該
処理装置(CPU)はリトライ動作を試みるが、
該リトライ動作でもエラー回復がなされないと
き、当該処理装置(CPU)はダウン状態となる。
ところで、I/Oエラーには、入出力装置自体に
障害が存在するケースと、入出力装置自体には障
害が存在せず処理装置(CPU)と入出力装置間
に障害が存在するいわゆるパス障害のケースと存
在する。
このような場合、第1図に図示する如く、一方
の処理装置1側からは正常にアクセス可能である
にもかかわらず、他方の処理装置0からはアクセ
スすることができなくなり、システムダウン等の
事態を招く原因となつていた。
の処理装置1側からは正常にアクセス可能である
にもかかわらず、他方の処理装置0からはアクセ
スすることができなくなり、システムダウン等の
事態を招く原因となつていた。
(ハ) 発明の目的
本発明は上記の点を解決し、パス障害の如きエ
ラーが発生した場合、他の正常なプロセツサを使
用して共用入出力装置をアクセスすることによ
り、所要のデータの書込み/読出しアクセス等が
実行できるようにすることを目的としている。
ラーが発生した場合、他の正常なプロセツサを使
用して共用入出力装置をアクセスすることによ
り、所要のデータの書込み/読出しアクセス等が
実行できるようにすることを目的としている。
(ニ) 発明の構成
上記目的を達成するために本発明は複数の処理
装置と、該複数の処理装置によつて共用される入
出力装置と、処理装置間通信手段がそなえられて
いるデータ処理システムにおいて、 上記各処理装置に、 (a) 入出力装置起動時に入出力エラーが発生した
場合所定回数以内のリトライ処理を実行する手
段と、 (b) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合にあつて当該入出力装置が共用装置
である場合アクセス要求情報とともに当該入出
力装置に関する各種のアクセス関係情報を上記
処理装置間通信手段を介して他のアクセス依頼
先処理装置に送出する手段と、 (c) 他のアクセス依頼元処理装置から上記アクセ
ス要求情報とともに各種のアクセス関係情報が
送出されてきたとき指定された入出力装置を起
動し、正常にアクセスが行なわれた場合所要の
情報を当該アクセス依頼元処理装置へ上記処理
装置間通信手段を介して送出し、入出力エラー
が発生した場合所定回数以内のリトライ処理を
実行する手段と、 (d) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合当該アクセス依頼元処理装置に上記
処理装置間通信手段を介して異常情報を送出す
る手段とを有する入出力処理部をそなえ、共用
入出力装置起動時に入出力エラーが発生したと
き、他処理装置に当該共用入出力装置へのリト
ライ処理を依頼可能にしたことを特徴とする。
装置と、該複数の処理装置によつて共用される入
出力装置と、処理装置間通信手段がそなえられて
いるデータ処理システムにおいて、 上記各処理装置に、 (a) 入出力装置起動時に入出力エラーが発生した
場合所定回数以内のリトライ処理を実行する手
段と、 (b) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合にあつて当該入出力装置が共用装置
である場合アクセス要求情報とともに当該入出
力装置に関する各種のアクセス関係情報を上記
処理装置間通信手段を介して他のアクセス依頼
先処理装置に送出する手段と、 (c) 他のアクセス依頼元処理装置から上記アクセ
ス要求情報とともに各種のアクセス関係情報が
送出されてきたとき指定された入出力装置を起
動し、正常にアクセスが行なわれた場合所要の
情報を当該アクセス依頼元処理装置へ上記処理
装置間通信手段を介して送出し、入出力エラー
が発生した場合所定回数以内のリトライ処理を
実行する手段と、 (d) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合当該アクセス依頼元処理装置に上記
処理装置間通信手段を介して異常情報を送出す
る手段とを有する入出力処理部をそなえ、共用
入出力装置起動時に入出力エラーが発生したと
き、他処理装置に当該共用入出力装置へのリト
ライ処理を依頼可能にしたことを特徴とする。
(ホ) 発明の実施例
以下、本発明を図面により詳細に説明する。
第2図は本発明による実施例のデータ処理シス
テムの要部ブロツク図であり、図中、1と2は処
理装置、3は共用入出力装置、4と5はI/O処
理部、6は要求元処理部、7はプロセツサ間通信
手段、8はI/O発信機能部、9はI/Oエラー
判定機能部、10はリトライ回数判定機能部、1
1は共用I/O判定機能部、12はデータ送信機
能部、13は共用プロセツサ判定機能部、14は
I/O発信機能部、15はI/Oエラー判定機能
部、16はデータ送信機能部、17はリトライ回
数判定機能部、18はエラー情報送出機能部であ
る。
テムの要部ブロツク図であり、図中、1と2は処
理装置、3は共用入出力装置、4と5はI/O処
理部、6は要求元処理部、7はプロセツサ間通信
手段、8はI/O発信機能部、9はI/Oエラー
判定機能部、10はリトライ回数判定機能部、1
1は共用I/O判定機能部、12はデータ送信機
能部、13は共用プロセツサ判定機能部、14は
I/O発信機能部、15はI/Oエラー判定機能
部、16はデータ送信機能部、17はリトライ回
