JPH0245794A - タイマーコントローラ - Google Patents
タイマーコントローラInfo
- Publication number
- JPH0245794A JPH0245794A JP63196518A JP19651888A JPH0245794A JP H0245794 A JPH0245794 A JP H0245794A JP 63196518 A JP63196518 A JP 63196518A JP 19651888 A JP19651888 A JP 19651888A JP H0245794 A JPH0245794 A JP H0245794A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- control
- time
- button
- setting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は家庭内の機器の時間制御に利用するタイマーコ
ントローラに関するものである。
ントローラに関するものである。
従来の技術
従来、家庭内の機器をON @OFF制御する場合、あ
る時刻になったら、機器がONしたりOFFしたシする
ような場合、タイマーを用いて、機器をON、OFFさ
せていた。この従来のタイマーについて、以下、図面に
もとづいて説明する。
る時刻になったら、機器がONしたりOFFしたシする
ような場合、タイマーを用いて、機器をON、OFFさ
せていた。この従来のタイマーについて、以下、図面に
もとづいて説明する。
第3図は従来のタイマーを示し、1は通常状態時は現在
時刻を表示し、タイマー設定時には、設定時間を表示す
る表示部、2はタイマーセットモードにしたり現在時刻
設定モードにしたりするモード切換スイッチ、3〜6は
タイマープログラムを選択するプログラム釦、7はタイ
マー制御のON時刻を設定するON時刻設定釦、8はタ
イマー制御のOFF時刻を設定するOFF時刻設定釦、
9はタイマー制御する曜日を設定する曜日設定釦、1o
はタイマー制御する時間を設定する時間設定釦、11は
タイマー制御の分時間を設定する分設定釦、12はプロ
グラム釦、3〜6の各プログラムに設定されたタイマー
制御を実行するか、または解除するかを選択するタイマ
ー解除釦である。
時刻を表示し、タイマー設定時には、設定時間を表示す
る表示部、2はタイマーセットモードにしたり現在時刻
設定モードにしたりするモード切換スイッチ、3〜6は
タイマープログラムを選択するプログラム釦、7はタイ
マー制御のON時刻を設定するON時刻設定釦、8はタ
イマー制御のOFF時刻を設定するOFF時刻設定釦、
9はタイマー制御する曜日を設定する曜日設定釦、1o
はタイマー制御する時間を設定する時間設定釦、11は
タイマー制御の分時間を設定する分設定釦、12はプロ
グラム釦、3〜6の各プログラムに設定されたタイマー
制御を実行するか、または解除するかを選択するタイマ
ー解除釦である。
この場合、タイマー解除釦12でタイマー制御を解除す
ると各プログラム釦3〜6に設定された時間すべてが解
除される。しかし、設定された時間は記憶されており、
再びタイマー解除釦12を切換えると、プログラム釦3
〜6に設定された時間によってタイマー制御を行う。
ると各プログラム釦3〜6に設定された時間すべてが解
除される。しかし、設定された時間は記憶されており、
再びタイマー解除釦12を切換えると、プログラム釦3
〜6に設定された時間によってタイマー制御を行う。
発明が解決しようとする課題
以上のような構成のタイマーでは、各プログラム釦3〜
6に設定されているタイマー時刻を取消すことなく、タ
イマー制御解除または再びタイマー制御することが、タ
イマー解除釦の1つの操作で行なえるのであるが、この
タイマー解除釦でタイマー制御を解除すると、プログラ
ム釦3〜6に設定されているタイマー制御すべてが解除
されてしまい、たとえば、プログラム釦の3と6だけ解
除するということはできないのである。よって、このタ
イマー解除釦12は、実使用上使い勝手の悪いものであ
った。
6に設定されているタイマー時刻を取消すことなく、タ
イマー制御解除または再びタイマー制御することが、タ
イマー解除釦の1つの操作で行なえるのであるが、この
タイマー解除釦でタイマー制御を解除すると、プログラ
ム釦3〜6に設定されているタイマー制御すべてが解除
されてしまい、たとえば、プログラム釦の3と6だけ解
除するということはできないのである。よって、このタ
