JPH0246326Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246326Y2 JPH0246326Y2 JP1985089522U JP8952285U JPH0246326Y2 JP H0246326 Y2 JPH0246326 Y2 JP H0246326Y2 JP 1985089522 U JP1985089522 U JP 1985089522U JP 8952285 U JP8952285 U JP 8952285U JP H0246326 Y2 JPH0246326 Y2 JP H0246326Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- puncture
- needle
- lid
- hook
- opening groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、穿刺のとき、針を所定の方向に導き
入れる超音波診断装置穿刺ガイドに関し、更に詳
しくは、穿刺支え部が、平板状部材に直線状に設
けられた開口溝と、該開口溝から離れた位置で支
持される蓋とで構成される針の挿通路を有し、術
中、針を穿刺ガイドから離すとき、超音波プロー
ブを持つ手の指の操作で蓋に回転を与えて挿通路
を解体するようにした超音波診断装置穿刺ガイド
に関する。
入れる超音波診断装置穿刺ガイドに関し、更に詳
しくは、穿刺支え部が、平板状部材に直線状に設
けられた開口溝と、該開口溝から離れた位置で支
持される蓋とで構成される針の挿通路を有し、術
中、針を穿刺ガイドから離すとき、超音波プロー
ブを持つ手の指の操作で蓋に回転を与えて挿通路
を解体するようにした超音波診断装置穿刺ガイド
に関する。
(従来の技術)
従来、第8図に示す超音波診断装置穿刺ガイド
がある。穿刺ガイドは、締付け部1及び穿刺支え
部2から成り、これらが一体化された構成と成つ
ている(一体化されたものをアタツチメント本体
とも言う)。締付け部1は、超音波プローブ3に
その胴部を帯状部材4で包んでねじ5によつて係
止される。穿刺支え部2は、略長方形の平坦部を
有するブロツク6と、ブロツク6の平坦部に接合
するスリーブ7とで構成される。この接合状態に
て、スリーブ7の係止部8をブロツク6に係止さ
せることにより、スリーブ7の長手方向に設けら
れている溝と平坦部とで針9の挿通路10が構成
される。又、係止部8をブロツク6から外すと挿
通路10が解体されるように成つている。
がある。穿刺ガイドは、締付け部1及び穿刺支え
部2から成り、これらが一体化された構成と成つ
ている(一体化されたものをアタツチメント本体
とも言う)。締付け部1は、超音波プローブ3に
その胴部を帯状部材4で包んでねじ5によつて係
止される。穿刺支え部2は、略長方形の平坦部を
有するブロツク6と、ブロツク6の平坦部に接合
するスリーブ7とで構成される。この接合状態に
て、スリーブ7の係止部8をブロツク6に係止さ
せることにより、スリーブ7の長手方向に設けら
れている溝と平坦部とで針9の挿通路10が構成
される。又、係止部8をブロツク6から外すと挿
通路10が解体されるように成つている。
以上の構成において、術中、患者への穿刺が必
要なとき、超音波プローブ3(穿刺ガイド)を左
手で持ち(握り)、針9を右手に持つて挿通路1
0から患部にゆつくり刺込む。穿刺後、針9を刺
したままにするとき、針9を持つたままで(右手
を針から決して離さない)、スリーブ7を左手の
人差指、中指等で矢印A方向にスライドしてブロ
ツク6から取外す(挿通路10が解体される)。
これにより、針9を穿刺ガイドから離すことがで
きる。
要なとき、超音波プローブ3(穿刺ガイド)を左
手で持ち(握り)、針9を右手に持つて挿通路1
0から患部にゆつくり刺込む。穿刺後、針9を刺
したままにするとき、針9を持つたままで(右手
を針から決して離さない)、スリーブ7を左手の
人差指、中指等で矢印A方向にスライドしてブロ
ツク6から取外す(挿通路10が解体される)。
これにより、針9を穿刺ガイドから離すことがで
きる。
ところで、一般に、人間の手は第9図に示すよ
うに、物を握つた状態で(持つた状態)、人差指、
中指等を指の曲げ方向Xに動かすことは比較的容
易であるが、指の曲げ方向に直交する方向Yに動
かすことは離しい(親指はいずれの方向にでも動
かすことができる)。
うに、物を握つた状態で(持つた状態)、人差指、
中指等を指の曲げ方向Xに動かすことは比較的容
易であるが、指の曲げ方向に直交する方向Yに動
かすことは離しい(親指はいずれの方向にでも動
かすことができる)。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、従来の超音波診断装置穿刺ガイドにあ
つては、穿刺状態で挿通路を解体するとき、超音
波プローブ(穿刺ガイド)を握つた手の人差指、
中指等を曲げ方向に略直交する方向での操作を伴
うため(第8図において、左手の親指が手前に、
他の指が向う側に位置し、人差指、中指等を矢印
