JPH024558A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH024558A JPH024558A JP63156439A JP15643988A JPH024558A JP H024558 A JPH024558 A JP H024558A JP 63156439 A JP63156439 A JP 63156439A JP 15643988 A JP15643988 A JP 15643988A JP H024558 A JPH024558 A JP H024558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- page
- printing
- printed
- specified
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、情報処理装置で作成された文書をプリントア
ウトするプリンタ装置に利用される。
ウトするプリンタ装置に利用される。
本発明はプリンタ装置に関し、特に、ワードプロセッシ
ングシステム等の情報処理装置で作成された文書をカッ
トシート用紙へ印字するプリンタ装置に関する。
ングシステム等の情報処理装置で作成された文書をカッ
トシート用紙へ印字するプリンタ装置に関する。
本発明は、文書をカットシート用紙に印字して出力する
片面印字出力手段を備えたプリンタ装置において、 指定印字開始ページから指定印字終了ページまでの範囲
内を1ページおきに昇順に印字した後、カットシート用
紙を差し換え、印字1部あたりのページ数が偶数か奇数
かに従い所定の方式で降順に印字する画面印字出力手段
を設けることにより、簡単に両面印字文書を作成できる
ようにしたものである。
片面印字出力手段を備えたプリンタ装置において、 指定印字開始ページから指定印字終了ページまでの範囲
内を1ページおきに昇順に印字した後、カットシート用
紙を差し換え、印字1部あたりのページ数が偶数か奇数
かに従い所定の方式で降順に印字する画面印字出力手段
を設けることにより、簡単に両面印字文書を作成できる
ようにしたものである。
従来、この種のプリンタ装置は、文書の指定された連続
するページを、指定された部数分ページの順番にカット
シート用紙へ印字する印字方式をとっていた。
するページを、指定された部数分ページの順番にカット
シート用紙へ印字する印字方式をとっていた。
前述した従来のプリンタ装置では、両面印字の文書をプ
リンタ装置により作成しようとした場合、両面印字可能
な特殊プリンタ装置を使用するか、あるいは、従来のプ
リンタ装置により用紙1枚ごとの印字および用紙挿入作
業を繰り返さなければならず、両面印字文書を作成する
ことは困難である欠点があった。
リンタ装置により作成しようとした場合、両面印字可能
な特殊プリンタ装置を使用するか、あるいは、従来のプ
リンタ装置により用紙1枚ごとの印字および用紙挿入作
業を繰り返さなければならず、両面印字文書を作成する
ことは困難である欠点があった。
本発明の目的は、前記の欠点を除去することにより簡単
に両面印字文書の作成を可能とするプリンタ装置を提供
することにある。
に両面印字文書の作成を可能とするプリンタ装置を提供
することにある。
本発明は、文書をカットシート用紙に印字して出力する
片面印字出力手段を備えたプリンタ装置において、片面
印字か両面印字かを判定する印字区分判定手段と、指定
印字開始ページから指定印字終了ページまでの範囲内を
指定印字開始ページから1ページおきに昇順に印字する
手段、印字1部あたりのページ数が偶数か奇数かを判定
する手段、ページ数が偶数の場合指定印字終了ページか
ら指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページおき
に印字する手段、およびページ数が奇数の場合指定印字
部数分巻き上げ指定印字終了ページの1ページ前のペー
ジから指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページ
おきに印字する手段を含む両面印字出力手段とを備えた
ことを特徴とする。
片面印字出力手段を備えたプリンタ装置において、片面
印字か両面印字かを判定する印字区分判定手段と、指定
印字開始ページから指定印字終了ページまでの範囲内を
指定印字開始ページから1ページおきに昇順に印字する
手段、印字1部あたりのページ数が偶数か奇数かを判定
する手段、ページ数が偶数の場合指定印字終了ページか
ら指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページおき
に印字する手段、およびページ数が奇数の場合指定印字
部数分巻き上げ指定印字終了ページの1ページ前のペー
ジから指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページ
おきに印字する手段を含む両面印字出力手段とを備えた
ことを特徴とする。
両面印字手段は、印字区分が両面印字の場合、まず始め
に、カットシートの片面に、指定印字開始ページから指
定印字終了ページまでの範囲内を1ページおきに指定の
印字部数分用紙に印字する。
に、カットシートの片面に、指定印字開始ページから指
定印字終了ページまでの範囲内を1ページおきに指定の
印字部数分用紙に印字する。
そしてこの印字終了後用紙の差し換えを指示し、差し換
え後、印字1部当りのページ数が偶数か奇数かを判定し
、偶数の場合、印字指定最終ページから印字指定開始ペ
ージまでの範囲を1ページおきに降順に印字し、奇数の
場合印字指定最終ページには印字せず印字部数分用紙を
巻き上げ、印字指定最終ページの1ページ前から1ペー
ジおキニ降順に印字する。
え後、印字1部当りのページ数が偶数か奇数かを判定し
、偶数の場合、印字指定最終ページから印字指定開始ペ
ージまでの範囲を1ページおきに降順に印字し、奇数の
場合印字指定最終ページには印字せず印字部数分用紙を
巻き上げ、印字指定最終ページの1ページ前から1ペー
ジおキニ降順に印字する。
従って、カットシート用紙には、表面と裏面にページ数
を追って文書が印字されることになり、カットシート用
紙を一時だけセットしなおすことで簡単に両面印字の文
書を作成することが可能となる。
を追って文書が印字されることになり、カットシート用
紙を一時だけセットしなおすことで簡単に両面印字の文
書を作成することが可能となる。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
である。
である。
本実施例は、文書をカットシート用紙に印字して出力す
る片面印字出力手段2を備えたプリンタ装置において、 片面印字か両面印字かを判定する印字区分判定手段3と
、指定印字開始ページから指定印字終了ページまでの範
囲内を指定印字開始ページから1ページおきに昇順に印
字する手段としての片面とび昇順印字手段41、印字1
部あたりのページ数が偶数か奇数かを判定する手段とし
てのページ数判定手段43、ページ数が偶数の場合指定
印字終了ページから指定印字開始ページまでの範囲を降
順に1ページおきに印字する手段としての偶数ページ印
字手段44、およびページ数が奇数の場合指定印字部数
分巻き上げ指定印字終了ページの1ページ前のページか
ら指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページおき
に印字する手段としての奇数ページ印字手段45を有す
る両面印字手段4を含んでいる。なお、■は印字パラメ
ータ設定手段および42は片面印字終了後操作者に用紙
の差し換えを例えば表示により指示する用紙差し換え指
示手段である。
る片面印字出力手段2を備えたプリンタ装置において、 片面印字か両面印字かを判定する印字区分判定手段3と
、指定印字開始ページから指定印字終了ページまでの範
囲内を指定印字開始ページから1ページおきに昇順に印
字する手段としての片面とび昇順印字手段41、印字1
部あたりのページ数が偶数か奇数かを判定する手段とし
てのページ数判定手段43、ページ数が偶数の場合指定
印字終了ページから指定印字開始ページまでの範囲を降
順に1ページおきに印字する手段としての偶数ページ印
字手段44、およびページ数が奇数の場合指定印字部数
分巻き上げ指定印字終了ページの1ページ前のページか
ら指定印字開始ページまでの範囲を降順に1ページおき
に印字する手段としての奇数ページ印字手段45を有す
る両面印字手段4を含んでいる。なお、■は印字パラメ
ータ設定手段および42は片面印字終了後操作者に用紙
の差し換えを例えば表示により指示する用紙差し換え指
示手段である。
本発明の特徴は、第1図において、片面とび昇順印字手
段41、ページ数判定手段43、偶数ページ印字手段4
4および奇数ページ印字手段45を有する両面印字出力
手段4を設けたことにある。
段41、ページ数判定手段43、偶数ページ印字手段4
4および奇数ページ印字手段45を有する両面印字出力
手段4を設けたことにある。
次に、本実施例の動作について、第2図、第、3図およ
び第4図に示す流れ図を参照して説明する。
び第4図に示す流れ図を参照して説明する。
第2図は本実施例の全体的な動作を説明するための流れ
図である。
図である。
まずステップS1で、操作者が印字パラメータ設定手段
1により、印字開始ページ、終了ページ、印字部数、両
面印°字か片面印字かなどのパラメータを設定する。ス
テップS2では、印字区分判定手段3により、そのパラ
メータを解析し、片面印字指定であれば、ステップS7
へ進み片面印字出力手段2により、従来通りの印字を行
い終了する。
1により、印字開始ページ、終了ページ、印字部数、両
面印°字か片面印字かなどのパラメータを設定する。ス
テップS2では、印字区分判定手段3により、そのパラ