数判定機能部、18はエラー情報送出機能部であ
る。
図中、処理装置1,2は、中央処理装置
(CPU)、主記憶装置(MM)、チヤネル装置
(CH)等からなるものである。また、プロセツ
サ間通信手段は例えば、チヤネル間結合装置
(CTC:channel to channel adaptor)の如きも
のであり、共用入出力装置3は例えば、デイスク
パツク装置等で構成される直接アクセス記憶装置
(DASD)の如きものである。
(CPU)、主記憶装置(MM)、チヤネル装置
(CH)等からなるものである。また、プロセツ
サ間通信手段は例えば、チヤネル間結合装置
(CTC:channel to channel adaptor)の如きも
のであり、共用入出力装置3は例えば、デイスク
パツク装置等で構成される直接アクセス記憶装置
(DASD)の如きものである。
実施例の動作は以下の通りである。
まず、要求元処理部6は、共用入出力装置3へ
のアクセスを必要とする場合、I/O発信機能部
8にI/O動作を依頼する。I/O発信機能部8
は、共用入出力装置3へのアクセス動作を行な
う。アクセスが正常に実行された場合、I/Oエ
ラー判定機能部9はI/O動作の正常終了を要求
元処理部6へ通知する。一方、アクセスが正常に
実行されなかつた場合、I/Oエラー判定機能部
9はリトライ回数判定機能部10を起動する。リ
トライ回数判定機能部10は当該入出力装置3へ
のリトライ回数が所定値以下であるときはI/O
発信機能部8にI/O動作を指示する。この所定
回数以内でのリトライ動作中にI/O動作が正常
に実行された場合、正常終了が要求元処理部6へ
通知される。
のアクセスを必要とする場合、I/O発信機能部
8にI/O動作を依頼する。I/O発信機能部8
は、共用入出力装置3へのアクセス動作を行な
う。アクセスが正常に実行された場合、I/Oエ
ラー判定機能部9はI/O動作の正常終了を要求
元処理部6へ通知する。一方、アクセスが正常に
実行されなかつた場合、I/Oエラー判定機能部
9はリトライ回数判定機能部10を起動する。リ
トライ回数判定機能部10は当該入出力装置3へ
のリトライ回数が所定値以下であるときはI/O
発信機能部8にI/O動作を指示する。この所定
回数以内でのリトライ動作中にI/O動作が正常
に実行された場合、正常終了が要求元処理部6へ
通知される。
一方、リトライ動作が所定回数実行されてもな
おアクセスが正常に実行されなかつた場合は、共
用I/O判定機能部11が起動され、当該入出力
装置が共用装置であるか否かが判定される。当該
入出力装置が共用装置でない場合、直ちにエラー
情報が要求元処理部6へ通知される。当該入出力
装置が共用装置である場合、データ送信機能部1
2が起動される。起動されたデータ送信機能部1
2は、ボリユーム通番情報、エラー発生個所情報
(シリンダアドレス、トラツクアドレス、レコー
ドアドレス等)読出し(READ)/書込み
(WRITE)の区別情報および書込みの場合はラ
イト・データ情報を準備し、さらに、プロセツサ
間通信手段7を経由して、他の処理装置2へこれ
らの情報を送出する。
おアクセスが正常に実行されなかつた場合は、共
用I/O判定機能部11が起動され、当該入出力
装置が共用装置であるか否かが判定される。当該
入出力装置が共用装置でない場合、直ちにエラー
情報が要求元処理部6へ通知される。当該入出力
装置が共用装置である場合、データ送信機能部1
2が起動される。起動されたデータ送信機能部1
2は、ボリユーム通番情報、エラー発生個所情報
(シリンダアドレス、トラツクアドレス、レコー
ドアドレス等)読出し(READ)/書込み
(WRITE)の区別情報および書込みの場合はラ
イト・データ情報を準備し、さらに、プロセツサ
間通信手段7を経由して、他の処理装置2へこれ
らの情報を送出する。
処理装置1側からこれらの情報を受取つた処理
装置2においては、I/O処理部5内のI/O発
信機能部14が起動される。I/O発信機能部1
4は受取つた情報にもとづいて共用入出力装置3
へのアクセスを行ない、アクセスが正常に終了し
た場合は、データ送信機能部16を起動する。デ
ータ送信機能部16においては、正常表示情報お
よび読出しの場合はリード・データ情報を準備
し、しかる後、プロセツサ間通信手段7を経由し
て、アクセス依頼元の処理装置1へ、これらの情
報を送出する。送出された情報は要求元処理部6
へ伝達され、以後、要求元処理部6において所要
の処理が続行可能となる。
装置2においては、I/O処理部5内のI/O発
信機能部14が起動される。I/O発信機能部1
4は受取つた情報にもとづいて共用入出力装置3
へのアクセスを行ない、アクセスが正常に終了し
た場合は、データ送信機能部16を起動する。デ
ータ送信機能部16においては、正常表示情報お
よび読出しの場合はリード・データ情報を準備
し、しかる後、プロセツサ間通信手段7を経由し
て、アクセス依頼元の処理装置1へ、これらの情
報を送出する。送出された情報は要求元処理部6
へ伝達され、以後、要求元処理部6において所要
の処理が続行可能となる。
一方、依頼先処理装置2のI/O発信機能部1
4が共用入出力装置3へのアクセスを行なつた結
果、アクセスが正常に実行されなかつた場合、
I/Oエラー判定機能部15からリトライ回数判
定機能部17が起動される。リトライ回数判定機
能部17は共用入出力装置3へのリトライ回数が
