JPH0245864A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
- Publication number
- JPH0245864A JPH0245864A JP63197541A JP19754188A JPH0245864A JP H0245864 A JPH0245864 A JP H0245864A JP 63197541 A JP63197541 A JP 63197541A JP 19754188 A JP19754188 A JP 19754188A JP H0245864 A JPH0245864 A JP H0245864A
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- data processing
- electronic
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子表記装置と、文書処理を行うデータ処理
装置とを相互に接続した文書処理装置に関するものであ
る。
装置とを相互に接続した文書処理装置に関するものであ
る。
第4図は例えば広く使用されているデータ処理装置の構
成を示すブロック図である。図において、11はプログ
ラムなどをファイルとして格納するファイル格納装置、
11Aはファイル格納装置11を制御しファイル格納装
置11とシステムバスとのデータ送受を行うコントロー
ラ、12はファイル格納装置11のプログラムをメモリ
装置などにストアするよう指示したりその他の命令を外
部から行ったりするためのキーボード装置、12Aはマ
ウス装置、12Bはキーボード装置12とマウス12A
とシステムバスとのデータ送受を行うコントローラ、1
3はシステムバスを利用しプログラムの命令を実行しデ
ータ処理に必要な演算・制御を行うCPU (中央処理
装置)、14はこのデータ処理装置の実行結果やユーザ
からの入力結果を表示する表示装置、14Aは表示装置
14を制御しデータを送るコントローラ、15はプログ
ラムなどを実行時に格納したりオペレーティングシステ
ム(O3)を格納したりする記憶装置、16はハードウ
ェア情報をオペレーティングシステムやアプリケーショ
ンプログラムなどにより制御するための情報を入出力す
る入出力ポート、17は実行結果の出力を行うプリンタ
装置、17Aはプリンタ装置17を制御しデータを送る
コントローラである。又、18はイメージデータを読み
取るイメージ入力装置、18Aはイメージ入力装置18
のコントローラ、19はコントローラ11Aとコントロ
ーラ12BとCPU13とコントローラ14Aと記憶装
置15と入出力ポート16とコントローラ17Aとコン
トローラ18とを電気的に接続し情報の転送通路となる
システムバスである。
成を示すブロック図である。図において、11はプログ
ラムなどをファイルとして格納するファイル格納装置、
11Aはファイル格納装置11を制御しファイル格納装
置11とシステムバスとのデータ送受を行うコントロー
ラ、12はファイル格納装置11のプログラムをメモリ
装置などにストアするよう指示したりその他の命令を外
部から行ったりするためのキーボード装置、12Aはマ
ウス装置、12Bはキーボード装置12とマウス12A
とシステムバスとのデータ送受を行うコントローラ、1
3はシステムバスを利用しプログラムの命令を実行しデ
ータ処理に必要な演算・制御を行うCPU (中央処理
装置)、14はこのデータ処理装置の実行結果やユーザ
からの入力結果を表示する表示装置、14Aは表示装置
14を制御しデータを送るコントローラ、15はプログ
ラムなどを実行時に格納したりオペレーティングシステ
ム(O3)を格納したりする記憶装置、16はハードウ
ェア情報をオペレーティングシステムやアプリケーショ
ンプログラムなどにより制御するための情報を入出力す
る入出力ポート、17は実行結果の出力を行うプリンタ
装置、17Aはプリンタ装置17を制御しデータを送る
コントローラである。又、18はイメージデータを読み
取るイメージ入力装置、18Aはイメージ入力装置18
のコントローラ、19はコントローラ11Aとコントロ
ーラ12BとCPU13とコントローラ14Aと記憶装
置15と入出力ポート16とコントローラ17Aとコン
トローラ18とを電気的に接続し情報の転送通路となる
システムバスである。
次に第5図は、例えば広く使用されている電子表記装置
としての電子黒板装置の構成図である。
としての電子黒板装置の構成図である。
21は黒板よりイメージデータを読み込むイメージスキ
