JPH0247063A - ブランケット胴自動洗浄装置 - Google Patents
ブランケット胴自動洗浄装置Info
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- JPH0247063A JPH0247063A JP19818088A JP19818088A JPH0247063A JP H0247063 A JPH0247063 A JP H0247063A JP 19818088 A JP19818088 A JP 19818088A JP 19818088 A JP19818088 A JP 19818088A JP H0247063 A JPH0247063 A JP H0247063A
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- cleaning
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- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 claims description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 30
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 4
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000003082 abrasive agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、プランケット胴自動洗浄装置に係り、特に、
洗浄布、洗浄液および印刷用紙の無駄を削減するための
洗浄完了検出手段に関するものである。
洗浄布、洗浄液および印刷用紙の無駄を削減するための
洗浄完了検出手段に関するものである。
従来のブランケット胴洗浄装置においては、洗浄行程は
自動化されているが、洗浄結果をチエツクしていない。
自動化されているが、洗浄結果をチエツクしていない。
すなわち、充分と推定される洗浄回数を予めセットして
おき、その回数に達したら洗浄を終了していた。
おき、その回数に達したら洗浄を終了していた。
そのため、汚れが完全には洗浄されないままで印刷を再
開したり、逆に汚れが充分落ちているにも下りねらず洗
浄を継続し、洗浄布、洗浄液および印刷用紙を無1駄に
送る問題があった。
開したり、逆に汚れが充分落ちているにも下りねらず洗
浄を継続し、洗浄布、洗浄液および印刷用紙を無1駄に
送る問題があった。
そこで、洗浄回数を数種類予め設定しておき、使用時に
印刷物の状態に応じて選択するプノ式等が提案されてい
る。
印刷物の状態に応じて選択するプノ式等が提案されてい
る。
しかし、このような方式では、予測が外れて再度洗浄す
る必要が生ずる等の手数が掛かり、多めの回数を設定す
る傾向にあるところから、無、駄のない最適な洗浄を常
に実行できる全自動洗浄装置ではなかった。
る必要が生ずる等の手数が掛かり、多めの回数を設定す
る傾向にあるところから、無、駄のない最適な洗浄を常
に実行できる全自動洗浄装置ではなかった。
本発明の目的は、洗浄の完了を正確に検出し洗浄布、洗
浄液および印刷用紙の無駄を大帳に削減できる洗浄完了
検出手段を備えたブランケット胴自動洗浄装置を提供す
ることである。
浄液および印刷用紙の無駄を大帳に削減できる洗浄完了
検出手段を備えたブランケット胴自動洗浄装置を提供す
ることである。
本発明は、上記目的を達成するために、オフセット印刷
機のブランケット胴洗浄装置において、洗浄作業中に印
刷機中を走行するウェブ表面の明度の変化を非接触的に
検出する紙面明度センサとその明度が所定値に達したと
きに洗浄が完了したと判定する回路とを含み、洗浄ユニ
ットに洗浄終了指示信号を出力する洗浄完了検出手段を
偏えたブランケット胴自動洗浄装置を提案するものであ
る。
機のブランケット胴洗浄装置において、洗浄作業中に印
刷機中を走行するウェブ表面の明度の変化を非接触的に
検出する紙面明度センサとその明度が所定値に達したと
きに洗浄が完了したと判定する回路とを含み、洗浄ユニ
ットに洗浄終了指示信号を出力する洗浄完了検出手段を
偏えたブランケット胴自動洗浄装置を提案するものであ
る。
ブランケット胴洗浄完了検出手段は、一般に、印刷用紙
の表面および裏面の両側について設ける。
の表面および裏面の両側について設ける。
また、多色刷りの場合は、基本的には、最終印刷ユニッ
トの後に設ければ良いが、各色の印刷ユニット毎に設け
ることもできる。
トの後に設ければ良いが、各色の印刷ユニット毎に設け
ることもできる。
〔作用〕
一般に、ブランケット胴洗浄作業中は、洗浄液で軟化し
たブランケット胴表面のインク汚れの一部は、走行して
いるウェブに付着し、運び去られる。このウェブ表面の
明度はブランケット胴表面のlr3れの度合に対応して
おり、洗浄の進行に伴いブランケット胴表面のlりれが