Aの方向、即ち、第9図の方向Yに動かす)、針
の留置が離しいという問題があつた。又、穿刺ガ
イドを超音波プローブから取外すとき、ねじを取
外してから締付け部を取外すようになつているた
め、操作が煩わしいうえに、取外したねじを粉失
する恐れもあつた。
つては、穿刺状態で挿通路を解体するとき、超音
波プローブ(穿刺ガイド)を握つた手の人差指、
中指等を曲げ方向に略直交する方向での操作を伴
うため(第8図において、左手の親指が手前に、
他の指が向う側に位置し、人差指、中指等を矢印
Aの方向、即ち、第9図の方向Yに動かす)、針
の留置が離しいという問題があつた。又、穿刺ガ
イドを超音波プローブから取外すとき、ねじを取
外してから締付け部を取外すようになつているた
め、操作が煩わしいうえに、取外したねじを粉失
する恐れもあつた。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記に鑑みてなされたものであり、
その目的は、術中、簡単な操作で針を留置するこ
とができるうえに、超音波プローブへの着脱も簡
単に行える超音波診断装置穿刺ガイドを提供する
にある。
その目的は、術中、簡単な操作で針を留置するこ
とができるうえに、超音波プローブへの着脱も簡
単に行える超音波診断装置穿刺ガイドを提供する
にある。
上記目的を達成する本考案の超音波診断装置穿
刺ガイドは、穿刺支え部が、平板状部材に直線状
に設けられた開口溝と、該開口溝から離れた位置
で支持される蓋とで構成される針の挿通路を有
し、術中、針を穿刺ガイドから離すとき、超音波
プローブを持つ手の指の操作で蓋に回転を与えて
挿通路を解体するようになつている。
刺ガイドは、穿刺支え部が、平板状部材に直線状
に設けられた開口溝と、該開口溝から離れた位置
で支持される蓋とで構成される針の挿通路を有
し、術中、針を穿刺ガイドから離すとき、超音波
プローブを持つ手の指の操作で蓋に回転を与えて
挿通路を解体するようになつている。
(実施例)
以下、図面を参照し本考案について詳細に説明
する。
する。
第1図イ及びロは、本考案の一実施例を示す構
成図である。第1図イ及びロにおいて、第8図と
同一符号は同一意味で用いられている。第1図イ
において、穿刺支え部11は、板面略中央に直線
状にU字溝12を設けた略平板状部材13と(部
材13は、係止部14によつてブロツク6に係止
されている)、部材13の端部近傍(U字溝12
から離れた位置)を支点にして、U字溝12の開
口部を開閉する弾性材から成る蓋15(U字溝1
2に蓋をしたり、あけたりする部材)とで構成さ
れる。蓋15はU字溝12にあてがうための板状
部と、支点の反対側に形成されるフツク16を有
し、U字溝12に蓋したとき、平板状部材13又
はブロツク6の縁にフツク16を係止させ蓋の閉
状態を保持する。
成図である。第1図イ及びロにおいて、第8図と
同一符号は同一意味で用いられている。第1図イ
において、穿刺支え部11は、板面略中央に直線
状にU字溝12を設けた略平板状部材13と(部
材13は、係止部14によつてブロツク6に係止
されている)、部材13の端部近傍(U字溝12
から離れた位置)を支点にして、U字溝12の開
口部を開閉する弾性材から成る蓋15(U字溝1
2に蓋をしたり、あけたりする部材)とで構成さ
れる。蓋15はU字溝12にあてがうための板状
部と、支点の反対側に形成されるフツク16を有
し、U字溝12に蓋したとき、平板状部材13又
はブロツク6の縁にフツク16を係止させ蓋の閉
状態を保持する。
一方、締付け部17は(第1図ロにその要部が
示されている)、超音波プローブ3の胴部を包む
帯状部18と、フツク19を有し、フツク19を
かけたとき、帯状部18を締めて超音波プローブ
3に係止する構成となつている。
示されている)、超音波プローブ3の胴部を包む
帯状部18と、フツク19を有し、フツク19を
かけたとき、帯状部18を締めて超音波プローブ
3に係止する構成となつている。
以上の構成において、第2図イに示すように、
U字溝12に蓋してフツク16をかけると、U字
溝12と蓋15とで針の挿通路20が構成され、
しかも、この状態が保持される。従つて、穿刺の
とき、この挿通路20に針9を導き入れることに
より、所定の方向から患部に針9を刺込むことが
できる。このとき、左右の手の操作は、第1図の
ときと同様に行われる。
U字溝12に蓋してフツク16をかけると、U字
溝12と蓋15とで針の挿通路20が構成され、
しかも、この状態が保持される。従つて、穿刺の
とき、この挿通路20に針9を導き入れることに
より、所定の方向から患部に針9を刺込むことが
できる。このとき、左右の手の操作は、第1図の
ときと同様に行われる。
一方、術中、針9を留置するとき、左手の人差
指、中指等で、第2図ロに示す矢印Bの方向でフ
ツク16を押して外す。これにより、蓋15は矢
印C方向に回転し、挿通路20が解体され、針9
は穿刺ガイドから解放され留置される。即ち、挿
通路20の解体操作は、蓋15に回転を与えるだ
けでよく、その起動も超音波プローブ3を握る左
手の人差指、中指等を指の曲げ方向に動かす操作
