JPH03184734A - ツェッパジョイントの内輪の回転位置決め装置 - Google Patents

ツェッパジョイントの内輪の回転位置決め装置

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JPH03184734A
JPH03184734A JP32405089A JP32405089A JPH03184734A JP H03184734 A JPH03184734 A JP H03184734A JP 32405089 A JP32405089 A JP 32405089A JP 32405089 A JP32405089 A JP 32405089A JP H03184734 A JPH03184734 A JP H03184734A
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聖 福島
Yasuhisa Shiragami
白神 康久
Teruaki Hamabe
浜辺 照明
Yuichi Hazaki
裕一 羽崎
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    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D3/00Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
    • F16D3/16Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts
    • F16D3/20Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members
    • F16D3/22Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts
    • F16D3/223Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts the rolling members being guided in grooves in both coupling parts
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  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、ツエツパジョイントの自動組立機等において
内輪を所定の位置まで回転させるための回転位置決め装
置に関する。
(従来の技術) 自動車の駆動力伝達系の等速継手部に、第7図および第
8図に示されるようなツェッパジョイント1が使われて
いる。ツェッパジョイント1は、軸部2と椀状部3を有
する外輪4と、外輪4の内側に揺動自在に収容されるケ
ージ5と、ケージ5の内側に揺動自在に収容される内輪
6と、6個のボール7を備えて構成されている。ボール
7は、外輪4に設けられたボール溝8と、ケージ5に設
けられた透孔9と、内輪6に設けられたボール溝10に
嵌合させられる。内輪6の中心部には内歯状のセンタ孔
11が設けられている。
(発明が解決しようとする課題) 上記のような外輪4.ケージ5.内輪6等からなるツェ
ッパジョイント1を組立てるには、ある種の「こつ」が
必要であるため、機械による自動組立は困難であると考
えられていた。従って従来は人手によって組立作業を行
っていたが、本発明者らはツェッパジョイント1の組立
てを自動的に行える自動組立機を開発した。この自動組
立機においては、組立工程の途中で内輪6をワークホル
ダによって保持するとともに、ボール溝10が所定の位
置にくるように内輪6の回転方向(周方向)の位置を正
確に規制する必要があるが、従来はこのような要望を満
たす適当な装置がなく、その開発が望まれていた。
従って本発明の目的は、ツェッパジョイントの内輪を扱
う自動組立機等において、内輪のボール溝が所定の位置
にくるように内輪を回転させることができるような内輪
の回転位置決め装置を提供することにある。
[発明の構成コ (課題を解決するための手段) 上記目的を果たすために開発された本発明は、基体と、
この基体に垂直軸回りに回転可能に設けられた中空のス
ピンドルと、上記スピンドルを所定の角度範囲で回転さ
せるアクチュエータと、上記スピンドルに昇降自在に保
持されかつ下端にツェッパジョイントの内輪のボール溝
に嵌合可能な爪部を有した爪ユニットと、上記爪ユニッ
トを上昇させる方向に付勢する第一1のばねと、上記基
体に対し回転不能に設けられかつ上記内輪の端面に接す
る方向に付勢される摩擦部材と、上記スピンドル内にお
いて上記爪ユニットの上方に昇降自在に設けられていて
上記爪ユニットの上端に接離する下端部を有するスライ
ダと、上記第1のばねよりも強い弾力を有していて上記
スライダを下方に向って付勢する第2のばねと、上記ス
ライダを上記第2のばねの弾力に抗して押上げる方向に
駆動可能なスライダ駆動手段とを具備している。
(作用) 本発明の回転位置決め装置が内輪の上方から降下させら
れると、内輪の上端面に摩擦部材の下端が接する。また
、スライダ駆動手段によるスライダの押上げ力が解除さ
れることにより、第2のばねの弾力によってスライダと
爪ユニットが一体となって降下し、爪部が内輪に接する
。この状態でスピンドルが所定角度まで回転させられる
ことにより、爪ユニットもスピンドルと同じ方向に回転
し、爪部も同じ方向に回転する。摩擦部材は静止してお
り、摩擦部材と内輪の端面とが互いに摩擦係合している
