JPH02245830A - プリント基板の自動配線方法 - Google Patents

プリント基板の自動配線方法

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JPH02245830A
JPH02245830A JP1066009A JP6600989A JPH02245830A JP H02245830 A JPH02245830 A JP H02245830A JP 1066009 A JP1066009 A JP 1066009A JP 6600989 A JP6600989 A JP 6600989A JP H02245830 A JPH02245830 A JP H02245830A
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JP
Japan
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wiring
test
information
terminal
test land
Prior art date
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Pending
Application number
JP1066009A
Other languages
English (en)
Inventor
Takao Yamaguchi
高男 山口
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
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  • Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 表側面上に少なくともSMD形部品を搭載したプリント
板の裏側面よりテストプローブを当てて回路試験を行う
ためのテストランドが、該プリント板上の配線に沿って
、前記裏側面に配置されるプリント板における自動配線
方法に関し、テストランドを設けて自動回路試験が行わ
れるSMD形部品搭載のプリント板において、各テスト
ランドの人手による組み込み作業を一切排除し得る、そ
して確実にテストランドを確保し得るプリント板の自動
配線方法を提供することを目的とし、 前記プリント板上に搭載すべき部品群の部品情報および
該部品群の各々が有する端子群間を結ぶ配線の接続情報
を格納する回路情報ファイル内の回路情報を読み取って
該部品群の配置を設定する第1工程と、前記回路情報を
読み取って前記SMD形部品の端子群情報を抽出し、さ
らにその中から前記テストランドを中間に介在させるべ
き端子対を全て選択する第2工程と、各前記端子対につ
いて、対をなす2つの端子相互間でかつ前記部品と重な
らない位置に前記テストランドの配置を設定する第3工
程と、前記接続情報をもとに各配線ルートを設定する際
に、各前記端子対間の接続情報については、さらに前記
第3工程で設定された前記テストランドの配置位置を組
み入れて配線ルートを決定する第4工程とから構成する
〔産業上の利用分野〕
本発明は表側面上に少なくともS M D (Surf
aceMounting Device)形部品を搭載
したプリント板の裏側面よりテストプローブを当てて回
路試験を行うためのテストランドが、該プリント板上の
配線に沿って、前記裏側面に配置されるプリント板にお
ける自動配線方法に関する。
近年プリント板が提供すべき論理回路機能は益々大規模
化しつつある。一方、収容スペースの面からはプリント
板の小形化が要望されている。このような背景からプリ
ント板上に搭載すべき部品は従来のD I P (Du
al In 1ine Package)形部品からS
MD形部品へと移行しつつある。SMD形部品はDIP
形部品と異なり、各部品の端子(ピン)がプリント板を
貫通することなくその表面側で固定される(後述)、こ
のため、プリント板における部品実装密度が増大する。
ところがSMD形部品は上述の如くプリント板の裏面側
には端子を突き出させない構造であるから、従来からプ
リント板の回路試験として行われてきた手法がそのまま
適用できない。つまり、プリント板の裏面側からテスト
プローブを各端子に当てて試験をしようとしても、SM
D形部品の端子については裏面側に該端子が存在せず、
回路試験はできない。
そこでSMD形部品の端子についても従来どおり、テス
トプローブによるプリント板の裏面側からの回路試験が
できるようにテストランドというものが導入された。す
なわち、SMD形部品の端子に接続する配線の一部にビ
ア(Viaニスルーホール)を設けてこのビアに導通ず
るテストランドをプリント板の裏面側に設ける。そうす
れば、このテストランドからビアおよびプリント板表面
の当該配線を介してSMD形部品の端子に至る導通がと
れ、テストランドにテストプローブを当てれば当該S 
M D形部品端子にテストプローブを当てたのと等価に
なる0本発明は高密度の配線中に予め各テストランドを