ですむ。よつて、術中の針の留置を簡単に行うこ
とができる。
指、中指等で、第2図ロに示す矢印Bの方向でフ
ツク16を押して外す。これにより、蓋15は矢
印C方向に回転し、挿通路20が解体され、針9
は穿刺ガイドから解放され留置される。即ち、挿
通路20の解体操作は、蓋15に回転を与えるだ
けでよく、その起動も超音波プローブ3を握る左
手の人差指、中指等を指の曲げ方向に動かす操作
ですむ。よつて、術中の針の留置を簡単に行うこ
とができる。
又、第2図ロに示すように、フツク19を矢印
D方向に押すことによつて締付け部17の帯状部
18の緊締が解かれるので、穿刺ガイドを超音波
プローブ3から取外すことができる。
D方向に押すことによつて締付け部17の帯状部
18の緊締が解かれるので、穿刺ガイドを超音波
プローブ3から取外すことができる。
第3図乃至第5図は、本考案の他の実施例によ
る穿刺支え部の構成図である。第3図のブロツク
6は、側壁にフツク係止部21を有する点が第1
図の構成と相違する。第4図の蓋15は、止め輪
22を有し、蓋をしたとき、止め輪22の両側で
ブロツク6の上、下端を挟んでこの状態を保持
し、ブロツク6に設けられたつめ23を矢印E方
向に押して蓋を開く構成となつている。第5図の
蓋15は、スプリングを介在して、軸24に回動
自在に支持されると共に、軸24に支持されるつ
め25によつて矢印F方向に移動し得るようにな
つている。又、蓋15は、ブロツク6に設けられ
る切削部を有するコ字形の係止部26に係止する
突起27を有する。そして、つめ25によつて矢
印F方向に蓋15を移動し、突起27を係止部2
6から外すことによつて蓋を開くようになつてい
る。
る穿刺支え部の構成図である。第3図のブロツク
6は、側壁にフツク係止部21を有する点が第1
図の構成と相違する。第4図の蓋15は、止め輪
22を有し、蓋をしたとき、止め輪22の両側で
ブロツク6の上、下端を挟んでこの状態を保持
し、ブロツク6に設けられたつめ23を矢印E方
向に押して蓋を開く構成となつている。第5図の
蓋15は、スプリングを介在して、軸24に回動
自在に支持されると共に、軸24に支持されるつ
め25によつて矢印F方向に移動し得るようにな
つている。又、蓋15は、ブロツク6に設けられ
る切削部を有するコ字形の係止部26に係止する
突起27を有する。そして、つめ25によつて矢
印F方向に蓋15を移動し、突起27を係止部2
6から外すことによつて蓋を開くようになつてい
る。
第6図及び第7図は、本考案の他の実施例によ
る締付部の構成図である。いずれの締付部17も
止め輪28とつめ29で帯状部18を超音波プロ
ーブに締付ける構成となつている。又、前者の止
め輪係止部30は閉じており、後者の止め輪係止
部31は開いている。
る締付部の構成図である。いずれの締付部17も
止め輪28とつめ29で帯状部18を超音波プロ
ーブに締付ける構成となつている。又、前者の止
め輪係止部30は閉じており、後者の止め輪係止
部31は開いている。
尚、上記第1図の実施例において、左手で超音
波プローブを、又、右手で針を夫々持つた場合に
ついて説明したが、本考案は、これに限定するも
のではなく、逆の操作の場合であつてもよい。
又、穿刺支え部における蓋の閉状態をフツクで保
持する構成の場合、フツクのみを弾性材で構成し
てもよい。更に、平板状部材に設ける開口溝は、
V字形、コ字形等であつてもよい。
波プローブを、又、右手で針を夫々持つた場合に
ついて説明したが、本考案は、これに限定するも
のではなく、逆の操作の場合であつてもよい。
又、穿刺支え部における蓋の閉状態をフツクで保
持する構成の場合、フツクのみを弾性材で構成し
てもよい。更に、平板状部材に設ける開口溝は、
V字形、コ字形等であつてもよい。
(考案の効果)
以上、説明の通り、本考案の超音波診断装置穿
刺ガイドによれば、穿刺支え部が、平板状部材に
直線状に設けられた開口溝と、板状部及びフツク
を有し、開口溝から離れた位置で支持される蓋を
備えるようになつているため、開口溝の開閉機構
を簡単な構成で実現することができる。しかも開
口溝の開閉操作は超音波プローブを持つ手の指の
単純な動きで行うことができる。従つて、被検体
に針を留置するときの操作が容易になる。又、締
付け部の操作をフツクで行うようにしたため、穿
刺ガイドの超音波プローブへの着脱も簡単になつ
た。
刺ガイドによれば、穿刺支え部が、平板状部材に
直線状に設けられた開口溝と、板状部及びフツク
を有し、開口溝から離れた位置で支持される蓋を
備えるようになつているため、開口溝の開閉機構
を簡単な構成で実現することができる。しかも開
口溝の開閉操作は超音波プローブを持つ手の指の
単純な動きで行うことができる。従つて、被検体
に針を留置するときの操作が容易になる。又、締
付け部の操作をフツクで行うようにしたため、穿
刺ガイドの超音波プローブへの着脱も簡単になつ
た。
第1図イ及びロは、本考案の一実施例を示す構
成図、第2図イ及びロは、本考案の一実施例の使
用状態を示す図、第3図乃至第5図は、本考案の
