JPH0246728Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246728Y2 JPH0246728Y2 JP18245985U JP18245985U JPH0246728Y2 JP H0246728 Y2 JPH0246728 Y2 JP H0246728Y2 JP 18245985 U JP18245985 U JP 18245985U JP 18245985 U JP18245985 U JP 18245985U JP H0246728 Y2 JPH0246728 Y2 JP H0246728Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoe
- mold
- spider
- shape
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、靴先内部に挿入して、靴の保型をは
かるための靴用保型具に関する。
かるための靴用保型具に関する。
従来の靴用保型具は、左右一対の保型具がそれ
ぞれの成形型に別個に型取り成形されていた。そ
のため、上記保型具の製造コストが高くつくばか
りでなく、保型具の成形後においては、その搬送
時や取り扱い時などにおいて左右一対の保型具が
他種のものと互いに紛れてしまうことになる。そ
れ故、種類の異なる保型具が誤つて左右一対のも
のとして取り扱われたり、或いは、保型具の流通
過程において多種類の保型具が入り混じつた状態
で取り扱われたもののうちから、左右一対の保型
具を探し出して確認し、これを揃えるといつた甚
だ面倒で手間の掛かる作業が必要となる等の問題
があつた。
ぞれの成形型に別個に型取り成形されていた。そ
のため、上記保型具の製造コストが高くつくばか
りでなく、保型具の成形後においては、その搬送
時や取り扱い時などにおいて左右一対の保型具が
他種のものと互いに紛れてしまうことになる。そ
れ故、種類の異なる保型具が誤つて左右一対のも
のとして取り扱われたり、或いは、保型具の流通
過程において多種類の保型具が入り混じつた状態
で取り扱われたもののうちから、左右一対の保型
具を探し出して確認し、これを揃えるといつた甚
だ面倒で手間の掛かる作業が必要となる等の問題
があつた。
また、例えば実開昭59−150311号公報に示され
た従来の靴用保型具では、特に天地圧縮に対して
比較的弱いという欠点がある。これは、保型具の
材質がその主をなすものであるが、保型具全体の
形状および構造にもその原因がある。このよう
に、保型具に対する天地圧縮が弱いと、靴用保型
具の本来の保型機能が十分に発揮できないことに
なる。
た従来の靴用保型具では、特に天地圧縮に対して
比較的弱いという欠点がある。これは、保型具の
材質がその主をなすものであるが、保型具全体の
形状および構造にもその原因がある。このよう
に、保型具に対する天地圧縮が弱いと、靴用保型
具の本来の保型機能が十分に発揮できないことに
なる。
本考案は、上記従来の問題点を考慮してなされ
たものであつて、製造コストを大幅に低減し得る
とともに、保型具の搬送時や取り扱い時等におい
て左右一対の保型具が他種の保型具と入り混じる
虞れがなく、しかも天地圧縮などにも適度の強度
が得られ十分な保型機能を具備した靴用保型具の
提供を目的とするものである。
たものであつて、製造コストを大幅に低減し得る
とともに、保型具の搬送時や取り扱い時等におい
て左右一対の保型具が他種の保型具と入り混じる
虞れがなく、しかも天地圧縮などにも適度の強度
が得られ十分な保型機能を具備した靴用保型具の
提供を目的とするものである。
本考案に係る靴用保型具は、上記の目的を達成
するために、靴先内部への挿入形状をなす左右一
対の胛形体がその先端部同士の結合状態により一
体形成されるとともに、上記左右の胛形体同士の
先端接合部に跨がる位置に補強リブが一体に形成
され、靴先内部への挿入段階において、上記の両
胛形体を、その先端接合部で左右に分割して使用
し得るように構成したことを特徴とするものであ
る。
するために、靴先内部への挿入形状をなす左右一
対の胛形体がその先端部同士の結合状態により一
体形成されるとともに、上記左右の胛形体同士の
先端接合部に跨がる位置に補強リブが一体に形成
され、靴先内部への挿入段階において、上記の両
胛形体を、その先端接合部で左右に分割して使用