ャナ、21Aはイメージスキャナを動作制御するコント
ローラ、22は21より入力したデータを蓄積するバッ
ファ、23はバッファ22のイメージデータを出力する
イメージ出力装置であり、23Aは23を制御するコン
トローラ、24は機能を選択するファンクションキーボ
ード、25はこの全体を制御するCPU (中央処理装
置)である。
ャナ、21Aはイメージスキャナを動作制御するコント
ローラ、22は21より入力したデータを蓄積するバッ
ファ、23はバッファ22のイメージデータを出力する
イメージ出力装置であり、23Aは23を制御するコン
トローラ、24は機能を選択するファンクションキーボ
ード、25はこの全体を制御するCPU (中央処理装
置)である。
次に動作について説明する。
データ処理装置の場合、第6図に示すように、表示装置
14の表示に従ってキーボード装置12またはマウス1
2Aを操作(A1)する。
14の表示に従ってキーボード装置12またはマウス1
2Aを操作(A1)する。
ここで文書等の作成・編集を行う場合には編集の操作を
行い(A2)、漢字変換を行う(A3)。
行い(A2)、漢字変換を行う(A3)。
また文書等の保存を行う場合には支出保存の操作を行い
、ファイル格納装置11にファイルとして格納する(八
6)。また文書等を印刷する時は印刷の操作を行い、プ
リンタ装置17で印刷を行う(A5)。電子黒板装置の
場合、第7図に示すようにファンクションキーを押して
黒板に描かれたイメージ情報をイメージスキャナ21を
用いて読み込み(B1)、イメージ情報をバッファ22
に格納しくB2)、イメージ出力装置23によってプリ
ントアウトする。
、ファイル格納装置11にファイルとして格納する(八
6)。また文書等を印刷する時は印刷の操作を行い、プ
リンタ装置17で印刷を行う(A5)。電子黒板装置の
場合、第7図に示すようにファンクションキーを押して
黒板に描かれたイメージ情報をイメージスキャナ21を
用いて読み込み(B1)、イメージ情報をバッファ22
に格納しくB2)、イメージ出力装置23によってプリ
ントアウトする。
以上説明したように従来のデータ処理装置と電子黒板装
置とは共に独立しており、複合化された形で存在してい
ないので、電子黒板のデータの保存は紙面上でしか行わ
れず、データの編集及び加工・転用がワードプロセッサ
の様に行えなかった。
置とは共に独立しており、複合化された形で存在してい
ないので、電子黒板のデータの保存は紙面上でしか行わ
れず、データの編集及び加工・転用がワードプロセッサ
の様に行えなかった。
この発明は上記問題点を解決するためになされたもので
、電子表記装置(電子黒板装置)とデータ処理装置とを
接続して互いにデータの転送を行い、電子表記装置のバ
ッファに格納されたイメージ情報をデータ処理装置によ
って自由に編集できるようにすることを目的としている
。
、電子表記装置(電子黒板装置)とデータ処理装置とを
接続して互いにデータの転送を行い、電子表記装置のバ
ッファに格納されたイメージ情報をデータ処理装置によ
って自由に編集できるようにすることを目的としている
。
この発明に係る文書処理装置は、中央処理装置13と表
示装置14と入力装置12.12Aと上記中央処理装置
13の制御プログラムを格納する記憶装置15と上記制
御プログラムに従って作成されたプログラムや文書をフ
ァイルとして格納するファイル格納装置11とがシステ
ムバス19を介して相互に接続されているデータ処理装
置と、中央処理装置25と表記部(黒板)に書かれたイ
メージ情報を読み込むイメージスキャナ21と、イメー
ジスキャナ21によって読み込まれたイメージ情報を格
納するバッファ22とが相互に接続されている電子表記
装置とを備え、上記データ処理装置と電子表記装置とを
イメージ転送装置31及び文字認識装置32とを介在さ
せて相互に接続したことを特徴とするものである。
示装置14と入力装置12.12Aと上記中央処理装置
13の制御プログラムを格納する記憶装置15と上記制
御プログラムに従って作成されたプログラムや文書をフ
ァイルとして格納するファイル格納装置11とがシステ
ムバス19を介して相互に接続されているデータ処理装
置と、中央処理装置25と表記部(黒板)に書かれたイ
メージ情報を読み込むイメージスキャナ21と、イメー
ジスキャナ21によって読み込まれたイメージ情報を格
納するバッファ22とが相互に接続されている電子表記
装置とを備え、上記データ処理装置と電子表記装置とを
イメージ転送装置31及び文字認識装置32とを介在さ