組み入れることをも考慮したプリント板の自動配線方法
について述べる。
〔従来の技術〕
第5図はDIP形部品の断面図であり、第6Aおよび6
B図はSMD形部品の断面図である。特にSMD形部品
については代表的な2つの形態を示す、これらの図を参
照すると、11はDIP形部品、12はSMD形部品で
ある。DIP形部品11の端子(ピン)13はプリン1
反15の裏面側まで貫通する。これに対しSMD形部品
12の端子(ピン)14はプリント板15の裏面側へ貫
通することなく、その表面側において固定(導体パッド
上にはんだ付け)される、なお、各端子14ごとに配線
がなされるが図示省略している。
回路試験のためプリント板15の裏面側よりテストプロ
ーブ16が各端子13対応に突き当てられるが、SMD
端子14についてはこのようなテストプローブの突き当
てが不可能である。
第7図はテストランドを示す平面図であり、プリント板
15の裏面側より見た図である。なお、テストランド1
7およびその中央のビア18以外は全てプリント板の裏
面側からは見えないはずであるが、理解を早めるため全
て実線で描いて示す。
テストランド17の中央のビア18はプリント板15を
貫通して配線19につながる。図に示す配線19は、双
方がSMD形部品12である端子14相互(端子対)を
結んでおり、その中間にはテストランド17を介在させ
る必要がある。もし、いずれか一方または双方がDIP
形部品11であればテストランド17を設ける必要はな
い、なぜなら当該部品間の端子対は少なくとも一方がプ
リント板15の裏面側に突出しているから、これにテス
トプローブ16を接触させればよい。
第8図は従来のプリント板自動配線方法を模式的に示す
流れ図である。まず回路情報ファイル21から回路情報
を読み取る。この回路情報は、プリント板15上に搭載
すべき部品群11 、12の部品情報および該部品群1
1 、12の各々が有する端子群13.14間を結ぶ配
線19の接続情報からなる。
部品情報はr 、 n 、 ト・・の如く図解されてお
り、また接続情報はA−B 、C−D−Eの如く図解さ
れている。これらA、B、C等は端子13 、14の各
々を具体的に表し、これらA、BおよびC,D。
E等の間に引かれた横線は具体的な配線を意味している
次にステップaにて、読み出した回路情報、特に部品情
報(1,n、III・・・)をもとに、各部品1112
の配置を設定する。
ステップbでは、ステップaにて部品配置されると、各
部品11 、12の端子群13.14の配置も決まるか
ら、前記の接続情報(A−B、C−D−E)をもとに各
配線19のルートを設定する。
ステップCでは、ステップbにて設定された配線ルート
をもとにテストランド17を配置すべき箇所を抽出し設
計者が手作業でテストランド17の配置を設定する。つ
まり、配線ルート中の適当な部分にテストランド17を
組み入れる。かくしてテストランドI7も組み入れた最
終的な配線ルートが決定される。
実際にプリント板を製造するには、さらに前記の最終的
な配線ルートに従ってアートワークデータをアートワー
クファイル22内に格納し、このアートワークデータに
従って配線パターンをプリント板15上に形成する。
〔発明が解決しようきする課題〕
上述した従来の自動配線においては、テストランドの組
み込み作業が人手によって行われ、極めて非能率である
という問題がある。これにはコスト上の損失もあるし、
製造工数上の不利益もある。
また、テストランドの配置が実際には不可能な場合があ
る0例えば配線が密集しているところにしかテストラン
ドを置くことができないような場合である。このような
場合にはビアだけを形成しこのとアからテスト配線を伸
ばし別の空いたところにテストパッドを設けなければな
らないという問題がある。
さらにまた最悪時にはそのようなビアさえも形成できず
、当該配線部分の回路試験は別の形式(例えば目視チエ
ツク)で試験をしなければならないという問題がある。
本発明はテストランドを設けて自動回路試験が行われる
SMD形部品搭載のプリント板において、各テストラン
ドの人手による組み込み作業を一切排除し得る、そして
確実にテストランドを確保し得るプリント板の自動配線
方法を提供することを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
第1Aおよ18図は本発明に係る自動配線方法の基本的
な流れを示す模式図である。従来の場合(第8図)に比
して修正回路情報ファイル31(第1B図)が導入され
た点が異なる。このファイル31内の修正接続情報は、
テストランド17の配置を組み入れたものとなっている
。例えば接続情報A−B (回路情報ファイル21)に
はテストランドT1が組み入れられている。
〔作 用〕
本発明の方法を工程別に区切って分類すると、(1)プ
リント15板上に搭載すべき部品群11゜12の部品情
報および部品群11 、12の各々が有する端子群13
 、14間を結ぶ配線の接続情報を格納する回路情報フ
ァイル21内の回路情報を読み取って部品群11 、1