減少するに従って、ウェブ表面の明度は上ってくる。
たブランケット胴表面のインク汚れの一部は、走行して
いるウェブに付着し、運び去られる。このウェブ表面の
明度はブランケット胴表面のlr3れの度合に対応して
おり、洗浄の進行に伴いブランケット胴表面のlりれが
減少するに従って、ウェブ表面の明度は上ってくる。
そこで、本発明においては、洗浄時に走らせておくウェ
ブの’/Qれがなくなったことを非接触的にすなわち光
学的に明度の変化として検出するので、必要な洗浄回数
の推測や設定が不要になる。
ブの’/Qれがなくなったことを非接触的にすなわち光
学的に明度の変化として検出するので、必要な洗浄回数
の推測や設定が不要になる。
また、汚れが少ないものも多いものも従来は同じ時間を
掛けて洗浄していたが、本発明では汚れの少ないものは
洗浄完了を早期に検出するから、洗浄作業を短時間で完
了し、次の印、刷準備に取り掛かれる。
掛けて洗浄していたが、本発明では汚れの少ないものは
洗浄完了を早期に検出するから、洗浄作業を短時間で完
了し、次の印、刷準備に取り掛かれる。
一方、汚れの多いものは、再洗浄作業を何度も繰り返し
指示することなく、確実に洗浄できる。
指示することなく、確実に洗浄できる。
結果として、洗浄布、洗浄液および印刷用紙の無駄がf
11滅し、本発明の簡単な装置の低い設置コストは短期
間に回収でき、その後は長期に互り、ランニングコスト
を大幅に下げられる。
11滅し、本発明の簡単な装置の低い設置コストは短期
間に回収でき、その後は長期に互り、ランニングコスト
を大幅に下げられる。
次に、図面を参照して、本発明の一実施例を説明する。
第1図および第2図は、本発明によるブランケット胴洗
浄完了検出手段を備えたブランケット胴自動洗浄装置の
一実施例を示す斜視図および側断面図である。
浄完了検出手段を備えたブランケット胴自動洗浄装置の
一実施例を示す斜視図および側断面図である。
これらの図において、2は洗浄対象のブランケット胴、
4は洗浄ユニットの布供給ロール、6は布巻き取りロー
ル、8は両ロール間で送られる洗浄布、10はこの洗浄
布8に洗浄液を供給するスプレーバ−112は洗浄時に
洗浄布8をブランケット胴2に押し付けるプレッシャパ
ラ1く、14は布送りシリンダ、16は布送りアーム、
18は印刷用紙である。
4は洗浄ユニットの布供給ロール、6は布巻き取りロー
ル、8は両ロール間で送られる洗浄布、10はこの洗浄
布8に洗浄液を供給するスプレーバ−112は洗浄時に
洗浄布8をブランケット胴2に押し付けるプレッシャパ
ラ1く、14は布送りシリンダ、16は布送りアーム、
18は印刷用紙である。
本発明においては、このようなブランケット胴自動洗浄
装置の基本構成に対し、印刷用紙18のほぼ中央付近の
楕円の検出エリア22をのぞみ。
装置の基本構成に対し、印刷用紙18のほぼ中央付近の
楕円の検出エリア22をのぞみ。
印刷用紙18表面の明度の変化を光学的に検出する紙面
明度センサ20と、その出力により前記明度が所定値に
達したときに洗浄が完了したと判定する洗浄完了判定回
路24とを設けである。
明度センサ20と、その出力により前記明度が所定値に
達したときに洗浄が完了したと判定する洗浄完了判定回
路24とを設けである。
紙面明度センサ20としては、フォトダイオ−1り、フ
ォ1−トランジスタ、CCD等の種々の光導電素子を使
用できる。
ォ1−トランジスタ、CCD等の種々の光導電素子を使
用できる。
一般に、種々の幅の印刷用紙を送る場合、ブランケット
胴2の左右中心を基準に送ることから、紙面明度センサ
20の検出エリア22はブランケット胴2左右中心の延
長線付近に設定することが望ましい。
胴2の左右中心を基準に送ることから、紙面明度センサ
20の検出エリア22はブランケット胴2左右中心の延
長線付近に設定することが望ましい。
また、洗浄完了判定回路24は、例えば1図示のように
、コンパレータ24A〜24Dと、検出レベル設定器2
4Eと、A N D回路24F−IIとで構成する。上
側紙面明度センサ2OAとBからの信号を取り込むコン
パレータ24AとBは、検出レベル設定器24. Eに
より紙面の地色に応じて設定された洗浄完了紙面明度の
基準レベルと前記紙面明度センサ2OAおよびBからの
信号とを比較し、この信号が前記基準レベルを越えたと
きに上側ブランケット胴2の洗浄が完了したとそれぞれ
判定する。AND回路24Fは、それぞれのコンパレー
タ24AとBが完了を判定したときに、上側ブランケッ
ト胴2の全面に互り洗浄が完了したことを判定する。下
側の印刷面についてのコンパレータ24CおよびDとA
ND回路24Gの動作も同様であり、下側ブランケット
胴2の洗浄完了を判定する。AND回路24FとGから
の信号は、さらに、AND回路24I(に印加され、上
下両側のブランケット胴2の洗浄が完了したことを判定
する。
、コンパレータ24A〜24Dと、検出レベル設定器2
4Eと、A N D回路24F−IIとで構成する。上
側紙面明度センサ2OAとBからの信号を取り込むコン
