JPH024653Y2 - - Google Patents

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JPH024653Y2
JPH024653Y2 JP19218984U JP19218984U JPH024653Y2 JP H024653 Y2 JPH024653 Y2 JP H024653Y2 JP 19218984 U JP19218984 U JP 19218984U JP 19218984 U JP19218984 U JP 19218984U JP H024653 Y2 JPH024653 Y2 JP H024653Y2
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shaft
floor plate
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screw shaft
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 この考案は床板の一部を任意の角度に起こすこ
とのできる起床式ベツド装置に関する。
〔考案の技術的背景とその問題点〕
一般にこの種の起床式ベツド装置は、回転駆動
されるねじ軸にナツトを螺合し、このナツトに駆
動軸を連結する。この駆動軸にはアームの一端を
枢着し、このアームの他端を回動自在に設けられ
た床板に枢着してなる。そして、上記ねじ軸を回
転してナツトをねじ軸の軸方向に沿つて移動させ
ることにより、駆動軸でアームを回動させ、これ
に床板を連動させるようになつている。
このような構造によると、上昇させた床板を下
降させるときに、この床板の自重や床板に加わる
利用者の荷重によつてその下降速度が非常に速く
なる。そのため、床板の下降のストロークエンド
において上記ナツトに大きな衝撃力が加わること
になるから、このナツトがねじ軸に喰い込み、こ
れら両者のねじ山が損傷するという問題が生じ
る。
このような欠点を除去するため実公昭52−
25365号公報に示すものが提案されている。この
先行技術は、回転軸の中央部にねじを刻設し、こ
の回転軸にねじ筒と押圧筒とを遊嵌し、上記回転
軸と押圧筒との間にスプリングを装着するととも
に、上記回転軸のねじに摺動筒が螺合されてい
る。この摺動筒には連結杆を介して台盤(床板)
が連結されてなる。そして、回転軸を回転させて
摺動筒を移動させることにより床板を回動させる
とともに、下降時に上記摺動筒が回転軸のねじか
らねじ筒に移動することにより、回転軸の回転に
対して摺動筒をねじ筒と一緒に空転させ、上記ね
じと摺動筒とのねじ山の食い込みを防止するよう
にしている。
しかしながら、このような構造によると、形状
が複雑で加工に手間の掛るねじ筒を必要とするか
ら、生産性の低下によるコスト高を招くことにな
る。また、回転軸のねじとねじ筒のねじとは分離
しているため、摺動筒が回転軸のねじからねじ筒
のねじに円滑に移行しずらい。とくにねじ筒が回
転軸に遊嵌されているから、これらの間にガタが
生じやすく、そのガタによつて両者のねじ山が径
方向にずれていると、摺動筒が移行しなくなるば
かりか、移行時に摺動筒のねじ山とねじ筒のねじ
山とが食い込んでしまうという虞れもある。
〔考案の目的〕
この考案は上記事情にもとづきなされたもの
で、その目的とするところは、簡単な構成で確実
に駆動側のねじと被駆動側のねじとの食い込みを
防止することができるようにした起床式ベツド装
置を提供することにある。
〔考案の概要〕
この考案は、回転駆動されるねじ軸に螺合する
ナツトが一端部に設けられた駆動軸の他端部に一
対の鍔を有する連結体を連結し、この連結体に内
部に上記一対の鍔の間に位置する押圧板を有する
筒状体をスライド自在に外嵌し、上記連結体の一
方の鍔と押圧板との間に摩擦部材を設けるととも
に、上記筒状体にベツド装置の回動自在な床板に
連結されたアームをスライドおよび回転自在に連
結し、かつ上記連結体の他方の鍔と上記押圧板と
の間に上記連結体をその押圧板と上記一方の鍔と
で上記摩擦部材を挾圧する方向に付勢するスプリ
ングを設け、床板を下降させる方向に上記ねじ軸
を回転させて上記ナツトがストロークエンドに到
達してねじ軸の回転抵抗が上記摩擦部材の摩擦抵
抗よりも増大したならば、上記ねじ軸とともに連
結体を筒状体に対して空回転させるようにした起
床式ベツド装置である。
〔考案の実施例〕
