JPH0245944Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0245944Y2 JPH0245944Y2 JP12458884U JP12458884U JPH0245944Y2 JP H0245944 Y2 JPH0245944 Y2 JP H0245944Y2 JP 12458884 U JP12458884 U JP 12458884U JP 12458884 U JP12458884 U JP 12458884U JP H0245944 Y2 JPH0245944 Y2 JP H0245944Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- operating
- switch
- cover
- indicator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Slide Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
この考案は、例えばヘアードライヤのハンドル
部分に設けるスライド式スイツチ装置に関する。
部分に設けるスライド式スイツチ装置に関する。
一般にヘアードライヤなどにおいては、そのハ
ンドル部分にスライド式スイツチ装置が設けら
れ、これをハンドルを握りながら手先で操作する
ようになつている。
ンドル部分にスライド式スイツチ装置が設けら
れ、これをハンドルを握りながら手先で操作する
ようになつている。
このようなスライド式スイツチ装置は、従来第
5図ないし第7図に示すように構成されており、
すなわちaが一対の樹脂成形品(一方のみを図
示)を対向合致させて組立てられるハンドルで、
このハンドルaの外面平坦部に矩形状で浅い凹段
部bが形成されている。そしてこの凹段部bに、
そのほぼ下半部を占める開口cが形成されてい
る。ハンドルaの内側にはスイツチ体dが設けら
れ、eがその作動子である。fは操作体で、この
操作体fは表示部gと、この表示部gの下端縁に
段差状に連結するカバー部hとからなり、表示部
gの表面中段部に指掛け兼用の指示突起iが、ま
たカバー部hの裏面に嵌着部jがそれぞれ設けら
れている。そして表示部gが凹段部bにスライド
自在に嵌合し、カバー部hが開口cを通してハン
ドルaの内側に臨み、嵌着部jがスイツチ体dの
作動子eに嵌着している。この操作体fの全体
は、基体aと視覚的に明瞭に区別するために、基
体aと異なる色の合成樹脂で一体に形成されてい
る。また、ハンドルaの外面には凹段部bの側縁
に沿つて、負荷に対する通電の有無や通電の状況
を表示する支持マークj…が施されている。
5図ないし第7図に示すように構成されており、
すなわちaが一対の樹脂成形品(一方のみを図
示)を対向合致させて組立てられるハンドルで、
このハンドルaの外面平坦部に矩形状で浅い凹段
部bが形成されている。そしてこの凹段部bに、
そのほぼ下半部を占める開口cが形成されてい
る。ハンドルaの内側にはスイツチ体dが設けら
れ、eがその作動子である。fは操作体で、この
操作体fは表示部gと、この表示部gの下端縁に
段差状に連結するカバー部hとからなり、表示部
gの表面中段部に指掛け兼用の指示突起iが、ま
たカバー部hの裏面に嵌着部jがそれぞれ設けら
れている。そして表示部gが凹段部bにスライド
自在に嵌合し、カバー部hが開口cを通してハン
ドルaの内側に臨み、嵌着部jがスイツチ体dの
作動子eに嵌着している。この操作体fの全体
は、基体aと視覚的に明瞭に区別するために、基
体aと異なる色の合成樹脂で一体に形成されてい
る。また、ハンドルaの外面には凹段部bの側縁
に沿つて、負荷に対する通電の有無や通電の状況
を表示する支持マークj…が施されている。
しかして、いま第5図aおよび第6図の状態に
おいては、操作体fの指示突起iが指示マークj
の「OFF」の位置に臨み、したがつて負荷に対
する通電が断たれている。この状態から指示突起
iに指先を掛け、凹段部bに沿つて操作体fを上
方にスライドし、指示突起iを指示マークjの
「COOL」の位置に合せると、操作体fと一体的
にスイツチ体dの作動子eが移動し、負荷のフア
ンモータが通電され、ドライヤ本体から冷風が吐
出される。また、同じく「LOW」の位置に合せ
ると、負荷のフアンモータおよびヒータが通電さ
れ、比較的低温の温風が吐出され、さらに
「HIGH」の位置に合せると、高温の温風が吐出
される。
おいては、操作体fの指示突起iが指示マークj
の「OFF」の位置に臨み、したがつて負荷に対
する通電が断たれている。この状態から指示突起
iに指先を掛け、凹段部bに沿つて操作体fを上
方にスライドし、指示突起iを指示マークjの
「COOL」の位置に合せると、操作体fと一体的
にスイツチ体dの作動子eが移動し、負荷のフア
ンモータが通電され、ドライヤ本体から冷風が吐
出される。また、同じく「LOW」の位置に合せ
ると、負荷のフアンモータおよびヒータが通電さ
れ、比較的低温の温風が吐出され、さらに