パレータ24AとBは、検出レベル設定器24. Eに
より紙面の地色に応じて設定された洗浄完了紙面明度の
基準レベルと前記紙面明度センサ2OAおよびBからの
信号とを比較し、この信号が前記基準レベルを越えたと
きに上側ブランケット胴2の洗浄が完了したとそれぞれ
判定する。AND回路24Fは、それぞれのコンパレー
タ24AとBが完了を判定したときに、上側ブランケッ
ト胴2の全面に互り洗浄が完了したことを判定する。下
側の印刷面についてのコンパレータ24CおよびDとA
ND回路24Gの動作も同様であり、下側ブランケット
胴2の洗浄完了を判定する。AND回路24FとGから
の信号は、さらに、AND回路24I(に印加され、上
下両側のブランケット胴2の洗浄が完了したことを判定
する。
さて、このような構成の本発明ブランケット胴自動洗浄
装置の動作を、第3図により、説明する。
装置の動作を、第3図により、説明する。
図示しないコントロールパネルからの指示によりブラン
ケット胴洗浄を起動すると、(A)に示すように、スプ
レーバー10から洗浄液を洗浄布8に散布する。
ケット胴洗浄を起動すると、(A)に示すように、スプ
レーバー10から洗浄液を洗浄布8に散布する。
次に、(B)に示すように、洗浄布8を第1図の布送り
シリンダ14および布送りアーム16等により送り、ブ
ランケット胴2との対向部に位置させる。
シリンダ14および布送りアーム16等により送り、ブ
ランケット胴2との対向部に位置させる。
ここで、洗浄液で湿った洗浄布8を、プレッシャパッド
12により、ブランケット胴2に押し付け、洗浄を開始
する。このときに、洗浄完了検出手段を作動させ、紙面
明度センサ20により、印刷用紙18の明度の変化を検
出する。最初は1、ブランケット胴2の表面がインクで
汚れているので、印刷用紙18の表面の明度が低いが、
洗浄が進むにつれて明度が上がり、ついにはきれいにな
ったことを示す基準レベルに達する。
12により、ブランケット胴2に押し付け、洗浄を開始
する。このときに、洗浄完了検出手段を作動させ、紙面
明度センサ20により、印刷用紙18の明度の変化を検
出する。最初は1、ブランケット胴2の表面がインクで
汚れているので、印刷用紙18の表面の明度が低いが、
洗浄が進むにつれて明度が上がり、ついにはきれいにな
ったことを示す基準レベルに達する。
そこで、AND回路24 Hから洗浄終了指示信号が出
力され、プレッシャパッド12が洗浄布8の押し付けを
やめるとともに、(D)のように、洗浄布8を所定量巻
き取り、次回の洗浄に僅える。
力され、プレッシャパッド12が洗浄布8の押し付けを
やめるとともに、(D)のように、洗浄布8を所定量巻
き取り、次回の洗浄に僅える。
上記実施例では、上下両側のプランケット胴2の洗浄完
了を検出していたが、一方のブランケット胴2の洗浄完
了のみを検出する方式とすることもできる。
了を検出していたが、一方のブランケット胴2の洗浄完
了のみを検出する方式とすることもできる。
また、多色刷りの場合は、最終ブランケット胴2の後に
洗浄完了検出手段を設ければ1本発明の目的は達成され
るが、各色の印刷ユニット毎に設けると、各段の洗浄布
および洗浄液の消費量を最小に押さえることが可能であ
る。
洗浄完了検出手段を設ければ1本発明の目的は達成され
るが、各色の印刷ユニット毎に設けると、各段の洗浄布
および洗浄液の消費量を最小に押さえることが可能であ
る。
さらに、ウェブ18の明度の変化を検出する代わりに、
ブランケット胴2表面そのものの変化を検出しても良い
。
ブランケット胴2表面そのものの変化を検出しても良い
。
本発明によれば、洗浄の完了を迅速かつ正確に自動検出
できるので、洗浄布、洗、今夜および印刷用、砥の無駄
が激減する。
できるので、洗浄布、洗、今夜および印刷用、砥の無駄
が激減する。
また、本発明の洗浄完了検出手段の構成は単純であるか
ら、その低い設置コストは短期間に回収でき、その後は
長期に互り、ランニンクコストを大幅に下げられる。
ら、その低い設置コストは短期間に回収でき、その後は
長期に互り、ランニンクコストを大幅に下げられる。
第1図は本発明によるプランケラ1〜胴洗浄完了検出手
段を備えたプランケット胴自動洗浄装置の一実施例を示
す斜視図、第2図はその側断面図、第3図は洗浄手順の
説明図である。 2・・プランケン1〜胴、 4・・布供給ロール、6
布巻き取りロール、8・・洗浄布、10 ・スプレー
バ−512・・プレッシャパット。 14・・・布送りシリンダ、16・・・布送りアーム、
18・・ウェブ、 2o山紙面明度センサ、2
2・・・検出エリア、 24・・・洗浄完了判定回
路、24A−D・・・コンパレータ、 24E・・検出レベル設定器、 24F−H・・・AND回路。
段を備えたプランケット胴自動洗浄装置の一実施例を示
す斜視図、第2図はその側断面図、第3図は洗浄手順の
説明図である。 2・・プランケン1〜胴、 4・・布供給ロール、6
布巻き取りロール、8・・洗浄布、10 ・スプレー
バ−512・・プレッシャパット。 14・・・布送りシリンダ、16・・・布送りアーム、
