JPH0246873A - 健康器の負荷制御機構 - Google Patents
健康器の負荷制御機構Info
- Publication number
- JPH0246873A JPH0246873A JP63199660A JP19966088A JPH0246873A JP H0246873 A JPH0246873 A JP H0246873A JP 63199660 A JP63199660 A JP 63199660A JP 19966088 A JP19966088 A JP 19966088A JP H0246873 A JPH0246873 A JP H0246873A
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- JP
- Japan
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- flywheel
- roller
- arm
- load
- spring
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- Granted
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- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ハンドル及びペダルを操作し、はずみ車を回
転させて運動する据置型の自転車形式の健康器に関し、
特にはずみ車の負荷制御機構に関する。
転させて運動する据置型の自転車形式の健康器に関し、
特にはずみ車の負荷制御機構に関する。
従来の技術
ペダル操作によシ、はずみ車を回転させる方式の健康器
において、はずみ車に負荷を与えつつ回転させる方式の
1つに、はずみ車の外周に抵抗を有するローラーを当接
させ、負荷とする方式があった。この場合、感触を柔か
く、且つスリップを防ぐ為、弾性を有する当接面にロー
ラーを圧接していた。
において、はずみ車に負荷を与えつつ回転させる方式の
1つに、はずみ車の外周に抵抗を有するローラーを当接
させ、負荷とする方式があった。この場合、感触を柔か
く、且つスリップを防ぐ為、弾性を有する当接面にロー
ラーを圧接していた。
発明が解決しようとする課題
しかし弾性当接面はローラーに圧迫される為、長期間放
置されると圧路が生じ、この状態ではずみ車を回転させ
るとローラーが圧路部を通過する都度、異音を発生させ
、圧路が元に復帰するまで使用上不具合であった。
置されると圧路が生じ、この状態ではずみ車を回転させ
るとローラーが圧路部を通過する都度、異音を発生させ
、圧路が元に復帰するまで使用上不具合であった。
課題を解決するための手段
本発明では、負荷部をなすローラーのはずみ車への当接
を解除する機構を設けたものであシ、詳しくは負荷部を
保持するアームをフレームに回転自在に軸支し、アーム
に回転力を与えてローラをはずみ車へ圧接させる方向に
付勢するばねを設け、さらにアームの回転を規制してロ
ーラのはずみ車への接触を阻止する規制具を設けたもの
である。
を解除する機構を設けたものであシ、詳しくは負荷部を
保持するアームをフレームに回転自在に軸支し、アーム
に回転力を与えてローラをはずみ車へ圧接させる方向に
付勢するばねを設け、さらにアームの回転を規制してロ
ーラのはずみ車への接触を阻止する規制具を設けたもの
である。
作 用
健康器の長期保管時には、上記の規制具で、ローラのは
ずみ車への当接を防げば、はずみ車の弾性体に圧路は発
生しない。また、使用時、負荷を解除し、はずみ車のみ
の使用とする軽運動も可能となる。
ずみ車への当接を防げば、はずみ車の弾性体に圧路は発
生しない。また、使用時、負荷を解除し、はずみ車のみ
の使用とする軽運動も可能となる。
実施例
第1図は、本発明の健康器を示す。尚、この図では、チ
ェンケース等の外装部材は省略しである。
ェンケース等の外装部材は省略しである。
フレーム1は、角型の下バイブ2、下パイプに立設した
立パイプ3,4.E5、及びこれらの立パイプの両側面
に固定した側板6等から構成されている。
立パイプ3,4.E5、及びこれらの立パイプの両側面
に固定した側板6等から構成されている。
側板6は、後部及び中間部に設けた穴にそれぞれペダル
シャフト7及び中間シャフト8を支持し、さらに先端部
に設けた切欠部にはずみ車90回転軸を支持している。
シャフト7及び中間シャフト8を支持し、さらに先端部
に設けた切欠部にはずみ車90回転軸を支持している。
ペダルシャフト7の両端には、ペダル10を軸支したペ
ダルクランク11を固定している。ペダルシャフト7及
び中間シャフト8は各々1枚ずつの中ヌプロケッ)12
.13を有し、これらにはチヱン14がかけられ、ペダ
ルシャフト7の回転は中間シャフト8に伝えられるよう
になっている。なお、中スズロケット13は=方向クラ
ッチを介してシャフト8に結合されているので、ペダル
シャフト7の正転(図矢印a方向)のみが中間シャフト
8に伝達される。中間シャフト8は、さらに大スズロケ
ット16を固定しており、この大スズロケット15とは
ずみ車9の小スズロケット16にはチェノ1了がかけら
れ、中間シャフト8の回転がはずみ車7に伝達されるよ
うになっている。
ダルクランク11を固定している。ペダルシャフト7及
び中間シャフト8は各々1枚ずつの中ヌプロケッ)12
.13を有し、これらにはチヱン14がかけられ、ペダ