イマー解除釦12は、実使用上使い勝手の悪いものであ
った。
本発明はこのような課題を解決するもので、操作性の向
上をはかることを目的とするものである。
上をはかることを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するため、本発明のタイマーコントロー
ラは、家庭内の機器を制御する複数個の制御釦と、タイ
マー制御する時間を設定する時刻設定釦と、設定時間を
表示する表示部と、前記制御釦に1対1で対応し、設定
されたタイマー時刻に従って機器をタイマー制御する及
びタイマー制御を解除するタイマー予約入/切釦と、設
定されているタイマー時刻を取消すことなくタイマー制
御及びタイマー制御解除が各制御釦に対応したタイマー
予約式・切釦で独立してできるように制御する制御部と
を有するものである。
ラは、家庭内の機器を制御する複数個の制御釦と、タイ
マー制御する時間を設定する時刻設定釦と、設定時間を
表示する表示部と、前記制御釦に1対1で対応し、設定
されたタイマー時刻に従って機器をタイマー制御する及
びタイマー制御を解除するタイマー予約入/切釦と、設
定されているタイマー時刻を取消すことなくタイマー制
御及びタイマー制御解除が各制御釦に対応したタイマー
予約式・切釦で独立してできるように制御する制御部と
を有するものである。
作 用
上記構成において、時刻設定釦で各制御釦に設定された
時刻によるタイマー制御を解除する場合は、解除したい
各制御釦に対応している予約式・切釦を押して予約切の
状態にする。そして再びタイマー制御したい場合は、タ
イマー制御したい制御釦に対応した予約式・切釦のみを
押す。このようにして、タイマー制御を解除したいもの
だけを解除でき、また、タイマー制御したいものだけを
タイマー制御することができる。
時刻によるタイマー制御を解除する場合は、解除したい
各制御釦に対応している予約式・切釦を押して予約切の
状態にする。そして再びタイマー制御したい場合は、タ
イマー制御したい制御釦に対応した予約式・切釦のみを
押す。このようにして、タイマー制御を解除したいもの
だけを解除でき、また、タイマー制御したいものだけを
タイマー制御することができる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。図に
おいて、13はタイマーコントローラの本体、14〜1
7は制御釦で、この釦を押すことにより家庭内の機器が
0N−OFF制御されるように各船に機器が設定されて
いる。18はタイマー時刻を設定する時に、設定モード
に切換えるタイマー予約釦、19はタイマー時刻設定時
に、ON時刻を表示するON時刻表示部、20はON時
刻の時間を設定するON時刻時設定釦、21はON時刻
の分を設定するON時刻分設定釦、22はOFF時刻を
表示するOFF時刻表示部、23はOFF時刻の時間を
設定するOFF時刻時設定釦、24はOFF時刻の分を
設定するOFF時刻分設定釦、25〜28は制御釦14
〜17に設定されているタイマー時刻に従って機器をO
N、OFF制御するタイマー制御を実行する(入)、又
は解除(切)することを選択する予約式・切釦で、制御
釦14〜1Tに対応して、予約式・切釦26〜28が設
けられている。また各船には、予約(入)時に点灯し、
予約(切)時に消灯するランプ25a〜28aを有して
いる。29は現在時刻を設定する場合に時刻設定モード
に切換える時刻合わせ釦である。
おいて、13はタイマーコントローラの本体、14〜1
7は制御釦で、この釦を押すことにより家庭内の機器が
0N−OFF制御されるように各船に機器が設定されて
いる。18はタイマー時刻を設定する時に、設定モード
に切換えるタイマー予約釦、19はタイマー時刻設定時
に、ON時刻を表示するON時刻表示部、20はON時
刻の時間を設定するON時刻時設定釦、21はON時刻
の分を設定するON時刻分設定釦、22はOFF時刻を
表示するOFF時刻表示部、23はOFF時刻の時間を
設定するOFF時刻時設定釦、24はOFF時刻の分を
設定するOFF時刻分設定釦、25〜28は制御釦14
〜17に設定されているタイマー時刻に従って機器をO
N、OFF制御するタイマー制御を実行する(入)、又
は解除(切)することを選択する予約式・切釦で、制御
釦14〜1Tに対応して、予約式・切釦26〜28が設
けられている。また各船には、予約(入)時に点灯し、
予約(切)時に消灯するランプ25a〜28aを有して
いる。29は現在時刻を設定する場合に時刻設定モード
