JPH024553A - 多色画像形成装置 - Google Patents
多色画像形成装置Info
- Publication number
- JPH024553A JPH024553A JP63155321A JP15532188A JPH024553A JP H024553 A JPH024553 A JP H024553A JP 63155321 A JP63155321 A JP 63155321A JP 15532188 A JP15532188 A JP 15532188A JP H024553 A JPH024553 A JP H024553A
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- JP
- Japan
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- line head
- platen
- printing position
- head
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
複数のラインヘッドを並列に備えた多色画像形成装置の
構造に関し、 色ずれの防止の為に、ラインヘッドの印字位置の調整が
容易に行えることを目的とし、夫々が異なる色のインク
リボンを備えてプラテンに対向して並列に設けられた複
数のラインヘッドを有する多色画像形成装置に於いて、
各々のラインヘッドの一端部に該ラインヘッドをプラテ
ンの軸長方向に対して直角方向に移動する第1の印字位
置微調機構と、他端部に該ラインヘッドをプラテンの軸
長方向に移動する第2の印字位置微調機構とを設けて構
成する。
構造に関し、 色ずれの防止の為に、ラインヘッドの印字位置の調整が
容易に行えることを目的とし、夫々が異なる色のインク
リボンを備えてプラテンに対向して並列に設けられた複
数のラインヘッドを有する多色画像形成装置に於いて、
各々のラインヘッドの一端部に該ラインヘッドをプラテ
ンの軸長方向に対して直角方向に移動する第1の印字位
置微調機構と、他端部に該ラインヘッドをプラテンの軸
長方向に移動する第2の印字位置微調機構とを設けて構
成する。
本発明は、複数のラインヘッドを並列に備えた多色画像
形成装置の構造に関する。
形成装置の構造に関する。
近来、フルカラー記録の要望が強く各種の方式の画像形
成装置が実現している。
成装置が実現している。
熱転写式の多色画像形成装置は、イエロー、マゼンタ、
シアン、ブラックの各色に対応する4個のサーマルヘッ
ドを用い、媒体と重ね合わせて記録を行うようになって
いるが、最も多いブラックのみの記録時の効率化が要望
されている6(従来の技術〕 第4図の側面図に示す如く、本発明が適用される画像形
成装置は、例えばイエロー、マゼンタ、シアン、ブラッ
クの各色のインクリボン1v、IM 、1 (、I B
Lが夫々カセット2v、2M−,2c、211Lに収納
され、夫々のインクリボン1v−1,4、IC118L
には夫々サーマルラインヘッド(以下ラインヘッドと称
す)3v、3M、3C,3i+tが対向して備えられて
いる。
シアン、ブラックの各色に対応する4個のサーマルヘッ
ドを用い、媒体と重ね合わせて記録を行うようになって
いるが、最も多いブラックのみの記録時の効率化が要望
されている6(従来の技術〕 第4図の側面図に示す如く、本発明が適用される画像形
成装置は、例えばイエロー、マゼンタ、シアン、ブラッ
クの各色のインクリボン1v、IM 、1 (、I B
Lが夫々カセット2v、2M−,2c、211Lに収納
され、夫々のインクリボン1v−1,4、IC118L
には夫々サーマルラインヘッド(以下ラインヘッドと称
す)3v、3M、3C,3i+tが対向して備えられて
いる。
そして、カセット2V、2や、2.は、図示の如く組み
合わせられて第1のプラテン4に対向すると共に、カセ
ット2ntはもう1個の第2のプラテン5に対向するよ
うに構成されている。
合わせられて第1のプラテン4に対向すると共に、カセ
ット2ntはもう1個の第2のプラテン5に対向するよ
うに構成されている。
記録は、媒体6がホッパー7から繰出しローラ8に依っ
て繰出され、第1のプラテン4とインクリボン1vとの
間に供給される。
て繰出され、第1のプラテン4とインクリボン1vとの
間に供給される。
すると、ラインヘッド3Vの熱に依ってインクリボン1