「HIGH」の位置に合せると、高温の温風が吐出
される。
ところで、第5図aに示すように、指示突起i
が指示マークjの「COOL」の位置に対応合致し
ている場合には、表示部gのみが凹段部bに露出
し、そしてこの表示部gが基体aと異なる色であ
り、したがつて表示部gを視覚的に明瞭に識別し
てその中段の指示突起iが指示マークjの
「COOL」の位置に合致していることを即座に容
易に知ることができる。ところが、この状態から
操作体fをスライドし、指示突起iを例えば第5
図bに示すように、指示マークjの「HIGH」の
位置に合せると、凹段部bに表示部gと同じ色の
カバー部hが露出し、このため表示部gとカバー
部hとが渾然一体となつて表示部gの輪郭を見分
けることが難しくなり、このため現在、指示突起
iがどの指示マークjに合致しているのかを判断
することが困難となり、設定状態を見誤る恐れが
生じる難点があつた。また、カバー部hが凹段部
bに露出すると、これが比較的薄肉であるから、
指先などでこのカバー部hを不用意に押圧すると
容易に破損してしまう恐れがあつた。
が指示マークjの「COOL」の位置に対応合致し
ている場合には、表示部gのみが凹段部bに露出
し、そしてこの表示部gが基体aと異なる色であ
り、したがつて表示部gを視覚的に明瞭に識別し
てその中段の指示突起iが指示マークjの
「COOL」の位置に合致していることを即座に容
易に知ることができる。ところが、この状態から
操作体fをスライドし、指示突起iを例えば第5
図bに示すように、指示マークjの「HIGH」の
位置に合せると、凹段部bに表示部gと同じ色の
カバー部hが露出し、このため表示部gとカバー
部hとが渾然一体となつて表示部gの輪郭を見分
けることが難しくなり、このため現在、指示突起
iがどの指示マークjに合致しているのかを判断
することが困難となり、設定状態を見誤る恐れが
生じる難点があつた。また、カバー部hが凹段部
bに露出すると、これが比較的薄肉であるから、
指先などでこのカバー部hを不用意に押圧すると
容易に破損してしまう恐れがあつた。
この考案はこのような点に着目してなされたも
ので、その目的とするところは、設定状態を常に
明確に識別することができるとともに、操作体を
補強してその破損を防止することができるように
したスライド式スイツチ装置を提供することにあ
る。
ので、その目的とするところは、設定状態を常に
明確に識別することができるとともに、操作体を
補強してその破損を防止することができるように
したスライド式スイツチ装置を提供することにあ
る。
すなわちこの考案は、ヘアードライヤのハンド
ルなどの基体と、この基体の外面に形成された凹
段部と、この凹段部の一部に形成された開口と、
上記基体の外面に上記凹段部の側縁に沿つて施さ
れた指示マークと、上記基体の内側に設けられた
スイツチ体と、このスイツチ体を操作する操作体
とを具備し、上記操作体は、上記凹段部にスライ
ド自在に嵌合する表示部と、この表示部に一体的
に形成され上記開口を通して上記スイツチ体の作
動子に連結する連結部と、上記表示部の表面に一
体的に設けられ操作体のスライド動作に応じる上
記指示マークとの対応位置関係により上記スイツ
チ体の操作状態を表示する指示突起と、上記連結
部に装着してその外面を覆い上記表示部のスライ
ド動作に応じて上記凹段部に露出するカバー体と
で構成し、上記カバー体が基体と同色で、表示部
が基体と異色となるようにしたものである。
ルなどの基体と、この基体の外面に形成された凹
段部と、この凹段部の一部に形成された開口と、
上記基体の外面に上記凹段部の側縁に沿つて施さ
れた指示マークと、上記基体の内側に設けられた
スイツチ体と、このスイツチ体を操作する操作体
とを具備し、上記操作体は、上記凹段部にスライ
ド自在に嵌合する表示部と、この表示部に一体的
に形成され上記開口を通して上記スイツチ体の作
動子に連結する連結部と、上記表示部の表面に一
体的に設けられ操作体のスライド動作に応じる上
記指示マークとの対応位置関係により上記スイツ
チ体の操作状態を表示する指示突起と、上記連結
部に装着してその外面を覆い上記表示部のスライ
ド動作に応じて上記凹段部に露出するカバー体と
で構成し、上記カバー体が基体と同色で、表示部
が基体と異色となるようにしたものである。
以下、この考案の一実施例について第1図ない
し第4図を参照して説明する。図中1は基体を構
成するヘアードライヤのハンドルで、これは一対
の樹脂成形品(一方のみを図示)を対向合致させ
て組立てられるものである。このハンドル1の外
面平坦部には矩形状で浅い凹段部2が形成されて
いる。そしてこの凹段部2の下半部の中間部分に
凹段部2のほぼ半分の幅を有する縦長状の開口3
が形成されている。ハンドル1の内側にはスイツ
チ体4が設けられ、5がその作動子である。6は
操作体で、この操作体6は表示部7と、この表示
部7の下端縁に段差状に連接する連結部8とから
なり、表示部7の表面中段部に指掛け兼用の指示
突起9が、また連結部8に嵌着孔10および両側
縁に切欠11,11がそれぞれ形成されている。