に切換える時刻合わせ釦である。
第2図は、本発明の一実施例のブロック構成を示してい
る。商用1oov電灯線30にはアダプタ31及びタイ
マーコントローラ32が接続されている。アダプタ31
には家庭内の機器33が接続されていて、アダプタ31
は商用電灯線上の負荷状態送信要求信号を受信して必要
に応じて家庭内の機器を0N10FF制御する。タイマ
ーコントローラ32は、制御部34と、表示部35と、
タイマー制御及びタイマー制御解除を行なう予約式・切
釦36と、タイマー制御の入・切状態を表示する予約式
・切表示部37とから構成されている。前記制御部34
は、伝送通信路である商用電灯線30を介してアダプタ
31と送受信を行なう通信手段38と、時刻を計時する
時刻計時手段39と、設定されたタイマー時刻を記憶し
ておくタイマーデータ記憶手段4oと、予約式・切釦3
6の操作により、設定されているタイマー時刻に従って
機器をON、OFFするタイマー制御を実行させたシ解
除させたりするように、通信手段38に指示を行ない、
かつ、予約式・切表示部37に予約式・切状態を表示さ
せる演算制御手段41とから構成されている。
る。商用1oov電灯線30にはアダプタ31及びタイ
マーコントローラ32が接続されている。アダプタ31
には家庭内の機器33が接続されていて、アダプタ31
は商用電灯線上の負荷状態送信要求信号を受信して必要
に応じて家庭内の機器を0N10FF制御する。タイマ
ーコントローラ32は、制御部34と、表示部35と、
タイマー制御及びタイマー制御解除を行なう予約式・切
釦36と、タイマー制御の入・切状態を表示する予約式
・切表示部37とから構成されている。前記制御部34
は、伝送通信路である商用電灯線30を介してアダプタ
31と送受信を行なう通信手段38と、時刻を計時する
時刻計時手段39と、設定されたタイマー時刻を記憶し
ておくタイマーデータ記憶手段4oと、予約式・切釦3
6の操作により、設定されているタイマー時刻に従って
機器をON、OFFするタイマー制御を実行させたシ解
除させたりするように、通信手段38に指示を行ない、
かつ、予約式・切表示部37に予約式・切状態を表示さ
せる演算制御手段41とから構成されている。
上記構成において、タイマー時刻を設定するには、まず
タイマー予約釦18を押し、次にタイマー制御する機器
を制御釦14〜17の中から選び、ON時刻をON時刻
時設定釦20.分設定釦21で、OFF時刻をOFF時
刻時設定釦232分設定釦24で設定し、タイマー予約
釦18を再び押すと、選択された制御釦の機器がタイマ
ー制御されるように設定される。その時、選択された制
御釦14〜17に対応した予約式・助錯が点灯しく例え
ば制御釦15にタイマー制御時刻を設定すると予約式・
助錯2eが点灯する)、その制御釦15に設定された機
器が、タイマー予約状態にあることを示す。このように
して、制御釦14〜1Tにそれぞれのタイマー時刻を設
定することができる。
タイマー予約釦18を押し、次にタイマー制御する機器
を制御釦14〜17の中から選び、ON時刻をON時刻
時設定釦20.分設定釦21で、OFF時刻をOFF時
刻時設定釦232分設定釦24で設定し、タイマー予約
釦18を再び押すと、選択された制御釦の機器がタイマ
ー制御されるように設定される。その時、選択された制
御釦14〜17に対応した予約式・助錯が点灯しく例え
ば制御釦15にタイマー制御時刻を設定すると予約式・
助錯2eが点灯する)、その制御釦15に設定された機
器が、タイマー予約状態にあることを示す。このように
して、制御釦14〜1Tにそれぞれのタイマー時刻を設
定することができる。
この状態で、このタイマー制御を解除するには、解除し
たい機器が設定されている制御釦に対応した予約式・助
錯を押すと、点灯していた予約式・助錯のランプが消灯
し、その制御釦に設定されたタイマー時刻のみが解除さ
れる。この時、この制御釦に設定されタイマー時刻はタ
イマーデータ記憶手段4oに記憶されている。よって再
び予約式・助錯を押すことによって、わざわざタイマー
時刻を設定することなく、解除していたタイマー制御を
行なうことができる。このように、予約式・助錯25〜
28を押すことにより、制御釦14〜17に設定された
機器をタイマー制御したり、解除したりすることをそれ
ぞれ独立して行なうことができる。
たい機器が設定されている制御釦に対応した予約式・助
錯を押すと、点灯していた予約式・助錯のランプが消灯
し、その制御釦に設定されたタイマー時刻のみが解除さ