他の実施例による穿刺支え部を示す構成図、第6
図及び第7図は、本考案の他の実施例による締付
け部を示す構成図、第8図は、従来例を示す構成
図、第9図は、人間の手の指の動作図である。 11……穿刺支え部、12……U字溝、13…
…平板状部材、15……蓋、16……フツク、1
7……締付け部、18……帯状部、19……フツ
ク、20……挿通路。
成図、第2図イ及びロは、本考案の一実施例の使
用状態を示す図、第3図乃至第5図は、本考案の
他の実施例による穿刺支え部を示す構成図、第6
図及び第7図は、本考案の他の実施例による締付
け部を示す構成図、第8図は、従来例を示す構成
図、第9図は、人間の手の指の動作図である。 11……穿刺支え部、12……U字溝、13…
…平板状部材、15……蓋、16……フツク、1
7……締付け部、18……帯状部、19……フツ
ク、20……挿通路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 超音波プローブに着脱自在に取付けられ、針を
所定の方向に導き入れ患部に刺込む穿刺支え部を
備えた超音波診断装置穿刺ガイドにおいて、 前記穿刺支え部が、板面に略直線状に開口溝を
設けた略平板状部材と、板状部及びフツクを構成
して成る部材であつて、前記開口溝から離れた位
置を支点にした動きで前記開口溝を該板状部で開
閉すると共に、前記フツクを前記略平板状部材に
係止させて閉状態を保持する蓋とを備えることを
特徴とする超音波診断装置穿刺ガイド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089522U JPH0246326Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985089522U JPH0246326Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61205510U JPS61205510U (ja) | 1986-12-25 |
| JPH0246326Y2 true JPH0246326Y2 (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=30643679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985089522U Expired JPH0246326Y2 (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246326Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006102255A (ja) | 2004-10-06 | 2006-04-20 | Nippon Sherwood Medical Industries Ltd | 輸液ラインの接続構造及びその接続構造を備えたコネクター |
| JP4580269B2 (ja) * | 2005-04-27 | 2010-11-10 | アロカ株式会社 | 穿刺アダプタ |
| JP4614451B2 (ja) | 2005-12-26 | 2011-01-19 | 日本シャーウッド株式会社 | 医療用縫合具 |
| JP4536698B2 (ja) | 2006-10-05 | 2010-09-01 | 日本シャーウッド株式会社 | 医療用縫合具 |
| JP4565576B2 (ja) | 2007-02-20 | 2010-10-20 | 日本シャーウッド株式会社 | 穿刺針補助具 |
| JP5185706B2 (ja) | 2008-06-24 | 2013-04-17 | 日本コヴィディエン株式会社 | 穿刺針補助具 |
| JP5627193B2 (ja) * | 2009-04-10 | 2014-11-19 | 株式会社東芝 | 超音波プローブ用穿刺アダプタ及び超音波診断装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3244667C2 (de) * | 1982-12-02 | 1987-01-22 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Ultraschall-Applikator für die Biopsie |
| JPS6131129A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-13 | 株式会社東芝 | 超音波プロ−ブ |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP1985089522U patent/JPH0246326Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61205510U (ja) | 1986-12-25 |
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