ため、爪ユニットが上記方向に回転しても、爪部が内輪
のボール溝に嵌合するまでは内輪は停止状態を保つ。爪
部がボール溝に嵌合したのちは、内輪は爪部と一緒に爪
ユニットの回転に伴って所定角度まで回転させられる。
(実施例) 以下に本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。第1図および第2図に示された回転位置決め装置1
2は、昇降体ユニット15に取付けられている。この昇
降体ユニット15は、固定ベース16に設けられた左右
一対の垂直方向のガイド部材17(一方のみ図示する)
に沿って、エアシリンダ等の直動アクチュエータ18に
よって昇降動させられるようになっている。昇降体ユニ
ット15の下限側ストロークエンドはストッパ19によ
って規制される。
昇降体ユニット15は水平方向に延びる上下−対の基体
25.26を備えている。基体25゜26に、ラジアル
方向とスラスト方向の荷重を受ける軸受アセンブリ27
.28が設けられており、この軸受アセンブリ27.2
8によって中空のスピンドル31が垂直軸回りに回転自
在に支持されている。
スピンドル31は、回転形のアクチュエータ32の出力
軸33に連結されている。このアクチュエータ32はス
ピンドル31を垂直軸回りに60″以上の角度、例えば
180”の角度範囲で往復回動させるようになっている
。図示例のスピンドル31は、その側面に取着された突
起34と、この突起34の白動軌跡上にある一対のスト
ッパ35(片側のみ図示)とによって上記角度範囲内で
回動するようになっている。但し上記以外の手段によっ
てスピンドル31の回動範囲を規制するようにしてもよ
い。
スピンドル31の下部に円筒状のリテーナ40がキー4
1によって回り止めされた状態で設けられており、この
リテーナ40に爪ユニット42が昇降自在に保持されて
いる。爪ユニット42とリテーナ40は、キー43によ
って相対回転しないようにしである。リテーナ40の下
部には周方向に連続する溝44が設けられている。
爪ユニット42は、垂直方向に延びるロッド部50と、
このロッド部50の上端付近に取着されたばね座51と
、ロッド部50の下端側に取着されたボトム部材52と
、このボトム部材52に固定されたセンタ部材53など
を備えて構成されている。上記ボトム部材52に一対の
爪部55゜56が下方に突出している。爪部55.56
は、内輪6のボール溝10.10に上方から嵌合できる
ような形状に作られている。リテーナ40に対する爪ユ
ニット42の上昇側ストロークエンドは、ボトム部材5
2の上端面がリテーナ40の下端面に突き当たることに
よって規制される。センタ部1イ53は、内輪6のセン
タ孔11に仲人できるように、先端側にテーバがつけら
れている。
ばね座51とリテーナ40との間に第1の圧縮コイルば
ね60が圧縮された状態で設けられている。第1のばね
60は爪ユニット42を常時上昇させる方向に付勢する
基体26の下面側に、上下両端が開口する円筒状のハウ
ジング61が取付けられている。このハウジング61は
スピンドル31と同心状に設けられており、係止機構6
2によってリテーナ40に対し係脱可能としである。こ
の係止機構62は、リテーナ40の溝44に係脱可能な
突子63と、手指でつまむことのできる操作子64とを
備えており、操作子64を使って突子63を溝44から
抜く方向に移動させることができるようになっている。
突子63を満44から抜いた状態では、ノ\ウジング6
1を取外すことが可能となる。
ハウジング61の下端開口側に、ハウジング61と同心
状の摩擦部材70が昇降自在に設けられている。この摩
擦部材70も円筒状をなしており、圧縮コイルばね71
によって下向きに付勢されている。摩擦部材70の下端
面70aの径は、内輪6の端面6aに接することのでき
る寸法としである。
スピンドル31の軸線方向中間部に中空のスライダ75
が内蔵されている。スライダ75はスピンドル31の内
部において軸線方向に昇降自在である。スライダ75の
径方向にビン76が貫通した状態で固定されている。ビ
ン76の両端部は、スピンドル31に設けられた上下方
向の長孔7778を貫通してスピンドル31の外面側に
突出している。スライダ75の下端部79は、爪ユニッ
ト42の上端80に対向している。
スライダ75とばね座85との間に、第2のばね86が
圧縮された状態で設けられている。第2のばね86はス
ライダ75を下方に向って付勢している。第2のばね8
6のばね定数は第1のばね60のばね定数よりも大きい
フランジ90を有する環状部材91がビン76によって
スライダ75に取付けられている。環状部材91はビン
76を介してスライダ75と一体に昇降するものであり
、フランジ90の下面側をローラ92によって支持可能
としである。第2図に示されるように、ローラ92は揺
動アーム93に取付けられている。この揺動アーム93
は水平方向の軸94によって上下方向に回動可能に支持
されており、アクチュエータ95によって第2図に実線
で示す位置と2点鎖線で示す位置とにわたって駆動され
る。上記アクチュエータ95やアーム93.ローラ92
等はスライダ駆動手段96を構成する。フランジ90の
近傍に、このフランジ90が所定位置まで降下したこと
を検出するセンサ97が設けられている。
内輪6はワークホルダ98によって爪ユニット42の真
下に保持される。ワークホルダ98は上面側が開口して
おり、内輪6の端面6aを上に向けた状態で内輪6を垂
直軸回りに回転可能に嵌合保持するようになっている。
次に上記構成の一実施例装置12の作用について説明す
る。
内輪6は、図示しない移送機構によってワークホルダ9