7のインクが溶解され、媒体6に転写されてイエローの
記録が行われる。
7のインクが溶解され、媒体6に転写されてイエローの
記録が行われる。
以下同様にして媒体6は、第1のプラテン4の回転で順
次各カセット2,4.2cに送られてマゼンタ、シアン
の各色の記録が行われる。
次各カセット2,4.2cに送られてマゼンタ、シアン
の各色の記録が行われる。
その後媒体6は、第2のプラテン5とインクリボンIB
Lとの間に送られ、ブランクの調色記録が行われる。
Lとの間に送られ、ブランクの調色記録が行われる。
このように必要とする総ての色の記録を完了した媒体6
は、排出ローラ9に依り排出されてスタッカ10にスタ
ックされる。
は、排出ローラ9に依り排出されてスタッカ10にスタ
ックされる。
尚、上記の各色の記録は必要色のみが選択されて行われ
、記録されない色の部分では媒体6は素通りする。
、記録されない色の部分では媒体6は素通りする。
多色記録は以上のようにして行われるが、各ラインヘッ
ドの取付は位置にずれがあると、印字位置ずれを生じ、
色すれとなって印字品質を甚だしく劣化させる。
ドの取付は位置にずれがあると、印字位置ずれを生じ、
色すれとなって印字品質を甚だしく劣化させる。
斯かる場合には、例えばラインヘッドをカセットや装置
本体に取付けている多くの取付けねじを弛め、再度固定
し直す等の調整作業を繰り返し行っていた。
本体に取付けている多くの取付けねじを弛め、再度固定
し直す等の調整作業を繰り返し行っていた。
斯かる調整作業は、煩雑であるばかりでは無く、熟練と
極めて多くの工数を必要とすると言う問題点があった。
極めて多くの工数を必要とすると言う問題点があった。
本考案は、色ずれの防止の為に、ラインヘッドの印字位
置の調整が容易に行えることを目的とするものである。
置の調整が容易に行えることを目的とするものである。
上記目的を達成する為に、本発明に於いては、第1図+
a)の正面図に示す如く、各々のラインヘッド3の一端
部に該ラインヘッド3をプラテンの軸長方向に対して直
角方向に移動する第1の印字位置微調機構11と、他端
部に該ラインヘッド3を、プラテンの軸長方向に移動す
る第2の印字位置微調機構12とを設けたものである。
a)の正面図に示す如く、各々のラインヘッド3の一端
部に該ラインヘッド3をプラテンの軸長方向に対して直
角方向に移動する第1の印字位置微調機構11と、他端
部に該ラインヘッド3を、プラテンの軸長方向に移動す
る第2の印字位置微調機構12とを設けたものである。
装置を作動して記録を行い、色ずれがある場合には、ず
れ量を把握した後、先ず第1の印字位置微調機構に依り
ラインヘッドの副走査方向(傾き)の調整を行う。
れ量を把握した後、先ず第1の印字位置微調機構に依り
ラインヘッドの副走査方向(傾き)の調整を行う。
次に、第2の印字位置微調機構に依りラインヘッドの主
走査方向の調整を行う。
走査方向の調整を行う。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例である。
全図を通じて同一部分には同一符号を付して示した。
本発明に於いては、第1図(alの正面図、及び同図(
blに示す同図(a)の側面図の如く、各々のラインヘ
ッド3 (3v、3.4.3c、3RL)に位置調整用
の微調機構を設けたもので、その一端部には該ラインヘ
ッド3を副走査方向であるプラテンの軸長方向に対して
直角方向(矢印E−F方向)に移動する第1の印字位置
微調機構11と、他端部にはラインヘッド3を主走査方
向であるプラテンの軸長方向(矢印P−Q方向)に移動
する第2の印字位置微調機構12とを設けたものである
。
blに示す同図(a)の側面図の如く、各々のラインヘ
ッド3 (3v、3.4.3c、3RL)に位置調整用
の微調機構を設けたもので、その一端部には該ラインヘ
ッド3を副走査方向であるプラテンの軸長方向に対して
直角方向(矢印E−F方向)に移動する第1の印字位置
微調機構11と、他端部にはラインヘッド3を主走査方
向であるプラテンの軸長方向(矢印P−Q方向)に移動
する第2の印字位置微調機構12とを設けたものである
。
第1の印字位置微弱機構11は、第2図(alに示す正
面図、及び同図(b)に示す同図(a)のG矢視図の如
く、装置本体にラインへラド3を取付ける為の取付は枠
18aに、回転自在に組み込まれたウオーム13aと、
ウオーム13aに噛合するウオームホイール14aと、