ルシャフト7の回転は中間シャフト8に伝えられるよう
になっている。なお、中スズロケット13は=方向クラ
ッチを介してシャフト8に結合されているので、ペダル
シャフト7の正転(図矢印a方向)のみが中間シャフト
8に伝達される。中間シャフト8は、さらに大スズロケ
ット16を固定しており、この大スズロケット15とは
ずみ車9の小スズロケット16にはチェノ1了がかけら
れ、中間シャフト8の回転がはずみ車7に伝達されるよ
うになっている。
フレーム1の前部には、一対のハンドルパー18が前後
に揺動可能に軸支され、それらの軸支部19の上方には
、それぞれ07ド2oが回転可能に取りつけられている
。一方、中間シャフト8の両端には互いに反対方向に伸
びた一対のクランク21が設けてあシ、前記のロッド2
0の後端はそれぞれクランク21に回転可能に取シ付け
られている。
に揺動可能に軸支され、それらの軸支部19の上方には
、それぞれ07ド2oが回転可能に取りつけられている
。一方、中間シャフト8の両端には互いに反対方向に伸
びた一対のクランク21が設けてあシ、前記のロッド2
0の後端はそれぞれクランク21に回転可能に取シ付け
られている。
はずみ車9は第2図にその要部を示すように、一対の金
属円板22を間に錘部片(図示しない)を挟み込んで一
体に結合し、外周部にゴムなどから成る弾性帯23を嵌
合して構成したものである。
属円板22を間に錘部片(図示しない)を挟み込んで一
体に結合し、外周部にゴムなどから成る弾性帯23を嵌
合して構成したものである。
弾性帯23は、断面丁字形で、側板22の外周に密忙嵌
合している。
合している。
24は負荷装置で、いわゆるうず電流ブレーキである。
ハウジング26にベアリング26によってローラ27を
軸支し、その軸には一方に小はずみ車28、他方に金属
板29を装着している。
軸支し、その軸には一方に小はずみ車28、他方に金属
板29を装着している。
30は金属板29を覆うカバーで、30a、30bの2
体より成シ、内部には複数のマグネット31を固定し、
ハウジングに取りつけられている。この負荷装置24は
ビス32によジアーム33に固定されている。アーム3
3は後端が軸34によってパイプ2の下部に枢着され、
一端を側板6に取シつけたばね36によって上方へ付勢
され、ローラー27がはずみ車9の外周の弾性体23に
圧接される。アーム33の後端には輪状のブツシュ36
が嵌合され、中央をロッド37が貫通している。
体より成シ、内部には複数のマグネット31を固定し、
ハウジングに取りつけられている。この負荷装置24は
ビス32によジアーム33に固定されている。アーム3
3は後端が軸34によってパイプ2の下部に枢着され、
一端を側板6に取シつけたばね36によって上方へ付勢
され、ローラー27がはずみ車9の外周の弾性体23に
圧接される。アーム33の後端には輪状のブツシュ36
が嵌合され、中央をロッド37が貫通している。
ブツシュ36は材質がゴムで、穴径よシ、ロッド37径
は十分小さいが、例え接触しても振動音は発生しない。
は十分小さいが、例え接触しても振動音は発生しない。
ロッド37は、アーム33側に押し金具38がねじ嵌合
されている。他端はレバー39に回動自在にかしめられ
ている。l/バー39は段付ビス40と、フランジナツ
ト41により、波形座金42を介して固定金具43に回
動自在に固定されている。43bはレバー39の当多面
で、レバ−3g当接時、ロッド37とレバー39の成す
角αは1800よシ小さい。
されている。他端はレバー39に回動自在にかしめられ
ている。l/バー39は段付ビス40と、フランジナツ
ト41により、波形座金42を介して固定金具43に回
動自在に固定されている。43bはレバー39の当多面
で、レバ−3g当接時、ロッド37とレバー39の成す
角αは1800よシ小さい。
44は上パイプで、上方にメータバネ)v46及び、メ
ータ46を固定している。上パイプ44は第6図に示す
、立パイプ4に溶接部47で固定されたコの字状の金具
48のねじ部48aを使用して固定される。48bは、
はずみ車の回転防止用のノブ49固定用のねじ部である
。固定金具43は、曲げ端面43aを上パイプ44に沿
わし、ガイドとして、ピヌ6oにより、上バイブ44内
の金具48にねじ止めされる。
ータ46を固定している。上パイプ44は第6図に示す
、立パイプ4に溶接部47で固定されたコの字状の金具
48のねじ部48aを使用して固定される。48bは、
はずみ車の回転防止用のノブ49固定用のねじ部である
。固定金具43は、曲げ端面43aを上パイプ44に沿
わし、ガイドとして、ピヌ6oにより、上バイブ44内
の金具48にねじ止めされる。
61はサドル、52は足である。63は負荷調整レバー
54はチェンケースである。
54はチェンケースである。
次にこの動作を説明する。
ペダル1oを回転させると、チェ714が送られ、正回
転では中スブロケッ)12.13及び大スプロケット1
5が回転し、大スプロケット16とチェ717によ多連
結されたスプロケット16が回転してはずみ車9が回転
する。一方中間シャフト8とクランク20のリンク機構
によ多連結されている左右のハンドルパー18はペダ/
L’10の動きと関連して交互に前後に揺動する。
転では中スブロケッ)12.13及び大スプロケット1
5が回転し、大スプロケット16とチェ717によ多連
結されたスプロケット16が回転してはずみ車9が回転