8と一緒に爪ユニット42の真下にまで移送されてくる
。昇降体ユニット15がストッパ1つによって規制され
る位置まで降下させられると、第3図に示されるように
センタ部材53が内輪6のセンタ孔11に進入するとと
もに、摩擦部材70の下端面70aが内輪6の端面6a
に接する。
そののち、第4図に示されるように、ローラ92がフラ
ンジ90の下面から離れる方向に駆動されることにより
、スライダ75が自由状態になると、第2のばね86の
弾力によってスライダ75が降下させられ、スライダ7
5の下端部7つが爪ユニット42の上端80に当たる。
第2のばね86の弾力は第1のばね60の弾力よりも強
いため、第2のばね86の弾力が第1のばね60の弾力
に打ち勝ち、スライダ75と一緒に爪ユニット42が降
下するようになる。この時、爪部55゜56の真下に内
輪6のボール溝10.10が位置していれば、爪部55
.56はそのままボール溝10.10に嵌合する。爪部
55,56の真下にボール溝10.10が位置していな
ければ、爪部55.56の下端面が内輪6の端面6aに
接したところで爪ユニット42の降下が止まる。
回転用アクチュエータ32が作動させられることにより
、スピンドル31が回転する。スピンドル31が回転す
ると、リテーナ40および爪ユニット42がスピンドル
31と一体に回転し、爪部55.56も同じ方向に回転
する。
摩擦部材70は固定側のハウジング61に対し回転不能
に保持されており、この摩擦部材70によって内輪6の
端面6a−が押さえられているため、爪ユニット42が
上記方向に回転しても、爪部55.56がボール溝10
.10に嵌合するまでは内輪6は静止状態に保持される
。このため爪部55.56は内輪6の端面6a上を滑り
ながら回転し、回転の途中で爪部55,56がボール溝
10.10に嵌合する。第5図に示されるように爪部5
5.56がボール溝10.10に嵌合すると、内輪6に
作用するトルクが内輪6と摩擦部材70との間の摩擦力
に打ち勝つようになるため、内輪6は爪部55.56と
一体に回転する。
第6図に示されるように、ボール溝10は内輪6の周方
向に60″ずつ等間隔で6箇所に設けられているので、
爪ユニット42が少なくとも60″回転する間に、爪部
55,56がボール溝10゜10に嵌合する。こうして
爪ユニット42が所定位置Pまで回転し、停止すること
によって、内輪6が所定の回転位置に止まる。なお、ワ
ークホルダ98の内部において、内輪6の外周部2箇所
に予めグリスが供給されているから、上記のように内輪
6が180°回転させられることにより、グリスが内輪
6の周方向に塗り広げられる。
上記工程を経ることによって内輪6が所定の回転位置に
保持されたのち、ローラ92が上昇させられることによ
り、スライダ75が第2のばね86の弾力に抗して押し
上げられる。このため爪ユニット42が第1のばね60
の弾力によって再び上昇位“置に待機するようになる。
また、昇降用アクチュエータ18が作動することによっ
て昇降体ユニット15がガイド部材17に沿って上昇し
、回転位置決め装置12が内輪6から離れる。
[発明の効果] 本発明によれば、ツェッパジョイントの内輪に設けられ
ているボール溝を利用して内輪を所定の周方向位置まで
回転させることができる。そして本発明の装置は摩擦部
材によって内輪を保持した状態で、爪ユニットを回転さ
せつつばねの弾力を利用して爪部をボール溝に嵌合させ
るようにしているため、内輪の端面等に無理な力が加わ
らず、内輪が損傷するようなことがない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は内輪用の回転
位置決め装置の縦断面図、第2図は回転位置決め装置の
側面図、第3図ないし第5図はそれぞれ回転位置決め装
置の互いに異なる作動状態を示すそれぞれ断面図、第6
図は内輪と爪部との関係を示す平面図、第7図はツエツ
パジョイントの斜視図、第8図はツェッパジョイントの
分解斜視図である。 1・・・ツェッパジョイント、6・・・内輪、10・・
・ボール溝、12・・・回転位置決め装置、25゜26
・・・基体、31・・・スピンドル、32・・・アクチ
ュエータ、42・・・爪ユニット、55.56・・・爪
部、60・・・第1のばね、70・・・摩擦部材、75
・・・スライダ、86・・・第2のばね、96・・・ス
ライダ駆動手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 基体と、この基体に垂直軸回りに回転可能に設けられた
    中空のスピンドルと、上記スピンドルを所定の角度範囲
    で回転させるアクチュエータと、上記スピンドルに昇降
    自在に保持されかつ下端にツェッパジョイントの内輪の
    ボール溝に嵌合可能な爪部を有した爪ユニットと、上記
    爪ユニットを上昇させる方向に付勢する第1のばねと、
    上記基体に対し回転不能に設けられかつ上記内輪の端面
    に接する方向に付勢される摩擦部材と、上記スピンドル
    内において上記爪ユニットの上方に昇降自在に設けられ
    ていて上記爪ユニットの上端に接離する下端部を有する
    スライダと、上記第1のばねよりも強い弾力を有してい
    て上記スライダを下方に向って付勢する第2のばねと、
    上記スライダを上記第2のばねの弾力に抗して押上げる
    方向に駆動可能なスライダ駆動手段とを具備したことを
    特徴とするツェッパジョイントの内輪の回転位置決め装
    置。
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