JPH0245225B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0245225B2 JPH0245225B2 JP59224905A JP22490584A JPH0245225B2 JP H0245225 B2 JPH0245225 B2 JP H0245225B2 JP 59224905 A JP59224905 A JP 59224905A JP 22490584 A JP22490584 A JP 22490584A JP H0245225 B2 JPH0245225 B2 JP H0245225B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- fixture
- terminal
- point
- printed board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプリント板パツケージを自動試験する
インサーキツトテスタに使用するフイクスチヤを
共用可能とするプリント板の配線方式に関する。
インサーキツトテスタに使用するフイクスチヤを
共用可能とするプリント板の配線方式に関する。
プリント板上の配線経路は実装する各部品の情
報、或いは各部品端子相互を接続する情報等を入
力して自動設計される。かかる自動設計の際に、
プリント板自体で配線不能な接続は、部品を実装
した後に人手で布線する必要がある。かかる人手
による布線は製品価格が増加するので、布線で接
続する必要の無い配線の割合、即ち配線率を極力
向上することが望まれる。この様にして作成され
たプリント板に実装された部品をインサーキツト
テスタにより自動試験する際に、試験対象とする
部品とインサーキツトテスタとを電気的に接続す
る為にフイクスチヤが使用される。各プリント板
の配線経路がそれぞれ異なると、各プリント板に
対して別個のフイクスチヤが必要となり、インサ
ーキツトテスタの価格が増加する。
報、或いは各部品端子相互を接続する情報等を入
力して自動設計される。かかる自動設計の際に、
プリント板自体で配線不能な接続は、部品を実装
した後に人手で布線する必要がある。かかる人手
による布線は製品価格が増加するので、布線で接
続する必要の無い配線の割合、即ち配線率を極力
向上することが望まれる。この様にして作成され
たプリント板に実装された部品をインサーキツト
テスタにより自動試験する際に、試験対象とする
部品とインサーキツトテスタとを電気的に接続す
る為にフイクスチヤが使用される。各プリント板
の配線経路がそれぞれ異なると、各プリント板に
対して別個のフイクスチヤが必要となり、インサ
ーキツトテスタの価格が増加する。
従来プリント板上の配線経路を自動設計する場
合には、各プリント板毎に前記配線率を極力向上
し得る様に設定している為、配線経路は各プリン
ト板毎に全く独立に設定される。従つて各プリン
ト板をインサーキツトテスタにより試験する際に
必要となるフイクスチヤも共用することは難し
く、多くはプリント板毎に独立に設ける必要があ
つた。
合には、各プリント板毎に前記配線率を極力向上
し得る様に設定している為、配線経路は各プリン
ト板毎に全く独立に設定される。従つて各プリン
ト板をインサーキツトテスタにより試験する際に
必要となるフイクスチヤも共用することは難し
く、多くはプリント板毎に独立に設ける必要があ
つた。
以上の説明から明らかな如く、従来あるプリン
ト板の配線方式においては、設計されたプリント
板に対応するフイクスチヤは共用出来る割合は低
く、インサーキツトテストの経済性を損なう恐れ
があつた。
ト板の配線方式においては、設計されたプリント
板に対応するフイクスチヤは共用出来る割合は低
く、インサーキツトテストの経済性を損なう恐れ
があつた。
前記問題点は、プリント板上に実装する各部品
の端子位置情報と、前記各部品端子相互を接続す
る接続情報と、前記プリント板を試験するインサ
ーキツトテスタが使用するフイクスチヤの端子位
置情報とを入力し、接続対象とする二つの前記部
品端子間を接続する前記プリント板上に配線可能
な各配線経路を想定し、該各配線経路上に前記フ
イクスチヤの端子が存在するか否かを判定し、該
フイクスチヤの端子が存在する配線経路を採用す
ることを特徴とする本発明により解決される。
の端子位置情報と、前記各部品端子相互を接続す
る接続情報と、前記プリント板を試験するインサ
ーキツトテスタが使用するフイクスチヤの端子位
置情報とを入力し、接続対象とする二つの前記部
品端子間を接続する前記プリント板上に配線可能
な各配線経路を想定し、該各配線経路上に前記フ
イクスチヤの端子が存在するか否かを判定し、該
フイクスチヤの端子が存在する配線経路を採用す
ることを特徴とする本発明により解決される。
即ち本発明によれば、プリント板の配線経路を
自動設計する際に、所定のフイクスチヤの端子位
置を経由する如く設定する為、前記フイクスチヤ
を多くのプリント板の試験に共用が可能となり、
インサーキツトテスタの経済性が向上される。
自動設計する際に、所定のフイクスチヤの端子位
置を経由する如く設定する為、前記フイクスチヤ
を多くのプリント板の試験に共用が可能となり、
インサーキツトテスタの経済性が向上される。
以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。第1図は本発明の一実施例によるプリント板