メータを解析し、片面印字指定であれば、ステップS7
へ進み片面印字出力手段2により、従来通りの印字を行
い終了する。
両面印字指定であれば、ステップS3で片面とび昇順手
段41により、まず指定された文書開始ページから片面
をすべて印字する(印字のアルゴリズムAは第3図によ
って説明する)。片面をすべて印字し終わったらステッ
プS4で用紙差し換え指示手段42により操作者に片面
印字済の用紙を再度プリンタ装置ヘセットするように指
示する。操作者は片面印字済の用紙を再度セットする。
段41により、まず指定された文書開始ページから片面
をすべて印字する(印字のアルゴリズムAは第3図によ
って説明する)。片面をすべて印字し終わったらステッ
プS4で用紙差し換え指示手段42により操作者に片面
印字済の用紙を再度プリンタ装置ヘセットするように指
示する。操作者は片面印字済の用紙を再度セットする。
セットの方法はプリンタ装置のソート方法により異なる
が、本実施例においては、最後に印字された用紙が1番
上にソートされるプリンタ装置に関して説明する。
が、本実施例においては、最後に印字された用紙が1番
上にソートされるプリンタ装置に関して説明する。
ステップS5によりキー人力の有無の判定を行い、用紙
のセット完了を確認する。セットが完了したらステップ
S6で、ページ数判定手段43ならびに偶数ページ印字
手段44または奇数ページ印字手段45により残りの片
面をすべて印字し終了する(残りの片面の印字アルゴリ
ズムBは第4図により説明する)。
のセット完了を確認する。セットが完了したらステップ
S6で、ページ数判定手段43ならびに偶数ページ印字
手段44または奇数ページ印字手段45により残りの片
面をすべて印字し終了する(残りの片面の印字アルゴリ
ズムBは第4図により説明する)。
第3図は片面とび昇順印字手段41による最初の片面の
印字アルゴリズムAを説明する流れ図である。
印字アルゴリズムAを説明する流れ図である。
ステップSllにより、それぞれの印字パラメータを記
憶する。最初の印字ページをlとし、ステップS12に
より、!ページをに部印字する。ステップS13により
、印字ページlをβ+2、すなわち印字し終わったペー
ジの2ページ先を印字ページに設定する。ステップS1
4により、印字し終ったページの2ページ先が指定され
た印字終了ページを越えているかどうかを判断し、越え
ていたら片面印字終了、越えていなかったら越えるまで
ステップ312からステップ314を繰り返す。
憶する。最初の印字ページをlとし、ステップS12に
より、!ページをに部印字する。ステップS13により
、印字ページlをβ+2、すなわち印字し終わったペー
ジの2ページ先を印字ページに設定する。ステップS1
4により、印字し終ったページの2ページ先が指定され
た印字終了ページを越えているかどうかを判断し、越え
ていたら片面印字終了、越えていなかったら越えるまで
ステップ312からステップ314を繰り返す。
第4図はページ数判定手段43、偶数ページ印字手段4
4および奇数ページ印字手段45による残りの片面の印
字アルゴリズムBを説明する流れ図である。
4および奇数ページ印字手段45による残りの片面の印
字アルゴリズムBを説明する流れ図である。
この印字アルゴリズムBは、最後に印字された用紙が1
番上にソートされるプリンタ装置に関するものである。
番上にソートされるプリンタ装置に関するものである。
すなわち残りの片面の最後のページから印字が開始され
る。ステップS21により、印字パラメータを記憶する
。ステップS22でページ数判定手役43により、1部
あたりの印字ページ数が奇数であるか偶数であるかを判
定する。奇数である場合は、最後の用紙の片面は空白と
なるべきであるので、ステップS23で奇数ページ印字
手段45により、指定印字部数分用紙を巻き上げ、最終
ページmをm−1とする。ステップS24によりmペー
ジを指定部数分印字し、次にステップ325により、m
をm−2、すなわち印字ページを2ページ前ヘセツトす
る。ステップS26により、印字ページが指定された印
字開始ページより小さいかどうかを判定し小さい場合は
印字終了、小さくなければステップS24からステップ
S26を繰り返す。
る。ステップS21により、印字パラメータを記憶する
。ステップS22でページ数判定手役43により、1部
あたりの印字ページ数が奇数であるか偶数であるかを判
定する。奇数である場合は、最後の用紙の片面は空白と
なるべきであるので、ステップS23で奇数ページ印字
手段45により、指定印字部数分用紙を巻き上げ、最終
ページmをm−1とする。ステップS24によりmペー
ジを指定部数分印字し、次にステップ325により、m
をm−2、すなわち印字ページを2ページ前ヘセツトす
る。ステップS26により、印字ページが指定された印
字開始ページより小さいかどうかを判定し小さい場合は
印字終了、小さくなければステップS24からステップ
S26を繰り返す。