12は上記開口3とほぼ対応する大きさに形成さ
れたカバー体で、このカバー体12には両側縁に
L状の嵌合片13,13が設けられている。そし
てこれら嵌合片13,13が上記切欠11,11
に嵌合してカバー体12が連結部8を覆うように
その連結部8に装着し、この状態で表示部7が凹
段部2にスライド自在に嵌合し、連結部8がカバ
ー体12と一体に開口3を通してハンドル1の内
側に臨み、嵌着孔10がスイツチ体4の作動子5
に嵌着している。
し第4図を参照して説明する。図中1は基体を構
成するヘアードライヤのハンドルで、これは一対
の樹脂成形品(一方のみを図示)を対向合致させ
て組立てられるものである。このハンドル1の外
面平坦部には矩形状で浅い凹段部2が形成されて
いる。そしてこの凹段部2の下半部の中間部分に
凹段部2のほぼ半分の幅を有する縦長状の開口3
が形成されている。ハンドル1の内側にはスイツ
チ体4が設けられ、5がその作動子である。6は
操作体で、この操作体6は表示部7と、この表示
部7の下端縁に段差状に連接する連結部8とから
なり、表示部7の表面中段部に指掛け兼用の指示
突起9が、また連結部8に嵌着孔10および両側
縁に切欠11,11がそれぞれ形成されている。
12は上記開口3とほぼ対応する大きさに形成さ
れたカバー体で、このカバー体12には両側縁に
L状の嵌合片13,13が設けられている。そし
てこれら嵌合片13,13が上記切欠11,11
に嵌合してカバー体12が連結部8を覆うように
その連結部8に装着し、この状態で表示部7が凹
段部2にスライド自在に嵌合し、連結部8がカバ
ー体12と一体に開口3を通してハンドル1の内
側に臨み、嵌着孔10がスイツチ体4の作動子5
に嵌着している。
操作体6はハンドル1と異なる色の合成樹脂で
一体に形成され、カバー体12はハンドル1と同
じ色の合成樹脂で一体に形成されている。すなわ
ち、例えばハンドル1およびカバー体12が黒色
で、操作体6が青色となつている。
一体に形成され、カバー体12はハンドル1と同
じ色の合成樹脂で一体に形成されている。すなわ
ち、例えばハンドル1およびカバー体12が黒色
で、操作体6が青色となつている。
また、ハンドル1の外面には、凹段部2の側縁
に沿つて指示マーク14…が施されている。
に沿つて指示マーク14…が施されている。
しかして、いま第1図aおよび第2図の状態に
おいては、操作体6の表示部7が凹段部2の最下
方部に配置して指示突起9が指示マーク14の
「COOL」の位置に対応合致している。この状態
から指示突起9に指先を掛け、凹段部2に沿つて
操作体6を上方にスライドし、指示突起9を指示
マーク14の他の位置、例えば第1図bに示すよ
うに「HIGH」の位置に合せると、これに応じて
カバー体12が開口3に沿つて移動し、このカバ
ー体12および凹段部2の下方側の内底面が露出
する。
おいては、操作体6の表示部7が凹段部2の最下
方部に配置して指示突起9が指示マーク14の
「COOL」の位置に対応合致している。この状態
から指示突起9に指先を掛け、凹段部2に沿つて
操作体6を上方にスライドし、指示突起9を指示
マーク14の他の位置、例えば第1図bに示すよ
うに「HIGH」の位置に合せると、これに応じて
カバー体12が開口3に沿つて移動し、このカバ
ー体12および凹段部2の下方側の内底面が露出
する。
ここで、このスイツチ部分を外部から見た場
合、凹段部2とカバー体12が同色で、表示部7
のみがそれと異なる色となり、このため操作体6
のスライドに応じて視覚的に、あたかも表示部7
のみが単独で移動したようになり、したがつて表
示部7の輪郭が明瞭に保持され、その中段の指示
突起9がどの指示マーク14の位置に合致してい
るのかを、つまり現在時点の設定状態を容易に明
確に知ることができる。このようなことは、指示
突起9が指示マーク14の「LOW」や「COOL」
の位置に合致している場合にも同様である。
合、凹段部2とカバー体12が同色で、表示部7
のみがそれと異なる色となり、このため操作体6
のスライドに応じて視覚的に、あたかも表示部7
のみが単独で移動したようになり、したがつて表
示部7の輪郭が明瞭に保持され、その中段の指示
突起9がどの指示マーク14の位置に合致してい
るのかを、つまり現在時点の設定状態を容易に明
確に知ることができる。このようなことは、指示
突起9が指示マーク14の「LOW」や「COOL」
の位置に合致している場合にも同様である。
操作体6の連結部8は、従来におけるカバー部
に対応する部分であるが、この連結部8にはカバ
ー体12が重合し、このためその補強が図られ、
したがつて従来のように破損の恐れがなく、耐久
性が向上する。
に対応する部分であるが、この連結部8にはカバ
ー体12が重合し、このためその補強が図られ、
したがつて従来のように破損の恐れがなく、耐久
性が向上する。
なお、上記実施例においては、凹段部に設ける
開口の幅をその凹段部の幅のほぼ半分とし、カバ
ー体の幅もそれに対応する幅としたが、開口の幅
を凹段部の幅とほぼ同寸とし、カバー体の幅もそ