の配線方式を示す図であり、第2図は第1図にお
ける端子決定処理過程の一例を示す図であり、第
3図a乃至第3図dは第2図における配線決定処
理過程を説明する図である。
る。第1図は本発明の一実施例によるプリント板
の配線方式を示す図であり、第2図は第1図にお
ける端子決定処理過程の一例を示す図であり、第
3図a乃至第3図dは第2図における配線決定処
理過程を説明する図である。
第1図乃至第3図d図において、中央処理装置
(CPU)1は、設計対象となるプリント板上に実
装する各部品の情報と、各部品端子相互を接続す
る情報とをフアイル(F)2から抽出した後、接
続すべき部品端子AおよびBの2点を抽出する
〔第2図ステツプS1〕。続いて中央処理装置1
は、抽出されたA点を通る水平線と、B点を通る
垂直線との交点X1、並びにA点を通る垂直線
と、B点を通る水平線との交点X2とを求める
〔ステツプS2、および第3図a〕。次に中央処理
装置1は、該プリント板を試験するインサーキツ
トテスタが使用するフイクスチヤの端子位置情報
をフアイル(F)3から抽出し、交点X1または
X2に一致するフイクスチヤ端子が相互するか否
かを検索する(ステツプS3)。若し交点X1に
一致するフイクスチヤ端子T1が検出された場合
には、A点とフイクスチヤ端子T1とを接続する
配線L1、およびフイクスチヤ端子T1とB点と
を接続する配線L2をA点およびB点を接続する
配線経路として設定し、また交点X2に一致する
フイクスチヤ端子T2が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T2を接続する配線L3、
およびフイクスチヤ端子T2とB点とを接続する
配線L4をA点およびB点を接続する配線経路と
して設定する〔ステツプS4および第3図a〕。
(CPU)1は、設計対象となるプリント板上に実
装する各部品の情報と、各部品端子相互を接続す
る情報とをフアイル(F)2から抽出した後、接
続すべき部品端子AおよびBの2点を抽出する
〔第2図ステツプS1〕。続いて中央処理装置1
は、抽出されたA点を通る水平線と、B点を通る
垂直線との交点X1、並びにA点を通る垂直線
と、B点を通る水平線との交点X2とを求める
〔ステツプS2、および第3図a〕。次に中央処理
装置1は、該プリント板を試験するインサーキツ
トテスタが使用するフイクスチヤの端子位置情報
をフアイル(F)3から抽出し、交点X1または
X2に一致するフイクスチヤ端子が相互するか否
かを検索する(ステツプS3)。若し交点X1に
一致するフイクスチヤ端子T1が検出された場合
には、A点とフイクスチヤ端子T1とを接続する
配線L1、およびフイクスチヤ端子T1とB点と
を接続する配線L2をA点およびB点を接続する
配線経路として設定し、また交点X2に一致する
フイクスチヤ端子T2が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T2を接続する配線L3、
およびフイクスチヤ端子T2とB点とを接続する
配線L4をA点およびB点を接続する配線経路と
して設定する〔ステツプS4および第3図a〕。
交点X1またはX2に一致するフイクスチヤ端
子T1またはT2が検出されぬ場合には(ステツ
プS3)、A点、交点X1、B点および交点X2
を頂点とする矩形AX1BX2の各辺上に存在す
るフイクスチヤ端子の有無を検索する(ステツプ
S5)。若し辺A−X1上にあるフイクスチヤ端
子T3が検出された場合には、A点とフイクスチ
ヤ端子T3とを接続する配線L11、およびフイ
クスチヤ端子T3とB点とを接続する配線L1
2,L21,L22をA線およびB線を接続する
配線経路として設定し、また辺X1−B上にある
フイクスチヤ端子T4が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T4とを接続する配線L1
1,L12,L21、およびフイクスチヤ端子T
4とB点とを接続する配線L22を配線経路とし
て設定し、また辺A−X2上にあるフイクスチヤ
端子T5が検出された場合には、A点とフイクス
チヤ端子T5とを接続する配線L31、およびフ
イクスチヤ端子T5とB点とを接続する配線L3
2,L41,L42をA点およびB点を接続する
配線経路として設定し、更に辺X2−B上にある
フイクスチヤ端子T6が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T6とを接続する配線L3
1,L32,L41、およびフイクスチヤ端子T
6とB点とを接続する配線L42をA点およびB
点を接続する配線経路として設定する〔ステツプ
S4および第3図b〕。
子T1またはT2が検出されぬ場合には(ステツ
プS3)、A点、交点X1、B点および交点X2
を頂点とする矩形AX1BX2の各辺上に存在す
るフイクスチヤ端子の有無を検索する(ステツプ
S5)。若し辺A−X1上にあるフイクスチヤ端
子T3が検出された場合には、A点とフイクスチ
ヤ端子T3とを接続する配線L11、およびフイ
クスチヤ端子T3とB点とを接続する配線L1
2,L21,L22をA線およびB線を接続する
配線経路として設定し、また辺X1−B上にある
フイクスチヤ端子T4が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T4とを接続する配線L1