れる。この時、この制御釦に設定されタイマー時刻はタ
イマーデータ記憶手段4oに記憶されている。よって再
び予約式・助錯を押すことによって、わざわざタイマー
時刻を設定することなく、解除していたタイマー制御を
行なうことができる。このように、予約式・助錯25〜
28を押すことにより、制御釦14〜17に設定された
機器をタイマー制御したり、解除したりすることをそれ
ぞれ独立して行なうことができる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、予約式・助錯をタイマー
時刻を設定した制御釦ic1対1で対応して有している
ことによシ、設定されているタイマー時刻を取消すこと
なく、それぞれの制御釦に設定されているタイマー制御
を解除したり、再びタイマー制御にセットすることが、
各予約式・助錯を押すことにより、それぞれ独立して行
なうことができ、タイマー制御する、しないの組み合わ
せの自由度が大きく、使い勝手が良く、かつ、実用効果
の犬なるタイマーコントローラを得ることができるもの
である。
時刻を設定した制御釦ic1対1で対応して有している
ことによシ、設定されているタイマー時刻を取消すこと
なく、それぞれの制御釦に設定されているタイマー制御
を解除したり、再びタイマー制御にセットすることが、
各予約式・助錯を押すことにより、それぞれ独立して行
なうことができ、タイマー制御する、しないの組み合わ
せの自由度が大きく、使い勝手が良く、かつ、実用効果
の犬なるタイマーコントローラを得ることができるもの
である。
第1は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は一実施
例のブロック図、第3図は従来例を示す平面図である。 14〜17・・・・・・制御釦、19・・・・・・ON
時刻表示部、22・・・・・・OFF時刻表示部、25
〜28・・・・・・予約式・助錯、34・・・・・・制
御部、37・・・・・・予約式・切表示部。
例のブロック図、第3図は従来例を示す平面図である。 14〜17・・・・・・制御釦、19・・・・・・ON
時刻表示部、22・・・・・・OFF時刻表示部、25
〜28・・・・・・予約式・助錯、34・・・・・・制
御部、37・・・・・・予約式・切表示部。
Claims (1)
- 家庭内の機器を制御する複数個の制御釦と、タイマー制
御する時間を設定する時刻設定釦と、設定時間を表示す
る表示部と、前記制御釦に1対1で対応し、設定された
タイマー時刻に従って機器をタイマー制御する及びタイ
マー制御を解除するタイマー予約入/切釦と、設定され
ているタイマー時刻を取消すことなくタイマー制御及び
タイマー制御解除が各制御釦に対応したタイマー予約入
・切釦で独立してできるように制御する制御部とを有す
るタイマーコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196518A JPH0245794A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | タイマーコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196518A JPH0245794A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | タイマーコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245794A true JPH0245794A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16359073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63196518A Pending JPH0245794A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | タイマーコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245794A (ja) |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP63196518A patent/JPH0245794A/ja active Pending
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