する。一方中間シャフト8とクランク20のリンク機構
によ多連結されている左右のハンドルパー18はペダ/
L’10の動きと関連して交互に前後に揺動する。
はずみ車9の回転は、これに圧接している負荷装置24
のローラ27に云達され、負荷をかけている。負荷は金
属板29がマグネット31によシ形成される磁界内で回
転することによる抵抗を利用したものである。回転軸3
4を中心として回転自在なアーム33はばね36により
押圧を受けている為、はずみ車9の縦振れにも追従し、
スリップがなく、安定した負荷作用を得ている。ロッド
3アはこの時、レバー39が倒れた状態で、押し金具3
8と、ブツシュ38の間には隙間があり、直接アーム3
3には作用を及ぼしてはいない。浮いた状態でも、先端
部は、ブツシュ36内を貫通しているので外れることは
ない。
のローラ27に云達され、負荷をかけている。負荷は金
属板29がマグネット31によシ形成される磁界内で回
転することによる抵抗を利用したものである。回転軸3
4を中心として回転自在なアーム33はばね36により
押圧を受けている為、はずみ車9の縦振れにも追従し、
スリップがなく、安定した負荷作用を得ている。ロッド
3アはこの時、レバー39が倒れた状態で、押し金具3
8と、ブツシュ38の間には隙間があり、直接アーム3
3には作用を及ぼしてはいない。浮いた状態でも、先端
部は、ブツシュ36内を貫通しているので外れることは
ない。
この状態で使用をやめると、弾性帯23とローラ27当
接部にはばね36により、継続的に圧迫力が作用し、弾
性帯23の変形の原因となる。レバー39を前方に回転
させると、ロッド37は下方へ移動し、押し金具38が
ブツシュ36を押し付け、アーム33は下方へ回転し、
アーム33に固定されている負荷装置24のローラ27
は、はずみ車9の弾性帯23よシ離れる。押え量は、ロ
ッド37端部のねじ加工の任意の位置にねじ込み、2個
の押し金具を互いに締め合い固定するので、容易に調節
出来る。
接部にはばね36により、継続的に圧迫力が作用し、弾
性帯23の変形の原因となる。レバー39を前方に回転
させると、ロッド37は下方へ移動し、押し金具38が
ブツシュ36を押し付け、アーム33は下方へ回転し、
アーム33に固定されている負荷装置24のローラ27
は、はずみ車9の弾性帯23よシ離れる。押え量は、ロ
ッド37端部のねじ加工の任意の位置にねじ込み、2個
の押し金具を互いに締め合い固定するので、容易に調節
出来る。
ロッド37は、バネ36の反力によシ方向へ戻ろうと矢
印Cの力を有しているが、当シ面43bまでレバー39
を回転させた場合、第7図のペクトlし図で示す如く、
ロッド37とレバー39の成す角αは18o0よシ小さ
いため、戻シカbとこの反力Cとの合力は当1)Wi4
3 b側となシ、レバー39は、バネ350力を利用し
、この位置で安定する。これら、ロッド37、押し金具
38、レバー39、固定金具43によシ規制具を構成し
ている。
印Cの力を有しているが、当シ面43bまでレバー39
を回転させた場合、第7図のペクトlし図で示す如く、
ロッド37とレバー39の成す角αは18o0よシ小さ
いため、戻シカbとこの反力Cとの合力は当1)Wi4
3 b側となシ、レバー39は、バネ350力を利用し
、この位置で安定する。これら、ロッド37、押し金具
38、レバー39、固定金具43によシ規制具を構成し
ている。
発明の効果
このような本発明では以下の効果が得られる。
0)はずみ車の負荷当接部はローラ回転であシ、低騒音
でなめらかな感触が得られ、かつ長期保管時、ローラに
よる圧路を防止出来る。
でなめらかな感触が得られ、かつ長期保管時、ローラに
よる圧路を防止出来る。
営)規制具により、負荷を解除することが出来、軽い運
動が可能となり、従って負荷の選択が出来る。
動が可能となり、従って負荷の選択が出来る。
(3)規制具の操作レバーが上パイプに設けられ、レバ
ーの回転が片手で操作できる。
ーの回転が片手で操作できる。
第1図は本発明の実施例を示す側面図、第2図は負荷部
の縦断面図、第3図はレバ一部付近を示す斜視図、第4
図は押し金具でアームを押した状態を示す斜視図、第6
図は押し金具が浮いた状態を示す側面図、第6図はパイ
プ接合部の斜視図、第7図はレバーの動作を示す部分側
面図、第8図は第7図のA−A断面図、第9図は健康器
の平面図、第10図は健康器の斜視図である。 1・・・・・・フレーム、10・・・・・・ペダル、2
3・・・・・・弾性帯、9・・・・・・はずみ車、27
・・・・・・ローラ、24・・・・・・負荷部、46・
・・・・・メータ、44・・・・・・上パイプ、33・
・・・・・アーム、35・・・・・・ばh、39・・・
・・・レバー43・・・・・・固定金具、3ア・・・・
・・ロッド、38・・・・・・押し金具。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名q−
12jみ卓 z3− 牌I主帯 訝−負荷装置 37− ロッド 39・・ レバ゛− 第6図 、33−7−ム 37−°−ロッド 、38・−評し杢具
の縦断面図、第3図はレバ一部付近を示す斜視図、第4
図は押し金具でアームを押した状態を示す斜視図、第6
図は押し金具が浮いた状態を示す側面図、第6図はパイ
プ接合部の斜視図、第7図はレバーの動作を示す部分側
面図、第8図は第7図のA−A断面図、第9図は健康器
の平面図、第10図は健康器の斜視図である。 1・・・・・・フレーム、10・・・・・・ペダル、2