れに対応する大きな寸法にしても何ら差支えな
い。また、この考案は、ヘアードライヤを対象に
する場合に限るものでなく、他の各種の電気機器
に同様に適用することができることは勿論であ
る。
開口の幅をその凹段部の幅のほぼ半分とし、カバ
ー体の幅もそれに対応する幅としたが、開口の幅
を凹段部の幅とほぼ同寸とし、カバー体の幅もそ
れに対応する大きな寸法にしても何ら差支えな
い。また、この考案は、ヘアードライヤを対象に
する場合に限るものでなく、他の各種の電気機器
に同様に適用することができることは勿論であ
る。
以上説明したようにこの考案によれば、操作体
をスライド操作した際、視覚的に周囲の色と異な
る表示部のみが単独で移動したように見え、した
がつて表示部の輪郭が常に明瞭となり、このため
その表示部に基づいて設定状態を常に明確に識別
でき、また操作体をカバー体を利用して補強する
ことができ、したがつてその破損を防止すること
ができるという効果を奏する。
をスライド操作した際、視覚的に周囲の色と異な
る表示部のみが単独で移動したように見え、した
がつて表示部の輪郭が常に明瞭となり、このため
その表示部に基づいて設定状態を常に明確に識別
でき、また操作体をカバー体を利用して補強する
ことができ、したがつてその破損を防止すること
ができるという効果を奏する。
第1図ないし第4図はこの考案の一実施例を示
し、第1図は正面図、第2図は側断面図、第3図
は分解状態の斜視図、第4図は操作体にカバー体
を装着した状態の斜視図、第5図ないし第7図は
従来技術を示し、第5図は正面図、第6図は側断
面図、第7図は分解状態の斜視図である。 1……ハンドル(基体)、2……凹段部、3…
…開口、4……スイツチ体、5……作動子、6…
…操作体、7……表示部、8……連結部、12…
…カバー体。
し、第1図は正面図、第2図は側断面図、第3図
は分解状態の斜視図、第4図は操作体にカバー体
を装着した状態の斜視図、第5図ないし第7図は
従来技術を示し、第5図は正面図、第6図は側断
面図、第7図は分解状態の斜視図である。 1……ハンドル(基体)、2……凹段部、3…
…開口、4……スイツチ体、5……作動子、6…
…操作体、7……表示部、8……連結部、12…
…カバー体。
Claims (1)
- 基体と、この基体の外面に形成された凹段部
と、この凹段部の一部に形成された開口と、上記
基体の外面に上記凹段部の側縁に沿つて施された
指示マークと、上記基体の内側に設けられたスイ
ツチ体と、このスイツチ体を操作する操作体とを
具備し、上記操作体は、上記凹段部にスライド自
在に嵌合する表示部と、この表示部に一体的に形
成され上記開口を通して上記スイツチ体の作動子
に連結する連結部と、上記表示部の表面に一体的
に設けられ操作体のスライド動作に応じる上記指
示マークとの対応位置関係により上記スイツチ体
の操作状態を表示する指示突起と、上記連結部に
装着してその外面を覆い上記表示部のスライド動
作に応じて上記凹段部に露出するカバー体とから
なり、上記カバー体が基体と同色で、表示部が基
体と異色であることを特徴としたスライド式スイ
ツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12458884U JPS6139835U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | スライド式スイツチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12458884U JPS6139835U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | スライド式スイツチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139835U JPS6139835U (ja) | 1986-03-13 |
| JPH0245944Y2 true JPH0245944Y2 (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=30683314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12458884U Granted JPS6139835U (ja) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | スライド式スイツチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139835U (ja) |
-
1984
- 1984-08-15 JP JP12458884U patent/JPS6139835U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6139835U (ja) | 1986-03-13 |
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