2の配置を設定しく第1A図のステップa)、 (ii)前記回路情報を読み取ってSMD形部品12の
端子群14の情報を抽出し、さらにその中からテストラ
ンド17を中間に介在させるべき端子対を全て選択しく
第1A図のステップbおよびC)、 各前記端子対について、対をなす2つの端子相互間でか
つ部品11 、12と重ならない位置にテストランド1
7の配置を設定しく第1B図のステップd)、 前記接続情報をもとに各配線ルートを設定する際に、各
前記端子対間の接続情報については、さらに前記第3工
程で設定されたテストランド17の配置位置を組み入れ
て修正回路情報(31)を得、最終的な配線ルートを決
定しく第1B図のステップe)、自動配線を行う。
〔実施例〕
第2A図はテストランド位置設定の種別のうちの設定タ
イプAを示す図であり、第2B図はテストランド位置設
定の種別のうちの設定タイプBを示す図であり、第2C
図はテストランド位置設定の種別のうちの設定タイプC
を示す図である。これら3種の設定タイプA、Bおよび
Cは第1B図のステップd(テストランドの配置を設定
する)を実施する具体的な判断基準の一例である。
第1A図のステップCでSMD形部品12の端子14を
抽出し、テストランド17を介在させるべき端子対を1
4P、 14P’ 、 14G、 14Q’ 、 14
R,14!I’・・・として選択する。
端子対14P、14P’の相互の位置関係が第2A図に
示すように水平(または垂直)ならばほぼその中間に位
置するところで、かつ、部品群のいずれにも重ならない
位置にテストランド17Pの配置を設定する(設定タイ
プA)。
端子対14Q 、 14Q’の相互の位置関係が第2B
図に示すように対角線上にあるならば、14Qと14Q
′で規定される矩形の隅で、がっ、部品群のいずれにも
重ならない位置にテストランド17Qまたは17Q′の
配置を設定する(設定タイプB)。
17Qまたは17Q′のいずれを選択しても良い。
端子対14R、14R’の相互の位置関係が第2B図に
示すようであるが、第2B図のテストランド17Qおよ
び17Q’のいずれもが部品に重なり、17Qも17Q
′も設定できないときは、第2c図の如く、端子14R
および14R′で規定される矩形の枠内のいずれか、好
ましくはそのほぼ中心部にテストランド17Hの配置を
設定する(設定タイプc)。
もし、その中心部においてたまたま部品に重なることが
あれば、そこかられずかに遠去かった位置で、かつ部品
に重ならないところをサーチし、最終的なテストランド
17R′の配置を設定する。
なお、プリント板上は例えば2.54amの格子ピッチ
でマトリクス状に区画されており、この設定格子に沿っ
て配線やテストランド、端子が配置される。前述した、
水平とが垂直とが対角線は、このマトリクスを目盛とし
たときの表現である。
さらに、また、一般に高密度配線の目的でいわゆるXY
分離配線層(X方向配線専用層とX方向配線専用層)か
らなる多層構造が併用されることが多いから、全ての配
線のルートは必ずX方向および/またはX方向に沿って
設定され、例えば第2C図のテストランド17Rを挟ん
で端子14Rおよび14R′間に配線を施す場合でも、
その対角線(14R−14R’ )に沿って配線される
ことはない。
必ずXおよびX方向に沿って段階状のルートで配線がな
される。
第3Aおよび3B図はテストランドの配置位置を設定す
る一例を示す流れ図であり、第1Aおよび18図のステ
ップb、ステップCおよびステップdを具体化して示す
ものである。なお、第3B図中のステップdは、第3A
図中のステップdを詳細に分解して示すものである。第
3A図中のファイル21および31は、それぞれ第1A
図中のファイル21および第1B図中のファイル31と
同じである。
■まずファイル21内の接続情報中の各配線を順次人力
する(第3A図のステップa)、つまりプログラムの読
み込みである。ここに配線とは各端子と端子の間の配線
をいう。
■全ての配線の抽出が完了するまでプログラムの読み込
みを続ける(ステップb)。
■ 各配線の各接続ポイントの端子形態を判定する(ス
テップC)、つまり各配線が接続される端子がSMD形
部品12の端子14か、DIP形部品11の端子13か
を調べる。
■各SMD端子14の配置位置により、テストランド位
置を決定する(ステップd)。
■決定されたテストランド17の配置位置T。
Tt等をファイル31(第3A図)内に登録する(第3
B図のステップe)。
■各配線、例えば端子Aと端子B(第1A図のファイル
21中のA、B等参照)を結ぶ配線19の接続情報に対
し、上記■のテストランド情報(TI、Tりを組み入れ
る(ステップf)、以下、同様に、F−C,等に対して
も組み入れを行う。
次に第3B図のステップdを説明する。各配線の両端の
端子が共にSMD形部品12の端子14であると、 ■まずテストランドの設定タイプが設定タイプA(第2
A図)か、設定タイプB(第2B図)かを判定する(ス
テップ“イ”)。
■タイプAかタイプBかで、処理のルートを選定する(
ステップ“口′″)。