所定値以下であるときは、I/O発信機能部14
にI/O動作を指示する。この所定回数以内での
リトライ動作中にI/O動作が正常に実行された
場合、データ送信機能部16が起動される。以後
データ送信機能部16では、上記したのと同様な
処理を行なつてゆく。
4が共用入出力装置3へのアクセスを行なつた結
果、アクセスが正常に実行されなかつた場合、
I/Oエラー判定機能部15からリトライ回数判
定機能部17が起動される。リトライ回数判定機
能部17は共用入出力装置3へのリトライ回数が
所定値以下であるときは、I/O発信機能部14
にI/O動作を指示する。この所定回数以内での
リトライ動作中にI/O動作が正常に実行された
場合、データ送信機能部16が起動される。以後
データ送信機能部16では、上記したのと同様な
処理を行なつてゆく。
また、リトライ動作が所定回数実行されてもな
おアクセスが正常に実行されなかつた場合、エラ
ー情報送出機能部18が起動される。起動された
エラー情報送出機能部18はプロセツサ間通信手
段7を経由して、依頼元処理装置1内の共用プロ
セツサ判定機能部13にエラー情報を通知する。
共用プロセツサ判定機能部13においては、この
エラー情報受信により、依頼先処理装置2におけ
るアクセス動作が不成功に終つたことを識別し、
さらに他の処理装置が存在する場合にはその処理
装置に対して、上記と同様にしてアクセス依頼を
行なう。他の処理装置が存在しない場合には、直
ちに、要求元処理部6にエラー情報を通知する。
おアクセスが正常に実行されなかつた場合、エラ
ー情報送出機能部18が起動される。起動された
エラー情報送出機能部18はプロセツサ間通信手
段7を経由して、依頼元処理装置1内の共用プロ
セツサ判定機能部13にエラー情報を通知する。
共用プロセツサ判定機能部13においては、この
エラー情報受信により、依頼先処理装置2におけ
るアクセス動作が不成功に終つたことを識別し、
さらに他の処理装置が存在する場合にはその処理
装置に対して、上記と同様にしてアクセス依頼を
行なう。他の処理装置が存在しない場合には、直
ちに、要求元処理部6にエラー情報を通知する。
(ヘ) 発明の効果
以上説明したように本発明によれば、いわゆる
パス障害時においては他の処理装置からのアクセ
スにより正常な読出し/書込み動作が実行可能と
なり、システムダウンの如き状態の発生を防止す
ることができる。
パス障害時においては他の処理装置からのアクセ
スにより正常な読出し/書込み動作が実行可能と
なり、システムダウンの如き状態の発生を防止す
ることができる。
第1図は複数処理装置が共用入出力装置をアク
セスする際のパス障害を説明する図、第2図は本
発明による実施例のデータ処理システムの要部ブ
ロツク図である。 第2図において、1と2は処理装置、3は共用
入出力装置、4と5はI/O処理部、6は要求元
処理部、7はプロセツサ間通信手段である。
セスする際のパス障害を説明する図、第2図は本
発明による実施例のデータ処理システムの要部ブ
ロツク図である。 第2図において、1と2は処理装置、3は共用
入出力装置、4と5はI/O処理部、6は要求元
処理部、7はプロセツサ間通信手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の処理装置と、該複数の処理装置によつ
て共用される入出力装置と、処理装置間通信手段
がそなえられているデータ処理システムにおい
て、 上記各処理装置に、 (a) 入出力装置起動時に入出力エラーが発生した
場合所定回数以内のリトライ処理を実行する手
段と、 (b) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合であつて当該入出力装置が共用装置
である場合アクセス要求情報とともに当該入出
力装置に関する各種のアクセス関係情報を上記
処理装置間通信手段を介して他のアクセス依頼
先処理装置に送出する手段と、 (c) 他のアクセス依頼元処理装置から上記アクセ
ス要求情報とともに各種のアクセス関係情報が
送出されてきたとき指定された入出力装置を起
動し、正常にアクセスが行なわれた場合所要の
情報を当該アクセス依頼元処理装置へ上記処理
装置間通信手段を介して送出し、入出力エラー
が発生した場合所定回数以内のリトライ処理を
実行する手段と、 (d) 該所定回数のリトライ処理時にエラーが回復
しない場合当該アクセス依頼元処理装置に上記
処理装置間通信手段を介して異常情報を送出す
る手段とを有する入出力処理部をそなえ、共用
入出力装置起動時に入出力エラーが発生したと
き、他処理装置に当該共用入出力装置へのリト
ライ処理を依頼可能にしたことを特徴とするデ
ータ処理システムにおける入出力エラー発生時
のリトライ処理方式。 2 アクセス依頼先処理装置から上記処理装置間
通信手段を介して上記異常情報が送出されてきた
とき、当該アクセス依頼先処理装置以外に当該入
出力装置を共用する他の処理装置に対して再度ア
クセス要求情報とともに当該入出力装置に関する
各種のアクセス関係情報を送出するようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデー
タ処理システムにおける入出力エラー発生時のリ