し得るように構成したことを特徴とするものであ
る。
本考案の一実施例を第1図乃至第7図に基づい
て説明すれば、以下の通りである。
て説明すれば、以下の通りである。
この靴用保型具は、第1図および第2図に示す
ように、靴先内部の形状に適合した挿入形状をな
している左右一対の胛形体1,1が、その先端部
同士の結合状態により一体形成されている。上記
の両胛形体1,1は、それぞれ後方部の三角柱状
または三角錐形状の胛高部2と、前方部の胛低部
3とが一体形成された形状をなしている。これら
両胛形体1,1の各裏部には、上記の胛低部3か
ら胛高部2にわたつて全面に凹状部4が形成され
ている。胛形体1の裏部に形成された上記凹状部
4により、胛形体1の両側部には下向きに垂下し
た形状の支脚部5,5が適当な高さに形成される
ことになる。また、上記の両胛形体1,1には、
各胛高部2の後端部において下向きに垂下した指
掛け用リブ6が形成されている。この指掛け用リ
ブ6の下端部は、第4図に示したように、前記支
脚部5,5の下端位置より高い位置に設定され、
これにより、指掛け用リブ6の下方に形成される
空隙より指を挿入し、その指先で指掛け用リブ6
を引掛けて引き出すことにより、靴先内部からの
胛形体1の抜脱が可能となるように構成されてい
る。更に、左右一対の胛形体1,1がその先端部
同士の結合状態において、上記胛形体1,1同士
の先端接合部8に跨がる位置の裏部中央に、補強
リブ7が一体に形成されている。この補強リブ7
は、実施例においては円形状をなし、例えば成形
型を用いて保型具を型取り成形するときの樹脂粒
子充填部によつて形成されるものである。即ち、
本案の保型具を製造する場合、成形型の樹脂粒子
充填口から例えば予備発泡された発泡ポリエチレ
ン−スチレン共重合体の樹脂粒子を型内に充填
し、これに蒸気を吹込んで粒子同士を隙間なく融
着させて成形型により型取り成形されるが、この
とき上記のの樹脂粒子充填口によつて、抜型後の
保型具には、上記の樹脂粒子充填口に該当する個
所に必然的に樹脂の盛上り部が形成されることに
なる。この盛上り部すなわち樹脂粒子充填部を上
記した胛形体1,1同士の先端接合部8の位置に
形成して、これを補強リブ7としたものである。
尚、上記の補強リブ7は、必ずしも樹脂粒子充填
部を利用して形成されたものでなくてもよい。
ように、靴先内部の形状に適合した挿入形状をな
している左右一対の胛形体1,1が、その先端部
同士の結合状態により一体形成されている。上記
の両胛形体1,1は、それぞれ後方部の三角柱状
または三角錐形状の胛高部2と、前方部の胛低部
3とが一体形成された形状をなしている。これら
両胛形体1,1の各裏部には、上記の胛低部3か
ら胛高部2にわたつて全面に凹状部4が形成され
ている。胛形体1の裏部に形成された上記凹状部
4により、胛形体1の両側部には下向きに垂下し
た形状の支脚部5,5が適当な高さに形成される
ことになる。また、上記の両胛形体1,1には、
各胛高部2の後端部において下向きに垂下した指
掛け用リブ6が形成されている。この指掛け用リ
ブ6の下端部は、第4図に示したように、前記支
脚部5,5の下端位置より高い位置に設定され、
これにより、指掛け用リブ6の下方に形成される
空隙より指を挿入し、その指先で指掛け用リブ6
を引掛けて引き出すことにより、靴先内部からの
胛形体1の抜脱が可能となるように構成されてい
る。更に、左右一対の胛形体1,1がその先端部
同士の結合状態において、上記胛形体1,1同士
の先端接合部8に跨がる位置の裏部中央に、補強
リブ7が一体に形成されている。この補強リブ7
は、実施例においては円形状をなし、例えば成形
型を用いて保型具を型取り成形するときの樹脂粒
子充填部によつて形成されるものである。即ち、
本案の保型具を製造する場合、成形型の樹脂粒子
充填口から例えば予備発泡された発泡ポリエチレ
ン−スチレン共重合体の樹脂粒子を型内に充填
し、これに蒸気を吹込んで粒子同士を隙間なく融
着させて成形型により型取り成形されるが、この
とき上記のの樹脂粒子充填口によつて、抜型後の
保型具には、上記の樹脂粒子充填口に該当する個
所に必然的に樹脂の盛上り部が形成されることに
なる。この盛上り部すなわち樹脂粒子充填部を上
記した胛形体1,1同士の先端接合部8の位置に
形成して、これを補強リブ7としたものである。
尚、上記の補強リブ7は、必ずしも樹脂粒子充填