■まず設定タイプAであると、その処理を開始する(ス
テップ“ハ”)。
0両テストランド14Pおよび14P’  (第2A図
)の中間にテストランド17Pの配置が設定可能かチエ
ツクする(ステップ“二”)、可能ならば(Y[!S)
、既述のステップeへ進む。
■ステップ“二”で可能でないならば(No)、つまり
テストランド17Pが部品と重なるような場合はステッ
プ“ホ”へ進む。
■ステップ“口”の結果、設定タイプBと分かれば、ス
テップ“へ”およびステップ“ビ、さらにはステップ“
ホ”又はステップeへ進むことは、上記の■および■と
同じである。
■ステップ“ボ゛は設定タイプC(第2C図)の処理で
あり、テストランド17Hの配置を設定する。これが設
定不可ならさらにサーチして例えばテストランド17R
”  (第2C図)の配置を設定する。
第4Aおよび4B図は第3Aおよび3B図の工程の一部
を詳しく示す流れ図である。設定タイプAの処理では、
テストランド17Pの配置を、X座標(X、、X、)と
Y座標(Y、、Y、)の各中点に設定する。
設定タイプBの処理では、テストランド17Qまたは1
7Q′の配置を、矩形の隅■または■に設定する。
設定タイプCの処理では、テストランドの配置を、第4
B図の■にまず設定し、■が不適当ならば4つの■のう
ちの適当な1つに設定し、それでも不適当ならば4つの
■のうちの適当な1つに設定し、さらに不可であれば、
4つの■のうちの1つへと順次サーチをかける。初めて
候補に上が。
たものが、テストランドとして決まる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、従来のように人手
による作業を排除し、また設定不能という事態に至るこ
となく、効率良くテストランドの挿入が可能な自動配線
方法が実現される。
【図面の簡単な説明】
第1Aおよび18図は本発明に係る自動配線方法の基本
的な流れを示す模式図、 第2A図はテストランド位置設定の種別のうちの設定タ
イプAを示す図、 第2B図はテストランド位置設定の種別のうちの設定タ
イプBを示す図、 第2C図はテストランド位置設定の種別のうちの設定タ
イプCを示す図、 第3Aおよび3B図はテストランドの配置位置を設定す
る一例を示す流れ図、 第4Aおよび4B図は第3Aおよび3B図の工程の一部
を詳しく示す流れ図、 第5図はDIP形部品の断面図、 第6Aおよび6B図はSMD形部品の断面図、第7図は
テストランドを示す平面図、 第8図は従来のプリント板自動配線方法を模式%式% 15・・・プリント板、   16・・・テストプロー
ブ、17・・・テストランド、  19・・・配線、2
1・・・回路情報ファイル、 31・・・修正回路情報ファイル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1. 表側面上に少なくともSMD(SurfaceM
    ountingDevice)形部品(12)を搭載し
    たプリント板(15)の裏側面よりテストプローブ(1
    6)を当てて回路試験を行うためのテストランド(17
    )が、該プリント板(15)上の配線(19)に沿って
    、前記裏側面に配置されるプリント板(15)における
    自動配線方法において、 前記プリント板(15)上に搭載すべき部品群(11,
    12)の部品情報および該部品群(11,12)の各々
    が有する端子群(13,14)間を結ぶ配線の接続情報
    を格納する回路情報ファイル(21)内の回路情報を読
    み取って該部品群(11,12)の配置を設定する第1
    工程と、 前記回路情報を読み取って前記SMD形部品(12)の
    端子群(14)の情報を抽出し、さらにその中から前記
    テストランド(17)を中間に介在させるべき端子対を
    全て選択する第2工程と、各前記端子対について、対を
    なす2つの端子相互間でかつ前記部品(11,12)と
    重ならない位置に前記テストランド(17)の配置を設
    定する第3工程と、 前記接続情報をもとに各配線ルートを設定する際に、各
    前記端子対間の接続情報については、さらに前記第3工
    程で設定された前記テストランドの配置位置を組み入れ
    て配線ルートを決定する第4工程とからなることを特徴
    とする自動配線方法。
JP1066009A 1989-03-20 1989-03-20 プリント基板の自動配線方法 Pending JPH02245830A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61102090A (ja) * 1984-10-25 1986-05-20 富士通株式会社 プリント板の配線方式
JPS63274884A (ja) * 1987-05-06 1988-11-11 Nec Corp 配線パタ−ン生成装置

Patent Citations (2)

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