ステップS22によりページ数が偶数と判定された場合
は、ステップ323を経ることなしに、ステップ324
以下の動作を行う。
は、ステップ323を経ることなしに、ステップ324
以下の動作を行う。
以上説明したように、本発明は、ワードプロセッシング
システム等において、1ページおきに印字することがで
きるため、特別な両面印字手段のついた特殊なプリンタ
装置などを使用することなく、従来のシートフィーダ付
プリンタ装置で本発明を適用することにより、カットン
ート用紙を1度だけセットしなおすことにより、プリン
タ装置による両面印字の文書を簡単に作成できる効果が
ある。
システム等において、1ページおきに印字することがで
きるため、特別な両面印字手段のついた特殊なプリンタ
装置などを使用することなく、従来のシートフィーダ付
プリンタ装置で本発明を適用することにより、カットン
ート用紙を1度だけセットしなおすことにより、プリン
タ装置による両面印字の文書を簡単に作成できる効果が
ある。
第1図は本発明の一実施例の要部を示すブロック構成図
。 第2図はその動作を示す流れ図。 第3図は最初の片面の印字のアルゴリズムAを説明する
流れ図。 第4図は残りの片面の印字のアルゴリズムBを説明する
流れ図。 1・・・印字パラメータ設定手段、2・・・片面印字出
力手段、3・・・印字区分判定手段、4・・・両面印字
出力手段、41・・・片面とび昇順印字手段、42・・
・用紙差し換え指示手段、43・・・ページ数判定手段
、44・・・偶数ページ印字手段、45・・・奇数ペー
ジ印字手段、S1〜S6、S 11〜S14.321〜
S27・・・ステップ。
。 第2図はその動作を示す流れ図。 第3図は最初の片面の印字のアルゴリズムAを説明する
流れ図。 第4図は残りの片面の印字のアルゴリズムBを説明する
流れ図。 1・・・印字パラメータ設定手段、2・・・片面印字出
力手段、3・・・印字区分判定手段、4・・・両面印字
出力手段、41・・・片面とび昇順印字手段、42・・
・用紙差し換え指示手段、43・・・ページ数判定手段
、44・・・偶数ページ印字手段、45・・・奇数ペー
ジ印字手段、S1〜S6、S 11〜S14.321〜
S27・・・ステップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文書をカットシート用紙に印字して出力する片面印
字出力手段(2)を備えたプリンタ装置において、 片面印字か両面印字かを判定する印字区分判定手段(3
)と、 指定印字開始ページから指定印字終了ページまでの範囲
内を指定印字開始ページから1ページおきに昇順に印字
する手段(41)、印字1部あたりのページ数が偶数か
奇数かを判定する手段(43)、ページ数が偶数の場合
指定印字終了ページから指定印字開始ページまでの範囲
を降順に1ページおきに印字する手段(44)、および
ページ数が奇数の場合指定印字部数分巻き上げ指定印字
終了ページの1ページ前のページから指定印字開始ペー
ジまでの範囲を降順に1ページおきに印字する手段(4
5)を含む両面印字出力手段(4)と を備えたことを特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156439A JPH024558A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63156439A JPH024558A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024558A true JPH024558A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15627779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63156439A Pending JPH024558A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024558A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100547100B1 (ko) * | 1998-11-17 | 2006-05-25 | 삼성전자주식회사 | 인쇄데이터의 양면 인쇄방법_ |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63156439A patent/JPH024558A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100547100B1 (ko) * | 1998-11-17 | 2006-05-25 | 삼성전자주식회사 | 인쇄데이터의 양면 인쇄방법_ |
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