3・・・・・・弾性帯、9・・・・・・はずみ車、27
・・・・・・ローラ、24・・・・・・負荷部、46・
・・・・・メータ、44・・・・・・上パイプ、33・
・・・・・アーム、35・・・・・・ばh、39・・・
・・・レバー43・・・・・・固定金具、3ア・・・・
・・ロッド、38・・・・・・押し金具。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名q−
12jみ卓 z3− 牌I主帯 訝−負荷装置 37− ロッド 39・・ レバ゛− 第6図 、33−7−ム 37−°−ロッド 、38・−評し杢具
Claims (1)
- フレームに支持されたサドルとペダルと外周に弾性帯を
有し前記ペダルの操作により回転するはずみ車及びはず
み車の外周に当接するローラを有し、かつ前記はずみ車
に抵抗を加える負荷部、メータを固定したフレームの一
部を成す上パイプを備えた据置型の健康器において、前
記負荷部を保持するアームをフレームに回転自在に軸支
するとともに、アームに回転力を与えて前記ローラをは
ずみ車に圧接させる方向へ付勢するばねと、アームの回
転を規制して前記ローラのはずみ車への接触を阻止する
規制具とを設け、前記規制具は、上パイプに固定金具と
共に取付られたレバーと、レバーの回転と連動するロッ
ドと、ロッド先端のアームと当接する押し金具とより成
る事を特徴とする健康器の負荷制御機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199660A JP2625940B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 健康器の負荷制御機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63199660A JP2625940B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 健康器の負荷制御機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246873A true JPH0246873A (ja) | 1990-02-16 |
| JP2625940B2 JP2625940B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=16411517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63199660A Expired - Lifetime JP2625940B2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 健康器の負荷制御機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2625940B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148358A (ja) * | 1984-12-24 | 1986-07-07 | Toshiba Corp | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
| JPS6232978A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-02-12 | 滝沢 恒治 | ヒ−トポンプ付トレ−ニングサイクル機 |
| JPS62202861A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | 住友セメント株式会社 | 放電加工性セラミツクスおよびその製造方法 |
| JPS63224477A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 偏向・高圧回路 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP63199660A patent/JP2625940B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61148358A (ja) * | 1984-12-24 | 1986-07-07 | Toshiba Corp | 磁気共鳴イメ−ジング装置 |
| JPS6232978A (ja) * | 1985-08-06 | 1987-02-12 | 滝沢 恒治 | ヒ−トポンプ付トレ−ニングサイクル機 |
| JPS62202861A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-09-07 | 住友セメント株式会社 | 放電加工性セラミツクスおよびその製造方法 |
| JPS63224477A (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-19 | Victor Co Of Japan Ltd | 偏向・高圧回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2625940B2 (ja) | 1997-07-02 |
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