部を利用して形成されたものでなくてもよい。
また、上記した胛形体1,1同士の先端接合部
8には切込み溝11が適当な深さに形成され、こ
れによつて左右の胛形体1,1の分割が容易とな
るように構成されている。上記の切込み溝11
は、成形型による成形時に同時に成形されるもの
である。
8には切込み溝11が適当な深さに形成され、こ
れによつて左右の胛形体1,1の分割が容易とな
るように構成されている。上記の切込み溝11
は、成形型による成形時に同時に成形されるもの
である。
尚、上記の保型具は、適度の柔軟性と剛性とを
有する発泡性ポリエチレン−スチレン共重合体粒
子を用いて、通常の蒸気成形により形成すること
が望ましいが、例えば発泡ポリエチレン、発泡ポ
リプロピレン、発泡ポリスチレン等で形成したも
のであつてもよい。
有する発泡性ポリエチレン−スチレン共重合体粒
子を用いて、通常の蒸気成形により形成すること
が望ましいが、例えば発泡ポリエチレン、発泡ポ
リプロピレン、発泡ポリスチレン等で形成したも
のであつてもよい。
上記の構成において、かかる靴用保型具を使用
する場合、先ず搬送時や取り扱い時などにおいて
は、左右一対の胛形体1,1がその先端接合部8
で接合し一体形成された状態のまま用いられる。
従つて、上記保型具の搬送時や取り扱い時などに
おいて左右一対の胛形体1,1が他種のものと互
いに紛れてしまうといつたことがなくなる。
する場合、先ず搬送時や取り扱い時などにおいて
は、左右一対の胛形体1,1がその先端接合部8
で接合し一体形成された状態のまま用いられる。
従つて、上記保型具の搬送時や取り扱い時などに
おいて左右一対の胛形体1,1が他種のものと互
いに紛れてしまうといつたことがなくなる。
次に、第5図に示したように、上記の保型具を
実際、靴Aの先部内部に挿入して靴先部を保型さ
せるとき、はじめて第1図および第2図に示した
左右一対の胛形体1,1の先端接合部8の切断個
所10を折り曲げて切断する。この場合、上記の
先端接合部8には切込み溝11が形成されてお
り、かつ上記の切断個所10は、先端接合部8に
形成された補強リブ7の中心線上に位置するか
ら、先端接合部8の切断個所10から容易に切断
されるとともに、切断後の両胛形体1,1には第
7図にも示したように、半円形の補強リブ7が胛
形体1の先端部にそれぞれ形成されることにな
る。このようにして、上記胛形体1,1は左右二
つに分割されるので、各胛形体1,1をそれぞれ
対応する左右一対の靴A・Aの内部に挿入して使
用される。
実際、靴Aの先部内部に挿入して靴先部を保型さ
せるとき、はじめて第1図および第2図に示した
左右一対の胛形体1,1の先端接合部8の切断個
所10を折り曲げて切断する。この場合、上記の
先端接合部8には切込み溝11が形成されてお
り、かつ上記の切断個所10は、先端接合部8に
形成された補強リブ7の中心線上に位置するか
ら、先端接合部8の切断個所10から容易に切断
されるとともに、切断後の両胛形体1,1には第
7図にも示したように、半円形の補強リブ7が胛
形体1の先端部にそれぞれ形成されることにな
る。このようにして、上記胛形体1,1は左右二
つに分割されるので、各胛形体1,1をそれぞれ
対応する左右一対の靴A・Aの内部に挿入して使
用される。
本考案に係る靴用保型具は、以上のように、靴
先内部への挿入形状をなす左右一対の胛形体がそ
の先端部同士の結合状態により一体形成されると
ともに、上記左右の胛形体同士の先端接合部に跨
がる位置に補強リブが一体に形成された構成をな
している。このような構成とすることにより、上
記した左右一対の胛形体は、一つの成形型により
同時に成形することが可能となるので、製造工程
の簡略化により大幅なコストダウンを行い得る。
また、左右一対の胛形体が一体形状をなしている
ことにより、保型具の搬送時や取り扱い時等にお
いて左右一対の胛形体が他種のものと入り混じる
虞れがなくなる。しかも、左右の胛形体同士の先
端接合部に跨がる位置に補強リブが一体に形成さ
れているので、保型具に対する天地圧縮などにも
適度の強度が得られ、これにより十分な保型機能
を具備することが可能になるばかりか、保型具全
体の厚みを薄く形成することができる。又、上記
の補強リブは、保型具の成形時における樹脂粒子
充填部となるように形成することもできる。この
場合、形成型には別に樹脂粒子充填用の口部を設