せて相互に接続したことを特徴とするものである。
データ処理装置は入力装置12.12Aの操作に従って
文書を作成し、編集し、表示装置14に表示するととも
にファイル格納装置11にファイルとして格納する。ま
た電子表記装置は表記部に書かれたイメージ情報をイメ
ージスキャナで読み込み、バッファ22に格納する。こ
こでバッファ22に格納されたイメージ情報はイメージ
転送装置31及び文字認識装置32を介してデータ処理
装置内に転送され、データ処理装置内のファイル格納装
置11にファイルとして格納される。
文書を作成し、編集し、表示装置14に表示するととも
にファイル格納装置11にファイルとして格納する。ま
た電子表記装置は表記部に書かれたイメージ情報をイメ
ージスキャナで読み込み、バッファ22に格納する。こ
こでバッファ22に格納されたイメージ情報はイメージ
転送装置31及び文字認識装置32を介してデータ処理
装置内に転送され、データ処理装置内のファイル格納装
置11にファイルとして格納される。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
なお従来技術と同一の構成要素については同一番号を付
してその説明を省略する。
してその説明を省略する。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図で、図におい
て、31はイメージの転送を行うイメージ転送装置、3
2は文字の認識を行い、文字情報を転送する文字認識装
置である。
て、31はイメージの転送を行うイメージ転送装置、3
2は文字の認識を行い、文字情報を転送する文字認識装
置である。
また第2図は、この実施例の文書処理装置を使用した文
書処理アーキテクチャを示すフローチャートであり、第
3図は、ひな型編集のフローチャートである。
書処理アーキテクチャを示すフローチャートであり、第
3図は、ひな型編集のフローチャートである。
次に動作について説明する。
まず電子表記装置のデータ転送スイッチを押しくSl)
、表記部としての黒板に描かれたイメージ情報をイメー
ジスキャナ21によって読み込み、バッファ22に格納
しくS2)、イメージ転送装置31と文字認識装置32
を介してデータ処理装置のファイル格納装置1]に転送
する。
、表記部としての黒板に描かれたイメージ情報をイメー
ジスキャナ21によって読み込み、バッファ22に格納
しくS2)、イメージ転送装置31と文字認識装置32
を介してデータ処理装置のファイル格納装置1]に転送
する。
ここでファイル格納装置11に転送したイメージ情報の
ひな型編集を行う場合にはひな型を参照しつつ編集また
文字等の保存を行う場合には文書保存の操作を行い、フ
ァイル格納装置11にファイルとして格納する(S6)
。また文書等を印刷する時は印刷の操作を行い、プリン
タ装置17で印刷を行う(S7)。第3図はこのひな型
編集を行う時の動作フローを示している。
ひな型編集を行う場合にはひな型を参照しつつ編集また
文字等の保存を行う場合には文書保存の操作を行い、フ
ァイル格納装置11にファイルとして格納する(S6)
。また文書等を印刷する時は印刷の操作を行い、プリン
タ装置17で印刷を行う(S7)。第3図はこのひな型
編集を行う時の動作フローを示している。
なお、上記実施例では電子黒板よりデータ転送指示を行
っているが、データ処理装置より黒板のデータ読み取り
の指示を与える様にしても良い。
っているが、データ処理装置より黒板のデータ読み取り
の指示を与える様にしても良い。
又、ひな型に合わせて黒板の位置を割り当て、ひな型に
埋め込む方式にしてもよく、文@処理としては、同様の
効果を得る事が出来る。
埋め込む方式にしてもよく、文@処理としては、同様の
効果を得る事が出来る。
以上説明したようにこの発明によれば、中央処理装置と
表示装置と入力装置と上記中央処理装置の制御プログラ
ムを格納する記憶装置と上記制御プログラムに従って作
成されたプログラムや文書をファイルとして格納するフ
ァイル格納装置とがシステムバスを介して相互に接続さ
れているデータ処理装置と、 中央処理装置と表記部に書かれたイメージ情報を読み込
むイメージスキャナと、イメージスキャナによって読み
込まれたイメージ情報を格納するバッファとがシステム
バスを介して相互に接続されている電子表記装置とをイ
メージ転送装置及び文字認識装置とを介在させて相互に
接続したので表記部に書かれたイメージ情報をデータ処
理装置を用いて自由に編集することができる。
表示装置と入力装置と上記中央処理装置の制御プログラ
ムを格納する記憶装置と上記制御プログラムに従って作