以下、この考案の第1の実施例を第1図乃至第
4図を参照して説明する。第1図に示すベツド装
置は基体1を備えている。この基体1は矩形状の
枠体2と、この枠体2の長手方向両端に各々取着
されたボード体3とから構成されている。上記枠
体2には長手方向一端側から第1の床板4、第2
の床板5、第3の床板6および第4の床板7が順
次配設されている。第2の床板5は枠体2に固定
され、第1の床板4はその一端が第2の床板5の
一端に枢着されている。この第2の床板5の他端
には上記第3の床板6の一端が枢着され、第3の
床板6の他端には上記第4の床板7の一端が枢着
されている。
上記枠体2の下面側には第1の駆動機構8と第
2の駆動機構9とが枠体2の長手方向に沿つて配
設されている。上記第1、第2の駆動機構8,9
は第3図と第4図に示すように構成されている。
つまり、第3図中10は支持筒である。この支持
筒10の一端部内には軸受体11が設けられ、こ
の軸受体11には軸受12によつてねじ軸13の
一端部に形成された小径軸部14が回転自在に支
持されている。上記支持筒10の一端部にはキヤ
ツプ15が外嵌され、このキヤツプ15はキヤツ
プ15の周壁を貫通して上記軸受体11の径方向
に穿設された係止孔11aに係合したねじ16に
より固定されている。上記キヤツプ15から突出
した小径軸部14には第1図と第2図に示すハン
ドル17が連結されている。
上記ねじ軸13にはナツト18が螺合されてい
る。このナツト18には上記支持筒10よりも小
径な筒状の駆動軸19の一端部が外嵌されてナツ
ト18一体的に結合されている。上記軸受体11
のナツト18の端面と対向する端面にはたとえば
テフロンなどの低摩擦係数の材料からなる滑動部
材20が設けられている。上記ねじ軸13の先端
部には上記駆動軸19の内周面と当接してこの駆
動軸19が径方向に振れるのを防止する支持部材
21が設けられている。さらに、上記支持筒10
の先端部には駆動軸19の外周面と圧接する複数
の膨出部22が設けられ、この膨出部22によつ
て駆動軸19が径方向に振れるのを防止してい
る。
上記駆動軸19の他端部には第4図に示すよう
に連結体25が連結されている。つまり、連結体
25は一端に第1の鍔26が固着された軸体27
を有する。この軸体27の他端部には一端に第2
の鍔28が設けられた固定カラー29が嵌合さ
れ、ストツプリング29aによつて軸体27から
抜出するのが阻止されている。この固定カラー2
9と上記軸体27の他端部とには各々通孔30が
径方向に穿設され、ここに挿通された連結ピン3
1によつて軸体27と固定カラー29とが上記駆
動軸19の他端部に連結されている。上記軸体2
7の固定カラー29と第1の鍔26との間にはス
ライドカラー32がスライド自在に外嵌されてい
る。このスライドカラー32の上記第1の鍔26
側に位置する一端には第3の鍔33が設けられて
いる。また、スライドカラー32の外周にはコイ
ル状のスプリング34が装着されている。
上記構造の連結体25には筒状体35がスライ
ド自在に外嵌されている。この筒状体35の内部
には押圧板36が固着されている。この押圧板3
6は、固定カラー29の第2の鍔28とスライド
カラー32の他端面との間に位置し、上記軸体2
7が挿通される軸体27よりも大径でスライドカ
ラー32の外径よりも小径な通孔37が穿設され
ている。上記押圧板36と固定カラー29の第2
の鍔28との間には摩擦係数の大きな材料からな
る摩擦部材38が上記軸体27に嵌挿されて設け
られている。そして、上記スライドカラー32に
装着されたスプリング34は上記押圧板36と第
3の鍔33との間に圧縮状態で設けられ、その復
元力で上記筒状体35を矢印a方向に付勢してい
る。したがつて、上記摩擦部材38は第2の鍔2
8と押圧板36とで挾持されるため、その摩擦抵
抗により駆動軸19が筒状体35に対して自由に
回転するのを阻止している。なお、筒状体35は
押圧板36とスライドカラー32の他端面との間
の寸法分だけ矢印aと逆方向に上記スプリング3
4を圧縮してスライドできるようになつている。
そして、筒状体35がこの方向にスライドする
と、第2の鍔28と押圧板36とによる摩擦部材
38の挾持状態が解除され、駆動軸19が筒状体
35に対して自由に回転するようになつている。
上記筒状体35の連結体25から突出した端部
には周方向に180度ずれた位置に軸方向に沿つて
長い一対の長孔40が穿設されている。この長孔