ける必要がなくなり、1つの樹脂粒子充填口だけ
で上記の補強リブを有する保型具を成形すること
が可能となり、これにより成形操作が容易になる
といつた副次的効果も併せて奏する。
先内部への挿入形状をなす左右一対の胛形体がそ
の先端部同士の結合状態により一体形成されると
ともに、上記左右の胛形体同士の先端接合部に跨
がる位置に補強リブが一体に形成された構成をな
している。このような構成とすることにより、上
記した左右一対の胛形体は、一つの成形型により
同時に成形することが可能となるので、製造工程
の簡略化により大幅なコストダウンを行い得る。
また、左右一対の胛形体が一体形状をなしている
ことにより、保型具の搬送時や取り扱い時等にお
いて左右一対の胛形体が他種のものと入り混じる
虞れがなくなる。しかも、左右の胛形体同士の先
端接合部に跨がる位置に補強リブが一体に形成さ
れているので、保型具に対する天地圧縮などにも
適度の強度が得られ、これにより十分な保型機能
を具備することが可能になるばかりか、保型具全
体の厚みを薄く形成することができる。又、上記
の補強リブは、保型具の成形時における樹脂粒子
充填部となるように形成することもできる。この
場合、形成型には別に樹脂粒子充填用の口部を設
ける必要がなくなり、1つの樹脂粒子充填口だけ
で上記の補強リブを有する保型具を成形すること
が可能となり、これにより成形操作が容易になる
といつた副次的効果も併せて奏する。
第1図は本考案の一実施例を示す靴用保型具の
全体側面図、第2図は同底面図、第3図は靴用保
型具を左右で分割して得た一方の胛形体の側面
図、第4図は同胛形体の背面図、第5図は使用状
態の斜視図、第6図は第3図のA−A線矢視断面
図、第7図は第4図のB−B線矢視断面図であ
る。 1は胛形体、2は胛高部、3は胛低部、4は凹
状部、5は支脚部、6は指掛け用リブ、7は補強
リブ、8は先端接合部、11は切込み溝である。
全体側面図、第2図は同底面図、第3図は靴用保
型具を左右で分割して得た一方の胛形体の側面
図、第4図は同胛形体の背面図、第5図は使用状
態の斜視図、第6図は第3図のA−A線矢視断面
図、第7図は第4図のB−B線矢視断面図であ
る。 1は胛形体、2は胛高部、3は胛低部、4は凹
状部、5は支脚部、6は指掛け用リブ、7は補強
リブ、8は先端接合部、11は切込み溝である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 靴先内部への挿入形状をなす左右一対の胛形
体がその先端部同士の結合状態により一体形成
されるとともに、上記左右の胛形体同士の先端
接合部に跨がる位置に補強リブが一体に形成さ
れていることを特徴とする靴用保型具。 2 上記の補強リブは、円形状をなしている実用
新案登録請求の範囲第1項記載の靴用保型具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18245985U JPH0246728Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18245985U JPH0246728Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290508U JPS6290508U (ja) | 1987-06-10 |
| JPH0246728Y2 true JPH0246728Y2 (ja) | 1990-12-10 |
Family
ID=31128278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18245985U Expired JPH0246728Y2 (ja) | 1985-11-27 | 1985-11-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246728Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-27 JP JP18245985U patent/JPH0246728Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6290508U (ja) | 1987-06-10 |
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