成されたプログラムや文書をファイルとして格納するフ
ァイル格納装置とがシステムバスを介して相互に接続さ
れているデータ処理装置と、 中央処理装置と表記部に書かれたイメージ情報を読み込
むイメージスキャナと、イメージスキャナによって読み
込まれたイメージ情報を格納するバッファとがシステム
バスを介して相互に接続されている電子表記装置とをイ
メージ転送装置及び文字認識装置とを介在させて相互に
接続したので表記部に書かれたイメージ情報をデータ処
理装置を用いて自由に編集することができる。
第1図はこの発明の一実施例による文書処理装置を示す
ブロック図、第2図はこの発明の一実施例による文書処
理を示すフローチャート、第3図は第2図のひな型編集
の内容を示すひな型編集のフローチャート、第4図は従
来のデータ処理装置を示すブロック図、第5図は従来の
電子表記装置としての電子黒板装置の構成を示すブロッ
ク図、第6図は従来の文書処理を示すフローチャート、
第7図は従来の電子表記装置としての電子黒板装置のデ
ータ処理方式を示すフローチャートである。 14・・・・・・表示装置、15・・・・・・記憶装置
、16・・川・I10ポート、17・・・・・・プリン
タ装置、21・・・・・・イメージスキャナ、24・・
・・・・ファンクションキーボード、25・・・・・・
中央処理装置、31・・・・・・イメージ転送装置、3
2・・・・・・文字認識装置。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄(ほか2名) 第2121 第6図
ブロック図、第2図はこの発明の一実施例による文書処
理を示すフローチャート、第3図は第2図のひな型編集
の内容を示すひな型編集のフローチャート、第4図は従
来のデータ処理装置を示すブロック図、第5図は従来の
電子表記装置としての電子黒板装置の構成を示すブロッ
ク図、第6図は従来の文書処理を示すフローチャート、
第7図は従来の電子表記装置としての電子黒板装置のデ
ータ処理方式を示すフローチャートである。 14・・・・・・表示装置、15・・・・・・記憶装置
、16・・川・I10ポート、17・・・・・・プリン
タ装置、21・・・・・・イメージスキャナ、24・・
・・・・ファンクションキーボード、25・・・・・・
中央処理装置、31・・・・・・イメージ転送装置、3
2・・・・・・文字認識装置。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大岩増雄(ほか2名) 第2121 第6図
Claims (1)
- 中央処理装置と表示装置と入力装置と上記中央処理装置
の制御プログラムを格納する記憶装置と上記制御プログ
ラムに従って作成されたプログラムや文書をファイルと
して格納するファイル格納装置とがシステムバスを介し
て相互に接続されているデータ処理装置と、中央処理装
置と表記部とこの表記部に書かれたイメージ情報を読み
込むイメージスキャナとイメージスキャナによつて読み
込まれたイメージ情報を格納するバッファとが相互に接
続されている電子表記装置とを備え、上記データ処理装
置と電子表記装置とをイメージ転送装置及び文字認識装
置とを介在させて相互に接続したことを特徴とする文書
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63197541A JPH0245864A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63197541A JPH0245864A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245864A true JPH0245864A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16376194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63197541A Pending JPH0245864A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245864A (ja) |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP63197541A patent/JPH0245864A/ja active Pending
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