40には連結軸41が挿通され、この連結軸41
にはアーム42の一端が連結されている。つま
り、筒状体35はアーム42に連結軸41によつ
て上記長孔40の長さ寸法に応じてスライド自在
で、しかも回動自在に連結されている。第1の駆
動機構8のアーム42の他端は上記第1の床板4
の下面に枢着され、第2の駆動機構8のアーム4
2の他端は上記第3の床板6の下面に枢着されて
いる。また、上記第4の床板7の下面には連結杆
43の一端が枢着され、この他端は上記枠体2に
枢支されている。
なお、第1の駆動機構8と第2の駆動機構9と
では、ねじ軸13に形成されたねじ山の方向が逆
となつている点で相違する。
つぎに、上記構成の作用について説明する。ま
ず、第1の床板4を回動上昇させる場合には、第
1の駆動機構8のねじ軸13をハンドル17によ
つて反時計方向に回転させる。すると、駆動軸1
9はねじ軸13とともに第4図に矢印bで示す方
向に回転しようとするが、固定カラー29の第2
の鍔28と押圧板36とが摩擦部材38を挾圧し
ているため、この摩擦抵抗によつて上記駆動軸1
9の回転が阻止される。したがつて、駆動軸19
は回転せずに支持筒10から突出する矢印cで示
す軸方向に駆動される。これによつて筒状体35
とアーム42とを連結した連結軸41は第4図に
鎖線で示すように長孔40の一端側にスライドす
る。そのため、駆動軸19の推進力が押圧板36
を介して筒状体35に伝達され、この筒状体35
から連結軸41を介してアーム42に伝達され
る。したがつて、アーム42が回転するから、こ
の回動に第1の床板4が連動して第1図に鎖線で
示すように上昇させられる。
上昇した第1の床板4を下降させる場合には、
ねじ軸13を先程と逆方向に回転させる。上記第
1の床板4が枠体2の上面に接合するまでは、第
1の床板4の自重とスプリング34の付勢力とに
よつて摩擦部材38が第2の鍔28と押圧板36
とで挾圧されているから、この摩擦部材38の摩
擦力で上記駆動軸19が筒状体35に結合されて
ねじ軸13とともに空回転するのが阻止されなが
ら支持筒10に入り込む方向に駆動される。そし
て、駆動軸19と一体的なナツト18がねじ軸1
3のストロークエンドまで移動して第1の床板4
が枠体2の上面に接合すると、ナツト18とねじ
軸13との間の回転抵抗が上記摩擦部材38の摩
擦抵抗よりも増大するため、連結体25が筒状体
35に対して回転する。つまり、駆動軸19がね
じ軸13とともに矢印bと逆方向に回転し始め
る。したがつて、上記ねじ軸13にナツト18が
食い込むことがなくなる。しかも、ナツト18が
ねじ軸13のストロークエンドに到達したとき
に、アーム42と筒状体35とを連結した連結軸
41が第4図に実線で示すように長孔40の他端
に当接して筒状体35をスプリング34の付勢力
に抗して矢印aと逆方向にスライドさせる。これ
によつて、第2の鍔28と押圧板36とによる摩
擦部材38の挾圧状態が解除されるから、このこ
とによつても駆動軸19がねじ軸13とともに筒
状体35に対して円滑に空回転し、ナツト18の
食い込みを防止する。
つまり、第1の床板4の下降速度が自重によつ
て速くなり、ナツト18がねじ軸13のストロー
クエンドに衝撃的に到達しても、このナツト18
がねじ軸13とともに回転するため、ねじ軸13
に食い込むことがない。しかも、ナツト18はね
じ軸13のストロークエンドにおいてその端面が
滑動部材20と当接するため、円滑に回転する。
一方、第2の駆動機構9によつて第3の床板6
を上昇させる場合には、このねじ軸13を第1の
床板4を上昇させたときと同方向に回転させる。
すると、第2の駆動機構9のねじ軸13は第1の
駆動機構8のねじ軸13とねじ山が逆であるか
ら、駆動軸19が支持筒10に入り込む方向に駆
動され、この駆動軸19の動きに筒状体35が連
動してアーム42を回動させる。したがつて、こ
のアーム42により第3の床板6が第1図に鎖線
で示すように回動上昇させられる。また、この第
3の床板6の回動上昇に第4の床板7が連動し、
この第4の床板7は連結杆43を回動させながら
図中鎖線で示すように上昇する。
第3の床板6を下降させる場合には、ねじ軸1
3を先程と逆方向に回転させる。そして、駆動軸
19と一体的なナツト18がねじ軸13のストロ
ークエンドまで移動して第3の床板6が枠体2の
上面に接合すると、ナツト18とねじ軸13との
間の回転抵抗が摩擦部材38の摩擦抵抗よりも増
大し、駆動軸19がねじ軸13とともに筒状体3