1,L12,L21、およびフイクスチヤ端子T
4とB点とを接続する配線L22を配線経路とし
て設定し、また辺A−X2上にあるフイクスチヤ
端子T5が検出された場合には、A点とフイクス
チヤ端子T5とを接続する配線L31、およびフ
イクスチヤ端子T5とB点とを接続する配線L3
2,L41,L42をA点およびB点を接続する
配線経路として設定し、更に辺X2−B上にある
フイクスチヤ端子T6が検出された場合には、A
点とフイクスチヤ端子T6とを接続する配線L3
1,L32,L41、およびフイクスチヤ端子T
6とB点とを接続する配線L42をA点およびB
点を接続する配線経路として設定する〔ステツプ
S4および第3図b〕。
矩形AX1BX2の各辺上にあるフイクスチヤ
端子T3,T4,T5またはT6が検出されぬ場
合には(ステツプS5)、中央処理装置1は矩形
AX1BX2内に存在するフイクスチヤ端子の有
無を検索する(ステツプS6)。若し矩形AX1
BX2内にあるフイクスチヤ端子T7が検出され
た場合には、A点とフイクスチヤ端子T7とを接
続する配線L13,L51、およびフイクスチヤ
端子T7とB点とを接続する配線L52,L43
をA点およびB点を接続する配線経路として設定
する〔ステツプS4および第3図c〕。
端子T3,T4,T5またはT6が検出されぬ場
合には(ステツプS5)、中央処理装置1は矩形
AX1BX2内に存在するフイクスチヤ端子の有
無を検索する(ステツプS6)。若し矩形AX1
BX2内にあるフイクスチヤ端子T7が検出され
た場合には、A点とフイクスチヤ端子T7とを接
続する配線L13,L51、およびフイクスチヤ
端子T7とB点とを接続する配線L52,L43
をA点およびB点を接続する配線経路として設定
する〔ステツプS4および第3図c〕。
矩形AX1BX2内にあるフイクスチヤ端子T
7が検出されぬ場合には、中央処理装置1は、矩
形AX1BX2の辺A−X2をA−X3迄所定長
延長し、また辺X1−BをX1−X4迄所定長延
長して矩形AX1X4を構成した後〔ステツプS
7および第3図d〕、再びステツプS3乃至S6
を繰返す。第3図dにおいては、矩形AX1X4
の辺X3X4上にフイクスチヤ端子T8が検出さ
れたので(ステツプS5)、A点およびフイクス
チヤ端子T8を接続する配線L6およびL71、
およびフイクスチヤ端子T8とB点とを接続する
配線L72をA点およびB点を接続する配線経路
として設定する〔ステツプS4および第3図d〕。
7が検出されぬ場合には、中央処理装置1は、矩
形AX1BX2の辺A−X2をA−X3迄所定長
延長し、また辺X1−BをX1−X4迄所定長延
長して矩形AX1X4を構成した後〔ステツプS
7および第3図d〕、再びステツプS3乃至S6
を繰返す。第3図dにおいては、矩形AX1X4
の辺X3X4上にフイクスチヤ端子T8が検出さ
れたので(ステツプS5)、A点およびフイクス
チヤ端子T8を接続する配線L6およびL71、
およびフイクスチヤ端子T8とB点とを接続する
配線L72をA点およびB点を接続する配線経路
として設定する〔ステツプS4および第3図d〕。
中央処理装置1は以上の過程をフアイル2から
抽出されるる設計対象となるプリント板上の総て
の2点を対象に繰返し(ステツプS8)、総ての
2点に対し配線経路を設定し終わると、プリント
板に対する配線経路の自動設計を終了し、フアイ
ル(F)3に格納する。
抽出されるる設計対象となるプリント板上の総て
の2点を対象に繰返し(ステツプS8)、総ての
2点に対し配線経路を設定し終わると、プリント
板に対する配線経路の自動設計を終了し、フアイ
ル(F)3に格納する。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれ
ば、各部品端子の2点間を接続する配線経路は対
象とするフイクスチヤ端子を経由する如く設定さ
れる為、インサーキツトテスタが使用するフイク
スチヤが共用可能となる。
ば、各部品端子の2点間を接続する配線経路は対
象とするフイクスチヤ端子を経由する如く設定さ
れる為、インサーキツトテスタが使用するフイク
スチヤが共用可能となる。
なお、第1図乃至第3図dはあく迄本発明の一
実施例に過ぎず、例えばA点およびB点、並びに
フイクスチヤ端子T1乃至T8の位置は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形
が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は
変わらない。
実施例に過ぎず、例えばA点およびB点、並びに
フイクスチヤ端子T1乃至T8の位置は図示され
るものに限定されることは無く、他に幾多の変形
が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果は
変わらない。
以上、本発明によれば、プリント板の配線経路
を自動設計する際に、所定のフイクスチヤの端子
位置を経由する如く設定する為、前記フイクスチ
ヤを他の多くの種類のプリント板の試験に共用が
可能となり、インサーキツトテストの経済性が向
上される。
を自動設計する際に、所定のフイクスチヤの端子
位置を経由する如く設定する為、前記フイクスチ
ヤを他の多くの種類のプリント板の試験に共用が