ウオームホイール14aに一端を固定した偏心シャフト
15aとから成り、偏心シャフト15aは、同図(a)
に示す如くリニアボールベアリング16aを介してライ
ンヘッド3の一端部を支持する支持ブロック17aに移
動可能に係合している。
面図、及び同図(b)に示す同図(a)のG矢視図の如
く、装置本体にラインへラド3を取付ける為の取付は枠
18aに、回転自在に組み込まれたウオーム13aと、
ウオーム13aに噛合するウオームホイール14aと、
ウオームホイール14aに一端を固定した偏心シャフト
15aとから成り、偏心シャフト15aは、同図(a)
に示す如くリニアボールベアリング16aを介してライ
ンヘッド3の一端部を支持する支持ブロック17aに移
動可能に係合している。
リニアボールベアリング16aは、同図(C)に示す同
図(a)のH−H断面図の如く、ウオーム13aの軸方
向に直交するように穿設された支持ブロック17aの長
孔19に摺動可能に係合している。
図(a)のH−H断面図の如く、ウオーム13aの軸方
向に直交するように穿設された支持ブロック17aの長
孔19に摺動可能に係合している。
従って、同図(a)に示す如くウオーム13aを矢印A
−B方向に回転すると、ウオームホイール14aは同図
(b)に示す如く矢印C−D方向に回転するこれに連れ
て偏心シャフト15aも同様に回転し、支持ブロック1
7aを偏心量だけ矢印E−Fの如くウオーム13aの軸
方向、即ち、副走査方向に移動し、ラインヘッド3の傾
きを調整する。
−B方向に回転すると、ウオームホイール14aは同図
(b)に示す如く矢印C−D方向に回転するこれに連れ
て偏心シャフト15aも同様に回転し、支持ブロック1
7aを偏心量だけ矢印E−Fの如くウオーム13aの軸
方向、即ち、副走査方向に移動し、ラインヘッド3の傾
きを調整する。
この時、偏心シャフト15aの偏心の作用は、矢印E−
F方向にのみ働き、他の方向はリニアボールベアリング
16aが係合した長孔19に依って逃げる為に作用しな
い。
F方向にのみ働き、他の方向はリニアボールベアリング
16aが係合した長孔19に依って逃げる為に作用しな
い。
尚、ウオーム13aとウオームホイール14aの減速比
を例えば1/30に設定することで、ウオーム13aを
1回転することでラインヘッド3の移動量を約0.05
mmとすることが出来る。
を例えば1/30に設定することで、ウオーム13aを
1回転することでラインヘッド3の移動量を約0.05
mmとすることが出来る。
一方、第2の印字位置微調機構12は、第3図(a)に
示す正面図、及び同図(b)に示す同図(alのJ矢視
図の如く、装置本体にラインへラド3を取付ける為の取
付は枠18bに回転自在且つ軸方向に揺動自在に組み込
まれたウオーム13bと、ウオーム13bに噛合するウ
オームホイール14bと、ウオームホイール14bに一
端を固定した偏心シャフト15bとから構成され、偏心
シャフト15bは同図(a)に示す如くリニアボールベ
アリング16bを介してラインヘッド3の他端部を支持
する支持ブロック17bに移動可能に係合している。
示す正面図、及び同図(b)に示す同図(alのJ矢視
図の如く、装置本体にラインへラド3を取付ける為の取
付は枠18bに回転自在且つ軸方向に揺動自在に組み込
まれたウオーム13bと、ウオーム13bに噛合するウ
オームホイール14bと、ウオームホイール14bに一
端を固定した偏心シャフト15bとから構成され、偏心
シャフト15bは同図(a)に示す如くリニアボールベ
アリング16bを介してラインヘッド3の他端部を支持
する支持ブロック17bに移動可能に係合している。
取付は枠18bは、同図(C)に示す同図(a)のに−
に断面図、及び同図(d+に示す同図(C1のM−M断
面図の如く、ウオームホイール14bのボス20(2点
鎖線で表示)が摺動可能に係合する第1の長孔21aと
、偏心シャツ目5bが摺動可能に係合する第2の長孔2
1bを備えている。
に断面図、及び同図(d+に示す同図(C1のM−M断
面図の如く、ウオームホイール14bのボス20(2点
鎖線で表示)が摺動可能に係合する第1の長孔21aと
、偏心シャツ目5bが摺動可能に係合する第2の長孔2
1bを備えている。
第1の長孔21aはウオーム13bの軸方向と平行に設
けられ、第2の長孔21bは第1の長孔21aの中央部
に長手方向が直交するように設けられている。
けられ、第2の長孔21bは第1の長孔21aの中央部