5に対して空回転し始める。したがつて、第1の
床板4を下降させる場合と同様、上記駆動軸19
がねじ軸13とともに回転するのが阻止されるこ
とがないから、ねじ軸13にナツト18が食い込
むのが防止される。
また、駆動軸19が連結体25とともに筒状体
35に対して回転するとき、上記連結体25のス
ライドカラー32に装着されたスプリング34は
スライドカラー32と一緒に軸体27に対して回
転自在となるから、このスプリング34が駆動軸
19の回転抵抗となることがない。
〔考案の効果〕
以上述べたようにこの考案によれば、ねじ軸に
螺合するナツトを有した駆動軸と筒状体とを駆動
軸に一体的に設けられ筒状体に対して回転自在な
連結体で結合するとともに、上記筒状体と連結体
との間にスプリングの付勢力によつて上記両者を
摩擦抵抗によつて結合する摩擦部材を設けた。し
たがつて、床板を下降させて上記駆動軸と一体的
なナツトがねじ軸のストロークエンドに到達して
これら両者間の抵抗が増大すれば、駆動軸は上記
摩擦部材の摩擦抵抗に抗して筒状体に対し空回転
するから、上記ナツトがねじ軸に食い込むのが防
止される。また、そのための構造が簡単であるば
かりか、作動も確実である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図はこの考案の一実施例を示
し、第1図はベツド装置の側面図、第2図は同じ
く平面図、第3図は駆動機構のねじ軸とナツトの
螺合部分の断面図、第4図は同じく駆動軸と筒状
体との結合部分の断面図である。 4,6……床板、13……ねじ軸、18……ナ
ツト、19……駆動軸、25……連結体、26,
28……鍔、34……スプリング、35……筒状
体、36……押圧板、38……摩擦部材、42…
…アーム。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 回転駆動されるねじ軸と、このねじ軸に螺合す
    るナツトが一端部に設けられた駆動軸と、この駆
    動軸の他端部に一端側が連結された一対の鍔を有
    する連結体と、この連結体にスライド自在に外嵌
    され内部に上記一対の鍔の間に位置する押圧板が
    固着された筒状体と、上記連結体の一端側に位置
    する一方の鍔と上記押圧板との間に設けられた摩
    擦部材と、上記筒状体に一端部が枢着され他端部
    がベツド装置の回動自在に設けられた床板に連結
    されたアームと、上記連結体の他端側に位置する
    他方の鍔と上記押圧板との間に設けられ上記一方
    の鍔と押圧板とで上記摩擦部材を挟持する方向に
    上記連結体を付勢したスプリングとを具備したこ
    とを特徴とする起床式ベツド装置。
JP19218984U 1984-12-20 1984-12-20 Expired JPH024653Y2 (ja)

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JP19218984U JPH024653Y2 (ja) 1984-12-20 1984-12-20

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JP19218984U JPH024653Y2 (ja) 1984-12-20 1984-12-20

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Publication Number Publication Date
JPS61106228U JPS61106228U (ja) 1986-07-05
JPH024653Y2 true JPH024653Y2 (ja) 1990-02-05

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ID=30749616

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JP19218984U Expired JPH024653Y2 (ja) 1984-12-20 1984-12-20

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JPS61106228U (ja) 1986-07-05

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