トライ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57045913A JPS58163030A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | デ−タ処理システムにおける入出力エラ−発生時のリトライ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57045913A JPS58163030A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | デ−タ処理システムにおける入出力エラ−発生時のリトライ処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163030A JPS58163030A (ja) | 1983-09-27 |
| JPH0245211B2 true JPH0245211B2 (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=12732480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57045913A Granted JPS58163030A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | デ−タ処理システムにおける入出力エラ−発生時のリトライ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163030A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60142454A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-27 | Fujitsu Ltd | 入出力制御方法 |
| JPS6133549A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-17 | Fujitsu Ltd | 入出力装置障害検出方式 |
| JP2530835B2 (ja) * | 1987-02-21 | 1996-09-04 | 株式会社日立製作所 | 計算機システムの障害回復処理方法 |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP57045913A patent/JPS58163030A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58163030A (ja) | 1983-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6230240B1 (en) | Storage management system and auto-RAID transaction manager for coherent memory map across hot plug interface | |
| US6408369B1 (en) | Internal copy for a storage controller | |
| JPH0661073B2 (ja) | マルチ・プロセツサ・システムの動作方法 | |
| US20070180301A1 (en) | Logical partitioning in redundant systems | |
| GB2189061A (en) | Management of system configuration data | |
| JPH0245211B2 (ja) | ||
| TW541493B (en) | Method and apparatus for performing drive-based updates to disk array controllers | |
| JPS6331806B2 (ja) | ||
| JPS6326903B2 (ja) | ||
| JPS62293447A (ja) | プロセサ間エラ−ログ転送方式 | |
| JP2751879B2 (ja) | プロセッサ間通信方式 | |
| JPS6043549B2 (ja) | デ−タ転送制御方式 | |
| JP2810265B2 (ja) | データ蓄積装置及び情報処理システム | |
| JPS61134859A (ja) | メモリのバツクアツプ制御方式 | |
| JP2022039501A (ja) | ストレージ制御装置、送達状況判定プログラムおよびストレージシステム | |
| JPH07109599B2 (ja) | 処理システムの情報転送装置 | |
| JPH05189346A (ja) | ディスク制御装置 | |
| JPS63223946A (ja) | デ−タメモリ方式 | |
| JPS592297A (ja) | 共有メモリのプロテクシヨン方法 | |
| JPS631632B2 (ja) | ||
| JPH0370813B2 (ja) | ||
| JPS58163055A (ja) | デ−タ処理システム | |
| JPS60233745A (ja) | 光デイスク制御方式 | |
| JPS58119058A (ja) | 2重化メモリ装置のエラ−処理装置 | |
| JPS6029861A (ja) | 周辺装置インタ−フエイス |