可能となり、インサーキツトテストの経済性が向
上される。
第1図は本発明の一実施例によるプリント板の
配線方式を示す図であり、第2図は第1図におけ
る配線決定処理過程の一例を示す図であり、第3
図a乃至第3図dは第2図における配線決定処理
過程を説明する図である。 図において、1は中央処理装置(CPU)、2乃
至4はフアイル(F)、5は記憶装置(MEM)、
AおよびBは部品端子、L1乃至L72は配線経
路、T1乃至T8はフイクスチヤ端子、を示す。
配線方式を示す図であり、第2図は第1図におけ
る配線決定処理過程の一例を示す図であり、第3
図a乃至第3図dは第2図における配線決定処理
過程を説明する図である。 図において、1は中央処理装置(CPU)、2乃
至4はフアイル(F)、5は記憶装置(MEM)、
AおよびBは部品端子、L1乃至L72は配線経
路、T1乃至T8はフイクスチヤ端子、を示す。
Claims (1)
- 1 プリント板上に実装する各部品の端子位置情
報と、前記各部品端子相互を接続する接続情報
と、前記プリント板を試験するインサーキツトテ
スタが使用するフイクスチヤの端子位置情報とを
入力し、接続対象とする二つの前記部品端子間を
接続する前記プリント板上に配線可能な各配線経
路を想定し、該各配線経路上に前記フイクスチヤ
の端子が存在するか否かを判定し、該フイクスチ
ヤの端子が存在する配線経路を採用することを特
徴とするプリント板の配線方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224905A JPS61102090A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | プリント板の配線方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224905A JPS61102090A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | プリント板の配線方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102090A JPS61102090A (ja) | 1986-05-20 |
| JPH0245225B2 true JPH0245225B2 (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=16820991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59224905A Granted JPS61102090A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | プリント板の配線方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61102090A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430640U (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-12 | ||
| JPH0587132U (ja) * | 1991-07-19 | 1993-11-22 | 村田機械株式会社 | フロアパネル |
| JPH0635487U (ja) * | 1991-04-10 | 1994-05-13 | 株式会社イノアックコーポレーション | 二重床用床材 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02245830A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-01 | Fujitsu Ltd | プリント基板の自動配線方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57148390A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-13 | Nippon Electric Co | Device for discovering wiring route |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP59224905A patent/JPS61102090A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430640U (ja) * | 1990-07-06 | 1992-03-12 | ||
| JPH0635487U (ja) * | 1991-04-10 | 1994-05-13 | 株式会社イノアックコーポレーション | 二重床用床材 |
| JPH0587132U (ja) * | 1991-07-19 | 1993-11-22 | 村田機械株式会社 | フロアパネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61102090A (ja) | 1986-05-20 |
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