に長手方向が直交するように設けられている。
従って、同図(a)に示す如くウオーム13bを矢印A
−B方向に回転すると、ウオームホイール14bは同図
(b)に示すように矢印C−D方向に回転し、同時に偏
心シャフト15bも同様に回転する。
−B方向に回転すると、ウオームホイール14bは同図
(b)に示すように矢印C−D方向に回転し、同時に偏
心シャフト15bも同様に回転する。
偏心シャフト15bが回転すると、同図(b)に示す偏
心に依る矢印E−F方向の作用は、ウオームホイール1
4bのボス20が第1の長孔21a内を移動させる為に
ラインヘッド3には及ばない。
心に依る矢印E−F方向の作用は、ウオームホイール1
4bのボス20が第1の長孔21a内を移動させる為に
ラインヘッド3には及ばない。
従って、偏心シャフト15bの偏心成分は、ボス20が
第1の長孔21a内に停止している矢印P−Q方向、即
ちラインヘッド3の主走査方向にのみ作用して主走査方
向の位置ずれを調整する。
第1の長孔21a内に停止している矢印P−Q方向、即
ちラインヘッド3の主走査方向にのみ作用して主走査方
向の位置ずれを調整する。
尚、ウオーム13bとウオームホイール14bの減速比
を例えば1/30に設定することで、ウオーム13aを
1回転することでラインヘッド3の移動量を約0.01
tmとすることが出来る。
を例えば1/30に設定することで、ウオーム13aを
1回転することでラインヘッド3の移動量を約0.01
tmとすることが出来る。
調整は、先ず装置を駆動して記録を行い、印字ずれ(ド
ツトずれ)が有る場合には、目視或いは顕微鏡等の手段
でずれ量を把握する。
ツトずれ)が有る場合には、目視或いは顕微鏡等の手段
でずれ量を把握する。
次に、第1の微調機構11を操作してラインヘッド3の
傾きの調整を行う。
傾きの調整を行う。
傾きの調整が終わったら、第2の微調機構12を操作し
てラインヘッド3の主走査方向の調整を行う。
てラインヘッド3の主走査方向の調整を行う。
これは、主走査方向の調整を先にして傾きの調整を行う
と、主走査方向に位置ずれを生じ、再調整を要する為で
ある。
と、主走査方向に位置ずれを生じ、再調整を要する為で
ある。
調整が終了したラインヘッド3は、第1図(a)に示す
如く、カセット2に設けられラインヘッド3を支持する
支軸23に巻装されたばね手段23に依って付勢され、
プラテン4にインクリボン及び媒体を所定の圧力で押圧
し印字を行う。
如く、カセット2に設けられラインヘッド3を支持する
支軸23に巻装されたばね手段23に依って付勢され、
プラテン4にインクリボン及び媒体を所定の圧力で押圧
し印字を行う。
本発明を画像形成装置に適用することで、各ラインヘッ
ドの位置ずれの調整が短時間で容易且つ高精度で行える
ようになり、関連部品の精度も低く出来コストが低下す
る。
ドの位置ずれの調整が短時間で容易且つ高精度で行える
ようになり、関連部品の精度も低く出来コストが低下す
る。
更に高品質の多色画像形成が出来、信頼性が向上する等
、経済上及び産業上に多大の効果を奏する。
、経済上及び産業上に多大の効果を奏する。
第1図(a)は本発明の画像形成装置に於けるラインヘ
ッドのHTEI機構を示す正面図、第1図(b)は同図
(alの正面図、 正 第2図(a)は第1の微調機構の!面図、第2図(b)
は同図(a)のG矢視図、第2図(C)は同図(alの
H−H断面図、第3図(a)は第2の微調機構の正面図
、第3図(b)は同図(a)のJ矢視図、第3図(e)
は同図fa)のに−に断面図、第3図(dlは同図(C
)のM−M断面図、第4図は本発明が適用される画像形
成装置の側面図である。 図に於いて、 3はラインヘッド、 IIは第1の微調機構、12は
第2のRIM機構、 )3a、13bはウオーム、14
a、14bはウオームホイール、 15a、15bは偏心シャフト、 15a、16bはリニアボールベアリング、17a、1
7bは支持ブロック、 18a、18bは取付は枠、19は長孔、20はボス、
21aは第1の長孔、21bは第2の長孔
、 22は支軸、23はばね手段である。 同 図 (,1)タップ−°j 面 1(I)) 茅 1 図 (そのZ) 第10歇謂R1’4−f)正面図 巨□F 庁nPり(αンめせイ、[11図 (b) 第2 図(その1) 同図(α)/7に−K能面図 (Cン 同図(すf)士y町面図 (Li−) 35 図(くめZ) (C) 違 図(む2) (a) 第 図(ぞ/71) 木莞朗力ζ、纏脱札ろ画催形へ梨tの乍・1面図第 図