18・・ウェブ、 2o山紙面明度センサ、2
2・・・検出エリア、 24・・・洗浄完了判定回
路、24A−D・・・コンパレータ、 24E・・検出レベル設定器、 24F−H・・・AND回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、オフセット印刷機のブランケット胴洗浄装置におい
て、 洗浄作業中に印刷機中を走行する印刷用紙(ウェブ)表
面の明度の変化を非接触的に検出する紙面明度センサと
前記明度が所定値に達したときに前記洗浄が完了したと
判定する回路とを含み、洗浄ユニットに洗浄終了指示信
号を出力する洗浄完了検出手段を備えたことを特徴とす
るブランケット胴自動洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19818088A JPH0247063A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | ブランケット胴自動洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19818088A JPH0247063A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | ブランケット胴自動洗浄装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247063A true JPH0247063A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16386809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19818088A Pending JPH0247063A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | ブランケット胴自動洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247063A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007098734A (ja) * | 2005-10-03 | 2007-04-19 | Baldwin Japan Ltd | ブランケット洗浄方法 |
| JP2012506784A (ja) * | 2008-10-26 | 2012-03-22 | ミヒャエル・カスパー | ブランケットシリンダ上のゴムブランケットを清掃するための装置および方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4968809A (ja) * | 1972-11-01 | 1974-07-03 | ||
| JPS62140845A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-24 | Fujisawa Pharmaceut Co Ltd | 錠剤印刷機のロ−ル汚れ検出装置 |
| JPS62149449A (ja) * | 1985-12-25 | 1987-07-03 | Tokyo Kikai Seisakusho:Kk | 輪転印刷機におけるガイドロ−ラ拭浄方法及びその装置 |
| JPS62256657A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | Nikka Kk | 輪転印刷機のガイドロ−ラ洗浄方法 |
| JPS6333941B2 (ja) * | 1979-10-31 | 1988-07-07 | Sumitomo Metal Ind |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19818088A patent/JPH0247063A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4968809A (ja) * | 1972-11-01 | 1974-07-03 | ||
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| JPS62256657A (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | Nikka Kk | 輪転印刷機のガイドロ−ラ洗浄方法 |
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| JP2012506784A (ja) * | 2008-10-26 | 2012-03-22 | ミヒャエル・カスパー | ブランケットシリンダ上のゴムブランケットを清掃するための装置および方法 |
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