ッドのHTEI機構を示す正面図、第1図(b)は同図
(alの正面図、 正 第2図(a)は第1の微調機構の!面図、第2図(b)
は同図(a)のG矢視図、第2図(C)は同図(alの
H−H断面図、第3図(a)は第2の微調機構の正面図
、第3図(b)は同図(a)のJ矢視図、第3図(e)
は同図fa)のに−に断面図、第3図(dlは同図(C
)のM−M断面図、第4図は本発明が適用される画像形
成装置の側面図である。 図に於いて、 3はラインヘッド、 IIは第1の微調機構、12は
第2のRIM機構、 )3a、13bはウオーム、14
a、14bはウオームホイール、 15a、15bは偏心シャフト、 15a、16bはリニアボールベアリング、17a、1
7bは支持ブロック、 18a、18bは取付は枠、19は長孔、20はボス、
21aは第1の長孔、21bは第2の長孔
、 22は支軸、23はばね手段である。 同 図 (,1)タップ−°j 面 1(I)) 茅 1 図 (そのZ) 第10歇謂R1’4−f)正面図 巨□F 庁nPり(αンめせイ、[11図 (b) 第2 図(その1) 同図(α)/7に−K能面図 (Cン 同図(すf)士y町面図 (Li−) 35 図(くめZ) (C) 違 図(む2) (a) 第 図(ぞ/71) 木莞朗力ζ、纏脱札ろ画催形へ梨tの乍・1面図第 図
Claims (1)
- 夫々が異なる色のインクリボンを備えてプラテンに対向
して並列に設けられた複数のラインヘッド(3)を有す
る多色画像形成装置に於いて、前記各々のラインヘッド
(3)の一端部に該ラインヘッド(3)をプラテンの軸
長方向に対して直角方向に移動する第1の印字位置微調
機構(11)と、他端部に該ラインヘッド(3)をプラ
テンの軸長方向に移動する第2の印字位置微調機構(1
2)とを設けたことを特徴とする多色画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155321A JPH024553A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 多色画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155321A JPH024553A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 多色画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024553A true JPH024553A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15603334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155321A Pending JPH024553A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | 多色画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024553A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5783314A (en) * | 1995-06-19 | 1998-07-21 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Sliding component and production method thereof |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63155321A patent/JPH024553A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5783314A (en) * | 1995-06-19 | 1998-07-21 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Sliding component and production method thereof |
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